著者は、鉄道業界で一番に英語アナウンスをはじめたという「英語車掌」。緊急時に外国人のお客様に満足な対応ができなかったことがきっかけで、英語学習をゼロからスタート。スマホやフセンなどの身近なツールを活用して、単語、発音、表現、文のつなげ方を身につけていき、たった9か月で目標だった英語での車内アナウンスをするまでに上達しました。そして瞬く間に動画サイトやSNSで「英語車掌」として話題に。
独学でも工夫をすれば英語は上達する、その超特急の効果的学習法を紹介します。
マンガで分かるシリーズと同じ作りで作画に少年エースで連載中のまったくモー助を迎え、受験や資格取得に役立つ部分もアピール。
楽しく勉強できれば試験なんて怖くない!?笑って得する雑学マンガ!
かつてのビリギャルが、34歳で米国名門大学院に合格し、再び「ビリ」に!
累計120万部以上を売り上げた大ヒット書籍『ビリギャル』のモデルになった小林さやかが、全国模試で偏差値30だった高校時代から、慶應義塾大学に合格し、結婚・離婚、そして新しい最高のパートナーと出会い、34歳でアメリカの名門大学であるコロンビア大学教育大学院に合格するまでを赤裸々に描いたドキュメント。
大学院に入学し、再び「ビリ」になったという著者が考える、「教育」「人の学び」において大切なこと。かつて勉強が大嫌いだったからこそ、子どもたちに伝えたい「勉強する意味」。大人も子どもも、すべての人に届けたい「自分らしく生きる」ために必要なこと。
ー「ビリ」は私にとって上に向かうためのスタート地点であり、ポジティブな意味なのだー
失敗、挫折を繰り返した著者が伝える、夢を叶えるヒント!
【目次】
第1章 私はこうして、ビリでギャルになった。
・私は自分がきらいだった
・「大人はみんな腐ってる」
・「君、東大とか興味ある?」
・くそじじい
ほか
第2章 「挑戦」に必要な5つのこと。
1「感情」でエンジンをかける
2根拠のない自信を持つ
3戦略を立てる
4成功者のメンタルをつくる
5コーチを、探せ
…and more!
※本書は『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』(マガジンハウス刊)を再編集し、米国大学院に合格するまでの過程を大幅に加筆したものです。一部、note掲載文を修正・加筆して掲載しています。
【著者プロフィール】
『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著/KADOKAWA)の主人公であるビリギャル本人。中学時代学年ビリを経験し、高2の夏に小学4年生レベルの学力しかなかった。当時の全国模試の偏差値は30弱。中学時代は素行不良を理由に何度も停学になり、学校の校長に「人間のクズ」と呼ばれたことも。高2の夏、塾講師・坪田信貴氏との出会いを機に、日本最難関レベルの私大、慶應義塾大学の現役合格を目指すことになる。結果、1年半で偏差値を40上げて、複数の難関大学のほか、慶應義塾大学に現役で合格を果たした。卒業後は、ウェディングプランナーとして従事し、その後フリーランスに転身。2019年4月より、学習科学の研究のため大学院に進学、21年に修士課程を修了。また2020年1月、YouTubeにて『ビリギャルチャンネル』を開設。学生・先生・親、すべての人に送るエンタメ教育番組を配信中。2022年秋から米国コロンビア大学教育大学院の認知科学プログラムに留学中。
中学生になったら、試験もあるし部活もあるし、どんなふうに勉強したらいいか不安に思っている新中学1年生と、中学に入ってから、まだ自分の勉強の習慣が身に着かず、試験といえば毎回一夜漬けを繰り返している生徒必読!▼親野智可等先生は、人気マンガ『ドラゴン桜』の勉強の指南役としても知られ、23年の教師経験とユニークなアイデアで、教育関係の講演や執筆で活躍中。▼本書では、第1章で時間管理のアイデアを伝授。「学校から帰ったら、まず、カバンから宿題やプリントを机の上に出すこと」とアドバイス。カバンに入れたままだとプレッシャーのままですが、机の上に出すと、量を把握できてゴールに近づくというのです。▼第2章では、授業と教科書の徹底活用を、第3章では楽しく学力が身につく「楽勉」アイテムを紹介。第4章では学力アップの裏ワザを。第5章では、それでも勉強がツライという人を励ますアドバイスをしています。
12万人を教えてきた超人気講師のノウハウがてんこ盛り!使える英語の最短ルート勉強法。バイリンガルだから見える、日本人が英語を上達させるコツ。
★60分の勉強が15分で終わる!
シリーズ13万部を超える『瞬読』著者の第3弾のテーマは、著者のストライクゾーンの「勉強法」。これまで3万人超に教えてきた学習ノウハウと満足度99%超の瞬読トレを組み合わせた超ハイブリッドな勉強法が爆誕!
勉強前にたった1分、本書収録のトレーニングを行うだけで、これまで60分かかった勉強時間が15分で終わります。右脳に隠された潜在意識を瞬読で呼び起こし、情報処理能力、記憶力、集中力、判断力、想像力……勉強に必要な能力、ぜんぶアップ! 「瞬読開始3か月後の模試で国語の偏差値が49から64に!」「3年間、歯が立たなかった中小企業診断士の資格が1年でとれた」「英検1級、2回連続で不合格。瞬読をつかって約半年で合格できた」など、短期間で目標達成することを可能とし、受験勉強、資格試験、TOEIC(R)・英検、昇進試験……すべての試験に効果を発揮します。
本書では、5つの瞬読トレーニングを行います。
1.バラバラの文字を見て、対象のイメージを思い浮かべる
2.バラバラの文字を見て、自分の言葉で言い換える
3.並んでいる文字列を見て、情景を思い浮かべる
4.並んでいる文字列を見て、順番に並べ替えて、イメージする
5.数式を解いて、パッと答える
すべてを1分以内で見ることを心掛けるだけで、「判断力」「想像力」「記憶力」「集中力」「瞬発力」が一気にあがります。これらの活動が右脳にはたらきかけ、イメージ記憶を促し、瞬時の対応力が勉強効率を上げるのです。
結果、「速く読める」「時間効率が上がる」「情報処理能力が上がる」「記憶力が上がる」「集中力が上がる」など、いいこと尽くし。普段使っている問題集や参考書を使う前に、本書のトレーニングを行い、学習ノウハウを吸収するだけで、目標に最短でたどりつくことができるのです。
2浪以上の現役東大生のみが入れる東京大学多浪交流会。
彼ら彼女らによる、合格の極意を詰め込みました。
遠回りしたからこそ辿り着けた効率的な学習法や受験生活を乗り越えるメンタル維持法、
各科目おすすめの勉強法・参考書、浪人生Q&Aなど…
浪人生も現役生も、笑って泣けてためになる、メソッドやエピソードが盛りだくさんです。
ほかでは読めない、コラム「多浪あるある」も収録!
・体力差をひしひしと感じる
・現役で受かった同級生が、入学後に先輩に
・予備校で妙に風格が出てしまう
・同世代ネタがしんどい
・「言って良かった」が予想以上に大きい
…などなど、多浪生ならではの「あるある」をご紹介しています。
ーーーーーーーーーーーーーーー
【目次】
〇はじめに
〇序章 私たちが「多浪」したわけーーそれでも“東大”に入りたかったーー
〇第1章 多浪してわかった、合格の決め手
・コラム 多浪あるある(1)現役生への複雑な思い
〇第2章 東大多浪体験記ーー不合格から見えた合格への鉄則ーー
・コラム 多浪あるある(2)年齢とか学年とか
〇第3章 教科別 受かる勉強/落ちる勉強
・コラム 多浪あるある(3)多浪カミングアウトの前と後
〇第4章 浪人生Q&A
〇おわりに
【目次】
〇はじめに
〇序章 私たちが「多浪」したわけーーそれでも“東大”に入りたかったーー
〇第1章 多浪してわかった、合格の決め手
・コラム 多浪あるある(1)現役生への複雑な思い
〇第2章 東大多浪体験記ーー不合格から見えた合格への鉄則ーー
・コラム 多浪あるある(2)年齢とか学年とか
〇第3章 教科別 受かる勉強/落ちる勉強
・コラム 多浪あるある(3)多浪カミングアウトの前と後
〇第4章 浪人生Q&A
〇おわりに
YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」登録者数172万人超、累計再生回数5.4億回超!
大人気教育YouTuber葉一(はいち)さん初のグッズ付きBOOKが登場!
本誌限定のスペシャルアイテムは、葉一さんメソッドをたっぷり詰め込んだスタディプランナー。
目標達成で大切なのは「継続すること」。
このスタディプランナーは、毎日書くだけでいいので、誰でも簡単に続けられて、勉強効率アップすること間違いなし!
●○●葉一式スタディプランナーのPOINT●○●
☆最終目標達成までのステップが分かりやすい
⇒長期計画(Future)→中期計画(Mounthly)→短期計画(Daily)の3段階で、誰でも簡単に具体的な計画を立てられます!
★現実的な計画を立てるための葉一さんのアドバイスつき
⇒これまでたくさんの生徒の悩みを聞いてきた葉一さんだからこそ分かる、みんながぶつかる壁を乗り越えるためのアドバイスを掲載。
☆計画通りに進められるデイリープラン
⇒デイリープランには、「今日の目標」や「TO DOL LIST」を元に、理想の「TIME SCHEDULE」を書き込める欄が。
また、その隣りに実際に進んだ勉強の内容を書き込める「REAL SCHEDULE」欄があるので、実際の自分の力量を確かめながら、現実的なスケジュールを立てられるようになります。
★4か月分書き込めるたっぷりボリューム
⇒全160Pのたっぷりボリューム。シンプルで飽きの来ないデザインなのもポイント。
☆書き込みやすいA5判のリングノート
⇒ガバッと開けるリングノートなので、書き込みやすく、予定も見やすい。
コンパクトかつたっぷり書き込めるA5サイズです。
毎日使うアイテムだからこそ、使いやすさにこだわりました。
手帳のカバーは爽やかなグリーンに、
葉一さんをイメージしたクローバーを入れたシンプルなデザイン。
大変な受験や学校の勉強も、葉一さんのスタディプランナーがあれば乗り切れるはず!
学生だけではなく社会人にもおすすめです。
誰でも簡単に崩れない勉強計画が立てられる!
ここでしか手に入らないスタディプランナーをお見逃しなく。
スタディプランナーのサイズ:A5判
子どもの勉強ぎらいは、実は周りの大人が原因だった!子どもに「勉強っておもしろい」という気づきを贈るために、親がしてあげられる具体的なアプローチ。
勉強から遠ざかっていた「のほほんな、新社会人の兄」と、勉強せずに高3を迎えてしまった「快活だけが取り柄の高校生の妹」。
兄は、不動産業界に就職して 1 年以内に宅建の試験を獲らなければならなくなった。
妹は親から「浪人させる余裕はない。今年合格しなかったら就職だ」と言われる。
そんな2人が、さすらいの家庭教師と出会い、「できる人の勉強法」を体得することになる・・・!?
昇進試験、TOEIC、資格試験、大学受験・・・など、かならず成果が出る勉強法の極意をコミックで学べ!
プロローグ 「勉強しなきゃ」という危機!
第1章 4〜6 月≪勉強の用意とスタート≫
第 2 章 7〜9 月≪正しい実践方法と暗記術≫
第 3 章 10〜12 月≪メンタルの克服法≫
第 4 章 1〜3 月 ≪試験直前と当日のスタンス≫
エピローグ 未来のために勉強を続けること
知的すぎる無期懲役囚から教わった成功法則
いじめられ、自信をなくした少女と殺人犯が文通した「真実のストーリー」。
勉強は何のためにするのか?という女子高生サヤカの問いに、
「世の中は楽しいこと、好きなこと、簡単なことばかりではない。そのようなときに、『何にでも平然と取り組める、解決できる、忍耐強く続けられる』という能力を養うための訓練が勉強」
と無期懲役囚の美達大和氏は説く。
したい人、10000人。
始める人、100人。
続ける人、1人。
いくら頭がよくても、すぐに投げ出す人、ムラのある人、何かをやり遂げたという成功体験のない人は、自分の能力を有効に使うことができない。人間の業績や成果は、頭のいい悪いより、どのように取り組み続けたかということで決まる。
成功の秘訣は、決して派手なことではなく、地味なことである。
【編集担当からのおすすめ情報】
著者の美達大和氏は、刑期10年以上で、犯罪傾向の進んだ受刑者を収容する「LB級刑務所」に服役中の無期懲役囚です。罪状は2件の殺人で、仮釈放を放棄しています。これまでに数万冊を読破、月に100冊以上は読む“本の虫”で、『人を殺すとはどういうことか』(新潮社)、『死刑絶対肯定論』(新潮新書)などの著作があります。この美達氏と、女子高生の山村サヤカ、弟のヒロキ姉弟が文通を読み続けて行く中で、「勉強という一つの行為、取り組みを通して、自分を鍛える大切」さを実感できるようになります。
(はじめに)
私はなぜ、無期懲役囚と文通をはじめたのか(山村友美)
第1章■人が美しく、羽化するために。
イジメにあって、自信をなくしました(サヤカ)
必ず変われます。私が保証します(美達)
勉強は何のためにするのですか?(サヤカ)
成功の秘訣は、地味なことです。(美達)……
第2章■頭の良さとは、何だろう。
勉強しても、一日で七四%も忘れるんですね。(サヤカ)
記憶力はカンタンに上がります。(美達)
ケンカの仕方を教えてください(ヒロキ)
ケンカは物理学です(美達)……
能力主義社会、そして人生80年の長寿社会である現代は大人にこそ勉強が必要であると著者。学校の勉強が嫌いだった人でも、遅すぎることはない。学ぶために必要な能力を身につけ、そのためのテクニックを知れば、競争社会をサバイバルできるだけでなく、何歳になっても知的に若々しく人生を楽しむことができる。▼著者は精神科医であると同時に、自ら大学受験生を対象とした通信講座を主催。著者に数々のベストセラー参考書もあり、受験勉強研究家としても実績がある。▼本書では、まず、最近の精神医学や知能研究の成果をふまえて、IT時代に役に立つ「頭のよさ」とはどういうことかを考察する。さらに本書では、英語学習やライセンス取得、仕事上のプレゼンテーションなどについての、効率的に成果のあがる勉強の技術も紹介する。何歳になっても、実力を磨くことで人生の選択肢は増やしたいーそんなチャレンジ精神を刺激する一冊である。
●プロローグ 大人が勉強する時代 ●第1章 IT時代に求められる能力 ●第2章 頭をよくするトレーニング ●第3章 能率を上げる勉強術 ●第4章 ライセンス取得のテクニック ●エピローグ 学びの社会の再建を
社会人になって数年経ち、こどもの頃はイヤで仕方がなかった勉強の面白さに目覚めたり、人生の半ばを過ぎて学び直しておきたいことが出てきたり…。本書は、そんなあなたに、勉強時間の作り方や効率よく勉強するコツをわかりやすく説いたヒント集です。集中して取り組む、自分をおだてる、反復する、時間を区切る…、毎日の生活の中に、勉強する仕組みをつくるための外山ノウハウを紹介。
実体験に基づいたリアルな学習法で英語力を身につける。忙しいビジネスパーソンのための勉強法。TOEICテスト対策と仕事で使う英語をマスター。著者おススメの英語学習に役立つ参考書、ツール、ウェブサイトも紹介。
英語学習の到達点、「英語で話す力」を確実につけたい人のための誰でもできる画期的勉強法を公開。
「英語」は勉強法のほかに大問ごとの対策を詳解。「国語」は現代文・古文・漢文に分けて勉強法を収録。「数学」は文系、理系のいずれにも対応できる。二次試験の理科・地歴で要求される「論述問題」の対策を詳しく解説。
足りないものは、英語力ではなく、伝える「カタチ」です。1000人を「英語が話せるビジネスパーソン」に変えた講師が伝える。25の「カタチ」を覚えるだけであなたも仕事で英語が話せる!
やる気がない、反抗期、集中力がない…20,000名以上の生徒を指導し、難関高校合格へと導いた著者が指南。子供が多感な時期の高校受験は親の言動次第で、偏差値は20上がる。
知的向上心がグングンついてくる。まず、真似をする勇気を持て。ベストの勉強法は常に変化する。直感力を鍛える時期とは?20歳の勉強法、40歳の勉強法。脳味噌はゆったりと成長させてやる。伸びる人間・伸びない人間の差。パソコンと勉強の関係。過去を忘れ去れるかどうかがポイント。二人の天才のすがすがしい対話。