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  • 婦人画報 2024年 11月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1400
    • 2024年10月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 【婦人画報2024年11月号の内容】

    1
    ●自分らしさが詰まった唯一無二の場所
    “こだわり”と“偏愛”の家が美しい

    これまで美しいと感じてきたもの、暮らしに必要不可欠なもの──
    それぞれの人により異なる美意識や価値観は、おのずと住まいに表れます。
    自分の「好き」に意思をもって“こだわり”、とことん“偏愛”に満ちた空間は美しい。
    住み手たちが自分の理想を追求した唯一無二の家。そこでは日々、素敵な物語が紡がれています。

    2
    ●初冬の装いで楽しむ建築散歩──
    銀座ファッション百景

    世界中のメゾンが集結し、名だたる建築家が織りなす造形の美が響き合う街、銀座。
    目を引きつけるファサード、気分を高揚させる創意に満ちた店内──。
    この街のファッションブティックは、ブランドの思想と建築家のアイディアの融合によって
    形作られ、私たちを特別なひとときへと誘います。冬を告げる装いに身を包み、
    視線を建築に向けて歩けば、銀座の景色がいっそう新鮮に映るはずです。

    3
    ●器、工芸、美味……。暮らしを彩る“美しいもの”を探しに、
    ソウルへ

    古きよき伝統文化が暮らしの中にいまも息づく韓国。一方で、近年、アートやクラフトの世界では若手作家の台頭も目覚ましく、急速な進化を遂げています。伝統とモダンが交差するソウルは、そうした変化の中にあっても、時代を経ても変わらない凜とした美意識が、手仕事や生活の中に一貫して宿っているのを感じることができる街です。
    独特の感性に彩られた“美しいもの”との出合いを求めて、ソウルを旅しました。

    4
    ●”不屈の情熱”の終着点へ
    田中一村と、楽園「奄美」

    生涯最後の作品に取り組む決意をみなぎらせ、50歳で奄美へ移住した田中一村。
    南国の植物、小鳥や蝶、魚などの小動物を生命力に富んだ精密な写実性と
    繊細で鮮やかな色彩で描き、新しい日本画の世界を切り拓きました。
    現在開催中の『田中一村展 奄美の光 魂の絵画』の作品と奄美取材を通して、
    孤高の画家が追い求めたもの、その素顔と魅力に迫ります。

    5
    ●ファーマーズフローリスト・西田啓子さんと、シェライユの花農園
    秋風に揺れる花

    フランス郊外の小さな村シェライユで、四季折々の花と暮らす女性がいます。
    広く静かな農園に生きる“ファーマーズフローリスト”として、
    日々、多くの花と向き合う西田啓子さん。芽吹いて咲いて、そして朽ちてゆく。
    一瞬一瞬が美しい花の一生を誰よりも知っています。秋風が吹くシェライユで、
    西田さんが出合った実りの季節の花々と、それらが織りなす風景をお届けします。

    6
    ●フランス料理・菓子研究家 大森由紀子さん、10年ぶりに南の島へ
    タヒチ美味案内

    パリ2024オリンピック競技大会でサーフィンの競技会場となったことでも
    注目を集めた、フランス領ポリネシア、タヒチ。かつてバニラを求めて当地を旅した
    大森由紀子さんが、カカオなど新たな食との出合いを求めて再訪しました。
    美味の生まれる南の島の魅力をお届けします。

    7
    ●島根、体を温めるビューティ&ウェルネス
    出雲、松江へ。温活旅

    神無月の旧暦10月、島根県には八百万の神が集まるといわれ、近年ではその"神在月"の出雲や
    松江へ旅をするのが人気です。神社へ参拝するだけではなく、ここは旅を楽しむだけで女性に
    嬉しい"温活"が叶う土地。ホルモンバランスの変化や冷え症の進行を感じている人、心が風邪気味な人__。そんな人はどうぞ出雲、松江へ。たとえ旅をするのは難しくとも、出雲や松江から導き出される暮らし方や食事のヒントは、私たちの心身を支えてくれます。
  • 婦人画報 2024年 10月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1400
    • 2024年08月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 【婦人画報2024年10月号の内容】

    1
    ●いま知りたいのは、“古い”ものの“新しい”楽しみ方  新・骨董入門
    50年前、100年前、さらにそれ以上の時間を超えて、長きにわたり日本や世界の各地で
    受け継がれてきた「美しきもの」。自然と人と暮らしが密接に結び付き、先人の手仕事と知恵が輝く骨董の品々は、AI化やデジタル化が加速する時代だからこそ一層価値をもち、私たちを惹き付けます。そこで今回はあらためて“初心者の視線”で、いまの時代に沿った骨董の楽しみ方をご紹介。骨董を愛する方々の暮らしをはじめ、優れた審美眼をもつ古美術店のご主人が伝える奥深き骨董の世界、入門者にも安心の骨董店、専門家に学ぶ骨董の基礎知識や専門用語、骨董自慢の料理店やカフェの情報などなど……。初心者の手引きとなり骨董好きにも発見がある、新味の骨董情報をお届けします。

    2
    ●育種家の美意識が花開く ニッポン、秋バラ物語
    古来日本に自生する野バラは15〜20種類ほどだったそうです。歴史とともに人の手が加わり、いまではバラは世界に3万種以上存在するともいわれます。色や形、香りに樹形まで、
    理想の美しさのバラを生み出す人たちを育種家といいます。本特集では、そんな育種家の物語とともに秋バラを堪能できるスポットをご紹介いたします。

    3
    ●羽織る、重ねる、巻くー 季節の“間”に備えるおしゃれ  秋のワードローブ最前線
    厳しい残暑が続きつつも、朝晩の空気には秋の気配が混じり、季節の変わり目を感じる昨今の“初秋”。年々変化が感じられる気候に応じなければならないこの時季だからこそ、おしゃれの“ひと技”が光るものです。着脱しやすく、アレンジが利くアイテムを上手に取り入れて、季節の間合いを楽しみましょう。

    4
    ●美食と建築、環境への配慮で世界の先を行く  “新しい”コペンハーゲン
    2004年にレストラン「ノーマ」が提唱した、地産地消を重視する“新北欧料理”の発展によって、いまなお各国のシェフから注目を集め続けるデンマークの首都・コペンハーゲン。
    さらにデザイン性と環境への配慮を兼ね備えた建築の分野でも最先端を走ります。コペンハーゲンの新しいトピックスから、私たちの未来につながるデンマークのライフスタイルを繙きます。

    5
    ●没後40年記念特集 作家・木内 昇さんと巡る  有吉佐和子が愛した和歌山へ
    1959年、のちに代表作といわれる『紀ノ川』が『婦人画報』に連載され、小誌にとって深いご縁のある作家・有吉佐和子。話題作を次々に世に送り出し、人気絶頂のまま不帰の人となって今年で40年。現在も隠れた名作の復刻が相次ぎ、若い世代の間で大ブレイクしています。そんな有吉が作品舞台として描き、心の支えとしたふるさと和歌山。今回は作品ゆかりの地を大の有吉ファンである木内昇さんと旅します。

    6
    ●この秋、はじめましょう  「実り色」のメイクアップ
    木々が色づく秋。この美しい季節の彩りや、収穫の喜びになぞらえて、年齢を重ねた私たちを「実りの世代」と呼びたいと思います。そんな「実りの世代」の魅力を引き出すのは、
    秋の果実の豊かな色を思わせる「実り色」を使ったメイクアップ。生命力、知性、肩ひじ張らないおしゃれ感……「実りの世代」がほしい印象を手に入れるメイクの秘密をご紹介します。

    7
    ●刻々と進化する新知見をキャッチアップ! 「乳がん」最新白書2024
    9人に1人がかかる身近な病気である乳がん。乳がん治療はここ十数年で大きく変化しています。罹患者数は増えていますが、早期乳がんの割合が半数を越え、治るがんになりました。最新情報を更新して、あなたのがん対策に役立ててください。
  • anan (アンアン) 2024年 9/25号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥880
    • 2024年09月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大西流星(なにわ男子)
    makeup power!
    きらめきの万華鏡。

    発表! 2024年秋 anan
    モテコスメ
    大賞

    【ニュース部門】
    秋冬のマストバイは?
    注目トピック一気見せ。

    畑芽育さんがニュースなメイクにチャレンジ!

    コスメデコルテの新スキンケアに注目。
    すべての肌が必要とする
    “みんなの化粧液”がついに誕生!

    【スキンケア部門】
    いま高めるべきは“回復力”!
    秋のスキンケアトピックス。

    【トレンド部門】
    自撮り写真とともにレポート!
    今をときめく旬顔コスメ。
    川村文乃(アンジュルム)/とんず(はるかぜに告ぐ)
    駒木根葵汰/夢月

    いちばんのこだわりは何ですか?
    美容感度が高いあの人に聞いた、
    私のビューティ“ルール&スタイル”。

    お気に入りアイテム最新版も公開!
    MEGUMI流
    自己肯定感アップ美容道。

    スペシャルグラビア
    DAI×SHUN
    Head Over Heels.
    すべてを変える出会い。

    【シェアコスメ部門】
    ぱーてぃーちゃんの3人も実践中!
    コスメをシェアする楽しさとは?

    【ヘアケア部門】
    最新ヘアケア商品で“髪の空洞化”を防ぐ!
    毎日のホームケアで、内側から美しい髪へ。

    【新定番部門】
    ロングセラーからバズり商品まで!
    毎日の習慣にしたいベストヒットコスメ。

    【ベースメイク部門】
    透明感で視線釘づけ♡
    ミニマムアイテムで作る、ナチュラル極上肌。

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    山中一輝
    輝きの芽吹き。
  • AERA (アエラ) 2023年 4/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥469
    • 2023年04月17日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 新田真剣佑がAERAの表紙とインタビューに登場 「たどり着くべき場所へ行ける」/AERA4月17日発売

    巻頭特集は「少子化対策ここがヘン」/向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン

    4月17日発売のAERA4月24日号の表紙には、ハリウッド映画「聖闘士星矢 The Beginning」に主演する新田真剣佑さんが登場します。ロングインタビューでは、日米で活躍することへの思いや経験を積んで得たものなどについて深く語ります。巻頭特集は「少子化対策ここがヘン」。出生数が80万人を割った日本。3月末に「異次元の少子化対策」のタタキ台も発表されましたが、これまで打ち出してきた対策のどこがズレているのかについて、データを交えながら詳報します。大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、桑島智輝さんを先生に、浅草周辺で街スナップに挑戦しました。同じく大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、新たなゲストにスタイリストの丸本達彦さんを迎えました。なんとこの連載のスタイリングを担当しています。今季も二刀流の活躍が続く大谷翔平選手を中心にした、大リーグについての記事もあります。ほかにも読み応えある多彩な記事が詰まった一冊です。

    ●表紙&インタビュー:新田真剣佑
    表紙に登場する新田真剣佑さんは、4月28日に公開するハリウッド映画「聖闘士星矢 The Beginning」に主演します。日本語と英語でせりふを話すのは全く違う感覚だったと言います。「よりナチュラルで私生活に近い話し方ができるのは、僕の場合は英語」と言い、「感情と言葉が一緒になって出てきた」と英語の演技に自信を見せます。ハリウッド映画主演は、「第一関門をクリアした」という感覚だそうですが、今後も明確な目標は定めず「焦らず」に挑戦していくと話します。というのも「焦って生きている時期もありましたが、いまはそういう焦りから解放されました」とのこと。「目の前の役に真摯に向き合っていれば、自分が行きつくべきところにたどり着く」という思いがあると断言します。神秘的な光の中で、意思の詰まった深いまなざしを捉えた蜷川実花撮影の写真は必見。誌面でご確認ください。

    ●巻頭特集「少子化対策ここがヘン」
    2022年の日本の出生数が、統計を取り始めてから初めて80万人を割ったーー。衝撃の数字が2月下旬に発表されました。一方、死亡者数は増え続け、人口減少は顕著。少子高齢化による人口構成の変化もますます進み、「生産年齢人口」が大きく落ち込むことで成長力が落ち、社会保障制度も立ち行かないという負のスパイラルが進んでいます。これまでもさまざまな少子化対策が行われてきましたが、なぜそれらがズレているのか、専門家らが詳しく分析します。そのなかで大きな指摘が、「正規雇用共働き夫婦」に向けた政策ばかりで、「未婚者」や「非正規」に対する政策がほとんどなかったということ。それらによっていま何が起きているのか、問題点をあぶり出します。「15年後には3割が空き家」という特に都市部で深刻な問題や、少子化対策では「男性の働き方改革がカギ」という提言もあり、重層的な特集です。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」では、桑島智輝さんがよく撮影に訪れるという浅草周辺で、中判のデジタルカメラを手に、スナップを撮り歩きました。普段はレンズの“絞り”を開いて、前後をボカした写真を撮ることも多い向井さんですが、「僕、絞るんですよ」「なるべく情報量を画面のなかに多くしたほうがいいなと思ってて」という桑島さんの話を聞き、絞りを思いきり絞って「今日(絞り値)22で撮ってみよかな」と「新たな可能性を!」探ります。「なんか、頑張ってる人たちの、ピックアップをしたいんですよね」という向井さんらしいあたたかな視線に満ちたスナップの数々や、桑島さん撮影の、向井さん自身が「かわい!」と漏らした写真とともにお楽しみください。

    ●松下洸平 じゅうにんといろ
    この連載のスタイリングも担当する、スタイリストの丸本達彦さんとの全4回の対談がスタートします。2008年に出会った後、10年間の空白があって再会した2人。そのときどんな思いだったのかをたっぷりと語り合います。この連載で異業種の方と話すなら、「マルさんでしょ」と思ったという松下さん。普段の仕事仲間と、仕事への向き合い方などについて対談で話すという貴重な体験を、心行くまで楽しんでいる2人の様子が伝わってくる内容です。リラックスした雰囲気の2人の写真もぜひお楽しみに。

    ●大谷翔平 今季も進化
    WBCの興奮が冷めやらぬなか、大谷翔平選手は大リーグに活躍の場を移し、快進撃を続けています。投打の「二刀流」は今季も健在。投げては、「スイーパー」と称される、昨年以上に大きく曲がる球種に注目が集まります。打撃でも好調を維持し、「怖いのは故障だけ。休む勇気も必要です」と、スポーツ紙記者は話します。ほかにもダルビッシュ有選手や吉田正尚選手など、侍ジャパンで活躍した選手たちの大リーグでの活躍と期待を記事にしています。


    ほかにも、
    ・台湾問題は「米中代理戦争」 「力」見せつける習近平流
    ・ウクライナ人映画監督が語る「プーチン『良い人』演出の後悔」
    ・沖縄・名護市沿岸海域にジュゴンのふん
    ・藤井聡太「王道の構え」で名人戦先勝
    ・羽生結弦 封印を解く スターズ・オン・アイスでトップスケーター熱演
    ・羽生結弦の写真がボストン美術館に登場 担当キュレーターの思い
    ・大崎洋・吉本興業会長 松本人志の『遺書』を意識した著書『居場所。』
    ・トップの源流 アサヒグループHD・小路明善会長
    ・業績好調企業の四つのパターン
    ・高学歴親は助手席から指示を出しすぎないで
    ・大宮エリー東大ふたり同窓会 ゲスト 泉房穂・兵庫県明石市長
    ・現代の肖像 校正者・牟田都子
    などの記事を掲載しています。


    ※発売日の4月17日(月)正午からは、公式ツイッター(@AERAnetjp)と公式インスタグラム(@aera_net)で、最新号の内容を紹介する「#アエライブ」を行います。ぜひこちらもチェックしてください。
  • 5年後の業界地図 (週刊ダイヤモンド 2023年 7/29号) [雑誌]
    • ダイヤモンド社
    • ¥850
    • 2023年07月24日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 生成AIで激変!序列逆転!日本再浮上!20業界300社の「5年後の業界地図」を大分析PART1では、20業種主要企業の「5年後の純利益」をビジュアル大解剖!日本株「5年後」アンケートのほか、資産150億円のすご腕投資家・片山晃氏のインタビューも必見! PART2では、自動車や半導体、不動産や医薬など注目11業種の未来シナリオを大展望!忖度なしで業界内の勝ち組・負け組や再編シナリオ、給料に至るまでを徹底分析! PART3では、予想利益を踏まえた「大化け候補」「割安株」計160社ランキングを大公開!激変する5年後を勝ち抜くための羅針盤として、業界関係者も投資家も必読の「未来予想図」をお届けします。【特集】5年後の業界地図 20業界300社「Part 1」未来シナリオを大展望! 5年後の日本株&利益予想図20業種主要銘柄 純利益予測 ビジュアル大解剖!(Interview)片山 晃●個人投資家日経平均「5年後」アンケート 28年末4万7700円の高値予想も「Part 2」株価・給料・再編を徹底分析! 注目11業界の勝者・敗者(1)半導体 エヌビディア、TSMC、東京エレクトロン… AI時代の「半導体勝者」は?(2)自動車 気鋭アナリストが描く車業界ロードマップ 「大変革時代」の生存戦略とは 中西孝樹●ナカニシ自動車産業リサーチ代表アナリスト、パートナー(3)総合商社 三菱商事、伊藤忠、三井物産が3強を形成 資源バブル後の利益も高水準(4)精密機器 FA、計測器、時計、複写機… キーエンスは営業益「1兆円」も(5)電子部品 新AIブームの強力な追い風を受けて イビデン&新光電気に勝機か(6)鉄鋼 鉄鋼業界を左右する「海外&脱炭素」 東京製鐵&大和工業に熱視線(7)不動産・住宅 オフィスが厳しい中で総合力を発揮 財閥対決は三井不が優位か(8)医療機器 オリンパス、テルモ、シスメックス… 3つの逆風と世界で勝つ条件(9)医療IT エムスリーと好調JMDCが「2強」形成 市場急拡大も優勝劣敗が加速(10)医薬品 第一三共が躍進、武田の増配も自信の表明 画期的な新薬開発に期待(11)士業 弁護士、会計士…5年後の士業を大展望 AI時代に勝つ「正道」とは? 横須賀輝尚●パワーコンテンツジャパン代表取締役「Part 3」5期先の予想で選んだ 成長株80 割安株80 ランキングメルカリや第一三共、資生堂も登場 5年後に利益が伸びる株80東証による企業価値向上への圧力も追い風 株価反発が狙える割安株80【特集2】社外取締役ランキング 2023年最新版【News】(Close Up)裁判所が”不公正”と断じたファミマの二の舞!? SBI、新生銀買収の火種(Close Up)業績好調なのに”禁じ手”を選択 塩野義製薬ついにリストラ「ウォール・ストリート・ジャーナル発」米雇用統計の盲点、就業者数増は過大?米中「デカップリング」機運高まる「政策マーケットラボ」行き過ぎた円安・株高リスク 岐路の植田日銀に「二つの道」木内登英●野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト米国株「強気相場入り」か 過去50年から占う株価の行方山下 周●auじぶん銀行チーフエコノミスト「Data」(数字は語る)23.5% 2023年度の社会保障給付費(対GDP比、予算ベース)●小黒一正【ダイヤモンド・オンライン発】アマゾンが楽天を買収し「アマ天」爆誕!? 最悪シナリオを否定しきれないワケ【連載・コラム】牧野 洋/Key Wordで世界を読む巽 好幸/大人のための最先端理科佐藤 優/次世代リーダーの教養深堀圭一郎のゴルフIQを高めよう!Book Reviews/佐藤 優/知を磨く読書Book Reviews/オフタイムの楽しみBook Reviews/目利きのお気に入りBook Reviews/ビジネス書ベストセラー山本洋子/新日本酒紀行後藤謙次/永田町ライヴ!From Readers From Editors井手ゆきえ/カラダご医見番世界遺産を撮る
  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2020年 11月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥730
    • 2020年09月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●ELLE ACTIVE!彼女たちと未来をつくる!
    あらゆる人をエンパワーし、より良い未来を目指す
    エルのプロジェクト「ELLE ACTIVE!」。
    「サステナビリティ」「ダイバーシティ」「ワークライフデザイン」の
    3つを軸に情報を発信していきます!
    そんなELLE ACTIVE!的テーマをもち、変化の最前線で活動する人々とは?
    ロールモデル、カルチャーなどの視点から「エル・アクティビスト」の姿に迫ります。


    ●「好き」に囲まれて暮らす!itガールのおしゃれライフ
    好きな服に身を包み、心地のいい空間で暮らすことは、
    ニューノーマルをハッピーに過ごすうえでの大切なティップス。
    ステイホーム期間の断捨離を経て、ファッショニスタたちが改めて思っていることとは?
    それぞれのこだわりを参考に、秋冬のワードローブ計画をたててみよう。


    ●運命の3カ月占い/大変革のカウントダウン!
    2020年12月22日、木星と土星が水瓶座でぴったり重なる20年に一度の天体イベント
    「グレート・コンジャンクション」を迎える。
    そしてそれは、「地の時代」から「風の時代」へと移行する約200年に一度の大変革でもある。
    激動の2020年を星の動きで振り返るとともに、残り3カ月をどう過ごし、
    変化の運に乗っていけばいいか、本誌連載でおなじみの
    西洋占星術研究家、青石ひかりさんが解説!


    ●アイデアしだいでセンスアップ!花のある暮らし
    ステイホームがきっかけで、花を飾ることがすっかり習慣になった人も多いのでは?
    デコレーションのさらなるスキルアップを目指して、海外インテリアのアイデアや、
    パリジェンヌの取り入れ方、気になる花器のセレクションなどをご紹介。
    花のある暮らしをもっと楽しんで。


    ●英国王室の新アイコン!アメリア・ウインザー
    “最も美しいロイヤル”と称されるミレニアル世代のレディ・アメリア・ウィンザー。
    ファッション界からも熱い視線を集める彼女は、アートを愛し、サステナブルに生き、
    ノーマルな人生を求める25歳。イタリア版エルで語ったその素顔とは。


    ●いつでもどこでもニットと一緒♡
    今年はニットの当たり年! 暖冬の影響でアウターよりも長い期間重宝する&
    おうち時間も楽しめる、ふわふわで暖かくておしゃれなニットをピックアップ!


    ●目の形別!アイメイク最旬カタログ
    マスク生活が続く今、メイクはまだまだ目元が主流。
    トレンドのアイメイクをよりすてきに実現するために
    まぶたの形別にアイテムの選び方と入れ方をレクャー。
    あなたにぴったりのおしゃれアイを手に入れて!
  • anan 増刊 2023年 4/19号 [雑誌] スペシャルエディション
    • マガジンハウス
    • ¥699
    • 2023年04月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • anan2344号とanan2344号スペシャルエディション(増刊号)は
    表紙のみが異なり、内容はすべて同一です。

    SPECIAL COVER
    彩風咲奈

    森本慎太郎(SixTONES)
    暴れる熱情。

    演劇、映画、音楽、アニメ、文学etc
    今を生きる感動を!
    ジャパン
    エンタメの
    底力2023

    窪田正孝×石橋静河
    言葉、芝居、ダンス…
    境界線が融けた、ひとつづきの身体表現。

    古田新太×宮沢氷魚
    演劇だからこそ堪能できる、
    喜劇と悲劇のバランスの妙味。

    鈴木亮平×賀来賢人
    タフ&パワフルな医療ドラマが、
    劇場版でパワーアップ。

    ジャパンアニメはますます進化中。
    アニメ通・制作陣が語る、春の注目作。

    今の小説界の注目トピックは?
    海外でも話題の日本文学の新潮流。

    That’s TAKARAZUKA 2023
    雪組Special
    彩風咲奈/朝美 絢/和希そら

    役所広司
    品格と色気、にじむユーモアで役を体現。
    日本映画の文化を担い、継承する立役者。

    黒木 華
    モノクロの映像だからこそ
    鮮やかに浮かぶ“想像の余白”。

    視線はその先の世界へー。
    最旬アスリートに聞く、プロスポーツの現在地。
    河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ/Bリーグ)
    齋藤直人(東京サントリーサンゴリアス/ジャパンラグビー リーグワン)

    CLOSE UP
    井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)
    その輝きは、強さになる。

    短期集中連載
    映画『わたしの幸せな結婚』の世界
    最終回 想いをひとつに。
  • AERA (アエラ) 2024年 6/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2024年06月17日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • NCT DREAMがAERAの表紙に登場
    「パフォーマンスに対する真心、ファンに対する真心を大事にステージに立っている」

    ●表紙+インタビュー:NCT DREAM
    表紙を飾るNCT DREAMは、洗練された楽曲とメリハリの利いたダンス、芸術性の高いステージで、世界じゅうに多くのファンがいます。「これからも止まることなく成長していきたいですし、夢を見続けたい」(HAECHAN)と語るように、視線は成長の「先」にあります。心がけているのは「常に新しい姿、新しい音楽を見せようと努力する姿勢」(JENO)、「パフォーマンスに対する真心、ファンに対する真心を大事にステージに立つ」(JISUNG)ということ。世界中にファンが増殖する理由も頷けます。彼らの音楽にかける思いと、見据える未来が見えてくるインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。花に囲まれた華やかなバックに、彼らのクールなかっこよさを詰め込んだ写真をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:メディア生存戦略
    デジタル化の流れはメディアでも進んでいます。デジタル上で大きな存在感を示す「文春オンライン」はいかにして紙メディアとウェブメディアを有機的に発展させているのでしょうか。また雑誌売り上げナンバー1「ハルメク」は、20年後の読者に向けても用意したプラットフォームだという「ハルメク365」をいかに拡充させているのでしょうか。二大メディアを取材しました。またウェブメディアの未来を見通す記事や、生成AIがメディアの編集現場に与える影響や可能性なども取材しています。メディアのこれからが多角的にわかる特集です。

    ●学校健診で上半身裸になる必要はあるのか
    学校の健診で上半身裸になる必要はあるのでしょうか。保護者のSNS投稿に端を発し、議論が巻き起こっています。学校医によって対応が大きく分かれるこの問題。子どもや保護者、学校現場はどう捉えているのでしょうか。健診を巡るそもそもの問題点を含め、深掘りします。

    ●向井康二カメラレッスン 誌上写真展
    大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は今回、特別編として「誌上写真展」をお届けします。向井さんを取り巻く日常を感じることができる“作品展”も、今年で3回目を迎えました。本誌のための貴重な撮り下ろし写真もあり、必見です。

    ●松下洸平×吉高由里子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、吉高由里子さんとの対談最終回。最後まで吉高さんの圧倒的に明るいエネルギーに包まれた対談では、松下さんが「本気になった時の吉高由里子はマジですごかった」と感想を漏らす場面も。そんな吉高さんをイメージして、松下さんが選んだ色は何でしょう。ぜひ誌面でご確認ください。

    ほかにも、
    ・子育て支援金 実質負担ゼロは本当か
    ・【女性×働く】“ゆるキャリ”から“フルキャリ”まで
    ・新NISA インド株の投信がオルカンを追う
    ・物価高に負けぬ 家計簿のススメ
    ・国山ハセン×成田修造 人を動かす「対話力」
    ・70歳までどう働くか
    ・家族で一緒に「おいしい」を 進む「嚥下食」の開発
    ・東京の名邸宅を歩く
    ・2024パリへの道 陸上(ハードル)・豊田 兼
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 小西美穂・関西学院大学総合政策学部特別客員教授
    などの記事を掲載しています。
  • GINZA (ギンザ) 2025年 7月号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥929
    • 2025年06月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 2025 JULY

    東京ガールの古着案内

    BabymixのTOKYO古着ミックス!
    名店が生む古着のトレンド
    TORO Vintage Clothing/DESPERATE LIVING/HOOKED
    Waffle House Women/FUMIKA_UCHIDA Store/Mr. Clean
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    キブンな古着スタイル
    01 White
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    03 Jersey
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    私が古着を愛する理由
    SUMIRE/離婚伝説/Haruy/須森隆文
    小野ゆり子/アユニ・D
    GINZA CHARMING BUSTERS
    古着店から生まれるコミュニケーション
    ROB/BOY/モードの悲劇/DAMMIT TOKYO
    ジェイミー=マリーが魅せる見立ての極意
    girls, be PLAYFUL!
    GINZAガールの古着店ガイド47
    表参道/渋谷/代官山/代々木上原/中目黒
    祐天寺/学芸大学/下北沢/豪徳寺/三軒茶屋
    高円寺/阿佐ケ谷…and more!

    FASHION
    2025-26年秋冬コレクションレポート
    飯島望未 in Louis Vuitton×Murakami Collection

    Canvas Vol. 01 井伊百合子×UDA
    「みせる、夏の肌」

    echo to the world
    MANATO(BE:FIRST)

    BEAUTY
    〈NOTE by N.〉のオイルで
    自分らしく香る夏の髪
    では、ビューティの時間です!
    フレグランスNEW WORLD
  • 【楽天ブックス限定特典付き】WIRED (ワイアード) Vol.37 2020年 07月号 [雑誌]
    • プレジデント社
    • ¥980
    • 2020年06月23日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ◆SPECIAL FEATURE
    BRAVE NEW WORLD
    特集:Sci-Fiプロトタイピング

    新しい世界がやってきた。必殺の概念や素型や行動がもはや通用しない、見通しの利かない世界が。
    しかし、そんないまこそSF作家の言葉に耳を傾けたい。
    彼/彼女らが生み出す「虚構性を孕んだナラティヴ」は、
    混迷の時代を攪拌する未来からの視線に溢れているからだ。
    かつてSFの父ジュール・ヴェルヌは「人間が想像できることは、
    人間が必ず実現できる」と語ったが、ありうる未来を準備(=プロトタイピング)した
    今号を実装せしめるのは、あなたかもしれない。
    『WIRED』日本版VOL.37は、
    フィクションがもつ大胆かつ精緻な想像力から未来を構想する「Sci-Fiプロトタイピング」を総力特集。
    誰も予想できない未来へと現実が分岐したいま、ありきたりな将来分析にもはや価値はない。
    SF的想像力こそが、FUTURES LITERACY(未来のリテラシー)の必須条件となったのだ。
    ウィリアム・ギブスン、齋藤精一、藤井太洋、柞刈湯葉、樋口恭介、
    津久井五月、吾奏伸、石川善樹、北村みなみ、ナシーム・ニコラス・タレブ、
    ステファノ・マンクーゾ、ドミニク・チェン、塩浦一彗、山形浩生、水口哲也、
    パラグ・カンナ、篠原雅武、ジュリエン・ノリン、川田十夢、水野祐、筒井康隆、ほかが登場。

    ◆INTERVIEW
    ーHAVE YOU EVER IMAGINED THE 22nd CENTURY?
    ウィリアム・ギブスン? INTERVIEW BY 齋藤精一
    なぜ“22世紀”は見当たらないのか?──

    ◆STORIES
    ーLIFE’S FLOWING ALONG A WATERFALL
    藤井太洋?滝を流れゆく

    ーRNA SURVIVOR
    柞刈湯葉?RNAサバイバー

    ーREVOLUTION, AND KEEP ON DANCING
    樋口恭介?踊ってばかりの国

    ーUNDERGROUND WIND, ROOFTOP’S SOIL
    津久井五月?地下に吹く風、屋上の土

    ーTHE FAIR CHAINS ver.1.51
    吾奏 伸?美しき鎖

    ーTHE OVERCONNECTED GENERATION
    石川善樹?つながりすぎた人類

    ◆COMIC
    ーCHILDHOOD’S END
    北村みなみ?来るべき世界

    ◆THE KITCHEN EXPLORER
    ーSTAY HUNGRY, STAY BRAVE
    ワイアードからのご提案!
    おいしいニューノーマル・イン・ザ・ハウス

    ◆INTERVIEW
    ーTHE PANDEMIC ISN’T A BLACK SWAN
    ナシーム・ニコラス・タレブ
    このパンデミックはブラック・スワンではない

    ◆INTERVIEWS
    ーNEW WORLD, NEW PERSPECTIVES
    分岐した世界、描き換えられた生存戦略

    ー分散ネットワーク
    ステファノ・マンクーゾ
    人間は植物になり、植物はコンピューターになる

    ーコミュニケーション
    ドミニク・チェン
    来るリモートネイティヴたちと「個」を重ね合うために

    ー都市と住居
    塩浦一彗
    都市の緩やかな分散、緩やかなグラデーション

    ー格差
    山形浩生
    次なる危機への備えが、格差を是正する

    ーエクスペリエンス
    水口哲也
    肉体と魂を重ねた祝祭体験の「これから」

    ー地政学
    パラグ・カンナ
    医療のグリーンゾーンに向かう、新たなる「移民」の出現

    ーエコロジー
    篠原雅武
    「エコロジカル・アウェアネス」による分断の始まり

    ◆VISUALS
    ーCHOOSING PATHS TO AN IDEAL FUTURE
    ジュリエン・ノリン
    2030年、更新された世界の片鱗

    ◆WIRED SERIES EXTRA SESSION

    ーSOMEWHERE BETWEEN ALL AND NOTHING
    対談:川田十夢?×?水野 祐
    失われた3密。ミドルテンポの熱狂

    ◆INTERVIEW
    ーTHE YEAR OF JACKPOT
    筒井康隆
    「大当たりの年」の顛末は、遺言がわりに書くつもりですSci-Fi Prototyping
  • Tarzan (ターザン) 2026年 02/26号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥840
    • 2026年02月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 病気手前の不調を正す、
    漢方薬とツボ押しの決定版。

    東洋医学に、いま熱い視線が注がれています。
    疲れやすさ、冷え、眠りの浅さに、よくわからない不調。
    検査をしても「異常なし」と言われるけれど、
    なんとなく本調子じゃないまま毎日が過ぎていく。
    そんなグレーゾーンこそ、東洋医学の得意分野なのです。

    不調の”点”ではなく、体質と暮らし”全体”を見て整える「漢方薬」。
    神経や血流を介してカラダ全体に効かせていく「ツボ押し」。
    今回は、その両輪を科学的な裏付けとともにわかりやすく解説して、
    漢方薬とツボ押しがなぜ優秀なのか、その正体を伝えていきます。
    続けて、いつでもそばに置いておきたい最強の漢方薬6処方、
    至福の体調へと導いてくれる毎日押したい6大ツボも厳選して紹介。
    そして、特別貼り込み企画としては、
    気になる31の不調に対応した「悩み別 漢方薬&ツボ押し完全ガイド」もご用意しました。

    後半では、漢方薬とツボ押しと同様の柱である「食養生」にもアプローチ。
    難しい、続けにくいという意見も多い薬膳を、
    できるだけシンプルに、実践しやすい食事例を数多く紹介しています。
    「漢方薬」と「ツボ押し」をメインに、
    食事術まで展開した、まさに東洋医学の決定版。
    気になる不調と決別できる一冊です。
  • anan (アンアン) 2025年 2/5号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥779
    • 2025年01月29日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(6)
  • 松田元太(Travis Japan)
    愛される人のカラダ。

    ムリせず冬太りをリセット!
    最新
    ボディメイク2025

    美しい人のカラダづくり_1
    内田理央

    ボディワーカー・森拓郎直伝。
    おうちピラティス10分プログラム。

    筋肉芸人・青木マッチョに聞く。
    初心者のための毎日筋トレ入門。

    『極悪女王』で10kg増量&減量!
    唐田えりかのボディメイク術。

    美しい人のカラダづくり_2
    野村康太
    未来のための鍛錬。

    余分な水分や老廃物を排出!
    今日から始める“むくみレス”メソッド。

    CLOSE UP
    NCT WISH
    新たな地平線を目指して。

    前代未聞のヒーローに熱視線。
    『SAKAMOTO DAYS』の魅力。

    サラダ王子のレシピで体すっきり。
    食べて整う究極のサラダとスープ。

    注目の食事法、話題のエクササイズ…。
    ボディメイクの最新TOPICS。

    アスリートの素顔
    武内夏暉(埼玉西武ライオンズ)
    ブレずに、真っすぐ、
    伸びていく。

    短期集中連載
    Travis Japan カレンダーへの道 vol.04
    宮近海斗
    あなたに恋した記憶。
  • AERA (アエラ) 2023年 10/9号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2023年10月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高橋文哉さんがAERAの表紙とインタビューに登場
    「白紙だった自分に刻まれた言葉」

    AERA 10月9日増大号の表紙には、俳優の高橋文哉さんが登場します。ドラマ「フェルマーの料理」に主演する高橋さんが、デビューから4年、これまでとこれからを自分の言葉で語っています。

    表紙を飾るのは、俳優の高橋文哉さん。10月スタートのドラマ「フェルマーの料理」で料理人を演じる高橋さんは、実は自身も料理人を目指していた過去を持ちます。その後、俳優に挑戦し、あるべき姿を模索し必死になった過去を経て、いまがあります。「作品から届けたいもの、生き方を通して届けたいものを確立し、言葉にしていきたい」と語ります。高橋さんが強調するのは「言葉」の大切さ。「自分自身が白紙だった」「そこにいろいろな方が関わりメモ書きしてくださった」などと語り、自分に刻まれた言葉に刺激を受けてきたと言います。自身も雑誌などのインタビューを読んで言葉を研究しているそうで「言葉選びが綺麗な人ってかっこいいな」と感想を語っています。そんな高橋さんの深い思いが詰まったインタビューです。そして撮影はもちろん蜷川実花。さまざまな表情を捉えた、吸い込まれるような視線が印象的な写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:コスパ・タイパ時代の健康法
    健康不足は痛感しているけれど、何もできていないとちょっと罪悪感を抱いている人、多いのではないでしょうか。ただ現代人は忙しい。コスパもタイパもいい健康法はないか、探りました。まずは、記者が話題の「コンビニジム」を体験。スキマ時間を生かし、ちょこっとずつ運動を続けることで、心身に大きな変化があったようです。食にも「健康コスパ」の意識が大事だと専門家は言います。普段なにげなく食べる、ヨーグルトや豆腐、サバ缶などにもどんな栄養素があるのか、種類によってどう違うのか、詳報しています。また、睡眠にも注目します。良質な睡眠をとることで「中年フレイル」の予防にもつながる、という専門家の解説を紹介。「睡眠は量と質どっち?」「正しい昼寝の取り方は?」など、気になる疑問に答えます。コスパ、タイパだけでなく「ウェルパ」(ウェルビーイング・パフォーマンス)にいい生活習慣を考える特集です。

    ●五十嵐カノア 独占インタビュー
    東京五輪サーフィンで初代銀メダリストとなった五十嵐カノア選手。五輪を機に一躍スターとなった五十嵐選手ですが、やはり銀メダルは「すごく悔しかった」と言います。そんな五十嵐選手の目線の先にあるのは、もちろん来年のパリ五輪です。「自分には金メダルを取る力があると信じられるので、リラックスしていると思います」と語ります。世界の頂点を目指しながら、もう一つ驚きの挑戦もしています。なんとこの9月からは、ハーバード大大学院に進学し、ビジネスを学ぶそう。そんな五十嵐選手の「いま」が詰まった、本誌独占インタビューです。

    ●岸田内閣のジェンダー観にもの申す
    9月13日に発足した第2次岸田再改造内閣。女性5人が入閣した一方で、副大臣26人と政務官28人は全員男性でした。しかも、岸田文雄首相は会見で女性登用について「女性ならではの感性や共感力で」と言いました。そこに大きな違和感を抱いた筆者が、もの申します。「女性ならでは」の感性で男社会を渡り歩くのではなく、「私ならでは」と胸を張っていかない限り、女性の足に枷がはまったままだろう、という分析は読んで納得です。このモヤモヤ感を言葉にした記事です。

    ●松下洸平×生方美久
    松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、脚本家の生方美久さんがゲスト。今号では、全4回のうちの2回目を掲載しています。話題となったドラマ「silent」の脚本家として注目を集めた生方さんは、もともとは助産師として働いていました。そこから脚本家に転身するまでの歩みなどをうかがいました。松下さんの共感力で、生方さんの意外な一面も引き出されています。生方さんが脚本を書き、松下さんが主役の一人を務める10月スタートのドラマ「いちばんすきな花」の前に、この対談を読んで気分をさらに盛り上げてください。

    ほかにも、
    ・北朝鮮とロシアの“中国ゆさぶり”
    ・公務員のミス 個人の責任どこまで
    ・日本の96%が同族会社 ジャニーズ、ビッグモーターで露呈した弊害
    ・1千円では喜べない 「最低でも時給1500円が必要だ」
    ・「かしこまりました」の多用 それ、“へりくだり過ぎ”
    ・読書の秋 私の人生に寄り添う本
    ・真木よう子 わからなくても寄り添えればいい
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・松本紹圭
    ・現代の肖像 上田 誠・劇作家、演出家「ヨーロッパ企画」
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 6/30号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年06月23日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●なにわ男子の大橋和也さんがAERAの表紙に登場「ファンという『宝物』」
    今号では、なにわ男子の大橋和也さんが初めて単独でAERAの表紙を飾ります。普段は元気いっぱいの笑顔が印象的な大橋さんですが、今回はその笑顔を封印。本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が大人の表情を引き出しました。中面でも5ページにわたってグラビアを掲載。床に敷いた赤い花びらの上で撮影した写真など蜷川実花とのセッションから生まれた写真をお楽しみください。 インタビューでは、日々、「宇宙中の人を笑顔にして幸せを届けたい」と、自身が目指すアイドル像に邁進する大橋さんが、公開中の映画「君がトクベツ」で国民的アイドルを演じ、「改めてアイドルにとってファンの皆さんって宝物やと思った」と語りました。そのほか、演じることや、多忙な日々で感じる幸せな瞬間など、たっぷりと語っています!

    ●巻頭特集:令和の専業主婦/「専業主婦年金」はズルいのか
    結婚や出産を経ても働き続ける女性が増え、いまや共働き世帯は専業主婦世帯の約2.6倍にのぼります。そんな令和の時代を生きる専業主婦には、厳しい視線が寄せられ、女性たち自身の焦りや葛藤にもつながっています。特に、働きたかったけれども夫の転勤や介護や育児等の家族のケアなど、退職を選ばざるを得なかった人は生きづらさを感じています。こうした実態に迫りました。「専業主婦」に代わる新たな呼称を考える企画もあります。また、年金3号制度、いわゆる「専業主婦年金」の見直し議論が進むなか、「専業主婦年金」はズルいのか、当事者や専門家の意見と共に考えました。

    ●向井康二×March タイドラマ撮影現場密着
    Snow Manの向井康二さんが、日本人として初めてタイで主演を務めるドラマ「Dating Game〜口説いてもいいですか、ボス!?〜」が、タイでの放送に加え、日本でも配信されることが決定。クールなCEOを演じるとあって、話題を呼んでいます。本誌では、向井さんと、共演するタイの人気俳優マーチ=チュターウット・パッタラガムポンさんの、現地撮り下ろしグラビア&二人の掛け合いに笑わされつつも心のやわらかい部分に響く6000字超のロングインタビューを掲載。さらに、タイでの撮影現場にも密着しました。全編タイ語という難易度の高いドラマに真摯に取り組みながら、監督やマーチさんら共演者とタイ語で会話を交わし、周囲に気を配る向井さんの様子を、独自の場面写真やオフショットとともにお届けします。

    ●「慰霊の日」90年代生まれの若者が伝える「沖縄戦」
    今号が発売される6月23日は、「慰霊の日」です。今年5月には自民党・西田昌司参院議員が「ひめゆりの塔」の展示説明について「歴史の書きかえ」などと発言、その後、不適切だったなどとして謝罪・撤回する考えを示しましたが、こうした沖縄戦の実相をゆがめる動きは繰り返し起きています。沖縄戦から80年、体験者も少なくなる中、体験者からのバトンを未来に繋ごうと活動する90年代生まれの若者たちを取材しました。

    ほかにも、
    ・イスラエルによるイランへの大規模攻撃 イラク戦争と同じ過ち
    ・通常国会閉幕 “天下分け目”の参院選どうなる
    ・「天下一品」大量閉店で惜しむ声続出「これから一体どこで食べれば」
    ・慰霊の日 90年代生まれの若者が伝える「沖縄戦」
    ・黒ひげ危機一発 50周年でルール変更「原点回帰」
    ・全米で反トランプ大統領の抗議集会「王様はいらない」
    ・女性×働く 夫が倒れ、社長に 地方に根深い課題も
    ・尾上松也インタビュー 「続けることに意味が出る」
    ・トップの源流 マネーフォワード 辻庸介社長
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・山口一郎さん(サカナクション)
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・下山進 2050年のメディア
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・現代の肖像 岡 勇樹(デジリハ代表取締役/CEO、NPO法人Ubdobe代表理事)
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • CanCam (キャンキャン) 2023年 2月号 [雑誌] 特別版【表紙:&TEAM / 付録:&TEAM厚紙フォトカード】
    • 小学館
    • ¥799
    • 2022年12月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.75(4)
  • 特別版(通常版とは表紙・付録が異なります)
    ※特別版には、通常版付録の両面ピンナップはつきません。

    【表紙&グラビア】
    祝デビュー! 世界へ羽ばたく輝く新星たちがCanCamに初登場!
    &TEAM!!

    【付録】
    &TEAM Specialフォトカード

    【Mr.J】
    中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

    【グラビア】
    中川大志 -進化し続ける24歳の、視線の先に見えるものー

    ■恋と恋のハナシ。

    【特集】
    大好きな人とワクワクするところへ!
    この冬のデート、何着て、どこ行く?

    #01 彼と私のTOKYO DATE STORY feat.豊田裕大×生見愛瑠
    #02 100名以上の働く20代に大調査! イマドキ男女のデートのホンネ
    #03 この冬itなシーン別 LOVEが深まるデートをしよう!
    #04 人気ブランド発 “デート売れ”してる大ヒット服15
    #05 ánuansディレクター 中村麻美さん発  甘めモードな冬デートStyle
    #06 モテクリエイター・ゆうこす監修 1か月でかわいくなれる! 自分磨きカレンダー
    #07 細かすぎるシチュエーション別 キュンが続くデートメイク、これが正解!
    #08 2022→2023 最旬TOKYO DATE SPOT in WINTER


    ■2022年流行った&これからくるのはコレだ!
    CanCam Buzz Award 2022→2023

    Part1 #NOW! 2022年下半期に話題をさらった“Buzz”総決算77
    Part2 #NEXT! 2023年はコレが流行る 目利きが選んだBOOM予想43
    Part3 #PEOPLE 「ときめき」「笑い」「勇気」をありがとう! CanCam的「今年の顔」2022
  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2020年 12 月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥789
    • 2020年10月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 【特別付録】1冊にひとつ!とんだ林蘭×エル 抗菌マスクケース
    今号の付録はミュージシャンや有名ブランドとの数々のコラボレーションでも注目されている、
    人気アーティストのとんだ林蘭さんがデザインしたマスクケース。 
    外出の際にマスクをすることがニューノーマルとなり、マスクケースも
    毎日持ち歩きたいアイテムのひとつに。実用性とおしゃれさを兼ね備えたマスクケースで、
    毎日のウイルス対策もエコでハッピーに!


    ●海外ドラマが教えてくれること
    今や日常に欠かせない海外ドラマ。さまざまな物語に心動かされ、
    人生において大切なことも教えてくれる。次から次へと新作が登場する
    あまたある作品のなかから、感性を豊かにする、今見てほしい作品をエルが厳選!


    ●私たちが韓国ドラマを好きな理由
    『愛の不時着』『梨泰院クラス』をきっかけに韓国ドラマが
    大ブームを巻き起こして早半年。人それぞれ視聴歴に違いはあっても、
    愛する気持ちは皆同じ。そこで韓国ドラマ・ラバーズ20人に
    ベスト作品や元気が出る・泣ける作品などをリサーチ。推しコメントと共に全39作品を一挙ご紹介 !


    ●ペットと目指す幸せな未来
    ペットを飼うということは、その子の命を一生預かるということ。
    ペットといっしょに幸せな毎日を過ごしている人々を参考に、改めてその意味を考えたい。


    ●伝説のアーティスト 愛の物語
    2021年、最後のプロジェクトとなるパリ凱旋門のラッピングを行う
    クリストとジャンヌ=クロードはじめ、歴史に名を残す芸術家や
    ミュージシャンらの愛の軌跡。創造の源となった、知られざるパートナシップを紹介。


    ●エルの75周年をプレイバック!
    1945年11月、戦後まもないパリで創刊したフランス版ELLE。
    軍服のような実用的な服しか着られなかった一般の女性たちに向け
    「あなたは美しくなる権利と義務がある!」と、新しい時代の担い手たちをエンパワーしました。
    そのエスプリを受け継ぎ、現在は45の国と地域に展開するエル。堂々の75年の歴史を振り返ります。


    ●気分の上がるジュエリーが好き
    ふとした瞬間、手元に視線を落としたり、鏡のなかに自分を映したり……。
    何げないタイミングでその都度気分を上げてくれるのはやっぱりジュエリー!
    日常に取り入れたい自分だけの宝物、ここで探してみて。


    ●きれいの秘訣は毛穴にあり!
    美しい肌と髪は、誰もが手に入れたいもの。実はそのカギを握っているのは
    毛穴だと知っていた?顔と頭の毛穴を分析し、美しい肌と髪を手に入れるための
    ケア方法を徹底検証!


    ●今月は拡大版!「エル・メン プラス」伊藤健太郎/志尊淳
    旬な男性を紹介する人気不定企画連載「エル・メン」を、今号では
    「エル・メン プラス」として拡大版でお届けします。
    いつも映画やドラマで魅せる姿とは一味違う、モードでセクシーな二人をお見逃しなく。
  • SPUR(シュプール)増刊 イジュノ表紙版 2024年 10月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥880
    • 2024年08月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • 「POWER DRESSING/秋、この服と生きていく」をテーマに掲げた今号。ボッテガ・ヴェネタの新作をまとった蒼井優さんが初めてSPURの表紙を飾ります。メゾンのDNAを受け継ぐ新生クロエ、ファッションプロが熱視線を注ぐカルヴェンなど、最旬のブランド特集のほか、一色紗英さんを迎えて、何でもない日に着飾る楽しみを讃えます。また、話題のガールズグループ、ME:Iがシックな秋のスタイリングで登場! モード誌ならではの表情に注目を。さらに、増刊のカバーは韓国のトップスター、イ・ジュノさんです。グローバルアンバサダーを務めるピアジェのアイコンとともに、名作絵本に着想したストーリーを紡ぎます。ジュノさんが大切にしている哲学、言葉についてたっぷりと聞いたインタビューも必読です。

    ※通常版と増刊は、表紙が異なります。また、プリント版に掲載されるイ・ジュノさんの特集ページ数は9ページ、増刊電子版は13ページです。それ以外の内容の違いはございません。

    <PEOPLE>
    蒼井優 ボッテガ・ヴェネタと旅に出る
    一色紗英 なんでもない日も、モードと共に
    陽だまりのLEE JUNHO
    ME:I ジェントルな秋
    みうらじゅんと食べるクレープ

    <POWER DRESSING/秋、この服と生きていく>
    クロエ 新しいフェミニニティの旅へ
    上司の装い、最適解
    今、クロエ・セヴィニーになりたい
    私たちはCarvenが欲しい!
    銀座のジュエラーで会いましょう
    最強の相棒バッグはコレだ
    受注生産ガーリー
    人気スタイリストの情熱インサイト

    <FASHION>
    祈るように服を着る

    <BEAUTY>
    旬な肌には“知性″が薫る
    ティーフレグランスは茶菓子とともに

    <CULTURE>
    海女さんの文化と未来

    <REGULAR>
    マリウス葉
    佐藤栞里
    小田切ヒロ
    ブレイディみかこ
    山崎まどか
    ジェラルディン・ワーリー
    武田砂鉄
    林士平
    ゆっきゅん
    Hashimotosan
    長尾智子
    真木あかり
    佐久間宣行
  • 月刊 HOUSING (ハウジング)by suumo(バイスーモ) 2020年 05月号 [雑誌]
    • リクルート
    • ¥510
    • 2020年03月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.4(5)
  • 『HOUSING by suumo』は、注文住宅を建てる人のために、豊富な商品情報と家づくりに関する各種のノウハウを紹介し、
    理想の住まいの実現を応援します。大手ハウスメーカー各社の住まいを簡単に比較検討できる商品レポート、家づくり
    において関心の高い「間取り」「資金」「設備機器」などの情報、「建築実例」「失敗談」なども豊富に掲載しています。

    [今月の特集]
    ■家と暮らし 実例図鑑
    注文住宅の醍醐味は、自分や家族の「したい」「好き」をたっぷり詰め込んだ
    この世でたった一つの間取り・デザインをつくり上げられること。
    どんな住まいでどんな暮らしをかなえられたのか
    15邸55人のさまざまな幸せのカタチを覗いてみよう

    ■緑と多彩な色が映える家
    家族が最も過ごすことの多いダイニング。テラスに面しているリビングから1段上げ、
    公園から見えない配置にすることで、外からの視線を気にせずくつろげる

    ■ラグジュアリー空間と家事楽動線
    窓の正面は水が伝い落ちる天然石の塀で、前の道路からの視線を遮る役目も。
    天井のボックス内にカーテンを収め、軒裏の板張りを床と平行にすることで奥行きを演出

    ■光と風が通り抜ける空間
    中心となるのは6人家族が余裕をもって集まることができる
    広々としたLDK。現しになった梁はりや板張りの壁がアクセントとなり、
    めりはりのあるデザインに
  • 増刊 ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2021年 09月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥730
    • 2021年07月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●私たちにはスパイスが必要だ!
    シンプルで上質でコンフォートな服はもちろんエッセンシャルな存在だけど、
    パンデミックを通じて考え、強くなった私たちが今求めているのはスパイスがきいた刺激的なおしゃれ。
    鮮やかなカラーパレットや、キラキラ輝くアイテム、凝ったディテール、デザインを極めたシューズやバッグ……。
    ファッションへの愛が詰まった服や小物をまとって、さあ次のステージへGO!

    ●シビれる靴&バッグを誰より先取り!
    身に着けて気分が高まる小物こそ、今季のマストハブ!
    スパイシーなデザインのバッグとシューズの新作から、お気に入りをみつけて、毎日を輝かせて。

    ●スパイシーな名言でおしゃれ心に刺激を!
    ステイホームな日々が続く中、ファッションもちょっぴり小休止気味ではありませんか?
    そろそろアフターコロナを見据えて、スパイスたっぷりの名言や背筋が伸びる美学に触れ、
    ユルんでいたおしゃれ心をビリビリと刺激して、マイ・スタイルに磨きをかけよう!


    ●ピリッと効かせていつもと違う自分 メイクにもスパイスを!
    おうち時間が増えて毎日、同じようなメイクになっていない?
    マンネリ化しているメイクには、スパイシー&ホットな秋の新色を取り入れて。
    いつもと違う自分になれる、スパイスの魔法をご堪能あれ。

    ●トムボーイを追いかけて
    ある日街に現れた、やんちゃな着こなしのトムボーイ。
    今日はパリジェンヌっぽくいく? それとも西海岸風? あるいは'90s?
    自由な精神で七変化するスタイリングに、皆の視線もくぎ付け。

    ●レジャーシーンこそ、おしゃれしなくちゃ! 今どきアウトドアスタイル完全攻略
    キャンプやサイクリングなど、外でのレジャーが楽しいシーズンが到来。
    機能性が求められるアウトドアだけど、だからこそセンスの見せどころ! おしゃれもフルパワーでエンジョイ。

    ●タブーはいらない!みんなのフェムテック
    女性が自分の体を正しく知って、一生に渡って快適に過ごすための「フェムテック」。
    世界的な盛り上がりを背景に、さまざまな話題・問題がオープンになり、改善へ向けた動きも加速している。
    あなたの「フェムテック」をアップデートするために、まずは最も身近な生理の話からスタート!

    ●おしゃれ器ライフを始めよう
    「器を買いたいけれど、何から揃えていいかわからない」という器ビギナーに向けて、
    器使いのエキスパートがタイプ別に選び方を伝授。

    ●メッセージは永遠! 大人が読みたい児童文学
    誰もが本質的な言葉を求めている今日このごろ。子どものときに慣れ親しんだ児童文学や絵本には、
    生きる哲学になるような言葉やメッセージがあふれている。あらためて再読したい物語を紹介。表紙:Nissy(西島 隆弘)
  • anan (アンアン)  2025年 2/19 号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥840
    • 2025年02月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 目黒 蓮
    佐野勇斗
    昂(たかぶ)る冒険。

    発表! 2025年春、anan
    モテコスメ
    大賞

    【ニュース部門】
    メイク、スキンケア、ヘアケア。
    今シーズンの注目トレンドは?

    【トレンド部門】
    カラフルなコスメに熱視線。
    旬顔を作る、マストバイコスメ。
    田中美久/藤間爽子
    EJ&NICHOLAS(&TEAM)
    りなぴっぴ(リンダカラー∞)/伏屋陽子

    【ベースメイク部門】
    美肌を作る簡単テクを伝授。
    目指すのは、ヘルシーな洗練ツヤ肌。

    【新定番部門】
    髪、肌、まつ毛、唇……。
    ディテールを磨く新定番。

    使って損なし、定番アイテムがずらり。
    10人に聞いた、「マイ・ベスコス」。

    【スキンケア部門】
    UVケア×ブライトニングアイテムで、
    朝晩も日中も、24時間隙のないケアを。

    問い合わせ先リスト

    劇場版『トリリオンゲーム』
    目黒 蓮、佐野勇斗、鈴木浩介
    原 嘉孝、津田健次郎
    無敵のゲームスピリット。

    美ジュー1グランプリ 2025 Special
    サーヤ(ラランド)×くるま(令和ロマン)

    短期集中企画
    timelesz
    PROJECT -AUDITION- DOCUMENTARY
    #9 ファイナルへの決意

    短期集中連載
    Travis Japan カレンダーへの道 vol.06
    松倉海斗
    守りたくなる、その笑顔。

    中島健人のKENTREND 番外編
    「#知らないカノジョ」

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