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言語学 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 561 から 580 件目(100 頁中 29 頁目) RSS

  • 言語の獲得・進化・変化
    • 遊佐 典昭/杉崎 鉱司/小野 創/藤田 耕司/田中 伸一/池内 正幸
    • 開拓社
    • ¥4620
    • 2018年06月13日頃
    • 在庫あり
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  • 人間言語はヒトという種固有のもので、ヒトならば基本的に誰もが獲得できるものだ。だからこそヒトの言語機能は「人間とは何か」を探求する研究対象なのだ。本書は、ヒトがどのように言語機能を獲得したかという生物学的進化の問題、その人間言語内での母語獲得と第二言語獲得の問題、言語運用の問題、さらには言語の文化的進化である歴史言語学の問題を扱う。学生、研究者を問わず言語に対しての知的興奮を満足させる一冊である。
  • 音声学改訂新版
    • ベルティル・マルンベリ/大橋保夫
    • 白水社
    • ¥1046
    • 1989年02月
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    • 5.0(3)
  • なぜ言葉は変わるのか
    • 柿木重宜
    • ナカニシヤ出版
    • ¥2420
    • 2003年05月
    • 在庫あり
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  • 「ら抜き言葉」はダメなのか?時代と共に変わりゆく日本語の不思議を、「喋りやすさ」と「恥の文化」の概念をキーワードに解明。
  • 翻訳をジェンダーする
    • 古川 弘子
    • 筑摩書房
    • ¥990
    • 2024年09月11日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(10)
  • 翻訳された言葉には必ずわたし達の社会があらわれ、
    そして翻訳されたものは社会に影響を与える。

    翻訳小説の女性達は原文以上に「女らしい」言葉で訳されていることがあります。翻訳と社会とわたし達の密接な関係を読みとき、性差別をなくすための翻訳、社会に抗する翻訳の可能性を探る一冊。

    「はじめに」より一部抜粋
    翻訳には、それまでにあった古い考えにとらわれない、新しい言葉を生み出す可能性があります。そして、社会の中に存在しなかったり、埋もれたりしている概念を言葉によって「見える化」したり、それまでの偏った見方を変えたりする力があります。
    【目次(一部)】
    はじめに
     『プラダを着た悪魔』の主人公はどんな話し方をする?
     「ハリー・ポッター」のハーマイオニーには友だちがいない?
     小説はフィクション、わたしたちはリアルな存在
     [……]

    第一章 小説の女たちはどう翻訳されてきたのか
     日本語への翻訳とジェンダー
     日本語の女ことばと男ことば
     翻訳の中の女性はもっとも典型的な女ことばを話す?
     翻訳小説の女性の話し方vs現実の女性の話し方
     児童文学ではどうなる?
     児童文学は保守的。児童文学の翻訳はもっと保守的。
     翻訳者が再現しようとすること
     汚いとされる表現にも意味がある
     [……]

    第二章 女たちのために自分たちで翻訳する
     一九七〇・八〇年代に、自分でいる力をくれた翻訳があった
     女性の健康のバイブル『Our Bodies, Ourselves』
     わたしのからだは自分のもの。自分のからだをよく知ろう。
     自分を大切に生きる権利は、みんなにある
     『Our Bodies, Ourselves』の時代ー個人的なことは政治的なこと
     『女のからだ』の時代ーウーマン・リブ
     『からだ・私たち自身』の時代ーウーマン・リブからフェミニズムへ
     フェミニスト翻訳の三つの具体的な方法
     『女のからだ』のフェミニスト翻訳の方法
     『からだ・私たち自身』のフェミニスト翻訳の方法
     [……]

    第三章 これからのために翻訳ができること
     これから考えられる三つの変化
     1一律の女らしさから、それぞれの個性へ
     2ネガティブなイメージのない性器の名称へ
     3「彼」と「彼女」だけでなく、インクルーシブな代名詞を
  • 法と言語
    • 橋内武/堀田秀吾
    • くろしお出版
    • ¥2420
    • 2012年04月
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  • 法言語学の代表的課題を14名の言語学者と法学者が分担執筆。キーワード、課題、基本文献の紹介、的確な事例・豊富な例文や用語・関連図表などで学習の理解と発展を促す。裁判員制度時代の、「法と言語」または「法言語学」の入門書として最適。
  • 事典世界のことば141
    • 梶茂樹/中島由美(言語学)
    • 大修館書店
    • ¥4620
    • 2009年04月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 141の言語について、133人のフィールドワーカーが、基本的な言語情報に簡単な挨拶・会話例、お薦め本や信頼できるウェブサイト、そして背景となる社会や暮らしも紹介した世界のことば百科。
  • 日本語の主文現象
    • 長谷川信子(言語学)
    • ひつじ書房
    • ¥8360
    • 2007年12月
    • 在庫あり
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  • 日本語教育の新しい地図
    • 青木 直子/バーデルスキー・マシュー
    • ひつじ書房
    • ¥5500
    • 2021年04月28日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 国境を越えた移動の急増とインターネットとモバイル技術の普及により、日本語学習のあり方が大きく変化した。学習者の役に立つには、日本語教師にはどのような専門知識が必要か。本書では言語と学習についての従来の常識を問い直し、グローバルな視点から新たに教師教育を考え直す。

    執筆者:青木直子、バーデルスキー・マシュー、リー・ウェイ(翻訳:井上エイミー)、百濟正和、義永美央子、西口光一、マーリー・ギャロルド、 宇塚万里子、難波康治、ケリー・カーティス(翻訳:冨田キアナ)、宮原万寿子、八木真奈美、入江恵、中山亜紀子、柴原千佳、クラムシュ・クレア、川嶋恵子、中井好男、脇坂真彩子、欧麗賢、濱川祐紀代、瀬尾悠希子、末吉朋美
  • トロピカリア
    • カルロス・カラード/前田和子(言語学)
    • プチグラパブリッシング
    • ¥1980
    • 2006年02月
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    • 5.0(2)
  • ブラジルに沸き起こった革命的音楽の軌跡。カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、ナラ・レオン…、ボサノヴァ次世代による「トロピカリズモ」ムーヴメントのすべて。
  • はじめて学ぶ言語学
    • 大津由紀雄
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3080
    • 2009年10月
    • 在庫あり
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    • 3.0(4)
  • 言語学とはいかなる学問でしょうか?人間だけがもつ「ことば」はさまざまな視点からさぐることができます。本書は、現代言語学の主要領域をカバーし、その楽しさ、奥深さを同時に体験できる、言語学・英語学を学ぶすべての人のためのテキスト。
  • 言語研究のための統計入門
    • 石川 慎一郎/前田 忠彦/山崎 誠
    • くろしお出版
    • ¥3080
    • 2010年12月
    • 取り寄せ
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    • 3.5(3)
  • 言語コーパス研究における統計利用のための、本格的入門書。言語学者と統計学者のコラボレーションによる執筆・編集。英語研究と日本語研究の両方に対応。CD-ROM収録のソフトウェア・分析用データで研究の手法を体験しながら学べる。
  • 第二言語習得論に基づく、もっとも効率的な英語学習法
    • 佐藤 洋一
    • ディスカヴァー・トゥエンティワン
    • ¥1100
    • 2015年12月26日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(7)
  • 6カ月で英語を使ったビジネスができるようになる!ビジネスパーソンのための最強・最速英語学習マニュアル。
  • ことばの裏に隠れているもの
    • エレン・ウィナー/津田塾大学言語文化研究所
    • ひつじ書房
    • ¥3520
    • 2011年02月
    • 在庫あり
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  • 本書は、子どものメタファー・アイロニーの習得過程、それらの習得がなぜ遅いかの解明への試みである。認知言語学などのメタファー研究、発達心理学の「心の理論」、語用論などのメタファー・アイロニー研究をユニークな視点で結びつけており、初等教育における日本語・英語の指導や、障害児の言語理解が注目される今こそ、研究者、学生、自閉症・アスペルガー症候群の子どもの教育者、子を持つ親に読んでほしい一冊である。
  • 意味論
    • 中野弘三
    • 朝倉書店
    • ¥2970
    • 2012年08月
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  • 「共生」の内実新装版
    • 植田晃次/山下仁
    • 三元社
    • ¥2750
    • 2011年01月
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  • 「共生」の名のもとに、なにが行われているのか。多文化「共生」が唱えられてすでに久しい。しかし「共生」の名のもとに、なにが行われているのか。マジョリティのいう「共生」はマイノリティにどう受けとめられているのか?ことばの問題を通して、「共生」の内実を問い、図式化され、消費される「共生」を救い出す試み。
  • こうすれば教えられる小学生の英語
    • 佐藤久美子(言語学)
    • 朝日出版社
    • ¥1650
    • 2010年05月
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 授業に役立つアイデア満載、年間活動計画の不安も解消。町田市、八王子市、三鷹市、函館市などで、カリキュラムや指導案の作成、現場教師の研修など、小学校英語の第一線で活躍し、モデル校を養成した指導者による、不安解消のアドバイス。「英語ノート」の使いこなし方、子どもが喜ぶ絵本、覚えておきたい教室英語など、使えるアイデア満載。
  • モビリティとことばをめぐる挑戦
    • 三宅 和子/新井 保裕
    • ひつじ書房
    • ¥3520
    • 2021年12月28日頃
    • 在庫あり
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  • 「移動の時代」といわれる21世紀、グローバル化、デジタル化の中で移動する人とことばの関係は多様性・流動性を深めている。従来の人文社会科学のパラダイムでは捉えきれなくなった、ポストモダンを生きる人々の「モビリティ」とことばの現実を把握するにはどのような視点や方法論が求められるのか。この課題に取り組んできた10人の研究者が集結。

    執筆者:新井保裕、岩崎典子、生越直樹、フロリアン・クルマス(三宅和子訳)、佐藤美奈子、サウクエン・ファン、古川敏明、三宅和子、山下里香、吉田真悟
  • ソシュール一般言語学講義
    • フェルディナン・ド・ソシュール/影浦峡
    • 東京大学出版会
    • ¥3300
    • 2007年03月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(5)
  • 伝説の名講義を明快な翻訳で正確に再現、ソシュールの真髄に迫る。

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