企業のCMやポスター、グッズのアート等、マルチに活躍するアーティスト松本セイジ監修のブランケット付録BOOKです!
付録は、アート作品のひとつ「ねずみのANDY」が描かれた、ふわふわのブランケット。横140cm×タテ60cmとビッグサイズのブランケットは、ボタンが付いているので、肩に掛けてボタンで留めてケープのようも使えます!
自宅やオフィス、アウトドアや移動中など様々なシーンで活躍します♪
「はりねずみのルーチカ」シリーズ10冊目は、トゥーリのかくされた過去のお話です。
ある春の夜、フェリエの桜の森で夜桜パーティーが開かれます。
花見でみんながにぎわうなか、トゥーリが、一本の古くて大きな桜の木の下にだけ、誰もすわっていないことに気がつきます。
その理由をルーチカたちにたずねると、その桜の木の下にうめられているという、ある宝の石の伝説を聞かされます。
フェリエの国には、実は大切な宝の石が三つかくされていて、そのひとつひとつが、フェリエの国の平和と豊かさを
守ってくれているという伝説があること。そしてもしも、その石がなくなってしまったら、
フェリエの国にわざわいがおこるかもしれないことを。
そんなとき、夜桜パーティーの余興として、手品を見せてくれるという旅人の手品師がやってきて……。
ひみつのカギを手に入れたお客さんは、7匹のひよこのきょうだい。3びきのねずみはお客さんのリクエストにこたえて、それぞれのすきな色のお菓子を作ります。ふわふわの動物とかわいいお菓子にときめく、「3びきのねずみ」シリーズ第2弾!
ホテルは、春じゅうおこなわれるフェスティバルのために、次々お客がやってきて大にぎわい。でもモナは、親友のティリーが弟のヘンリーばかりかまうので楽しくありません。嫉妬の気持ちから、ついついヘンリーに冷たくあたってしまうモナ……。いっぽう、にぎやかすぎるフェスティバルのせいで、闇夜にひそむ恐ろしい天敵にホテルの場所をしられてしまい!? ホテルを救おうと奔走するモナですが……手に汗にぎるシリーズ第3弾。
「でんかしょう、でんかしょう」。声のするほうへおじいさんが行ってみると、やせたねずみと太ったねずみが相撲をとっていて…。
●「はじめての世界名作えほん」シリーズ●
日本の昔話や世界の昔話、世界の名作を、美しいことば、親しみやすい絵、手ごろな価格でお届けします。はじめての読み聞かせをする1歳児から、ひとり読みのできる6歳児まで、子どもたちの成長に合わせてお読みいただけるシリーズです。
特徴1 ラインナップは、豊富な全80巻
古くから語り継がれてきた「日本の昔話」、グリム童話をはじめ広く親しまれている「世界の昔話」、アンデルセン童話に代表される子どもにも大人にも愛される「世界の名作」を幅広くラインナップ。お子さまの興味に合わせてお読みいただけます。(2020年10月までに、全80巻刊行予定。)
特徴2 手軽さ
お子さまの手にもぴったりの持ち運びしやすいサイズで、忙しいパパママでも読み聞かせしやすいボリューム感です。さらに、1冊350円というお求めやすい価格になっています。
特徴3 親しみやすいイラスト
『まんが日本昔ばなし』『忍たま乱太郎』などを手がけるアニメーション企画・制作会社の亜細亜堂総指揮の本格的アニメーションイラストを採用。ベテラン作家による、親しみやすく本格的なイラストをお楽しみいただけます。
特徴4 安心感
児童文学者・西本鶏介氏による充実の解説が巻末に掲載され、親子ともにおはなしへの理解が深まります。また、小さなお子さまがあつかってもこわれにくいじょうぶな製本(上製本)になっています。
特徴5 読みやすい文字
本文に「教科書体」を採用し、読みやすく、文字の形を正しく知ることができます。また、本文の漢字・カタカナにはすべてルビがふってあるので、はじめてのひとり読みにも最適です。
まちのねずみメリッサに誘われて都会へ行くことになったいなかのねずみアニーですが、犬や猫、掃除機に追いかけられて…。
リチャード・スキャリーのイソップ絵本ができました。
有名な『いなかのねずみとまちのねずみ』のお話の主人公は、女の子のねずみたち。まるで外国のドールハウスのように可愛くておしゃれな世界観はさすがスキャリー。そのほか『きつねとからす』『ほねをくわえたいぬ』2作のイソップのお話を収録しています。
「いなかのねずみとまちのねずみ」
「きつねとからす」
「ほねをくわえたいぬ」
“結婚”がしっくりこない長年付き合った20代後半の男女/不倫中の26歳女性と女子高生/ベランダの仕切り板越しに乾杯する隣人…。友達か、恋人か、夫婦か、それともーー
この関係に名前は必要?
修学旅行だと思って連れてかれたどこかの島。そこで宣告されたのは殺し合いが始まることだった。28日後に来る迎えの舟に乗れるのは5人だけらしい・・・・。突然の出来事にうろたえる優柔不断で弱気な西部(にしべ)君。果たして彼は生き残ることができるのか。かわいくてみえてくらっちゃう、ねずみデスゲーム開幕。
寒い雪の日、ひつじばぁばは、頼んでおいたこづづみが無事に届くか心配していました。
遊びにきていたはりねずみくんは、そんなばぁばのためにと、
郵便やさんの目印になるようなゆきだるまを作ろうとするはりねずみくんでしたが……。
はりねずみくんのやさしい気持ちがいっぱいに広がる作品で
プレゼントにもぴったりです!
ねずみのお父さんはかわいい娘のために、世界一のお婿さんを探すことにしました。まず、お日さまに会いにいきますが……。
●「はじめての世界名作えほん」シリーズ●
日本の昔話や世界の昔話、世界の名作を、美しいことば、親しみやすい絵、手ごろな価格でお届けします。はじめての読み聞かせをする1歳児から、ひとり読みのできる6歳児まで、子どもたちの成長に合わせてお読みいただけるシリーズです。
特徴1 ラインナップは、豊富な全80巻
古くから語り継がれてきた「日本の昔話」、グリム童話をはじめ広く親しまれている「世界の昔話」、アンデルセン童話に代表される子どもにも大人にも愛される「世界の名作」を幅広くラインナップ。お子さまの興味に合わせてお読みいただけます。(2020年10月までに、全80巻刊行予定。)
特徴2 手軽さ
お子さまの手にもぴったりの持ち運びしやすいサイズで、忙しいパパママでも読み聞かせしやすいボリューム感です。さらに、1冊350円というお求めやすい価格になっています。
特徴3 親しみやすいイラスト
『まんが日本昔ばなし』『忍たま乱太郎』などを手がけるアニメーション企画・制作会社の亜細亜堂総指揮の本格的アニメーションイラストを採用。ベテラン作家による、親しみやすく本格的なイラストをお楽しみいただけます。
特徴4 安心感
児童文学者・西本鶏介氏による充実の解説が巻末に掲載され、親子ともにおはなしへの理解が深まります。また、小さなお子さまがあつかってもこわれにくいじょうぶな製本(上製本)になっています。
特徴5 読みやすい文字
本文に「教科書体」を採用し、読みやすく、文字の形を正しく知ることができます。また、本文の漢字・カタカナにはすべてルビがふってあるので、はじめてのひとり読みにも最適です。
ヤクザ組織に殺し屋として育てられた少女・ねずみと、どこにでもいる普通の青年・あお君。二人は恋に落ち、幸せな生活を送っていたが、組織はそれを許さなかった。あお君が生き残るためにねずみが出した条件。それは「あお君を殺し屋に育て上げること」--。特訓を重ねた二人。ついに殺しを実行する「その日」を迎える‥‥。愛のために、人を殺す。あまりに残酷な初恋の物語。
お母さんからお買い物をたのまれたねずみの子どもたち。がらがらごっとんと、重そうな車を引っぱって、さあ、何を買いにいくのかな?
今回は、ねずみくんが“名探偵”になって大活躍!
名探偵のねずみくん。ある日、りんごがなくなったことに気づきます。
「じけんだ! あしあとを つけずに、りんごが とれるのは…」
鼻の長いぞうさん? 木登り上手なさるさん?
調べていくと、意外なはんにん像が明かされて……。
だれがとったのかな? と、読んでいる間も盛り上がること間違いなしの、楽しいお話です。
★本作は、上野紀子先生が過去 に描かれたねずみくんの絵を、なかえよしを先生がパソコン上で組み合わせ、加筆・修正を経て新しい絵に仕上げるという、特別な方法で制作されました。
ぞうさんが石につまずいて、「おっとっとっと」。
転んだはずみで、ねずみくんのしっぽを踏んでしまいました。
「ぼくがちいさくて目立たないからいけなかったんだ」としょんぼりしてしまいます。
そこへ、プードルやパンダ、くじゃくなど、目立つどうぶつがたくさんやってきます。
「いいなあ」とうらやましく思うねずみくんですがー。
本当に大切なのは、かわいいこと? こせいてきなこと? おおきいこと?
ねずみくんが目に見えないけど大切なことを教えてくれる1冊です。
日本図書館協会選定図書
「まどっておくれ、まどっておくれ」いつだってそいつがいうのはそればかり。
いやなことはだれかのせいで、親切をありがたいとも思わない。そんな“ツェねずみ”がどんなめにあったのか…。
ユーモラスな登場人物たちが織り成す、宮沢賢治の独創的な物語。
そして、宮沢賢治独特の音や動作を表す言葉が、まるで聞こえてくるかのように活き活きと石井聖岳が表現!
太っちょねずみと細っちょねずみがいろんなことをくらべっこ。おもいーかるい、おおきいーちいさい、たかいーひくい、はやいーおそい…、いろんなくらべっこが見られます。くらべっこの楽しさと、ユーモアたっぷりの展開に、思わずページをめくりたくなる絵本。