いよいよガラケーも使えなくなり、いざスマホデビュー! でも、いざ買おうとしたらどの機種を選べばよいのかわからない…。手に入れてみても、使い方がさっぱりわからない…。ようやく使えるようになっても、変な画面が表示されたり、インターネットにつながらなくなったり、落として壊したり…。息子や娘、知人に聞いてみても、言葉の意味がわからず、しまいには怒られてしまう…。そんな皆さんのために、たくさがわ先生がスマホのしくみや使い方、トラブル対策、用語の意味をやさしく解説してくれるのが本書です。パソコン教室を運営するたくさがわ先生が、漫画やイラストを使った解説で、皆さんがスマホをスマートに使えるようにガイドしてくれます!
『ゼロからわかる!スマホのしくみ図鑑』は、スマートフォンをなんとなく使っている中高生や大人の方に向けて、スマホの中で何が起きているのかをやさしく解説する入門書です。スマホは今や生活に欠かせない道具となりましたが、そのしくみを詳しく知っている人は意外と少ないものです。日々当たり前のように使っているスマホの内部には、数えきれないほどの部品と高度な仕組みが詰まっており、それらが絶妙に連携することで、タッチ一つでさまざまな処理が行えるようになっています。
まず、ディスプレイやタッチセンサー、カメラといった「目に見える部分」から始まり、徐々に内部の仕組みへと踏み込んでいきます。電波やWi-Fi、Bluetooth、GPSといった通信の仕組み、SIMカードの役割など、見えないけれど欠かせない技術についても図解とともにわかりやすく説明。バッテリーや充電のしくみ、位置情報の取得方法、スマホの中にある各種センサーがどんな働きをしているのかについても紹介します。特別な知識がなくても、図やイラストを見ながら自然と理解できるよう工夫されています。
さらに、スマホアプリはどのように作られ、どのように動いているのか、iPhoneとAndroidでは何が違うのかといった「ソフトウェア面」の解説も充実。セキュリティの基本や、最近話題のeSIM、パスキーといった最新トピックにも触れており、現代のスマホ事情を網羅的に理解できる構成となっています。
本書は、スマホを「ただ使うだけ」から、「仕組みを知って使いこなす」へとステップアップするための最初の一冊です。理科や情報、技術の分野に興味のある学生の探究学習や自由研究の素材としてもぴったりで、先生や保護者にもおすすめできる内容です。テクノロジーの世界への入り口として、楽しく読み進めながら、情報社会を主体的に生きるための知識と視点を育ててくれる一冊です。
アプリでぐちゃぐちゃなスマホじゃ、あなたの暮らしは散らかったまま! スマホを効率よく使いこなすと、人生が変わります。夢が叶います。読みながらすぐ出来る51の活用術、教えます。
〜本文より〜
スマホで情報を取りに行ける人とそうでない人とでは、数年後に大きな差が生まれます。
その情報格差は、やがて貧富の差にもなっていくのではないでしょうか。
<内容>
CHAPTER1 スマホの中の整理術
CHAPTER2 スマホを使いこなすと 生活の質が上がる
CHAPTER3 お金の管理は スマホが最適
CHAPTER4 スマホで稼ぐ
CHAPTER5 スマホを守る
CHAPTER6 スマホで自己実現し 夢を叶える
CHAPTER7 旅先でこそ スマホが役立つ
<内容>
CHAPTER1 スマホの中の整理術
CHAPTER2 スマホを使いこなすと 生活の質が上がる
CHAPTER3 お金の管理は スマホが最適
CHAPTER4 スマホで稼ぐ
CHAPTER5 スマホを守る
CHAPTER6 スマホで発信し 夢を叶える
CHAPTER7 旅先でこそ スマホが役立つ
認知症の専門医が指南する、
スマホから始める認知症予防!
「脳にいい使い方」で、
あなたのスマホは、あなたの脳を助ける
「頼れる相棒」に変わります。
これからの知的シニアの、「脳の伴走者」
としてスマホをどう使うのか、認知症専門医が教えます。
◎脳の余力「認知予備能」を鍛える
◎国際的な論文「ランセット」で発表された
「認知症の14のリスク」の改善
これら2つの柱を認知症予防の根拠とし、
スマホをどう使うことでこれらを実践できるのか。
全国の名医が「認知症ならこの医師」と評判の
認知症専門医が患者さんやその家族の方のエピソードも交えながら
「脳にいいスマホの使い方」を指南します。
スマホは脳の伴走者になる!
●認知症の「最先端研究」から予防法を導く
●認知症予防の希望は「認知予備能UP」にあり
●認知症と生活習慣病との関係も「スマホでこう改善」
●日々の情報管理は「アナログと併用」もいい
●ポチポチ打つよりずっとラクな音声入力に慣れよう
●シニアにこそ「生成AI」はよき相棒
●認知症を恐れず、愉快に長生きを
●脳にいいスマホの使い方、よくない使い方
身内が亡くなったときのスマホ・パソコン・サブスク・SNS・デジタル資産等への対応や、デジタル終活がわかる本。第2版では、各論の各章末に専門家向けの「デジ弁からのアドバイス」を入れました!
大きな文字と写真でわかりやすい!人生後半の暮らしがもっと楽しくなる、寄り添い系スマホの便利帖。知っておきたいスマホの基本から、同世代女性のスマホ活用実例、もっと使いこなしたいLINEやSNSについても情報満載の1冊です。
危険を遠ざければ、あなたのスマホはもっと便利に、楽しく使えます! 最近の「フィッシング詐欺」「なりすまし」などのニュースに、不安を感じている方が多いかもしれません。でもいくつかのポイントにさえ注意すれば、スマホは誰でも安心して使うことができます。セキュリティの専門家が、「オールカラー」「やさしい表記+用語集」で注意点や操作方法を解説。スマホをもっと安心して使うために、“だまされない力”を身につけましょう。
スマホおたすけ川柳で、困りごとを楽しく解決!Android/iPhone対応。毎日が豊かになる!シャッターボタンひとつで、思い出・記録・予定がすぐ残せる。生活に効くスマホカメラの使い方をまとめた本です。
こんにちは。著者の渡辺としみです。
私が長年シニアの皆さんにスマホ講座を行う中で、
「電話とメール以外あまり使っていない」
「予防接種の予約や映画のチケットを取ることもできなかった」
「ガラケーの方が使いやすかった」
このような声をよく聞きます。
「スマホは使い方が難しい」わけではありません。
「スマホはすべての機能を使いこなさないといけない」わけでもありません。
スマホを使う上で大事なことは「慣れる」ことで、
もっと大切なことは「スマホを楽しむ」ことなのです。
私の講座を受講すると、シニアの方々は、
「スマホっておもしろいのね!」と口々に言います。
本書では、講座の中で好評だった機能や
オススメしたい機能を厳選して紹介しています。
本書は「スマホって何?」「検索」「カメラ」「地図」「LINE」「その他」の
6つの章に分かれています。
最初から最後まで通して読む必要はありません。
まずは、「これは使える」「楽しい」「便利だ」と思う機能の項目を読みながら、
どんどん、スマホに触れてみてください。
スマホは電話じゃありません、電話付きの小さなパソコンです!
スマホはパソコンだと理解すると、驚くほど出来ることの幅が広がりますよ。
大きな文字の日本一簡単なスマホ入門書です。
数万人の調査により明らかになったのは、「スマホの長時間使用で偏差値が最大10下がる」など、予想を遥かに超える悪影響だった。子どものスマホ長時間使用のリスクを警告する、全保護者必読の一冊。
その目の不調、「年齢のせい」とあきらめる前に。
SNSで人気の眼科医が教える!「クリアな視界を取り戻す」スマホ時代のセルフケア
突然ですが問題です。次の目のケアで誤りはどれでしょう
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1.疲れ目予防にはブルーライトカットメガネ
2.視力回復にはブルーベリーを食べるのが良い
3.紫外線予防には真っ黒なサングラスが良い
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答えは↓
じつは【すべて間違い】。
まちがった知識のままでは、あなたの目を守れません
目に関する常識をアップデートして、たった2つしかない大切な目を守りましょう。
本書の特徴
1.SNSで人気の眼科専門医が、エビデンスに基づいた最新の目の知識を紹介
2.スマホ老眼、眼精疲労、白内障、緑内障、加齢黄斑変性症、飛蚊症、眼瞼下垂、ドライアイ…気になる症状の予防・治療法について徹底解説
3.あなたの目は大丈夫? 目の健康状態がわかるセルフチェック&セルフケア法
<掲載例>
・スマホの使い過ぎで、患者が急増中「スマホ老眼」とは
・日本眼科学会が発表。ブルーライトカットメガネは、子どもに悪影響の恐れがある?
・コンタクトを付けたままお風呂に入るとリスク大、アメーバによる感染症
・目にいい食品はブルーベリーではない? ルテイン・ゼアキサンチンを効率的にとれる食品とは?
・海外で認証済み。「老眼を治す目薬」があるって本当?
・50代で4割、70代では9割! 国民病ともいえる白内障のセルフチェックと治療法
・かぜ薬や花粉症の薬で急性発作のリスクも! 日本人の失明原因1位「緑内障」
・ステロイド薬、睡眠時無呼吸症候群。緑内障のリスクを高める要因とは
・眼科医が教える、本当に腕のいい「眼科医」の見分け方
第1章 目のケアをした人、しなかった人の人生はここまで変わる
第2章 あなたの常識は本当に正しい? 正しく理解する眼の常識5選
第3章 いつまでも自分の目で見るために知っておきたい 目に悪い7つの習慣、目にいい7つの習慣
第4章 症状別対策とセルフケア
目が疲れる(眼精疲労)/目が乾く(ドライアイ)/
近くが見えにくい(老眼)/遠くが見えにくい(近視)/
目がかゆい(花粉症・アレルギー)/まぶたが下がる(眼瞼下垂)/
飛蚊症/見えにくい(白内障)/
線がゆがんで見える(加齢黄斑変性症)/
視野が欠ける(緑内障)
第5章 あなたの目の寿命を延ばす 目薬・眼科医の選び方
本誌は、昨年末に発売して順調な売上をあげた「Androidスマホ入門」の最新完全版となります。発売時期となる年末から年始にかけての最新のスマホ情報をどこよりも早く掲載した改訂版として構成致します。
内容は初心者に向けたAndroidスマホユーザーの解説書として、ガラケーやiPhoneから乗り換えた方はもちろん、以前からAndroidスマホは持っていたものの、これまでイマイチ使いこなせなかった方まで、これを読めば誰でも簡単にAndroidスマホが使いこなせる1冊となります。電源の入れ方から通話やメール、タッチパネルや文字入力などの基本的な操作方法から、各種Googleサービスの使い方、写真・動画・音楽の楽しみ方、生活に便利なカレンダーや地図、LINEなどの人気アプリ紹介など、幅広く紹介致します。OSは最新バージョンまで対応し、AQUOS・Xperia・Galaxyの人気機種から格安スマホを含めて全てに対応しています。
【「脳トレ」の川島研究室が緊急提言】スマホに依存しすぎると思考の中枢「前頭前野」がやられる!「ものを考えられない」「何かに集中することができない」スマホ依存を放置した先に待つのは、認知症予備軍の人たちであふれる社会か!?スマホを常用し、脳に“ラク”をさせていると、成長期の子どもなら脳発達が大きく損なわれ、成人なら不安・抑うつ傾向が高くなることが明らかに。最新研究で見えてきた衝撃の未来。■目次はじめに スマホは人を幸せにするのか? 第1章 思考の中枢を担う前頭前野を守れ 脳は領域によって機能を分担している/大脳には四つの部屋がある/前頭前野の大切な役割1認知機能/前頭前野の大切な役割2コミュニケーション/脳の活動を観察する方法ー脳機能イメージング/10代の過ごし方がその後の脳を左右する/加齢によって萎縮が早く進んでしまう前頭前野/前頭前野はどうしたら鍛えられるのか?第2章 スマホはここまで学力を破壊する私たちの生活の一部となった「オンライン習慣」/「インターネット依存」とアルコール依存の類似性/スマホの使いすぎが子どもたちの学力を「破壊」/勉強してもよく寝ても「3時間以上のスマホ」で台なしに!/スマホの使用時間を減らせば成績アップ/スマホ横目に3時間勉強しても成果は30分/「ながら」という悪癖/「会話のラリー」というインスタントメッセージの罠/通知音が鳴るだけで低下する集中力/スマホやタブレットでの学習は脳がはたらかない?/インターネットを使い続けた、衝撃の3年後第3章 オンライン・コミュニケーションの落とし穴コロナ禍におけるコミュニケーションの変化ー対面からオンラインへ/コミュニケーションとは?/ヒトにとってコミュニケーションは必要不可欠/親子での会話が子どもの健やかな脳を支える/人間の脳には負荷が必要/オンラインと対面ではコミュニケーションの質が違う/「つながっている」と感じるとき、脳と脳も同期する/なぜ人混みの中でも足並みを揃えて歩けるのか?/授業形式によって子どもの脳活動は変わる第4章 オンラインでは脳は「つながらない」 「ひとりでボーッとしている状態と変わらない」/「誰と」で変わるコミュニケーションの質/老若男女を問わず盛り上がる話題とは?/2019年に始まった実験が予期せぬ方向へ/「オンラインでは何かが足りない」から浮かんだ仮説/なぜオンライン会話では脳が同期しないのか?/画面越しの映像はパラパラ漫画と同じ/オンラインは「きっかけ」で「つなぎ」第5章 スマホ漬けの脳はどうなるか オンライン習慣の先に見える未来/将来の認知症リスクを高める可能性/リスク要因1 学習の質が低下/リスク要因2うつ病とSNS/リスク要因3「つながる」はずが孤独に/リスク要因4ごろごろして運動不足に/「リスク」をどのように受け止めますか?第6章 すぐ始められる脱オンライン習慣のススメ 私たちの生活はオンラインなしには成り立たないのか?/脱オンライン習慣の効果ー国内外の実例/言うは易く行なうは難し?/最大の拷問はプロ野球の速報/紙の地図頼りのドライブに初挑戦/今日か
知っているのと知らないのでは大違い! スマホはちょっとした操作や設定の変更をするだけで、驚くほど便利で快適になります。本誌では、基本操作はもちろん、変更するだけで使い勝手が大幅によくなる「設定」をはじめ、「電話」「メール」「カメラ」「LINE」などの基本アプリを中心に、目からウロコの便利テクニックをたっぷり160紹介! 【iPhone & Android対応】
家族、友人とつながる! 生きがいが見つかる! シニアこそスマホ
「昔の友人とLINEで同窓会を開く」、「自治体のLINEを登録して、いち早く災害情報を入手する」、「インスタグラムで旅行先の風景を見て下準備をする」、「推しにメッセージを送る」など、シニアだからこそ役立つスマホ、LINE、インスタグラムの使い方を紹介!アカウントのつくり方、アプリの設定の仕方など、最初からわかりやすく丁寧に解説します。安心して使うために、最低限注意したいポイントも掲載。スマホの操作方法を覚えても、使いこなしている満足感は得られません。LINEやインスタグラムを生活に役立てて、毎日をグッと楽しくしよう!
第1章 スマホでLINE、インスグラムを始めよう
LINE、インスグラムって何?
増田さんの1日スマホ活用術
アカウントのつくり方
第2章 LINEを使おう
LINEアプリを入れよう
増田流LINEの3原則
友だちを追加しよう
トークしよう/スタンプを使ってみよう/キープ機能を使ってみよう
写真を送ろう/アルバムをつくろう
グループをつくろう/いざというときの家族グループ
LINEで同窓会をしよう
第3章 インスタグラムを使おう
インスタグラムのアプリを入れよう
インスタグラムきほんの「き」
好きの集めかた フォローしてみよう、ハッシュタグを使ってみよう、検索してみよう
第4章 LINE、インスタグラムで避けた方がよいNG行為
家族から送られてきた写真を投稿したら……
「いま」を投稿したら……
第1章 スマホでLINE、インスグラムを始めよう
LINE、インスグラムって何?
増田さんの1日スマホ活用術
アカウントのつくり方
第2章 LINEを使おう
LINEアプリを入れよう
増田流LINEの3原則
友だちを追加しよう
トークしよう/スタンプを使ってみよう/キープ機能を使ってみよう
写真を送ろう/アルバムをつくろう
グループをつくろう/いざというときの家族グループ
LINEで同窓会をしよう
第3章 インスタグラムを使おう
インスタグラムのアプリを入れよう
インスタグラムきほんの「き」
好きの集めかた フォローしてみよう、ハッシュタグを使ってみよう、検索してみよう
第4章 LINE、インスタグラムで避けた方がよいNG行為
家族から送られてきた写真を投稿したら……
「いま」を投稿したら……
あなたは1日に何時間スマホを見ていますか?
平均的な日本人は1日に約168分をインターネット利用に費やしています。
10〜20代では、それが4〜5時間に達することも。あなた自身はどうでしょうか?
□食事中や会話中に無意識にスマホを確認することがある
□通知がないか気になって、10分以上集中できないことがある
□朝起きて最初にすることは、スマホの画面を見ることだ
□「ちょっとだけ」とSNSを開いたら、30分以上経過していることがある
□スマホを忘れたり、バッテリーが切れたりすると不安になる
3つ以上当てはまった方、安心してください。これはあなたの意志の弱さではありません。
テック企業が数十億ドルをかけて設計した「ハマる仕掛け」の効果なのです。
現代社会においては、情報の質や内容よりも、
「どれだけ人々の注目や関心を集められるか」が経済価値を生むとされ、
それをめぐって無数のアプリやサービスがしのぎを削る、
いわゆる「アテンションエコノミー」が進行しています。
メール、チャット、SNS,動画、ニュースアプリ……
目が覚めた瞬間から寝る直前まで、気づけば私たちの時間と集中力は削られ、
本当に大切なことに向き合う余裕を失ってしまいます。
通知に追われ、目の前の会話に集中できず、気がつくと何も覚えていない数時間が過ぎている。
それでも「スマホを手放すなんて無理だ」と思ってしまう。
なぜならテクノロジーは生活や仕事の必需品であり、
完全に断つことなど現実的ではないからです。
本書は、そうしたジレンマに直面している現代の皆さんに向けて、
“デジタルと健全につきあう”ための新しいスタンスを提案する一冊です。
元Google人材育成統括部長であり、テック企業のビジネスをよく知る著者が、
「アテンションエコノミー時代を生き抜くためのヒント」を実践的に説きます。
「やめる」ではなく、「選ぶ」「整える」「距離をとる」
スマホやSNSに使われるのではなく、使いこなす。その選択肢がここにあります。
「最近、なんだかスマホ疲れしているかも……」
そんなあなたの行動を変えるきっかけとなる、スマホ時代の新・教養書です。
はじめに
第1章 なぜ、わたしたちはスマホに振り回されてしまうのか?
第2章 デジタルテクノロジーの光と影
第3章 デジタルテクノロジーとの適切なスタンスとは
第4章 より健全なスタンスをとるためのマインドセット
第5章 デジタル資本社会で人生を自分の手に取り戻す
おわりにーー自分らしい生き方を求めて
巻末付録:
中・高・大学生のためのガイドライン
親と教育者のためのガイドライン
一般社員・メンバーのためのガイドライン
ビジネスリーダーのためのガイドライン
人材育成・人事プロフェッショナルのためのガイドライン
スタートアップ・起業家のためのガイドライン
エンジニアのためのガイドライン
デジタルクリエイターのためのガイドライン
フリーランサーのためのガイドライン
ヘルスケア・メンタルヘルス専門家のためのガイドライン