女性は何歳からでも輝ける!
家族のために全力で生きてきた女性は
自分の力で新たな人生を切り拓けるーー
社会に貢献しながら充実した生活を送るための指南書
「また働いてみたい」と思う瞬間があると同時に、「今さら自分に何ができるのだろう」と不安な気持ちもわいてきてしまうーー。
子育てを終え、もう一度社会に出て働きたいと考えながらも、再就職に有利な資格や実務経験を持っていないことや、体力や記憶力に不安があることなどを理由に、再就職への一歩を踏み出せずにいる女性は少なくありません。総務省の調査によれば、女性の労働力人口全体は増加傾向にあるものの、45歳以上の女性の就業率は低く、多くの女性が再び働く機会を持てていないという現状がうかがえます。
しかしながら、著者は主婦として長く家庭に入っていた女性たちが持つ感性や視点、そして家族の暮らしを支えてきた経験には、社会のさまざまな分野で力を発揮できる可能性が秘められている、と断言します。
著者は、結婚を機に一度退職し、13年間にわたり専業主婦として家庭を支えていましたが、その後再就職し、53歳で住宅展示場に特化した接客人材の派遣会社を設立しました。住宅という身近なテーマを扱う業界で事業を軌道に乗せるにあたっては、主婦ならではの視点や感性が武器となったと振り返っており、現在は多くの女性社員がそれぞれ経験を活かしながら活躍しています。
本書では、もう一度働きたいと考えながらも迷っている女性たちに向けて、自分の力に気づき、社会の中で新たな役割を見いだしていくための考え方と実践的なヒントを、著者の実体験に基づくエピソードを通して紹介しています。
自らの可能性に自信を持ち、自分らしい働き方を見つけるための確かな道しるべとなる一冊です。
プリン、ムース、アイスクリームなどの定番からちょっとおしゃれなフルーツスイーツまで、驚くほど簡単に作れるひんやりおやつ100レシピ。特別な材料や手間も必要ないので、お金や時間の節約にも◎。パパっと冷やして完成するので、毎日のおやつ作りにもう悩みません。コンビニやスーパーで手に入る冷凍フルーツやヨーグルトなども上手に活用。保存袋だけで完成するレシピもあり、自宅にいる子供とも一緒に楽しく作れます。
60歳からの生活設計は、未来の「収入」と「支出」を把握&管理することが大事
「資産を取りくずさず暮らすには、どうしたらいいか」
「死ぬまで周りに迷惑をかけずに暮らしていきたいけれど、いくら必要か」
老後の設計を立てる際に「お金」は切っても切り離せないもの。今ある資産を少しでも長く持たせる、すなわち「資産寿命」を延ばすには、これから入ってくる「収入」と出ていく「支出」をできるだけ正確に把握しておくことが大切です。
「老後のお金について、きちんと計算している」という人もほとんどの場合、完全に想定できていることはなく、とくに支出に関しては予想外の出費が起こるケースが多々あります。
本書は、60歳以降に考えられる「収入」と「支出」をエンディングノート形式にまとめる「終活家計簿」です。正確に収支を把握・管理できるように、老後のお金にまつわる「知識」と「情報」も解説しています。
『「お金」整理ノート』を始めて、将来の不安や悩みを解消しましょう!
はじめに〜100歳まで、お金の心配なく暮らすには、どうしたらよいかを考えておく
「お金」整理ノートのつけ方
「これまで」と「これから」の「お金の終活」ノート
これまでの「お金エピソード」を書き出してみる
これからやりたいことは何? それにはいくら必要?
毎年の誕生日にエンディングノートを見直す
相続を“争続”にしないための遺言書のすすめ
自分の葬式をどうする? いくらかかる?
樹木葬や海洋散骨など、いまは墓の形態もいろいろ
介護費、医療費など、今後予想される「特別支出」を考える
100歳までの未来予想図を描いてみる
老後の2大収入源は「年金」と「賃金」
年金の不足分は「プチ稼ぎ」で収入をまかなう
貯蓄・資産はつねに変化するもの。毎年、見直そう!
支出は「月々の支出」と「特別支出」を分けて考える
使う、使わない、メリハリある支出が家計管理のカギ!
“いざ”というときの金銭面の不安は保険で備える
老後の生活に本当に必要な金額はいくら?
人生の終わりにどこに住むか、「終の棲家」を考える
「お一人様」が安心して暮らすためのヒント
最新情報をチェック! 申請すればもらえるお金
生活費が足りなくなったらどうする? だれに相談する?
これから先も物価は上がる? インフレへの備え方
Let’s start 未来のための「お金整理ノート」
優待マニアとして300銘柄以上を保有し、毎年利益も上げ続け、
そして、最近その収益で家を買った主婦投資家ようこりんが教える!!
「株式投資の基本と成功する方法」
割安株を買うことで株の値上がりだけでなく、
優待や配当も手に入れる方法を教えます!
第1章 少額から始められる株式投資
第2章 自分に合った証券会社で口座開設
第3章 迷わずにわかる取引の手順
第4章 株価チャートを読み解く 基本編
第5章 株価チャートを読み解く 応用編
第6章 テクニカル分析で今後の値動きを予測する
第7章 経済状況から予測するファンダメンタルズ分析
第8章 資金管理をして資産を守る売買を徹底
つみたてNISAやiDeCoでよくわからない会社ばかりの投資信託を買ったり、中身がわからない保険の契約をしていませんか。セミナーや窓口ですすめられた金融商品をなんとなく買っていませんか。食べ物や洋服、電化製品はじっくり検討し、納得して買うのに、お金のことになると、自分でわからないものを買ってしまう人に向けた投資のプロがやさしく解説するお金の本ができました。
東京でのサラリーマン生活を経て、30代で独立・起業。一児の母でもある著者が、家族で縁もゆかりもない群馬県の里山へ移住するところから本書は始まります。初めての田舎暮らしで体験する、農業、ご近所づき合い、起業のハードル……。子育てしながらの奮闘記は、すべてが初体験! リアルな地方移住の話から、そこで得た自分らしい生き方を手に入れる道のりを書き下ろしています。
著者が日々自身に問う「今日一日、幸せだった?」。
答えは「幸せだった!」。
子育て家族が始めた、幸せな日々を積み重ねていく里山暮らし。多様な働き方ができる現代だからこそ、自分らしく、健やかに生きていくためのメッセージとなる一冊。
第1章 初めての移住
さよなら東京
破格の広い新居
隣近所
なぜ高山村か
高山村視察
「カエルトープ」
世界とつながる夫婦
第2章 田舎暮らしがスタート!
移住地が決定!
衣食住の自給率アップ
自給自足チャレンジ
マコモダケ
不純な動機
耕作放棄地
村のおじちゃん
村民になれた日
加工のチャレンジ
マコモダケの育て方
ご近所つき合いのこと 「ゆっこさん」
ゆっこさんのレシピ1 生芋コンニャク
「たからのやま たかやま」
ゆっこさんのレシピ2 しみしみおでん
地方移住Q&A
第3章 移住後の暮らし
どうする? 仕事
人々の関心
夫の変化
地方での仕事の見つけ方
2人での子育て
目指すは馬を飼う暮らし
空き家問題
ビジネスモデルを考える
起業のための初融資
奇跡の物件
半セルフリノベーション
第4章 移住前の暮らし
アーミッシュを知る
いざ、本場へ!
訪問計画
初めてのお宅訪問
美しい暮らしとは?
イベント好きな人々
訪問を終えて
ストレス過多のサラリーマン時代
第5章 アーミッシ文化に学ぶこと
2回目の訪問
アーミッシュの職業
女性たちの働き方
ワンピース作りとの出会い
広がるネットワーク
自然と動物に囲まれた暮らし
第6章 移住でかなえたこと
都心の二大ストレス
地域活動
シェア田んぼ
ビジネスパートナーとの出会い
田舎での子育てのこと
子育てシェア
第7章 これからの夢
クラウドファンディング
ホースセラピー
クラファン結果
宿泊施設オープン!
これからのこと
移住後の失敗
地元民の移住者への本音
『マユミ流FX』で、ゆったりハッピー人生を勝ち取ろう!
仕事や家事の合間に無理せず取引するだけ!
為替が大きく動くいまがスタートのチャンス!
30万円からはじめて月100万円を目指せる!
初心者でも負けない、リカバリーできる!
FXで経済的自立をするための手引書
リアル事例!
大学生の息子も月100万円達成!
家族に気づかれることも感謝もない「名もなき家事」。トヨタグループ出身の著者がロジカルに仕組化し、家族を巻き込むコンテンツを提案!
第1章 料理解決編
第2章 洗濯解決編
第3章 掃除解決編
第4章 育児解決編
第5章 その他(買い物・ゴミ捨て・暮らし)解決編
毎日1ヵ所!平均タイム15分!無理しないで続けられるワザ67。
壬氏の一世一代の行動の結果、とんでもない秘密を共有することとなってしまった猫猫。折しも後宮は年末年始の休暇に入る時期。実家に帰りたくない姚は、猫猫の家に泊まりたいと言い出した。とはいえお嬢様を花街に連れていくわけにもいかず、姚と燕燕は紹介された羅半の家に泊まることになる。一方、口外できない怪我を負った壬氏のために、猫猫は秘密裏に壬氏のもとに通わなくてはならなかった。できる範囲で治療を施していくが、医官付き官女という曖昧な立場に悩まされる。壬氏が今後さらに怪我を負わないとも限らないが、医官にはなれない猫猫は医術を学ぶことはできない。そこで、羅門に医術の教えを乞おうと決めるのだがーー。
あなたが今当たり前に「やらなきゃいけない」と思い込んでいる主婦業は、本当に自分の手でやらなくてはいけないことなのでしょうか?
「自分がやらないと家庭が回らない」
「母だから仕方ない」
「妻だから仕方ない」
「3人も子供がいるから仕方ない」
本書は、本心ではやりたくないことがほとんどであっても、みんなが当たり前にやってるんだから私もやらなくちゃと勝手に思い込んでいたワーキングマザーの著者が、「主婦業9割削減を目指す」という壮大な目標を立てて臨んだクリエイティブな挑戦の記録です。
そこには“過去の常識”とか“当たり前”とか“世間体”を外してみた時にしか見えない新しい世界がありました。
もし、あなたが主婦業を「やりたい」と思ってやっているわけではなく、「仕方なく」やっているのだとしたら、この本を読むことで、人生に大きな変化を生むことができるかもしれません。
・本当はもっと社会で活躍したいと感じているママ
・毎日が「やらなきゃいけないこと」で終わってしまうママ
・共働きなのに旦那が家事をしてくれなくてイライラしているママ
・毎日やることがいっぱいで子供とのやり取りに余裕がないと嘆いているママ
・子育て中だけど、自分の夢も諦めたくないというママ
そんな方が読み進めていただければ、何かしらのヒントになる1冊です。
ノーリスク、ローリターン!忙しい主婦のためのプチ起業。
「月の収入があと10万円増えれば、家族みんなが笑顔で暮らせるのに・・・」。そんな主婦の願いを叶えるべく、 女性のためのネットスキルアップ塾「彩塾」の代表である著者が、好きなこと・得意なことを使って、主婦ならではの“プチ起業”の超実践的テクニックを惜しげもなく披露する!
1日30分のパソコン作業で集客できる方法や、自分の中にある“起業の種”を見つけ出す方法など、子育てが忙しく家を長時間留守にできない主婦が好きなこと、得意なことで起業するのに役立つノウハウがてんこ盛り。著者は言う。「家計を握っている主婦は、モノの相場や値ごろ感などをつかむことが得意です。1円、2円の差を敏感に察知する消費者感覚は、大企業のマーケティング担当者の男性が逆立ちしてもかないません」。主婦こそ起業に向いているのだ。
第1章 なぜ主婦は起業に向いているのか?
第2章 起業する主婦は幸せになれる!
第3章 私たち、主婦起業で成功しました!
第4章 まずは「自分の得意」で1歩を踏み出そう
第5章 1日30分のパソコン作業でお客様が集まる!
第6章 主婦の起業で目指せ!月10万円!
元・時給900円、4児のママが教える人生を180度変える「起業」の方法。
かつては時給900円のパート主婦、その前は専業主婦だった著者が、自身の収入だけで家庭を支えるまでになった起業ノウハウを解説します。
主婦の方は、「起業」と聞いても「難しそう」「私とは関係ない」と思う人がほとんどかもしれません。本書で紹介する起業の方法は、家事や育児の合間で始められる、忙しいママさん達にピッタリの働き方。パートとして雇われるより、自由な時間や場所で働くことができます。著者独自のノウハウによって、特別な経験やスキルがなくても、安定した収入を稼げるようになります。
起業で時間、場所、お金の自由が手に入れば、心の余裕も生まれてきます。
「今の生活を変えたい」と思ったら、本書を片手に起業を始めてみませんか?
Chapter 1 こんな「モヤモヤ」感じていませんか?
Chapter 2 普通の主婦にもできる「起業」って何?
Chapter 3 家にいながらお客さまを集める「集客」
Chapter 4 やりたいことがなくてもできる「商品づくり」
Chapter 5 自分もお客さまもうれしくなる「営業」
Chapter 6 成功する習慣&失敗する習慣
Chapter 7 起業したらこんなに人生が変わった!
ジャーナリスト・池上彰氏の初めての小学生向けの教養本。池上氏が小学生に「これだけは知っておいてほしい」と考える教養を、お金、政治、歴史、SDGs、ネットの各分野で厳選。小学生が世の中の仕組みを「自分ごと」として捉えられる視点で解説する。1日1見開き読むだけで、どんどん教養が身につく仕様に。本書を読み終えると、「教養に裏打ちされた説得力のある意見が言えるようになる」「物事やニュースの見方が変わり、興味の幅が広がる」「学校や仕事など進路を考えるときの道標となる」などが叶う。
サイドFIREを目指す第一歩は、「まずは副業で1万円を稼ぎ出すこと」から! 経済的自由を手に入れてツライ会社員生活を卒業。
パパは主夫で、ママは漫画家。
桜沢家の献立満載コミックエッセイ!
専業主夫の夫に家事を任せ、漫画に専念して20年超、最近はたまに料理をするように。夫が得意なエスニック系、たまに来てくれるバーバの懐かしの味、成人した息子がバイトで覚えた料理、大学生の娘の手作りお菓子、「ママが作ると、きらめきがある」と子どもに好評のパスタ……一家4人+バーバの食卓より、定番30レシピを紹介。
「私が昔から求めていた“おいしい男"がここにいる。
ずるいぞエリカ!!」一条ゆかりさん推薦(帯より)
【目次より】
Recipe1 桜沢家の人気ナンバーワン!チキンオーバーライス
Recipe2 我が家の頼もしい味方!春雨ぎょうざ&エビシューマイ
Recipe3 娘の大好物!ブロッコリーとハムのパスタ&カプレーゼ
Recipe4 時々ごはんを作りに来てくれて感謝!バーバの酢豚
Recipe5 パクチーたっぷり!鶏ひきのガパオ風&にんにくスープ
Recipe6 夏バテに効く! 梅おかか煮麺&梅酢トマトサラダ
Recipe7 キャンプの定番!参鶏湯&チリコンカーン
Recipe8 うちのおやつはガーリックライス!
Recipe9 夫の煮物レバートリーで一番好き!カレー肉じゃが
Recipe10 美味鍋トップ3! 鶏肉だんご入り寄せ鍋&にんにくしじみキャベツ鍋&ミルフィーユ鍋
Recipe11 娘の大好物!パパが作ったハンバーグ
Recipe12 教科書をアレンジ! 娘のマカロニグラタン
Recipe13 冬のおたのしみスイーツ!アップルパイ&アップルティー
Recipe14 クリスマスは家族そろって!丸鶏のローストチキン
Recipe15 寒い季節にありがたい母の味!シンプルすいとん
Recipe16 冷蔵庫の残りでちゃちゃっと!息子の創作パスタ
Recipe17 バレンタインに毎年手作り!娘のチョコケーキ
Recipe18 毎日でも食べたい! パパのちらし寿司
Recipe19 卵大好き! ブロッコリーと卵のサラダ&芙蓉蟹
【著者プロフィール】
桜沢エリカ(さくらざわ・えりか)7月8日東京生まれ。漫画家。10代でデビュー以来、多方面で活躍中。『メイキン・ハッピィ』『エデン』『スタアの時代〜追憶のワルツ編』『こまどりの詩』などストーリー漫画を描く一方で『シッポがともだち』『今日もお天気』などエッセイ漫画にも定評がある。趣味は着物でお出かけ、バレエ鑑賞。「officeYOU」で『恋はお金じゃ買えません』を連載中。オフィシャルブログ「ちょっとお茶でも」https://ameblo.jp/erica-sakurazawa/
このまま家事や通勤に「自分の時間」を搾取され続けていいのか? 一計を案じた著者は、夫と娘2人の家族公認の下、職場近くへの「家出」を決行。週末は家族と暮らし、平日は自分の夢を実現するための生活を開始した。「やめ主婦」の生活と意見をブログにアップすると……、ブログは大評判、1日6万近くのPVをゲット。さらにはブログがラジオに取り上げられるなど、話題が話題を呼び、東京・大阪でトーク会を開くなど、多くの共感を集める。その自由で柔軟な生き方・考え方を書き下ろした1冊。
家事や育児に悩む方に、説得力十分の生き方エッセイ。
序章 期間限定の「やめ主婦」、はじめました このまま私の時間が搾取されていくの?/ある日突然不動産屋に 他
1章 チャレンジ!「やめ主婦」でやりたいことをする! 主婦をやめてできた時間のデザイン ブログ・メディア突然の大ブレイク/やめ主婦の1週間/突然のトラブル/一人暮らしは夢を叶えるための最高の方法 他
2章 キーワードは「少なく、シンプル」 「これがいい!」を大事にする空間のデザイン 空間デザインで最初に考えたこと 他
3章 自分を大事にする理由 自由な暮らしに憧れる本当の理由/哀しきワンオペ/まさか私が!? がん告知 他
4章 いつからでも遅くない 人生後半での新たな挑戦 他
エピローグ 結局、主婦はやめられたか?
何を言っても「イヤ!」「ダメ!」をくり出す「魔の2歳児」。第一次反抗期と呼ばれる「イヤイヤ期」、かんしゃくや自己主張にウンザリ、というママやパパも多い時期。赤ちゃんを卒業して大きく成長する時期でもあります。自立と甘えを行き来しながら、その子らしさが育つとき。子どもといっしょに乗り切って、親もともに成長するときです。子どもの声に耳をかたむけて、見守るための知恵とコツを伝えます。「イヤイヤ期ってどんな時期?」「子どもの気持ちをのぞいてみよう」「イヤイヤ期を乗り切るコツ」「やっていいこと、わるいこと」。累計100万部「はじめてママ&パパシリーズ」待望の新刊。
世界中の人びとに愛読され続けている永遠の名作が、『星の王子様』が飛び出す絵本になりました!アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ描く世界をモチーフに、2021年刊行、イギリスの詩人と画家のコンビが生みだした大人気の絵本『ほしのおうじさま』が、さらに進化したポップアップ版です。ページを開くたびに子どもたちの「わぁ!」という歓声が上がる、美しい仕上がり。お部屋のインテリアとして飾っておきたいくなる、大人も子供も堪能できる美しい仕上がりです。一生のうちに何度も読み返すべきと言われる名作に、最初にふれるきっかけの絵本として、また、読んだあとにその世界観をさらに楽しむためにも。大切な人へのスペシャルなプレゼントにもピッタリな、美しい箱入りです。
「シュフの頭の中がここまで献立に支配されているとは知らなかった…。朝食を食べながら頭の中では昼食と夕食のことを考えている。サラリーマンにたとえるなら、おなかが減るとすぐに機嫌が悪くなる部下がいて、外回りでも会議中でも、つねに部下のおなかの具合を気にしなければならない上司みたいなものだ。実際はそんな部下がいたら、仕事に支障をきたしまくりだが(笑)」大人気ブログ「主夫の日々」が待望の書籍化!!サラリーマンから主夫に転身した著者が、家事&育児の壮絶な現場を「もしこんな部下(子どもが)会社にいたら?」のマンガとともに語りつくす。【第1章】シュフになってみて驚いた件【第2章】子育てとセットになった家事が大変すぎる件【第3章】夫婦円満に過ごすためにシュフが夫にお願いしたいことをまとめてみた件