“メモ”が最強のビジネスツールである科学的理由ー想像以上にいい加減な脳の性質を理解すれば、仕事のやり方は劇的に変わります。一目でわかる!“ド忘れ”“不注意”“勘違い”“誤判断”を予防する一生モノの仕事術!
【50,000部突破のパソコン勉強書の決定版! 】
パソコン仕事の生産性を上げるために特別な能力は必要ありません。
あなたの仕事のスピードも、今日から必ず向上できます!
マウスを使わないパソコン操作、Excel、Wordの時短ワザ、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ、本当に実用的なものだけ集めました。
「頑張っているのになかなか仕事が終わらない…」
「もしかして、自分のパソコンの作業は遅いのでは?」
「もっと効率のよいやり方はないだろうか」
このようにお考えのすべての方に、本書をおすすめします!
<本書の特長>
● 全編を通して、仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザを多数紹介しています。みなさんも「そんなやり方があったのか!」と思うことがきっとあるでしょう。
● パソコン機能の解説にとどまらず、どんなときに、どんな風に使うと効果的かまでを説明しています。仕事に取り入れたいワザがきっと見つかるはずです。
リーダーは裁かないでいい。正さないでいい。引っ張らないでいい。アドラー心理学に基づいたちょっぴりドライで優しいリーダー論。
iPadを仕事にフル活用、また、仕事をiPadで楽しく行うための解説書、最新版!
サイバーエージェントで学んだ、一生役立つ必須スキル
タイパ・コスパ重視の時代だからこそ問われる、
「短期成果」ではなく「複利成長」をもたらす仕事のコツとは?
新卒で入ったサイバーエージェントで
優秀な上司や先輩たちから徹底的に叩き込まれた“成長するためのソフトスキル”を徹底厳選。
「仕事で突き抜ける人」が実践している34の仕事のヒントを一冊にまとめました。
成果を出し続ける「できる人」が本当に大切にしているのは、短期的な成果(単利)ではなく、
雪だるま式に成長が加速する『複利』のスキルです。
本書は、サイバーエージェントや複数のスタートアップで活躍し、
現在は経営者として約50社のマーケティング支援を行う著者が、自身の思考と行動を体系化した一冊です。
いま、あらゆる場面でタイパ・コスパが求められています。
手っ取り早く成果を出して、それをSNSで自慢しフォロワーを増やす……
本書が教えるのは、そんな「短期合理主義」から抜け出し、
思考・行動・人間関係を“複利”で伸ばすための技術です。
◯課題のセンターピンを見つけて倒す
◯たたき台は、叩かれる余白を作る
◯手段にこだわらず、目的にこだわる
◯シナリオを複数想定する
◯メタ認知力を高める
どんな会社でも、どんな職種でも役に立つ
すべての土台となる仕事のやり方・考え方を紹介!
本書は、こんな方におすすめです。
・タイパ/コスパに偏った仕事術から抜け出したい人
・成果を出していく同期を横目にくすぶっている20代社会人
・成長が頭打ちになっている30代ビジネスパーソン
・マネジメントやチーム育成に悩むリーダー層
仕事で突き抜けるために必要なのは、才能ではなく技術。
あなたの仕事は、今日から「複利で伸びていく」。
序 章 20代後半から伸びる人は、成長するためのスキルを身につけている
第1章 成長するためのスキル1 ソフトスキルで社会人としての土台を強化する
第2章 成長するためのスキル2 学び方を身につけ、中長期で自育できる人材になる
第3章 成長するためのスキル3 人間関係や環境を整え、機会と運を引き寄せる
仕事ができる人はここが違うー。人間力と仕事力が身につく。一流プロフェッショナル、365人が贈る仕事のバイブル。
あかね書房のロングセラー「仕事の図鑑」の新シリーズ、第2期の刊行! 第1期に引きつづき、子どもたちに人気の職種や魅力を感じる働き方、令和らしさある新しい仕事もたくさん紹介しています。『本と広告とジャーナリズム』では文学から情報まで広く扱う職種を集めました。絵本作家、編集者、製本所スタッフ、マーケティングプランナー、新聞記者など掲載。
商談や会議、プレゼンテーションや企画書・報告書の作成、電話での交渉、メールでの連絡ーービジネスの現場で行なわれている日常業務。仕事の「できる」「できない」を左右するのは、意外とこうした基礎をしっかりやるかどうか。それには上司や部下、顧客とのコミュニケーションをいかに円滑にするかが鍵を握る。▼本書は「話す」「書く」「聞く」の3つの能力の磨き方を紹介。これができると自ずと成績・業績に結びつくもの。長年NHKの『週刊こどもニュース』のお父さん役を務めてきた著者(現在はフリージャーナリストとして独立)ならではの極意を伝授する。伝えることの難しさを身をもって経験しているだけに、ビジネスの現場でも十分応用が効く智恵が盛りだくさんである。▼相手を惹きつける、ビジネス文書を書く、文章力をアップさせるなど、本書の秘訣を習得すれば、仕事が楽しく、やりやすくなること間違いなしだ。
●第1章 「伝える力」を培う ●第2章 相手を惹きつける ●第3章 円滑にコミュニケーションする ●第4章 ビジネス文書を書く ●第5章 文章力をアップさせる ●第6章 わかりやすく伝える ●第7章 この言葉・表現は使わない ●第8章 上質のインプットをする
小学校高学年〜中学生向けのお仕事図鑑。全ページふりがなつき。先生やスポーツ選手など、みんなが知っているお仕事ではなく、SATや南極観測隊、氷彫刻家や水中溶接士など、みんなが知らないお仕事を100紹介する。
世の中には1万8000種類の仕事があり、その中には専門学校に行く必要のある仕事や、年齢制限がある仕事も。だから、小学生や中学生のうちにどんな仕事があるのかを知っておくことが何よりも重要だ。本書では、子どもがワクワクするような面白い仕事をたくさん紹介している。年収や勤務時間、必要な資格なども掲載しているので、将来について考えるきっかけになればと思う。
Part1:ヒーローになれる! 正義の味方・お悩み解決・人気者の仕事
Part2:ロマンを追う! 乗り物・スポーツに関わる仕事
Part3:地球と共に働く! 自然・生き物・食べ物に関わる仕事
Part4:センスを発揮! 芸術・デザイン・香りに関わる仕事
Part5:特技を活かす! 音楽・文字・声に関わる仕事
Part6:日本の風景をつくる! 建築・神仏に関わる仕事
雑用をAIに任せることでどんどん便利になっていくビジネスの現場。
しかし、そんな「AI時代」でも、自分の頭で情報を整理して概要を把握したり、課題を正しく捉えて今ある情報から解決策を導き出したり、物事の進捗状況を管理したりする「ビジネスの基礎的な能力」は変わらず必要不可欠です。
いやむしろ、「思考力」や「情報処理力」「課題解決力」といった基礎的なビジネス能力がなければ、今後はAIの出してくる情報についての「判断」ができず、あなたという人材やあなたの仕事は、あっという間にAIで代替されてしまうでしょう。
そして、そうした基礎的なビジネスの実力は、実は、職場にありふれている紙を1枚使うだけで簡単に身につきます。
それらの紙面を上手に活用することで、頭の中の情報を言語化し、整理し、新たな発想を引き出すことが可能です。
AI導入後の世界では、もう誰もあなたを教育してはくれません。
ビジネススキルは自助努力で身につけるしかないのだと、早く気づいた人から先んじることができます。
本書では、紙1枚を上手に使った「すごい仕事術」をいくつも紹介しています。
みなさんもこれらのスキルを身につけて、来るべきAI社会を生き抜く一助としてください!
【こんな方に特にオススメです!】
• 仕事を効率化したい若手ビジネスパーソン
仕事の進め方やタスク整理がうまくできず、基本的な仕事術を身につけたい人。
• 仕事の段取りが苦手な会社員
「やることが多くて頭が整理できない」「何から手をつければいいかわからない」と感じている人。
• 思考整理やロジカルシンキングを身につけたい人
考えをまとめるのが苦手で、シンプルな思考フレームを求めている人。
• 資料作成や企画書づくりに悩んでいる人
プレゼンや企画の構成がまとまらず、考えを整理する方法を知りたい人。
• 会議やチーム仕事を効率化したいビジネスパーソン
会議準備、アジェンダ整理、意思決定の整理を改善したい人。
• マネジメントを始めたばかりの管理職
チームの課題整理や業務改善をシンプルに進めたい人。
• 生成AI時代に「人間としての思考力」を伸ばしたい人
AIに頼りすぎず、自分の頭で考える力を鍛えたい人。
【目次】
Chapter 1 紙1枚に書き出すと、あなたの仕事が変わる7つの理由
Chapter 2 紙1枚で目標設定する技術
Chapter 3 紙1枚で問題解決する技術
Chapter 4 紙1枚でビジネス書を活用する技術
Chapter 5 紙1枚でのスケジュール管理術
Chapter 6 紙1枚での業務改善術
Chapter 7 シーン別 紙1枚に要約する技術 [会議編]
Chapter 8 シーン別 紙1枚に要約する技術 [企画編]
本書は、Googleが提供する、従来のAIの基準を大きく変える革新的ツール「NotebookLM」を徹底解説。単なる操作マニュアルに留まらず、職種別の具体的な活用シーンから、資料を30秒で音声化・図解化する最新のStudio機能までを網羅。あなたのPCの中に、24時間365日働く「超優秀な秘書」を雇い、仕事のスピードを10倍に加速させる1冊です。
■2週間でマスター可能&ショートカットキーMAPで復習も簡単!
■あらゆるソフトの「時短スキル」を1冊で習得!
■ショートカットキーに「Shift」を加えるだけで別の機能が!
■「Windows」+「R」で開きたいページ・フォルダに一瞬で行ける!
年間120時間の時短ができる脱マウスパソコン仕事術。語源から覚えると英単語がスラスラ頭に入るように、ショートカットも「キーに込められた意味」がわかるとどんどん覚えられる!「もっと早くこの方法を知っていたら…」「あらゆるソフトにこんなに『共通するルール』があるとは!」など驚きの声続出のスゴ技を全網羅。
中学生ともなると「将来の希望は?」と聞かれても、なかなか本音は口に出せない。
あるとき、主人公のアドさんは中学校で、異世界転生ゲームの設定で、冒険者たちのジョブを現在につながる職業として考えるとどうなるか?という授業を受け、自分がなりたい職業についてのレポートを提出することに。
そこで、友だちのカヤさんのお父さんが研究所長をつとめる未来研究所に調べに行くと、研究員のイカさんと一緒にAIの進化によって、現在の職業がどのように変わっていくかも知ることになる。ここで、それぞれの子どもたちがなりたかった職業の未来についての検証が行われ、適性や家庭環境のちがう生徒ひとりひとりに沿った職業を案内してもらうーー。
プロローグ
第1章 総合学習は、異世界転生のジョブ選び?
第2章 カヤのChatGPT教室へようこそ
第3章 「お金を稼げる仕事はありますか?」研究所編
第4章 先輩たちは何している?「進路を選んだ先の現実」
第5章 大人の学びなおし
第6章 これからの仕事選び
第7章 「困りごとを助け隊」活動中
あとがき
性格タイプ別!おすすめ進路&未来の職業予測
★シリーズ累計40万部突破!
ささいなことで怒らない、ちょっとしたことで傷つかないーー
「引きずらない力」があれば、仕事も人生もすべてうまくいく。
◎妙なプライドは捨てる --その成功は「過去」のもの
◎自分の「正義」に溺れない --「正しいことをいう」ときほど慎重に
◎「いい人」の仮面を外す --そのほうが人間関係はラクになる
◎「劣等感」をこじらせない --卑屈になることなどありません
◎忙しいときこそ「規則正しく」 --「余計なこと」を考えない極意
◎「どっちでもいい」ことに迷わない --「選んだほう」を正解にする
◎すっきり暮らす --ポイントは「考えない片づけ」
◎狗子仏性(くしぶっしょう) --わかるときまで放っておく
禅が教えてくれる、人生を“快適化”するヒント
本書は、対話型生成AIサービス「ChatGPT」の解説書です。
ChatGPTの得意とする自然な文章を生成する機能を利用して、文書の作成、テキストの翻訳や要約など、おもにテキスト処理の業務を大幅に改善するためのアイデアを多数紹介しています。そのほかにも、Excelやプログラミングでの活用、企画のアイデア出しや製品のマーケティングに使う方法、より精度の高い回答を得られるためのテクニック、有料版の機能を利用したさらなる活用方法など、ChatGPTを使いこなすためのノウハウをこの1冊に詰め込んでいます。具体的な質問の仕方を載せているので、本書があればすぐにChatGPTを使いこなすことができます!
少し忙しくなると、余裕をもつことができず、仕事を回しきれないという人は少なくない。その一方で、忙しくても、余裕をもちながら、仕事を進められ、なおかつミスがない人はどういう習慣を持っているのか。事務系の仕事を進めるうえで大切な、心構え、考え方、準備の仕方、段取り、ミス撲滅の工夫などを紹介していく。
これから始める人でも、大丈夫。「テーマや構図の定め方」「配色のコツ」「自分らしい画風を確立する方法」など、イラストレーターへと転身を遂げた元OLが伝授。ビジネスとイラスト両面から学べば“好き”はお金に変えられる
こんな人にぴったりです。
・これからイラストを始めたい。でも、何をすればいいかわからない
・見たことのあるテイストではなく、「私らしさ」を見つけたい
・自分の描くイラストに需要があるのか、自信が持てない
・低単価・短納期・不安定な印象があって、一歩踏み出せない
▶スキルゼロからイラストレーターへと転身を遂げた元OLが教えます。
Prologue 知識も経験もゼロだけど、イラストを仕事にできた話
PART1 イラストの基本をおさえる[準備編]
第1章 まずは、何から始めればいい?
第2章 完全な初心者向け 描き方・向き合い方
PART2 趣味で終わらないイラストを描く[実践編]
第3章 インプットを繰り返して「テーマ」を定める
第4章 仕上がりに差が出る「構図」の考え方
第5章 イメージ通りにまとまる「配色」のコツ
第6章 私らしい「テイスト・方向性」を確立する
PART3 お金に変える仕組みを作る[ビジネス編]
第7章 競争から降りて、自分のペースで仕事をしたい
第8章 イラストを「商品」にするとしたら?
第9章 「専門性×ストーリー性」でブランドを作る
第10章 それぞれの才能を生かした「集客」をする
第11章 ブラッシュアップを重ねて、幸福度を上げよう
Prologue 知識も経験もゼロだけど、イラストを仕事にできた話
PART1 イラストの基本をおさえる[準備編]
第1章 まずは、何から始めればいい?
第2章 完全な初心者向け 描き方・向き合い方
PART2 趣味で終わらないイラストを描く[実践編]
第3章 インプットを繰り返して「テーマ」を定める
第4章 仕上がりに差が出る「構図」の考え方
第5章 イメージ通りにまとまる「配色」のコツ
第6章 私らしい「テイスト・方向性」を確立する
PART3 お金に変える仕組みを作る[ビジネス編]
第7章 競争から降りて、自分のペースで仕事をしたい
第8章 イラストを「商品」にするとしたら?
第9章 「専門性×ストーリー性」でブランドを作る
第10章 それぞれの才能を生かした「集客」をする
第11章 ブラッシュアップを重ねて、幸福度を上げよう
仕事術を図解で解説し、瞬く間に人気になったリモにゃん。
大好評の「にゃるほど!作業が遅いで悩まなくなる仕事術図解100」の第2弾が登場しました!
第2弾は「メンタルど安定」の仕事術。
「仕事のメンタル本も見たい!」という多くの要望の声から誕生。
今回も新入社員からリーダー職まで、この1冊があれば安心いただけるよう仕上げました。
《こんな方にオススメ》
・いちいち作業にモヤつくのをなくしたい方
・メンタルを一定にして働きたい方
・職場での気疲れをなくしたい方
・仕事のモチベーションを見つけたい方
・難しいビジネス本だと読み切れない方
《リモにゃん》
SNSで仕事術を毎日図解で発信し、累計フォロワー数20万人。
第1弾は「仕事に自信がない」人たちへ向けて“効率爆上がり”の仕事術を100種案内。
5刷重版中(2025年8月)。今も毎日更新中。
《著者紹介》
著者(監修)は女性のリモートワーク実践スクール『リモラボ』代表 小森優。およそ350名以上のフルリモートで働く女性フリーランスを束ねながら、企業・事業主の SNS運用や事業支援を5,000件以上経験。オンラインスクールのメンバーは累積5,000名以上(2024年11月時点)。
「仕事を日本一わかりやすく!」をモットーに、オンラインスクールの公式キャラクター『リモにゃん』をイラストレーター平田かおりと共にチームで制作。
本書ではSNSで発信した1000種類以上の仕事術から「メンタル系」を厳選。バズった図解のほか、大幅に書き下ろしを追加し、まとめて100の図解を掲載!
「他人に巻き込まれない先回り術」や「合わない人との付き合い方」など、心のモヤモヤがスーッと消える仕事術を全10ジャンルにわけてご紹介します。
Chapter1 職場での気疲れをなくす方法
Chapter2 ストレスのない上司や同僚との関わり方
Chapter3 自分のペースを乱されない習慣の作り方
Chapter4 誤解を防止するコミュニケーション
Chapter5 作業中に迷わない! 仕事を受ける姿勢
Chapter6 見えにくい評価を可視化する方法
Chapter7 キャパオーバーを防止する仕事の管理術
Chapter8 完璧主義を卒業する不安との向き合い方
Chapter9 職場のルールや風土に疑問を持ったら
Chapter10 勤務時間外にやっておきたい心の整え方
世の中にはどんな仕事があるのか、その仕事はどんなところにやりがいがあるのか、ダイナミックなイラスト図解でよくわかる!第2巻は警察や医師や看護師、弁護士や政治家など、私たちの生活を守るお仕事を徹底解説。なり方ややりがい、たいへんなところがよくわかる。
「仕事に夢中になれない人」「仕事をもっと楽しみたい人」へ。やりたいこと探しよりも「目の前の仕事」を楽しむことが最重要。あらゆる仕事は、意識と行動次第で好きになれる! 20万部突破の『転職の思考法』で明かせなかった、目の前の仕事を充実させる技法を解説。