季節の食材をおいしいうちに!体に良い保存食・発酵食にするレシピをご紹介
■人気の定番保存食
梅干し、梅シロップ、梅ジャム、梅味噌、梅酒、塩らっきょう、らっきょうの甘酢漬けなど
■野菜の保存食
たけのこの甘酢・オイル漬け、ちりめん山椒、ジンジャーシロップ、新生姜の甘酢漬け、佃煮、ふき味噌、山形のだし、ゆず大根、七味山椒、栗の渋皮煮、粒マスタード、コーヒーリキュールなど
■果物の保存食
レモンカード、レモンチェッロ、レモン糀、デコポンビール、いちじくのジャム、みりんレーズン、フルーツビネガードリンクなど
■発酵食や手づくり調味料
ぬか漬け、水キムチ、塩麹、醤油麹、甘酒、豆板醤、柚子胡椒、コチュジャン、柿酢など
■魚や肉の保存食
いくらの醤油漬け、いかの塩辛、〆鯖、レバーペーストなど
Part 1人気の定番保存食
梅シロップ/カリカリ青梅/青梅醤油/梅酒/小梅/梅干し/赤しそのふりかけ/梅の甘酢漬け/梅味噌/梅ジャム/塩らっきょう/らっきょう甘酢漬け/直漬け らっきょうの甘酢漬け
Part 2 野菜の保存食
たけのこの甘酢漬け/たけのこのオイル漬け/実山椒の青煮/ちりめん山椒/山椒の醤油漬け/山椒のオイル漬け/ジンジャーシロップ/生姜の佃煮/新生姜の甘酢漬け/赤しそジュース/昆布の佃煮/海苔の佃煮/自家製なめたけ/ふき味噌/山形のだし/みょうがの甘酢漬け/柚子大根/大根の皮のきんぴら/大根の葉のふりかけ/ニラ醤油/紫たまねぎの甘酢漬け/みかんの皮で七味唐辛子/ドライトマト/干し野菜/干し柿/粒マスタード/ピクルス/ピストゥー(プロバンス地方のバジルソース)/バジルソースのパスタ/キャロット・ラペ/ドライ・キャロットリーフ/プチトマトのスイートマリネ/白菜キムチ/ガーリックラスク/ハーブオイル/簡単!常備トマトソース/カレーの素
Part 3 果物と木の実の保存食
レモンカード/レモンチェッロ/レモンピール/レモン糀/レモン風味の鶏ハム/デコポンピール/いちごのコンフィチュール/栗の渋皮煮/いちじくのジャム/いちじくのコンポート/みりんレーズン/りんごのみりんコンポート/夏ミカンのマーマレード/黒糖バナナパウンドケーキ/フルーツビネガードリンク/コーヒーリキュール
Part 4 発酵食や手作り調味料
ぬか漬け/水キムチ/水キムチの汁で乳酸菌いっぱいの野菜スープ/塩糀/半熟玉子の塩糀づけ/塩糀きのこ/醤油糀/甘酒/甘酒スムージー/味噌玉/豆板醤/青柚子胡椒/柚子ポン酢/青唐辛子味噌/柿酢/コチュジャン/ヤンニョム/ザワークラウト
Part 5 魚や肉の保存食
いくらの醤油漬け/いかの塩辛/カキのマリネ/アジのマリネ/しめさば/甘塩鮭の粕漬け/鶏レバー煮/レバーペースト/炊飯器チャーシュー/鶏肉のヨーグルト味噌漬け
七夕、ひな祭り、お花見ーー。日本にはその時季にしかできない行事や風物詩があります。著者は、和文化研究家として長年活動するなかで、四季折々の行事が子育てに役立つと確信し、その大切さに気付いてもらえるよう「行事育」と名付けて提唱しています。日本には“見えない思いをモノやコトで表す文化”があり、日本の行事は“家族の幸せを願う気持ちを形にしたもの”です。令和の今、遊び道具はどんどん進化し、画面越しで対戦や疑似体験もできるようになりましたが、手で触れ、体を使って遊ぶ体験はとても大事。季節の遊びは、その時季ならではの風物詩であり、行事を子育てに活かす「行事育」にもぴったりです。
日本の四季にまつわるモチーフを描いた、和室にもなじむデザイン。省スペースがうれしい、小さなサイズの壁掛けタイプです。
台紙にスタンドが付いているので卓上カレンダーとしてもお使いいただけます。
●日付期間(掲載期間):2026年1月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:マンスリー
●寸法:幅22.5×奥行0.5×高さ19cm
●表紙:厚手の高品質紙
●中紙:厚手の高品質紙
昆虫、植物、気象、気温、天体など小学校で学ぶ理科の内容を季節ごとに分類。昆虫や植物についてはその季節以外の様子も紹介。それらの変化と季節の変化を意識することで、各単元の相互のつながりがわかり、理科の学びが深くなります。巻末に掲載した用語で季語になっているものを紹介。俳句などの国語学習にもリンクします。
SNS総フォロワー数55万超え! 暦のある暮らしをSNSで発信している暦生活プロデュースの花の日めくり図鑑。
1 ページにつき 1 つの季節に合わせた花を紹介し、366 日分を掲載。 花言葉、植物の学名、分類、特徴(形状)、開花時期といった基本情報に加え、名前の由来やエピソード も紹介しています。美しい写真とともに、種の多様性を知ることができるほか、花を贈るときの参考にもなります。
イラストレーター福岡麻利子さんの素敵なイラスト(表紙絵・扉絵)も彩りを添えてくれています。
デスクで使いやすい省スペースな卓上カレンダー。日本の四季にまつわるモチーフを描いた、和室にもなじむデザインです。
●日付期間(掲載期間):2026年1月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:マンスリー
●寸法:幅13.5×奥行0.5×高さ13.7cm
●表紙:厚手の高品質紙
●中紙:厚手の高品質紙
雪は「六花、天花、玉屑」、秋の訪れは「涼風至る、秋雲起こる」…。有名無名の詩人たちによって磨かれてきた風流な漢詩の言葉の中から、四季折々の事物や動植物に関する延べ約5700語を収録。歳時記、文芸創作、祝辞や時候の挨拶、大切なものの名づけほか、さまざまに活用できる。漢詩・和歌・俳句などの用例も多数掲載。
1988年夏の終わりのある日、高校に迷い込んだ一匹の白い子犬。「コーシロー」と名付けられ、以来、生徒とともに学校生活を送ってゆく。初年度に卒業していった、ある優しい少女の面影をずっと胸に秘めながら…。昭和から平成、そして令和へと続く時代を背景に、コーシローが見つめ続けた18歳の逡巡や決意を、瑞々しく描く。山本周五郎賞候補、2021年本屋大賞第3位に輝いた青春小説の傑作。
シリーズ累計30万部突破!『カミキィの季節のおりがみ』(2018年12月刊)の著者、待望の第2弾!
■和テイストなかわいいおりがみ作品
季節に合わせて、飾ったり贈ったりして楽しめる
かわいい「和」作品をご紹介します。
お正月や七夕など日本ならではの行事で使える作品はもちろん、
ハロウィンやクリスマスのモチーフも、和風の柄や和紙で折ると一味違った魅力を再発見できるはず。
■YouTubeで大人気の作品のほか新作もたくさん!
YouTubeで大人気の「干支だるま」「サンタベル」のほか、新作もたくさん!
YouTubeではその一部しか公開されていない干支だるまも、
今回の本では十二支すべてが勢揃い。
さらに、壁やドアを彩るリースも12ヶ月分をまとめてご紹介します。
■巻末には、コピーして使える「おりがみパーツ」つき
「干支だるま」のおなかに貼る「干支マーク」、
「七夕のたんざく」に使える「模様入り台紙」など、
コピーして使える、便利なおりがみパーツを用意しました。
インスタグラムのフォロワー数5.5万人の「まつぼっくり。」さん。手芸用シートフェルトで作る、くまやうさぎ、スイーツ、野菜などの小さなマスコットは、海外からも熱い視線を集めています。2021年に出した「フェルトで作るちいさなお店屋さん」につづく第2弾となる本書では、お正月、節分、バレンタイン、ひな祭り、お花見、海水浴、紅葉狩り、ハロウィン、クリスマスなど、季節のイベントとともに楽しめるかわいいモチーフを多数掲載予定。主人公のうさぎが登場し飾ったり、身に着けたり、遊んだり…。毎日をハッピーにしてくれるかわいいフェルトのマスコットを詳しい作り方つきで紹介します。
80歳の現役料理研究家・村上祥子さんが、毎日食べている保存食の作り方が1冊にまとまりました。
忙しい村上さんの生活を支えているのは、春夏秋冬、四季の野菜や果実で作っている保存食。
春から夏は酢玉ねぎ、酢キャベツ、ジン玉ジャム、梅シロップ・・・、
秋から冬は酢白菜、ゆずみそ、ゆで小豆、そして、野菜がちょっと余ったときに作る干し野菜など、盛り沢山です。
「『あれがある!』と、作りおきのおいしい保存食を思うだけでも家に帰りたくなります。
この本では、ふだん私が作り置きしている保存食を集大成しました。
『ちゃんと食べて、ちゃんと生きる!』『食べ力』を一緒に育てていきましょう!
お元気で、毎日お過ごしください」と村上さん。
調理方法は、電子レンジを活用した簡単レシピ。
漬ける、煮詰めるは、電子レンジにお任せ。
だから、簡単で美味しく作れます!
春から夏へ 酢キャベツ、酢にんじん、酢玉ねぎ、まろやか梅酢、梅シロップ、酢しょうが、オイルしょうが、ほか
秋から冬へ えのき氷、きのこのオイル漬け、レモン酢、りんごジャム、ねぎみそ、ゆずの保存食、金柑酢、ほか
いつもの保存食 干し野菜、炊飯器でつくる生みそ、甘酒、塩麹、にんにく漬け、ゆで卵の保存食
コラム 電子レンジを使いこなせば、料理がラクに
豊かな森と湖など、大自然に恵まれたフィンランド。
おだやかな時間が流れ、自然とともにある日常をお届けします。
4月後半から少しずつ足音が聞こえてくる「春」、フィンランド人が大好きなライラックの満開からはじまる「初夏」、フィンランド人にとって輝かしいパラダイスである「夏」、紅葉やきのこ狩りを楽しめる短い「秋」、雪が積もりはじめる「初冬」、昼が6時間未満の冬至を迎える「真冬」、心身をリフレッシュするため休暇をとり、スキーなどで体を動かす「晩冬」--。
ヘルシンキを中心に、フィンランドの一年の様子を写真とエッセーでじっくりご紹介します。
限られた滞在ではなかなか知ることができないフィンランドの習慣や、そこに暮らす人々が大切にしていることについてなども綴っています。
また、フィンランドといえばデザインやアート、建築もはずせません。
それらに関するイベントやぜひ見ておきたいもの、場所なども取り上げています。
【Kevät 春】
no.001 フィンランド人女性はたくましい /no.002 新鮮な花を買うなら生花店で/no.003 春を告げる小さな野花/no.004 かわいらしい庭の訪問者/no.005 生活に根づくリサイクル文化/no.006 仮装した子どもたちがやってくる/no.007 犬と歩む豊かな人生 ほか
【Alkukesä 初夏】
no.022 華やかなMarimekkoデー/no.023 カラフルなドレスを身にまとって/no.024 幸せをもたらす可憐な花/no.025 やさしい香りに包まれて/no.026 大聖堂を眺めるなら/no.027 念願の太陽を全身全霊で/no.028 圧倒的な存在感を放つ/no.029 旬のルバーブパイ ほか
【Kesä 夏】
no.049 グリッリからのにおいに誘われて/no.050 終わりの見えない夏の工事/no.051 夏至に咲くフィンランドローズ/no.052 夏のはじまりはにぎやかに/no.053 夏至の花かんむりに馳せる思い/no.054 白夜、夢と現実のはざまで/no.055 休むことは何より大事 ほか
【Syksy 秋】
no.106 目を凝らしてきのこ探し/no.107 カンタレッリのクリーム煮/no.108 長蛇の列ができる理由/no.109 おしゃべりが弾む、屋外喫茶店/no.110 スパイスいろいろ、サーモン!/no.111いつまでも座っていたくなる椅子/no.112 フィンランドデザインに夢中 ほか
【Alkutalvi 初冬】
no.147 安心する窓際のランプ/no.148 季節感のあるディスプレー/no.149 誕生日のあれこれ/no.150 冬支度は抜かりなく/no.151 冬の乾燥対策アイテム/no.152 マリメッコのファブリック/no.153 サラダをたっぷり食べる/no.154 「選挙コーヒー」は大事な習慣 ほか
【Sydäntalvi 真冬】
no.163 アドヴェントカレンダー合戦/no.164 青と白の国旗がはためく日/no.165 ツリーはどこからやってくる?/no.166 ガラスのなかは夢の世界/no.167 別世界へ誘うイルミネーション/no.168 心躍るクリスマスパレード/no.169みんなで一緒に祝う ほか
【Kevättalvi 晩冬】
no.203 みんなが楽しめる友だちの日/no.204 体をあたためるスパイス/no.205 長く愛されるファッツェルブルー/no.206 元刑務所がホテルに変身/no.207ラップランドでトナカイに出会う/no.208 幻想的な樹氷の世界/no.209 極寒の森のなかを滑る ほか
大人気食堂のレシピシリーズ最新作! 献立・お弁当にも大活躍‼ 野菜が主役の厳選100レシピ
いつもの食材、いつもの調味料、少ない調理工程なのに、
食べたことのない新しい野菜の美味しさに感動する「かもめ食堂」は
神戸六甲から兵庫県西脇市の里山へと移転して4年目を迎える今も、
“ふつうなのにふつうじゃない”と、多くの人に愛され続けています。
大反響を呼んだ1作目の「お弁当」、2作目の「献立」を経て、
3作目となる本書では、里山の暮らしを通して新しく生まれた「おそうざい」レシピを紹介します。
第1章では、春夏秋冬の季節の野菜ごとに、イチ押しで外せないおそうざいの数々を紹介。
食材ごとに紹介しているので、旬の野菜や食べたい食材、冷蔵庫の状況などから、作りたいメニューがスッと決まります。
第2章では、一度作り方を覚えてしまえば、野菜を替えてサッと「作り回せる」便利なメニューをご紹介。
かもめ食堂の定番メニューをはじめ、ドライカレー、スープ煮、そぼろ煮など、何度でも作りたくなる厳選レシピを、
わかりやすい工程写真とともに、ていねいに解説しています。
そのほか、六甲時代には長蛇の列ができるほど人気を博した「かもめ食堂のおせち」のレシピを特別に収録‼
毎日の献立やお弁当のメニューを気負わずに考えるコツ、野菜の切り方、西脇市周辺案内などのコラムも。
街中での暮らしでは体験できなかった、野菜の生産者たちとの深いつながり、地に足の着いた暮らし。
少しずつ、大切に育んできた想いや関係の中から生まれた、野菜をさらに美味しく、大切に味わう方法をご紹介します。
<目次>
第1章 春夏秋冬 野菜が主役のレシピ
■春の野菜
たまねぎ/キャベツ/じゃがいも/菜の花
■夏の野菜
かぼちゃ/ピーマン/なす/とうがん
■秋の野菜
にんじん/さつまいも/れんこん/春菊/すだち
■冬の野菜
大根/カリフラワー/白ねぎ/かぶ/ごぼう
■味も見た目も懐かしい かもめ食堂のプリン
第2章 毎日のおかずをルーティンに 野菜かえるだけレシピ
肉巻き
ドライカレー
春巻き
手羽元スープ煮
そぼろ煮
しゅうまい
かもめ食堂のおせち
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宗のりこさん初のクロスステッチのオリジナル作品集。春はミモザや母の日、夏はクリームソーダとプリンアラモード、秋はハロウィン、冬はクリスマス…と季節ごとにノスタルジックでカラフルな作品が並びます。親指姫、人魚姫、注文の多い料理店、雪の女王など季節を感じる人気の物語の図案も。12か月の花を冠した「刺繍ガール」は毎月ひとつずつステッチして1年を通じて楽しむマンスリー刺繍としてもおすすめです。目数の多い図案は大変という方は、ワンポイントでも使える図案を集めた作品もあるので、小さな図案から始めてみましょう。ほとんどの図案をカラーで掲載、クロスステッチの基礎や抜きキャンバスの使い方紹介ページもあります。
旬の素材で季節を味わい、楽しむ、瓶詰めレシピ集
グレープフルーツのマリネ、たけのこのオイル漬け、青梅シロップ、柿ジャム、金柑のシナモン煮、柚子茶、花梨酒……
季節の旬の食材を活かした、日常で簡単にできる手作りびん詰めレシピの本。
春夏秋冬、どの季節からでも気軽に始められるびん詰めレシピ34のほか、下処理、びん詰めを使ったアレンジレシピまでをご紹介!
qillillyさんの季節ごとの食材を瓶に詰めるレシピで、季節を心から味わい楽しみつつ、生活にちょっぴり余裕を持ってみませんか。
■内容
はじめに/旬の素材で季節を味わう/道具の準備/材料の準備/瓶の消毒/保存場所と注意/下処理のこと/春夏秋冬素材別カレンダー/この本の見方
Chapter1 春 新しい季節のはじまり
グレープフルーツの下処理/ふきの下処理/グレープフルーツのマリネ/いちご酢/タンカンのマーマレード/葉しょうがの甘酢漬け/ふきの甘酢漬け/たけのこのオイル漬け/にんにく醤油/赤玉ねぎドレッシング/ザワークラウト/梅の下処理/青梅シロップ/梅味噌/紫蘇ジュース
Chapter2 夏 さわやかな風を感じる瓶詰め
実山椒の下処理/赤じその下処理/シラスと山椒のふりかけ/ブルーベリー酢/シークァーサーシロップ/ルバーブジャム/ネギのマリネ/キュウリとディルのピクルス/トマトとバジルのオイル漬け/小ナスとキュウリの紫漬け
Chapter3 秋 実り豊かな秋の瓶詰め
栗の下処理/栗の渋皮煮/柿の下処理/柿ジャム/イチジクのコンポート/マッシュルームときのこミックスのオイル漬け/新生姜の甘酢漬け/紫大根の甘酢漬け
Chapter4 冬 心も体もぽかぽかにあたためる瓶詰め
みかんの下処理/みかんシロップ/レモネード/りんごとシナモン/金柑のシナモン煮/柚子茶/花梨のはちみつ漬け/花梨酒/生姜の蜂蜜煮
Column
梅干し/心が和む「梅干しづくり」暮らしを紡ぐ幸せを感じる/観賞用瓶詰めほおずき/夏の終わりの家仕事/調味料を作って瓶詰めにする/自分で作るからこそわかる市販品との距離感
おりがみ作家あおいさんが教える、おりかた動画付きのおりがみ本。折るだけでなく、お気に入りの作品を台紙に飾ったり、遊べる一冊です。、簡単に折れるものから難しいものまでレベルもいろいろ。折る作品の豆知識付き。
3巻では、日本の季節や行事、それにまつわるえんぎものも折れちゃう!
トップデザイナーとして知られる著者が「季節の言葉」をテーマに制作した花束とアレンジメントを、四季で章立てし、月別に紹介する。二十四節気や七十二候などから季節の言葉を選び、言葉を作品に落とし込むまでの発想方法、プロセス、完成作品、応用作品までを掲載。
本当においしいから、家のお茶の時間が愛おしくなる。
季節ごとにメニューが変わるアフタヌーンティーやイギリスのカントリーサイドの魅力にあふれたケーキやスコーンが大人気、予約が取れないティールームの初の菓子レシピ集。
通販でも英国展でも買えないティールームのお菓子は一期一会が魅力。その時ならではの、旬の素材が活かされた菓子。その日によってほんの少しだけ材料や配合が変わっても、必ずおいしく作れる素朴な菓子。
いつも食べたい定番から、日本ではあまり見かけない少し珍しいメニューまで多士済々、作り方のコツまでわかりやすく丁寧に説明します。
本書で紹介するのは、すべてお店で提供したことのある菓子、その中でも特に好評だったもの、「もう一度食べたい!」というリクエストが多かったものが中心です。
どれも家庭で作りやすいサイズ、失敗なく作れて驚くほどおいしい、珠玉の50のレシピです。
【PART1 /いつも食べたいティールームのお菓子】■ティールームの定番菓子■ヴィクトリアスポンジ、キャロットケーキ、バナナブレッド、レモンドリズルケーキ、ラムレーズンと胡桃のスコーン、スパイスフィグケーキ、キャラメルジンジャーケーキ【PART2/季節を味わう英国菓子】■初夏から夏■ルバーブとジンジャーのクランブルケーキ、サマープディング、グースベリーとエルダーフラワーのケーキ■秋■アップルパイ、無花果とキャラメルのアップサイドダウンケーキ、葡萄とアーモンドのケーキ、スパイスアップルケーキ■冬■クリスマスプディング、ミンスパイ、エクルフェカンタルト、アップルシャルロット■冬の終わりから春■柑橘のアップサイドダウンケーキ、レモンメレンゲパイ、ラヴェンダーとカモミールの蜂蜜ケーキほか
【PART1 /いつも食べたいティールームのお菓子】■ティールームの定番菓子■ヴィクトリアスポンジ、キャロットケーキ、バナナブレッド、レモンドリズルケーキ、ラムレーズンと胡桃のスコーン、スパイスフィグケーキ、キャラメルジンジャーケーキ【PART2/季節を味わう英国菓子】■初夏から夏■ルバーブとジンジャーのクランブルケーキ、サマープディング、グーズベリーとエルダーフラワーのケーキ■秋■アップルパイ、無花果とキャラメルのアップサイドダウンケーキ、葡萄とアーモンドのケーキ、スパイスアップルケーキ■冬■クリスマスプディング、ミンスパイ、エクルフェカンタルト、アップルシャルロット■冬の終わりから春■柑橘のアップサイドダウンケーキ、レモンメレンゲパイ、ラヴェンダーとカモミールの蜂蜜ケーキほか