親のサポートを必要としながらそれを拒否する思春期。親が10代の子どものコーチとして「生きる力」を引き出すためには、ほどほどの距離感と子どもに対する敬意が不可欠です。自立の基となる「愛すること」「責任」「人の役に立つ喜び」を教えるのに、遅すぎるということはありません。ベストセラー『子どもの心のコーチング』の思春期版、待望の文庫化!▼『思春期の子どもの心のコーチング』を改題。
男の子の「気になっているけれど、面と向かっては聞きづらいこと」
パパママの「どうやって伝えたらいいかわからないこと」
にこたえます!
これから思春期を迎える男の子、
思春期の入り口に立った男の子が知っておきたい
「性の知識」をわかりやすく紹介。
マンガ・イラスト図解・全編フリガナつきの読み物で、
子どもひとりでも、家族でも読める1冊です。
学校では教えてくれない、
パパやママも伝え方がわからない、
・これから起こる体の変化と対応法
・家族や友達との距離感が変化し、心にも変化が訪れたときの対応法
・SNSや友達同士の噂に惑わされないための正しい「性の知識」の身につけ方
・体と心の変化に困ったとき、悩んだときの相談先の見つけ方
などを解説。
性教育は子どもを守るだけでなく、子どもの自己肯定感をも高めることができます。
誰しも体や心に「境界線」をもっていることを学ぶので、
自分も人も大切にできる・人と心地よい関係を築けるようになります。
著者は、産婦人科医のサッコ先生こと高橋幸子先生。
全国の小学校・中学校で性教育の講演を行ない、
子どもたちの多くの質問に答え続けている高橋先生の、
科学的にわかりやすく伝えるコツも満載です。
はじめに
プロローグ 気になるけど聞きづらい性の話
第1章 これから、ぼくたちどうなるの?
第2章 覚えておきたい 体と心に関する大切なこと
第3章 知っておきたい ちんちん(ペニス)のこと
第4章 好きになったときに知っておきたいこと
第5章 性の知識で自分を守る、相手も守る
サッコ先生ののおすすめ性教育本
相談窓口一覧
特に理由なく、学校にいけなくなった。元気がない、夜眠れない、ごはんが食べられない。「うざい」「うるさい」などの悪態をつく。--思春期特有の心のメカニズムと抑うつ・不安との関係を正しく理解し、子どもを守るヒント
■親なんて、いつも子どもにはかなわない
「友だちが持ってるからゲーム買って!」という思春期の息子。
面倒が増えるからと取り合わない母。どこの家でもくり広げられる親子のいさかい。
そんな繁延家で、長男が「ゲームの代わりにほしい」と言ったのは、なんとニワトリだった。
実現に向けて奔走する息子と、著者である母の葛藤。
親子が迎えた成長の季節に、ニワトリのいる新しい風景が加わったーー。
男の子が必ず通る反抗期・思春期の特徴をわかりやすく紹介します。
マンガですぐわかる一冊、コミュニケーションや教え方、親の不安や悩みの解決法も提示します。
マンガだからおもしろく、文章でもきちんと読める「そうだったの!」といった発見が満載です。
〜はじめに より〜
私は開成中学校・高等学校の校長を9年にわたって務めました。まさに思春期真っただ中の男の子ばかりを相手に日々を過ごしてきたことで、思春期男子の実態がどういうものなのかというデータを得ることができました。また、私生活でも二人の男の子を育ててきました。本書では、それらの経験に基づく思春期男子の心や体の成長について解説し、思春期男子に立ち向かうための対応策を紹介します。
その前にまず、子育ての五箇条を紹介しておきましょう。
1 しゃべらせる
2 「ダメ」と言わない
3 成長をほめる
4 得意を伸ばす
5 自立を促す
学校の授業では読書感想文を書かせることが多いと思いますが、これでは情緒的な表現力しか身に付きません。社会で必要な「論理的な表現力」というのは、「人に伝える技術」。相手に伝えたいことを論理的に組み立て、相手を納得させるための表現力を身に付ける必要があります。このためには子どもに積極的に「しゃべらせること」が大事です。頭の中で文章を組み立て、言葉にして出すというのは、論理的な表現を身に付ける訓練になります。
子どもは短所ばかりを指摘されるより、長所をほめてもらったほうが、自分の好きなこと、得意なことを見つけやすくなります。得意なことがわかれば、将来のやりたいことも見えてきます。人間の長所と短所は常に背中合わせです。短所だけを気にしていると、大事な長所を見逃してしまいます。子どもを客観的にじっくりと観察して、いいところを見つけてほめてあげましょう。子どもがやりたいと望むことを、頭から否定することも避けましょう。自分で選んだことをやり遂げれば、子どもは大きな自信を得ます。
同じように、成長が見られる部分もほめて、頑張ったことを認めてあげましょう。「もっとできるはず」とさらに高いレベルを求めると、子どもはゴールを見失います。以前よりもできるようになったところ、努力したところが認められれば、人はもっと成長したいと思うもの。「ダメ」と言わず、成長したところをほめ、得意を伸ばす。この繰り返しで子どもは大きく成長していきます。
「この子はこの子のままでいい」そう思えたとき、子どもはイキイキと輝き出す。
いつまでも色あせない永遠の“子育てバイブル”、待望のリニューアル!
"行く道は正美先生が照らしてくれる。今までも、これからも。"
若松亜紀氏(「陽だまりサロン」オーナー・秋田県児童会館「みらいあ」館長)推薦
第1章 思春期につまずいてしまうのはなぜか
●幼児期に愛情不足で育った子は、のちに問題が起きやすい
●性行為の低年齢化は早熟だからではない
●親を信頼できない子は不登校になりやすい
●夫婦仲の良し悪しが子どもに影響する
●叱るときは、あくまでも行動を
●今できていることを認める
●反抗は、親の愛を確認するための作業
第2章 子どもは依存と反抗を繰り返して自立する
●親に心を許し、甘えられる関係をつくる
●子育ての喜びを忘れていませんか?
●ときには思いきり甘やかしてあげよう
●反抗期は順調な成長のあかし
●興味をもち、本気で聞くことで信頼関係が築かれる
●親子のみぞを埋めるには、子どもの声に耳を傾けて
第3章 生きる力になる“自尊心”を育む
●「他の子」とのちがいをみつけて受け入れよう
●「自分を信じる力」と「人を信じる力」を取り戻す
●信じてあげると、人と深く交われる子になる
●親の自己保身が子どものプライドを傷つける
第4章 まるごと受け入れる、まるごと抱きしめる
●いくつになっても、ふれあいは心の栄養剤
●「抱きしめる」ことが最大の愛情表現
●心をこめて、大好きな献立を
●子どもを支える親のサポートが大切
第5章 思春期には、こんなまなざしが大切
●まず、子どもの話を聞く
●過保護はぜんぜん悪くない
●待ってあげれば、子どもは生きる自信をつけていく
●ありのままを受け入れることは、最高の抱きしめ
第6章 親も子もハッピーになれる絆づくり
●母性と父性のバランスを整える
●“この子のため”は本当か?
●子どもがピンチのときこそ、親の出番
●「与えることの喜び」を知る親子は、強い絆で結ばれている
世間を騒がせる若者が減り思春期固有の精神病理の議論が低調になった今、思春期は絶滅の危機にある。子どもたちのメンタルヘルスを守り支えるために、大人ができることとは。
序 章 思春期は子どもか大人か
中途半端な年ごろ
いつまでが思春期?
大人と子どもの違い
子どもへの視座
思春期という特別な時間
第1部 「思春期」の危機
第1章 メンタルヘルスの時代
健康と幸福
子どものメンタルヘルスの発展
ケアを必要とする子どもの増加
メンタルヘルスの迷走
精神疾患の正体
病名の氾濫
第2章 思春期の医療化
病気としての説明
精神疾患の原因論
氏か育ちか
育ちへの注目
リスクが顕在化する思春期
第3章 思春期絶滅の危惧
思春期問題の消退
メンタルヘルスから思春期が消滅
診断分類からの排除
問題意識の変化
思春期存亡の危機
第2部 思春期という危機
第4章 思春期の実像と虚像
思春期とはどんなものなのか
疾風怒濤の時代
アイデンティティとモラトリアム
現在の思春期
悩める思春期
第5章 思春期のリスク
健康だけど不健康
健康リスク行動
移行期のリスク
対人関係のリスク
精神疾患のリスク
第6章 世間の荒波
社会に翻弄される若者
社会的不利のリスク
社会的排除のリスク
自立への圧力
自由の重み
第3部 思春期を救え
第7章 思春期の復権
思春期の脱医療化
あらためて思春期とは
避けては通れない思春期
モラトリアム
思春期の救出
第8章 思春期の心の健康
思春期の心の実態
ストレス
適応への抵抗
思春期という病理
思春期の心の健康の要素
第9章 思春期の成長と社会
移行支援としての高校教育
メンタルヘルスの落とし穴
多様性の時代
大人の存在
支援の広がり
終 章 思春期の心を守るために
思春期の存在証明
トランジション
思春期メンタルヘルスへの期待
失地回復
変わりゆく思春期
発達障害・愛着障害・被虐待経験など,さまざまな理由で配慮が必要な人のトラブルにどう対処したらよいのか。
支援対象者とその支援者を,長きにわたり支援してきたトラブル対応の実務家である著者より,さまざまなトラブルへの対応を,紙上ワークショップ形式で学べる1冊です。
第1部「考え方編」では,練習をとおしてトラブルに関する考え方を,第2部「手続編」では,支援手続に関する基本事項と留意事項を示し,その後に,想定されるトラブルへの対処法,実際場面での支援の組み立て方が学べます。「約束」「言い聞かせ」「叱責」「愛着」「虚言」「暴言」「家庭内暴力」「いじめと非行」「性的逸脱行動」「LGBT」,実際の支援場面でつかえるコツと工夫が,ここにあります。第3部「実習編」では,学んだことを整理してください。本文中の各見出しには記号が付されています。迷ったり,振り返って確認したいときには,知りたい箇所がすぐに見つけられます。「読んでわかる,知ってできる」配慮が必要な人へのさまざまなトラブルに対処する“虎の巻”。
プロローグ
第1部 考え方編
練習1 カメのおはなし
練習2 ドロボウのおはなし
練習3 シニタクナルおはなし
考え方1 本書の対象
考え方2 「困っている人」と「困っていない人」
考え方3 「きっかけ」と「原因」
考え方4 トラブル対応の出発点
考え方5 支援としての対話
第2部 手続き編
第2部の緒言
手続1 復習
手続2 頑張り
手続3 必然性
手続4 補足
再考:肯定的フィードバック
手続き5 反作用への対応
*実際場面でのトラブル対応
1 約束を巡るトラブル
2 言い聞かせを巡るトラブル
3 叱責を巡るトラブル
4 愛着を巡るトラブル
5 虚言を巡るトラブル
6 暴言と暴力を巡るトラブル
7 家庭内暴力を巡るトラブル
8 いじめと非行を巡るトラブル
9 性的逸脱行動を巡るトラブル
10 LGBTを巡るトラブル
第3部 実習編
エピローグ
なぜ、子どもたちは思春期に〈自己〉と〈自我〉が分離してしまうのか。
その相克から噴出する〈不登校〉〈ひきこもり〉〈家庭内暴力〉〈ネットゲーム依存〉
児童精神科医が実践する! 親・支援者・子どもたちへのサポート法
不登校、ひきこもり、家庭内暴力、ネットゲーム依存……
「心の問題」を「思春期のつまずき」という視点でとらえ、子どもにかかわる基本的視点と実践的な対応法を紹介します。
親や教育関係者、周囲の支援者が、子どもの心の病気や悩みに関する正しい知識を得て、
少しでも適切な対応ができるようになれば、苦しんでいる子どもたちにとって大きな助けになります。
不登校を思春期のつまずきという視点でとらえた上で、その視点に基づいて対応法を説明してきました。不登校やそれに付随した「家庭な暴力」や「電子メディア依存」は、自己確立という思春期の課題に向き合えなくなった状況における現実逃避として現れるものであり、「気後れ」「気負い」といった不登校で特徴的に表れてくる心理状態に配慮しながら、つまずきによって揺らいでしまった<自己>や<自我>のバランスをうまく取り直し、自己確立への道をもう一度進めるようサポートをしていく。
第1章 不登校と思春期
第2章 不登校の背景
第3章 家庭内暴力と不登校
第4章 電子メディア依存と不登校はどのように関係しているか
第5章 不登校にどう対応していくか
第6章 思春期の子どもに親はどう対応すべきか
本書は、NPO法人アスペ・エルデの会の実践をもとに、発達障害のある子どもたちへの支援の基本をわかりやすくまとめたものです。好評を博した、幼児編・学習編に続くシリーズ3作目。イラストや図を多用し、文字も大きく、項目ごとに見開きでわかりやすく構成します。
今、どのような状態で、何ができて、何が課題なのか。本書では、中学生を中心とした思春期の発達障害に対する基本的な考え方とともに、子どものタイプに応じて、それぞれの状態を客観的に見直し、どういったことに取り組めばよいのかを示します。自立した大人としての充実した生活へ向けて、将来、どこで・誰と・どのような生活をしていくのかを見通して、一歩踏み出すための枠組みを紹介する入門書です。
腹痛や頭痛、めまい、朝起きられない、食事がとりづらい……心身にさまざまな不調が生じやすい思春期。「関係性」を見て良い循環を作るブリーフセラピーによる支援のポイントを、多彩な事例で紹介!
まえがき…黒沢幸子
序 章 思春期のこころとからだの問題とブリーフセラピー…木場律志
[第1部 学校編]
第1章 頭痛と吐き気で教室にいることが難しい…志田 望
第2章 髪の毛を抜いてしまう…法澤直子
第3章 原因不明の吐き気は問題?…井上滉太
第4章 めまいや耳鳴りで友人関係がうまくもてない…横尾晴香
第5章 眠たくてすぐに起きられない,授業も受けられない…西田達也
第6章 過敏性腸症候群のスクールカウンセリングーー来談しない生徒と「未成年の主張」…大石直子
[第2部 医療編]
第7章 起立性調節障害ーーシステムズアプローチ風…吉田幸平
第8章 摂食障害ーー「例外」への注目と本人の強みを活かしたアプローチ…山仲彩代
第9章 発達障害を背景にもつ抑うつ症状や身体症状ーーリソースを活かす発達臨床…田上 貢
第10章 強迫性障害ーーコミュニケーションの読み取りと介入,言葉遣いと治療姿勢…伊東秀章
第11章 メンタルクリニックでのブリーフ的支援…平山雄也
第12章 未来のポジションから考える思春期へのブリーフ的支援…伊藤弥生
終 章 思春期界隈ストーリーーー保護者や関係者を支援する…赤津玲子
産婦人科医はあなたのミカタ! ひとりで悩まないで!
本書は、著者のクリニックに訪れる多くの思春期女子や、各種講演で養護教諭や生徒から寄せられた思春期の子どもたちの体と心のトラブルや悩み、疑問、どういう時に受診したらよいかなどを、Q&A形式で分かりやすく答えています。多くの子どもたちが体と心の悩みをもって来室する保健室の養護教諭にとって最適な指導資料です。思春期女子・男子はもちろん、保護者にも手に取ってほしい一冊。
10代になると始まる体の変化。戸惑いや疑問に答え、多様性に配慮した解説で大人への成長をポジティブに描く。ネット・SNSのリスクや人間関係についてもアドバイス。大好評の性教育絵本『ようこそ!あかちゃん』待望の続編。
≪子どもの頭痛,小児科医はこう診る! 改訂2版は頭痛の診療ガイドライン2021に準拠≫
小児・思春期の頭痛診療を「難しい」と感じている医師に向けて,問診,診断,治療,患児や保護者への指導,経過観察などにおいて,頭痛専門小児科医が日々実践しているさまざまな工夫やアプローチ方法をわかりやすく紹介.
「これなら自分にもできる!」と頭痛診療に対するハードルをなくして一定レベル以上の診療が実践できるようになる1冊.
改訂2版では,頭痛の診療ガイドライン2021に準拠した内容にアップデート,さらに「不登校・不規則登校を伴う頭痛」など,とくに苦慮する頭痛への対応のしかたも新たに詳しく解説した.
〔主な目次〕
第1章 小児・思春期の頭痛の特徴
1 知っておきたい小児・思春期の頭痛の種類
2 小児・思春期の頭痛の有病率
3 小児・思春期の頭痛の症状,誘因,共存症
4 頭痛が起きるメカニズム
第2章 小児・思春期の頭痛の診断
1 診断の基本的な考え方
2 問 診
1.問診票の作成と活用のすすめ
2.上手くいく問診のしかた
3 頭痛ダイアリーの活用のしかた
4 頭痛関連の検査:どのような頭痛に検査が必要となるのか?
第3章 小児・思春期の頭痛の治療
1 治療の基本的な考え方
2 非薬物療法の基本
3 薬物療法の基本
4 片頭痛の治療
5 緊張型頭痛の治療
6 慢性連日性頭痛の治療
7 不登校・不規則登校を伴う頭痛の治療
8 周期性嘔吐症候群,腹部片頭痛の治療
9 起立性調節障害(OD)に伴う頭痛の治療
10 神経発達症(発達障害)に伴う頭痛の治療
11 耳鼻科領域の頭痛の治療
12 漢方薬による治療:片頭痛,緊張型頭痛および共存・合併疾患の治療
13 片頭痛とてんかんの関連
症例:29例提示
専門医がやさしく詳しく教えます! 子ども・思春期の頭痛の対処法
幼児・小学生から中高生まで,頭痛や頭痛による不登校で悩む子どもたちと保護者に日々向き合っている著者が,子どもの頭痛の背景にあるさまざまな原因,診断・治療の進め方,治療薬の効果,不登校につながる頭痛への対処法,家庭でできる対処法,保育所・幼稚園・学校でできる対処法をやさしく解説.
保護者・教育関係者・医療者の方々必読.
『思春期コロシアム 決戦のゴング開幕編』につづく待望の第2弾!
嵐系の長女、梅雨系の次女、大魔神系の三女。タイプの違う思春期3人姉妹も、だいぶ大人になってきた。
激しいバトルな日々は徐々に減ってきて、母をやってほぼ四半世紀、待ちに待った平穏な日々到来!
今まで我慢してきたあれもこれも大いに楽しめる……はずだったのに、新たな問題が次々と襲ってくる。
問題には、本来は喜ぶべきこと、成長したからこその賜物も大いに含まれていているから厄介。
自分のカラダもいろいろと無理がきかなくなってきて……。
子育て漫画家が、オトナコドモな娘たちと過ごした「思春期」という名のコロシアムを漫画とエッセイで綴る第2弾。
嬉しくて寂しいファイナルラウンドにセコンドとして寄り添い、泣いて笑って共感して下さい。
親が肩の力を抜くと、親が楽になります。親が楽になると、子どもも楽になります。付録・いじめにあって、自殺を考えている君へ「自分らしく、成長していけばいい」、子どもたちを元気にする「いじめ対応マニュアル」