テレビ東京系列で絶賛放送中の人気番組『YOUは何しに日本へ?』が初の書籍化!空港で出会ったYOUを追いかけて、日本国内だけでなく、ときには世界を飛び回る取材ディレクターたちが語る、笑いと涙、歓喜と苦悩、そして感動の18の物語!
中国語のできない人もカタカナ表記をそのまま発音すれば相手に通じる簡潔文例。出発から帰国まで、あなたが出会う37の場面。見やすい大活字をつかい、どんな事態にも対応できる会話で、旅を満喫。
【有訓無訓】 仕事とは別に 「ライフワーク」を持とう 人生の答えが分かる秘訣●大木 トオル氏[国際セラピードッグ協会代表 音楽家]
【編集長の視点】 今週の名言:業績堅調でも停滞感 そんなホンダに片思い
【ニュースを突く】 日本の“完勝”なら、韓国を動かす契機に●尾島 島雄[本誌副編集長]
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INDUSTRY:元エルピーダメモリの坂本氏を起用 中国がDRAM国産化に執念
POLICY:政府が支援縮小を検討 岐路に立つiPS細胞備蓄事業
INDUSTRY:訪日客減速、日韓関係だけでない構造要因 「2020年4000万人」達成に暗雲
INDUSTRY:JR東日本と東急が2度目の実証実験 「アプリなし」が映すMaaSの今
INDUSTRY:ソニーやクラレも参入を計画 「着るエアコン」は普及するか
【有訓無訓】 人間と技術の調和は 日本が世界に誇る特長 SDGsを好機に●毛利 衛氏[日本科学未来館館長 宇宙飛行士]
【編集長の視点】 今週の名言:誰が反社と戦うか 身を挺して会社を守る
【ニュースを突く】 渋谷パルコはリアル店舗の未来像か●小平 和良[本誌副編集長]
【時事深層】 INSIDE STORY:日野自動車、自ら物流事業 MaaS時代の「売らない」稼ぎ方
POLICY:事業規模26兆円の経済対策決定 政府・与党、大盤振る舞いの内情
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FRONTLINE ロンドン:イオンを救う英オカドの野望(ロンドン支局 大西 孝弘)
グローバルウオッチ:ミサイル実験再開した北朝鮮に警告
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【連載小説】 Exit:第11回 「木を見て森を見ず」
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【編集長インタビュー】 銀行三重苦を乗り越える●川村 健一氏[コンコルディア・フィナンシャルグループ社長]
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【CULTURE】 BOOK:痴漢とは何か 痴漢に対するゆがんだ認識を解く
【世界鳥瞰】 FINANCIAL TIMES:脆弱さを露呈したダイヤ供給網
The Economist:国連を“操り”たい中国の深謀
The Economist:矛盾だらけのトランプ関税政策
【賢人の警鐘】 技術は発展していても 生産性向上は緩慢。 人的資本の配置が鍵だ●ビル・エモット氏[英エコノミスト誌元編集長]
出発から帰国まで、海外旅行の様々な場面の手続きや注意を、イラストとフロー・チャートで、わかりやすく解説。英語が苦手な人も、カタカナ表記をそのまま発音すれば相手に通じる簡潔文例の英会話を紹介。対話形式を中心として、言い換えの表現や会話に必要な英単語も豊富に収録。トラブル対策や予防法など、イザというときに困らないお役立ち情報を満載。
韓国語のできない人もカタカナ表記をそのまま発音すれば相手に通じる簡潔文例。出発から帰国まで、あなたが出会う40の場面。見やすい大活字をつかい、どんな事態にも対応できる会話で、旅を満喫。ショッピングや食事、困った時に超役立つ53のコラムと情報満載の巻末資料でスムーズな旅を演出。
スペイン語のできない人もカタカナ表記をそのまま発音すれば相手に通じる簡潔文例。出発から帰国まで、あなたが出会う42の場面。ショッピングや食事、困った事に超役立つ64のコラムと情報満載の巻末資料でスムーズな旅を演出。
イタリア語のできない人もカタカナ表記をそのまま発音すれば相手に通じる簡潔文例。出発から帰国まで、あなたが出会う40の場面。見やすい大活字485の基本会話で旅を満喫、さらに1102の応用会話を駆使すれば、どんな事態にも大丈夫。ショッピングや食事、困った時に超役立つ56のコラムと情報満載の巻末資料でスムーズな旅を演出。
“泊まって納得”クチコミ常連さん登場。京を味わうグルメショップ&土産情報満載。
最新号は、「一冊ぜんぶ旅の大特集」。
巻頭特集「松下洸平 はじめての台湾ひとり旅」では、
表紙モデルを務める松下洸平さんの海外ロケが実現。
レトロな九份を歩き、屋台の朝ごはんを楽しみ、陶芸に熱中し、
足裏マッサージに悶絶し、夜市ではしゃぐ。
日本では見ることのできない解放感たっぷりの姿を、
大ボリュームの30ページでお届けします。
その他、道東の秘湯・名湯をひたすら巡る「北海道へ、湯避行」、
韓国通が次に注目している「実はソウルより美味しい?噂の釜山へ」、
清野とおるが出雲大社を訪れる描き下ろしマンガ
「二泊!! 三日!!! 出雲の旅」など、
大人の男に刺さる2泊3日の旅プランが満載です。
ベテランの旅ライターが自分の持ちネタをすべて公開。ほんとうは教えたくない人気観光地の細道、寄り道を縦横に案内するリーズナブルでしかもクオリティの高いおとなのための旅ガイド。
1
●和食の新地図
東京、京都、大阪といった都市部に限らず、日本各地でいま、
次世代の和食料理人の店が続々とオープンし、話題になっています。
四季の細やかな変化がもたらす魚や野菜の味の違いを伝えるには
やはり和食の技が最適と考えて自らの調理法を磨き、
優れた生産者や卸業者とタッグを組む。
そんな料理人が各地にいると、小誌でお馴染みの食通の方々からの声が多数、届きました。
こうした情報を参考にしながら編集部で徹底リサーチ。いま行くべき和食店ガイド保存版をお届けします。
2
●この夏、“ブックホテル”へ
誰にも邪魔されず、日常の家事や雑事からも解放されて、ひたすら本を読みたい──。
そう思ったことはありませんか? 例えばひとり旅の場合も、温泉や食事だけでなく、そこに本があれば、
美術館や観光地を巡らずとも、旅の醍醐味のひとつ、知的探求心を満たすという体験が叶います。また、
家族や親しい友人と出かけ、お互い違う本に浸り、食事のときに本について語り合うのも、いつもと違う旅の愉しみです。
夏休みに出掛けたい、空間よし、料理よし、湯よし、本のセレクトよしの“ブックホテル”を厳選してご紹介します。
3
●現代美術家照屋勇賢が伝える沖縄の声
アメリカ施政権下にあった沖縄県が1972年に本土に復帰して、今年で50年を迎えました。現在もなお不条理に振り回されながらも
未来を模索する沖縄のいまを伝えるのは、アーティストの照屋勇賢さん。復帰の翌年に生まれ、アメリカ占領時代を知らない照屋さんですが、
沖縄戦を生き抜いた祖父母と暮らし、基地問題は常に身近にあったといいます。海外に拠点を置きながら、沖縄を見つめた作品からは
怒るでも泣くでもなく、希望の力を備えた静かな声が聞こえてきます。いまこそ、その小さな声に耳を澄ませてみてください。
4
●復活 京都祇園祭 鷹山、見参!
コロナ禍による2年間の中止を経て、祇園祭の山鉾巡行が
再開されます。山鉾巡行のなかでも、最大の注目を集めているのが、
暴風雨による破損のため長らく巡行不参加の「休み山」となっていた
由緒ある曳山の「鷹山」の復活です。
そんな鷹山が去る5月4日、京都の山間の町に、
本番さながらの華麗な姿で出現しました。
それは巡行当日を見据えた「試し曳き」と呼ばれる、いわば予行演習。
囃子方をはじめ、巡行に関わる人々も全員が当日の装いで揃いました。
「コンコンチキチン」の祇園囃子が高らかに鳴り響くなか、
鷹山が196年の時を経て、動き始めます。
5
●新連載スタート!小林 圭×蜷川実花 いのちと料理
地球上のさまざまな生き物の“いのち”を、料理人として預かり、
どのような形で生かすか──
「レストランKEI」小林圭が新たな世界を拓く。
6
●夏の会食ジュエリー&夏旅アイウェア
美はどこにでもある──いまから120年前に香川県高松市に生を受けた画家、猪熊弦一郎は言いました。最も身近にある“用の美”として存在するアイウェアとともに、素敵な旅へと出掛けませんか。
アートが溢れる香川県を舞台に、スタイリッシュなアイウェアの装いをお届けします。
7
●ヒアルロン酸注入の新常識
「美容クリニックでヒアルロン酸注入治療を受けている」
という声を、最近よく耳にします。ヒアルロン酸注入とは、
医療用のヒアルロン酸を注射器で皮下に注入する施術のこと。
法令線などを消すシワ治療法として知られていましたが
製剤や治療技術の進化によって対応範囲が大きく広がり、
いまでは、たるみのリフトアップから、明るく艶やかな肌の再生、
マスク生活でこわばった表情の調整まで、
さまざまなエイジングサインの治療が可能になっています。
その結果、治療を受ける人も増えているようです。
そこで今回は、高い技術と美意識で定評のある医師に
上手に年を重ねるためのヒアルロン酸注入法を取材しました。
8
●ウェルエイジングのための食の掟 「糖化」攻略!
人生100年、健やかに老いるには、「糖」が鍵になります。
糖質制限、低血糖、血糖スパイクといった言葉が飛び交いますが、
単純に糖を制限すればよい、というのは間違い。
婦人画報世代は、“糖とどう付き合うか”がとても重要になります。
そこで注目すべきが「糖化とAGE」。
老化を遅らせ、病気を予防するために、
更年期以降は糖化への対策が不可欠です。
ドイツ語のできない人もカタカナ表記をそのまま発音すれば相手に通じる簡潔文例。出発から帰国まで、あなだが出会う34の場面。文例につづいて置換えや豆情報を入れて、どんな事態にも対応できる。ショッピングや食事、困った時に超役立つ102のコラムと充実した役に立つ単語を巻末資料に加え、東欧まで拡大しているドイツ語圏のスムーズな旅を満喫。
ハイテク化・情報化は人を際限なく旅に誘う。“情報遊牧民”の本領と本音の、世界あちこちからの新鮮メッセージ。
ふつうの旅はしたくない。インド、エジプト、モロッコ、ポーランド…。いつでも“元気”が旗印。女ひとり“トコちゃん”の夢と冒険の世界旅行。
ひとりだってコワクない。時刻表の見方から、電車の乗り方、旅日記のつけ方までアイデアいっぱい。小学3年〜6年生向き。