Snow Man、13枚目のシングル「BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!」が4月29日(水)に発売。
今作はグループ初となるトリプルA面シングル。
「BANG!!」は目黒蓮が主演を務める映画『SAKAMOTO DAYS』の主題歌。
抑えきれない衝動と愛=“弾丸”として、闇の中でも前へ進む覚悟を描いたアグレッシブなラブ・アンセム。
派手なドラム・ベースによるスリリングなビートと挑発的なフレーズが交錯し、迷いや不条理を撃ち抜くように響くサウンドが印象的な1曲。
「守るものがあるからこそ強くなれる」そんな想いを乗せた歌詞にも注目。
「SAVE YOUR HEART」は宮舘涼太が主演を務める、テレビ朝日系ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』の主題歌。
Snow Manが新たに挑戦する、愛を“プログラム”に見立てた近未来型ラブソングであり、
“大切な人を守り抜く、そのためにここに来た”という、ドラマにも準えた強い決意と衝動を、クールでエッジの効いたサウンドに乗せて描く、Snow Man流のダンス・ナンバー。
「オドロウゼ!」は佐久間大介が主演を務める映画『スペシャルズ』の主題歌。
誰もが抱えている日常に渦巻く不安や疲れを軽やかに吹き飛ばし、笑って踊ることで前へ進もうと背中を押してくれるポジティブなダンスチューン。
大変な毎日も、キミと、みんなとなら楽しい時間に変わっていく...
そんな温かなメッセージを込めた、Snow Manの9人だからこそ歌える底抜けに明るいパーティーソングとなっている。
この他、通常盤にはTBS系スポーツ2026テーマ曲として使用されている「STARS」を収録。
さらに初回盤A付属DVDには「SAVE YOUR HEART」「BANG!!」のMusic Videoとマルチアングル映像、それらのメイキング映像。
初回盤B付属DVDには「オドロウゼ!」「STARS」のMusic Video、「オドロウゼ!」マルチアングル映像、「オドロウゼ!」「STARS」「ジャケット写真撮影」のメイキング映像、撮りおろし特典映像「“Dome Tour 2025-2026 ON”お疲れ様会」と、各形態盛りだくさんの映像コンテンツを収録予定。
4月スタートTBS系列日曜劇場『GIFT』主題歌「スターダスト」と映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌「エルダーフラワー」のダブルAサイドシングル
2026年4月スタートドラマのTBS系日曜劇場『GIFT』に書き下ろした楽曲「スターダスト」、4月17日(金)公開の綾瀬はるか主演映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌「エルダーフラワー」を収録したダブルAサイドシングル。
Snow Man、13枚目のシングル「BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!」が4月29日(水)に発売。
今作はグループ初となるトリプルA面シングル。
「BANG!!」は目黒蓮が主演を務める映画『SAKAMOTO DAYS』の主題歌。
抑えきれない衝動と愛=“弾丸”として、闇の中でも前へ進む覚悟を描いたアグレッシブなラブ・アンセム。
派手なドラム・ベースによるスリリングなビートと挑発的なフレーズが交錯し、迷いや不条理を撃ち抜くように響くサウンドが印象的な1曲。
「守るものがあるからこそ強くなれる」そんな想いを乗せた歌詞にも注目。
「SAVE YOUR HEART」は宮舘涼太が主演を務める、テレビ朝日系ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』の主題歌。
Snow Manが新たに挑戦する、愛を“プログラム”に見立てた近未来型ラブソングであり、
“大切な人を守り抜く、そのためにここに来た”という、ドラマにも準えた強い決意と衝動を、クールでエッジの効いたサウンドに乗せて描く、Snow Man流のダンス・ナンバー。
「オドロウゼ!」は佐久間大介が主演を務める映画『スペシャルズ』の主題歌。
誰もが抱えている日常に渦巻く不安や疲れを軽やかに吹き飛ばし、笑って踊ることで前へ進もうと背中を押してくれるポジティブなダンスチューン。
大変な毎日も、キミと、みんなとなら楽しい時間に変わっていく...
そんな温かなメッセージを込めた、Snow Manの9人だからこそ歌える底抜けに明るいパーティーソングとなっている。
この他、通常盤にはTBS系スポーツ2026テーマ曲として使用されている「STARS」を収録。
さらに初回盤A付属DVDには「SAVE YOUR HEART」「BANG!!」のMusic Videoとマルチアングル映像、それらのメイキング映像。
初回盤B付属DVDには「オドロウゼ!」「STARS」のMusic Video、「オドロウゼ!」マルチアングル映像、「オドロウゼ!」「STARS」「ジャケット写真撮影」のメイキング映像、撮りおろし特典映像「“Dome Tour 2025-2026 ON”お疲れ様会」と、各形態盛りだくさんの映像コンテンツを収録予定。
「おかあさんといっしょ」ゆういちろうお兄さん・まやお姉さん、4枚目となる年に1度のベストアルバムが発売決定!
2024年10月から2025年10月までの1年分の月のうたをはじめとした人気曲を全20曲収録。
「のりもの のりたいな」「きっとキセキ」「ボン!とうまれたぼくたちは」や9月・10月のうたまで、1年分の月のうた12曲に加え、
「シェイク シェイク げんき!」「ドコノコノキノコ」「まんまるスマイル」など番組人気曲もたっぷり収録。
「バスにのって」「もしもしカメラ」などあそびうたを収録したボーナストラックも必聴です!
「ももいろほっぺ」の世界観にゆういちろうお兄さん・和夢お兄さんも加わり、可愛らしく仕上がったCDデザインも見逃せない!
<うた>
花田ゆういちろう、ながた まや
秋元杏月、佐久本和夢
みもも、やころ、ルチータ
企画・制作:NHKエデュケーショナル
発売・販売:ポニーキャニオン
「ファンターネ!」©︎NHK
Lucy 20年の時を経て再始動!4月23日にニューアルバム『ROCKAROLLICA 3』発売決定!
あわせて1st, 2 nd アルバムの リイシュー発売も決定!
今井寿([BUCK∞TICK / SCHAFT / SCHWEIN])、Kiyoshi([hide with Spread Beaver / machine / MADBEAVERS])、
岡崎達成([M-AGE / AGE of PUNK])からなる“ロケン”バンドLucy(読み:ルーシー)が、20年ぶりに再始動!
2026年4月23日(木)にニューアルバム『ROCKAROLLICA 3』の発売、さらに、
ツアー「Lucy Show 003 〜Shout, Speed, Shake Your Rockarollica〜」の開催が決定!
Lucyは、2004年に今井寿(Gt.&Vo.)、Kiyoshi(Gt.&Vo.)、岡崎達成(Dr.&Vo.)の3名で結成され、
同年6月9日に1stアルバム『ROCKAROLLICA』をリリースし、ライブツアー「Lucy Show」を開催。
2006年には2ndアルバム『ROCKAROLLICA 2』をリリースしている。その後、表立った活動はなかったが、
2026年にオリジナルメンバーで再始動することとなった。
3rdアルバム『ROCKAROLLICA 3』は、バンドが標榜する“ロケン”の旗印の下、レコーディングが鋭意進行中。
再始動に伴い開設されたLucyのオフィシャルSNSではティザー映像が公開されており、
20年を経て生み出される今作に期待が高まる。
なお、本作は通常盤CDの他に、新たな撮り下ろし映像を収録したボーナスディスク付属のスペシャルパッケージ仕様
となる完全生産限定盤も発売される。(収録内容等詳細は後日発表。)
さらに再始動を記念して、1stアルバム『ROCKAROLLICA』、2ndアルバム『ROCKAROLLICA 2』の
リイシュー作品のリリースも決定!最新リマスタリングを施し、アートワークもオリジナル作品同様に
サカグチケンによるデザインのデジパック仕様で、4月10日(金)に限定復刻される。
4月スタートTBS系列日曜劇場『GIFT』主題歌「スターダスト」と映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌「エルダーフラワー」のダブルAサイドシングル
2026年4月スタートドラマのTBS系日曜劇場『GIFT』に書き下ろした楽曲「スターダスト」、4月17日(金)公開の綾瀬はるか主演映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌「エルダーフラワー」を収録したダブルAサイドシングル。
Blu-ray/DVDには、今年1月まで開催されたメンバー4人だけで回るFCツアーのツアーファイナル公演「Official髭男dism - one-man tour FOUR-RE:ISM selected from Zepp Nagoya(2026.01.22)」から「らしさ」や「Make Me Wonder」「Sanitizer」含む全5曲と、ツアーの裏側や各公演に密着したone-man tour FOUR-RE:ISM Special Digest Movieが収録される。
・当ショップでは、日本国内へのみ商品お届けをしております。日本以外の国・地域へのお届けは致しかねますのであらかじめご了承ください。
レミオロメン、2012年の活動休止以来14年ぶりとなる活動再開が決定!
3月9日より、15年ぶりとなる全国ツアーの開催直前にリリースされる、シングルズ・ベストアルバム。
本作には、これまでリリースされた全シングルのタイトル曲22曲、シングル・ミニアルバムのc/w収録曲で
オリジナルアルバムに未収録となっていた20曲、さらに2007年にKitKatにCDを同封し発売となり、
現在入手困難となっており作品化を望む声が高かった「パラダイム」、そして待望の新曲となる「さあはじめよう」
「100億の承認欲求」の2曲を合わせた全45曲を収録。豪華なボリューム感に、レアトラックもあり、
さらには新曲が2曲収録されるという、活動再開という節目に花を添えるべく充実のベストアルバムとなっている(CD3枚組)。
2022年のセカンドアルバムリリース以降3年ぶりとなる、全曲英語詞による3枚目のスタジオアルバム「Prema」リリース!
2022年のセカンドアルバムリリース以降3年ぶりとなり、全曲英語詞による3枚目のスタジオアルバム「Prema」。
リードトラック「Hachikō」含む9曲入り。
SixTONESデビュー6周年!初のベストアルバム「MILESixTONES -Best Tracks-」リリース決定!
SixTONES初のベストアルバム「MILESixTONES -Best Tracks-」(読み:マイルストーンズ ベストトラックス)がデビュー6周年を迎える2026年の1月21日に発売決定!
今回はスペシャルZIPパック・スペシャルデジパック仕様の初回盤A・初回盤Bと、通常盤(初回仕様あり)の3形態でリリース!
YOSHIKI(X JAPAN/THE LAST ROCKSTARS)プロデュースのデビューシングル「Imitation Rain」から、野田洋次郎(RADWIMPS)提供の16枚目最新シングル「Stargaze」、1stアルバム「1ST」から最新アルバム「GOLD」までのアルバムリード曲5曲に加え、
話題のJR東日本CMソング「Shine with U」(新曲)を含む全24曲を全形態共通で収録。
【通常盤】には、ボーナストラックとして各メンバーがそれぞれの想う“SixTONES”をプロデュースし、楽曲制作に携わった「SixTONESプロデュース曲」6曲を収録。
【初回盤A】に付属する特典映像には、全シングル曲、全アルバムリード曲計23曲のMusic Videoを収録。
【初回盤B】に付属する特典映像には、「SixTONES プロデュース曲」をメンバー全員で初聴きする模様を収録した「メンバー6人で聴く!SixTONESプロデュース曲」も収録され、各々の楽曲に対するこだわりや、制作の感想を熱く語り合う模様は必見。
SixTONESの結成、デビューから現在までの”軌跡”、そして未来への”道しるべ”とも言えるベストアルバムが完成!
SCANDAL、12枚目のオリジナルアルバム『ECHO』を5月27日にリリース!
今年リリースした新曲「Girl is Ghost」のほか、川口圭太、田中秀典、シライシ紗トリ、田鹿ゆういち、
大久保友裕や、同じ事務所に所属するクボタカイ等の豪華クリエイター陣を迎えた計9曲を収録。
形態はCDのみの通常盤、Blu-rayが付属した初回限定盤A、雑誌が付属した初回限定盤B、
そして、Blu-rayとGOODSが付属した完全生産限定盤の4形態となる。
『狂気』から『炎』へと繋ぐ名演。1975年4月26日LA公演が2CD単独発売
『炎~あなたがここにいてほしい(50周年記念盤)』のBlu-rayに音声コンテンツとして収録された、 1975年4月26日のロサンゼルス・スポーツ・アリーナ公演での130分を超えるフル・ライブ・パフォーマンスが2枚組CDとして単独発売。
当時まだ発売前だった『炎』『アニマルズ』に収録された曲の初期ヴァージョン(「Raving and Drooling」は後の Sheep/「You’ve Got to Be Crazy」は後の Dogs)や『狂気』全曲演奏を披露。
有名ブートレッガーのマイク・ミラードによる録音をスティーブン・ウィルソン(『ピンク・フロイド・アット・ポンペイ』をREMIX)によってきめ細かい修復とリマスタリングを施された、全16曲が初めて公式リリースとなった。
当時ブートレッグながらローリングストーン誌が激賞!「もしピンク・フロイドがブートレッグ・シリーズを作ることになったら、ミラードのマスター・テープを手に入れるべきだ。
ライブ・アクトとして彼らの能力がピークに達している時のショーであり、可能な限り広く聴かれるべきものだ」 (ローリング・ストーン誌 2021年)。『狂気』から『炎』へと至る、1975年のピンク・フロイドの実像に迫る瞬間を捉えた歴史的ライヴ、フロイド史の中でも重要な一夜が現代最高峰の技術を駆使して見事に甦る。