これまであるようでなかった「映画の『その後』を語る本」とは、映画をつくった後、つくった人はどうなったのか。映画を観た後、観た人には何が起きたのか。映画をつくった人や観た人が「その後」を語る本。
【AFTER THE CINEMA 映画の「その後」を語る本】第2弾は、
ジェンダーギャップ指数ランキング12年連続1位(2021年※日本は同120位)
“ジェンダー平等” 先進国・北欧アイスランドから届いたドキュメンタリー映画
『〈主婦〉の学校』(2021年全国公開作品)
アイスランドで創立80周年を迎えた男女共学の家政学校「主婦の学校」は、調理・洗濯・掃除・裁縫・編み物・アイロンがけなど生活全般にわたる家事の基本から、衣服の修理や食品ロス削減などのサステイナブルなことまで実践的に教えている。良き主婦になるためではなく「いまを生きる」ための知恵と技術を身につけるこの学校の学びは、家で過ごすことが多くなったコロナ禍の私たちに〈主婦〉とは何か、暮らしや家事のあり方を柔らかく問いかけている。
映画の「その後」を語る本書は、公開後に寄せられた
◎「主婦の学校」やアイスランドについてもっと知りたい!
◎日本における家事の学び=家庭科は今、どんなことになっているの?
◎もし日本に「主婦の学校」があったら・・・
などの要望・疑問・願望にお応えし、映画を観るだけでは終わらない、
「自分のことが自分で出来るようになる」楽しさを見出すことができる1冊!
流行のデザインや最新の工法など、巷に溢れる家づくりの「情報」。「寝室には当然ベッド」「床はフローリングに」といった部屋づくりの「常識」。でも、その家、本当に住みやすいですか?住まいづくりで一番大切なこととは?家庭科教師と建築設計・住宅相談の経験を持つ主婦建築家と考える、暮らしを見つめた住まいづくり。
はじめに ●1章 これでいいのか?日本の家づくり ・今のトレンド、これでいいだろうか ・暮らしが読めない「作品派」の建築家 ・お仕着せの工務店・ハウスメーカー ・住まいは作品?商品?物件? ・「住まい」の原点に戻ろう ・住まいに求めるものは? ・「住まいづくりで大切なこと」を考えるステージ ・住まいづくりは暮らしづくり ●2章 ウソ?ホント?家づくりの「常識」 1 手に入れるときに ・家を買う?それとも住まいをつくる? ・「早く決めて早く工事をして早く住む」のがいい? ・契約は早く済ましてしまう方がいい? ・キャンペーン中に駆け込むとお得? ・「土地・建物合わせてウン千万円」を購入する方が楽でいい? 2 土地を決めるときに ・家が狭くても便利なところに住む方がいい? ・不便だけれど広くのどかなところに住む方がいい? ・広い土地、整形の土地を買う方がいい? ・狭い土地の幸せ、広い土地の不幸 3 家を建てるときに ・建蔽率・容積率をめいっぱい使って家を建てないと損? ・平屋より2階建て、2階建てより3階建てにした方がいい? ・古くなった住まいは建て替えて新築とした方がいい? ・メンテナンスのことを考えよう 4 予算の考え方 ・事前に考えた予算は絶対超えてはいけない? ・「リフォームだから予算を抑えておく」方がいい? ・マンションを買うなら新築物件の方がいい? 5 相談に行く前に ・設計料の安いところに相談すればいい? ・自分の考えを通すことが一番大事? ・ネットで調べた「○○工法」「○○工務店」が一番? ・友人のアドバイスは頼りになる? ・住宅雑誌に載っているような家が「いい住まい」? ●3章 ウソ?ホント?部屋づくりの「常識」 1 玄関・階段 ・玄関土間から玄関ホールへは式台なしに一段で上がれた方がいい? ・玄関にたっぷりの収納スペースをとるといい? ・ストリップ階段はおしゃれでいい? 2 リビング・ダイニング ・「ソファーとテレビだけのすっきりした広いリビング」が理想? ・リビングの床の素材はフローリングで決まり? ・リビングの床の素材を大理石かタイルにするとおしゃれ? ・「堀座卓での食事」は憧れのスタイル? 3 キッチン ・キッチンからダイニング・リビングが見渡せるといい? ・キッチンは広い方がいい? ・アイランドキッチンはみんなで料理ができていい? ・長いI型キッチンはゆとりがあっていい? ・L型・U型のキッチンは作業スペースが広くていい? ・ワークトップの下はオープンのキッチンがおしゃれ? 4 子供部屋 ・子ども部屋にはベッド・机・クローゼットが必須? ・子ども部屋の扉は当然「ドア」? ・ロフトを子ども部屋にするといい? 5 寝室 ・寝室には当然「ベッド」? ・寝室・子ども部屋の床は当然フローリング? ・ウォークインクローゼットは寝室の隣に? 6 和室・宿泊室 ・「とりあえず和室は玄関脇に」? ・来客用の宿泊室は1階に? 7 浴室 ・「坪庭を眺められる風呂」がいい? ・「広い浴室」は本当に快適? 8 洗面室・脱衣室 ・洗面・脱衣室に洗濯機があると便利? ・脱衣室に洗面化粧台は必要? 9 トイレ ・トイレは当然「洋便器のみ」? ・トイレの広さは1畳が「普通」? 10 高齢者への対応 ・老後のためにエレベータスペースがあると安心? ・住まいの中の段差はご法度? 11 収納 ・収納スペースはできるだけ多く? ・屋根裏や床下の収納は本当に便利? ・キッチンの引き出しは幅の広いものがいい? ・洋服の収納はクローゼットがあればいい? ・収納スペースの扉は折れ戸がいい? ・収納の扉は分割しておくと便利? ・収納の扉をガラスにすると中が見えて便利? ・収納をオープン棚にすると簡単に取り出せていい? ●4章 日本の住まいを見直そう ・魅力いっぱいの日本の住まい…活かさないのはもったいない! ・「畳」はすぐれた床材 ・多様な暮らし空間に変身する「和室」 ・人を育てる「茶の間」 ・家族をつなぐ「コタツ」スタイル ・衛生的な「布団」の生活 ・スペースを有効に使える「引き戸」 ・「段差」にも意味がある ・気配を感じる「続きの間」 ・機能によって分けないことの利点 ・季節をしつらえる「床の間」 ・コンパクトに収納できる「軸」 ・簡単に取り外せる「障子」「襖」 ・日本の気候に適した「軒」「庇」 おわりに
「オレンジページ」で連載中の、何気ないくらしの疑問や工夫、楽しみ方をマンガとエッセイで綴った『暮らしの達人』から家事ネタをピックアップして一冊に。
ロマンティック・ラブは「恋愛/愛」へといかに変換されたか。大正から高度成長期まで、日本型近代家族の新たな側面を検証する。
どんなに家事と育児を頑張ってもほめられないのが当たり前。せめて・・・主婦の給料、5億円ほしーー!!!
セックスレスをきっかけに匿名の裏アカウントで過激な投稿を始めた平凡な主婦・結衣。
人知れず承認欲求を満たしていたが、「完璧な母親像」を体現するママブロガーや
若さを武器に不倫を繰り返す主婦に触発され、次第に歯止めを失っていく。
そしてとうとう裏アカが発見され……。
ただ“女”でいたかっただけの主婦が、自分の中で見つけた“女”に追い詰められていく物語。
平凡な主婦でも覚醒できる! シンプルに生きるだけで人間関係、環境が激変! インターネットで得た知識を試行錯誤し、自分自身を覚醒させた方法を全て公開します! あなたはスピリチュアルを《特別なもの》だと思っていませんか? 本当は特別な人・特殊な能力がある人だけができるものではなく生まれた時から全ての人が持っています。そして【本当のあなた】を知ればお金も悩みも勝手に《覚醒》します。誰もが豊かな世界で生きていいと自分に許すことから始めましょう。さあ、もっと自由自在な世界へ。女性はだれでも、女神覚醒 - Awake スピリチュアル -
パン屋の倅エルフィンは両親を亡くし、一人で姉の忘れ形見である甥のリューイを育てていた。ある日、彼のもとに現王であるリュシフォードの使いが現れリューイを城に引き取るという。なんとリューイは前王の息子だったのだ! 幼い甥を城に一人ぼっちにするわけにはいかずついていったエルフィンは、そこでリューイだけでなく自分まで可愛がってくれるリュシフォードに惹かれていく。けれど、王様に愛されるなんて無理……そう思って、恋を諦めかけたのだが、情熱的に愛してくるリュシフォードにほだされ、ついに彼と結ばれた!! こうなったからにはリュシフォードの傍にいるため努力しようと決意するエルフィン。ところがなぜか、リュシフォードが権力を使って無理やりエルフィンを手に入れたと勘違いする人たちが次々と現れ、二人の仲を邪魔しはじめーー!?
ケースには、「定番」と「いまどき」、決定版の2冊が入っています!作りおきの基本ーいまのライフスタイルにぴったりの“作りおき”。忙しい、でもきちんと暮らしたいあなたに。おかずの基本ー100年間、家庭料理を応援しつづけてきた主婦の友社だからこその決定版。
あの時、警察が動いていれば、死なずに済んだのにーー。2019年10月。福岡県・太宰府市で平凡な主婦の凄惨な遺体が見つかった。大事な家族を惨たらしい形で失った遺族の悔恨、慟哭。洗脳し暴行の限りを尽くした犯人の非道、残虐。
スポーツニッポンで連載中の人気コラム「淑女のオアソビ」に人妻大衆の「人妻の不倫」に関するすべてデータベースを加えた既婚女性358人の不倫白書。女性の年代別に1不倫のきっかけ2不倫の場所3不倫に都合のよい男のタイプなどの他、「買い物カゴの中身でわかる主婦たちの不倫願望」、「不倫しやすい女性の服装、しぐさ」など、不倫経験のない奥様たちの不倫願望数値まで徹底的に検証。
日本では、パートタイム労働市場の拡大とパートタイマーの企業内定着と同時に、パートタイム労働者と正社員との賃金格差が広がり、「職務と処遇の不均衡」が拡大している。本書では、スーパーマーケット産業の事例を通じて、このような現象が起きる構造と過程を、ジェンダー視点と行為者戦略アプローチから、企業、労働組合、パートタイマー本人それぞれの行為戦略を分析する。日本的パートタイム労働市場の特徴の形成と再生産を解き明かす試み。
序 章 日本におけるパートタイム労働とは
1 問題意識と研究課題
2 分析の視座
3 先行研究
4 研究対象と資料
5 本書の構成と特徴
第1章 スーパーマーケット産業とパートタイム労働ーー主婦パートの基幹労働力化
1 スーパーマーケット産業の成長と主婦パート
2 事例店舗の紹介
3 主婦パートの量的基幹労働力化ーー事例店舗を中心に
4 主婦パートの質的基幹労働力化ーー事例店舗を中心に
5 主婦パートの基幹労働力化と女性正社員
6 基幹労働力化とジェンダー
第2章 企業の行為戦略ーー制限的内部化と区別作り
1 企業の課題ーー二兎を追う
2 選別的内部化ーーパートタイマーの雇用区分
3 擬似内部化(1)--パートタイマーの教育訓練と評価
4 擬似内部化(2)--賃金制度
5 区別作りーー家庭優先性の認定
6 主婦パート活用モデル
7 基幹労働力化と主婦協定の衝突
第3章 労働組合の行為戦略ーー排除と包摂
1 労働組合の課題ーー三つの危機
2 事例労働組合のパートタイマーの組織化状況
3 危機解決戦略の決定要因
4 2000年代におけるパートタイマー組織化戦略の変化
5 組織化と基幹労働力化の相関関係
第4章 主婦パートの行為戦略ーー受容と抵抗
1 主婦パートの生涯経験と就業経験
2 主婦パートの目線
3 主婦パートの対応戦略(1)--受容戦略
4 主婦パートの対応戦略(2)--抵抗戦略
5 非公式権力の拡大と公式権力の亀裂
終 章 日本的パートタイム労働市場の変容と再生産ーー主婦協定の改正と制限的内部化の拡張
1 新しい人事制度の内容と狙い
2 改正制度における社員区分別処遇格差
3 「働き方のジェンダー化」と「身分としてのジェンダー」
4 共に生きていく社会のためのジェンダー平等
付図表
参考文献
あとがき
アンケート
索 引
インスタグラム&ブログ、雑誌『STORY』で活躍中のインスタグラマー・Ayaのファッションテクニックを全貌解析!
「普通の主婦」だったAyaさんが、おしゃれ偏差値を引き上げて「12万人に憧れられるインスタグラマー」に変わった
小さな習慣、テクニック、日々の努力をすべて詰め込みました。
「今さらおしゃれなんて・・・」「40代に入ってから自分のおしゃれの方向性がわからなくなった」などおしゃれに
悩める女性に必見!Aya流テクで、何歳からでも輝ける「おしゃれ力」を身につけましょう!
◆Chapter1 スタイルアップテクすべて見せます!
◆Chapter2 Aya流!ハンサムコーデの作り方
◆Chapter3 大人のプチプラ活用術
◆Chapter4 おしゃれの裏側にある地道なテクニック
◆1章扉 スタイルアップテクすべて見せます!
◆2章扉 Aya流ハンサムコーデのつくり方
◆3章扉 大人のプチプラ活用術
◆4章扉 おしゃれの裏側にある地道なテクニック
●お取り寄せの達人、足立さんの目利き、暮らしのヒントが満載!
お取り寄せが大好きな足立さん。調味料、お菓子、野菜・果物、海産物、季節限定、珍しいものなど、ご自身で見つけたり、旅先や友人の紹介で出会ったり……。購入は、女性の直観を生かしてネット通販を利用しています。ネット通販以外でもお気に入りで常備しているものも。
ひとり暮らしなのに収納庫・冷蔵庫・冷凍庫はお取り寄せで届いたストックでいっぱい。しかし、どれもが“足立流かんたんなのにおいしいしい料理”に生かされています。
“知る人ぞ知るリーズナブルな通販”の達人が「お気に入り100品」を初公開! ひとり暮らしの方向きの目利きや使い切って、おいしく楽しむヒントが満載です。
1章 地元北海道のおいしいもの
「町村農場」の新鮮純良バター/「五島軒」のリッチ鴨カレー/「六花亭」 の十 勝強飯ほか
第2章 京都好き
「京野菜かね正」の京野菜/「麩嘉」の季節の花麩/
「紫野和久傳」のれんこん菓子 西湖ほか
第3章 旅先で出会ったもの
「かねふく」のさば明太/「味の加久の屋」のいちご煮/
「匠寛堂」の献上五三焼カステラほか
第4章 甘いもの
「自由学園食事研究グループ」のクッキー/「清月」のイタリアンロールほか
第5章 「かんたんがおいしい」のもとー調味料ほか
「鎌田醤油」の低塩だし醤油/「うなぎ屋かわすい」の国産特大うなぎの蒲焼き ほか
コラム
自家製お気に入り 季節のジャム/いくらのしょうゆ漬け/ミートソース ほか
こんなときどうする?誰に相談すればいいの?主婦がぶつかるお金の話。
一見さんをたちまちその気にさせる「5秒接客法」。スタッフの結束力が10倍アップする奇跡のチームづくり。「専業主婦×お客様目線」=新商品開発・最強の方程式。次々テレビで紹介された「カリスマ駅弁販売員」初の本。
テレビでも話題の主婦力!
主婦力こそが、ビジネスの武器!!
家庭も会社もひとつの組織。
ビジネスをすべて家事や子育てに置き替えられる“主婦脳”であなたに再びときめきが生まれる。
主婦が起業する不安も、この1冊で解消!!
「自分らしく」生きるために、この本を読んでいただき、あなたの「主婦力」に注目していただければと思います。
第1章 子育てとビジネスの関係性 ・女性がソフトパワーでビジネスを進めていく時代
・主婦脳と主婦感覚の違い
・主婦のマネージメント力を活かす
・ビジネス脳を育てる子育ては、誰でもできる
・意識を変えたら、あとは親の背中を見せるだけ
第2章 「あり方」が経営者のマインドを育てる
・悪口は否定。否定から生まれるものは何もない
・子供からの信頼は、ビジネスにおける特等席のチケット
・トラブルのときは、まずは心を柔らかくすること
・使命を持っていると、人生にもビジネスにも迷わない
・親への口ごたえOK! それが目上の人に愛される人になる
第3章 接し方が、スタッフの育て方につながる
・顔色をうかがわせるような親や経営者は二流である
・家族というコミュニティを快適に構築する
・何気ない、いつもの行動にも意味をもたせる
・子供嫌いでも、子供からビジネスを学べる
・子供を地域の大人や子供にすすんで接触させる
第4章 正しい投資が、ビジネスを大きくする
・子育てもビジネスも、手間暇かけるほど楽になる
・子育てもビジネスも、体感と感動がそれを育てる
・始めるのは簡単、やめるときが難しいのが習いごととビジネス
・積み木や本をたくさん与えることの大切さ
・身の丈に合ったお金の使い方を学ぶ
●足立さん流! 健康ごはんの新しい考え方
毎日の食事から健康を作りだし、食材にも薬と同じようにからだに良い効果があります。
その一番は“人間の身体が一番必要としている旬のものをいただく”ということです。
二番目として、足立さんの料理の特徴はとにかく「カラフル」。これは足立さんの考え方の一つで、色のバランスが取れている食事は栄養のバランスも取れているという考えからきています。いつも茶色っぽい食卓になっていませんか?
献立に緑のもの、赤いものが足りないなと思ったとき、色で探せるという内容です。献立を考えるときやお弁当に重宝します。
三番目として、ひとつの鍋で満足の健康ごはんです。
鍋物やごちそうスープなど足立さんのアイデアが溢れています。
本書では、NHKテレビ「あさイチ」でおなじみの足立さんが考えた、楽しくおいしい健康ごはんをご紹介します。
1章 旬のものをいただく
季節のごはん/なすと枝豆の炒め物/さんまのエスカベージュほか
2章 色を食べる
赤)カクテルトマト/カラフルピーマンマリネ/ミネストローネほか
黄)レモン風味のスイートポテト/かぼちゃのポタージュほか
緑)ミモザサラダ/緑の野菜のチーズ焼きほか
白)玉ねぎの丸ごとスープ/かぶの友禅あんかけほか
黒)わかめのしょうが炒め/ひじきの煮物ほか
茶)ポークビーンズ/大豆と大根おろしのあえ物ほか
3章 ひとつの鍋で満点ごはん
色の濃い野菜と豚肉のスープ/具だくさんの水餃子/鶏肉のトマト煮/
野菜たっぷり揚げ餅鍋ほか
小さな健康おかず/大豆アラカルト/あ・ら・きんぴら
Column 足立家のサワードリンク/からだにやさしいおかゆさん