禁煙、筋トレ、糖質制限、ニコニコ笑って、歯を磨くで最高の体調を取り戻せ!!誰でも今日からすぐできる加藤流・健康五箇条。
日常生活の中で意識的に「水素吸入」すれば、病気・老化の原因である“活性酸素”による細胞のサビ(酸化)を除去できる。
日本に先がけ海外の医療現場(インド、中国、東南アジア)で大きな成果をあげている「スイソニア蒸気」とは!
◎第1章:「長寿」を「長呪」にしないために知っておくべきこと
◎第2章:人を健康へと導く気体「スイソニア蒸気」とは?
◎第3章:血管力、抗炎症、免疫ー明らかになりつつある健康効果
◎第4章:水素でがんは治るか? 転移を抑え死滅させる
◎第5章:自力で「歩く」「食べる」運動能力維持は幸福の土台
◎第6章:透析患者の薬が不要に! 海外の医療現場ではすでに効果を発揮!
◎第7章:臨床の現場で聞いた患者からの反響
口絵 一日1分の「うつぶせ」基本のポーズ。本当にこれだけ!
1章 ストレッチよりも簡単な「うつぶせ」がなぜ体にいい?
体の不調はほとんどが姿勢の悪さのせい
「よい姿勢」って、どういうもの?
「うつぶせ」になる動きは腹筋と背筋を鍛える
腹筋が全身を支えている
最近、「うつぶせ」になったことのない人が多すぎる
「うつぶせ」になることで、体の中がこう変わる
「うつぶせ」は年代を問わずに効果がある
「うつぶせ」で奇跡が起こった!
・20年間悩まされ、医師から匙を投げられた原因不明の痛みが改善した!
・寝たきりを覚悟した高齢者が歩けるようになった!
さあ、「うつぶせ」を実践してみよう
・最初は30秒でもいい
・3分で体がリセットされる
うつぶせになるのが難しい高齢者にはこんな方法で
2章 「うつぶせ」を習慣にすると、こんな効果がある
こわばった体が柔らかくなる
猫背の改善
腰痛、肩こり、ひざ痛の改善
疲れが取れやすくなる
冷えの症状が軽減する
よく眠れるようになる
風邪をひきにくくなる(全身の体液循環が改善され免疫力が上がった)
年だから仕方がない? 曲がりかけていた背中がのびる
年齢とともに狭くなっていた歩幅が広がる
寝たきり寸前から、自力で歩けるようになる
気道がまっすぐになり、誤嚥を防げる
3章 「うつぶせ」のままできる、姿勢維持と筋力強化のエクササイズ
1分のうつぶせが苦痛でなくなったら、そのままエクササイズしてみよう
100歳まで自分で歩くための太もも裏強化と太もも前伸ばしエクササイズ
重たく感じる体の動きが軽やかになる、お尻の強化と太もも伸ばしエクササイズ
よい姿勢を続けるのが楽になる背筋強化エクササイズ
体幹強化エクササイズ
脳は何歳からでも鍛えることができます。川島隆太教授の認知症対策ドリル。楽しい絵パズルを解いて、頭の回転力・注意集中力・記憶力をアップ! イラスト間違い探し、絵を覚える記憶パズル、漢字ジグソーパズル、花札パズル等で脳の認知能力を高めます。
現在日本は世界一の超高齢化社会で人口10人中3人が65歳以上の高齢者です。どんなに平均寿命が延びても、病気に罹患したり、フレイルとなり体が思うように動かなくなったりすると、日常生活が制限され、人生を楽しむことができません。そのためこれからは、高齢になっても丈夫でイキイキとした生活を継続できる「寿命の質」が重視されていくと考えます。人生100年時代において、せっかく長生きできるのであれば、最期まで人生を楽しんで過ごしたいものです。
排尿に対する不安を払拭し、多くの人が丈夫で長生きできれば、日本の超高齢化社会は決して悲観することばかりではありません。むしろ今後の日本を、丈夫で元気な高齢者が支えるようになれば、長生きすることが新たな生きがいとなり、より豊かな人生を送ることができると考えます。
老化、ストレス、ボケ、成人病…。その原因は酸欠から来る健康力の低下だった。いま、脳・からだ・臓器を構成する60兆個の細胞群が酸素の力で蘇る!
ぜ〜んぶ食べても500kcal台でおさまる!
とにかく「作り方が短い」読む努力と、カロリーを極力減らした献立集
累計会員数1100万人を超える大人気アプリの叡智が結集した「食べてヤセる」1か月レシピ。
ーー『短いレシピ』とは?
☑ 作り方が「短くて」カンタン!
☑ 少ない材料で栄養バランスは良く!
☑ あすけん栄養士考案で
食べ飽きない工夫が満載!
ダイエット中も、食事を楽しむことを諦めない!
マネするだけで栄養バランスがととのう「昼定食」「夜定食」をそれぞれ28日分掲載。
『あすけん公式 結局、これしか作らない!短いレシピ』の好評第2弾。
ーー『あすけん』とは?
食事画像やバーコードを読み取るだけでカロリーや栄養素を自動計算してくれる、AI食事管理アプリ。カロリーと各種栄養素の過不足や食事バランスをグラフで表示。その日の食事内容に応じて、管理栄養士が監修したアドバイスが毎日無料でチェックできます。
「子どもの保健」「子どもの健康と安全」を1冊にまとめ、保育師のみならず、看護・教育職を目指す人たちにも役立つ!
子どもの保健として発育・発達、健康状態の把握、子どもの疾病の予防および適切な対応、子どもの健康と安全として保育環境、安全管理、体調不良時の対策、感染症対策、保育における保健的対応、安全管理の実施体制について詳述。また、発達障害の子どもへの具体的な対応方法も記述。第2版補訂版では、感染症や予防接種、BLSをはじめ、各種統計数値の情報を最新の内容に改めるとともに、医療的ケア児について解説を加えた。保育士、幼稚園教諭をはじめ、看護師、教師、養護教諭、学校カウンセラー、保健師などを目指す人たちにも役立ちます。
子育ては時間とのたたかいです。日々のお世話に追われるあまり、大切なお子さんの成長に目を向けることがおろそかになりがちです。中でも注意していただきたいのが子どもの「お口の成長」です。とりわけ3歳までに決まってしまう「噛む力」「消化能力」「内臓機能」などを健やかに育てることはママの大事な役割です。元気な子どもに成長するためには、難しいテクニックは必要ありません。簡単なお口の体操や、マッサージなど日常的なケアで、子どものお口はスクスクと育ちます。さらに赤ちゃんから離乳食までの期間に欠かせない歯磨きの重要性についても最新の知見をまじえて紹介。誰もが悩む3歳児までの食事の内容についても年齢を追ってイラストや写真を交えて解説します。さらに昨今注目される腸活についても忙しいママでも簡単なレシピを掲載。腸内の細菌も3歳までに決まるといいます。気になる子どもの最新健康常識がぎゅっと詰まった1冊です。
調理学実習では調理の基本を理解し、食べ物の特性を踏まえた献立作成が必要であり、基本調理の習得は必須である。基本調理は、先人たちの創意工夫の積み重ねによって今日に伝えられてきたので、長い歴史のなかで培われた食文化であり、調理学の面からは理論的に正しい知識,技術,態度を身につけることでもある。
本書の中心となる献立は、世界でも健康食として注目されている日本料理をはじめ、中国料理,西洋料理の一通りを網羅し、家庭での伝承が困難な伝統的な行事食についても詳細に記述している。
なお、近頃のパンデミックの流動的状況は食生活や料理・健康に大きな変化をもたらすこともあり、副題を「食生活の彩りを豊かに」とした。
1 章 献立と調理
1.献立論
2.基本の調理操作
2 章 調理実習に用いる献立と料理基礎の調理
<日本料理>
<西洋料理>
<中国料理>
<会席料理>
<世界の調理>
<中国の宴席>
3 章 外食産業へのアプローチ
1.給食への応用
2.調理とテクノロジー
3.ライフステージ別の調理
4.高齢者向け食べやすい食事
5.食べる機能に合わせた食事
Instagramフォロワー数14万人超。TikTokでも大人気の管理栄養士さくらいゆかさん初の料理本です。フライパンひとつでできる調理法がシンプルなワンパン料理といえば、ガッツリ系で栄養が偏りがちなイメージ。でも、元・給食の先生の著者が考えたレシピはフライパンさえあれば調理できるうえに、栄養がしっかり摂れるヘルシーなレシピです。子どもも大よろこび! ママも安心のワンパン健康レシピです。
【目次】
はじめに
私のいつもの味を作るもの
ワンパン料理のすばらしさよ。
<肉料理 編>
鶏のねぎだく焼き
鶏ひき肉のチーズ入り香草焼き
ささみのペペロン風
タンドリーチキン風
豆腐のしそいそべつくね
ささみのはちみつみそ焼き
鶏むね甘辛スティック
鶏肉のごまみそ焼き
かぼちゃシチュー
蒸し鶏の明太アボソース
ジーパイ風
きのこハンバーグ
紅しょうがとえのきの肉巻き
牛肉と塩揉み白菜の重ね蒸し
給食のポークチャップ ほか
<魚介料理 編>
ブリのにんにくトマト煮
マダイのわさびしょうゆ焼き
白身魚のコーンクリーム焼き
鮭のみそバタちゃんちゃん
鮭の焼き野菜南蛮
焼きねぎとマグロのさっと煮
親子アヒージョ
メカジキのおかかピカタ
揚げサバのさっぱりだれがけ
紅しょうが入りはんぺんつくね
厚揚げエビチリ
ブリとねぎの酢みそみぞれ
給食のクラムチャウダー
ちくわと餅の海苔揚げだし ほか
<副菜 編>
サニーレタスのおかかうまだれ
地味うま! もやしの海苔あえ
イカのさっと煮
至福の焼きにんじん
ほくほくみそじゃが
給食の春雨サラダ
切り干し大根のパリパリあえ
えのきとわかめのかつおナムル
きゅうりの佃煮
ささみとセロリの中華あえ
きゅうりとパプリカの塩昆布ナムル
焼きトマトのおかかバター
たたききゅうりのサバマヨらっきょ
かぶホイル蒸し ほか
<ごはん・パスタ・うどん 編>
シーフードパエリア
サバときのこの炊き込みご飯
カルシウムライス
豆のトマトリゾット
けんちんうどん
鉄分もりもりパスタ
鮭のクリームパスタ
野菜もちもちチヂミ ほか
<スイーツ 編>
焼きリンゴ
バナナマシュマロパイ
牛乳もち
プルーンアイス
揚げない大学いも
メープルかぼちゃプリン ほか
おわりに
yukarakuごはんのつぶやき
01私だって作りたくない日もあるんだ!
02栄養ってやっぱり大事?
03どうしても料理で失敗したくない人は
04今日から役立つちょっとしたコツ
2018年に改定された最新のCKDガイドラインに対応。巻頭にカラーシートを増補し、よりわかりやすくなります。筑波大学病院で実際に指導している、家でも実践できる改善メソッド(食事・運動・生活テク)を徹底紹介します。
●脳神経内科の専門医が、
3000本の論文から導き出した
【脳を修復する6つの新習慣】を初公開!
●名医が教える!
科学的根拠が裏づける「究極の“脳”健康術」
【血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒】
●脳の掃除屋「ミクログリア」が
一生ボケない脳をつくる!
脳は毎晩「ジャブジャブ水洗い」されている!?
●100歳まで現役脳をつくる「新常識」
その運動が、脳を老けさせる!?
カギを握るのは、脳内の守護神「ミクログリア」のコントロール
●今すぐ脳内の「ボヤ(炎症)」と「サビ(酸化)」を食い止めよ
●100歳までボケない脳をつくる!
脳内に存在する免疫細胞「ミクログリア」は、
私たち脳のパフォーマンスを左右する極めて重要な存在です。
その役割は、脳内の異物を掃除するだけでなく、
不要なシナプスを剪定して情報伝達を最適化する「プルーニング(刈り込み)」や、
新しい神経細胞が生まれるための土壌を整えることにあります。
ミクログリアが正しく機能することで、
私たちの記憶力や集中力は維持・向上されます。
しかし、ミクログリアは生活習慣に敏感な「諸刃の剣」でもあります。
悪しき習慣によってコントロールを失うと、
脳の守護神から一転して「暴走」を始めます。
すると、脳内に慢性炎症を引き起こす物質や、
脳をサビつかせる活性酸素を撒き散らします。
この「炎症×酸化」の二重攻撃は、
アルツハイマー病やパーキンソン病といった認知症、
さらにはがん、糖尿病、動脈硬化など、あらゆる病の引き金となります。
注意すべきは、「運動=健康」という盲信です。
運動が体に良いのは事実ですが、
強すぎる負荷や睡眠不足の状態でのトレーニングは、
かえってミクログリアを刺激して暴走モードに陥らせるリスクがあります。
この状態では、筋肉は鍛えられても脳はダメージを受け続け、
記憶力や集中力がじわじわと低下してしまいます。
本当の意味で脳の健康寿命を延ばすためのカギは、
筋肉を鍛えること以上に
「ミクログリアのコンディションを整えること」にあります。
ミクログリアは運動よりも「回復」を重視します。
最新の医学知見に基づき、生活習慣を少しずつ整えて
ミクログリアを味方につけることこそが、
100歳までボケない脳を保ち続けるための、
最も確実なメソッドといえます。
本書では、これまで7000人の患者を診て、
論文3000本を読んできた脳神経内科医が、
血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒と
科学的根拠に基づく6つの習慣術を伝授します。
最新食品成分表(八訂)、食事摂取基準2020年版に対応!
累計26万部突破のロングセラー改訂版。
基本から新常識まで。一生使える知識があれば健康な身体になれる!
ーーーーー本書の3つのポイントーーーーー
【海藻やキノコのカロリーが増えた? 最新の栄養学トピックスをご紹介】
5年ごとに改訂される「食品標準成分表」と「日本人の食事摂取基準」。
2020年の改訂では、エネルギー量の算出方法が変更され、海藻やキノコのエネルギー量が大幅に増加しました。
第1章「話題の栄養学」では、この解説のほか、フレイルやサルコペニア、免疫力を高める食品など、
近年話題の栄養学トピックスを、イラストや写真を使ってわかりやすく紹介しています。
【読み切りスタイルで必要な情報がすぐ見つかる】
栄養について役立つ情報をテーマに分けて、1〜2ページでコンパクトに紹介。
「食品」「症状」「栄養素」から必要な箇所だけ拾い読みできます。
【栄養を生かす食べ方のアイデア満載。毎日の食事に役立つ!】
栄養成分の知識があっても、家での食事に生かすのは、案外むずかしいもの。
そこで本書では、食品ページには、「栄養を効率的にとるコツ」を
症状別ページには、緩和が期待できる「食品選びのポイント」を掲載。
必要な栄養成分をむだなくおいしく摂ることにより、おうちごはんでの健康づくりをサポートします。
第1章 知っておきたい話題の栄養学
海藻ときのこのカロリーが増えたって本当?/時間栄養学って何?/免疫力を高める食事って? など
第2章 栄養学のきほん
栄養バランスのよい食べ方、摂取・消費エネルギーのバランスなどの基礎知識
第3章 食べて得する!最強食材図鑑
魚介、肉、野菜、穀類などおなじみの食品の成分や効能、栄養効率のよい食べ方
第4章 症状から引ける 栄養処方せん
不快症状や生活習慣病の予防・改善のために気をつけるべき食事のポイント
第5章 正しく知って適切にとる!栄養素早引き事典
五大栄養素の特徴や働き、食事摂取基準、多く含む食品、効率アップの食べ方
聖女のプラティナと騎士のアイゼンは巡礼の旅先で、水の汚染により病に苦しむ人たちと遭遇。過去の似た状況を思い出し、水が呪いに掛かったと判断したプラティナ。アイゼンと共に水源を調査しに行くと、そこには傷ついた小さなドラゴンが…。
本書は、子どもが気になるカラダやココロに関する悩みや素朴な疑問、性のこと、親が読んでおいてほしい基礎知識を一冊にまとめた10代のための「健康書」です。実際に悩んでいる10代の声はもちろん、どう接していいか悩む親御さんの声を大切にまとめました。
●子どもの肥満や糖尿病など、生活習慣病が低年齢化!
→どうして太るのか、太らない方法、大人になって困らない健康法が満載!
●不登校やひきこもりなど、こころのケアが必要な子も。
→自律神経や、心理学からココロとの向き合い方を解説。
●10〜12歳になると、自我が芽生え、他人との違いに悩みます。
→「今のままでいいんだ」。自分が好きになれるようなアドバイスを掲載
●親や先生が話しづらい性の事も解説
→早いということはありません。10歳から知っておきたい第二次性徴を解説。
【大人になる前に知りたい「からだの基本」】
ヒトの体づくりの最終段階の10代で、あらためて、体っていったいどうなっているのか、最大限に機能を発揮させるためにはどのような環境(食事や運動や睡眠、体のケアなど)を選択したらよいのかについて、主人公であるみんなに、そして、それをサポートする大人に知ってもらいたいというのが本書のコンセプトです。
監修にあたっては、
小児科学の観点から医師の橘真紀子先生、
思春期の心と性の観点から助産師の幸崎若菜先生にもご尽力いただきました。
10代のみんなが抱く体の疑問を中心に、あらゆる観点から10代の体を理解するための伴走書になるものだと思っています。
野口緑
Part.1 やっぱり気になる!カラダのこと!
「食べるとすぐに太ってしまいます」「日焼けしすぎると体に悪いの?」
「鼻の毛穴やニキビが目立って、気になります」「毛深いのが気になります」
Part.2 カラダの調子をよくする方法
「学校の健康診断で何を見たらいい?」「アレルギーって何?」
「ワクチンって効くの?」「最近、うんちがすごい臭い気がする」
Part.3 知りたい!自分のこころを大切にする方法
「顔がすぐ赤くなるクセをなおしたいです」「緊張すると手汗をかくので、恥ずかしいです」
「なんでお父さんがウザく感じるのですか?」「すぐイライラしてキレてしまいます」
特集! 人に聞けない性のこと
●女の子のからだとしくみ/●男の子のからだとしくみ
Part.4 10代で知りたい!健康生活習慣
「食べ物の好き嫌いをしても生きていけますか?」「最近、眠れないし朝も起きられなくて困っています」
「記憶力をよくする方法ってある?」「スマホばっかり見ていたら勉強できなくなるってホント?」
コラム ジェンダーの話
今度の舞台は地底世界!?
仲間の冒険者たちと、美人依頼者“コレクター”から頼まれた仕事をこなしたシュウヤ。
その後、彼は以前手に入れた秘宝「トラペゾヘドロン」を使い、不思議な鏡を通じて、地底世界を探索することに。
そこで出会ったのは、ノームの大教団の美人指導者・アムだった。
デビルズマウンテンこと「独立地下火山都市」まで彼女の護衛を引き受けたシュウヤは、地底で意外な再会を遂げるとともに、異形の神々を信奉する魔神帝国の怪物たちと遭遇!
生真面目な性格だったアムは、縦横無尽の活躍を見せるシュウヤに初めての恋をしてしまうが……?
「小説家になろう」発の大人気アクションファンタジー、シュウヤが新たな冒険の舞台に立つ最新弾!
パニック障害、うつ病、不眠症、過食症、職場不適応、過敏性腸症候群…ストレスがいっぱいの社会で心身の不調を抱えつつ、それでも働き続ける現代人へ、心療内科の新しいあり方を説く監修者が、豊富な臨床経験にもとづいて解説。診断や治療法など、心療内科をまるごと理解できる一冊!