「生きているうちは、寝たきりにならず、元気でいたい」多くの人がそう思っているはずです。でも、寝たきり予防のために、ジムなどで運動をしたり、きつい筋トレをおこなうのはなかなか難しいもの……。そもそも、どんな運動が本当に効果があるのか、わからない人も多いはず。そこで、本書で提案するのが、歩くだけで筋力を増やすことができる「筋トレ」ウォーキング。7000人以上のデータに裏付けられた「科学的なエビデンス」のあるウォーキング法です。筋トレウォーキングをするだけで、10歳以上若返った体力を得ることも可能。いつもの歩き方を少し変えるだけで、簡単に健康寿命を延ばし、生活習慣病も予防できます。
運動、食事、睡眠、コミュニケーション 細胞から元気になる生活習慣の知恵。私たち本来の生命の仕組みを活かして元気に健やかに、末永く人生を楽しみたい!「飲むだけでミトコンドリアが活性化するティータイム」「呼吸ひとつで元気が変わる」「鶏の胸肉、美味しくいただいて脳力アップ」「散歩のコツを知って、どうせ歩くならもっと元気になろう!」「体温を上げて眠りを深める、ごきげん温活のすすめ」「いくつになっても積極コミュニケーションで百歳元気」…等々。ちょっとした運動やくつろぎのティータイム、日々の食事に、じつはミトコンドリア活性の秘密がありました。
野口整体を40年探求してきた医師が、体と心をととのえて、更年期・還暦後を健やかに生き抜く方法を教えます!
意外な時期にカイロが効果を発揮すると大好評!売れてます!
「天然生活WEB」「ハルメクup」「BookBang」「Yahoo!ニュース」などで紹介されました!
「最近、なんだか体が重い…」
「肩こりや腰痛がつらいけど病院に行くほどじゃないんだよな」
「急に不安感に襲われて動悸を感じる」
「夜中に何回も目が覚めて疲れが取れない…」
なんとかしたいけれど、仕事や家族、育児や介護など、やることはたくさん。つい、自分の体の不調を後回しにしてしまう方も多いのではないでしょうか?
そんな方にお伝えしたいのが、「ツボにカイロを貼るセルフケア」です。
本書では、低温カイロ(小豆カイロなど)や貼るカイロなどでツボの周辺まで温めることで、カンタンに体のさまざまな不調を良くする方法を紹介します。
咳が止まらないときは背中に、めまいや夜間頻尿は下腹部に、胃の不調はおへその横に、耳の不調は内くるぶしの上に、腹痛や膝痛はふくらはぎに貼る、など、カイロ健康法をイラストとともに、わかりやすく解説します。
食生活の改善・体の歪みとり・ストレスコントロールで腎臓は元気になる!
体がだるい、疲れがなかなかとれない、なんとなく体の調子がおかしい。こんなことを感じたら、それは腎臓が弱っている証拠かも。
病院では治らないと宣言されていた腎臓病を自力で治した著者が、今すぐ簡単に始められる、弱った腎臓を健康にするセルフケア方法を紹介する一冊。
腎臓のことが気になったら、本書で紹介する毎日1分、どこでも手軽にできる「歪みとり体操」(イラスト満載です!)で、腎臓を元気にしましょう。
慢性腎炎・高血圧・糖尿病・認知症・がん・へバーデン結節などの生活習慣病や気になる症状の予防・改善にも活用できます。
〈腎臓を健康にするポイント〉
・減塩もほどほどに、薬に頼らず
・長期間の服薬も要注意
・パンや粉物の食べ過ぎも注意
・お酒・コーヒー・スイーツもほどほどに
・アマニオイル、MCTオイル・オメガ3んどの良質なオイルと摂る
・家でできるスロージョギング、均整タオル体操、手首回しなどの「歪みとり体操」で体を緩める
【目次】
まえがき
第1章 発症から7年、ついに慢性腎炎が治癒した
第2章 知っているようで知らない腎臓の話
第3章 腎臓を健康にする食生活
第4章 今すぐできる!腎臓を健康にする「歪みとり体操」
第5章 「ストレス」を減らして腎臓を健康にする
おわりに
生活習慣病や気になる症状の予防・改善法
【目次】
まえがき
第1章 発症から7年、ついに慢性腎炎が治癒した
第2章 知っているようで知らない腎臓の話
第3章 腎臓を健康にする食生活
第4章 今すぐできる!腎臓を健康にする「歪みとり体操」
第5章 「ストレス」を減らして腎臓を健康にする
おわりに
生活習慣病や気になる症状の予防・改善法
皆さんは足の小指を意識したことはありますか?
イエス! と答えた人はそう多くないと思います。小指は身体の中で、とても大切な部位です。
この『魔法のこゆび健康法』は、腰痛・O脚・外反母趾など身体に悩みがある方にとって、かんたん解決の一冊です!
もう身体のことで悩まない! ご一緒に、笑顔と活気ある毎日を手に入れましょう! 「まえがき」より抜粋
本の中の写真モデルは2016年ミス・ユニバース・ジャパンの新潟代表 米山直子さんです。
Chapter1 そのカラダの使い方、まちがってるかも??
Chapter2 たったこれだけ! みずトレ1・2・3(写真で解説)
Chapter3 筋肉を修復するのは食べもの
「健康になりたい」「健康について考えたい」人に向け、健康をサポートするスポーツトレーニングの知識と実践方法を、イラスト、写真、図表などをふんだんに交えてわかりやすく解説しています。身体を鍛えるスポーツトレーニングに加えて、メンタルトレーニングとトレーニングの関係や栄養・食事とトレーニングの関係など、心と栄養との関係についても網羅。スポーツトレーニングについての正しい知識を得て、健康な身体を手に入れる強い味方となる1冊です。本書は、2017年に刊行しロングセラーとなっている『増補改訂版 基礎から学ぶスポーツトレーニング理論』を元本に、最新の知見に基づいた情報の更新や追加を行なった最新版となっています。
本書の読み方
第1章 身体の基礎知識を学ぶ
●COLUMN 現代人は地に足の”ゆび”(足趾)が着いていない?足のゆびと転びやすさの関係
第2章 トレーニング理論を学ぶ
●COLUMN 身体の不平等を解消!左右差を考えてトレーニング
第3章 トレーニングと身体の仕組みを学ぶ
●COLUMN 無重力環境下での生活は”寝たきり”と同じ?
第4章 トレーニングとコンディショニングの仕組みを学ぶ
●COLUMN 着るだけでパフォーマンスアップ 最新テクノロジーで作られた「着圧ウェア」
第5章 トレーニングと栄養・食事の仕組みを学ぶ
●COLUMN 満腹感を感じるのはお腹?頭? 「甘いものは別腹」の正体
第6章 トレーニングとメンタルの仕組みを学ぶ
●COLUMN 筋肉の潜在能力を解放するカギ? 大声を出すとパフォーマンスがアップする秘密
スポーツトレーニング理論 索引用語集
究極の和製ハーブ「よもぎ」で心とからだをリフレッシュ!飲む、食べる、香る、着る、寝る、浴する、塗る、癒すなど、身近なよもぎで手軽に実践できる健康活用法を紹介。美肌・便秘解消などのからだのナチュラルケアから、アレルギーや生活習慣病予防などの症状・病気に合わせた使い方まで、「アルテラピー」(よもぎ療法)のすべてがわかる入門書。よもぎの魅力や使い方、採集・保管・栽培を、初心者でも即座にイメージをつかみ実践できるよう図解でわかりやすい。
日本医師会の編集による,健康スポーツ医に必要な知識をまとめた実践ガイド.基本的な運動療法の知識のみならず,ライフステージ別にみた運動の在り方,救急対応,運動施設との連携,障がい者スポーツにおける医学的サポート,活動の実際など,さまざまな視点から健康スポーツ医が知りたい内容を網羅.健康スポーツ医学にかかわるすべての関係者必携の一冊.
口腔組織・発生学の定本、9年ぶりに改訂!
フルカラーになり、より見やすく、わかりやすくなりました。
●全国歯科大学執筆陣を総結集した口腔組織・発生学の定本。 最新の知見に基づいて構成された斯界の最高峰テキストです。 歯学教育モデルコアカリキュラム、共用試験にも完全対応。
●歯学生やこれから研究を志す初学者には不可欠の知識である基本的事項を強調して記載。研究向けの専門的な項目も章を設けて記載することでコアの知識とアドバンスな内容を区別し、学習しやすいように構成。
●最近の研究の発展に鑑み、顎骨など骨組織の内容を充実させました。
●各論編の各章末には「臨床的考察」の項を設け、解剖と臨床の関連や接点を解説。
●歯科医師国家試験の出題基準に従い、人名を含む用語の標記は原文標記としました。
【目次】
第I編 総論
第1章 口腔と歯の概説
第2章 歯と口腔の発生
第II編 各論
第3章 エナメル質
第4章 象牙質・歯髄複合体
第5章 歯の支持組織
第6章 歯と歯周組織の神経と脈管
第7章 歯の萌出と交換
第8章 顎関節
第9章 口腔の軟組織
第10章 顎骨
第11章 硬組織の形態学的研究法
甘酒に続く、健康ドリンクとして注目を集めている「こうじ水」。乾燥米麹を手でほぐし、不織布パックに入れ、そこに水を注いで冷蔵庫でひと晩置けば完成。簡単に作れることも魅力です。また、こうじ水を作ったあとに残る米麹は食べることも可能。その活用法、アレンジレシピも紹介します。本誌では、実際の高齢者をモニターに、飲み始めてからどんな効果が感じられたかを語ってもらいます。
禁煙、筋トレ、糖質制限、ニコニコ笑って、歯を磨くで最高の体調を取り戻せ!!誰でも今日からすぐできる加藤流・健康五箇条。
口絵 一日1分の「うつぶせ」基本のポーズ。本当にこれだけ!
1章 ストレッチよりも簡単な「うつぶせ」がなぜ体にいい?
体の不調はほとんどが姿勢の悪さのせい
「よい姿勢」って、どういうもの?
「うつぶせ」になる動きは腹筋と背筋を鍛える
腹筋が全身を支えている
最近、「うつぶせ」になったことのない人が多すぎる
「うつぶせ」になることで、体の中がこう変わる
「うつぶせ」は年代を問わずに効果がある
「うつぶせ」で奇跡が起こった!
・20年間悩まされ、医師から匙を投げられた原因不明の痛みが改善した!
・寝たきりを覚悟した高齢者が歩けるようになった!
さあ、「うつぶせ」を実践してみよう
・最初は30秒でもいい
・3分で体がリセットされる
うつぶせになるのが難しい高齢者にはこんな方法で
2章 「うつぶせ」を習慣にすると、こんな効果がある
こわばった体が柔らかくなる
猫背の改善
腰痛、肩こり、ひざ痛の改善
疲れが取れやすくなる
冷えの症状が軽減する
よく眠れるようになる
風邪をひきにくくなる(全身の体液循環が改善され免疫力が上がった)
年だから仕方がない? 曲がりかけていた背中がのびる
年齢とともに狭くなっていた歩幅が広がる
寝たきり寸前から、自力で歩けるようになる
気道がまっすぐになり、誤嚥を防げる
3章 「うつぶせ」のままできる、姿勢維持と筋力強化のエクササイズ
1分のうつぶせが苦痛でなくなったら、そのままエクササイズしてみよう
100歳まで自分で歩くための太もも裏強化と太もも前伸ばしエクササイズ
重たく感じる体の動きが軽やかになる、お尻の強化と太もも伸ばしエクササイズ
よい姿勢を続けるのが楽になる背筋強化エクササイズ
体幹強化エクササイズ
暮らしの疑問を徹底解明!食生活や健康に役立つ最新情報をお届けします。「エビ料理がぷりぷりにならない」「野菜炒めのもやしが水っぽくなる」「食べ物が飲み込みづらく、むせやすい」など、食や健康の悩みはありませんか? NHKの人気番組「ガッテン!」が徹底解明した、費用や時間をかけず手軽にできる解決策をご紹介します! 「リモート会議が苦手」なんてイマドキのご相談にも、しっかりお答えします。
体を病気から守る5つのしくみを働かせ、認知症、がん、生活習慣病を退治しよう! 最新の医学知識を紹介しつつ、食べるべき食品と毎日の実践法「5×5×5法」を公開。ハーバードの医師が贈る、食事術の決定版がここに。実践ワークシート付き、レシピ多数。
最新食品成分表(八訂)、食事摂取基準2020年版に対応!
累計26万部突破のロングセラー改訂版。
基本から新常識まで。一生使える知識があれば健康な身体になれる!
ーーーーー本書の3つのポイントーーーーー
【海藻やキノコのカロリーが増えた? 最新の栄養学トピックスをご紹介】
5年ごとに改訂される「食品標準成分表」と「日本人の食事摂取基準」。
2020年の改訂では、エネルギー量の算出方法が変更され、海藻やキノコのエネルギー量が大幅に増加しました。
第1章「話題の栄養学」では、この解説のほか、フレイルやサルコペニア、免疫力を高める食品など、
近年話題の栄養学トピックスを、イラストや写真を使ってわかりやすく紹介しています。
【読み切りスタイルで必要な情報がすぐ見つかる】
栄養について役立つ情報をテーマに分けて、1〜2ページでコンパクトに紹介。
「食品」「症状」「栄養素」から必要な箇所だけ拾い読みできます。
【栄養を生かす食べ方のアイデア満載。毎日の食事に役立つ!】
栄養成分の知識があっても、家での食事に生かすのは、案外むずかしいもの。
そこで本書では、食品ページには、「栄養を効率的にとるコツ」を
症状別ページには、緩和が期待できる「食品選びのポイント」を掲載。
必要な栄養成分をむだなくおいしく摂ることにより、おうちごはんでの健康づくりをサポートします。
第1章 知っておきたい話題の栄養学
海藻ときのこのカロリーが増えたって本当?/時間栄養学って何?/免疫力を高める食事って? など
第2章 栄養学のきほん
栄養バランスのよい食べ方、摂取・消費エネルギーのバランスなどの基礎知識
第3章 食べて得する!最強食材図鑑
魚介、肉、野菜、穀類などおなじみの食品の成分や効能、栄養効率のよい食べ方
第4章 症状から引ける 栄養処方せん
不快症状や生活習慣病の予防・改善のために気をつけるべき食事のポイント
第5章 正しく知って適切にとる!栄養素早引き事典
五大栄養素の特徴や働き、食事摂取基準、多く含む食品、効率アップの食べ方
脳は何歳からでも鍛えることができます。川島隆太教授の認知症対策ドリル。楽しい絵パズルを解いて、頭の回転力・注意集中力・記憶力をアップ! イラスト間違い探し、絵を覚える記憶パズル、漢字ジグソーパズル、花札パズル等で脳の認知能力を高めます。