脳は何歳からでも鍛えることができます。川島隆太教授の認知症対策ドリル。楽しい絵パズルを解いて、頭の回転力・注意集中力・記憶力をアップ! イラスト間違い探し、絵を覚える記憶パズル、漢字ジグソーパズル、花札パズル等で脳の認知能力を高めます。
現在日本は世界一の超高齢化社会で人口10人中3人が65歳以上の高齢者です。どんなに平均寿命が延びても、病気に罹患したり、フレイルとなり体が思うように動かなくなったりすると、日常生活が制限され、人生を楽しむことができません。そのためこれからは、高齢になっても丈夫でイキイキとした生活を継続できる「寿命の質」が重視されていくと考えます。人生100年時代において、せっかく長生きできるのであれば、最期まで人生を楽しんで過ごしたいものです。
排尿に対する不安を払拭し、多くの人が丈夫で長生きできれば、日本の超高齢化社会は決して悲観することばかりではありません。むしろ今後の日本を、丈夫で元気な高齢者が支えるようになれば、長生きすることが新たな生きがいとなり、より豊かな人生を送ることができると考えます。
2018年に改定された最新のCKDガイドラインに対応。巻頭にカラーシートを増補し、よりわかりやすくなります。筑波大学病院で実際に指導している、家でも実践できる改善メソッド(食事・運動・生活テク)を徹底紹介します。
「子どもの保健」「子どもの健康と安全」を1冊にまとめ、保育師のみならず、看護・教育職を目指す人たちにも役立つ!
子どもの保健として発育・発達、健康状態の把握、子どもの疾病の予防および適切な対応、子どもの健康と安全として保育環境、安全管理、体調不良時の対策、感染症対策、保育における保健的対応、安全管理の実施体制について詳述。また、発達障害の子どもへの具体的な対応方法も記述。第2版補訂版では、感染症や予防接種、BLSをはじめ、各種統計数値の情報を最新の内容に改めるとともに、医療的ケア児について解説を加えた。保育士、幼稚園教諭をはじめ、看護師、教師、養護教諭、学校カウンセラー、保健師などを目指す人たちにも役立ちます。
子育ては時間とのたたかいです。日々のお世話に追われるあまり、大切なお子さんの成長に目を向けることがおろそかになりがちです。中でも注意していただきたいのが子どもの「お口の成長」です。とりわけ3歳までに決まってしまう「噛む力」「消化能力」「内臓機能」などを健やかに育てることはママの大事な役割です。元気な子どもに成長するためには、難しいテクニックは必要ありません。簡単なお口の体操や、マッサージなど日常的なケアで、子どものお口はスクスクと育ちます。さらに赤ちゃんから離乳食までの期間に欠かせない歯磨きの重要性についても最新の知見をまじえて紹介。誰もが悩む3歳児までの食事の内容についても年齢を追ってイラストや写真を交えて解説します。さらに昨今注目される腸活についても忙しいママでも簡単なレシピを掲載。腸内の細菌も3歳までに決まるといいます。気になる子どもの最新健康常識がぎゅっと詰まった1冊です。
★★★「徹子の部屋」(2026.7.20)にて、ストレッチが紹介されました!★★★
★★★好評発売中!増刷出来!「体がラクになった」「毎日過ごしやすくなった」
と共感の声が続々届いています★★★
第一線でずっと活躍できたのは必然だったーー。
特別な時間や高価なジムに通わなくても大丈夫!さらに“硬い”人ほど伸びしろ大!
ストレッチが自然と続けられる“仕掛け”と体の中から“良い変化”を実感できるヒントを初公開
「実は私、ジムに通った経験はありません。
家にいるときの隙間時間を見つけて体を動かす。
いわば“自分んちがジム”です」
「がっかりするような体型でドレスは着たくないーー」
今でも、私が毎日ストレッチを続けてこられたのは、
この思いがモチベーションへとつながっていたからです。
続けることで、10年後、20年後も、健康で美しい私になれる。
そんな方法を、この本ではご紹介していきます
(本文より)
柔らかい体は痛み知らず! 気持ちも軽やかに!
・ひざ裏をしっかり伸ばしてーー両足伸ばし前屈
・無理に大きく広げなくてもOK--開脚前屈
・お尻の柔軟性アップーー両足クロス伸ばし
・肩こり解消にも効果的ーー腕クロスストレッチ
・指先まで結構をよくするーー手のひら伸ばし
・簡単だけどしっかり効く!--見るだけ腹筋
・バランス感覚が養えるーー片足立ち など、27のストレッチを紹介
老化、ストレス、ボケ、成人病…。その原因は酸欠から来る健康力の低下だった。いま、脳・からだ・臓器を構成する60兆個の細胞群が酸素の力で蘇る!
台湾式足裏専門店NO.1の「フットセラピー」監修の付録「指圧棒」つき。
力が入り易い独特の形状は本誌オリジナルです。
誌面ではフットセラピーによる、丁寧なエクササイズ解説を掲載。初めてでも簡単に台湾式足つぼ刺激が行えます。
ほかにも、「足裏反射区マップ」「不調別足つぼ指圧棒ケア」など盛り沢山な内容です。
血液の70%が集まる下半身の血流を上げれば病気にならない!もむだけで、体が温まって免疫力がアップする最強の健康法!
うつ病の『治療ガイドライン』に沿った正しい知識をもとに、精神科専門医が、ゆる〜くポジティブにアドバイス。
すごい健康パワーを持った
【さば水煮缶】。
最強の健康食とも言われる理由は、
次の5つのポイントにあります。
・血管を強くし血液をサラサラにします!
・中性脂肪、コレステロールを改善します!
・骨を強くします!
・脳の認知機能を改善します!
・老化を防ぎます!
でも、それだけではありません!
料理が【簡単】!
しかも、
【美味しい】から、
料理が苦手な人、
調理に時間をかけたくない人、
忙しい人の強い味方!
しかも、
【バリエーション豊富】なメニューで
あきません!
本書で紹介するレシピは次のとおり。
【いつでも使える基本のレシピ】
◎そぼろ
◎健康ちょい足しレシピ
→サラダ、白和え、酢の物など
【さば水煮缶の健康レシピ】
◎健康 ご飯&麺類レシピ
→ドライカレー、そば、炊き込みご飯、チャーハン、ペペロンチーノ、焼うどんなど
◎健康 主菜レシピ
→キムチ鍋、チャンプルー、麻婆豆腐、餃子、ハンバーグ、など
◎健康 副菜レシピ
→煮びたし、味噌煮、ナムル、からし和え、チーズ焼きなど
◎健康 お弁当レシピ
→ピーマンカップ、卵焼きなど
◎健康 汁物レシピ
→にらたま汁、かす汁、トマトスープ、担々風スープなど
美味しくて簡単な、
さば水煮缶の健康レシピの数々!
ぜひ試してみてください!
【第1章 いつでも使える基本のレシピ】
◎テッパンさば水煮缶そぼろ
◎健康ちょい足しレシピ
→サラダ、白和え、酢の物など
【第2章 さば水煮缶の健康レシピ】
◎健康 ご飯&麺類レシピ
→ドライカレー、そば、炊き込みご飯、チャーハン、ペペロンチーノ、焼うどんなど
◎健康 主菜レシピ
→キムチ鍋、チャンプルー、麻婆豆腐、餃子、ハンバーグ、など
◎健康 副菜レシピ
→煮びたし、味噌煮、ナムル、からし和え、チーズ焼きなど
◎健康 お弁当レシピ
→ピーマンカップ、卵焼きなど
◎健康 汁物レシピ
→にらたま汁、かす汁、トマトスープ、担々風スープなど
減塩なのにおいしい! 栄養計算いらずの111のレシピと48の裏ワザを収録。NHK「きょうの健康」で放送された情報と、日本腎臓学会が5年ぶりに改訂した「エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2018」をもとに、腎臓病対策のレシピとコツをたっぷりと紹介しています。食事を作るうえで無理なく塩分とたんぱく質をコントロールでき、腎臓病に悩む方に安心の一冊です。
腎臓病でも、工夫しだいでごちそうは食べられる! 腎臓病のごちそう術7つのコツ 慢性腎臓病ってどんな病気? 慢性腎臓病の基本治療は、食事・生活改善・薬 腎臓に負担をかけないために塩分は1日3〜6g未満に たんぱく質は食べてもいい量をしっかり食べる ボリュームたっぷり主菜レシピ 低たんぱく副菜レシピ 低塩分スープレシピ がっつり食べたい麺・丼レシピ 便利な常備菜レシピ
今、漢方が暮らしに役立つこと
あなたは健康な毎日を過ごせていますか?
肌、心、体は整っているでしょうか。
世界中でさまざまなことが起こった昨今
健やかで穏やかに暮らすことは、
とても貴重なことだと気づかされました。
一人ひとりが求める心身の健康と美容。
そのお手伝いをするのが、漢方です。
生薬として古くから用いられてきた和漢植物、
香りのハーブ、身近な食材でつくる薬膳、
セルフケアできるツボ押し。
季節や時間帯、場所、体調に応じて活用できる漢方の智慧。
心身のバランスを整える漢方ライフを
はじめてみませんか?
内からあふれる美しさ、のびやかさ。
健やかな心身で暮らしを輝かせましょう。
調理学実習では調理の基本を理解し、食べ物の特性を踏まえた献立作成が必要であり、基本調理の習得は必須である。基本調理は、先人たちの創意工夫の積み重ねによって今日に伝えられてきたので、長い歴史のなかで培われた食文化であり、調理学の面からは理論的に正しい知識,技術,態度を身につけることでもある。
本書の中心となる献立は、世界でも健康食として注目されている日本料理をはじめ、中国料理,西洋料理の一通りを網羅し、家庭での伝承が困難な伝統的な行事食についても詳細に記述している。
なお、近頃のパンデミックの流動的状況は食生活や料理・健康に大きな変化をもたらすこともあり、副題を「食生活の彩りを豊かに」とした。
1 章 献立と調理
1.献立論
2.基本の調理操作
2 章 調理実習に用いる献立と料理基礎の調理
<日本料理>
<西洋料理>
<中国料理>
<会席料理>
<世界の調理>
<中国の宴席>
3 章 外食産業へのアプローチ
1.給食への応用
2.調理とテクノロジー
3.ライフステージ別の調理
4.高齢者向け食べやすい食事
5.食べる機能に合わせた食事
血管を丈夫にする。軟骨・骨をしっかりさせる。肌がしっとりすべすべに。膝の痛みを無くそうとゼラチンを食べはじめて10年、すばらしい効果がー。安くて安全!簡単ゼラチンレシピ付き。
まずは2週間!腸活で愛犬の体が変わる!
・スーパーでも手に入る10の食材を用いた腸活レシピ
・簡単&”映える”腸活おやつとマッサージも紹介
・ワンコの腸活についてゼロから学べる決定版!
「獣医師が考案した長生き犬猫ごはん」シリーズ第4弾!
今回は、今いちばんアツいワンコの「腸活」にスポットを当て、
スーパーで手に入りやすい食材を中心とした20の腸活レシピ、
安心&簡単おやつ5レシピ、そして愛犬との絆がいっそう深まる腸活マッサージ、
さらには腸活の基本理論、お悩み解消Q&Aなどを掲載。
これさえ読めば、ワンコの腸活が分かる1冊となっています。
まずは2週間!愛犬の体が変わってゆくのを実感してみてくださいね。
はじめに
第1章 ワンコの腸活基本の「き」
第2章 10の食材で作る 長生き腸活ごはん
第3章 安心&手軽に!長生き腸活おやつ
第4章 ワンコとの絆を深める簡単!腸活マッサージ
第5章 身近な疑問にお答えします! 腸活椀ライフQ&A
保育士・幼稚園教諭養成課程の教科書。
「子ども自身が学ぶ」という視点で捉え,子どもの経験が見えるようにし,さらに子どもの視点から援助のあり方を捉える。
2018年4月施行の幼稚園教育要領,保育所保育指針,認定こども園教育・保育要領に沿った改訂版。
「体重が同じなのに体型が変わった」「疲れやすくなった」
「やせにくくなった」…そんな方はたんぱく質不足かも
たんぱく質は、体を作る重要な栄養素として近年注目されています。
現代の日本人はダイエットなどによる食事制限を行う人が増えて、たんぱく質不足の傾向にあるのだとか。
老化と骨格筋たんぱく質代謝について研究されている、立命館大学スポーツ健康科学部・藤田聡先生によると、たんぱく質の摂取量が減るいちばんのデメリットは、筋肉量の低下だそう。筋肉量が減ると基礎代謝が下がりやせにくくなり、筋肉が減った分、ボディラインが崩れる要因にも。
たんぱく質を摂取すると、多くは体をつくりエネルギーとして消費され、残りは排出されてしまいます。そのため、毎日の食事で補う必要があります。不足すると、病気や老化へのリスクが増える可能性が……。
毎日の食事作りに役立つ、たんぱく質豊富な肉や魚、大豆製品、卵などを使った簡単レシピを紹介します。
◎たんぱく質を上手にとれば筋力アップ、ダイエット、老化防止に役立つ!
解説:立命館大学スポーツ健康科学部・藤田聡先生
◎おいしく食べて太らない! 肉のおかず
◎缶詰、切り身、刺身、冷食で簡単に! 魚介のおかず
◎料理のバリエ広がる! 卵・大豆製品のおかず
◎罪悪感なくおなかいっぱい! 麺とご飯
コラム プロテインパウダーで簡単スイーツレシピ
本書は、子どもが気になるカラダやココロに関する悩みや素朴な疑問、性のこと、親が読んでおいてほしい基礎知識を一冊にまとめた10代のための「健康書」です。実際に悩んでいる10代の声はもちろん、どう接していいか悩む親御さんの声を大切にまとめました。
●子どもの肥満や糖尿病など、生活習慣病が低年齢化!
→どうして太るのか、太らない方法、大人になって困らない健康法が満載!
●不登校やひきこもりなど、こころのケアが必要な子も。
→自律神経や、心理学からココロとの向き合い方を解説。
●10〜12歳になると、自我が芽生え、他人との違いに悩みます。
→「今のままでいいんだ」。自分が好きになれるようなアドバイスを掲載
●親や先生が話しづらい性の事も解説
→早いということはありません。10歳から知っておきたい第二次性徴を解説。
【大人になる前に知りたい「からだの基本」】
ヒトの体づくりの最終段階の10代で、あらためて、体っていったいどうなっているのか、最大限に機能を発揮させるためにはどのような環境(食事や運動や睡眠、体のケアなど)を選択したらよいのかについて、主人公であるみんなに、そして、それをサポートする大人に知ってもらいたいというのが本書のコンセプトです。
監修にあたっては、
小児科学の観点から医師の橘真紀子先生、
思春期の心と性の観点から助産師の幸崎若菜先生にもご尽力いただきました。
10代のみんなが抱く体の疑問を中心に、あらゆる観点から10代の体を理解するための伴走書になるものだと思っています。
野口緑
Part.1 やっぱり気になる!カラダのこと!
「食べるとすぐに太ってしまいます」「日焼けしすぎると体に悪いの?」
「鼻の毛穴やニキビが目立って、気になります」「毛深いのが気になります」
Part.2 カラダの調子をよくする方法
「学校の健康診断で何を見たらいい?」「アレルギーって何?」
「ワクチンって効くの?」「最近、うんちがすごい臭い気がする」
Part.3 知りたい!自分のこころを大切にする方法
「顔がすぐ赤くなるクセをなおしたいです」「緊張すると手汗をかくので、恥ずかしいです」
「なんでお父さんがウザく感じるのですか?」「すぐイライラしてキレてしまいます」
特集! 人に聞けない性のこと
●女の子のからだとしくみ/●男の子のからだとしくみ
Part.4 10代で知りたい!健康生活習慣
「食べ物の好き嫌いをしても生きていけますか?」「最近、眠れないし朝も起きられなくて困っています」
「記憶力をよくする方法ってある?」「スマホばっかり見ていたら勉強できなくなるってホント?」
コラム ジェンダーの話