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  • 秘伝の物理 大学入試で点が取れる授業動画付き 物理のインプット講義(電磁気・熱・原子)
    • 青山 均
    • Gakken
    • ¥2178
    • 2024年06月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • シリーズ累計10万部突破! 動画付き参考書『秘伝の物理講義』が新課程版になってパワーアップ!
    公開模試、学校平均点全国No.1を取らせた実力派教師・青山均先生の解説授業をYouTubeで完全公開。わかりやすい講義を再現した内容で、受験の基礎項目をインプットするのに最適な参考書。
    高校生のみならず、教育関係者も必携の一冊。

    <本書の特長>
    ◆1 YouTube解説動画付き
    全テーマに解説授業がついており、YouTubeで視聴が可能です。問題の状況のイメージがしづらく、独学が難しいと言われる物理ですが、青山先生が動画内でやさしく解説するので、理解度がぐっと深められます。

    ◆2 わかりやすい解説の参考書
    「動画を見なくてもわかりやすい!」と評判の参考書なので、書籍を読むだけでも進められます。書籍のわからない部分だけ動画を見て進めるのも効率的でよし。書籍と動画を交互に見てじっくり学習してもよし。自分のレベルに合わせて使い方が選べます。

    ◆3 授業動画用のプリントPDF付き
    旧版では別冊としてついていた授業プリントを、新課程版ではPDFデータ化。印刷して使用できるだけでなく、タブレットでも学習可能。授業動画の学習効果を高めます。
  • [改訂版] 「高校の化学」が一冊でまるごとわかる
    • 竹田 淳一郎
    • ベレ出版
    • ¥2200
    • 2024年12月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 2022年度の高校1年生から施行された学習指導要領に対応しました。「希ガス」が「貴ガス」になったり「熱化学方程式」が「エンタルピー」になるなどの変更があります。
    「化学は暗記科目だからつまらない」と思い込んでいる人は少なくありません。しかし、さまざまな人生経験を経てから向き合う「化学」は学生の頃に出会った時とはまったく違った表情を見せてくれます。あんなに無味乾燥に感じられたものが、ものすごく意味を持ったものに見えてくるのです。化学が社会のあらゆるところで活躍し、身の周りのさまざまなことにも関わっていることを身をもって学んできたからこそ感じられる変化だと思います。化学は大人になってからのほうが面白い(?)。本書は高校で学ぶ化学を完全に網羅し、その基礎をしっかり学べる一冊です。
  • 三訂版 リードLightノート物理基礎
    • 数研出版
    • ¥836
    • 2026年01月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 解説動画で自学自習をサポート!
    日常学習から共通テスト準備まで使える書き込み式ノート判問題集!

    「要項(重要事項のまとめ)」「基礎CHECK」「基本〜標準的な問題」の構成で,無理なく着実に実力UP。巻末には,大学入学共通テスト形式の問題や思考力・判断力・表現力を養う問題を扱った「巻末チャレンジ問題」を収録しています。さらに,紙面上のQRコードから「要項」の確認問題(全28個)や,例題の解説動画(全49個),グラフの問題の解説動画(全26個),図が動くアニメーション動画(全13個)を配信し,自学自習を徹底的にサポート。豊富な問題演習とコンテンツで入試に繋がる基本を身につけたい人にオススメ。
  • 動画と分子模型でわかる 基礎化学
    • 友野 和哲
    • 丸善出版
    • ¥2200
    • 2024年12月26日頃
    • 在庫あり
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  • 大学の化学で必須だがつまずきやすい「エンタルピーやエントロピーの概念」,「原子軌道」や「立体化学」などの要点を,YouTube動画と分子模型を使ってわかりやすく解説.

    セクションごとに関連するYouTube動画のQRコードが示され,つまずいたらすぐに動画で確認することができる.本を見て,動画を見て,分子模型で手を動かしながら,一つひとつ化学のポイントを理解することができる.大学初年次はもちろんのこと,ラボに配属される直前直後にぜひ読み返してもらいたい座右の書となっている.
  • 温度計測
    • 計測自動制御学会/温度計測部会
    • コロナ社
    • ¥7150
    • 2018年02月
    • 在庫あり
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  • エッセンシャル 統計力学
    • 小田垣 孝
    • 裳華房
    • ¥2750
    • 2017年08月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 初めて統計力学を学ぶ人のために、統計力学の基本的な考え方を体系的に解説した。そのため、取り上げるテーマを精選し、初心者がスモールステップで学べるように各章の順序も工夫を施した。
     統計力学では、微視的状態の数を求めるというなじみの薄い手続きが必要となるため、物理学を専攻する学生にとっても取りかかりにくい科目となっている。そこで本書では、基本公式の導出をできるだけ簡明に行い、またバーチャルラボラトリー(Webを用いたシミュレーション)とも連係させて直観的な理解を助けるようにした。ミクロな状態の時間変化などをインタラクティブな動画で仮想体験することによって、議論の展開の理解が少しでも深められれば幸いである。
    プロローグ

    1.熱力学から統計力学へ
     1.1 巨視的な記述と微視的な記述
     1.2 温度の異なる2つの系の接触
     1.3 ボルツマンの関係式
     1.4 アンサンブル理論

    2.ミクロカノニカルアンサンブル
     2.1 等重率とエントロピー
     2.2 古典理想気体の状態方程式
     2.3 2準位系

    3.カノニカルアンサンブル
     3.1 熱溜に接した系
     3.2 2準位系
     3.3 分配関数と自由エネルギー
     3.4 古典理想気体
     3.5 調和振動子の集まり
     3.6 エネルギーのゆらぎと比熱
     3.7 いくつかの応用例

    4.いろいろなアンサンブル
     4.1 グランドカノニカルアンサンブル
     4.2 T-P アンサンブル

    5.ボース粒子とフェルミ粒子
     5.1 ボース粒子とフェルミ粒子
     5.2 ボース分布とフェルミ分布
     5.3 水素分子の回転比熱

    6.理想ボース気体
     6.1 ボース粒子系の基本公式
     6.2 高温の極限における性質
     6.3 低温における振る舞いとボーズーアインシュタイン凝縮
     6.4 空洞輻射
     6.5 格子振動のデバイ模型

    7.理想フェルミ気体
     7.1 フェルミ粒子系の基本公式
     7.2 絶対零度における性質
     7.3 有限温度における性質

    8.相転移の統計力学
     8.1 相転移
     8.2 イジング模型の相転移

     付録A 熱力学のまとめ
     付録B よく使われる数学公式
     付録C 微視状態の数とエントロピー
     付録D 古典理想気体の微視状態の数
     付録E 2原子分子の運動
     付録F 量子力学のいくつかの結果
     付録G ボースーアインシュタイン積分
     付録H フェルミーディラック積分
     付録I 臨界現象の新しい考え方
  • 基礎講義物理学
    • 井上 英史/石飛 昌光/高須 昌子/宮川 毅/森河 良太
    • 東京化学同人
    • ¥2420
    • 2019年12月18日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 主要目次:運動の表し方と運動の法則/重力による運動,空気・水中での運動/力学的エネルギーと運動量/円運動と単振動/波の性質/音と光の性質/熱とエネルギー/気体分子の運動/電荷と電場/電流と電気回路/磁場と電流/電子と光と原子/生命科学と物理学
  • 物理化学
    • 真船 文隆/渡辺 正
    • 化学同人
    • ¥2750
    • 2016年07月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 化学の基本理論を解き,理解を深めるため,単純な水素原子を出発点にしながら,やや複雑ないくつかの原子も眺める.原子がつながり分子になる理由,分子どうしが引き合う理由もつかむ.熱力学,化学反応と化学平衡,電気化学,光と分子のからみ合いも探る.イラスト・図を多用.本格的な教科書に挑む前の肩ならしに.半期用.
    序章(第1話 塩はなぜ氷を融かす?/第2話 車の触媒は何をする? /第3話 雨は弱酸性なのに,なぜ陸水や海水は弱塩基性なのか?)
    1章 原子と電子(原子の成り立ち/核外電子のエネルギー/ボーアのモデル/量子化の背景)
    2章 水素原子(電子の衣/シュレーディンガー方程式/量子数/状態とエネルギー/電子の分布/波動関数の広がり/ 節の数/波動関数とその2乗/振り返り:水素原子の発光線)
    3章 多電子原子(構成原理/電子配置/電子殻/基底状態と励起状態/電子の分布とエネルギー)
    4章 分子の形成(共有結合/ルイス構造/電子対反発モデル/混成軌道/分子軌道/酸素分子/異核二原子分子)
    5章 分子間力(分子間に働く力/分子間力と状態変化/分子の運動/気体の圧力/理想気体と実在気体)
    6章 熱力学 (1)第一法則(分子と分子集団/発熱反応と吸熱反応/物質の熱エネルギー/体積変化に伴う仕事/内部エネルギーと熱力学第一法則/エンタルピー/標準生成エンタルピー/標準生成エンタルピーと状態変化/熱容量)
    7章 熱力学(2) 第二法則(吸熱変化/エントロピー/ギブズエネルギー/標準生成ギブズエネルギー/化学変化と最大仕事)
    8章 反応の速さ(熱力学と速度論/課題の設定:オゾン層の生成/一次・二次・三次反応/素反応のつながり/図解でみる反応タイプ/オゾン生成のモデル)
    9章 化学平衡(変化の向きと △(デルタ)rGº/化学ポテンシャル/反応の進行度/平衡状態/平衡定数/化学ポテンシャルと活量/溶液中の平衡)
    10章 電気化学(電圧と電位/ダニエル電池/電極反応と電位/標準電極電位/標準電極電位が語ること/ネルンストの式/標準起電力と平衡定数/式量電位/活性化エネルギー/電解電流/電解/電解生成物)
    11章 光と分子
    (電磁波と光/光の吸収と補色/光の吸収・放出とエネルギー準位/電子・振動・回転状態/電子状態と光/振動状態と光/回転状態と光/波長域でみる電子・振動・回転励起)
    終章 物理化学とノーベル賞(原子のつくりと量子力学/量子化学・化学結合論/熱力学・溶液論・反応論)
  • 建物は物理学である
    • Sho建築士
    • ベレ出版
    • ¥1870
    • 2025年12月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 建物には、驚くほど様々な物理学がつまっています。
    なぜ建物は崩れずに立っていられるのか。地震の揺れにどうやって耐えているのか。どのように暑さや寒さを調節しているのか。設計だけでなく、家の明かりや音の広がり、ドアの開閉や換気といった日常の中に、物理のしくみは深く関わっているのです。
    本書では特に「力」「熱」「光」「音」といった4つの視点を中心に、建物と物理をやさしく解説していきます。
    物理学は難しそうというイメージを持っていたり、学校で習った内容がピンとこなかったりしていた方でも、読み進めていくうちに身近な場面で役立っている物理学の面白さや、建物に隠された快適に過ごすための工夫を感じてもらえるでしょう。
  • 医療系のための物理学入門
    • 木下 順二
    • 講談社
    • ¥3190
    • 2017年10月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 使いやすい! 学びやすい! わかりやすい! 物理学は、人体にどのように応用されるのか? 筋肉、内臓、血液の働きから点滴、視力検査、画像診断の原理まで、医療に役立つ物理学の基礎を幅広く取り扱う。具体例に富んだ、教養教育に最適のテキスト。【本文中の練習・章末問題の解答は、講談社サイエンティフィクWebページ http://www.kspub.co.jp/book/detail/1563254.html 内の「サポートページ」(著者作成)のリンクから入手いただけます。】
    第1章 物理量と人体
    1.1 物理量と人体
    1.2 物理モデルと解析
    第2章 力と身体バランス
    2.1 静力学の基礎
    2.2 力と身体バランス
    2.3 骨・関節・筋肉
    第3章 運動モデルとスポーツ
    3.1 動力学の基礎
    3.2 歩行・ランニング・跳躍
    3.3 衝突・球技
    3.4 水泳
    第4章 熱とエネルギー代謝
    4.1 熱とエネルギーの基礎
    4.2 体温
    4.3 人体における熱産生
    4.4 人体における熱放散
    第5章 圧力と循環・呼吸
    5.1 圧力・流れの基礎
    5.2 血液循環
    5.3 呼吸
    5.4 圧力差を利用した医療機器
    第6章 音と聴覚・発声
    6.1 音の性質
    6.2 耳と聴覚
    6.3 発声
    6.4 音を利用した機器
    第7章 光と視覚
    7.1 光の性質
    7.2 眼と屈折
    7.3 眼と明るさ・色
    7.4 光を利用した機器
    第8章 電磁気と神経・興奮伝導
    8.1 電磁気の基礎
    8.2 神経系の電気的性質
    8.3 心電図
    8.4 生体と電磁気
    第9章 波と画像診断
    9.1 波と画像化の基礎
    9.2 超音波
    9.3 X線
    9.4 γ線と核医学
    9.5 電波と磁気共鳴(MRI)
    9.6 赤外線
    9.7 電子線と電子顕微鏡
    第10章 放射線と人体
    10.1 放射線の基礎
    10.2 人体への影響
    10.3 放射線治療
  • 現代界面コロイド化学の基礎第4版
    • 日本化学会
    • 丸善出版
    • ¥5940
    • 2018年04月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 1997年の初版発行から定評のある本書の9年振りの全面改訂版。コロイドと界面化学の基礎をじっくりと解説。応用面では既存技術を丁寧に、医薬・バイオ・電子・電池などの最先端技術を興味深く、さらに最新の測定法のキーポイントを解説。今回の改訂では、とくにゲル、微粒子および電子顕微鏡に新規項目を追加し、DDS、抗血栓材料、燃料電池などの先端技術は刷新した。
  • エネルギーと社会〔改訂新版〕
    • 迫田 章義/堤 敦司
    • 放送大学教育振興会
    • ¥3960
    • 2019年03月20日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • エネルギー問題・地球温暖化問題の解決を図るには、エネルギー技術開発だけでなく、エネルギーと社会について、その関連性を本質的によく理解することが求められる。本書では、エネルギーと社会・経済との関係を様々な視点から考察し理解を深めるとともに、エネルギー技術について、その基礎から応用、社会的な側面も含めて俯瞰的、系統的に解説する。また、低炭素社会・持続可能な社会の実現に向けたエネルギー技術開発と、展望と課題についてまとめる。
    1.エネルギー資源とエネルギー利用史 2.エネルギーと社会・経済 3.エネルギーと環境 4.エネルギーと地球温暖化問題 5.エネルギーを理解するためにーエクセルギーとアネルギーー 6.エネルギー変換とエクセルギー破壊 7.エネルギーの熱利用 8.高効率発電技術 9.再生可能エネルギー 10.エネルギー貯蔵・輸送システム 11.水素エネルギーと燃料電池 12.原子力エネルギーと核融合 13.エネルギーの有効利用と省エネルギー 14.エネルギーと生活 15.エネルギーと持続可能な社会
  • 旧石器遺跡「捏造事件」
    • 岡村道雄
    • 山川出版社(千代田区)
    • ¥1760
    • 2010年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.14(8)
  • 遺跡はどのように捏造されたのか。渦中にあった元文化庁主任文化財調査官が、10年の沈黙を経て、いま明らかにする。
  • ステップアップ傷寒論
    • 村木毅
    • 源草社
    • ¥7480
    • 2008年02月12日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 康治本傷寒論全六十五条を、四つのステップに分けて解説。
  • 看護・医療技術者のための たのしい物理(第2版)
    • 中野 正博
    • オーム社
    • ¥2750
    • 2024年04月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日常の身体ケア、医療的行為の中で役立つ「物理の原理」が満載!

    本書は、看護・医療の現場で役立つ「物理学」の理論と実際が理解できるよう、
    医療行為と「物理学」の関係をわかりやすく紐解き、必要最小限の物理の基礎知識を体系的に解説しています。

    身体の物理、医療機器の物理の事例を豊富に取り入れ、図表とイラストを工夫して掲載しています。
    また、各章に[問題]を掲載し、巻末の「ヒントと解答」によって、より理解を深めることができ、医療系の学生のための物理のテキストとして最適です。

    ※本書籍は、日本理工出版会から発行されていた『看護・医療技術者のための たのしい物理』(1990年4月)を第2版としてオーム社から発行するものです。
    第1章 力学の世界
    第2章 熱の世界
    第3章 流体の世界
    第4章 波と光と音の世界
    第5章 電気と磁気の世界
    第6章 放射線と微視の世界
    問題のヒントと解答
  • 実践!電子機器・部品の信頼性評価・解析ガイドブック Part4
    • 沖エンジニアリング株式会社/今井康雄/多田雅則/芥正二郎
    • 日刊工業新聞社
    • ¥3960
    • 2025年09月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 信頼性評価・解析は、部品調達、開発・設計、製品保証の各開発段階でそれぞれ行われる製品の品質を保障する重要な技術。最近では、自動運転などの自動制御や、IoTなどの高度な情報分析にかかわる技術の重要性はさらに高まっている。にもかかわらず、信頼性試験を怠ったり、間違った信頼性評価を行うことで、それが故障やリコールにつながる事件が目に付く。本書では、電子機器・部品における様々な評価・解析について、経験の少ない技術者、担当者でも最適な評価を得られるように導く入門書の第4弾。Part4では、故障のメカニズムを中心とした信頼性評価に加え、電子機器や部品において最も信頼性や故障に関わるノイズ・熱対策技術については基礎から丁寧に解説。さらに今注目のパワーデバイス(AC-BTI試験)などの情報も付録で紹介。基礎から最新の対策まで幅広いニーズに応える内容となっている。

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