本書は、Web3やメタバースのビジネスを検討している方々に向けて、Web3とメタバースのあらまし、技術、国内外のプレイヤー、取り組むにあてっての考え方などをわかりやすく紹介します。
1章 メタバース・Web3とは何か?
2章 メタバースのプレイヤーーメタとエヌビディア
3章 メタバースのビジネスモデル
4章 NFTとWeb3
5章 世界のWeb3企業
6章 日本企業に向けたメタバース・Web3 活用ー5 つの提言
本書はシステムプログラミングをテーマに、mrubyの基本と活用法を学ぶことを目的とした技術書です。
システムプログラミングとは何かをはじめ、mrubyの概要、開発環境の構築、コマンドラインツールの実装、C言語とmrubyの連携、Apache HTTP Server にmruby を組み込む方法、安全にコードを書くために必要な知識などを丁寧に解説しています。付録ではシステムプログラミングのためのコマンドラインツールを紹介しています。
主な読者対象
・mrubyに興味がある方
・Linuxのシステムやミドルウェアに詳しくなりたい方
第1章 システムプログラミングへの招待
第2章 mruby に触れてみよう
第3章 mgem を作ってみよう
第4章 mruby でシステムの状況を調べる
第5章 C 言語でmruby を拡張する
第6章 C 言語の複雑なデータをmruby で扱う
第7章 Apache HTTP Server の中でmruby を使おう
第8章 Apache の拡張モジュールにmruby を組み込む
第9章 安全なプログラムを書く
付録 デバッグ・計測のためのツール一覧
本書は、最低限の知識で、実用性のあるWebアプリケーションを開発するスキルを習得するための入門書です。「やりたいことを実現する、問題を解決するためのアプリを短期間で素早く開発するための力を身に付ける」ことをテーマに掲げ、「DiaLogBook(簡易SNS)」「OLiVES(オンラインイベント支援システム)」という実用的な2つのアプリを題材にして、手を動かしながら実際に動くWebアプリケーションを作る手順をチュートリアル形式で解説します。開発にはRuby on Rails 6を利用し、開発環境の構築からHerokuへのデプロイまでを紹介。初学者にもわかりやすいお勧めの1冊です。
■第1章 開発環境の導入
1.1 Webアプリの構造
1.2 開発フレームワークとは?
1.3 Ruby on Railsと開発ツール
1.4 Rails 環境の導入
1.5 第1章のまとめ
■第2章 匿名電子掲示板を作ってみよう
2.1 Railsを学ぶ前に
2.2 Railsの第一歩
2.3 シンプルな電子掲示板
2.4 第2章のまとめ
■第3章 簡易SNSを作ってみよう(基本編)
3.1 作成するシステムの概要
3.2 ユーザ管理の導入
3.3 ユーザ管理のカスタマイズ
3.4 マイページ機能
3.5 投稿機能
3.6 第3章のまとめ
■第4章 簡易SNSを作ってみよう(発展編)
4.1 体裁(見た目)の修正
4.2 新着投稿への対応
4.3 便利な機能の追加
4.4 Herokuへ配備
4.5 第4章のまとめ
■第5章 オンラインイベント支援システムを作ってみよう(基本編)
5.1 複雑なモデル
5.2 トラックやセッションの管理
5.3 ユーザ管理とマイページ
5.4 「参加登録」機能
5.5 第5章のまとめ
■第6章 オンラインイベント支援システムを作ってみよう(発展編)
6.1 レコメンデーション機能
6.2 管理者機能の追加(前半):イベントとデイの管理
6.3 管理者機能の追加(後半):トラックとセッションの管理
6.4 第6章のまとめ
小売業の類型、マーチャンダイジング、ストアオペレーション、マーケティング、販売・経営管理。第82回〜第77回過去問題集。
【目次】
第1章 抗がん薬の知識
1 抗がん薬の分類と特徴
1抗がん薬の分類
2アルキル化薬
3白金製剤
4代謝拮抗薬
5抗がん性抗生物質
6植物アルカロイド
7ホルモン療法薬
8分子標的薬
9サリドマイド関連薬
2 代表的なレジメンと読み方
1代表的なレジメン
2レジメンの読み方
第2章 抗がん薬の主な副作用
1 副作用と症状マネジメント
総論
1感染症
2骨髄抑制
3脱毛
4口内炎
5悪心・嘔吐
6倦怠感(cancer-related?fatigue)
7過敏症とインフュージョンリアクション
8腎・膀胱障害
9肝障害(肝毒性)
10薬剤性肺障害
11心・循環器障害
12下痢・便秘
13末梢神経障害
14皮膚・爪障害
15味覚障害
16性機能障害
2 オンコロジック・エマージェンシー
1腫瘍崩壊症候群(TLS)
2発熱性好中球減少症(FN)
3その他の症状
第3章 抗がん薬の管理・調製
1 抗がん薬の毒性と曝露対策
2 抗がん薬の管理,保管,搬送
3 注射用抗がん薬の調製手順
第4章 抗がん薬の投与
1 抗がん薬の投与前のケア
2 抗がん薬の経静脈投与
1薬剤部での準備
2病棟・外来での準備
3静脈ラインの確保
4経静脈投与の実施
5皮下埋め込み型中心静脈ポート
3 抗がん薬の投与後のケア
ライン洗浄,抜去,止血,留置ラインの保全,投与後の患者教育
4 経口抗がん薬の服薬指導
第5章 外来化学療法
外来化学療法の流れとケア
代表的な抗がん薬一覧
index
この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。
時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
「機能障害・能力低下への介入編」待望の改訂!視覚的な理解を促す豊富な写真、採点者・模擬患者の注意点などの特長はそのままに、内容の刷新を図った。
好評のweb動画もアップデートし、分析・介入のポイントをより理解しやすいものとなった。
指定規則改定により臨床実習前後の評価が必修化され、OSCEの重要性が増すなか、臨床家を目指す学生のみならず、養成校教員、臨床実習指導者まで必読の1冊となった。
<""厳選重要テーマ""を効率的に攻略!>
忙しい社会人に人気の中小企業診断士だからこそ生まれた超効率的テキスト!
広い出題範囲の中からピックアップされた、重要テーマのインプットとアウトプットが同時にできる!
<あなたの学習を支える、4つのWEB連動サポート!>
【1】全テーマの詳細解説つきWEB問題をダウンロード!
テーマごとに掲載している過去問と、その類題の問題・回答・解説がスマートフォンやパソコンで閲覧できます。
この1冊で多くの問題にチャレンジでき、また通勤中や外出先のスキマ時間にも学習できるので、お得で効率的です。
【2】テーマ別ポイント解説動画!
LEC専任講師による本書収録の全テーマの解説動画が無料で視聴できます。
講師が各テーマのポイントを簡潔に解説していますので、何をどこまで理解できれば良いかが明確になります。
※ご利用には登録が必要です
【3】門外不出!LEC診断士講座の使用教材、応用編テキスト・過去問集を無料進呈!
本書の応用編テキストと、5年分の問題を収録した1次試験過去問題集を購入者特典としてWEB上で無料提供します。
【4】令和4年度1次試験解説動画!
LEC専任講師による令和4年度中小企業診断士1次試験の解説動画が無料で視聴できます。
※WEBページの閲覧期限は2023年11月23日までですので、ご購入の際はご注意ください。
心臓弁形成術のスペシャリスト3名の多くの経験に基づいた技術・方法を,医師が描いた美しい手術シェーマとともに,糸針や運針に至るまで詳細に解説.さらには各項目における手術動画をWeb上で公開し,要点を確実に示したシェーマと動画でビジュアルに学べる一冊.これから弁形成術を目指す外科医のみならず,すでに弁形成術を経験している外科医,メディカルスタッフにも有用.
いま急速にユーザー数が増えているVisual Studio Code(VSCode)。人気の高さゆえ、ほかのテキストエディタからの乗り換えも進んでいますが、その反面、新世代エディタ特有の高機能さがハードルになっていることもあります。本書は、そのハードルをなくすことを目指した「やさしい、役立つ解説書」です。VSCodeを使ってみたい/使っているユーザーが、もっと便利に使いこなせるようになることを目指し、基本からカスタマイズ、効率アップにつながる操作方法、さらにVSCodeが標準サポートしているGitの使い方まで丁寧に解説しています。
「競合商品のデータを毎回探すのは大変」
「常にチェックしている売上ランキングをまとめおきたい」
「情報を集めるのに手間取って、じっくり分析する時間がない」
こんな情報収集の悩みは、プログラムを使えば解決できます!
多くのビジネスにおいて、自社や他社の商品情報や人気トレンド、口コミ評判などのデータ収集・分析は欠かせません。しかし、膨大なネット上の情報を手作業で集めるのは容易ではありません。データ収集に時間がかかりすぎてしまい、本来の目的である分析に時間をかけられないケースも多いでしょう。
そんなときは、データ収集をプログラムで自動化してみましょう!
本書では、プログラミング言語Python(パイソン)を使ったスクレイピングという技術で、WebページやSNSなどから自動でデータ収集する方法を学べます。初心者でも実践できるように、プログラミングやWebページのしくみの知識は必要最小限に抑え、練習用のページやサンプルのプログラムでスクレイピングを実践しながら学びます。練習用ページなどには、実際のビジネス利用シーンをイメージしやすい事例を用意しました。
プログラミングで業務を自動化・効率化したいビジネスパーソン必見の1冊です!
かならず作れる!
ハンズオン形式で学べる
Figmaの入門教科書です。
Figmaを使ったWeb/UIデザインをマスターするには、実際のWebサイトを作りながら学べるハンズオン形式が最適です。本書は、解説の通りに操作を進めることでFigmaの基本をマスターできる、初学者必携の入門書です。解説に使用している作例データは画像を含めてダウンロードできるので、
1実務に即したデザインを
2実際の流れに沿って制作し
3完成させることができます!
オートレイアウト、コンポーネント、スタイル、バリアブルといったFigma特有の機能はもちろんのこと、最新のWebサイトに必須のハンバーガーメニュー、カルーセル、レスポンシブ対応など、現場で今すぐ活用できるスキルをこれ1冊に詰め込みました。Figmaの最新UIにも対応した、Figma入門の決定版です。
●こんな方におすすめ
・Webデザイナーを目指す学生・社会人の方
・制作会社に入ったばかりの新人Webデザイナーの方
●本書の内容
LESSON 1 Figmaの概要とレッスンの準備
LESSON 2 スマートフォンのWebデザイン
LESSON 3 スクロールするスマートフォン画面
LESSON 4 ページ遷移するカード型ページ
LESSON 5 ハンバーガーメニューとカルーセル
LESSON 6 レスポンシブなWebデザイン
LESSON 7 インタラクティブなUIパーツ
●本書で学べる内容
レイアウトグリッド/オートレイアウト/コンポーネント/インスタンス/プロトタイプ/スタイル/バリアブル/バリアント/オーバーレイ/ハンバーガーメニュー/カルーセル/レスポンシブ/ナビゲーション/検索用ウィンドウ/アニメーション/チェックボックス/ファイル共有 など
はじめに
本書の利用方法
LESSON 用のサンプルファイル
本書の LESSON で作成する内容
●LESSON1 Figmaの概要とレッスンの準備
01 FigmaとUI/UXデザイン
02 ソフトウェアの準備
●LESSON 2 スマートフォンのWebデザイン
01 スマートフォン画面の作成
02 画像とテキストの基本操作
03 アイコンの作成
●LESSON 3 スクロールするスマートフォン画面
01 オートレイアウトの基本操作
02 コンポーネントの基本操作
03 iOSコンポーネントの利用
04 プロトタイプの基本操作
●LESSON 4 ページ遷移するカード型ページ
01 スタイルの作成
02 バリアブルの作成
03 ページ遷移の作成
04 オーバーレイの作成
●LESSON 5 ハンバーガーメニューとカルーセル
01 ハンバーガーメニュー
02 カルーセルの作成
03 アプリでプレビュー再生
04 Figmaファイルの共有
●LESSON 6 レスポンシブなWebデザイン
01 レスポンシブなフレームの拡大
02 プロパティによるデザイン変更
●LESSON 7 インタラクティブなUIパーツ
01 検索用ウィンドウの作成
02 検索操作アニメーションの作成
03 チェックボックスの作成
04 ドラッグで閉じるウィンドウ
Google フォント
カラーコード
ショートカットキー一覧
今日からプロのWebディレクターになる! 企画、提案、設計、制作指示、プロジェクト管理の基本から、スマホ対応、HTML5まで。Webディレクションの現場にいま必要な知識を網羅した決定版!
コンテンツを大量生産する時代は終わりました。ユーザーに愛され、ファンになってもらうためのコンテンツ制作のノウハウを一冊に凝縮しました!
現役コピーライターが、「カレー」「魔法」「看板」など身近な例え話と豊富なイラストで文章の書き方を楽しく解説。Web担当者、ディレクター、EC店長、コンテンツマーケティング時代に必読の1冊。
IT人材の需要が増大し続ける現代。同時に、プログラミング学習の需要増大も止まることを知りません。近年では、新型コロナ蔓延に伴うリモートワーク化の影響なども大きく、働き方の自由度が高い「WEBプログラミング」の学習は特に注目されています。
しかし、WEBプログラミングにはHTML&CSSやJavaScriptといったマークアップ言語の知識以外にも、開発を行うための環境構築、APIを構築するためのRubyなどのバックエンド言語、それを扱うためのRailsなどのフレームワーク、さらにはAWSなどのインフラの知識など、幅広いスキルが要求されます。プログラミング学習の書籍は1つの概念に特化したものが多いため、初心者の独学は敷居が高いのが現状です。どこから手をつけて良いか分からず、学習を初めてもすぐ挫折してしまう。こうした問題を解決するため、初心者向けの体系的な知識を「ロードマップ」としてまとめた書籍です。