伝えたいのは「わたし」の思い、知りたいのは「あなた」の気持ち。32のフレーズだけで気持ちが伝え合える。「わたし」と「あなた」の表現だけだから、すぐに使える。ことばのルールがわかるから、自分なりの言い方もカンタン。
【商品詳細】コンビニやコーヒーショップのコーヒーカップがすっぽり入る保温ステンレスタンブラー!
コンビニエンスストア大手3社のサイズに対応!
※各社の仕様変更などにより、カップが入らない場合があります。
真空二層構造でしっかり温度をキープしてくれるので、最後まで美味しくいただけます。
結露も防ぐので、水滴でテーブルなどを汚す心配もありません。
また、直接コーヒーやお茶など、飲み物を注いで保温保冷マグとしてもご使用いただけます。
底面は滑りにくい底板付きで安心です。
保温効力…49度以上(1時間)
保冷効力…6度以下(1時間)
【商品サイズ(約)】
サイズ:直径86×高さ120mm
容量:400ml
重量:175g
【品質表示】
本体:ステンレス鋼
底板:熱可塑性エラストマー【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):8.6×12×8.6
手書き、チョーク文字、「かすれ」「にじみ」の手法、スタイリッシュな書体やイラストを使い、“心地よさ”を表現したデザインが、日本独自のトレンドとして進化。今、旬なデザインとレトロなアメリカのビジュアルを現代風にアレンジした広告作品を紹介。
幻想的なお菓子と飲み物を扱う架空の喫茶店「満月珈琲店」をコンセプトに、独自の世界観を作り続けている桜田千尋さんの初画集。著者がこれまで描きためた満月珈琲店のドリンクや焼き菓子のメニューイラストに加えて、描き下ろしの和スイーツイラストも掲載。満月珈琲店の世界観をまとめた、ファン待望の一冊です。
定番メニュー
春のメニュー
夏のメニュー
秋のメニュー
冬のメニュー
黄道十二星座メニュー
コラボメニュー
和のメニュー
私達の周りにある食品は丁寧過ぎるほど様々に包装されて提供されますが、その目的は、販売を促進し、利用を簡便にし、同時に中味を衛生的に保ち、変質させないことにあります。そのため食品の性質に合わせて、多様な包材や包装技法が使われ、日々工夫がなされています。
彫刻、絵画、建築、詩、あらゆる分野でイタリア・ルネッサンスを代表するミケランジェロ。「神のごとき」とうたわれた驚異の天才は、辛辣さでも超一流の強烈な個性の人でした。人類史上もっとも偉大な芸術家の生涯と実像を彼自身に語ってもらいましょう。
まえがき ジョン・ジュリアス・ノリッジ 4
はじめに 8
ミケランジェロ(1475-1564)小伝 11
ミケランジェロとコーヒータイム 37
独学の反逆児 38
身体美 48
天才の「線」-詩とデッサン 56
メスあるいは知の最前線 64
「神のごとき」か「きわめて人間的」か 72
専制君主と民主主義者 79
女性の表現 88
巨人主義 97
大理石マニア 106
画家は己を描くもの 114
完成と未完成 122
天国か地獄か 130
参考文献「読者の方々、私ミケランジェロ・ブオナローティと、
もう一杯コーヒーをいかがですか」 140
索引 142
訳者あとがき 146
本や人との「縁」を失くした者の前にだけ現れるという不思議な古書店『止まり木』。自らを魔法使いだと名乗る店主・亜門に誘われ、名取司はひょんなことからその古書店で働くことになった。ある日、司が店番をしていると亜門の友人コバルトがやって来た。司の力を借りたいと、強引に「お茶会」が開催されるコバルトの庭園へと連れて行かれてしまうー(「第二話ツカサ・イン・ワンダーガーデン」より)。本と人で紡がれた、心がホッとする物語。待望のシリーズ第二弾。
古建築研究家・中山章さんと拝見した旧家再生。21軒のリフォームから見えてくる、これからの住まいの活かし方。
前世の恋人フランセスカを救い出し、二人目の嫁をゲットしたラルフ。順風満帆と思いきや、世界を統べていた大魔王の力が何者かに封印されてしまい、反乱が発生! ラルフは劣勢な大魔王側につくことを決断しーー!?
北米1400店舗のコーヒーショップチェーン。徹底した社員本位の経営が時代を切り開く。
“渋カフェ”とは、なんとなく渋さを感じるカフェや喫茶店のこと。
それは、日常のなかにぽっかり口を開けた“異空間”です。
例えば、凝った内装や建物があったり、文化が薫る本やアートが自由に手に取れたり。
はたまた、名物メニューや、極上の一杯は至福のひととき。
“なんとかウェーブ”もいいけれど、いぶし銀の店主たちのこだわりや粋を感じたい。
あの、押しつけがましさなんてない、さりげない心配りに、猥雑な日常から解放され、ぼーっとしたい。
そういえば、家よりもこの店にいる時間の方が長いかも。
■Chapter1
長居してしまうベスト・オブ・渋カフェ
<掲載店>
アカシヤ/喫茶 穂高/ツネ/純喫茶モデル/喫茶ボンナ/ティーラウンジ カトレア など
■Chapter2
“大箱”で紛れて
<掲載店>
純喫茶 フジ/珈琲 西武/珈琲館くすの樹/コーヒーショップギャラン/紺碧 など
■Chapter3
とびきりおいしい名物
<掲載店>
ゆりあぺむぺる/ニット/西洋菓子 しろたえ 赤坂/自家焙煎珈琲みじんこ/それいゆ など
■Chapter4
建物に天晴れ
<掲載店>
自家焙煎珈琲パぺルブルグ/Lawn/喫茶古城/喫茶 蔵/自由学園 明日館/さぼうる など
■Chapter5
文化の薫り漂う
<掲載店>
可否道/ 世田谷邪宗門/銀座カフェー パウリスタ/樹の花/こけし屋/こころ など
■Chapter6
本の匂いをかぎながら
<掲載店>
アール座 読書館/よるのひるね/フォスフォレッセンス/草枕/喫茶マーブル など
■Chapter7
うなるほど旨い珈琲
<掲載店>
珈琲屋バッハ/麻生珈琲店/カフェベルニーニ/珈琲 甍/CAFE FACON など
■column
○ルノアールおじさん図鑑
○伝説の店クラシック
○おもしろ椅子を求めて
○珈琲に合う本
○看板猫について
★ こだわりが詰まった空間で過ごす
至福のひととき。全56軒!
★ お気に入りがきっと見つかる。
★ いま訪れたい厳選カフェをご紹介。
★ いつもの街に、足をのばした先に、
とっておきの出合いが待っています。
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
いつもより少し遅めの休日の朝。
何をしよう、何処へ行こう。
やらなきゃいけない事もあるけれど、
焙煎したてのコーヒー豆の香りを
焼きたてのパンケーキのふかふか感を
マスターの笑顔を思い出しながら。
今日はもう、カフェ日和に決まり。
初めて訪れる店はちょっとドキドキ。
評判のスイーツを食べに来たのに、
どれにしようか迷ってしまうから
来週もまた行かなくちゃ。
お気に入りの店に出合ったら
誰か大切な人を連れてこようか。
それとも秘密の隠れ家にしようか。
幸せな10分をくれるお店から
半日かけて出かけたいお店まで、
56軒の素敵なカフェが
あなたの特別な場所になるのを待っている。
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆ 特別な一杯に出合えるお店
* Oneness Coffee Brewers
* REVERSE
* TANGA COFFEE
・・・など全7軒
☆ 魅惑のスイーツ
* Hold By Hand
* Kurocafe
* MIELE
・・・など全8軒
☆ やっぱり大好きパンケーキ
* Cafe del SOL kokura
* HUMMINGBIRD by VERY FANCY
* Sweets Cafe&Bar ベツバラ
・・・など全7軒
☆ こだわりグルメを食べに行こう
* cafeteria そおかな
* 天然酵母ピザ green green village
* サルタヒコ noodle x cafe
・・・など全8軒
☆ 新しくなった門司港でカフェさんぽ
* cafe UMINĒKO
* ミルクホール門司港
* Cafe MATIERE
・・・など全7軒
☆ 心癒される和のカフェ
* 三木屋カフェ小倉店
* 湖月堂 喫茶去
* い菜やカフェ
・・・など全6軒
☆ 絶景の中でコーヒータイム
* Brillante Luz de la luna
* 道原ガーデン・カフェ
* cafe MUSĒE
・・・など全5軒
☆ 空間が素敵なカフェ
* THE CALIF KITCHEN
* Bienbenue
* Bulb Coffee
・・・など全8軒
時には仲間とおしゃべりを楽しみ、時にはお気に入りのコーヒータイム。夜はワインでほっと一息…。日常の中の、自分にとって大切な場所。忙しい毎日を、ちょっとだけ豊かにしてくれる空間。それが「バール」です。カフェでもなく、バーでもない。「バール」をとことん楽しむ方法、教えます。
ジャガイモ、トウモロコシ、コーヒー、チョコレート(カカオ)、ゴムの生産に大きな影響力をもち、クリやニレなど都市景観を形成する樹木を大量枯死に追いやる。生物兵器から恐竜の絶滅まで、地球の歴史・人類の歴史の中で、大きな力をふるってきた生物界の影の王者、カビ・キノコ。彼らは、今また不気味な動きを見せている。本書は、地球上に、何億年も君臨してきた菌類王国の知られざる生態を描くとともに、豊富なエピソードを交えた平易でありながら高度な植物病理学の入門書である。
本の街・神保町にある不思議な古書店『止まり木』。普段は店主・亜門の笑顔と美味しい珈琲で穏やかな時間を過ごせる店だが、この日はなんと魔神アスモデウスと大天使アザリアという宿敵同士が長い年月を経てはち合わせてしまった。まさに一触即発!!この店で働く名取司は慌てるが、二つの大いなる力がぶつからんとしたその時ー。人として、魔神として、天使として、様々な想いが交錯する中、それぞれが自分の道を模索し始める。大人気シリーズ第六弾!!
お客さんの心に残る飲食店になるには、提供する味はもちろん、しっかりと作り込まれたビジュアル・アイデンティティが大切です。
テイクアウトをする機会がたくさん増えたいま、お持ち帰り用のパッケージや紙袋のデザインも注目されることでしょう。
本書では、世界の優れたテイクアウト用のデザイン事例をご紹介。店舗の内装デザインの紹介もあるので、飲食店のブランディングにも役立ちます。
まえがき/カフェ/レストラン/ドリンクショップ/デザートショップ&ベーカリー/索引/謝辞
毎日の食卓で、行きつけの喫茶店で、異国の地で味わう、一杯の珈琲。昭和の文豪や現代の人気作家によるエッセイ、詩、漫画、写真資料を収録。珈琲の香りただよう52編。
【収録作品(掲載順)】
1 珈琲のある風景
茨木のり子 食卓に珈琲の匂い流れ
小沼丹 珈琲の木
獅子文六 『可否道』を終えて
寺田寅彦 コーヒー哲学序説
北原白秋 六月
有吉玉青 緑の珈琲
原田宗典 モーニングコーヒー余話
中村好文 カフェオレ ボウル
2 珈琲一杯の時間
串田孫一 山旅と珈琲
片岡義男 タヒチ・パペーテの、インスタント・コーヒー。
長田弘 コーヒー屋で馬に出会った朝の話
水木しげる ある一日
しりあがり寿 ジブン的コーヒー史三つの時代。
渡辺貞夫 開け放したドアから聞こえてくるジャズに憧れた。
吉井勇 珈琲の歌
永田耕衣 珈琲の句
3 喫茶店よ永遠に
植草甚一 喫茶店で本を読んでいるかい
赤川次郎 コーヒー色の回想。
沼田元氣 純喫茶愛50カ条
小田島雄志 喫茶店人生
曽我部恵一 「コーヒーと恋愛」
田河水泡 『のらくろ喫茶店』より
鷲田清一×木村衣有子 「平熱」としての京都の喫茶店
織田作之助 大阪の憂鬱
萩原朔太郎 喫茶店にて
今和次郎/吉田謙吉 銀座のカフェー女給さん服装
佐藤春夫 芝公園から銀座へ
古川緑波 甘話休題
広津和郎 正宗白鳥と珈琲
4 わたしの珈琲作法
安岡章太郎 〈コーヒー道〉のウラおもて
池波正太郎 下町の〔コーヒー〕
永井荷風 砂糖
花森安治 コーヒーのふしぎ
石井好子 どんぶりで飲む、キャフェ・オ・レ
別役実 コーヒー 珈琲
平岩弓枝 珈琲と私
多和田葉子 ゆずる物腰ものほしげ
村田沙耶香 タイムスリップコーヒー
吉田戦車 ああ、豆の持ちこみ
土屋賢二 コーヒーの魅力を捨ててきた。
十文字美信 珈琲
『現代礼儀作法図説』より 珈琲のすすめ方/珈琲の飲み方
5 珈琲見聞録
シーボルト(斎藤信訳)「小倉から下関への渡航と下関滞在」より
夏目漱石 珈琲店、酒肆及び倶楽部
人見一太郎 巴里の珈琲店?
勝本清一郎 カフェー
斎藤茂吉 カフエ・ミネルワ
林芙美子 「巴里日記」より
片山廣子 コーヒー五千円
日高敏隆 フランス家族の中の九カ月
高山なおみ ネスカフェ
石川直樹 エチオピアのワイルドコーヒー
?