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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 601 から 620 件目(100 頁中 31 頁目) RSS

  • 夢見る「電子図書館」
    • 中井万知子
    • 郵研社
    • ¥2750
    • 2023年09月
    • 取り寄せ
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    • 4.0(2)
  • インターネット時代への挑戦、「電子図書館」はかく生まれた。国立国会図書館の源流から現在までをたどる!書誌情報のデータベース化から資料デジタル化、電子情報の収集・保存へ、変化とともに歩んできた著者が描き出す過去そして現在。
  • 検定クイズ100鉄道図書館版
    • 検定クイズ研究会/近藤圭一郎
    • ポプラ社
    • ¥1100
    • 2014年04月01日頃
    • 在庫あり
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  • 【図書館版】教室を飾ろう! 置いて飾る編
    • 吉田 未希子
    • いかだ社
    • ¥3080
    • 2023年03月23日
    • 在庫あり
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  • 教室や図書室をはじめ校内の壁面・空間を飾れるうえに作品展もできる、利用範囲の広い色画用紙工作シリーズです。場所や広さに合わせた飾りつけ方法とアイデアを多数紹介します。一つ一つの工作は図工の教材にもぴったりの楽しさです。
    この巻では、高さや奥行きで変化をつけるなど、応用自在な平置き構成例を紹介。テーブルミニ飾りに、ジオラマ風にして作品展に!
    はじめに
    メインの材料と道具
    紙ワザテクニック

    ◆ベースワンダー
    色画用紙ベース
    紙皿ベース
    箱ベース
    パンチングボードベース
    平置きパネルベース

    ◆アニマルワンダー
    とげ獅子・緑ゾウ・ひげトラ
    メダマザル
    ガバットカバ
    ドットキリン
    ホシノワグマ
    チイサイサイ
     アニマルワンダーワールド

    ◆すいりくワンダー
    プロップフロッグ
    ジャバラオリゲーター
    ナナイロダイショウ
    カメンレオン
    イワガメ
     すいりくワンダーワールド

    ◆いろどりワンダー
    ラプーレシア
    ムシパックン
    シダンとクサッパと葉っぱ

    ◆ワンダーワンダー
    ペラノザウルス
    プットーナラノドン
    ブラツキザウルス
    ステージザウルス
    オオウミマイマイ
     ワンダーワンダーワールド

    ◆かざってワンダー
     かざってワンダーワールド12
  • 日本の図書館 2020
    • 日本図書館協会図書館調査事業委員会日本の図書館調査委員会
    • 日本図書館協会
    • ¥15400
    • 2021年05月27日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 図書館の悉皆的な統計書。公共,大学,短期大学,高専図書館の個別データと調査項目ごとの集計が掲載されている。評価と計画のために欠かせない基本統計。
    電子媒体版の購入も可能(申込書は日本図書館協会HP内「JLA出版物」 > 「電子データの提供」)。
    本誌には館種別の集計結果を掲載し,各館の統計は電子媒体版に掲載する。
  • 日本人物レファレンス事典 図書館・出版・ジャーナリズム篇
    • 日外アソシエーツ
    • 日外アソシエーツ
    • ¥16500
    • 2021年10月22日頃
    • 在庫あり
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  • 日本の図書館・出版・ジャーナリズム分野の人物がどの事典にどんな見出しで掲載されているかがわかる事典索引。図書館学者、司書、出版社創業者、書店主、版元、書肆、編集者、ジャーナリスト、報道記者、印刷業者、装丁家など8,165人・事典項目のべ42,321件を434種629冊の人名事典・百科事典・歴史事典・地域別事典等から収録。各事典での人名表記、読み、生没年を示した。
  • 図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 10
    • 弓 きいろ/有川 ひろ
    • 白泉社
    • ¥495
    • 2021年02月05日
    • 在庫あり
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    • 4.72(8)
  • 手塚と柴崎が結婚!
    新たなスタートを切った堂上班は文学授賞式で彦江司令の護衛につくことになり!?
    またプールでのトリプルデートも収録★
    そして九州への出張で、入隊以来初めての遠距離を経験した郁と堂上。
    思い出のあの地へーー?
    幸せいっぱい、感動のフィナーレ。
    2021年2月刊
  • 虹いろ図書館のかいじゅうたち
    • 櫻井 とりお
    • 河出書房新社
    • ¥1342
    • 2021年11月29日頃
    • 在庫あり
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    • 4.05(21)
  • 世界は、決してあなたを見捨てない。心を凍らせた少女かおりと、いじめを受けた少年ケン。体の中にかいじゅうを飼う2人が虹いろ図書館を訪れるー。
  • (図書館版)花里小吹奏楽部(1) キミとボクの前奏曲
    • 夕貴 そら/和泉 みお
    • ポプラ社
    • ¥1540
    • 2019年04月02日頃
    • 在庫あり
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  • 小学校の吹奏楽部を舞台にした新シリーズの第一弾。都内の花里小学校の吹奏楽部に所属している小学5年生の怜奈。小柄なこともあって、クラリネットを担当している。秋の新学期に転校生がやってくるが、その転校生は、夏休みに偶然出会っていた印象の悪かった男子だった。そして、その男子=省吾くんも吹奏楽部に入ることになる。以前の学校でクラリネットを担当していたらしく、そのレベルも高く、怜奈のライバルに。全国大会が近付くなか、怜奈は省吾を意識しながら、練習に励むが……。怜奈にとって、省吾はいつの間にか「友だちでライバルで好きな人?」。ふたりの恋模様と、大会に向かってさまざまな事件や葛藤を越えて、吹奏楽部が一致団結して演奏日を迎える、まさに甘く熱い、吹奏楽部the青春ストーリー!!
  • 【謝恩価格本】バベルの図書館
    • つばな
    • 太田出版
    • ¥701
    • 2014年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 彼女の心は壊れてしまった。ぼくの言葉で。◆言葉はパターンで、文字は記号の組み合わせでしかない。この世に書かれ得る文章は、実のところ限られている。紙に触っただけでそこに書かれる全ての文章を読む力を持つ少年・渡瀬くんと、天使の存在を信じる平凡な少女・相馬さん。渡瀬くんが相馬さんと一言一句まで同じ作文を書いたその日から、ひとつの物語が始まったーー。◆日常に倦む女の子と、不思議な力を持った男の子。作り出された“運命の出会い”を描く、ちょっとダークなボーイ・ミーツ・ガールストーリー。
  • 非正規雇用職員セミナー「図書館で働く女性非正規雇用職員」講演録
    • 日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会
    • 日本図書館協会
    • ¥1100
    • 2022年11月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • わが国の公共図書館で働く職員のほぼ4分の3が非正規雇用職員です。大学・学校・専門図書館でも過半数が非正規雇用職員という現状にあります。非正規雇用職員の大半が女性で,非正規労働を考える際,女性の視点は欠かせません。
    本書は3月に行われたセミナーの記録です。講演「図書館で働く女性非正規雇用職員」,報告「はむねっと(公務非正規女性全国ネットワーク)アンケート調査からみえてきたこと」と報告「会計年度任用職員に関する提言」を収録し,参加者による活発な意見交換も収められています。
    図書館活動を支えている非正規雇用職員の問題は,女性の労働問題でもあります。これからの図書館サービスと職員のあり方を考える大きな一歩になる書です。
    はじめに
    講演 図書館で働く女性非正規雇用職員
    2 報告 はむねっとアンケート調査からみえてきたこと
    3 報告 会計年度任用職員に関する提言
    4 参加者による意見交換
    [資料]会計年度任用職員に関する提言
  • 新版 図書館逍遙
    • 小田光雄
    • 論創社
    • ¥2200
    • 2023年07月03日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 図書館の物語を求め、多くの国や時代を横断する中で、思いがけない〈本と読者の世界〉が出現した。この一冊によって、〈図書館〉はこれまでになかった輝きを放つことになるだろう。異色の図書館論、待望の復刊。
    1 図書館大会の風景
    2 ある図書館長の死
    3 悪魔とよばれた図書館長
    4 コミックのなかの図書館
    5 発禁本図書館
    6 亡命者と図書館
    7 CIE図書館
    8 山中共古と図書館
    9 燃える図書館
    10 円本と図書館
    11 古本屋、限定本、図書館
    12 大橋図書館
    13 江戸時代の文庫
    14 貸本屋と図書館
    15 図書館員と批評家
    16 菊池寛と図書館
    17 私立図書館の時代
    18 永井荷風と南葵文庫
    19 砂漠の図書館
    20 贈与としての図書館
    21 財閥と図書館
    22 ネモ船長と図書室
    23 死者のための図書館
    24 戦争と図書館
    25 地震と図書館
    26 図書館長とアメリカ社会学
    27 SFと図書館
    28 アニメーションのなかの図書館
    29 図書館での暗殺計画
    30 ハードボイルドと図書館
    31 出版社と図書館
    32 現代風俗の場所としての図書館
    33 図書館の出版物 1
    34 図書館の出版物 2
    35 悪魔学と図書館
    36 黒死館と図書室
    37 探偵小説のなかの図書室
    38 『嘔吐』と図書館
    39 小学校と図書室
    40 写真のなかの文学館
    41 不思議図書館と幻想図書館の司書
    42 図書館で書かれた小説
    43 古書目録と図書館
    44 移民の町の図書館
    45 ホラー小説と図書館
    46 実用書と図書館
    47 図書館員の生涯を賭けた一冊
    48 植民地と図書館
    49 詩人と図書館
    50 盲学校と点字図書館
    51 松本清張と図書館
    52 大きな図書館から小さな図書館へ
    53 対談・昭和二〇年代生まれの回想ーー『古本屋散策』刊行を記念して

    旧版・あとがき
    新版・あとがき
    初出誌
  • もののけ屋 三度の飯より妖怪が好き[図書館版]
    • 廣嶋玲子/東京モノノケ
    • ほるぷ出版
    • ¥1430
    • 2018年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • あたしはもののけ屋。いろいろと問題のある子たちの悩みを解決させるために、この学校に来たの。もののけという、いわゆる妖怪とかお化けとかって呼ばれる者たちの不思議な力を、みんなに貸し出すのがあたしの役目。え?そんなのにたよってたら幸せになれない?まぁ失礼しちゃう。それはあなたしだいじゃない?
  • 雌牛のブーコラ
    • 東京子ども図書館/大社 玲子
    • 東京子ども図書館
    • ¥1760
    • 2021年10月26日頃
    • 取り寄せ
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    • 5.0(2)
  • 愛蔵版おはなしのろうそくシリーズは、日本をはじめ世界各地の昔話、創作物語、わらべうた、手遊びなどを約10編ずつ収めたアンソロジーです。元になっているのは、子どもたちにお話をとどける語り手用のテキストシリーズ「おはなしのろうそく」(現在32まで刊行、48年間の総発行部数182万部)。この愛蔵版は、子どもたちが自分で楽しめるよう、文字を大きくし、魅力的な挿絵をたっぷり入れた小型のハードカバー本です。12巻目の本書は、「おはなしのろうそく」23と24巻を合わせた内容で、10編を収録。図書館・学校はもちろん、文庫や幼稚園、保育園、家庭などでの読み聞かせにもご活用ください。
    ○はじめにーーおねがいふたつ ○マッチ売りの少女(ハンス・クリスチャン・アンデルセン作/荒井督子訳)○鳥になりたかったこぐまの話(アデールとカトー・ド・レェーエフ作/中尾 幸訳)○絵姿女房(日本の昔話/関 敬吾再話 松岡享子編)○コヨーテとセミ(北米先住民の昔話/小林いづみ訳)○海の水はなぜからい(ノルウェーの昔話/伊藤悦子訳 東京子ども図書館編)○雌牛のブーコラ(アイスランドの昔話/内藤直子訳)○わらべうた ふたつ ○腹のなかの小鳥の話(アイヌの昔話/金田一京助、荒木田家寿再話)○おやふこうなあおがえる(朝鮮の昔話/東京子ども図書館編)○九人の兄さんをさがしにいった女の子(フィンランドの昔話/松岡享子訳)○あとがき
  • 表現活動の場としての図書館集会室を考える
    • 川崎 良孝
    • 松籟社
    • ¥3850
    • 2026年01月16日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • アメリカ公立図書館の「集会室」の利用に焦点を当てた研究書。「集会室」利用をめぐる裁判の判例を検討しつつ、アメリカ図書館協会の『図書館の権利宣言』と解説文『展示空間と集会室』や『集会室』の変遷、およびそうした変遷をもたらした背景を探究し、「集会室」の性格とその変化を解明することを目指す。
    1章 序論
    2章 『図書館の権利宣言』解説文『展示空間と集会室』(1981年)の採択とその背景
    3章 『図書館の権利宣言』解説文『集会室』(1991年)の採択と「 アメリカを懸念する女性」事件を中心にして
    4章 『図書館の権利宣言』解説文『集会室』(2019年)の採択とヘイトスピーチ
    5章 集会室の利用に関するアメリカ図書館協会の到達点
    6章 終論
    補論 アメリカ公立図書館と集会室の歴史
    付録(『図書館の権利宣言』翻訳等)

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