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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 601 から 620 件目(100 頁中 31 頁目) RSS

  • どうぶつ(3)
    • いもと ようこ
    • 講談社
    • ¥528
    • 1992年04月17日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 赤ちゃんとお母さんに贈る心の対話の絵本。
    いもとようこの赤ちゃんのための絵本は、赤ちゃんの心を開き感性を豊かにするための絵本です。どうぶつの親子のむつまじい情景から、心豊かな対話が始まります。
  • もったいないばあさんと考えよう 世界のこと 生きものがきえる
    • 真珠 まりこ
    • 講談社
    • ¥1100
    • 2010年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(5)
  • 生物多様性と私たちのつながりとは?
    地球がゆたかな星なのは、いろいろな生きものがいるからこそ。その生きものたちの多くが、すごいスピードで絶滅しているのはなぜでしょう?生きものたちが絶滅する問題と私たちのくらしとのつながり、そして、生物多様性を子どもたちにもわかりやすくお伝えします。
  • 木の中の魚
    • リンダ.マラリー・ハント/中井 はるの
    • 講談社
    • ¥1540
    • 2017年11月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • アリーは6年生の女の子。読み書きができないことを隠すために、わざと変な行動をとってしまう。自分に自信がなく、学校では頭も行いも悪い子だと思われている。友達もなく、いつもいじめられがちなこともあり、7年間毎年転校して7つの学校へ行っている。
    アリーの読み書き障害と、それ以外の学習能力の高さに気がついた新任のダニエル先生は、アリーに特別な方法で読み書きを教え、アリーもそれに応えて文字を少しずつ覚える。また、同じくクラスのマイノリティだった天真爛漫な黒人の少女と変わり者の天才少年と出会い、型破りな3人組はいじめにも立ち向かう。先生の熱意と素晴らしい友情、家族の愛にも助けられ、アリーは自信を取り戻していき……。


    もしも魚が、木に登る能力で判断されたら、落ちこぼれになるに決まっている──

    ひとりひとり違うからこそ素晴らしい、と理解し仲間と尊敬し合うことで、誰もが自信を持って輝けると教えてくれる感動作。
    シュナイダー・ファミリー・ブック・アワード受賞のほか、グローバル・リード・アラウド・チョイス、SLJベストブック受賞。
  • くぼた式 脳をきたえる おりがみマラソン 100
    • 講談社/久保田 競
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2016年10月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 脳をきたえるには、乳幼児期に手を動かすトレーニングをすることが大切です。指を1本ずつ動かしてものをつまんだり、道具を持ったりする運動は、「精密把握」といい、このような細やかな指の動きは、2歳以上にならないとうまくできません。そのため、乳幼児のときから、繰り返しトレーニングすることが大切です。この本では、できるだけ指を動かして、脳の発達を促すために、どのご家庭にも馴染みのある「おりがみ」を用いて、いろいろな角度から、手指のトレーニングを進めていきます。

    巻頭口絵の100項目のチェックシートにしたがって、すこしずつトレーニングを積んでいきましょう。しぜんと手先が器用になり、脳がきたえられる一冊です。

    <手と指を使うおりがみは……>
    1 手先が器用になる
    2 創造性が生まれる
    3 やる気を高める
    4 推察力・計画性を育てる
    5 記号を理解する
    6 色彩感覚を育てる
    7 伝統や文化を大切にする
    8 算数の感覚をみがく
  • 彼が通る不思議なコースを私も
    • 白石 一文
    • 集英社
    • ¥682
    • 2017年01月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.77(35)
  • 学習障害児の教育に才能を発揮する、優秀で少し変わった教師、椿林太郎。彼の目に映る、人間の未知なる可能性とは──。“生"への根源的な問いを投げかける著者渾身の長編小説。(解説/菊間千乃)
  • ねんどろん
    • 荒井 良二
    • 講談社
    • ¥1760
    • 2012年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(8)
  • こどもも おとなも ねんねん どろん ねんどろん!

    たのしくてたのしくて、なんども読みたくなる荒井良二の絵本!

    「これはねんどですか?」という質問ですね? 答えは「わかりません」
    「では何ですか?」という質問ですね?「これはねんどろんたちです!」今回はこんな形をしていますが、今度会うときはどんなねんどろんになっているかな? こんなふうにねんどろんたちは、そのときの気分で何にでも変わるんですよ!--(荒井良二)
  • 4歳のうたとおはなし
    • 志村 洋子/内村 朋子
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2000年10月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.88(8)
  • 4歳児にぴったりの「うたとおはなし」絵本
    ひとり遊びからグループ遊びへ。社会性の芽生える4歳児向けに「はたらくくるま」「やぎさんゆうびん」や、「マッチ売りの少女」などのうたとおはなしを掲載。
  • 経験と教育
    • ジョン・デューイ/市村 尚久
    • 講談社
    • ¥1100
    • 2004年10月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.9(19)
  • プラグマティズムを大成させ、「実験主義」、「道具主義」と呼ばれる立場を確立したアメリカの哲学者・教育思想家ジョン・デューイ(1859-1952年)。本書は、そのデューイの教育思想を凝縮した必読の名著である。
    子どもの才能と個性を切り拓く教育とはどのようなものか? 子ども自身の経験が好奇心を喚起し、独創力を高め、強力な願望や目的を創出し、能動的成長を促す。経験の連続性と相互作用という2つの原理を軸に、経験の意味と教師の役割を深く分析した本書は、デューイの教育思想の極北たる名論考であり、生きた学力をめざす総合学習の導きの書でもある。

    [本書の内容]
    著者のまえがき
    編集者のはしがき

    第一章 伝統的教育対進歩主義教育
    第二章 経験についての理論の必要
    第三章 経験の基準
    第四章 社会的統制
    第五章 自由の本性
    第六章 目的の意味
    第七章 教材の進歩主義的組織化
    第八章 経験ーー教育の手段と目的

    訳者あとがき
    著者のまえがき
    編集者のはしがき

    第一章 伝統的教育対進歩主義教育
    第二章 経験についての理論の必要
    第三章 経験の基準
    第四章 社会的統制
    第五章 自由の本性
    第六章 目的の意味
    第七章 教材の進歩主義的組織化
    第八章 経験ーー教育の手段と目的

    訳者あとがき
  • 果てしなく美しい日本
    • ドナルド・キーン/足立 康
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2002年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(22)
  • あふれる緑、簡素な美の文化
    若きドナルド・キーンの描く日本
    豊かな水と緑に満ちた山並み連なる美しい国、日本。
    来日間もない若き日の著者が、瑞々しい感覚で、日本とはどのような国かを論じ、母国の人々に紹介する。
    近代化による大変貌にもかかわらず依然として変わらない日本人の本質を見つめ、著しい美的趣向、豊かな感受性、比類のない多様性など日本文化の特性を刳り出す。日本への愛情溢れる日本論。
    【第1部】 生きている日本
    第1章 島国とその人々
    第2章 古い日本
    第3章 新しい日本
    第4章 日本人の一生
    第5章 四つの信仰
    第6章 農民と漁師と工場と
    第7章 東洋的民主主義
    第8章 教育ーー大論争
    第9章 楽しみの世界
    第10章 創造者としての日本
    【第2部】 世界のなかの日本文化
    【第3部】 東洋と西洋
  • 発達障害の子のコミュニケーション・トレーニング 会話力をつけて友達といい関係をつくろう
    • 有光 興記
    • 講談社
    • ¥1540
    • 2013年11月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.93(15)
  • 友達の話を聞かず、自分の言いたい事ばかり話す。ちょっとからかわれただけで、キレて暴力をふるう。そんな会話のトラブルを何度もくり返す子がいます。そのままにしておかず生活の中でトレーニングをすれば、ケンカやいじめなどの大きな問題に発展することを防げます。本書のトレーニングは親子で楽しみながらとりくめるものです。会話力をつける第一歩は「笑顔であいさつ」。スモール・ステップで一歩ずつ始めましょう!


    ひと目でわかるイラスト図解
    《講談社 健康ライブラリースペシャル》

    【ゴールは「いいお友達」になること】

    会話や友達付き合いのトラブルから子どもを守るトレーニング方法を紹介。
    15のステップで話す・聞く力が身につき感情表現も豊かになる!

    友達の話を聞かず、自分の言いたいことばかり話す。
    ちょっとからかわれただけで、キレて暴力をふるう。
    そのような会話のトラブルを何度もくり返す子がいます。
    そのままにしておかないで、トレーニングをすることで、
    ケンカやいじめなどの大きな問題に発展することを防げます。 (第1章より)

    家庭で楽しくトレーニングすれば、
    1.相手の話をしっかり聞ける
    2.相手の気持ちを想像できる
    3.自分の気持ちを伝えられる
    そして、学校生活が楽しくなる!

    《会話のトラブルが多い子どもたち》
    【Aさん】友達が嫌がっていても言いたいことを言い続ける
    【Bさん】意見や感想を聞かれると黙りこんでしまう
    【C君】すぐにバレるようなウソをいくつも言う
    【D君】興味のない話になるとふざけたり暴れたりする
    【E君】口げんかの末に刃物を持ち出し大事件に

    《いますぐ15ステップのコミュニケーション・トレーニング》
    【STEP】
    【1】笑顔
    【2】声の大きさ
    【3】聞く姿勢
    【4】気持ちの読みとり
    【5】順番に話す
    【6】相手をほめる
    【7】質問
    【8】話題選び
    【9】謝る
    【10】要求
    【11】自己表現
    【12】説明する
    【13】事実と意見
    【14】主張する
    【15】距離のとり方

    《本書の内容構成》
    1.会話のトラブルが多い子どもたち
    2.発達障害の子のコミュニケーション能力とは
    3.15ステップのコミュニケーション・トレーニング
    4.子どもにあわせてテーマ・レベルを調整する
  • 不登校でも学べる 学校に行きたくないと言えたとき
    • おおたとしまさ
    • 集英社
    • ¥1265
    • 2022年08月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(6)
  • 【もう「学校」だけに「学び」を頼らない!】
    ●不登校という選択は誰にでも起こりえる
    ●むしろ、いまの学校制度に過剰適応することは危険ですらある
    ●少子化にもかかわらず、不登校の子ども・生徒の数は過去最高を記録している
    このような問題意識から、本書は生まれました。

    最近では、教育現場でも無理やり登校させる指導は減りつつありますが、一方で、不登校の子どもたちの学び場は整備の途上です。
    本書は、子どもたちが最適な学び場を選ぶ際の指針となるよう取材しました。

    【本文より】
    不登校をテーマにした本は、たくさんあります。
    多くは、わが子の不登校に強い不安を感じている親の心に寄り添ってくれるような本です。
    当事者による体験談も人気です。
    不登校が起こる原因や構造を学術的に解明しようとする本もあります。
    でもこの本は、いずれでもありません。
    多くの親がイメージする一般的な「学校」に行かなくても、学べる場所がこれだけある、と紹介する本です。
    そうすることで、「学校」に行かなくてもいきなり詰んだりはしないと伝えたい。(中略)
    子どもの人生における学校の比重を減らせれば、子どもたちが学校で感じるストレスは減るはずです。
    そうすれば、不登校はもちろん、いじめだって減るはずです。

    【本書に登場する主な学び場】
    ●不登校特例校ー星槎中学高等学校、西濃学園中学校・高等学校、岐阜県立草潤中学校
    ●フリースクール─星槎ジュニアスクール、スマイルファクトリー、広島県スペシャルサポートルーム
    ●私学の生徒向け不登校支援センター─神奈川県私学修学支援センター
    ●オンライン不登校支援プログラム─カタリバroom-K
    ●通信制高校ー星槎国際高等学校、目黒日本大学高等学校通信制課程
    ●不登校経験者が集う普通科高校ー北星学園余市高等学校
    ●ホームスクール─ホームスクール&エデュケーション家族会、日本ホームスクール支援協会
    ●不登校専門塾ービーンズ
    ●平日昼間の居場所ーいもいも 森の教室
    など多数(順不同)

    【目次】
    序章 学校に行きたくないと言えたとき
    第1章 不登校と社会の変化
    第2章 居場所・塾・ホームスクール
    第3章 学校から半歩離れる教育支援
    第4章 不登校経験者が通う学校
    第5章 フレキシブルに通える通信制高校
    第6章 モザイク模様の学び環境へ
    終章 親子で取り戻すそれぞれの自分

    【著者プロフィール】
    教育ジャーナリスト。
    株式会社リクルートから独立後、数々の育児誌・教育誌の編集に携わる。
    教育や育児の現場を丹念に取材し斬新な切り口で考察する筆致に定評がある。
    心理カウンセラー、小学校教員としての経験もある。
    著書は『ルポ森のようちえん SDGs時代の子育てスタイル』など70冊以上。
  • オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」
    • 李 雅卿/朱 佳仁/唐 宗浩/近藤 弥生子
    • 集英社
    • ¥1320
    • 2025年09月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 不登校を決めたあなたへ 今からでも遅くない
    世界が注目する「自主学習」をわかりやすく解説
    台湾の前デジタル大臣オードリー・タン、弟の唐宗浩には不登校の過去がある。
    母親として二人を支えた経験から、学びの内容を子ども自身が決める「自主学習」を行う《種の親子実験小学校》を創立し、台湾のオルタナティブ教育の先駆者となったのが、今作の著者・李雅卿だ。
    本書は李と同校元校長の朱佳仁、同校卒業生で自主学習実践者の唐宗浩の三名で記した自主学習の指南書で、不登校に悩む子どもたち、保護者、教育者に向けて、実践的なノウハウと温かな励ましのメッセージがふんだんに盛り込まれた一冊。

    ●著者
    李雅卿(リー・ヤーチン)
    オードリー・タンの母。《種の親子実験小学校》共同創設者の一人。
    朱佳仁(ヂュー・ジアレン)
    《種の親子実験小学校》教師兼校長を歴任。
    唐宗浩(タン・ゾンハオ)
    《種の親子実験小学校》卒業生。「自主学習促進会」に携わる。
    ●訳者・近藤弥生子
    台湾在住ノンフィクションライター。
    主な著書は『オードリー・タンの思考 IQよりも大切なこと』等。
  • モンテッソーリの幼児教育 ママ,ひとりでするのを手伝ってね!
    • 相良 敦子
    • 講談社
    • ¥1540
    • 1985年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.45(113)
  • 子どもがもつ大きな可能性をひき出し、自主性や他人への思いやりをはぐくむために、親はどうすればよいかを、豊富な実例で分かりやすく説明します。「なるほど、そうか」と思われるにちがいありません。

    ●幼児期は自然からもらっている宿題をする時期/たいせつな感覚と運動の敏感期/「学び方」を学ぶ時期/人格が育つ道筋/「子どもの仕事」とその観察の仕方/日常生活を使う教育
  • 人生は生い立ちが8割 見えない貧困は連鎖する
    • ヒオカ
    • 集英社
    • ¥1100
    • 2025年02月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.6(5)
  • 人は生まれ育った環境に大きな影響を受ける。今の日本はとりわけ経済的要因で人生が左右される。
    飢え、住む場所がない、非正規雇用の増加など「見える貧困」も問題だが、習い事や修学旅行に行けない、誕生日のお祝いをしないなどの「体験格差」、さらに自己肯感や忍耐力、協調性などの非認知能力が育たない「見えない貧困」も蔓延している。
    自ら貧困家庭で育ち、その体験を書籍化した著者が、貧困が連鎖するメカニズムや、そこからの脱出がいかに困難かを、実体験やデータを交えて分析。
    同時に東京大学大学院教授山口慎太郎との対談で、「親から子に受け継がれるもの」を考察し、貧困を断ち切るための政策・方法を検討していく。

    ヒオカ
    ライター。1995年生まれ。
    社会問題からエンタメまで様々なテーマで取材・執筆。
    著書に『死にそうだけど生きてます』(CCCメディアハウス)『死ねない理由』(中央公論新社)がある。
    中川家、ちゃんみな、HANA、羽生結弦、平手友梨奈、東京ゲゲゲイが大好き。
    X:@kusuboku35 Instagram:@hioka35
  • 一橋ビジネスレビュー 2020年AUT.68巻2号
    • 一橋大学イノベーション研究センター
    • 東洋経済新報社
    • ¥2200
    • 2020年09月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の社会経済がその生産性・効率性において大きく後れを取っている。2019年の労働生産性の国際比較ランキングで、日本は先進36カ国中21位である。G7諸国(米・独・英・仏・伊・加)で最下位、さらにはスペインやオーストラリア、北欧の国々よりも低い結果となっている。日本人が真面目に働いていないのだろうか。いや、おそらく最も勤勉に働いている国の1つだろうが、デジタル化において決定的な後れを取っているのである。今回のコロナ禍は、ビジネスはもちろん教育・行政にもさらなる生産性向上とデジタル化を強制するだろう。今、この時期に、デジタルによる社会変革(トランスフォーメーション)を真摯に考えてみたい。 主な執筆者:藤井保文(ビービット)、村田聡一郎(SAPジャパン)、生稲史彦(中央大学)、立本博文(筑波大学)、ユーヨンジン(ケース・ウェスタン・リザーブ大学)、ヴィリ・レードンヴァータ(オックスフォード大学)、カン・ビョンウ(一橋大学)。インタビューは、香山誠(アリババ株式会社代表取締役社長CEO)、小椋一宏(HENNGE代表取締役社長)ほか。ビジネス・ケースは、サイバーエージェントとアトラエ。
    [特集]デジタル・トランスフォーメーションと日本企業の命運:周回遅れの本質
    DXの過去、現在、未来(立本博文/生稲史彦)
    ヒトではなく、電子を走らせろ。電子は疲れない(村田聡一郎)
    DX戦略に不可欠な3つの問い(ユー・ヨンジン)
    DXの目的は「新たなUXの提供」である(藤井保文)
    労働市場におけるDX(ヴィリ・レードンヴィルタ)
    教育産業でのDX(カン・ビョンウ)

    [マネジメント・フォーラム]
    デジタルラッピングで新しい価値を創出する
    香山 誠(アリババ株式会社 代表取締役社長CEO)

    [新連載]
    企業と社会を架橋するビジネスの新たなカタチ(軽部大)

    [産業変革の起業家たち]
    デジタルネイティブな経営者が切望する「誰にでも最先端のテクノロジーを」
    小椋一宏(HENNGE株式会社 代表取締役社長兼CTO)

    [ビジネス・ケース]
    サイバーエージェント:新事業を生み出す「競争と協調」の企業文化
    アトラエ:ホラクラシー経営におけるインターナルブランディングの役割

    [特別寄稿]
    不況を勝ち抜くためのイノベーションマネジメント(吉岡[小林]徹・袁賓師)

    [エッセイ]
    コロナ禍で徒然に考えたこと(野中郁次郎)
  • 気候変動クライシス
    • ゲルノット・ワグナー/マーティン・ワイツマン/山形 浩生
    • 東洋経済新報社
    • ¥2640
    • 2016年08月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • 環境分野では、ノーベル経済学賞に最も近い経済学者による、新しいスタイルの地球温暖化問題の教科書。

    もしこれから100年で気温が6℃上昇する確率が10%あるなら、あなたはどんな行動をとるか?
    温暖化問題に確率的にアプローチし、人類がとるべき行動を考える。

    自動車の詳細な構造はわからなくても、自動車を運転したり、自動車事故に備えることはできる。
    温暖化の詳細なメカニズムはわからなくても、その確率を考えて、温暖化に備えることはできる。

    温暖化に関しては、私たちにわかっていることよりも、わかっていないことのほうが
    はるかに多い。わかっていることは、温暖化問題は危険だと告げているし、わかっていない
    ことは、温暖化問題はすごく危険だと伝えている。

    温暖化問題は専門的だし、自分には直接あまり関係がないし、対策のとりようもないーー
    と考えている、ふつうの人のための、いままでとはちょっと違う温暖化対策の入門書。

    フィナンシャル・タイムズ紙2015年ベスト経済書の一冊に選出!

    世界の識者が推薦! 

    ナシーム・ニコラス・タレブ(『ブラック・スワン』著者)
    「リスク」に対する非常に洗練されたアプローチ。驚くべき本だ。

    イアン・ブレマー(『「Gゼロ後」の世界』著者)
    気候変動のリスクに関心があるすべての人におすすめの一冊。

    マーティン・ウルフ(フィナンシャル・タイムズ経済論説主幹)
    ガツンとくる本。

    ウィリアム・ノードハウス(米国経済学界の権威、『気候カジノ』著者)
    経済の複雑さとグローバルな環境問題合意の難しさを踏まえて書かれた本。




    はじめに:クイズ
    第1章 緊急事態
    第2章 基本のおさらい
    第3章 ファットテール
    第4章 故意の無知ーーそれについて考察する経済学者2人の見解
    第5章 地球を救い出す
    第6章 007
    第7章 あなたにできること
    第8章 エピローグ:ちがう形の楽観論
    謝辞
    訳者あとがき

    参考文献
    索引
  • もう「反抗期」で悩まない! 親も子どももラクになる“ぬまっち流”思考法
    • 沼田 晶弘
    • 集英社
    • ¥1540
    • 2022年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(3)
  • 親のマインドが変われば子どもも変わる!
    親にとっては「反抗期」でも、子どもは「自己主張」しているだけ!?
    子どもの自主性を引き出すカリスマ教師“ぬまっち"が教える「反抗期」の過ごし方


    「反抗期」は、子どもが自分を主張し始める子育てのチャンス!
    子どもが自己主張をできるようになった「成長」ととらえ、親が受け入れることで、わが子を伸ばし、一生続く親子の信頼関係を築くこともできるのです。
    東京学芸大学附属世田谷小学校の教諭であり、子どもの自主性を引き出す授業で定評のある著者が、全学齢期に応用可能な「親側のマインドセット」を説き、実際に保護者から寄せられた相談など、豊富な事例とともに掲載。
    親のタイプや子どものタイプによって異なるさまざまなケースを取り上げ、網羅する一冊。

    【目次】
    はじめに
    1章「反抗期」ではなく「自己主張期」
    2章「反抗期」を解決に導く二大要素
    3章「反抗期」のバトルは親の一撃から始まる
    4章 子どもの主張を抱えきれなくなったとき
    5章「反抗期」にまつわるQ&A
    巻末特別座談会 鉄は熱いうちに打て! 「反抗期」前に子どもと対話できる関係作りを

    【著者プロフィール】
    沼田晶弘 ぬまた・あきひろ
    国立大学法人東京学芸大学附属世田谷小学校教諭。
    1975年東京都生まれ。東京学芸大学教育学部卒業後、アメリカ・インディアナ州立ボールステイト大学大学院で学び、インディアナ州マンシー市名誉市民賞を受賞。スポーツ経営学の修士を修了後、同大学職員などを経て、2006年から現職。児童の自主性、自立性を引き出す斬新でユニークな授業が数多くのテレビや新聞、雑誌などに取り上げられている。
    学校図書「生活科」教科書著者。
    主な著書に『「変」なクラスが世界を変える! ぬまっち先生と6年1組の挑戦』(中央公論新社)、『家でできる「自信が持てる子」の育て方』(あさ出版)、『one and only 自分史上最高になる』(東洋館出版社)、『世界標準のアクティブ・ラーニングでわかった ぬまっち流 自分で伸びる小学生の育て方』(KADOKAWA)などがある。
  • 牧野富太郎自叙伝
    • 牧野 富太郎
    • 講談社
    • ¥1177
    • 2004年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.93(14)
  • わが国の植物分類学を独力で切り拓いた巨人・牧野富太郎。幼少より植物に親しみ、小学校中退後の人生を独学による植物研究に捧げた彼は、権威による研究妨害や貧困に屈することなく、95年の生涯の晩年まで現役であり続けた。彼が採集した標本は実に60万点、命名した植物は2500余。「植物学の父」が独特の牧野節で綴る波瀾万丈の「わが生涯」。(講談社学術文庫)


    わが国の植物分類学を独力で切り拓いた巨人・牧野富太郎。幼少より植物に親しみ、小学校中退後の人生を独学による植物研究に捧げた彼は、権威による研究妨害や貧困に屈することなく、95年の生涯の晩年まで現役であり続けた。彼が採集した標本は実に60万点、命名した植物は2500余。「植物学の父」が独特の牧野節で綴る波瀾万丈の「わが生涯」。
    第1部 牧野富太郎自叙伝
    第2部 混混録
    第3部 父の素顔 牧野鶴代
  • 各分野の専門家が伝える 子どもを守るために知っておきたいこと
    • 宋 美玄/姜 昌勲/名取 宏/森戸 やすみ/堀 成美/Dr.Koala
    • 星海社
    • ¥1100
    • 2019年03月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 子どもたちを守るために、「知の防壁」を身につけよう
    子育ては、人生の一大事業であり、社会にとっても重要なことがらです。しかし、「我が子を大切に育てるために、どうするのが最善なのだろう」と悩んだ末に、ネットや口コミで流れる怪しげな情報にすがり「よかれと思って」それを推進すると、結果的に子どもたちを不幸にしてしまいます。親、そしてすべての大人たちに必要なものは、根拠のない情報を鵜呑みにしない「知の防壁」、つまり「正しい知識」と「論理的思考能力」です。本書では、各分野の専門家たちが育児・医学・食・教育などの分野にわたり世に流布するデマを論理的に糺し、正しい知識を提供します。本書を座右に、子どもたちを守るためのスキルを身につけていきましょう。
  • 日本人は「やめる練習」がたりてない
    • 野本 響子
    • 集英社
    • ¥858
    • 2019年06月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.1(44)
  • 2018年6月、「多くのひとは辞める練習が足りてない」というツイートが
    数万回もリツイートされ話題になった。その反響が浮き彫りにしたのは、
    「日本にはやめられなくて苦しんでいる人がたくさんいる」ということ。いじめ、自殺、ハラスメント…
    日本のこれらの問題は「やめられない」「逃げ場がない」ことが深刻化の原因だ。
    一方、このツイートをした著者の住むマレーシアは「仕事や学校が嫌ならすぐやめる」人も多く、
    それでも社会は回っている。多様性にあふれ、怒る人が少ない寛容な“ゆるい"国に今、日本から移住・留学する人が
    増えている。そのマレーシア人の考え方、驚きの教育制度など、日本とは別の世界を紹介する。

    ●ハッピーじゃなければ学校を簡単に転校する人がいる
    ●クラスメートの年齢がまちまち。5歳と8歳が1年生ということも
    ●試験は厳しく落第あり。逆に飛び級できる学校もある
    ●学校に行かずホームスクールで好きなことだけ勉強する子がいる
    ●学校行事に出るか出ないか、子供が自分で決める
    ●自分で決めるから、その結果を引き受ける訓練ができる
    ●同じクラブ活動を続けてはいけない学校がある
    ●先生が子供の才能・適性を穴が開くほど見て探す
    ●信号が壊れていたら、譲り合ってテキトーに行く
    ●飛行機が何時間遅れても怒らず、近くの人と名刺交換&談笑
    ●社会システムが不十分なところは自分の頭で考えて動く
    ●小学生が政治について議論する
    ──本書より要約して抜粋


    【著者略歴】
    野本響子(のもと きょうこ)
    東京都生まれ。早稲田大学卒業後、安田火災海上保険(現・損保ジャパン)に入社し、アスキーへ転職。
    その後、フリーとなり「ASAhIパソコン」「アサヒカメラ」編集部を経てマレーシアへ。
    著書に『いいね!フェイスブック』(朝日新書)、『マレーシアの学校の○と× アジア子連れ教育移住の第一歩』(kindle版)など。
    現在、現地のオンライン「マレーシアマガジン」編集長の他、PRや教育事業、旅行事業などに従事。

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