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  • 25ans(ヴァンサンカン) 2024年 3月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥899
    • 2024年01月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 1)総力特集42ページ:世界も私も、心地よく「エレガンスが教えてくれること」
    新しい年が幕を明け、私たちの生活も心新たにスタートを切りました。これを機に、25ansが掲げる普遍的なコンセプト“エレガンス”の最新のチャプターを、皆さんと共に開いてみたいと思います。ファッションや暮らし方など、今私たちを取り巻く世界を通して、見えてきたものとはーー。

    2)全10ページ徹底リポート!
    次世代ソーシャライトが華麗に共演 夢の舞踏会「デビュタント・バル」へようこそ!
    世界中から選ばれた若き令嬢たちが、オートクチュールをまとい社交界デビューを果たす舞踏会「ル・バル・デ・デビュタント」が2023年11月、パリで華やかに開催されました。参加者の顔ぶれも華やかさも、他の舞踏会とは一線を画す特別な存在である「ル・バル」。今年は令嬢をエスコートするキャバリエとして、デヴィ夫人の孫として知られるキラン・スカルノさんが参加したことも話題に。伝統と現代性が見事に融合した夢のような一夜を、たっぷりご紹介します。

    3)ファッション界も運気的にも今注目のカラー、赤に恋して
    この春、真っ先に注目したい色は断然「赤」! トレンド感と華やかさを重視するエレ派読者へ、「赤」にまつわるホットなトピックスを集めたファッションジャーナルをお届けします。

    4)「知性美」あふれる人になる!目指すのはクワイエット・ラグジュアリーな肌
    ファッションの分野で注目を集めている「クワイエット・ラグジュアリー」をご存じでしょうか?ミニマムで華美ではないけれど、とても上質な服のことをいいます。今回、25ansビューティでは、その「クワイエット・ラグジュアリー」から着想を得て、理想の肌を考察したところ、行き着いたのが「知性美」でした。肌の土台となるスキンケアでまず、自分ときちんと向き合い、理知的で最適なケアができていること。さらにベースメイクでは、上質かつ上品な、知性美を感じさせる肌をつくることを目指し、具体的なHow toをヘア&メイクアップアーティストの美舟さんに伺いました。また、知性美をたたえたエレ派として、弁護士やキャスターへのインタビューも!今後の美容や肌づくりの参考にしてはいかがでしょうか?

    5)インタビュー:水上恒司さん 
    連続テレビ小説『ブギウギ』で演じるのは、ヒロインの運命の相手。
    その愛の行方を日本中が見守る御曹司役を爽やかに演じる水上恒司さん。胸の内には熱い思いが、静かに沸いていました。


    6)エレガントに今っぽく!デニム×ジュエリーで春スタイルを更新
    カジュアルスタイルの主役のひとつ、デニム。ジュエリーと組み合わせることで、もっと素敵にラグジュアリーな印象を演出できます。そこで、デニムのカラー別にジュエリーとのベストなコンビネーションをご提案。新しい季節の装いをランクアップしましょう!

    7)話題のTOKYO新名所へ 花咲くお出かけきもの
    春らしい花々が咲き誇る美しいきものをまとって、東京の新アドレスへお出かけしませんか?晴れやかな場所では、明るくフレッシュな和装が映えるはず。きものを愛するエレ派代表の、特別なシーンでの着こなしもリポートします。
  • 商店建築 2021年 11月号 [雑誌]
    • 商店建築社
    • ¥2358
    • 2021年10月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■大特集/人が集まる“気持ちいい”オフィス
    働くためにオフィスが必須ではなくなった現在、それでも通いたくなるオフィスとはどんな場所でしょう。出社することの、業務における必要性や利点はもちろん、定性的な価値、つまり「気持ちいいかどうか」が鍵となります。自宅でもカフェでも仕事ができる今、自宅やカフェよりも魅力的なオフィス空間はどのようにつくれるでしょうか。

    ■インタビュー/ドラフト 山下泰樹
    特集「人が集まる“気持ちいい”オフィス」では、ウェルビーイング/コワーキングスペース/リノベーションの三つの切り口から最新のオフィスを紹介する他、アンケートやインタビュー記事も盛りだくさんでお届けします。多数のオフィスデザインを手掛けてきたDRAFT(ドラフト)の山下泰樹さんに、既存のオフィスか?抱える課題と、それを解消するオフィスビルのプロデュース方法について聞いたインタビューは必見です。


    ■連続企画/人が集まる拠点をつくる 空間デザイナーの職能は「場の運営」で拡大する
    社会が大きな変化の中にある今、空間デザイナーに求められる能力や業務も大きく変化しています。その中でも、空間設計の能力を自発的に発揮し、自ら場を持つことで、社会における空間デザイナーの役割を更新する方々の取り組みを紹介します。ネットショッピングを始め、実空間を伴わない体験がますます一般化する今だからこそ、実空間ではどんな体験が提供できるか、ということをテーマにした連続企画の第4弾です。

    今回の「空間デザイナーの職能は「場の運営」で拡大する」は、四つのコーナーで構成されています。一つ目は、建築ウェブメディアarchitecturephoto後藤連平さんによる寄稿文「これからの空間デザイナーに求められる能力は何か」。二つ目は、自らがオーナーや事業主となって設計した事例の紹介。三つ目は、富山・井波にある建築家が運営する宿Bed and Craftのレポート。そして最後が、事務所を開き始めた4組の空間デザイナーへのインタビューです。街と、社会とどう関われるかを模索する空間デザイナーの皆様に、必読の特集です。連続企画/空間デザイナーが主体になった場づくり 業種特集/人が集まる気持ちいいオフィス(ウェルビーイング、コワーキングスペース、リノベーション系)
  • 婦人画報 2020年05月号増刊 アジャスト版 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1200
    • 2020年04月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●珠玉の東京 50
    日々進化し、常に何かを更新し続けている東京。
    どれだけ長くこの街で暮らしていても、また何度この街を訪れていても、
    ここではいつも新しい、そしてまだ知らない極上の体験に出合うことができます。
    2020年、この街の溢れんばかりの情報のなかからおすすめしたい選りすぐりの
    東京へと、『婦人画報』がご案内します。


    ●東京おやつ散歩
    和洋、新旧、さまざまなスイーツが集う街、東京。
    古きよき街並みが残る下町のカフェや、
    長く愛されるこだわりの一品に出合うことができる名店、
    そして新顔が集まる最先端のエリアまで、“おやつ”という
    至福のひとときのお供を探しに出かけてみませんか?


    ●邪気よ、さらば!菖蒲の力
    5月5日の「端午の節句」は、別名「菖蒲の節句」と呼ばれています。
    古代中国では5月初めの午の日は、多くの災厄を祓う風習があり、
    その際、重用されたのが、仙草・薬草とされた香気の強い菖蒲。
    日本に伝来してからも菖蒲は、宮中行事や暮らしに根付いてきました。
    薫風のように爽やかな“お守り”を、古都のしきたりに訪ねます。


    ●綺麗さびの原点、大徳寺 孤篷庵
    綺麗さびと呼ばれる独自の美意識を生んだ小堀遠州。
    京都の北西、紫野に伽藍を構える大徳寺の塔頭、孤篷庵は
    遠州が終の棲み家としてその美の世界を思うままに追求し建立したという庵です。
    通常は非公開寺院として閉ざされていた奥の扉が今年4〜5月、
    5年ぶりに数日間のみ、開かれることになりました。
    遠州が求めた美の世界をひと足お先に、女優・木村多江さんと体感します。


    ●杉本博司の“謎の割烹”味占郷 [特別編二]
    都内某所、予約不可、営業不定期、新鮮な食材が入荷した折に、亭主が気の向いた
    お客様だけをおもてなしする、“謎の割烹”「味占郷(みせんきょう)」。
    2013年より折に触れてお届けしてきた現代美術作家・杉本博司さんによる
    本連載も計30回を重ね、めでたくいったんの結びとなりました。
    唯一無二のおもてなし、その続きは京都、ふたつの美術館でお楽しみいただけるようです。


    ●初夏のマリネ三昧
    塩や油でシンプルに味つけし、さっぱりと酸味や香りを効かせたマリネは、
    日に日に暑くなる時季にぴったりの調理法。食欲をそそるマリネの魔法で、
    あらゆる食材が新鮮に生まれ変わります。


    ●ジュエリーの愉しみ方
    洋服のように、時代性をまとったデザインが多く登場し、
    最新のファッションにフィットするジュエリーたち。
    いまの気分をまといつつ、自身を表現してくれるジュエリー選びと
    その愉しみ方を、ジュエリーディレクターでもある
    スタイリスト伊藤美佐季さんとともに繙きます。


    ●5年刻みのベースメイク考
    今季は、大人の女性に嬉しい機能を
    もつベースメイクアイテムが豊富です。婦人画報世代は肌が揺らぎやすく、
    悩みもホルモンバランスとともに変化するため、肌作りに難しさを感じる方が多いようです。
    そこで、5歳ごとに年代を区切り、世代別の悩みを解決するテクニックや製品を
    ヘア&メイクアップアーティストの高松由佳さんに教えてもらいました。
  • eclat (エクラ) 2026年 4月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥1369
    • 2026年02月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 特別付録:レスポートサック×エクラ 大人のレオパード柄ポーチセット
    今月の表紙は柔らかな表情が美しい井川遥さん。大特集は「大人が輝く”軽やかリッチな春”開幕」。ライトトーンの着こなしや白シャツ×デニムの更新、スニーカーやフラット靴の紹介など、今すぐショッピングに行きたくなる特集が満載です。ビューティーは「齋藤薫special”豊かに生きる”美の指針」50代は人生まだまだ序盤!という言葉に元気をもらえます。他「大人は”絶対の黒ジャケット”を持っている」「松本まりかと手元ジュエリー」「穴場の京都」「大人が本当に楽しめるアフタヌーンティ案内」「ウェルビーエクラ始動!亜希インタビュー」「50歳からの”いい働き方”って?」など。中村壱太郎×尾上右近、小川洋子×井上芳雄対談も。是非お手にとってお楽しみください!
  • 25ans(ヴァンサンカン) 2025年 10月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥980
    • 2025年08月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【25ans2025年10月号 特集予定】

    ■エレガントなトラッドスタイルを25ans流に取り入れたい!“ジェントル・シック”な秋おしゃれ
    良家の子女を思わせる英国調の着こなしがこの秋トレンドイン!
    25ansではそのスタイルを“ジェントル・シック”と命名。すぐ取り入れられる着こなしのテクニックを考えました。トラッド&エレガントなムードの装いで気分を高めて。


    ■いつものスタイルをおしゃれに更新 ブローチが主役!
    重たくなりがちな秋冬スタイルをブローチでアップデートしてみませんか。 
    胸元に合わせるだけで華やかさとおしゃれ度がぐっと上がります。
    ユニークピースから汎用性の高いものまで、アレンジ自在なブローチをたっぷりとご紹介。


    ■心も装いも華やぐパワーカラー ときめきのヒロインRed
    この秋冬のキーカラーは、ずばり“赤”。朱赤やボルドーなど、さまざまなトーンの赤がランウェイを席巻しました。情熱的で力強く、フェミニ二ティ薫る…。
    魅惑的な赤で、旬なエレガンスを楽しんで。


    ■ぬくもりに包まれてバケーションへ 旅するニット in New Zealand
    秋の始まりの旅先には、存在感のあるぬくもりニットを相棒に。
    ニュージーランドの最大都市であるオークランドを舞台に、雄大な自然やクラシカルな街並みに映えるスタイルをお届けします。


    ■俳優・菊池日菜子さんが登場!新色でエレ顔を刷新しよう!秋の気品メイク
    待ちに待った秋の新色が続々と発売に! 今回は、これまで25ansの誌面にもたびたび登場し、この夏からは25ansのYouTubeチャンネルにも出演しているヘア&メイクアップ・アーティスト、美舟さんに、持ち味である気品あふれるメイクを指南していただきます。
    注目作への出演が続く俳優の菊池日菜子さんが2つの顔を体験!


    ■10年先のリターンを見据えて“知るべきこと&すべきこと”を網羅
    今からコツコツ「目力貯金」
    デジタル時代を生きる現代人の眼精疲労は深刻です。それは目元のたるみやシワなどを招き、やがては心身の不調にもつながることも。いつまでも魅惑の目力を保つための方策を徹底考察します。


    ■レシピカード付き!心も体も健やかに「養生ごはんRecipe」
    長く厳しい残暑を健やかに乗り切るために、改めて見直したいのが毎日の食事。
    食材に備わるパワーと、薬膳や発酵など古来受け継がれてきた食の知恵を生かした“養生ごはん”を献立に取り入れて、美味しい食養生を始めましょう!


    ■街ごと楽しむアートの祭典!国際芸術祭あいち2025
    3年に1度開催される国内最大級の国際芸術祭が、この秋開幕!愛知県内のさまざまな場所で79日間にわたって繰り広げられます。
    まち歩き感覚で楽しめるアートの祭典に、足を運んでみませんか。
  • ジャニーズ帝国 (週刊ダイヤモンド 2023年 11/18号) [雑誌]
    • ダイヤモンド社
    • ¥880
    • 2023年11月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  •  おぞましい性加害を引き金に、ジャニーズ帝国の崩壊が進んでいます。性加害の実態、タレントの動向などに注目が集まる一方で、ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の力の源泉であるビジネスやカネについてはベールに包まれてきました。日本のエンターテインメント史に類を見ない巨大帝国はどう形作られているのかを徹底解剖します。 まずは、ジャニーズ事務所のコンサートとファンクラブ会費という二本柱を持つビジネスモデルと、それが生み出す巨額マネーに着目。年間で500億円にも上るコンサート収入の詳細をグループ別にひもときます。 また、13もの子会社が形成する巨大組織の全容のほか、ジャニーズが保有する不動産の資産価値や賃料収入も独自試算しています。ジャニーズタレント114人が登場する大相関図も掲載しています。 ジャニーズと企業の関係にも焦点を当てました。タレントの宣伝への起用を巡る企業の対応状況に加え、上場企業62社を対象にタレントを起用した「商品・サービス」のキャンペーン本数をランキングにしました。元ネスレ日本社長の高岡浩三氏も直撃。企業のジャニーズ依存の問題点について聞きました。 ジャニーズとメディアに関しては、出版社の「カレンダー利権」の実態を明らかにします。マガジンハウスや講談社、小学館といった大手出版社のジャニーズタレントを起用したカレンダーの推計売上高を公開。また、テレビ番組へのタレントの出演状況を徹底調査し、テレビ局別のジャニーズ依存度を明らかにします。 ポストジャニーズのエンタメ業界の勢力図についても占いました。主要芸能事務所の勢力図マップを公開し、ポストジャニーズの最右翼を紹介します。また、ジャニーズと20年間戦ってきた「週刊文春」の前編集長のインタビューも収録。取材秘話や今後の芸能界について語ってもらいました。【特集】ジャニーズ帝国 最強ビジネスの真実「Part 1」巨大帝国のビジネスモデルとカネジャニーズビジネスモデルは2本柱 興行収入は500億円!元Jr.が育成システムを解説 上位30人のみがステージへジャニーズがつくり上げた巨大組織の全容 ライブ事業は子会社が担う隠れ資産「ジャニーズ不動産」の全貌 都心13物件で530億円!ジャニーズ所属タレントの行方は ”退所ドミノ”が加速「Part 2」ジャニーズの”果実”に群がる企業SCOOP! 代理店顧客のジャニーズ対応リスト 伊藤ハムの宣伝は白紙に!ジャニーズタレント起用「商品・サービス数」 1位は5本のコーセー(Interview)高岡浩三●ケイアンドカンパニー社長ジャニーズ起用34社に緊急アンケート 11社が人権方針で更新せず「Part 3」メディアが落ちた「利権」の呪縛ジャニーズタレント出演数ランキング 1位の日本テレビは26本テレビ・レコード出身者がジャニーズへ 元フジ社員は7社の取締役大手出版社「カレンダー利権」の実態 マガジンハウスは約10億円「Part 4」ジャニーズ消滅でエンタメ界に激変ジャニーズと芸能事務所の栄枯盛衰 ポストジャニーズの最右翼波瀾万丈のジャニーズ60年史 郷ひろみからSMAPまで(Interview)加藤晃彦●前「週刊文春」編集長ジャニオタ座談会 性加害問題から推し活の実態まで 「ジャニオタはもう平常運転!」【特集2】最後の決戦 銀行リテール【News】(Close Up)日銀YCC再柔軟化は「苦肉の策」も 金利ある世界への一歩に(Close Up)アジア開発がIRジャパン提訴 買収提案先の内部情報流用か「ウォール・ストリート・ジャーナル発」米企業決算、好調に推移も投資家は振り向かず香港から撤退加速、中国の影を嫌う外国企業「政策マーケットラボ」日銀YCC再柔軟化と賃上げ機運も「来春闘後」政策変更は無理がある木内登英●野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト家計リスク資産は20年後31%? 欧州並み「貯蓄から投資」への鍵酒井才介●みずほリサーチ&テクノロジーズ調査部経済調査チーム主席エコノミスト「Data」(数字は語る)76.4% 米国における女性(25〜54歳)の労働参加率(2022年)●長井滋人【ダイヤモンド・オンライン発】意味が分かると青ざめる…「中国」の公園で運動する高齢者が多い理由、他
  • Heritage & Legends (ヘリティジ アンド レジェンズ)Vol.78 2025年 12月号 [雑誌]
    • モーターマガジン社
    • ¥1239
    • 2025年10月29日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■ 巻頭特集は『Zスペシャル2025』! ■
     巻頭特集は、1972年にデビューしすでに半世紀以上の時を経ながら、今なお普通に話題に上る稀代の名車、カワサキZシリーズの “いま” をお届け! バイクカスタムのフィールドにとどまらず、多くのバイクファンが憧れる同車は、その快走を維持するために現在も新製品や新技法が続々と生み出されています。今号ではパーツメーカーや著名プロショップへの取材を通して最新情報をお届けします。また、9月下旬に開催の国内最大級のドラッグレースイベント、JD-STERへの参加車両も詳細取材。ロードレースやストリートに偏りがちな同車のカスタム&チューン手法から少しオフセットした情報は新鮮です!


    《 CONTENTS 》

    【 特集 】
    『Zスペシャル2025』
    〜不変の価値と存在感を磨き込む
    ◯ CUSTOM Z1 IMPRESSION
    ・YOSHIMURA Z1
    ◯ THE LATEST EVOLUTION OF “Z”
    ・ACサンクチュアリー:Z最新の進化の手法を知る
    ◯ LEARN FROM MACHINES
    ・SHABON-DAMA:現代化を考えるユーザーをフォロー
    ・ANNY's:定番を元にオーダーに応じた自在なスタイル
    ・PMC:空冷Zを彩る漆黒エディションパーツ続々開発中
    ・JD-STER: ドラッグレースを走るカスタムZの現在地!
    ◯ '80s were the era when everyone aspired to ride “Z”
    ・ケイファクトリー桑原代表に聞く “あの頃” への思い

    【 特別企画 】
    ◎ WITH ME Maruyama + CB-F CONCEPT “TETSUUMA” Participation Report
    「話題のCB1000F CONCEPTが鉄馬を走った!新たなるCB伝説が始まる」
    ◎ GSX-S/R Meeting 2025
    「初代油冷R750登場から最新M6への40年を記念して開催!」
    ◎ 第3回 CB事変
    「ホンダCBの世界を盛り上げて将来を作ろう!」
    ◎ 2&4 MOTOR FESTA 2025
    「北関東の2/4輪フリークに向けた年イチのお祭り」
    ◎ 2025 2FUN〜Autumn Stage〜&Vintage ミーティング
    「東北のバイクシーズンを締める!」
    ◎ CUSTOM BIKE TOURING by SHABON-DAMA
    「せっかく仕立てたカスタムだからどんどん走って味わい尽くす!」

    【 H&L Special Column 】
    ◆ アウトライダー菅生雅文のお勧めツーリングスポット
    「走り屋の聖地・大垂水峠から相模湖の昭和ゲーセンへ!」
    ◆ サンクチュアリー中村の 空冷Zをとことんカスタム!
    「RCM生誕25周年!四半世紀が過ぎた今、製作が進むデモ車!」
    ◆ 23万km超の愛車に吉村誠也が施してきたDIY改造の数々
    「キャブ時代の最後を飾ったBSRキャブの使いこなし」

    【 連載 】
    ◆ The Goodlookin' Bike
    ・Wheel & Waves 2025 GB350S CUSTOMS
    ・MAGICAL RACING MT-09SP
    ・NOBU SPL. ZRX1100
    ◆ JD-STER ドラッグレース第3戦レポート
    「プロオープンでコースレコード更新!後半戦はさらに見どころいっぱい?!」
    ◆ H&L FOCUS ON!|SUZUKI DR-Z4S/SM
    「復活の全能モデル!」
    ◆ NEW MODEL TOPICS
    ・Honda CB1000F/SE
    ・SUZUKI DR-Z4S/SM
    ・YAMAHA TRICITY 155/125
    ・KAWASAKI Ninja 400/Z400 ほか
    ◇ バイキングコーナーReturns!
    ◇ H&L News & Information
    〜ニュース&新製品情報 編集部の独自視線でピックアップ!
    ・NEWS ・CAMPAIGN & EVENT ・NEW PRODUCTS
    ◇ DRAG RACE UPDATES
    ・JD-STER 第3戦リザルト
    ◇ 編集後記
    ◆ GOODS FRONT LINE
    ・ウイリー ヘッドプロテクター Z900RS/CAFE
    ・デイトナ DS-004 WPレースアップブーツ
    ・プロト GEL-ZAB mocchi(ゲルザブ もっち)
    ・コロナ ツーリングバッグ Mシリーズ
    ◆ H&L MONTHLY PRESENT!
    ◆ 新刊&バックナンバーのご案内

    ※ ◆ はカラー、◇ はモノクロページです。
  • BRUTUS (ブルータス) 2024年 4/1号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥980
    • 2024年03月15日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「GOOD STYLE for Mr.BRUTUS かっこいい大人をつくる。」をキーワードに掲げて4シーズン目となる、2024年春夏のファッション特大号。今回は「春のスタンダード」をテーマに、かっこいい大人のスタイルを考えます。日に日に暖かさを感じるこの頃は、春から夏に向けてのファッション欲も高まる時期ではないでしょうか。スタンダード(定番)といっても、嗜好や考え方によっても大きく変わるものです。この春夏の「BRUTUSにとって」のスタンダードがどういうものなのか、一冊を通して考えました。シャツ、デニムジャケット、ショーツ……お馴染みのアイテムも登場しますが、視点が変わればこんなに新鮮に映ります。この春夏はPLAYFUL(遊び心がある)が気分です。ENJOY YOUR LIFE!

    ○特集
    2024 S/S FASHION ISSUE
    春のスタンダード 。
    GOOD STYLE for Mr.BRUTUS

    ○コンテンツ
    19人の「定番」と「新・定番」。
    Very New Standard
    僕のいつものデニムジャケット。
    おとなと、ショートパンツ。
    パリの3人。『l'étiquette』の3人と、フランス的スタイル一問一答。
    スタンダードを更新する。
    ニューヨーカーのスタンダード。By Mr.KENSHIN
    プロの仕事服。
    自由なアクセサリーの装い方。
    マイ・スタンダード・スニーカー。

    かっこいい大人には、定番がある。
    Mr.Polo Shirt

    かっこいい大人たち。Jockum Hallin/岩井良太/Olivier Saillard
    春の新しい定番になる、61の名品。

    Book in Book

    GOOD COSME for Mr.BRUTUS 大人の顔の必需品

    ・・・etc
  • BRUTUS (ブルータス) 2025年 10/1号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥980
    • 2025年09月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • まだ暑さが残るこの頃ですが、秋冬のファッションが恋しくなる時期でもあります。
    今年はどんなアイテムをワードローブに加えようかと想像する時間は楽しいもの。
    この秋冬は時間の経過を表現した加工や、ブラウンやベージュといった落ち着いた色合いのアイテムが何やら気になる。
    一方で、赤色や柄物を取り入れた個性のあるスタイルも楽しみたい。
    シャツ、ジャケット、セーターやコート、マフラーに革靴……。
    ファッションがより楽しくなる秋から冬に向けて、大人の新しい王道となるアイテムやスタイルをたくさん紹介します。
    ENJOY YOUR LIFE!

    特集
    2025-26 A/W FASHION ISSUE
    秋から冬のワードローブ。
    GOOD STYLE for Mr. BRUTUS

    Colors And Patterns

    ゲキ渋

    Wish List Calendar
    9月から真冬にかけて欲しい服。

    僕のいつものダウン。

    大人の黒色

    秋から冬のジャケット考。

    目利きたちが、偏愛と信頼で選ぶ店。

    秋冬のスタンダードをさらに更新する。

    かっこいい大人たち。
    トビー・フェルトウェル/落合宏理/東野英樹

    服に刻まれる、自分だけの履歴。

    秋から冬のアンダーウェアって?

    スタイリスト喜多尾祥之の おとな相談室

    The Farthest Land, Rebun

    Mr. BRUTUS CLUB
    秋冬の街歩きが楽しくなる、ファッションジャーナルをお届け!

    HELLO, Mr.BRUTUS
    秋から冬のワードローブに加えたい51の名品。

    Book in Book
    GOOD COSME for Mr.BRUTUS 大人の清潔感に必要なコスメ。
  • 25ans(ヴァンサンカン) 2025年 7月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥899
    • 2025年05月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • <25ans2025年7月号 特集内内容>

    ■夏のイベントはおまかせ!涼やかエレ派の真夏のお嬢サマーDIARY
    いよいよ夏本番の始まり! お社交やビジネス、旅行など、アクティブに毎日を送る忙しいエレ派のために7月と8月のイベントに合わせたスタイルを提案。ヘルシーかつ上品なファッションに身を包み、今年の夏も思いっきり楽しみましょう!

    ■カゴバッグ、サンダル、サングラス 太陽の煌めきに映えるMust-Have!心ときめく小物三姉妹
    エレ派のお出かけに欠かせない3大小物、カゴバッグ、サンダル、サングラス。ステディブランドの心躍る最旬アイテムを多彩なラインナップでお届けします。
    お気に入りを見つけて、サマースタイルを素敵にアップデートしましょう!

    ■芝上のおしゃれを楽しみましょ!最旬ゴルフ服“華やぎ”レッスン
    プレーはもちろん、軽やかなおしゃれを楽しめるゴルフのベストシーズンが到来。
    快適さと機能性を備えつつ、カジュアルすぎない装いを叶えるアイテムが豊富に揃いました。華やぎのあるスタイリングで、優雅にフェアウェイを彩って。

    ■【創刊45周年特別企画:Beauty編】愛しのプリンセス美容
    創刊45年周年を迎える今年、「25ans」きっての人気ビューティ企画が帰ってきました。
    エレ派たるもの、“なんとなく美人”じゃもの足りない! 表情に、所作に、佇まいに
    キラリと光るような真の“プリンセス・ビューティ”を磨くべく、珠玉のコスメや美容アイテムをお届けします。周年記念のギフト企画もお見逃しなく!

    ■心温まる口福時間を過ごせる ハレの日ダイニング in Tokyo
    パートナーと、家族と、気の置けない友達と…。大切な人とのお祝いの席を重んじるのは
    創刊当時から変わらない、25ans読者の美学のひとつ。
    そこで45周年を迎えた今年、エレ派の“ハレの日”にふさわしいレストランをシーン別に厳選しました。おなかも心も満たされる口福なひとときを、さあ召し上がれ

    ■美とウェルネスの[最先端]を総まとめ!ハイスペック美容
    AIや量子コンピュータによるデジタル技術や、再生医療の実用化など、美容やウェルネスの業界全体が日進月歩で進化しています。
    この特集では、コスメや美容機器から睡眠環境、食に至るまで“ハイスペック化”しているものに注目するほか、グローバルで話題のバイオハッカーについて解説も。テクノロジーを味方につけて、美を更新しましょう!

    ■天翔天音さんと街歩き よそゆき浴衣と夏きもの
    夏のよそゆきスタイルとしておすすめの浴衣ときものをまとって、俳優の天翔天音さんがお出かけ♪
    浴衣で食べに行きたいかき氷の名店や涼を呼ぶ和小物もご紹介します。
  • Bikers Station (バイカーズステーション) 2021年 11月号 [雑誌]
    • モーターマガジン社
    • ¥1200
    • 2021年10月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【特集1】
    『Riding Position』
    〜それが何者かを、徹底的に知ろう
    〇 小澤さんへのインタビュー・スタート
    〇 真上と真横から見た、2種類の三角形
    〇 ライディングポジションには自由度が欠かせない
    〇 ほとんど同じライポジを持つ1000cc 高性能車たち
    〇 ライポジが異なる内外3メーカーの4車を見比べる

    【特集2】
    『仮想ロールセンターに対する、エンジンと車体の重心位置』
    ◯ ほぼ同一エンジンのスポーツスターとビューエルの走りが違う理由
    ◯ 記事中に出てくる重要な言葉の意味を説明
    ◯ 本多さんと小澤さんを囲んで'オートバイの車体設計・質疑応答″
    ◯ 本多さんと小澤さんが新旧16台を解析する
    メグロ ジュニアS2 | トライアンフ ボンネビル T100 | カワサキ Z1 | ホンダ CB750F |
    カワサキ GPZ900R | カワサキ ZX-14R | ドゥカティ 750F1改 | ドゥカティ モンスター796 |
    BMW R 69 S | BMW R nineT | ドゥカティ モンスター 1200S | KTM 1290 スーパーデュークR |
    ホンダ CBR1000RR | BMW HP4 | スズキ GSR750 | ヤマハ MT-07 |

    【カラー企画】
    ◎ MotoGP 2021年 第10〜14戦リポート
    ◎ モト・グッツィの故郷を訪ねる
    ◎ TOZO 爺のクロスケ・ダイアリー 第1回
    「クロスケ・ダイアリーが始まります」

    【新車情報】
    ◯ New Models
    ・KAWASAKI Z900RS SE
    ◯ New Colors
    ・KAWASAKI Z900 / Z900RS / Z900RS カフェ
    ・KAWASAKI ニンジャ 400 シリーズ
    ・KAWASAKI Z400
    ・KAWASAKI ニンジャ 250 / ZX-25R
    ・KAWASAKI Z250

    【連載】
    ◆ クロスケ・ダイアリーが始まります
    ◆ TOZO爺のクロスケ・ダイアリー 第1回
    ◆ 藤田秀二の “トライアル紀行”
    「カブトラを2台も造ってしまった濱端さん。その2台を紹介」
    ◆ ケンツ見聞録
    「ロードレースに熱中したからこそ現在の川島さんがある。その半世紀」
    ◆ 中嶋志朗の “八ヶ岳の麓から”
    「46works 中嶋志朗のカスタム製作、趣味、暮らしの日記」
    ◆ 二次元で見せる エンジンの振動とバランサ
    「GB350のエンジンはなぜ凄いのか」その3
    ◆ 吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン”
    「エンジン/車体とも絶好調で迎えた20回目の夏の終わりに、燃費記録を更新」
    ◇ TRIBUTE
    「リックマン・メティス」
    ◇ MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど
    ◇ Race and Event レースとイベント、その他の情報ページ
    ◇ Back Numbers / 公式ウェブサイトのお知らせ
    ◇ 沼尻新の観察ノート
    「古いメーターを描く」
    ◇ 奥付と広告索引 etc

    <編集部より>----------------
    「ライディングポジション それが何者かを、徹底的に知ろう」
     車両メーカーは、ライディングポジションをどう決めるのか
    そして、オートバイの走りとの関係やいかに
    ホンダOBの小澤源男さんにそれらを教えてもらった
    知らないことばかりで、びっくりするにちがいない

    「仮想ロールセンターに対するエンジンと車体の重心位置」
     まず、仮想ロールセンターが何かを知っていただく
    そして、ここでもホンダOBの本多和郎さんと小澤源男さんに
    オートバイの車体設計について大いに質問し、最後に
    エンジンと車体の重心と仮想ロールセンターとの関係を分析

    「イタリアで1921年に設立されたモト・グッツィの故郷を訪ねる」
     2020年9月号にパイクスピーク、11月号と2021年1月号に
    マン島TTの素晴らしい写真と文を寄稿してくれた
    山下剛さんによるテーマその3。過去2回の
    モト・グッツィ訪問をまとめたもので、またも力作巻頭特集『ライディングポジションを分析する』:走りを大きく左右するポジションの奥深いお話。図と写真を多用し、わかりやすく解説します。/第二特集『モト・グッツィ社訪問記』:イタリアの名門「モト・グッツィ」を、ライター・山下氏が訪問。/特別企画 『ヤマハの2サイクル4気筒ダートトラックレーサー』:後輪を横滑りさせながら猛スピードで走るため、豪快で繊細なレースのための車両。
  • ゆうゆう 2025年 2月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥1060
    • 2024年12月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 冬の特大号の表紙は女優の松坂慶子さんです。

    ●今月の表紙は、女優の松坂慶子さんです。まさに春らんまんといった、新しい年のはじまりにふさわしい華やかな表紙になりました。「お話しさせていただくようなことは何もないのよ、申し訳ないけれど」。インタビュー前はそうおっしゃっていたものの、いざお話が始まると次から次へとエピソードが飛び出した松坂さん。近年の活動や出来事を振り返りながら、新しい年への思いも語っていただきました。

    ●特集は「ボケない暮らし最前線」。厚労省の調査によれば、2040年には認知症の高齢者が約584万人、MCI(軽度認知障害)が約613万人に増えるそう。65歳以上の高齢者の認知症の割合は約15%、6・7人に1人です。
    では、本格的にボケてしまう人とボケずに80歳、90歳でも元気な人との違いはどこにあるのでしょうか? 認知症予防の最新情報とボケない生き方、暮らし方をお届けします!

    ・冷蔵庫の中身を変えて認知症を防ぐ
    ・1日たった3回! 認知症を防ぐ3つの運動
    ・アラウンド90歳の実例! ボケない生き方、暮らし方
    ・100寿を目指す、認知症予防の新常識

    ●とじ込み付録は、「脳の筋トレ! 楽しい花のまちがいさがし」。
    美しい花の写真を見比べて、まちがいを5つさがします。花の写真を楽しみつつ、脳トレもできるお得な付録です。

    そのほかのおすすめ企画は、

    【インタビュー】
    この人に聞きたい 坂東玉三郎さん

    【読み物】
    私の背中を押してくれる「言葉」の力

    上沼恵美子さん
    渡辺えりさん
    榊原郁恵さん
    山口恵以子さん
    佐藤弘道さん(ひろみちお兄さん)
    林家ペー・パー子さん

    【旅】
    冬景色、春の花、黄昏の海
    長生きして見たい 日本の絶景

    【料理】
    ラクで早い! フライパンレシピ
    上田淳子さん

    【美容】
    これからの私に自信をくれる  
    メイクの更新、私の場合
    化け子さん×有森裕子さん、広瀬裕子さん

    【暮らし】
    家事がラクになる! 暮らしを彩る
    口コミ家電

    【暮らし】
    心ときめくお財布カタログ

    【読み物】
    人からほめられても素直に喜べない
    謙遜さんがラクに生きるには?

    【ゆうゆう通販】
    化け子さんオススメ!
    頭皮と髪の若返りアイテム

    寒さに負けない
    体と脳の健やかアイテム&防災グッズ

    【連載】
    山本浩未さん「スチームタオル美顔術」
    石田純子さんの誌上おしゃれコンサル
    金澤泰子さん・翔子さん 筆とペン
    「小さい暮らし」の見本帖

    「ゆうゆう」はあなたの毎日にときめきとお役立ちをお届けします!
  • 25ans(ヴァンサンカン) 2025年 9月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥980
    • 2025年07月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • <25ans2025年9月号 特集内容>

    ■2025年秋冬の注目トレンドを総ざらい エレガンス·モードな秋、始まる!
    おしゃれが楽しい秋冬シーズン到来の前に、最愛ブランドのニュールックや、
    エレ派のためのトレンドキーワードをピックアップ!
    お気に入りのスタイルが必ず見つかるはずです。


    ■世界が注目する新名所が続々誕生!ARTな韓国へ!
    食、エンタメ、美容、ファッションはもちろん、今韓国を語るうえで
    欠かせないキーワードが「アート」。アジアのハブとして急成長を
    遂げる一番ホットな場所から、現代アートの最前線を探ります。


    ■オアフ島のガストロノミーに熱視線!美味しいハワイ旅
    美しい自然と穏やかな気候だけがハワイの魅力ではありません! 
    今、旅の目的にしたいのがハワイならではの口福体験。
    実力派シェフのレストランからローカルの食文化に触れるスポットまで、美味しいハワイをたっぷり召し上がれ。


    ■生活習慣から究めるヘアケア法を教えます「美髪レシピ」
    美人オーラに欠かせないのは、美しく健康的なツヤ髪。エレ派にとって美の基本であり、
    多くの人が高い意識をもってケアしているはず! 昨今、ヘアケアアイテムが目覚ましく進化するなか、改めて、美髪になるためのHow toを見直してはいかが?
    ヘアの賢者からレシピを伝授いただくほか、最新シャンプーのお試しリポート、サロン情報など盛りだくさんでお届けします。


    ■機内乾燥と環境差肌荒れにAttention Please「CA美容」
    旅美容は軽量化と効率化、そして知恵の宝庫! 移動のプロフェッショナルである現役&元キャビンアテンダントの美と健康のための愛用グッズは?
    はたまた肌の乾燥対策や体調管理におすすめの最新アイテム…などなど、各社の最新フライト情報とともにお届けます。


    ■新シーズンはバッグ&シューズからスタート「この秋、エレ派が小物を買う理由」
    まだまだ暑さが残る初秋。ひと足早くおしゃれに、今季のモードをプラスしてくれるのがバッグ&シューズです。更新したいのはトレンド一辺倒ではなく、「買うべき理由」があるアイテムたち。
    25ansの創刊45周年を記念したプレゼント企画も、今すぐ本誌をチェック!


    ■ミラノ・デザイン・ウィーク 2025から学ぶインテリアの美学 洗練のホームデコレーション
    世界最大級のデザインイベント「ミラノ・デザイン・ウィーク」が、今年も4月に開催。
    次世代インテリアの数々が発表され、大きな注目を集めました。
    最新トレンドのなかから、エレ派におすすめのトピックを厳選してお届けします!
  • 増刊 25ans(ヴァンサンカン) mini 2022年 03月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥880
    • 2022年01月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1
    春待ちおしゃれ予報

    エレガンス派のアッパーな着こなしをつくるきれい色のコートから、
    存在感のあるマスキュリンなロングジャケットまで、
    羽織るだけで品格のある令嬢スタイルが完成する華やかアウターを、「ドレスアウター」と命名! 
    春までの季節をフレッシュに彩り、ワクワク感も与えてくれるデザインを厳選しました。


    2
    服もメイクもPINKな気分

    新しいシーズンに向けて身支度を整えたい今──
    私たちのワードローブに必要なのは、気持ちを解きほぐし、
    そして免疫をアップさせてくれるような「ピンク」!
    この春、おしゃれを刷新する“最新ピンク”をお届けします。 


    3
    “ベルばら”気分で楽しむ麗しき白ブラウス

    春になると更新したくなる白ブラウス。今年は華やかで女性らしいものがたくさん登場しています。
    ボウタイやレースにフリル使いなど、まるで中世の貴族がまとっていたかのような美しく繊細なブラウスがラインナップに。
    その世界はまさに「ベルサイユのばら」のよう。さあ、優美な白ブラウスの世界をオスカルが誘います。


    4
    このサイズが正解!30mmの品格時計

    小振りであればドレッシー、大振りであればカジュアルに見えがちな時計において、ケース径30mm前後は、
    実は幅広いシーンで活躍してくれる優秀なサイズ感。新しい季節を共にスタートする一本を見つけてみませんか?


    5
    INTERVIEW 高橋文哉さん

    記憶障害の青年を演じた人気ドラマから一転、
    注目の若手俳優が明るい研修医役に挑戦。
    今年も目が離せない予感です。


    6
    運気をUP!ご自愛ランジェリー

    新たな運気へと本格的に切り替わる立春のタイミングに合わせ、
    女性の印象をつかさどるといわれるランジェリーやアンダーウェアを新調し、開運祈願しませんか?
    “自分を大切にする”をテーマに、心地よく、気分が上がるデザインを選ぶことがポイントです!


    7
    クリーンで快適♪ラグジュアリー家電

    家で過ごす時間が長くなり、その価値が見直されたもののひとつが“家電”。
    機能にデザイン、そしてアイテムのバリエーションも、その進化には驚きと楽しさがいっぱいです。
    そこで25ansが“エレ派”のライフスタイルに寄り添う名品をセレクト! 別荘に設置したいものから、
    毎日の清潔を支える品、キッチン家電に美容家電まで、たっぷりご紹介します。●Ready for Spring! 春待ちおしゃれ予報 ●ドレスアウター ●やっぱりピンク ●ミニ方程式 ●オスカルトップス ●ピンクメイク ●春きもの●30mmの品格エレウォッチ ●最旬家電 ●美容 インナーケア
  • 日経ビジネス 2021年01/18号 [雑誌]
    • 日経BP
    • ¥709
    • 2021年01月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【有訓無訓】 危機に直面した時は、「イエス」から考えよ 人を動かすのは「論より行動」●遠藤 勝裕氏[日本銀行 元神戸支店長]
    【編集長の視点】 今週の名言:誰でも作れるユニクロ 凡人と柳井氏との違い
    【ニュースを突く】 一斉休校、しないかできないか●山田 宏逸[本誌記者]
    【時事深層】 INSIDE STORY:緊急事態宣言が飲食・サービス業直撃 雇用危機「第2波」の足音
    INDUSTRY:キリン、11年ぶりビール類のシェア首位に 変わるメーカーだけが生き残る
    INDUSTRY:学生がラインやツイッターで情報収集 プラットフォーマー、就活も侵食
    INDUSTRY:企業・政府機関に新手のサイバー攻撃 最新版ソフトの更新で被害続出
    FRONTLINE ニューヨーク:暴動がもたらす「米好景気」の光(ニューヨーク支局長 池松 由香)
    グローバルウオッチ:大統領選から2カ月、ようやく「敗北宣言」
    【特集】 ファストリは正しい会社か
    【スペシャルリポート】 世界で始まった新たな資本主義への模索 株主偏重、転換なるか 進まぬ会社法制見直し
    【ケーススタディー】 ANAホールディングス(航空大手) 自力で生き残る もがく翼
    【検証 そのとき企業は】 SERIES1 シャープ 鴻海傘下入りの行路 No.2 本当のトップは誰なんだ
    【ゲームチェンジャー 新鋭気鋭】 エム・テックス(ナノファイバーの研究・開発・製造) ナノの力で環境を守る
    【テックトレンド】 人の感情に応じて「個別最適化」 「ハッピーテック」で心を読む
    【特別誌面講義】 合理的に失敗する閉じた組織●菊澤 研宗氏[慶応義塾大学商学部教授]
    【敗軍の将、兵を語る】 「Go To」一時停止で再打撃●佐々木 一夫氏[札幌二条魚町商業協同組合理事長]
    【世界の最新経営論】 革新の源泉を巡る論争のはじまり 人間とアリは何が違うのか●野中郁次郎氏[一橋大学名誉教授]
    【小田嶋 隆の「pie in the sky」〜 絵に描いた餅べーション】 陸に上がったクジラにため息
    【今週の一冊】 「極限」の旅で見つけたもの
    【世界鳥瞰】 The Economist:ワクチン供給の死角
    FINANCIAL TIMES:米民主政、もう一つの危機の断面
    FINANCIAL TIMES:BPが抱える深刻な矛盾
    【賢人の警鐘】 再生の期限は2年まで。 社員の活動を分水嶺まで 一気呵成に引き上げろ●三枝 匡氏[ミスミグループ本社 シニアチェアマン]
  • 25ans(ヴァンサンカン) 2025年 3月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥899
    • 2025年01月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 1
    幸せパワーあふれる『25ans』公式カラー 自分もまわりもCheer Upする!今こそみんなでPINK大革命
    いつもより優しくなれたり、レディな気分がアップしたり、一歩前に進む背中を押してくれたり…。私たちがピンクを愛する理由は、単に可愛いだけでなく、最強のエンパワメントカラーであるからにほかなりません。ファッションだけでなく、美容やインテリアにもエレ派の最愛カラーをたくさん取り入れて、まずは自分がハッピーに。そしてまわりにも伝播させていく、幸せレボリューションを起こしましょう!

    2
    タフで、ひときわ華やか!エレドクターの聡明ビューティを拝見
    エレガントなドクター、名付けて“エレドクター”に25ansはかねてから注目してきました。マルチタスクを効率よくこなし、目の前の患者さんのために力を尽くす一方で最新のファッションを身につけ、ひときわ華やかで輝きを放っています。そんなスーパーウーマンたちの生き様や美容法には、ヒントがたくさん!

    3
    優雅な時間と刺激を求めて さあ、新しいロンドンへ!
    守り継がれてきた伝統とストリート発のモダニティが絶妙に調和した多様なカルチャーが息づく街、ロンドン。そんなコスモポリタンな街の“今”をナビゲート。アートスポットにレストラン、そしてホテルにも、感性を刺激する魅力が満載です!

    4
    徹底現地取材! ヒロインたちはここから羽ばたく 夢の「デビュタント・バル」2024
    次世代のリーダーになっていく、高い資質をもつ令嬢たちが社交界にデビューを果たす舞踏会「ル・バル・デ・デビュタント」。日本のメディアで唯一、現地取材が許された25ansが、華麗な一夜の模様と輝くヒロインたちを徹底リポート!

    5
    ゆるいカールの「ジス巻き」&「ウォニョン巻き」で旬髪に この春、エレ派は“ゆるS巻き”宣言!
    今巻き髪ダウンスタイルは重めロングにカールを合わせた「ゆるS巻き」が断然、おしゃれ!IVE・ウォニョンとBLACKPINK・ジスをお手本に、天翔天音さんが可憐に変身。今の気分にぴったりの最旬ヘアスタイルをご紹介します。

    6
    Sweet or Cool?ご挨拶の季節にマスト!“レセプショントップス”で社交スタイルを更新!
    新しい季節、プライベートでもビジネスシーンでも増えるご挨拶シーン。そんな場面に重宝する、特別感があり好印象を演出してくれるトップスを“レセプショントップス”と命名しました。可愛いスイート派とモダンなクール派のタイプ別にご紹介します。

    7
    ラグジュアリーな手元でドライブを!ハンドル映えジュエリー&ウォッチ
    ラグジュアリーカーを運転する手元も華やかに彩りたいエレ派のために、“ハンドル映え”するジュエリーや時計をご提案!車のイメージに合わせて、選ぶアイテムやテイストを変えて楽しんで。
  • AERA 2025年 12/15号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年12月08日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ■一冊まるごと「やさしくなりたい」特集
    ・巻頭インタビュー:小山薫堂「他者を思う力を磨けば人生は豊かになる」/水卜麻美アナ、マリウス葉、ヘラルボニー

    巻頭ではインタビューを通して、加速度的に変化する社会での「やさしさ」を考えます。小山薫堂さんは「他者を思う力」を磨けば人生は豊かになると語り、感謝がやさしさを生むと語ります。日本テレビアナウンサーの水卜麻美さんは「多くの人が救われるような言葉を選びたい」と、またマリウス葉さんはスペインの大学に編入し多様な友人との対話から、思い込みを一度すべて捨てて聞く姿勢と「わからないから怖い」という壁を乗り越え、聞く耳を持つことの大切さを語りました。ヘラルボニーを起業した松田文登さんと崇弥さんは、重度の知的障害を伴う自閉症がある兄・翔太さんと一緒にいることで喜びや幸せに「出合ってしまう」豊かさについて語りました。

    ・「人にやさしくあれ」を、いま伝える意味/SKY-HI&STARGLOW
    SKY-HIさんは3年前のAERAのインタビューで、CEOを務めるマネジメント/レーベル「BMSG」で一番大切にしていることは、「人にやさしくあれ」ということ、と語りました。AERAでは今回、SKY-HIさんに改めて「やさしさ」について聞くと、「やさしくないことは才能を殺す可能性がある」と語りました。また、オーディションプロジェクト「THE LAST PIECE」から誕生し、来年1月にデビューを控えるダンス&ボーカルグループ、STARGLOWが「やさしさ」について語ったインタビューも掲載します。

    ・吉田修一書き下ろし短編小説【特別広告企画】
    邦画の実写作品の興収歴代1位に躍り出た映画「国宝」。この原作者の吉田修一さんが「やさしくなりたい」特集号に特別に書き下ろした短編小説「飛行機雲」を掲載します。「生きがい」をテーマに書いた本作は、日常にある愛おしい瞬間を映しだします。

    ・山里亮太 「やさしさは連鎖していく」
    NPOと協力し、フィリピンの小学校内に「赤メガネ食堂」を開設した芸人の山里亮太さん。100人の低栄養児童へ、平日無料で給食を提供しています。「売名」「偽善」などと言われても歩みは止めず、子どもたちの身体が少しずつ大きくなっていく様子に喜びを感じると言います。誰かのために何かしたいけれどもなかなか踏み出せない人にたくさんのヒントが詰まったインタビューです。

    ・いつもの連載も「やさしさ」をテーマに
    AERA連載陣も「やさしさ」について姜尚中さんはコラムで「やさしさとは、自分にも他者にも選択肢を増やす、したたかな柔軟さを指している」と書きます。武田砂鉄さんは「『便利』とは『やさしい』ものだったはずなのに」、便利の目指す方向が誰かを取り残す結果になっているのではないか、と指摘します。田内学さんや稲垣えみ子さんもAERAの「やさしくなりたい」プロジェクトの話から展開。けらえいこさんが描く「あたしンち」では、やさしい味のスープがテーマ。充実の連載陣のやさしい世界観をお楽しみください。

    ・やさしさを日常にも広げていきたい! 
    AERAでは「やさしさみつけた!キャンペーン」を実施中です。AERA公式X(@AERAnetjp)をフォローし、「#やさしくなりたい」をつけて「身のまわりのやさしいなと感じたエピソード」を投稿してください。

    さらに、公式Xでは「やさしくなりたいステッカープレゼント企画」も実施します。今号のAERAの表紙を飾った、セルジュ・ブロックさんのかわいいイラストがついたステッカーを2種4枚セットで20名様にプレゼント。周りの人にもやさしさを広げてください!
    詳しくは➡ //dot.asahi.com/articles/-/271091

    そのほか
    ・脳研究・池谷裕二さんや動物言語学・鈴木俊貴さんら専門家がやさしさを分析
    ・「やさしさからはじまった」起業や商品やサービスの開発ストーリー
    ・バリアフリートイレの「やさしさ」を考える
    ・[時代を読む] 日本でも広がる「こどもホスピス」
    ・大宮エリーさんがVR映画に込めた想い
    ・セルジュ・ブロック「やさしさを分かち合いたい」
    ・やさしくなりたい連載 叱る03 社会のプレッシャーが怖くて外出できない
    などの特集関連記事もあります。

    ■現代の肖像 安野貴博
    創刊以来続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」に登場するのは、AIエンジニア、起業家、SF作家などさまざまな肩書を持つ安野貴博さんです。今年、「チームみらい党首」と「参議院議員」も加わりましたが、背景にあるのは「既存のシステムを更新し、問題を解決したい」という思いと、先端テクノロジーがどのように社会に影響を与え、社会をより良い方向に変えていけるのか、という関心です。書き手は文筆家で情報キュレーターの佐々木俊尚さん。ご本人へのインタビューに加え、東大時代の研究室の教授や共に起業した友人、コンサルティング会社時代の同僚にも話を聞き、安野さんの人物像を立体的に描き出しました。
  • 25ans(ヴァンサンカン) 2023年 4月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥880
    • 2023年02月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 【25ans4月号 コンテンツ】

    ◆How to Dress for Spring ときめくFlower Style
    今季のトレンドのひとつ“フラワー”アイテム。日々の暮らしの中でもお花が欠かせないエレ派にとって
    ファッションでもお花を取り入れられるなんて、夢のようなシーズンの到来です!
    鮮やかなフラワーカラーや柄の洋服や小物をまとって…“花”のあるエレガントで優雅な着こなしを楽しみませんか?
    身につけると心がウキウキして、自分も周りもチアフルするスタイルでおでかけしましょう。


    ◆軽やかに、“踊る”服
    この春のフレッシュなスタイルをつくる
    軽やかで躍動感のあるディテールにフォーカス!
    フリル、チュール、プリーツ、フレアなど、
    トレンド感と華やぎのあるアイテムで
    “踊る”ように新しいおしゃれを楽しみましょう。


    ◆春のカジュアルSTYLEを更新!エレ派のデニム方程式
    新しい季節、毎日のおしゃれにもフレッシュな風を吹き込みたい!
    そんな軽やかな気分を後押ししてくれるのが、カジュアルの代表格、デニムスタイルです。
    エレガントなエッセンスをひとさじ加えた、25ans流・着こなしバランスをご提案します。


    ◆お社交の季節がやってきた!6つのシーン別・コミュニティBAG&SHOES
    お出かけムードも高まり、人と会う機会も増える新シーズン。おけいこ、ヌン活、ナイトアウトなど、
    日々多様なライフスタイルを送っているエレ派に向けて、25ansが6つのコミュニティ別に小物スタイルを提案。
    着こなしを新鮮にブラッシュアップさせてくれる最新のバッグと靴で、春社交を華麗にスタートさせましょう!


    ◆キング・オブ・ジュエルの真髄を極める!運命のダイヤモンドジュエリー
    透明感あふれるまばゆい輝きで、魔法のような強い引力をもつダイヤモンド。
    多彩なラインナップが揃うなか、今あなたが選ぶべきアイテムとは?
    毎日のパートナージュエリーや個性的な輝きを放つファンシーカット、
    遊び心で楽しむ大人のモチーフジュエリーから希少価値の高いカラーダイヤモンドまで、
    25ansコンシェルジュが指南する選び方をチェック!


    ◆KARAが登場!春めくヘア&メイク「今こそエンパワメント・ビューティ」
    待ち遠しい春が到来! おだやかな陽光や柔らかな春風に後押しされて、
    新しいことを始めたり、自分磨きにいそしんだりと心機一転を図る絶好のチャンスでもあります。
    もちろん美容も新しいことの始めどき。プロローグには、躍動感あるダンスや
    エネルギッシュな歌声で人々を元気づけ、年末に電撃復活を果たしたKARAが登場!
    エンパワメント美人の象徴ともいえる5人のスペシャルインタビューをお届けします。


    ◆私たちが切り開く「女性の未来」
    日本でもジェンダー平等が叫ばれて久しいものの
    最新のジェンダーギャップ指数で日本は146カ国中116位と
    先進国のなかでは依然、男女格差が大きな国のひとつ。
    3月8日の国際女性デーを機に、改めて女性が輝く未来のために
    知るべきこと、とるべきアクションを考えてみませんか。


    ◆Snow Man・目黒蓮さん 特別インタビュー&フォトストーリー
    日本中を席巻した大ヒットドラマや朝ドラに続き、主演映画が公開。
    奥行きのある表現力と優美な立ち姿で私たちの心を揺さぶり、
    瞬く間に新時代の騎手に躍り出た目黒蓮という存在。
    アイドルとして、俳優として、全力で表現することに挑み
    己の道を切り拓く彼が今、思うこととはーー。ときおり照れくさそうな笑顔を見せながら、
    まっすぐな眼差しで胸の内を語ってくれました。
    極上の撮りおろしポートレートフォトとともに計11ページでご紹介します。


    ほか

    ※内容の一部は変更になる可能性がございます。ご了承ください。


    ☆☆2023年4月号では通常版の他に、Snow Man目黒蓮さんが表紙に登場する増刊を発売します。あわせてチェック!☆☆
    ■増刊 目黒蓮さん特別表紙版
     ※通常版との違いは表紙のみです。
  • Heritage & Legends (ヘリティジ アンド レジェンズ)Vol.19 2021年 01月号 [雑誌]
    • モーターマガジン社
    • ¥1100
    • 2020年11月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【第一特集】
    威風堂々、不滅の空冷4発ネイキッド!
    『Kawasaki ゼファー 1100/750』
    〇 HISTORY
    〇 STANDARD MODEL IMPRESSION
    ・KAWASAKI ZEPHYR1100
    〇 CUSTOM MACHINE IMPRESSION
    ・K-FACTORY ZEPHYR1100
    〇 ZEPHYR TOPICS!
    ・T.G.ナカガワ:R-SHOT加工とラッピング処理
    ・ストライカーワークス:整備の注目ポイント
    ・しゃぼん玉:車両選び×使い方×部分ごとのカスタムの特長
    〇 THE CUSTOMIZED ZEPHYR!
    ・SANCTUARY KOUGA ZEPHYR1100
    ・WHEELIE ZEPHYR750
    ・BULL DOCK ZEPHYR750
    ・BABY FACE ZEPHYR750

    【特別企画】
    ◎ ドレミコレクション〝NEO CLASSICS〟
    〜“ 知っているのに新しい” Z900RS Z1 Styleでより深まる
    ・Z900RS “Z1 Style”
    ・ZEPHYR1100 “Z2 Style”
    ・CB1100 “type-R”
    ◎ Aoki Factory Coaching!
    〜元GPライダーの青木宣篤さんが手取り足取り教えてくれるレッスン
    ◎ 2020 TASTE OF TSUKUBA KAGURADUKI STAGE
    〜無観客開催でも大盛況だった旧車の熱き戦い!
    ◎ NHRA CAMPING WORLD DRAG RACING SERIES
    〜1/4マイル6秒台、300km/hのバトルはマット・スミスが4度目タイトルで決着!
    ◎ The Goodlookin' Bike 撮影会 SUGO 2FUN 2020
    〜約1年ぶりの撮影会は140台超参加の大盛況!

    【H&L Special Column】
    ◆吉村誠也がすみずみまで指南!愛車への知識とメンテナンス術
    「ショックの上下ピボットはリヤサス作動性に影響大!」
    ◆サンクチュアリー中村の空冷Zをとことんカスタム!
    「空冷Z最強最速を目指して!ゼッケン39最後の挑戦 Round2」
    ◆井上ボーリング社長が語る〝内燃機屋の四季〟
    「井上ボーリングがICBM?にたどり着いたワケとは?!」

    【連載】
    ◆The Goodlookin' Bike
    ・BULL DOCK Z1000R
    ・ESPER VMAX1200
    ・TECHNICAL GARAGE RUN GPZ900R
    ・TEAM CB's CB1100
    ・AC SANCTUARY Z1
    ◆Go Go!! 2ストローク
    ・TZR250:10度目のTOT参戦でベストリザルトを更新!
    ◆GOODS FRONT LINE
    ・アメリカンドリーム Z900RS用カフェレーサーカウルキット
    ・ノジマエンジニアリング LOCK-ON DLC SLIPON UP
    ・キジマ K3 タクティカルETCケースTC01
    ・レッドバロン ROM ゼロスグラブヒート
    ◆H&L MONTHLY PRESENT!
    ◇バイキングコーナーReturns!
    ・みんなで楽しむ読者コーナー
    ・おたより&メール大募集!!
    ・ミニレター
    ◇NEW MODEL TOPICS
    〜’21年登場予定の新型が海外やメーカーHPから次々と発表続く!
    ・HONDA CB1000R
    ・YAMAHA MT-09 ABS / MT-07 ABS
    ・KAWASAKI MEGURO K3
    ・KAWASAKI Z400 / Z250 / Ninja250 ほか
    ◇H&L News & Information
    〜ニュース&新製品情報 編集部の独自視線でピックアップ!
    ・NEWS ・NEW PRODUCTS ・CAMPAIGN & EVENT
    ◇DRAG RACE UPDATES
    〜ドラッグレース最新ニュース
    ・2021年はどうなる?【大特集】『カワサキ ZEPHYR 1100 / 750』カワサキ最後の空冷ビッグネイキッドは、2006年のファイナルモデル発売から約15年が経過、同車を「今後いかに楽しみ続けるか」をメインテーマに、最新のカスタム&メンテナンス手法を追います。/【第2特集】 『テイスト・オブ・ツクバ(T.O.T)詳細レポート』国内屈指のサンデーレースイベント。
  • WIRED (ワイアード) Vol.38 2020年 10月号 [雑誌]
    • プレジデント社
    • ¥1200
    • 2020年09月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 旅行熱/放浪癖などと訳される「Wanderlust(ワンダーラスト)」、その原義は「世界を探求したいという強い欲望」のことだ。人類は180万年ほど前にアフリカを出発すると、つい数カ月前まで、地球上を絶えず移動し続けてきた。いつの時代もワンダーラストはイノヴェイション(異種混交)とグローバリゼーションを誘発するものだった。

    いまはここにとどまれと誰もが囁き、現状を受け入れろと世界が迫るときに、人類はいつだって、越境(トランス)することで新たな風景(リアル)を紡いできた。「世界を探求したいという強い欲望」は、いまや次なるグレートジャーニーを準備する。2020年代における「ワンダーラスト」の意味を問い、その欲望の在り処と目的地を探る総力特集。

    ジャスティーン・カーランド、塩浦一彗、Hundred Rabbits、Cabana、豊田啓介、暦本純一、西成活裕、中嶋浩平、宇川直宏、ジャッキー・ケニー、マイケル・ポーラン、宮内悠介、円城 塔、小川一水、野崎まど、小川 哲、小野美由紀、伴名 練、北村みなみ、ヴィクター・ヴェスコヴォ、ジャン=マルク・カイミ、ヴァレンティナ・ピッチーニ、倉田哲郎、水野 祐、川田十夢、ほかが登場。



    LEAVING HER LUSTS BEHIND
    「少女たち」
    ジャスティーン・カーランド

    NOMADIC LIFE, OFF THE GRID, AND RECONNECTION
    いまこそ、ぼくらは移動の“自由”を更新する

    PHASE TRANSITION
    移動のスペクトラム、知覚の「代替不可能性」 旅の新解釈とその解像度をめぐる3つの対話
    豊田啓介/暦本純一/西成活裕/中嶋浩平

    BUDDHA IS COMING TO SHIBUYA
    「SUBER DOMMUNE」が挑む、新次元のライヴ・エンターテインメント
    宇川直宏

    THE AGORAPHOBIC TRAVELLER
    ストリートビューの旅人
    ジャッキー・ケニー

    HOW TO CHANGE YOUR MIND
    サイケデリックジャーニーへの再出発
    マイケル・ポーラン

    HOME COMING-OLOGY
    帰宅論序説

    COMIC
    LITTLE WORLD STRANGER
    リトル・ワールド・ストレンジャー
    北村みなみ

    METHOD
    トラヴェルノートに綴る “世界”を旅するモノローグ

    WIRED BOOK GUIDE
    IMAGINATION UNLIMITED
    読むトリップ 7?の人気SF 作家が選ぶ「妄想の旅」へと誘う13冊
    宮内悠介/円城 塔/小川一水/野崎まど/小川 哲/小野美由紀/伴名 練

    新連載
    すすめ! Virtual Cities Inc.(仮)
    市議会第1回 キックオフ宣言

    WRD DIG IN
    編集部がディグる、気になるアレコレ

    JOURNEY TO THE BOTTOM OF THE SEA
    冒険家ヴィクター・ヴェスコヴォの「深海旅行記」

    AFRICA MECCANICA
    工具を持った解放者たち

    FETISH
    新しい生活様式を彩る13 のプロダクト

    NEW TRUST, NEW SOCIAL CONTRACT
    連載 水野祐が考える新しい社会契約〔あるいはそれに代わる何か〕
    03 集まれない時代の社会契約

    Way Passed Future
    連載 川田十夢の「とっくの未来」
    第15回 マイクロツーリズムとちいさい秋みつけた

    EDITOR’S LETTERWanderlust ワンダーラスト 移動という欲望

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