ベッドがいつつ並んでいるよ。もうねるじかん。
でも、ちゃいくまちゃんは眠れません…。
風の音かな、なんだかこわい!
さあ、くまちゃんたちは、どうしたのでしょう?
大人気、くまちゃん絵本のボードブック!
ふわ甘同居ラブ、ついに完結!
親戚のイケメン双子・玉木兄弟と同居していた家を出て、兄・颯太さんと2人きりの同棲をついにスタートさせた真琴。
社会人になった颯太さんは毎日とても忙しそうで、すれ違いもあるけれど、2人の絆はさらに深まっていく。
そんな幸せ真っ只中の2人、史上最大のピンチが訪れて・・・!?
2人が最後に掴んだ「選択」とは・・・!?
▼第1話〜第12話
●主な登場人物/プンプン(小学5年生。どこにでもありそうな或る街に住んでいる、どこにでもいそうな或る少年)、田中愛子(練馬から転校してきた女の子)、雄一おじさん(大船に住んでいたが、事情によりプンプンと暮らすことになる)
●あらすじ/ある日のこと、プンプンはクラスにやってきた転校生・田中愛子に一目惚れ。彼女から「もうすぐ地球は人の住めない星になる」「別の星に移住しないと人類はメツボーしてしまう」という話を聞いたプンプンは、今日出された「将来の夢」の作文に、「宇宙を研究する人になりたい」と書こうと思い立つ。だが翌朝、プンプンが起きると家の中が大変なことに…?(第1話)
●本巻の特徴/プンプンの夢は、宇宙の学者になって人類を宇宙に移住させること。たとえみんなを滅亡から救えなくても、愛子ちゃんだけは救いたい。なぜなら彼女は“運命の人”であるかもしれないから…。当代随一の注目作家が、まったく新しいアプローチで21世紀の「イマ」を撃つ衝撃作!!
●その他の登場人物/神様(プンプンの悩みを聞いてくれる存在。“神様神様チンクルホイ”と唱えるとやってくる)、プンプンパパ(お父さん)、プンプンママ(お母さん)
ルーク&レイアにつづく、ベストセラー絵本第3弾!!!「わたしと手を組むのだ。よく眠れるぞ!」ルーカスフィルム公認ー銀河におやすみの時間が訪れる。
『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、お子さまに「本の楽しさ」を知ってほしいとの願いをこめて編集してある。『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、「明るいアニメーションの絵」と「読みやすい文章」でまとめられている。巻末には、お子さまの頭脳開発に役立つ知能アップあそびが設けてある。2、3、4才向。
『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、お子さまに「本の楽しさ」を知ってほしいとの願いをこめて編集してある。『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、「明るいアニメーションの絵」と「読みやすい文章」でまとめられている。巻末には、お子さまの頭脳開発に役立つ知能アップあそびが設けてある。2、3、4才向。
『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、お子さまに「本の楽しさ」を知ってほしいとの願いをこめて編集してある。『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、「明るいアニメーションの絵」と「読みやすい文章」でまとめられている。巻末には、お子さまの頭脳開発に役立つ知能アップあそびが設けてある。2、3、4才向。
おやすみのじゅんびができたら、きょうのおはなし、はじめましょう-。おやすみまえのひとときにぴったりの、ちいさなおはなしを7つおさめました。耳に心地よい文とやさしい絵が、子どもたちを、眠りの世界へと誘ってくれることでしょう。
おやすみのじゅんびができたら、きょうのおはなし、はじめましょうー。おやすみまえのひとときにぴったりの、ちいさなおはなしを7つおさめました。耳に心地よい文とやさしい絵が、子どもたちを、眠りの世界へと誘ってくれることでしょう。
『おやすみまえのほん』は、3歳から6歳までの幼い子どもたちに、楽しいおはなしを読んで聞かせてあげたいという、おかあさんのためにつくられました。“おはなし、よんで”と、子どもにせがまれたとき、おやすみまえの安らかなひとときなど…、この本とともに、満ちたりた母と子の時間をおすごしください。
『おやすみまえのほん』は、3歳から6歳までの幼い子どもたちに、楽しいおはなしを聞かせてあげたいという、おかあさんのためにつくられました。“おはなし、よんで”と、子どもにせがまれたとき、おやすみまえの安らかなひとときなど…、この本とともに、満たちりた母と子の時間をおすごしください。
『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、お子さまに「本の楽しさ」を知ってほしいとの願いをこめて編集してある。『おやすみまえにママよんでね』シリーズは、「明るいアニメーションの絵」と「読みやすい文章」でまとめられている。巻末には、お子さまの頭脳開発に役立つ知能アップあそびが設けてある。2、3、4才向。