【商品詳細】
本体カバーは立体的でリアルなキャラクターデザイン。片手で簡単なワンプッシュオープンで飲みやすい。キャップの戻りを防ぐキャッピロック設計。誤作動でキャップ開閉の防止をロック機能付き。氷が入れやすいワイド口径。【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):9×23.8×8
思考や感情のさらに奥へー現実をつくる情報の世界にアクセスし整えるタイムウェーバーは、量子レベルで人生を再設計するテクノロジーです。
社員間のコミュニケーションを促し、効率的でイノベーティブなアウトプットにつなげるオフィスデザインの可能性を、事例や記事と共に一冊の増刊号にまとめる。
『三省堂 例解小学漢字辞典 新装第六版』の内容や特長はそのままに、
人気キャラクター「コウペンちゃん」のかわいい別装丁版が登場!
〜『三省堂 例解小学国語辞典 第八版』〜
オンライン辞書が無料で使用可能となり、より使いやすく、見やすく、身近な辞書を実現。
本冊はオールカラーで見やすい紙面。
総ふりがなで、1年生から使える。
類書中最大級の親字3200字。
漢字説明と意味別熟語説明で、漢字を楽しくはば広く学習。運筆がわかる筆順、故事成語・使い分けなどコラムも充実。
さくいんになる二大特典つき。
47都道府県のその土地らしい「デザイン物産」から見る、「工夫のデザイン」をご紹介。
2014年に私たちが展覧会「デザイン物産 2014」を開催した際には、現代の暮らしのニーズに合わせて進化させたデザインが注目されました。そこから10年余り経った今、「工夫」や「仕組み」も含めた動きそのものを「デザイン」と捉える時代へと変化しています。言わば、やらざるを得ない状況で、湧き上がるように生まれた「工夫のデザイン」を47都道府県から集め、「物産展」というスタイルでご紹介します。
その土地に当たり前にあり、その土地の個性となっている製品、食べもの、街並、行事、暮らし方、風景‥‥‥。今回ご紹介する47組の方々は、それらがこれからも続いていくために、目に見える部分を飛び越え、さまざまな「工夫」をし、いろいろな人の共感と賛同を得て、地域にじっくりと根を張る「仕組み」に取り組んでいます。
「デザインをするために生まれたデザイン」ではなく「湧き上がるように生まれたデザイン」には、「工夫」という言葉に包括させた、関わる人々の責任感、未来への願い、目の前の自然や人への敬意、共感から始まる仲間づくりなど、力強く、その土地に根を張り続ける思いが存在しています。 日本各地の「デザイン物産」の背景にある47種類の「工夫のデザイン」にぜひご注目ください。
掲載:
北海道 SHIRO / 青森 Ridun / 岩手 縁日 / 宮城 桜井こけし / 秋田 ファームガーデンたそがれ / 山形 エンドー / 福島 ぬん〈おやまかな〉 / 茨城 鹿嶋パラダイス / 栃木 森林ノ牧場 / 群馬 ふふふ / 埼玉 武蔵ワイナリー / 千葉 寺田本家 / 東京 利島農業協同組合 / 神奈川 熊澤酒造 / 新潟 SUZU GROUP / 富山 NAT.BREW / 石川 ふくべ鍛冶 / 福井 ノカテ / 山梨 HERBSTAND / 長野 やまとわ / 岐阜 ODORIGI / 静岡 下山光順〈大中寺〉 / 愛知 尾州のカレント / 三重 Jikonka / 滋賀 ハッピー太郎醸造所 / 京都 SHUKA / 大阪 御舟かもめ / 兵庫 YOKACHORO FOOD BASE / 奈良 HEP / 和歌山 FROM FARM / 鳥取 COCOROSTORE / 島根 MASCOS HOTEL / 岡山 the continue. / 広島 TEA FACTORY GEN / 山口 REDD / 徳島 フードハブ・プロジェクト / 香川 SUNNYSIDE FIELDS / 愛媛 柑橘ソムリエ愛媛 / 高知 シーベジタブル / 福岡 新三郎商店 / 佐賀 ナカシマファーム / 長崎 オーガニック直売所タネト / 熊本 Foreque・喫茶 竹の熊 / 大分 やまよし / 宮崎 LOCAL BAMBOO / 鹿児島 大和桜酒造 / 沖縄 島遊舎かぁらんやー
みんなに愛される“繁盛店”には秘密があった!
□カッコいい店と売れる店の違い
□スマホとロボットを使った働きやすい店
□外国人に受けるお店でグローバル化!
□集客を実現する看板商品をつくる考え方
□顧客ニーズに合った店舗デザインとは?
□イメージを確立するデザインの役割
□未来に向けて成長を続けるための秘訣 etc.
経験と実績がなければ語れない、店舗設計のノウハウを大公開!
本書は、著者本人が少年期の自分自身を2025年へと案内する「時空トリップツアー」のパートと、著者が設計デザインや飲食経営ノウハウを解説するパートの2部構成。
日本の飲食業界を支える店舗デザイナーによる売れる店舗づくりの秘訣を、楽しみながら学べます。
プロローグ
はじめに
1章 「ダサカッコイイ」店が生き残る -そのデザインは誰のため?-
2章 「働きやすい店」は売上がのびる -オペレーションを最適化せよー
3章 アフターコロナはインバウンドがチャンス -グローバルな視点ー
4章 「これを買う」がある店は強い -目的来店を生む商品構成の秘訣ー
5章 お客様は何を求めているのか -デザイン×マーケティングー
6章 ブランドイメージを確立せよ -デザイン×ブランディングー
7章 激変する未来への挑戦 -「成長」し続ける店であるためにー
エピローグ
おわりに 未知の世界への“ワクワク”を胸に
『三省堂 例解小学国語辞典 第八版』の内容や特長はそのままに、人気キャラクター「コウペンちゃん」のかわいい別装丁版が登場。
〜『三省堂 例解小学国語辞典 第八版』〜
オンライン辞書が無料で使用可能となり、より使いやすく、見やすく、身近な辞書を実現。
オールカラーで見やすい紙面。
さがしやすくて読みやすいUDデジタル教科書体を、辞書ではじめて使用。
豊富なコラムや用例・図版に加え、すべての漢字にふりがな付きで、1年生からの学習に最適。
新たに4,000語の大幅増補を実現し、総収録項目数は46,500項目。
「小学校で学習する漢字一覧」ポスター付き。
インフォグラフィック・デザイナーとして活躍する櫻田潤氏が、インフォグラフィックの基本知識と制作方法を、実践的な手順に沿ってまとめた一冊。「インフォグラフィックとは〈情報の関係〉を示すものである」という定義をもとに、「何をインフォグラフィックにするのか」「切り口はどう考えるか」「情報の関係をわかりやすく示すためのデザインの型とは」といった制作の知識や、スケジュールの取り方や見積もりの組み方、信頼性のある情報の調べ方など、現場で使えるポイントを具体的に提示しながら解説していきます。インフォグラフィックを使った企画を検討したい方、インフォグラフィックを制作する方、どちらにも役立つ制作ガイドブックです。
●インテリアデザイン・インテリアコーディネートに必要な知識や資料を網羅!
●教育現場や新人研修の定番テキストが、装いも新たに増量・アップデート!
●新たに用意された購入者特典動画でより理解が深まる!
インテリア業界の全体像や仕事に必要な専門知識、表現スキル、
デザイン業務の進め方など「仕事をするための押さえどころ」を体系的にまとめ、
オールカラーの写真・CG・イラスト・図版をふんだんに用いて図解した解説書です。
今の時代に合った資料集成としてもご活用いただけます。
インテリアデザイナー・インテリアコーディネーターを目指して勉強をしている方々をはじめ、
設計・デザイン事務所やインテリア関連企業に勤めて間もない新人の方などに最適です。
インテリアにかかわる業種・職種とその具体的な業務、作業の流れに始まり、
家具・設備・色彩計画・照明計画・寸法やモジュール・構造と仕上げ・材料・法規などに関する知識、
さらにはインテリアデザインに必要な知識、図面やプレゼンボード、建築パースなど
インテリアデザインに必要な表現技術に至るまで網羅しています。
ふわっとした「センスを磨こう」本や「資格を取ろう」本とは異なり、
本気でインテリアの世界で仕事をしようと考える方にとって必携の、
まじめにしっかりとインテリアデザインを学べる本です。
※大手店舗施工・ディスプレイデザイン会社の乃村工藝社でも、
本書が研修用テキストに採用されています!
※インテリア図面の標準「インテリア製図通則」準拠。
日本インテリア学会 教育部会 推薦図書。
《CONTENTS》
●Chapter 1 インテリアデザインの仕事
1-1 インテリアデザインの「対象」
1-2 インテリアにかかわる業種・職種
1-3 インテリアデザインの具体的な業務
●Chapter 2 インテリアデザインに必要な知識
2-1 インテリアを構成する要素
2-2 インテリアの色彩計画
2-3 インテリアの照明計画
2-4 寸法とモジュール
2-5 インテリアの構造と仕上げ
2-6 インテリアの材料
2-7 インテリアデザインに関する法規
●Chapter 3 インテリアデザインに必要な表現技術
3-1 インテリアデザインの図面
3-2 インテリアデザインのパース
3-3 プレゼンボード
3-4 デジタルツール
●Chapter 4 インテリアデザインを体験してみよう
4-1 シミュレーションを始める前に
4-2 ヒアリングとコンセプトメイキング
4-3 プランニング
4-4 プレゼンテーション
平面交差の計画と設計 基礎編 -計画・設計・交通信号制御の手引 - 英訳版
Part1 Overview of Planning, Design, and Control of At-Grade Intersections
Part2 Procedure of Planning and Design
Part3 Technical Guide for Planning and Design
Appendix
横山禎徳(2024年逝去)の遺稿を単行本化したのが本書。
本書のはじまりは、日本生産性本部で行なっていた「社会システム・デザイン演習」の講義録画を文字起こしした原稿だった。話のダブリや展開はなるべく変えないこと、話し言葉を少しだけ書き言葉に寄せていくこと、補足・追加説明が必要な部分には注をつけ話の展開を極力遮らないこと、この3つを心がけて編集を行なった。
著者が、戦略、組織、システムに関わることになった経緯、そして、社会システム・デザインという方法論に行き着いた理路も明らかになっている。横山禎徳を知らない人はもちろん、横山禎徳を知っている方にも、一読して、新しい発見があるはずだ。
まえがきに代えてーー編集者による出版までの経緯
第1章 身体知としてのデザイン力を身につける
第2章 これからの課題解決のフレームワーク「システムを組み立てる方法論」
第3章 戦略的思考ーー「外界と自分」の対比を忘れずに
第4章 戦略的分析の巧拙を決めるもの
第5章 プロフェッショナリズムを身につける
第6章 医療を社会システム・デザインでリデザインする
第7章 パラダイムが変わればシステムをアップデートする
第8章 日本人の人生をデザインする
推薦図書 思考力をつけるのに役立つ本
365日毎日違うアートで楽しめる、ユニークなカレンダーです。書き込まなくても可愛い、書き込めばもっと可愛いコミック風になります。
●日付期間(掲載期間):2026年1月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:紙ヘッダー仕様、日曜始まり
●寸法:高さ356×幅340×厚さ5mm
●表紙:紙
●中紙:紙
●ページ数:12枚綴り
物語からはじまる、オンリーワンのブランドづくり
物が溢れる消費社会の中で、これは欲しい! と思わせる商品やブランドとはどのようなものでしょうか? 本書では、ブランドが生まれた背景や、ものづくりに込めた想いなど、ブランドストーリーを具現化し、オンリーワンの魅力を伝えることに成功しているブランディングを厳選して紹介します。絵本のような世界観で顧客を魅了するお菓子ブランドや、地域の強みを全面に打ち出した商品など、食品・コスメ・生活用品・サービス業や施設まで、幅広く紹介します。ブランド開発や店舗運営、リブランディングなどに役立つヒントが詰まった書籍です。
デザインマネジメントシリーズ第7弾!教育現場とくに初等・中等教育において、どのように「デザイン思考」を実践していくか、実例や役立つツールを示しながら詳説。デザインのプロセスを共感、定義、アイディエーション、プロトタイプ、テストの5つに分類し、それぞれのフェーズについての解説と具体的なツールを使った実践例を紹介。
イラレのしくみを知って、ツールや機能で描いて、デザイン素材を貯める299の方法。
これからますます増えていくであろう行政組織とデザイナーのコラボレーション。うまく協働できれば大きな実りが生まれるはずですが、現実は、両者の従来のやり方の違いにより様々な問題が生じます。本書は、そのそれぞれのやり方と考え方を整理しながら、両者のギャップを超えて共創するうえでの傾向と対策を、主にオランダでの事例を紐解きながら示します。社会課題である「厄介な問題(Wicked Problem)」に対しての問題解決、より良いシステムチェンジやまちづくりを目指すデザイナーおよび行政機関関係者、必読の一冊です。
■目次
第1章 公的機関と「厄介な問題」
第2章 デザイン思考とチェンジマネジメント
第3章 デザイン思考と連携の役割
第4章 デザイン思考とステークホルダーマネジメント
第5章 デザイン思考と権力
第6章 公的機関におけるデザインプロセスと連携
日本語版寄稿:中山郁英「日本における、行政組織へのデザイン導入の取り組み」
■目次
第1章 公的機関と「厄介な問題」
第2章 デザイン思考とチェンジマネジメント
第3章 デザイン思考と連携の役割
第4章 デザイン思考とステークホルダーマネジメント
第5章 デザイン思考と権力
第6章 公的機関におけるデザインプロセスと連携
日本語版寄稿:中山郁英「日本における、行政組織へのデザイン導入の取り組み」
衣服に限らず、住居や食生活などいたる所に色彩が存在している。快適な生活を送るための大きな要素のひとつに「色彩」がある。色彩ともっといいおつき合いを、という「色の本棚」シリーズ、本書は、イメージと色の結びつきの話。
優れた空間のデザインは、華やかに空気感を彩るだけでなく
心の機微を代弁し「空間物語」の核心を駆動させる
「デザインする」という真髄にあるのは、体と心の動きや、感情、心の持ち方
それらがデザインになっていく
そしてそれは、ストーリーとなり、「物語」が始まっていく
私は、顧客から注文を受けて創るデザイナーとは、立場が異なる
無から有を創造する、自ら土地を取得することから始まる
そして、その資産の活用をデザインして賃貸物件として利用者に提供する
だから「どんな建物をつくるか」ひいては「どんな空間をつくるか」について
比較的自由に構想を練ってきた、といえるかもしれない。
私にとって、デザインの構想のゴールは、その建築物の完成ではなく
そこに働く人々、集う人びとの暮らしが生き生きと続いていくストーリーにある
大切なものは「物語」であり、そこにある人間の気持ちの部分がどうあるべきなのか、居場所を見つけられるのか、人間らしさ(Human nature)に対してデザイン表現してきたつもりだ
それを、資産を活用したい、資産を増やしたいと考えている方にも、お伝えしていきたい
だからこそ、その道のりを振り返り、デザインが私に教えてくれたことを
私なりの「空間物語」として、綴ってみた
第1章 場所(土地)との出会い
第2章 人との出会い
第3章 五感をはたらかせて
第4章 何かを得るために
第5章 日本独自の感性とデザイン
第6章 伝わる建築
第7章 変化してゆくストーリーをデザインする
第8章 作り手の心得
第9章 賃貸マンションとの出会い
コラム
建築作品紹介
人体の形態を学ぶための解剖学的な基礎知識を網羅この本は、人体描写に必要不可欠な解剖学の基礎知識をわかりやすく図説しました。さらに骨格や筋肉の構造が、体表に及ぼす形をさまざまな視点から研究、分析しています。