バフェットはなぜ投資家でありながら「賢人」と呼ばれ、GAFAの一流経営者からも尊敬されるのかーー。
10兆円を超える資産を持ちながら、莫大な寄付をして慎ましい生活を送るオマハの賢人、その「幸せな仕事と人生」の秘密は、8つの哲学にありました。
世界一尊敬される幸せなお金持ちの、シンプル・ルール!
バフェット哲学を「ものの見方」「考え方」「守備範囲」「リスク対策」「習慣」「お金のルール」「時間管理」「自分磨き」の8項目にカテゴライズして解説する他、バフェットがなぜ今日本の商社に投資したのか、なぜコロナ禍でも利益を出せるのかといった注目トピックからの考察も行います。
ラリー・ペイジやジェフ・ベゾスをはじめとする超一流経営者も学び引用するバフェットとは何者なのか、バフェットの「幸せに成功する」人生に近づくためには何をするべきなのかーー株式投資歴80年目を迎える節目の決定版。
序章 「オマハの賢人」バフェットはなぜ勝ち続けられるのか
哲学1〈バフェットの見方〉短期ではなく「圧倒的長期」でものを見る
哲学2〈バフェットの考え方〉周りの声に惑わされず、自分の頭で考える
哲学3〈バフェットの守備範囲〉自分の「能力の輪」は決して出ない
哲学4〈バフェットのリスク対策〉原則は「損をしない」こと
哲学5〈バフェットの習慣〉一度身につけたルールは絶対に守り抜く
哲学6〈バフェットのお金のルール〉毎年、着実に成果を上げる
哲学7〈バフェットの時間管理〉時間は本当に大切なことだけに使う
哲学8〈バフェットの自分磨き〉良い人生はお金で買えない
だれの生活シーンにも 登場する天気。とりわけ、ビジネスマンの方々にはこんなこと、思い当たりませんか?いつも「今日も暑いですね〜」で終わってしまう営業トークの少なさに物足りなさを感じている…天気の崩れで、電車の遅延や突然の大雨で雨宿り。出張時や外出中にわずらわしさを感じる…花粉症、夏バテ、乾燥、インフルエンザ。季節の変わり目、崩したくない体調管理に頭を悩ませている…。 ※白地の本のカバーに少々の汚れがありますが、中には問題ありません。予めご承知の上、著しいヤケ以外の交換はご容赦ください※
高齢社会における心理学の期待は大きい。公認心理師養成のための高齢者心理学の学習領域に関して詳説。さらに個人・社会関係の加齢変化の知見を概観しつつ高齢者心理学の役割が期待されている組織・産業,教育・学習,保健・医療,福祉・介護の職業領域とそこで必要とされる知識と技能に関して,事例を紹介しながら解説。
◆◆◆おもな目次◆◆◆
第1章 高齢者心理学へのいざない
第2章 個人・社会
◎現場の声1 ケースワークの仕事
◎現場の声2 介護予防事業の仕事
◎現場の声3 高齢者とのコミュニケーション
第3章 産業・組織
◎現場の声4 高齢就労者の活躍の場
◎現場の声5 中高年者の雇用・労働問題に取り組む行政機関
第4章 教育・学習
◎現場の声6 生涯学習施設での仕事
第5章 保健・医療
◎現場の声7 在宅医療に携わる「医療ソーシャルワーカー」
◎現場の声8 終末期の意思決定支援にかかわる「臨床心理士」
◎現場の声9 死別後の家族への支援の紹介
第6章 福祉・介護
◎現場の声10 介護老人保健施設での仕事
◎現場の声11 介護保険地域密着型サービスでの仕事
◎現場の声12 医療機関デイケアでの仕事
◆◆◆シリーズ心理学と仕事 全20巻 ラインナップ紹介◆◆◆
1感覚・知覚心理学/2神経・生理心理学/3認知心理学/4学習心理学/
5発達心理学/6高齢者心理学/7教育・学校心理学/8臨床心理学/
9知能・性格心理学/10社会心理学/11産業・組織心理学/12健康心理学/
13スポーツ心理学/14福祉心理学/15障害者心理学/16司法・犯罪心理学/
17環境心理学/18交通心理学/19音響・音楽心理学/20ICT・情報行動心理学
心理学を活かした仕事を目指す高校生・大学生・社会人,そして,
進路指導や心理学教育に携わる教育関係者に向けて,多彩な心理学ワールドを紹介。
実際に働く人々の「現場の声」も交えながら,シリーズ総勢 300名以上の執筆陣が,
心理学の今を伝える。
心理学って面白そう! どんな仕事で活かされている?
国家資格として「公認心理師」が定められ,
心理学と仕事とのつながりに関心が高まる中,シリーズ[全20巻]刊行開始!
社会インフラ、地球環境、AI技術の進歩状況等の予測を踏まえ、今ある先進的な職業の紹介や、2030年に生まれているかもしれない仕事を予想・紹介する、未来の仕事図鑑。2巻はSDGsの5つのPの「豊かさ」に関するゴールについて。
産婦人科医、ベビーカー開発、液体ミルク開発、ベビー服デザイナー、病児保育士等で活躍する先輩たちの声を声を集めました。
小中学校で行っている進路学習、職業体験学習に役立つ、キャリア教育の完全支援ガイド。第一線で活躍する職業人の一日に密着し、どんな仕事場で、どのような作業をしているのか。また、どんな資格や免許が必要なのか、七つ道具に、気になるお給料は?など、知りたい情報を完全網羅。
「手作業でデータ入力や計算をすると、無駄に時間がかかる……」、こんな悩みはありませんか?
そんな悩みを解消すべく、「正しい関数の入力方法」から「関数の組み合わせ技」まで、エクセル作業効率化に必須のスキルを徹底解説。
数値計算や条件判定に使うVLOOKUP/SUM/IFといった最低限使えるべき関数から、知っているとさらに便利になるOFFSET/INDIRECTといった関数までが一気に学べます。アルファベット順に関数の書式や意味が掲載された関数一覧表付き。
めんどくさい作業は、エクセル関数で解決!これ1冊で、仕事のスピード&クオリティを向上させましょう!!
“根拠”を伝えれば、人もお金も簡単に動く
【説得力を上げるには、「エビデンス」が必要です!】
「わかった、熱意はわかったよ。でも根拠はあるの?」
「前例がないとどうにも動けないんですよね、すみません」
「しかしリスクが気になるよな。それって確証があるの?」
こんなことを言われるのは、仕事をしていれば日常茶飯事です。
あなたが普段しているほとんどの仕事は、人を説得し、巻き込むことで成り立っているものでしょう。
一方で、あなたの仕事で生じるフラストレーションのほとんどは、人が思ったように動いてくれず、聞く耳を持ってくれないことでもあるはずです。
しかし、もしもあなたの主張が、他人に100%スムーズに伝わったら?
あなたの仕事はどれだけ快適になるでしょうか。
・上司はすぐにGOサインを出してくれて、
・部下は指示を聞いてくれて、
・会議も紛糾せず、
・クライアントはあなたに仕事を発注してくれる……
コミュニケーションでの摩擦ですり減ることなく、あなたは仕事"そのもの"に集中できるようになります。
そしてまさにそれを実現するために必要なのがエビデンスなのです。
エビデンスとは、ビジネス上の判断のもととなるような、
・統計データや科学的研究
・1枚の写真
・消費者のなんてことのない一言
などの、「根拠となる"事実"」のことすべてを指します。
あなたがどんなに言葉を尽くしても伝わらなかったことが、たった一つのエビデンスを提示するだけで伝わることがあります。エビデンスは、あなたの言葉や熱意よりも、時として強く相手の心を動かすのです。
【プロは“ググり方”が違う】
情報化社会と言われて久しい昨今。爆発的に増え続ける世界のデータの山から、いかにしてあなたのビジネスに役立つ、たった一つのエビデンスを見つけ出すのか?
漫然と"ググる"だけでは、あなたの仕事にピッタリの情報は出てきません。「プレゼン資料をつくるためのデータを探していたら、いつのまにか1日経ってしまっていた……」という経験があるかもしれません。
グーグル自体の検索オプションを使いこなしたり、グーグルスカラーなどの論文検索サイトを使ったりすることで、素早く信頼できる情報にたどり着くことができます。
本書では、30年以上リサーチャーとして活躍してきた著者だからこそ知っている「エビデンス」の集め方を、あますことなく紹介します。
★★★オールカラー図解
限られた時間で成果を出す時間術を伝授★★★
今日からはじめられる「時間管理」「ダンドリ」「メモ術」「エクセル技」「問題解決法」で、自分の時間が驚くほど増える。時間を有効活用できれば仕事に追われることなくワークライフバランスも充実。
これ1冊ですべて分かる! 事務室に1冊あると安心、学校事務職員必携の決定版!
2022〜23年度の『学校事務』の連載「標準職務例から読み解く業務のポイント解説」をもとに、最新の情報等も加筆してまとめた、事務職員の仕事を網羅した1冊!
2020年7月、文科省から出された事務職員の「標準職務例」通知の別表第1(事務職員の標準的な職務の内容とその例)、別表第2(他の教職員との適切な業務の連携・分担の下、その専門性を生かして、事務職員が積極的に参画する職務の内容及びその例)に示された項目のすべてを網羅し、それらの業務の概要と実務を進めるポイントを、現役学校事務職員を中心とした24名の執筆陣が分かりやすく簡潔に示しました。
巻末には、参考資料として、「標準職務例」通知をはじめ、事務職員の職務にかかわる重要法令や通知・中教審答申なども収録。事務室に1冊置いておきたい、学校事務職員必携の決定版!
「本物の脳科学者が本気で発信する本格的な脳のトリセツ。そこいらのノウハウ本と一緒にしてもらっては困ります。」
──東京大学薬学部教授 池谷裕二氏 推薦!
人それぞれがもつ脳の能力を高めていけば、最大限の力を発揮することができる。これこそが「究極脳」と呼ぶべき状態であり、脳科学的なアプローチでそれを目指せる。他人と比べた相対的な究極ではなく、自分の中でできる限り最高の状態を作っていこう、というのが本書の主旨だ。
これからの時代を生き抜くには、これまでの型を捨て去り、自分で考えて行動することが必要不可欠となる。自らの脳の性能を最大限に引き出して「究極脳」を作ることで、才能を開花させ、明るい未来を切り拓いていこう。
人工知能に関する誤解・問題の本質に迫る気鋭の1冊!極端な人工知能の脅威論に振り回されるのはもう終わりにしよう!ITmediaの人気連載が書籍化!
「Google Workspace完全ガイド」 業務効率化とAI活用を、この一冊で。
あなたの組織はGoogle Workspaceを活用していますか?
初めて使う方から本格的な事務業務を担う方まで、あらゆるレベルのユーザーが業務の生産性を飛躍的に向上させるための決定版ガイドが登場!
Gmail・カレンダー・ドライブ・ドキュメント・スプレッドシート・スライドなど、主要サービスの基本操作から、チームで円滑に進めるコラボレーション術まで丁寧に解説。さらに、自治体や大企業など「人が多い職場」で役立つ設定やトラブル対策もしっかり網羅。
第1章 Google Workspaceをはじめよう
第2章 メールでやり取りしよう
第3章 スケジュールとタスクを管理しよう
第4章 チームでコミュニケーションをとろう
第5章 データを管理しよう
第6章 文章を作ろう
第7章 表計算をしよう
第8章 プレゼン資料を作ろう
第9章 AIで事務仕事を効率化しよう
第10章 GoogleWorkspaceを管理しよう
第11章 その他便利機能を学ぼう
地球を蝕む社会問題への取組みと、キラキラ輝く自分の夢の追求と、ビジネスへの挑戦心ーーすべて一緒に叶えるのがエシカル・ビジネス。その実践への教科書。
30代になると、公私ともに環境がかわり、20代のころに比べて一層忙しくなります。
「部下や後輩の面倒を見なければいけないけれど、自分にも余裕がない」
「もう数部署目。仕事を任されるようになったけれども段取りが掴めない」
「プライベートも忙しいので残業していられない」
こんな悩みを抱える人も多いでしょう。
本書は、効率よく満足できる仕事をし、プライベートも楽しめる30代を過ごすために、
身につけておきたい時間の使い方のコツをまとめました。
「時短仕事術」「人間関係での滞り解消法」「集中力を高めるコツ」「上手な段取りの組み方」「ムリのないスケジュール管理術」を中心に、時間をうまくやりくりするヒントを、現役公務員の著者が紹介します。
目 次
CHAPTER1 いつも忙しいと感じている人へ
CHAPTER2 自分時間を取り戻したい人へ
CHAPTER3 周りに振り回されてしまう人へ
CHAPTER4 思い通りに成果が出ない人へ
CHAPTER5 あれもこれもやりたい人へ
筆者は,子どもから大人まで診るベテラン精神科医として知られる。その四十年以上にわたる臨床経験から,クライエントの生活を支援するための支持的な面接を中心に,本書には「筆者の考える精神療法の基本」が述べられている。
筆者は支持的精神療法について,「その人の生き方・考え方を変えようとするのではなく,『今,一生懸命に生きている,その人を支える』もの」であると述べる。そして,経験に基づいた面接の定石から,日常臨床で遭遇するピットフォール;落とし穴,思わぬ危険,さらに精神科臨床では不可欠な,クライエントの症状の把握から病名・診断の過程,薬や環境調整の考え方まで,日常臨床に応用可能な精神科医としてのtipが全編で語られる。
筆者は支持的精神療法について,「その人の生き方・考え方を変えようとするのではなく,『今,一生懸命に生きている,その人を支える』もの」であると述べる。そして,経験に基づいた面接の定石から,日常臨床で遭遇するピットフォール;落とし穴,思わぬ危険,さらに精神科臨床では不可欠な,クライエントの症状の把握から病名・診断の過程,適切な薬の処方のコツまで,日常臨床に応用可能な精神科医としてのtipが全編で語られる。
序にかえてー「こんなふうに考えてみたらどうだろうか」
□第一部 精神科面接の基礎となること
支持的な面接のピットフォール
精神科医として自戒していること
貧困と孤立とこころの臨床
思春期・青年期を診る精神科医としての私の課題と難題
社会のなかに生きる,「自閉症」のある人たち
小児期の発達障害支援の原則
就労支援という精神療法
□第二部 大人の発達障害とトラウマの臨床
大人の発達障害と精神療法,そして森田療法
精神病状態を反応性という視点から考えてみたらどうだろうかー統合失調症と自閉スペクトラム症
大人のトラウマの臨床から見えてくるもの
精神科臨床における大人の愛着障害
人薬・時薬・楽薬ー若者と支援者へのメッセージ
追悼・中井久夫先生
[対談]児童・思春期臨床で一番大事なことー発達障害をめぐって/本田秀夫・青木省三
\「本来の自分」でいるだけで/
【Before】
毎日残業とミスだらけで月給20万の限界OL
↓
【After】
1年足らずで、理想30個を満たす恋人ができ、
すごいキャリアや人脈もないのに好きな旅行やデザインに関する仕事で独立。
週の半分働き月給100万の“ゆるリッチ”に!
初めての人も、一度あきらめた人も、“自分史上最高”が叶う
「VIPコースの引き寄せ」をお伝えします!
うまくいかない理由や、対処法もしっかり解説。
ーー「はじめに」より一部抜粋・編集ーー
私は独立し個人事業主になったものの、スピリチュアルを生業にしているわけではありません。
企業さんからお仕事をいただいて生活をしている本当に“普通の一般人” です。
だからこそ、日常でスピリチュアルな成功哲学を実践していくことのむずかしさもよくわかります。
この本では、「引き寄せの魔法」についての解説を始め、私の実体験をふまえながら、
日常で魔法を使うのに「ここが大切」と思ったポイントをしぼってお伝えしていきます。
かつての私のように「スピリチュアルな成功哲学なんて怪しくて信じきれない」
一歩を踏み出せずにいる方や、「一度やってみたけど効果がなかった」と
うまくできずあきらめてしまった人にこそ、ぴったりの内容になっているかと思います。
スピリチュアルマスターなんかじゃない、“普通の人間”。
そんな私が日常生活で、密かにちょっとスピリチュアルなパワーを使って、
人よりラッキーな道を行けている秘密。
毎日の中で理想とたくさんのラッキーを「引き寄せ」るコツを、
本書を手に取ってくれたあなたにだけ、これからゆっくりお話ししていきますね。
あなたの毎日にも、きっとミラクルが訪れます!
【CONTENTS】
第1章 「魔法」を使うポイントまとめ
第2章 「本来の自分」以外、ぜんぶ脱ぎ捨てれば軽〜くうまくいく!
第3章 自分と深くつながるほど、オリジナルな世界が現れてくる!
第4章 「引き寄せ」がうまくいかないときの救急箱
第5章 インスピレーションを活かせば、もっと引き寄せが加速する!
自分は何者なのか、自分の存在意義は何かといったアイデンティティの問いかけは、青年期特有のものではなく、人生の節目に繰り返し起こります。自己を社会の中にどう位置づけるのか、自分の適性や能力を発揮して社会をより良く変えるにはどうすればよいのかー。今こそ仕事や職業についての考えを深め、組織や社会との向き合い方をいっしょに探りましょう。
ほんとうの「女性活躍」って何だろう?日本ではなぜ家庭と仕事の両立が難しいのか、どうしてキャリアを築けないのか…。女性と仕事を一から問い直す、挑戦の書!資生堂、P&G、Google…企業の実践例と、最新データ多数掲載。