自分らしく生きたい!とりあえず受験のために勉強してる、自信がない…そんなあなたに贈る、人生の扉を開ける1冊。わかりみが深い24編。
「AERA with Kids」(朝日新聞出版)で紹介!
世のお母さん共通のテーマ「どうしたらうちの子は勉強してくれるの!?」に真正面から答えた画期的子育て本です。
中退や不登校で学習にブランクがある人へのていねいな指導で、
国公立大や難関私大への合格を果たしている予備校、神戸セミナー。
その校長でもありカウンセラーでもある著者が明かす 、
“子どもを伸ばす親のあり方"は、誰もはっきり言ったことがない、しかし読めば誰もがうなずいてしまう正論。
【出版社からのコメント】
頑張って成績を上げたり、何かをやり遂げたのに
その代償が「まだ、まだガンバレ」では、一体いつまで、どこまで頑張ればいいのやら……
励ますつもりで言った言葉が意外にも、子どもの意欲減退につながることがあります。
本書は、子どもの状態に合わせて、やる気を引き出す“魔法の言葉"があふれています。
海外留学経験なし、英語偏差値42、テスト0点で高校中退。でも、この方法でTOEIC満点が取れた!驚くほど聞き取れる!別人のように話せる!簡単な工夫で英語脳が全開するシンプル・メソッド。
「基本的に勉強が苦手。やる気が起きない!」「思ったように伸びなくて、心が折れそう!」--受験勉強にしても、資格試験にしても、勉強する人にとって、いちばんの悩みは「どうやってモチベーションを上げ、キープするか」。▼「勉強のやり方」を教える学習塾を経営する著者が、自身が受験勉強で実践してきたこと、中高生への指導で成果が出ているメソッドを大公開!▼「返し縫い記憶法」でサクサク覚える▼「ゴールに近づいている感じ」を味わう▼「ながら」勉強で集中力を上げる▼誰も興味がないことを得意分野にする…などなど。▼時間がなくても、”根性”がなくても、大丈夫! 勉強も仕事も効率よく進む! 成果が出るから、楽しくなる! やる気がずっと続く!▼現役東大生だから知っている、「かしこい」勉強のやり方、こっそりお教えいたします!
じつはとても大切だけど、なかなか教えてもらえない「勉強のしかた」。
「もっとしっかり勉強してほしい」「ちゃんと宿題をやってほしい」などの悩みを親御さんは多いのではないかと思います。
一方で、子どもたちは子どもたちなりに、「勉強しなきゃとは思うけれどどうやれば効果的かわからない」「勉強しても成績があがらない」などと、悩みを抱えているものです。
そんな親子の認識のズレを埋めて、勉強が好きになるヒントをまとめたのが本書。楽しいイラストとわかりやすい解説で「勉強のしかた」を学んでいきましょう。
step1 どうして勉強が嫌いなの?
step2 評価・点数はそんなに気にしなくていいんだよ
step3 「好奇心」と「観察」と「夢中」をくり返そう
step4 勉強することって、どんないいことがあるの?
step5 「頭に入る」ってどんなとき?
step6 勉強は何から始めればいいの?
step7 「コツコツ勉強しなさい!」の「コツコツ」って何?
step8 正しい勉強のしかたを知ろう!
step9 問題をかみ砕くとおもしろい!
step10 勉強は、未来の選択肢を増やすこと
(別冊)保護者の皆さまのための解説
「東大生」はどんな勉強をしているのか。
東大OBで多くの勉強法を実践してきた斎藤先生が究極の勉強法を公開!
この「東大勉強力」で、「あらゆる試験に受かる!」「大人も成果を出せる!」「頭がぐんぐんよくなる!」
一瞬で図解化するノートスキル
集中力をあげる「東大勉強法」
3段階で目標をつくって勉強する
勉強する最強の段取り術
使ってこそ覚える「東大勉強力」-“忘れない頭”をつくる
燃費のいい頭をつくる(100アウトプットするために120インプット)
勉強したことはすぐに人に話す(東大生は授業が終わってすぐに、いま学んだことを話し合う)
数字に強い頭をつくる
英語に強い頭をつくる
歴史に強い頭を持つ
更新予定
NHK Eテレ『テストの花道』で放送され大反響があった“花道流勉強術”が一冊の本になりました。成績トップクラスの現役高校生が実践している勉強法をくわしく紹介した「できるアイツの勉強術」、難関大学の入試を突破した“花道の先輩”が、これを実践して成績がアップしたという秘策「勉強が続く! 計画のツボ」、部活との両立など、時間がない中でも成績を伸ばす方法を紹介した「部活も勉強も!
男の子をやる気にさせる勉強法
留学や高額な英会話スクールは不要。試行錯誤の経験から生まれた、国内学習だけでも着実に英語が身につけられる、具体的な方法や様々な工夫の仕方を伝授。
「勉強ができない」「やる気がない」とレッテルを貼られてしまった子ども一人ひとりに合わせた学習支援で「学ぶ喜び」を引き出す、ある放課後等デイサービスの記録。
ハーバード×マッキンゼー×ゴールドマン・サックス、世界のエリートが使う英語は実は「超シンプル」だった!グローバル人材を次々に輩出する「最強の英語習得90日プログラム」を初公開。
健康、お金、友だちetc.欲しいものを手に入れる学び方。
かつてのビリギャルが、34歳で米国名門大学院に合格し、再び「ビリ」に!
累計120万部以上を売り上げた大ヒット書籍『ビリギャル』のモデルになった小林さやかが、全国模試で偏差値30だった高校時代から、慶應義塾大学に合格し、結婚・離婚、そして新しい最高のパートナーと出会い、34歳でアメリカの名門大学であるコロンビア大学教育大学院に合格するまでを赤裸々に描いたドキュメント。
大学院に入学し、再び「ビリ」になったという著者が考える、「教育」「人の学び」において大切なこと。かつて勉強が大嫌いだったからこそ、子どもたちに伝えたい「勉強する意味」。大人も子どもも、すべての人に届けたい「自分らしく生きる」ために必要なこと。
ー「ビリ」は私にとって上に向かうためのスタート地点であり、ポジティブな意味なのだー
失敗、挫折を繰り返した著者が伝える、夢を叶えるヒント!
【目次】
第1章 私はこうして、ビリでギャルになった。
・私は自分がきらいだった
・「大人はみんな腐ってる」
・「君、東大とか興味ある?」
・くそじじい
ほか
第2章 「挑戦」に必要な5つのこと。
1「感情」でエンジンをかける
2根拠のない自信を持つ
3戦略を立てる
4成功者のメンタルをつくる
5コーチを、探せ
…and more!
※本書は『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』(マガジンハウス刊)を再編集し、米国大学院に合格するまでの過程を大幅に加筆したものです。一部、note掲載文を修正・加筆して掲載しています。
【著者プロフィール】
『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著/KADOKAWA)の主人公であるビリギャル本人。中学時代学年ビリを経験し、高2の夏に小学4年生レベルの学力しかなかった。当時の全国模試の偏差値は30弱。中学時代は素行不良を理由に何度も停学になり、学校の校長に「人間のクズ」と呼ばれたことも。高2の夏、塾講師・坪田信貴氏との出会いを機に、日本最難関レベルの私大、慶應義塾大学の現役合格を目指すことになる。結果、1年半で偏差値を40上げて、複数の難関大学のほか、慶應義塾大学に現役で合格を果たした。卒業後は、ウェディングプランナーとして従事し、その後フリーランスに転身。2019年4月より、学習科学の研究のため大学院に進学、21年に修士課程を修了。また2020年1月、YouTubeにて『ビリギャルチャンネル』を開設。学生・先生・親、すべての人に送るエンタメ教育番組を配信中。2022年秋から米国コロンビア大学教育大学院の認知科学プログラムに留学中。
宅建で全国平均の4倍以上、社労士で3倍以上!驚異的な合格率を誇る予備校経営者が明かす、試験に一発で受かる人と何度も落ちる人の違いとは?
誘いを断ったためしがなく午前様が日常という著者。それでも本を読んだり目標設定をしてハードルを越える勉強は欠かさない。勉強そのものでなく成果を出すことが目的だ。その考え方・やり方を全公開する。成果を出してきた方法論のポイントは固定観念をはずした時間の捻出法・使い方。
学習塾で40年、小学校低学年から大学受験生まで教えてきた著者が、「やり方」だけ覚えて意味を考えない子が増えた現状を警告し、子どもは「実感的に理解」してこそ意欲をもつのだと説く。そして、「クラス最下位から1番になった子」など、自ら実践してきた「引き出し」教育の成果を具体的に紹介する。
この本は、イラストのテクニックや絵の描き方、それ自体を解説するものではありません。
それよりもっと根本的で一番大事な、プロになるようなイラストレーターが当たり前にやっている「習慣」にフォーカスした、今までにない1冊です。
絵で成功する人が当たり前に行っている行動や考え方を、以下の5つの習慣として紹介しています。
● 絵を継続する習慣
● 描き方を決める習慣
● 目を肥やす習慣
● 考えて描く習慣
● インプットとアウトプットのバランス習慣
「習慣? そんなものに意味はあるの?」と思う方も、読んでみれば分かるはず。
「絵を描くこと」それ自体に対する考え方や行動が一気に変わり、より効率的で効果のある絵の描き方ができるようになるはずです。
さらに、「神絵師」と呼ばれる凄腕イラストレーター4名(かかげ氏、karory氏、さくしゃ2氏、竹花ノート氏)に焼まゆるが突撃インタビュー!
「神絵師のやっている習慣」も、生の声として読者の皆様にお伝えします。
そして巻末には、ここでしか見られない特典として「表紙イラストのメイキング動画」のQRコードが!
どのようにして焼まゆるがこのイラストを描いているのか、0から完成まで、その詳細を大公開! あなたの絵作りに役立つこと間違いなしの動画です。
1章 絵を継続する習慣
2章 描き方を決める習慣
3章 目を肥やす習慣
4章 考えて描く習慣
5章 インプットとアウトプットのバランス習慣
6章 練習や勉強の危険性
巻末特別インタビュー 「神絵師に聞いてみた! あなたの絵が上手くなる習慣は?」
「何を今更」のハンディ克服。どんな夢や目標でも、その実現には必ず、困難やハンディがあります。それに直面し、悩み苦しみながらそれを乗り越えていくことが人生であり、それ自体が幸福なのだと思います。