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女性学 の検索結果 標準 順 約 1320 件中 621 から 640 件目(66 頁中 32 頁目) RSS

  • AERA (アエラ) 2026年 2/16号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年02月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:高橋文哉
    俳優の高橋文哉さんがAERAの表紙に登場します。前回AERAの表紙を飾ったのが2023年10月。インタビューでは、「2年前というのが信じられないくらい、5年ほど経ったかのような感覚」と語るほど濃密な日々を経て、自分への理解度が上がったと明かしました。声優として初主演した映画「クスノキの番人」では、実写との違いに戸惑いながらも、俳優の宮野真守さんの助言を胸に乗り越えたエピソードを披露。また、一時は芝居が楽しくなくなった時期もあったそうですが、朝ドラ「あんぱん」での北村匠海さんとの出会いをきっかけに吹っ切れたとも語ります。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花撮影によるグラビアとあわせてお楽しみください。高橋さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●巻頭特集:AI×ウェルビーイング
    心身ともに満たされた状態を示す「ウェルビーイング」を、AIの力で実現しようとする企業の動きを特集します。コニカミノルタでは、AIが生活習慣の改善をサポートする「スマートバスマット」を導入し、従業員の健康意識向上と減量に成果を上げています。このバスマットを開発した東京大学発のスタートアップ「issin」の代表は実は「スイカゲーム」の開発者。なぜヘルスケアにこだわるのか、その思いも取材しました。ほかにも、声帯の震えからストレスを可視化するデバイスや、女性特有の健康課題を解決する「フェムテック」アプリなど、最新のテクノロジーを紹介。幸福学の専門家である前野隆司・慶大名誉教授は、ウェルビーイングが高い社員は生産性も高いと指摘しており、本特集ではその最前線を追います。

    ●「教員の自腹」問題 現役教員座談会
    1月12日号に掲載した、教育現場で深刻化する教員の「自腹」問題について、現役の中堅教員5人がその実態を語り合いました。授業で使う指導書や備品、部活動のユニフォーム、さらには修学旅行の食費まで、自腹で購入しているケースが次々と明かされます。公的な予算が少ないことや、予算を使うための手続きが煩雑で時間がかかるため、自腹で買わざるを得ない実情など、「自腹」の背景や思いに迫り、この根深い問題の解決策を探ります。

    ●現代の肖像 エアウィーヴ代表取締役会長兼社長 高岡本州
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、浅田真央、高梨沙羅、石川佳純らトップアスリートたちにその品質を認められ、寝具業界に革命を起こした「エアウィーヴ」のオーナー経営者である高岡本州氏の人物像に迫ります。発売当初は全く売れず、億単位の赤字を抱えた時期もありました。しかし、トレーナーのすすめで使用し遠征先にもマットレスを持参していたフィギュアスケート選手の浅田真央さんとの出会いを機に認知度が飛躍的に向上。米スタンフォード大学と共同でアスリートのパフォーマンスが向上するという実証実験を実施し、航空会社やホテル、東京五輪の選手村などで採用されるまでになっています。浅田さんや若手経営者らにもインタビューを重ね、高岡氏を立体的に描き出しました。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第7回
    THE ALFEEの歴史をひもとく連載、今回のテーマは1974年後編。デビューを果たしたものの、思い描いたプロミュージシャンの世界と芸能界の狭間で体験したジレンマを振り返ります。
    「かなり大きな花火だったけど、うまく打ちあがらなかったな」「雨で湿ってた(笑)?」 。粋で明るいアルフィートークももちろん満載。ご期待ください。

    ほかにも
    ・弘中綾香アナ インタビュー 「出産」経た現在地
    ・大和田美帆「母の死の際に感じたやさしさ」
    ・いつまで続く エッグショック
    ・大学入学共通テストに“ベルばら” 池田理代子さんに聞く
    ・ロート製薬がエントリーシートを廃止し対話へ AIの「均質化」に対応
    ・広がる定年制廃止 YKKの67歳正社員は「もらいすぎかな」
    ・車に乗ったらガソリンが空 カーシェアの燃料トラブルはなぜ起きる?
    ・栗山英樹、秋山幸二、大野豊…ドラフト外の“大出世”
    ・[トップ源流]四国化工機 植田 滋会長 前編
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #06 勉強も社会も学べる「無料塾」
    ・[女性×働く]私はお手伝いさん? 「母はこうあるべき」から脱却を
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・あたしンち
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    ・【特別広告企画】俵 万智 書き下ろしエッセイ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 junior AERA (ジュニアエラ) 2025年 12月号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年11月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 【特集】
    2025年 重大ニュース 〜難関中学の過去問に挑戦!〜
    12月号は「入試準備特別号」! 特集は入試で出そうな2025年の重大ニュースを振り返ります。「参議院議員選挙と初の女性首相誕生」「トランプ大統領就任」「物価の高騰」「日本の少子化と高齢化」など、特に重要なニュースを、図解で詳しく解説します。「中学入試対策のポイント」も必見です。難関中学で実際に出題された問題にも挑戦できます。

    【ニュースが知りたい】
    高市早苗さん、日本初の女性首相に
    高市早苗さんが日本で初めての総理大臣に就任しました。総理大臣はどのように決まるのでしょうか。高市さんはどのような人物で、どのような考えをもっているのでしょうか。また、今後の日本の政治はどこに向かっていくのでしょうか。ジャーナリストの一色清さんが解説します。

    日本人研究者、ノーベル賞をW受賞!
    今年のノーベル賞では、「ノーベル生理学・医学賞」に、“免疫のブレーキ役”制御性T細胞を発見した大阪大学特任教授の坂口志文さん、「ノーベル化学賞」に、スポンジのような新材料“金属有機構造体(MOF)”を開発した京都大学特別教授の北川進さんの2人が選ばれました。研究と成果について、わかりやすく解説します。

    【スペシャルインタビュー 松島聡くん(timelesz)】
    ジュニアエラでの連載終了から、3年9カ月ぶりに登場の松島聡くん! 地上波初主演のドラマ「パパと親父のウチご飯」では、子育てに奮闘するシングルファーザーの役を演じています。「パパ役」についてや、この作品で伝えたいことなどを聞きました。“久しぶり”のジュニアエラ読者へのメッセージも!

    【学び×遊び クイズに挑戦 クイズノックキャッスル】
    QuizKnockからのクイズに挑戦する連載、今号は伊沢拓司さんが登場!「冬季オリンピック」に関するクイズを出題します。クイズに挑む読者へのメッセージも。3問のクイズの回答を編集部に応募して全問正解すると、一段ずつランクアップしていきます。

    【桃太郎電鉄で行く!47都道府県<鹿児島県>】
    「桃太郎電鉄」シリーズの仲間たちと一緒に、47都道府県の都市、名産、歴史人物などを楽しく紹介する本連載。今回は「鹿児島県」です! 鹿児島といえば屋久島や種子島、またサツマイモや西郷隆盛などが有名です。「都道府県クイズ」や「都道府県ランキング」で、地理や歴史など、社会科分野の知識が身につきます。

    【歴史人物SNS<聖武天皇>】
    歴史上の人物がもしもSNSを使っていたら…をマンガで紹介する「歴史人物SNS」。今回は、乱れた国を仏教の力で救おうと、奈良の大仏を造立した聖武天皇です。5年の間に4回も遷都をし、東大寺の大仏を造立した聖武天皇の生涯をたどります。


    【そのほかにも、盛りだくさん!】
    ●ニュースの瞬間 高市首相とトランプ大統領が初会談
    ●フンダラ姫のNewsなひとこと
    ●マンガ コリゴリ博士の暴投ステーション
    ●夕日新聞 日本全国B級ニュース
    ●なりたい!が見つかる お仕事図鑑 社会を守るお仕事
    ●小島よしおの ボクといっしょに考えよう
    ●子ども地球ナビ イギリスの女の子
    ●ことワンのことわざたずね旅
    ●読者のページ ジュニステ
    2コマまんがdeあ・そ・ぼ/ジュニアエラ大喜利
    ●サイエンスジュニアエラ 大昔、火星に生物がいた証拠を発見?
    ●中学受験通信 ランキングで見る首都圏中高一貫校の実力
    ●コリゴリ博士と読む10月のニュース
    ●インフォメーション おすすめ本/イベント/プレゼント
  • クロワッサン 2026年 01/10号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥899
    • 2025年12月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2026年をより幸せに! 運をつかむ。

    落ち着きを見せない物価高に加え、
    熊などの野生動物が人の生活圏に入り込むなど、
    足下の安心や安全がいっそう揺らいだ2025年。
    2026年、幸運を手繰り寄せるために
    私たちが心に留めておくこと、行動すべきこととは。

    ■江原啓之さん
     自分を喜ばせ、楽しませる
     心身に健やかな生き方を。
    ■呼ばれるようにして訪れた!
     私の運を上げてくれる場所はここ。
    ■掃除で家中のよどみを清める。
     幸い満ちる住まいの整え方。
    ■出雲八重垣、神々が降り立つ里。
     開運コットンの実りを訪ねて。
    ■こころが整う、元気になれる。
     大人のラッキーチャーム。
    ■水晶玉子さんの運景占いで半年の流れを把握。
     いい時もつらい時も巡る運気を乗りこなす。
    ■わが家に神様を迎えたい!
     神棚を祀るための入門ガイド。
    ■迷うたびに何度でも思い出す
     私を強くしてくれた特別な“言葉”。
    ■迷信も因習もひらり飛び越えて。
     丙午に生まれた女性たち。
    ■“お福分け〞にもぴったり。
     幸せを呼び寄せる縁起物。
    ■いいことは脳が引き寄せてくれる!
     科学で分析、運を呼び込む行動学。
  • AERA (アエラ) 2025年 8/4号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年07月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 鈴木亮平がAERAの表紙に登場 「自分を磨けば道は拓ける」

    AERA 8月4日号の表紙には、俳優の鈴木亮平さんが登場します! 俳優としてデビューした後もしばらくは「お仕事を頂くのもなかなか大変だった」時代を過ごしたという鈴木さんは、いまでは「この役は鈴木亮平にしかできない」と言われる存在に。そんな鈴木さんが俳優としての矜持をたっぷりと語りました。撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花です。

    7月28日発売のAERA 8月4日号には、8月1日公開の映画、劇場版「TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション」に主演する鈴木亮平さんが登場します。演じる役柄としても、ポジションとしても作品の中心的な役割を担うことが多い鈴木さんは、「自分がどのような影響を与えるかで作品のクオリティーが変わってくる」と話します。そして、42歳になった今、「『どう老けていくか』。僕はそのことを考える時期に来ていると思っています」と言います。さらに、俳優としてのキャリアを積み重ねる中で大切にしてきたオリジナルの四字熟語についても語ってくれました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花が写し出すさまざまな表情にもご注目ください。

    ●巻頭特集:海外移住という選択
    日本人の海外移住がじわりと進んでいます。外務省の海外在留邦人数調査統計によると、2024年10月1日現在で海外の永住者は前年より5657人増えて過去最多の58万384人になりました。25年前と比べて2倍以上です。ただ、世界的にビザの申請条件が厳しくなっているうえ、円安が進み、海外移住は難しい状況になっている現状もあります。いま移住するのにおすすめの国はどこか、教育移住だとどの国がいいのか、など最新事情を専門家が解説します。一方、資産の保護や良い教育環境を求めて日本への移住を目指す中国人富裕層の実態も追いました。

    ●百田夏菜子✕津田健次郎[対談連載:この道をゆけば]
    ももクロのリーダー・百田夏菜子さんがホストとなり、月替わりのゲストとトークを広げる対談連載「この道をゆけば」。今号から新たにお迎えするのは、声優・俳優として活躍されている津田健次郎さんです。連載開始時からの念願がかなってようやく実現した今回の対談。映画にドラマに引っ張りだこの津田さんが歩んできた道とは一体どんなものだったのか伺いました。お二人の息の合った空気感もぜひ感じてください!

    ●現代の肖像 アキダイ社長・秋葉弘道
    創刊から続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、ハスキーボイスでおなじみのスーパーマーケット「アキダイ」社長の秋葉弘道さんを取材しました。生鮮食品の市況や出来についてテレビなどでコメントを求められる回数は年間300回以上だそう。アルバイトとして飛び込んだ青果業界で「10年にひとりの逸材」と言われた高校生時代や、23歳で独立してアキダイを始めた頃の挫折、そして信念などを、ロングインタビューや周辺取材を重ねて描きました。秋葉さんの生産者や消費者への温かいまなざしの源にぜひ触れてください!

    ほかにも、
    ・「さくら水産」が次々と閉店した理由
    ・老親の介護や過干渉から逃れ「家族じまい」
    ・「おバカタレント」つるの剛士が語る「大人の学び直し」
    ・奈緒「当たり前の日常」にある希望
    ・松下洸平・見上愛 現場の想いを素直に届けたい
    ・[トップの源流]国分グループ本社 國分 晃社長
    ・エンタメ性高まる陸上競技をどう見るか 為末大インタビュー
    ・[女性×働く]紫吹淳が語る「選択的おひとりさま」
    ・eyes 姜 尚中、東 浩紀
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 9/2号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年08月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小田凱人さんがAERAの表紙に登場
    パラリンピック車いすテニス金メダル候補が魅せるクールな姿

    AERA9月2日号は、プロ車いすテニスプレーヤーの小田凱人さんが表紙に登場。パラリンピックの開幕を目前に控えた小田さん。真っ赤な背景の中、スーツに身を包みクールに決めた姿は、コート上とはまた違った輝きを放っています。

    表紙に登場するプロ車いすテニスプレーヤーの小田凱人さんは、パリ・パラリンピックの開幕を8月28日に控えます。18歳で初めて迎える大舞台ですが、本人は「テニスを楽しむ」姿勢を崩しません。前例踏襲を嫌い、常に革新的なことに取り組む小田さんが、パラリンピックの舞台でどんな活躍を見せるのか、期待が高まります。その試合会場は、「前哨戦」といえる4大大会の一つ、全仏オープンで1セットも落とさず連覇を達成した赤土のローランギャロス。堂々の金メダル候補は、どんな飛躍を見せるのでしょうか。その小田さんが、本誌の表紙とグラビアでは、車いすを操りながらクールに決める姿を披露しています。撮影はもちろん蜷川実花。赤土を思わせる真っ赤な背景の中で輝く姿を誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:人生を支える言葉100
    生きていると、迷ったりためらったり、常に悩みは尽きません。そんなとき進むべき道を照らしてくれる100の言葉を集めました。巻頭のインタビューでは、ミュージシャン・作家の尾崎世界観さん、“闘う書評家”として知られる豊崎由美さん、7月の東京都知事選に立候補したAIエンジニアの安野貴博さんが登場。人生の転機に指針となったような言葉をそれぞれ紹介しています。「スラムダンク」「ハイキュー!!」「キャプテン翼」「あしたのジョー」など、スポーツ漫画にも珠玉の名言が。記憶に刻みたいセリフの数々を紹介しました。ほかにも、稲盛和夫、松下幸之助、渋沢栄一、スティーブ・ジョブズら、名だたるカリスマ経営者の名言を紹介する企画などもあります。特集のなかから、自分の好きな言葉を見つけてください。

    ●自民党総裁選と「裏金総選挙」
    岸田文雄首相が自民党総裁選に出馬しないことを表明し、後継者選びは乱立模様で混沌としています。いったい誰が「ポスト岸田」を担うのでしょうか。また、「顔」だけが変わっても、裏金問題はうやむやなまま、解決しない問題や課題が山積しています。その状況のなか、衆院解散・総選挙に突入することは必至。泥沼化する「岸田後」「裏金総選挙」について、政治ジャーナリストの星浩さんが詳報します。

    ●甲子園Heroes
    熱戦が繰り広げられた夏の甲子園。今大会でもたくさんの感動シーンが生まれ、多くのヒーローたちが誕生しました。関東第一、京都国際、大社、広陵、小松大谷など、この大会で活躍したチームの中から、注目の選手たちの劇的なシーンを集めました。この夏の熱狂を閉じ込めた保存版です。

    ●松下洸平×東海林弘靖
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、照明デザイナーの東海林弘靖さんとの対談、全6回中の5回目。明かりを巡るトークが続く中、松下さんが「夜になると本音をしゃべりたくなるのはどうしてだろう」とつぶやきます。東海林さんの答えはなんだったのでしょうか。あったかい雰囲気が手に取るようにわかる対談と写真をぜひ誌面でご確認ください。

    ほかにも、
    ・米大統領選 ハリスとトランプの右腕はまるで「北風と太陽」
    ・パラリンピック開幕 「五輪を超える衝撃を」
    ・不安の感情が流言を広げる 101年前の関東大震災から考える
    ・【女性×働く】職場にはびこる男性中心ルールにノー
    ・末澤誠也(Aぇ! group) 「しんどさも、あってよかった」
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ゆりやんレトリィバァ
    ・2024パリへの道 小野寺萌恵(陸上車いす女子)
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 アーティスト・鈴木康広
    などの記事を掲載しています。
  • BAILA 12月号増刊相葉雅紀表紙版 2023年 12月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥799
    • 2023年10月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    11月号特別版の表紙は相葉雅紀さんです。

    FASHION
    <大特集>今年の冬をもっとおしゃれに、もっと行動的に
    久しぶりにコートを買いたい冬が来る!

    ・佐藤栞里×人気芸人 愉快な着回しSTORY vol.1 
    featuring チョコレートプラネット
    11月の「Itなニット」着回し20days

    ・働く朝の時短ファッションAorB辞典

    BEAUTY
    ・大政絢feat. 小田切ヒロ
    冬のスウィーツメイク

    ・[”わかってる大人“の学美容Special!]コスメの力を信じた者勝ち!
    30代のための「効く」美容
    ①肌の感動がずっと続く!これが私の永久保証コスメ
    ②30代、エイジングの手なずけ方
    ③われら炭酸コスメファンクラブ
    ④今、働く大人の眉は”印象3割減“がいい!

    TRAVEL
    ・神崎恵のキレイを遊びつくすSEOUL(ソウル)

    LIFESTYLE
    ・彼ママとのつきあい方がわかりませんー!!

    PEOPLE
    ・相葉雅紀
    ・窪塚洋介

    and more…
  • AERA (アエラ) 2026年 3/16号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥750
    • 2026年03月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●東大・京大・難関国立大 合格者ランキング“超速報”
    東大・京大・難関国立大にどの高校から多くの合格者が出ているか、データ満載でお届けします。昨年まで44年連続で東大合格者トップとなった開成の今年の合格者数は何人か、京大に最多の合格者を出す高校はどこか、驚異的な伸びを示した高校は一体どの学校か、新興の中高一貫校や公立高校の成績はどうか、地方の注目校はどこかなど、興味深い情報が満載です。東大、京大のほか、北海道大、東北大、名古屋大、大阪大、九州大、一橋大、東京科学大、神戸大といった難関国立大の詳細データも掲載。この企画は、長年「週刊朝日」で続いてきた名物企画です。AERAは週刊朝日より判型が大きいこともあり、より見やすく、より充実した内容でお届けします。

    また、近年、知識量だけでなく、生徒一人ひとりの個性を伸ばそうとする高校が増えています。車座になって自身と肉薄する「かえつ有明」や高3から医学部で学ぶことも可能な「昭和女子大付属昭和」、元サッカー日本代表監督の岡田武史さんが学園長を務め、「社会のキャプテン」を育成する「FC今治高校里山校」や、研究の基礎固めに力を入れる「県立秋田」など各地の独自の授業を徹底取材します。また、東大合格校ランキングの変遷を分析し、私立共学校の台頭や公立進学校の復活といった近年の潮流を解説します。さらに、現役京大生である櫻坂46・勝又春さんが自身の受験体験や勉強法を明かすインタビューも収録。これからの教育のあり方を考えるきっかけとなる特集です。

    ●3.11から15年
    今年は東日本大震災から15年。AERAでは2週間前に発売した3月2日号で大特集を組みましたが、今号でも関連記事を4本掲載。被災地の「いま」と向き合い、未来への課題を考えます。まず、俳優の舘ひろしさんに独占インタビュー。「石原軍団」の被災地での炊き出し活動を振り返り、渡哲也さんが被災地に掲げた「元気食堂」という看板を引き継ぐと、思いを語りました。また、地震直後に二次被害を防ぐため建物の安全性を調査する「応急危険度判定士」の活動にも光を当てます。一方、福島第一原発では廃炉作業が難航する中、柏崎刈羽原発が再稼働し、故郷を追われた被災者は今も複雑な思いを抱えながら声を上げ続けています。震災の記憶を風化させず、これからをどう生きるかを問いかけます。

    ●ヨルシカという物語の引力
    デジタルアルバム「二人称」をリリースした「ヨルシカ」がAERAに初登場。n-bunaとsuisそれぞれが、ヨルシカの活動とそこにかける想いについて語りました。チャレンジングな試みを続ける彼らの創作の源泉とは何かーー。瑞々しいインタビューにご期待ください。

    ●『現代の肖像』坂本真綾
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、歌手・声優・俳優の坂本真綾さんを深く掘り下げます。デビューから30年近く、常にしなやかに、そして真っ直ぐに表現者としての道を歩んできた坂本さん。そのキャリアの転機や、子育てを経て変化したという仕事との向き合い方について深く語るとともに、共演者である井上芳雄さんをはじめ、周囲の方々の証言を重ねて、坂本さんの人物像を立体的に描きだします。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第11回
    THE ALFEE の歴史をひもとく本連載、今回のテーマは1977年。75年のある事件をきっかけに「浪人」時代を過ごす3人。苦労は多いながらも自由を感じ、ライブハウスを回りながら、現在にもつながる幅広い音楽性を築いていったといいます。アルフィートークと貴重なエピソードも満載です。

    ほかにも
    ・菜の花忌シンポジウム報告 司馬遼太郎が見つめた「豊臣兄弟」
    ・新日本フィル×堀井美香×高見沢俊彦
    ・米・イスラエルのイラン攻撃 中東ジャーナリストが分析
    ・YOSHIKIインタビュー
    ・[トップ源流]東京エレクトロン 河合利樹社長
    ・[女性×働く]牧野紗弥「事実婚に変更し、自分を取り戻した」
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 陸上競技 2024年 3月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1249
    • 2024年02月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 【特集】日本新が誕生の大阪国際女子マラソン/追跡:第100回箱根駅伝〔青学大、駒大、城西大、東洋大…〕/塩尻和也インタビュー/橋岡優輝/北口榛花inチェコ/全国都道府県駅伝/折田壮太(須磨学園)/花園高校トレーニング

    ●追跡:第100回箱根駅伝
    青学大、駒大など上位校を大特集
    100回目の箱根駅伝を制した青学大の太田蒼生、黒田朝日、若林宏樹インタビューを収録。他に駒大の鈴木芽吹・金子伊吹対談、藤田監督インタビュー、城西大、東洋大と上位チームを徹底追跡した。

    ●マラソン、駅伝などロードレース特集
    大阪国際女子で前田穂南が日本新
    シーズン終盤を迎えたロードレース。前田穂南(天満屋)の日本新に沸いた大阪国際女子マラソンは、レースの模様はもちろん、これまでの取り組みなどを振り返る。他にも白熱の男女都道府県対抗駅伝、中学生クロカンなど大会リポートも要チェック!

    ●パリ五輪へ! 橋岡優輝インタビュー
    北口榛花のチェコでの生活も
    パリ五輪イヤー特集。今月は男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)をお届けする。また、10000m日本新の塩尻和也(富士通)のインタビュー、さらに女子やり投・北口榛花(JAL)のチェコ密着取材も敢行した。

    【追跡 第100回箱根駅伝】
    ・青学大の「駅伝男」たち
    太田蒼生「楽しんだもん勝ち」のマインド
    黒田朝日&若林宏樹
    ・大偉業に挑んだ駒大の1年間
    鈴木芽吹×金子伊吹
    藤田敦史監督の「最強への挑戦」
    ・城西大
    櫛部静二監督が振り返る 躍進の裏側
    Close-up 山本唯翔
    ・東洋大
    100回大会を駆け抜けた鉄紺戦士たち
    ・神奈川大
    大後栄治監督勇退
    プラウドブルーとともに35年

    【大会Review】
    大阪国際女子マラソン
    ・前田穂南 19年ぶり日本新
    ・竹冨豊監督が語る日本記録までの軌跡
    ・高橋尚子さん、野口みずきさん
    室内情報
    ・桐生祥秀、佐藤圭汰、田中実希が日本新
    ・日本選手権室内
    ・全国都道府県駅伝 男女
    ・別府大分毎日マラソン
    ・丸亀ハーフ
    ・全国中学生クロカン

    【特集&ニュース】
    ・橋岡優輝
    ・北口榛花、チェコでの日々。
    ・塩尻和也インタビュー
    ・セバスチャン・コー インタビュー
    ・高校生アスリート追跡
    折田壮太(須磨学園3兵庫)
    世代トップへと駆け上がった3年間
    ・Rising Star Athlete
    井上直紀(早大)
    ・アスリート進学・就職情報
    ・1982年アジア大会同窓会

    【トレーニング&技術】
    ・花園高校の基礎作り
    ・日本スプリント学会レポート
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ

    【海外情報】
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・2023年マラソン総括
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・パリで“入賞”目指す田澤廉 「ボディメンテ」をコンディショニングに活用
    ・正月決戦で“鉄紺復活” 日本気圧バルク工業の酸素ルームを駆使して再浮上
    ・スポーツ科学で“健康寿命”の延伸を!! アローズラボ&アローズジムが新たな分野へ進出

    【好評連載】
    ・TEAM FILE
    高知農業高校(高知)/大沢野中学校(富山)
    ・パパママ応援団!
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    北川星瑠(大阪芸大/女子長距離)
    ・陸上つわもの列伝
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • 陸上競技 2023年 4月号 [雑誌]
    • ¥1420
    • 2023年03月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【マラソン】東京で山下一貴&其田健也が2時間5分台、大迫傑が国内復帰、大阪で西山和弥が初マラソン日本最高&インタビュー/走幅跳・橋岡優輝「渇望した世界の中心」/秦澄美鈴&森本麻里子/國學院大/短期連載・大八木弘明監督「男だろ!」/高校長距離トレーニング倉敷、佐久長聖、洛南/女子100mH福部真子ドキュメンタリー/「体幹」を考える


    ●マラソンで好記録続出!
    東京&大阪リポ、西山和弥インタビュー
    パリ五輪MGCを懸けたマラソン大会も大詰め。2月の大阪マラソン、3月の東京マラソンと好記録が連発した。大会の様子はもちろん、大阪で初マラソン日本最高を叩き出した西山和弥選手のインタビューもお届け!

    ●ブダペスト世界陸上へ!
    走幅跳・橋岡優輝、女子跳躍陣
    ブダペスト世界選手権に向けたトップ選手インタビュー。今月は男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)を特集する。米国での生活などを聞いた。また、アジア室内選手権で活躍し、日本記録更新に期待が懸かる女子ジャンプ陣から、走幅跳の秦澄美鈴(シバタ工業と森本麻里子(内田建設AC)をクローズアップ。女子100mHで日本記録を出した福部真子のロングドキュメンタリーも必見だ。

    ●充実のトレーニング企画!
    男子高校長距離、体幹、連続写真
    トレーニング企画も満載。高校長距離を席巻する倉敷、佐久長聖、洛南のトレーニングを紹介するほか、T&Fでは宮尾真仁(洛南)と関口裕太(東京学館新潟)の連続写真解説も。好評連載の「体幹を考える」もチェック!

    【特別企画】
    ・短期連載
    大八木弘明28年間の足跡「男だろ!」
    ・Documentary of Mako
    福部真子の歩いてきた道

    【特集】
    ・橋岡優輝
    ・女子跳躍陣
    秦澄美鈴(シバタ工業)&森本麻里子(内田建設AC)
    ・進学就職情報 Part4中学トップ選手進路ほか
    ・ブダペスト世界選手権標準突破&世界ランク上位選手
    ・Rising Star Athlete 鳥海勇斗(日大)

    【大会Review】
    ・東京マラソン
    山下一貴、其田健也、大迫傑、松田瑞生…
    ・大阪マラソン
    西山弥和&池田耀平が初マラソン日本最高
    西山和弥インタビュー
    ・日本選手権20km競歩
    ・アジア室内選手権
    ・Japan Athlete Games in Osaki
    ・世界クロカン&アジアクロカン
    ・The TEN
    ・男女混合駅伝
    ・全日本実業団ハーフマラソン

    【学生駅伝】
    ・國學院大
    「昨年のチームを超えたい!」充実の戦力、飛躍の予感漂う
    ・2023年度 新主将の顔ぶれ
    ・関東有力大学 長距離新入生リスト
    ・箱根駅伝百継
    幕開け、激動の昭和へ/三代直樹

    【トレーニング&技術】
    ・高校長距離強豪校のトレーニング
    倉敷/佐久長聖/洛南
    ・【連載】体幹を考える。
    ・連続写真でCheck!
    三段跳・宮尾真仁/100m・関口裕太
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/すぐできるフィジカルトレーニング/Athletics Science Report/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・室内でWorld Recordラッシュ!
    ・欧州室内選手権
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論

    【Topics】
    ・Close-up 太田智樹 シューズを履き分け、練習効果を最大化へ
    ・大八木弘明(駒大監督)×前田康弘(國學院大監督) 駅伝王者のコンディショニング
    ・クレーマージャパン チームウエアづくりのこだわり
    ・ニューバランスにカーボン厚底シューズの入門モデルが登場!!
    ・TSCスポーツ整骨院長崎 ケガからの早期復帰へ地元選手をトータルサポート

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    卜部蘭(積水化学)
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    上田和志
    ・TEAM FILE
    光明相模原高校(神奈川)&西諫早中学校(長崎)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    山中 駿(京大/男子走高跳)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • BAILA (バイラ) 2023年 12月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥880
    • 2023年10月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    12月号の表紙は大政絢さんです。

    FASHION
    <大特集>
    ・今年の冬をもっとおしゃれに、もっと行動的に
    久しぶりにコートを買いたい冬が来る!

    ・佐藤栞里×人気芸人 愉快な着回しSTORY vol.1 
    featuring チョコレートプラネット
    11月の「Itなニット」着回し20days

    ・働く朝の時短ファッションAorB辞典

    BEAUTY
    ・大政絢feat. 小田切ヒロ
    冬のスウィーツメイク

    ・[”わかってる大人“の学美容Special!]コスメの力を信じた者勝ち!
    30代のための「効く」美容
    ①肌の感動がずっと続く!これが私の永久保証コスメ
    ②30代、エイジングの手なずけ方
    ③われら炭酸コスメファンクラブ
    ④今、働く大人の眉は”印象3割減“がいい!

    TRAVEL
    ・神崎恵のキレイを遊びつくすSEOUL(ソウル)

    LIFESTYLE
    ・彼ママとのつきあい方がわかりませんー!!

    PEOPLE
    ・相葉雅紀
    ・窪塚洋介

    and more…
  • AERA (アエラ) 2026年 1/19号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年01月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • ●【表紙】フリーレン(『葬送のフリーレン』)
    2026年1月16日から第2期の放送が始まるTVアニメ『葬送のフリーレン』の主人公フリーレンが表紙に登場します。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花の生み出す美しい世界に入り込んだフリーレンは必見です。中面にも関連記事を計6ページにわたって掲載。「魔王討伐後の世界」という斬新な設定で、世代や国境を超えて人気を拡大した本作が、なぜ現代社会に生きる人々の心に響くのかを考察します。記事では、アニメーションプロデューサーの福士裕一郎氏や第2期監督の北川朋哉氏らが、原作の繊細な世界観を映像化する上でのこだわりや、作品に込めた思いを語ります。漫画の担当編集者へのインタビューもあります。制作陣の熱意が伝わる内容です。

    ●【巻頭特集】「外国人労働者」の素顔/円安・物価高でも日本を選ぶ理由
    外国人労働者はこの1年で急増し、現在230万人もの人々が在留資格を得て働いています。特に飲食業界では、優秀な人材の争奪戦が繰り広げられているといいます。日本人を新たに採用せず、意欲の高い外国人を幹部候補として育成する企業も。円安・物価高でも「日本で働きたい」と望む人が多いのはなぜなのかーー。実際に働く彼らの「素顔」を取材しました。外国人労働者を「一時的な労働力」として捉えることの是非や国の施策の課題についても論じています。

    ●連載:死刑囚の弁護士たち〜なぜ“殺人犯”を守るのか
    国民の8割以上が死刑制度を容認するなか、重大事件の弁護士の内面に迫る短期連載を掲載します。第1回は、鳥取連続不審死事件で上田美由紀元死刑囚の国選弁護人を務めた高橋俊彦弁護士です。高橋弁護士は、メディアが報じたイメージとはかけ離れた上田元死刑囚の素顔や、母親として子どもを案じる姿を語ります。最高裁で死刑が確定し、再審請求の準備中に本人が急死。高橋弁護士は無念の思いを今も抱えていると明かします。多くの殺人犯と向き合いながらも「絵に描いたような“殺人鬼”は一人もいなかった」と語る高橋弁護士。死刑制度のあり方を考える連載です。

    ●現代の肖像:新田渉世
    元プロボクサーの死刑囚・袴田巖さんの冤罪事件で、ボクシング界を率いて支援を続けた元東洋太平洋王者・新田渉世さん(58)の半生に迫ります。「あしたのジョー」にあこがれてボクサーとなり、「負けに負けるな」を胸に王座を獲得。引退後は様々な職を経て、ジムを開設しました。袴田事件を知り、支援活動に飛び込むと、袴田さんとの異例の面会も実現させます。再審無罪が確定するまで、斬新な企画で運動の熱を絶やさなかった新田さん。ボクサーは痛みを知るからこそ他者に優しくなれると語る、その信念と行動の源泉を追いました。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第3回
    THE ALFEEの軌跡をひもとく連載の第3回は、メンバー3人が高校3年生だった1972年(後編)です。悩みを抱えつつもロックに夢中だった高見沢さん、コンフィデンスとしてデビューした桜井さんと坂崎さん、学園祭での坂崎さんと桜井さんの出会いーー。貴重なエピソードが満載です。ぜひご覧ください。

    ●奥能登の県立高 驚きの進学実績とその背景
    能登半島地震で甚大な被害を受けた石川県珠洲市唯一の高校、県立飯田高校。過疎と被災という厳しい環境ながら、国公立大学へ多数の合格者を出す驚きの進学実績を維持しています。市内には大手予備校もなく、入学時の学力も決して高くない生徒たちが、なぜ難関大に合格できるのでしょうか。少人数ならではの手厚い指導や、生徒のやる気を引き出す独自のノウハウ、そして「若い私たちが頑張ることが地域の光になる」という思いが原動力となっていることが、現地取材から見えてきました。

    ほかにも
    ・専門家に聞く 2026年日本株の展望
    ・あけおめ退職 正社員の3割が「思った」
    ・住宅ローン「最大50年の超長期ローン」が増加
    ・岡田准一インタビュー「柔らかさは優しさの極意」
    ・「発酵漬けおき」生活のすすめ
    ・恐竜大夜行に熱狂 世界初の自立歩行を生み出すまでの軌跡
    ・[トップの源流]積水化学工業 加藤敬太社長 前編
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #02「第2の居場所」駄菓子屋で子ども食堂
    ・[女性×働く]生涯未婚率17.81% 私の介護は誰がしてくれるの?
    ・あたしンち
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    ・[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2026年 1/12号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年01月06日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • ■表紙・巻頭特集 敬宮愛子さま/「愛子天皇」高まる待望論
    1月12日号の巻頭特集は、「『愛子天皇』高まる待望論」です。ご公務を担うようになって以来、その人気と期待は一層高まり、初の海外単独公式訪問となったラオスでの堂々とした姿や、能登半島地震の被災地に寄り添う真摯な姿勢は多くの国民に深い印象を与えました 世論調査では女性天皇を容認する声が90%にのぼるなど、「愛子天皇」への待望論は最高潮に達しています。一方で、皇室典範の壁など課題も横たわっています。本誌では、専門家や作家・林真理子さんのインタビューも交え、愛子さまへの期待の背景と皇室の現在地を多角的にリポートします。誕生直後のお写真や、学習院初等科の入学式など歩みを振り返る写真と年表も掲載します。そのお人柄が伝わる豊かな表情をとらえた写真も必見です!
    表紙は、昨年11月にラオスで行われた晩餐会に、友禅染の本振袖姿でほほ笑む一枚です。

    ■THE ALFEE「奇跡の軌跡」第2回
    THE ALFEEの誕生から「いま」につながるキセキをひもとく連載、第2回のテーマは1972年(前編)です。坂崎幸之助さん、桜井賢さん、高見沢俊彦さんは当時、高校3年生。それぞれが夢中だったことやフォークコンテストへの挑戦、そしていまにつながる数々の奇跡的な「偶然」を振り返ります。「アルフィートーク」をお楽しみに!

    ■現代の肖像 DJ KOO
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、「日本で一番知られているDJ」と言えるDJ KOOさんに迫ります。1980年に歩み始めたDJとしての道は平坦ではなく、見習い時代や風営法改正による苦境など、知られざる困難がありました。そのキャリアの転機となったのが、小室哲哉さんとの運命的な出会いとtrf(現・TRF)結成です。小室さんへの取材や、2025年にDJ活動45周年記念プロジェクトの第1弾シングルでコラボしたハロー!プロジェクト所属のアイドルグループBEYOOOOONDSメンバーのコメントも交えながら、DJの枠を超えて活躍する「日本屈指の盛り上げ番長」の素顔を追いました。

    ■あの「魂と愛は奪われないように」
    2023年に紅白歌合戦に出場、24年には「今年の顔」に選ばれ、その勢いはいまなおとどまることを知らない“あのちゃん”。現在の活躍の原点は、中学時代に受けたいじめに対する「復讐」だったと赤裸々に明かします。しかし、そのルールは「蹴落とさない」「ズルしない」という潔いものです。なぜ「嫌われるのは怖くない」と言い切れるのか、その強さの背景にある覚悟と、大切にしているという「人への愛と魂」について深く掘り下げます。多くの人が共感する彼女の哲学に触れるインタビューです。

    ■祝・生誕80年 新連載「サザエさん」(隔週連載)
    長谷川町子が描いた国民的人気漫画「サザエさん」は終戦からわずか8カ月後の1946年4月22日に、福岡の「夕刊フクニチ」で始まりました。生誕80年の今年、AERAでは名作を掲載する隔週連載を始めます。波平を「パパ」、フネを「ママ」と呼び、男女同権討論大会にも出かけたサザエさん。新聞の4コマ漫画での連載だからこそ、当時の社会の動きも映し出され、いま読んでもおもしろいです。

    その他のラインナップ
    ・れいわ新選組代表戦に立候補した高校生に直撃
    ・修学旅行引率で教員が一部「自腹」 先生の自己負担に支えられる公教育
    ・抹茶バブル到来 価格は2〜3倍 伊藤園の担当部長が語る「争奪戦」
    ・マンション高騰は外国人のせい? 国交省初の調査から見えた実態
    ・[時代を読む]「犬笛」を吹かない、吹かせない
    ・連載 向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・あの 魂と愛は奪われないように
    ・下山進[2050年のメディア]英BBCで進む公共メディアの民営化 NHKはどうなる?
    ・[トップの源流]日本生命保険 清水 博会長 後編
    ・連載[やさしくなりたい]「最初の一歩 #01」ホームレス支援の慶應大学院生
    ・[女性×働く]「介護は女性」の呪縛
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    ・[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
  • AERA (アエラ) 2024年 10/7号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年09月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 橋本環奈さんがAERAの表紙に登場
    「私の“原点”はここだ」に込めた思い

    AERA10月7日号は、俳優の橋本環奈さんが表紙に登場。朝ドラ「おむすび」のスタートを前に、ヒロインを演じる思いや出身地福岡での撮影で感じたことなどをたっぷり語ります。巻頭特集は「女性の健康とキャリア」。更年期やPMSなど、女性をめぐる様々な不調でキャリアの中断などが起こると、なんと経済損失は3.4兆円にのぼるという試算もあります。女性は不調とどう向き合えばいいか、様々な面から考えます。混戦の自民党総裁選は石破茂氏が新総裁に選ばれました。新総裁が直面する今後の課題などを考えます。星野源さんは約7年半ぶりにエッセイ集を刊行。「書く」理由やそこに込める思いを、星野さんならではの表現で語るインタビューに引き込まれます。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、ヒップホップ・アクティビストのZeebraさんとの対談が続きます。音楽をめぐり意気投合する二人の様子をぜひご覧ください。ほかにもさまざまな企画が詰まった一冊です。

    ●表紙+インタビュー:橋本環奈
    表紙に登場する橋本環奈さんは、9月30日スタートの連続テレビ小説「おむすび」に主演。朝ドラは「とにかく保有する台本の量が違う」という大変さですが、楽しく意欲的に役に取り組んでいる様子が伝わってきます。撮影は出身地の福岡でもあり、その際には実家から現場に通っていたとか。両親と食卓を囲みながら「親の存在って偉大だな」とつくづく実感し、「私の“原点”はここだ」と心から感じたと言います。そんな橋本さんの今が詰まったインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。その透明感に吸い込まれる、その目に釘付けになる、写真の数々です。ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:女性の健康とキャリア
    月経前に起こる不調のPMSや、閉経前後の更年期障害、妊娠・出産時の変化など、不調を抱えて悩む女性は多いでしょう。女性が長く働くようになり、責任ある仕事に加え、家事や介護、育児などが重なり、心身共につらいという声もよく聞きます。経済産業省の試算によると、女性が不調を感じ離職したり、パフォーマンスが低下したりすることによる経済損失は3.4兆円にのぼるそうです。ただ、更年期症状で悩む女性のうち8割が受診をしていないという調査もあり、不調を抱えながらも適切な対応ができていないことがわかります。女性自らも、その周囲も、正しい知識がなく、我慢を重ねて症状が悪化することも起きています。どう対応すればいいのか、専門家たちから様々なアドバイスを聞きました。

    ●自民党総裁に石破茂氏
    史上最多の9人が立候補した自民党総裁選は、投開票当日まで結果が読めない大混戦となりました。決選投票の結果、誕生したのは石破茂新総裁。次の首相となる石破氏が直面する課題は? 解散総選挙の行方は? など、結果速報を受けた最新情報を詳報します。

    ●星野源が「書く」理由
    星野源さんの約7年半ぶりのエッセイ集『いのちの車窓から 2』が刊行されました。「心がピタッと凪いだ状態」から書き始めたという特別な一冊だといいます。星野さんは書く作業について、「書いているうちになんとなく自分の心の押し入れを開けてしまって、そこから広がっていく。そんなことが多かったです」と語ります。また、大切にしたのは「心の機微や感触を、感情や主張を加えずに描くという姿勢」だと言います。最終話では“ゾーン”に入っているような感覚さえ味わったとか。星野さんの「書く」ことに込める深い思いが伝わるインタビューです。

    ●松下洸平×Zeebra
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、ヒップホップ・アクティビストのZeebraさんがゲストの全6回の対談のうちの4回目。ZeebraさんがDJを始めたころの話で盛り上がります。当時を振り返り「むしろ不便だったからこそ熱が続いた」とZeebraさんが言えば、松下さんも「不自由だからこそ、自分の足で探しに行かないと手に入らないものが多かったですよね」と応じます。二人の音楽への熱い思いが伝わる対談です。それぞれにフォーカスした貴重な撮り下ろし写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・中国・深圳の男児刺殺事件 インプ稼ぎで「反日」
    ・障害×女性、当事者が語る複合的な困難
    ・【女性×働く】“駐妻”に変化、キャリア中断に悩み
    ・SBI証券・高村正人社長語る「1位へのこだわり」
    ・Xの新奇才 SNSで出合う「才能」と「芸」
    ・息吹き返したアナログ技術 フィルムカメラやレコード再評価
    ・正門良規(Aぇ! group)「使えるものは何でも使って」
    ・SAM & DJ KOO 還暦超えユニットで「人生100年時代」の音楽
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・芳根京子
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山進 @cosmeと化粧品業界
    ・職場の神様 エミー賞音響賞を獲得 ADRは仕込みが命
    ・現代の肖像 高田 茜・英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2026年 6/1号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年05月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • ●表紙&グラビア+ロングライブレポート BTS
    約3年9か月ぶりとなるカムバック作品、The 5th Album「ARIRANG」を引っさげてワールドツアーを敢行中のBTS。そのBTSの東京ドーム公演のライブ写真がAERAの表紙を飾ります。アルバム「ARIRANG」の楽曲から「Dynamite」などの大ヒット曲まで、7人の軌跡と新たな始まりを刻んだステージは、まさに“祝祭”そのもの。表紙に加え、カラーグラビアとロングライブレポートでステージの感動を余すところなくお届けします。さらに、誌面QRコードからは公演のエンディングMCを全文お読みいただけます! 永久保存版の内容、ぜひご覧ください。

    ●【巻頭特集】住宅ローンの「新常識」/完済80代は無謀か戦略か
    晩婚化や不動産価格の高騰を背景に、住宅ローンの完済予定が80代に及ぶ人が増えています。その返済計画は本当に安全なのかーー金利上昇や物価高が家計を圧迫するなか、多くの人が不安を抱えています。本特集では、家計破綻を避けるために「慌てなくていい人」と「危ない人」の分岐点を探り、借り換えや住み替えといった選択肢も含めた「新常識」を解説します。また、金利上昇時代、住宅ローンの残債を退職金で一括返済するのは“過去の常識”だといいます。一括返済のメリットとリスクについて専門家と整理しました。

    ●『時代を読む』韓国で日本文学ヒットの背景に「テキストヒップ」
    一つの事象やニュースをじっくり掘り下げる「時代を読む」の欄では、ソウル在住のライターが、韓国で日本の小説がヒットしている背景を取材しました。芥川賞も受賞した、鈴木結生さんの小説『ゲーテはすべてを言った』が、韓国で12万部を超えるベストセラーに。出版社や翻訳者、読者などを取材を進めると、ヒットの背景には、古典文学や名言に関心を寄せる韓国の若者の間で広がる「テキストヒップ」というトレンドがあることが見えてきました。鈴木さんにも韓国での日本文学ブームについて寄稿していただきました。

    ●新しい大人インタビュー:鈴木砂羽
    5月にスタートした隔週連載「新しい大人インタビュー」に、俳優の鈴木砂羽さんが登場します。母の理想と本当の自分とのギャップに苦しんだ20代、30代を経て、40代ではバラエティー番組でブレークするも、「本当の自分とは違う」と迷走した時期があったと振り返ります。大きな転機となったのは、コロナ禍で母と向き合ったこと。「母は私」という気づきから自分を許せるようになり、長年のわだかまりが解けていったと語ります。50代になってようやく「自分というものが返ってきた」と感じるようになったという現在の心境を、率直な言葉で明かしてくれました。

    THE ALFEE 連載「奇跡の軌跡」
    THE ALFEEの歴史をひもとく本連載、今回は1983年前編です。皆さんお待ちかね、初のヒット曲となる「メリーアン」誕生秘話も含め、「思い通りにいかなかった(笑)」当時の思い出を3人がいきいきと語ります。アルフィートーク、ご期待ください!

    ほかにも、
    ・法改正で検察抗告は原則禁止へ 袴田巌さんの姉・ひで子さんに聞く
    ・「百鬼夜行抄」ファンが選ぶ珠玉の名作ベスト5 
    ・対談 小池栄子×黒柳桂子 刑務所グルメは愛情たっぷり
    ・対談 河村真木子×田内 学 お金は何に「使う」かが肝
    ・[トップの源流]旭化成 小堀秀毅会長
    ・[女性×働く]均等法世代の女性たち 「なれる」「なりたい」女性管理職のミスマッチ
    ・[やさしくなりたい]ソーシャルインパクト 「好き」が「誇り」に 建設業界の救世主 重機ファンダム
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・鈴木忠平[沖縄の英雄 島人たちの甲子園]
    ・あきやあさみの「愛せる服」と生きていく
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・松崎ケイリーン[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 陸上競技 2024年 5月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1200
    • 2024年04月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • パリ五輪特集:北口榛花、単独インタビュー/塩尻和也/太田智樹/日本選手権10000mとT&Fシーズン展望/旅立ちの春:三浦龍司、村竹ラシッド、永原颯磨/セケラック・コーチインタビュー/全国高体連強化合宿&トレーニング/インターハイ路線特集/中学シーズン/箱根駅伝2025青学大“新”黄金時代へ/トレーニング/パワーポジション・跳躍編/

    ●パリ五輪特集!北口榛花インタビュー
    塩尻和也、太田智樹 10000m特集
    今夏に行われるパリ五輪。大きな注目を集める女子やり投世界女王の北口榛花(JAL)のインタビューをお届け。チェコで暮らし、五輪への思い、トレーニングなどを語る。また、パリ五輪選考会の日本選手権10000mを前に、塩尻和也(富士通)、太田智樹(トヨタ自動車)の声をお届けする。

    ●学生長距離 箱根王者・青学大を特集
    “新”黄金時代へ!
    学生長距離特集は箱根駅伝を制した青学大にフォーカス。原晋監督や田中悠登主将らへの取材で新チームの現状や展望、1年生への期待などをお伝え!好記録が続出したこの時期のトピックスもまとめた。

    ●高校生シーズン到来!
    全国合宿&各地区見どころチェック
    毎年恒例の全国高体連強化合宿では高校トップ選手のインタビューやトレーニングを紹介!いよいよ始まるインターハイ路線に向けて、各地区別の注目選手をピックアップした。連載のトレーニング企画も充実で自己ベスト更新のヒントが満載だ!

    【パリ五輪イヤー開幕特集】
    ・北口榛花インタビュー
    ・塩尻和也、太田智樹
    ・日本選手権10000m展望
    ・T&F開幕 橋岡が標準突破
    ・2024年T&Fシーズン展望
    ・日本陸連強化委員会 座談会

    【大会Review&特集】
    ・春に飛び立つアスリート
    順大・永原颯磨、慶大、立命大ほか
    三浦龍司、村竹ラシッド ほか
    ・デイヴィッド・セケラック(北口榛花・専任コーチ)インタビュー
    ・Rising Star Athlete
    町 亮汰(新潟アルビレックスRC)
    ・JMCアワード
    ・世界クロスカントリー選手権
    ・東京六大学/全日本競歩能美大会/北陸実業団

    【高校生特集】
    ・月陸イチ推しアスリート
    落合晃(滋賀学園3滋賀)
    ・シーズン地区PREVIEW
    ・新年度リスト
    ・全国高体連強化合宿
    SPECIAL CROSS TALK 男子200m
    注目種目 男子八種競技
    月陸の推しトレ「バウンディングのススメ」(福島千里先生)/「ペアで行う補強運動」(原田隆弘コーチ)
    ・有力選手ミニインタビュ
    ・中学シーズン開幕!!
    ・全中参加標準記録突破指定大会一覧

    【学生長距離】
    ・Road to Hakone Ekiden 2025
    青学大
    ・学生長距離トピックス

    【トレーニング&技術】
    ・パワーポジションを考える。跳ぶ編
    ・トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ

    【海外情報】
    ・エマニュエル・ワニョニイ(ケニア)
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・「世界挑戦」と「駅伝戴冠」を両立するトヨタ自動車陸上長距離部
    ・國學院大學 厳しいトレーニングを可能にするコンディショニングへのこだわり
    ・Team SEIKEI 2024 大阪成蹊大学 輝く未来へ探求の3年目開幕。

    【好評連載】
    ・アスリート群像 大松由季(女子100mH)
    ・TEAM FILE
    東海大諏訪高校(長野)/滝沢中学校(岩手)
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    前田陽向(環太平洋大/男子800m)
    ・陸上つわもの列伝
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・レコードライブラリー

    【情報コーナー】
    ・進学就職情報 中学トップ編
    ・NEWSフラッシュ
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 10/6号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年09月29日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • AERA 10月6日号の巻頭では10月4日に投開票される自民党総裁選を特集。小泉進次郎・農林水産相、高市早苗・前経済安全保障担当相、林芳正・官房長官の主要3候補について「総理・総裁になればこうなる!」と題して徹底比較したほか、議員や党員、政治評論家などを取材し、情勢を分析しました。表紙には若手俳優の本田響矢さんが初登場。インタビューで、これまで達成感を感じた瞬間や壁にぶつかったときの突破法について熱く語りました。百田夏菜子さんの対談連載「この道をゆけば」には、新ゲストに黒柳徹子さんを迎え、仕事との向き合い方や転機などを語り合いました。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんに迫り、時代を写している現象を深掘りする「時代を読む」では、「革命運動」に身を投じるZ世代の女性たちを取材。「極左暴力集団」とも呼ばれる「中核派全学連」は約3割が女性だといい、初めての女性委員長や活動を行うメンバーに話を聞きました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

    ●巻頭特集:「自民党総裁選 主要3候補徹底比較」/「林総理」の可能性
    5人が立候補している自民党総裁選の情勢は、小泉進次郎・農林水産相と高市早苗・前経済安全保障担当相が一歩リードし、林芳正・官房長官が追う展開とされています。AERAでは、主要3候補について、憲法改正や選択的夫婦別姓、外国人受け入れなど8つの政策についてスタンスを示し、さらに後見人や推薦人などが一目でわかるチャートを作成。靖国神社の参拝継続を明言しない高市氏や、選択的夫婦別姓について推進の立場だったのに慎重な姿勢を見せる小泉氏など、従来の主張がブレている現状も記事で紹介しています。そのほか、エコノミストが各候補の政策について徹底分析する記事や、1993年に非自民の連立政権を樹立し、自民党の55年体制を崩壊させた元首相の細川護熙氏や、元運輸大臣の亀井静香氏に総裁選について語ってもらいました。総裁選終盤のお供にAERAをどうぞ!

    ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:俳優 本田響矢
    AERA表紙を初めて飾る本田響矢さんは、昨年の朝ドラ「虎に翼」では登場するや、「あれは誰?」とSNSで大騒ぎになり、今年4月期のドラマ「波うららかに、めおと日和」でヒロインの夫、帝国海軍中尉、江端瀧昌(たきまさ)役を演じると、人気が爆発。放送終了後は「瀧昌様ロス」という現象まで巻き起こしました。どちらも昭和初期の物語で、10月には、その時代を生きる青年を演じる音楽劇「エノケン」で7年ぶりに舞台に臨みます。撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花。本田さんが「学生時代に憧れていた作品を作った人の一人」だという蜷川さんとのセッションで生み出された写真を、表紙に加えて中面でも7ページにわたって掲載しています。誌面に収録しきれなかったお話やコメント動画をAERA DIGITALで公開! 本田さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●百田夏菜子×黒柳徹子
    ももクロのリーダー・百田夏菜子さんがホストとなり、月替わりのゲストとトークを繰り広げる対談連載。今号から新たにお迎えするのは、黒柳徹子さんです。日本のテレビ史に刻まれる数々の名番組に出演し、国民的タレントとして多方面で活躍し続けてきた黒柳さん。百田さんも敬愛してやまない「レジェンド」の歩んできた道とは──。百田さんのまっすぐな質問に対し、仕事に対する心構えや、20、30歳の頃に感じた「壁」などを丁寧に話してくださる黒柳さんの言葉は読み手にも突き刺さります。さらに「あなたは?」と切り返し、いつのまにか聞き役になっている黒柳さんの会話術はお見事で、百田さんと黒柳さんの対談の空気感も伝わる記事をぜひ味わってください!

    ●現代の肖像 今村翔吾(歴史小説・時代小説家)
    創刊以来続くAERAの看板連載、「現代の肖像」には、歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんが登場します。2022年1月に『塞王の楯』で直木賞を受賞したほか歴史・時代小説の主要な賞を総なめにし、さらに『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』が来年1月にテレビアニメ化するなどその勢いは止まりません。さらに、テレビやラジオに出演し、東京・神保町で新業態の「シェア型書店」を経営するなどの顔も持っています。肖像では、今村さんが30歳で本格的小説を執筆するきっかけとなった言葉や、書店を救うために全国を駆け回る理由などにも迫りました。さらに作家の北方謙三さん、TBSテレビアナウンサーの井上貴博さんらも取材し、今村さんの人物像を立体的に描いています。ぜひご覧ください!

    ほかにも
    ・「姓を自分で選ぶ」意義 たかまつなな・松尾貴史・熊谷真実が語る選択的夫婦別姓
    ・学習塾でまた性被害 「日本版DBS」に課題も
    ・転勤より転職が「合理的選択」 大企業の4割弱が「転勤理由で退職」経験
    ・目が悪い子どもたちに希望与えた「メガネ男子」アスリートたち
    ・[2050年のメディア]下山進 読売vs.生成AI 戦略を読み解く
    ・[時代を読む]「革命」に身を投じるZ世代の女性たち
    ・写真家・松岡一哲が個展 「そんな自分も美しいと」
    ・夫婦で生み出した物語 小泉八雲・セツのひ孫が語る二人の人生
    ・高石あかり×岡部たかし 新・朝ドラ「ばけばけ」親子対談
    ・大竹しのぶ「いつも誰かのために」
    ・いちいち「ありがとうございます」が鬱陶しい
    ・[女性×働く]母娘問題 自立した娘への嫉妬
    ・[eyes] 姜 尚中/東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄〈今週のわだかまり〉
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[トップの源流]安川電機 小笠原 浩会長
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2025年 7/21号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年07月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 松本潤がAERAの表紙に登場
    「必要なものは不思議と近づいてくる」

    AERA 7月21日号の表紙には、7月13日からスタートするドラマ、日曜劇場「19番目のカルテ」に主演し、キャリア30年目にして初めて医療ドラマに挑む松本潤さんが登場します。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花が撮影した写真にもご注目ください。

    昨年6月、自身の会社を立ち上げ、「チーフエンターテインメントオフィサー」という肩書で活動する松本潤さん。「エンタメの仕事は“暇つぶし”だと訳す人もいる。でも、人の心を豊かにするという意味で、“彩り”はあったほうがいい」と語ります。昨年はSTARTO ENTERTAINMENTによる大型ライブ「WE ARE!」の演出を、今年4月にはSnow Manの国立競技場ライブの演出監修を手掛けるなどエンターテインメントの最前線に立ち続ける松本さんが、作り手として大切にしていることなどを熱く語りました。旧知の間柄の蜷川実花(本誌表紙フォトグラファー)との息の合ったセッションから生まれた写真は、中面でもたっぷり8ページで展開します。どうぞご覧ください。

    ●巻頭特集:新時代を担う 女性と大学
    少子化によって18歳人口が減少し、多くの大学は学生をどう確保するか、頭を悩ませています。中でも「女子大」は募集停止や共学化も相次ぐ“受難”の時代です。巻頭特集では、危機感をもって改革を進める日本女子大や昭和女子大、女子学生確保に本腰を入れ始めた東京理科大を徹底取材。3年前、混迷を極めていた母校からの声に応え、日本大初の女性理事長に就任した林真理子さんへのインタビューもあります。また、ジェンダーギャップ指数の順位は依然として低い一方で、女性学長の増加というポジティブな変化も起きています。お茶の水女子大、上智大、津田塾大、琉球大の女性学長に話を聞くと、社会で活躍する女性リーダーが育つ背景が見えてきました。

    ●現代の肖像 堀井美香(フリーアナウンサー)
    創刊から続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、フリーアナウンサーの堀井美香さんを取材しました。TBSアナウンサーとして部長職まで上り詰め、誰もが認める“読み”のプロフェッショナルでありながら、50歳で会社組織を出た後に、役者としても歩み始めた堀井さん。「本物に近づきたい」と自分に負荷をかけ続け、朗読劇、そして演劇と活躍の幅を広げてきた理由に迫ります。また、ジェーン・スーさんとの「OVER THE SUN」コンビが「爆誕」した瞬間など、ご本人へのロングインタビューに、周辺取材を加え、綿密な取材で描きました。

    ●映画「国宝」を観た319万人に贈る歌舞伎入門
    6月6日の公開以降、4週連続で前週末を超える観客を動員し、観客動員は319万人、興行収入が44億円を突破した映画「国宝」。歌舞伎役者の生涯を描いた圧巻の作品にひき込まれ、実際に劇場に足を運びたいと思ったみなさんへ、ジャーナリストの生島淳さんが、座席の選び方やおすすめ演目を指南します。映画にも登場した「二人道成寺」や「襲名披露」の公演情報なども要チェックです。

    ●元舞妓が国連に訴えた人権侵害の中身
    「舞妓が置かれた状況は『現代の奴隷』」。そう語るのは、元舞妓の桐貴清羽さん(26)です。今年、国連の女性差別撤廃委員会に訴えた人権侵害の実態について語りました。未成年にもかかわらず、飲酒や性接待を強要され、休みは月に2回で、給料替わりの「お小遣い」は月5万円。辞める際にはお客が数百〜数千万円を支払うことで「身請け」される仕組みなど、未成年に対する深夜労働や性接待、人身売買のような実態について明かしてくれました。

    ほかにも、
    ・「家族のため」が介護カスハラに 
    ・前例なき復活劇の狙い 大谷翔平の前半戦を振り返る
    ・「フジ中居問題は防げたはず」“テラハ問題”で自死した木村花さん母の訴え
    ・米S&P高値更新も“後悔”続出の個人投資家
    ・フィギュア日本 ミラノ・コルティナ冬季五輪の展望
    ・「炭酸×コーヒー」は根付くか
    ・ドン小西のファッションチェック 2025春夏編
    ・忌野清志郎の姿に胸アツ 創刊年のAERA表紙総選挙
    ・トップの源流 三井化学 淡輪 敏 会長
    ・女性×働く シリーズ「結婚」 結婚しない若者たち
    ・百田夏菜子×ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 11/11号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年11月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 羽生結弦さんがAERAの表紙とグラビアに登場
    写真集『Shin』『Gi』発売を記念し、未公開カットも公開

    AERA11月11日増大号は、羽生結弦さんが表紙に登場。蜷川実花撮り下ろしによる、本誌特別編集の羽生結弦写真集『Shin』『Gi』発売を記念したスペシャルな号となります。未公開カットを含むグラビアに加え、永久保存版写真集『Tai』についての制作発表もあります。

    「羽生結弦×蜷川実花」が今年も実現。AERA特別編集による写真集『Shin』『Gi』は11月1日発売となります。その発売を記念し、AERA本誌の表紙にも羽生結弦さんが登場します。未公開カットを含むグラビアでは、スタジオで華麗に舞う姿や、写真集ではモノクロで表現されているカットがカラーで見られます。そして、平昌五輪開幕前の2018年の撮影から始まった蜷川実花による4度の撮影を余すことなく詰め込んだ永久保存版写真集『Tai』を、完全予約制で来年3月に発売することも発表しています。これが「ベスト・オブ・ベスト」とも言える写真の数々を、まずは本誌見開きの誌面に埋め尽くしました。圧倒的な存在感、そのすごさに震えます。

    ●巻頭特集:この秋、本にひたる
    秋の夜長に本にひたってほしい、そんな思いを込めて特集をつくりました。俳優の鈴木保奈美さん、バスケットボール選手の寺嶋良さん、小説家・漫画原作者の品田遊さんが、それぞれ特にお気に入りの5冊を挙げて、読書の魅力を語ります。本の世界では、「〜の壁」「シン〜」「2.0」など、似たタイトルのベストセラーが次々に出るのが常。それはなぜなのか、各社の新書編集長に話を聞きながら、タイトルが映す「時代」にも迫ります。ほかにも、ハン・ガンさんのノーベル文学賞受賞など、世界で注目を集める女性作家についての記事や、本を巡るさまざまな賞についての記事など、多角的に「本」のおもしろさを特集しています。

    ●与党大敗で政治も経済も混迷
    衆院総選挙では、与党が大敗。政治も経済も先行き不透明です。崖っぷちの政権が直面する今後の三つのシナリオとはなんなのか、今後の国会運営や予算編成はどうなるのか、など次々と訪れる困難な局面について、政治ジャーナリストの星浩さんが解説します。また、経済も混迷が予想されます。衆院選直後は株高に振れましたが、楽観視は禁物と専門家。米大統領選も控え、今後、日本経済、世界経済はどうなるのかを見通します。

    ●百田夏菜子×坂本冬美
    大好評連載「百田夏菜子 この道をゆけば」は、なんと紅白歌合戦に35回も出場しているレジェンド、演歌歌手の坂本冬美さんを新たなゲストに迎えます。どんな関係?と思う方もいるかもしれませんが、なんと百田さんはこのレジェンドを「冬美ちゃん」と呼んでいるそうです。どんな出会いからどんな交流があるのか、ここでしか見られない二人の素顔と関係性が見える貴重な対談です。

    ●松下洸平×塚原あゆ子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、演出家・映画監督の塚原あゆ子さんとの対談6回中の3回目。塚原さんは、ドラマが1話完成するごとに出演者に手書きの手紙を渡すそうです。松下さんは、TBS系ドラマ「最愛」の時に受け取った手紙を大切に保管していました。この手紙や、撮影現場についての貴重な話が広がります。優しい雰囲気が伝わる撮り下ろし写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・石破茂首相とファザコン 背景には二人の父
    ・低みから誇る“貧乏マウント”
    ・教室で盗撮 加害者は同級生 高値で売買も
    ・学校の給食からパンが消える!?
    ・【女性×働く】やむを得ず専業主婦
    ・五十嵐カノアが語る「パリ五輪後の現在地」
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 池松壮亮・俳優
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2026年 1/26号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥699
    • 2026年01月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:宝塚歌劇団花組トップスター 永久輝せあ
    宝塚歌劇団の筆頭組、花組のトップスター・永久輝せあさんが、表紙と巻頭インタビューに登場 。首席入学した宝塚音楽学校時代から、雪組での経験、花組への組替えを経て現在に至るまでの歩みを語りました。「これ以上できないほど努力する」という原動力から体調管理の秘訣まで、素顔に迫ります。指先までの繊細な表現力が光る、美しいグラビアもぜひご覧ください。

    ●巻頭特集 高市「独断」解散の源流
    解散を決断した憲政史上初の女性首相・高市早苗氏の源流を、出身地・奈良を中心にたどる特集です。子ども時代から松下政経塾での研鑽、そして政界でガラスの天井を打ち破るまでーー。その歩みを、同級生や政界関係者らの証言やエピソードから振り返ります。「忍耐と努力の人」「発信力が高い」と評される一方で、「時流に乗るのがうまい」「配慮が足りない」とも指摘される高市氏。初出馬から自民党入り、“刺客”になった経緯や、奈良県連会長として迎えた奈良県知事選など、政治家としての重要な局面も検証し、高い支持率を背景に長期政権も視野に入れる高市氏の実像に迫ります。

    ●半導体世界2位、AMDの女性トップ リサ・スーとはどういう人物か
    AI革命の鍵を握る半導体大手アドバンス・マイクロ・システムズ(AMD)のCEO、リサ・スー氏のリーダーシップに、在米ジャーナリストが迫った記事です。2歳の頃、台湾から米国に移住し、マサチューセッツ工科大学で博士号を取得後、倒産の危機にあったAMDを世界2位のAIチップメーカーにまで押し上げた手腕を解き明かします。王者、エヌビディアを追い、オープンAIとの大型契約を結ぶなど、彼女の静かながらも強固な経営戦略を紹介。若き女子高生開発者を支援するなど、男性中心のテック界で「AIゴッドマザー」的な存在感を示す彼女の人物像とビジョンをお読みください。

    ●現代の肖像 春ねむり(ミュージシャン)
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、アメリカの音楽メディアで絶賛され、世界約30都市でツアーを行うなど、海外で先行して評価を確立したミュージシャン、春ねむりさんを取材しました。社会構造に組み込まれた搾取や抑圧への怒りを原動力に、テクノやハードコアを融合させた実験的なポップミュージックを生み出す彼女の創作の源泉とは。所属事務所から独立し、政治的なテーマの楽曲も臆せず発表するなど、DIYでアナーキーな活動を貫く姿勢に迫ります。音楽プロデューサーの松尾潔氏がその才能を「畏怖する」と評価する彼女が、音楽を通じて私たちに語りかけるメッセージとは何かを考えます。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第4回
    THE ALFEEの軌跡をたどる連載の第4回です。今回は、3人が大学に進学した1973年をクローズアップ。バンド「コンフィデンス」にいよいよ3人が集います。坂崎さんと高見沢さんの再会や、桜井さんも驚いたという突然のライブ参加の舞台裏など、エピソードも満載。THE ALFEEは先日、ロックバンドとして日本初となる文化庁長官特別表彰を受けたばかり。半世紀を超える3人の歴史に迫る本連載、どうぞお見逃しなく!

    ほかにも
    ・短期連載「死刑囚の弁護士たち〜なぜ“殺人犯”を守るのか〜」第2回
    ・[時代を読む]日本高野連が「7イニング制」導入を議論 
    ・Snow Man 5大ドームツアーライブレポート
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・[トップの源流]積水化学工業 加藤敬太社長 後編
    ・ほめてほめてほめまくる ボディビル界はポジティブでやさしい
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #03 医ケア児が無人島へ 支えた医師
    ・[女性×働く]眠れぬ夜を乗り越え 障がいのある子と向き合い、働く
    ・サザエさん
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    ・[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • BAILA (バイラ) 2025年2月・3月合併号 [雑誌] 通常版
    • 集英社
    • ¥919
    • 2024年12月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    2・3月合併号の表紙は川口春奈さんです。
    とじ込み付録として「山田涼介in NZ スペシャルステッカーシート」がつきます。

    FASHION
    30代に着たい服、したいこと バイラミューズ川口春奈 30のストーリー
    【大特集】きれいめ派こそ「カジュアル足し」が最強です!
    【PART1】おしゃれ有識者が解説 今、「カジュアル足し」が素敵に見える理由って?
    【PART2】スタイリスト加藤かすみさん提案「レディに着るデニム」
    【PART3】きれいめベースに「カジュアル足し」が最強にシーン映え!
    【PART4】正解は「3大トレンドスニーカー」ありきのきれいめコーデ
    ・おしゃれな人は、服も家も素敵! 
    ・〈FRUITS ZIPPER登場〉佐藤栞里主演”みんながリアルに買ったヒット服”で2カ月ロングラン着回し
    ・ユニクロのプロ 伊藤真知さんが知っているお仕事名品
    ・あったかわいい♡冬服相談室
    ・チームBAILAが「春ほしいモノ」から探るトレンド10選
    ・貴島明日香、結婚しました!【リアルウエディングをBAILAが独占キャッチ♡】

    BEAUTY
    ・【学美容1】この冬最強の美肌打線組んでみた!つば九郎がゲストで登場 
    ・中野明海presents 杉咲花と春の花色メイク
    ・【学美容2】真冬の都会is砂漠より過酷! 立ち向かえ、強乾燥
    ・【学美容3】お悩み別「眉とまつげ」の外注オーダー帳

    LIFESTYLE
    ・働く30代の暮らしの質を上げる BAILAライフスタイルアワード
    ・【BAILA COLLEGE】働きながら楽しむ大人の読書案内
    ・スーパーバイラーズ2025新メンバー大募集‼ 今月のバイラ部レポート拡大版

    PEOPLE
    ・山田涼介 大人のリトリート旅in ニュージーランド
    ・田中佑美
    ・ゆりやんレトリィバァ

    and more……

案内