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  • Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2020年 01月号 [雑誌]
    • ダイヤモンド社
    • ¥2300
    • 2019年12月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • │特集│常時接続の時代にビジネスはどう変わるか 顧客体験は進化する●製造業を中心に13.2兆ドルのインパクト5Gで経営はいかに変わるのかマッキンゼー・アンド・カンパニー シニアパートナー 野中賢治●常時接続時代に求められるコネクテッド戦略:顧客と深く、長くつながるペンシルバニア大学 ウォートンスクール 教授 ニコライ・シゲルコペンシルバニア大学 ウォートンスクール 教授 クリスチャン・テルビーシュ●「カスタマーサクセス」がカギを握る顧客とつながり続ける時代に持続的成長を実現する元 マルケト 代表取締役社長 福田康隆●オフラインとオンラインをどう融合するかUSJは顧客体験をデータドリブンで進化させるユー・エス・ジェイ マーケティング部 デジタルマーケティング マネージャー 柿丸 繁●テクノロジーが変えるCRM顧客とどのようにつながり続けるか●CRMをビジネスの成長に結び付ける方法エディンジャー・コンサルティング・グループ 創設者 スコット・エディンジャー●テクノロジーがフィールドセールスとインサイドセールスの境界を曖昧にするノースウェスタン大学 ケロッグスクール・オブ・マネジメント 名誉教授 アンドリス A. ゾルトナーズZSアソシエーツ 共同創設者・会長 PK シンハ営業・マーケティングコンサルタント サリー E. ロリマー●AIを活用した顧客体験の創造顧客体験フューチャリスト ブレイク・モーガン●[名著論文再掲]売った後が肝心顧客との絆をマネジメントするハーバード・ビジネス・スクール 名誉教授 セオドア・レビット│HBR翻訳論文│【リーダーシップ】革新を続ける伝統企業に共通する3つのパターン会社の機動力を高めるニンブル・リーダーシップマサチューセッツ工科大学 スローンスクール・オブ・マネジメント 教授 デボラ・アンコーナMITリーダーシップセンター リサーチアフィリエイト エレイン・バックマンMITリーダーシップセンター リサーチアフィリエイト ケイト・アイザックス【戦略】ナイキ、ブラックロック、スターバックス……偉大な企業は創業の魂を守り抜くハーバード・ビジネス・スクール 教授 ランジェイ・グラティ【リーダーシップ】[2019年版] 新たに3人の日本人経営者がランキング入り世界のCEOベスト『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編【リーダーシップ】S&P500企業747人の就任から退任までを詳細調査CEOのライフサイクルスペンサースチュアート コンサルタント ジェームズ M. シトリンスペンサースチュアート シニアアソシエート クラディウス A. ヒルデブランドスペンサースチュアート コンサルタントロバート J. スターク│Spotlight│●後継者育成はどの程度進んでいるのか『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│Idea Watch│●「#MeToo」運動は本当に女性のためになったのか『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●人々はアルゴリズムの判断を信頼している●フォロワーは有能なリーダーになれる●「断続的な共同作業」がパフォーマンス向上を導く『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│EI[Emotional Intelligence]│●オーセンティックな組織は従業員の個性を大切にするロンドン・ビジネススクール組織行動学名誉教授 ロブ・ゴフィーIEビジネススクール 客員教授 ガレス・ジョーンズ│Life's Work│●ファッションデザイナーヴェラ・ウォン
  • AERA (アエラ) 2026年 4/20号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥750
    • 2026年04月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●表紙+グラビア・インタビュー:アイナ・ジ・エンド
    ダンスで身体表現を、歌で言葉の表現を追求してきたアーティストのアイナ・ジ・エンドさんがAERAの表紙に初登場します。かつては感情を言葉でうまく伝えられず孤立した経験もあったというアイナさんですが、ソロ活動では作詞作曲も全て手がけ、自身の内面にあった暗がりや言えなかったことが曲の源泉になっていると語ります。BiSH時代に経験した前例のない挑戦や、ソロになってからの変化、そして自身のコンプレックスを「かわいい」と捉え、唯一無二の個性にするという哲学まで、思いを明かしました。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花撮影による、表現者としての強さがにじみ出る写真の数々もぜひご覧ください!

    ●医学部に強い高校117校/大学合格者ランキング
    人気も難易度も高い医学部医学科への現役合格者数の多い高校をランキングで紹介します。トップは19年連続1位の東海高校(愛知県)で57人。浪人も含めると106人と、3桁の合格者数を記録しました。専門家への取材で、東海ほか上位校の受験指導についても分析しています。また、全国72大学別の医学科への合格者数ランキングも掲載。さらに、117校の国公立50大学医学科合格者ランキングも掲載しています。3月中旬から続けてきた大学合格者ランキングシリーズのトリを飾る企画です。

    ●巻頭特集:地方は女性が元気にする
    人口減少や産業の担い手不足など、多くの課題を抱える地方で、新たな風を吹き込み、地域を元気にする女性たちの活躍を特集します。上京したもののUターンしたり、結婚を機に移住したり、キャリアの壁に悩んだ女性たちが地方に活路を見出し、地方の活性化を担っています。離島の情報を発信し持続可能な島作りを目指す編集長や、佐渡島で廃校を再生し新たな酒造りに挑む蔵元、広島で起業家支援や平和を伝えるブランドを手がける社長、全国の在宅ワーカーと共に漁業の6次産業化を進める経営者など、多様な分野で挑戦する4人の女性を取材しました。また、都市部からの移住と婚活をセットで支援し、地方の人口増を目指す「移住婚」の取り組みもレポートします。

    また、熊本地震から今月で10年。子どもたちを元気にするために設立された「FOR KUMAMOTO PROJECT」の活動への思いを追った記事もあります。

    ●[現代の肖像]弁護士 喜田村洋一
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」は、ロス疑惑や薬害エイズ事件など、日本の歴史に残る裁判に数多く携わってきた弁護士の喜田村洋一さんです。法廷でのメモを取る自由や在外邦人の選挙権を勝ち取るなど、国民の「知る権利」や「表現の自由」のために戦い続けてきました。休日は元日のみで、あとは全て仕事に費やすという喜田村さんの原動力の源泉は、民主主義への強い信念です。数々の裁判で共に戦った弁護士や、彼と法廷で対峙した元検事の証言も交え、その知られざる人物像と、仕事への揺るぎない姿勢に迫ります。

    ●連載:THE ALFEE 奇跡の軌跡
    ロックバンド・THE ALFEEの歴史を紐解く本連載、今回は1980年前編です。桜井賢さんの故郷である埼玉県秩父市で開かれた初コンサートの思い出や坂崎幸之助さんが担当したラジオ番組「オールナイトニッポン」がきっかけで全国的な知名度を上げていった当時の状況についても明かされます。アルフィートーク、ぜひご期待ください!

    ほかにも
    ・AI時代にも強い 新しい医療職 医学部以外にも広がる医療貢献への道
    ・復興を願い一つの輪に 石川で音楽×芸能の祭典「わっかフェス」
    ・やさしくなりたい[座談会]つながりと余白が鍵 AERAラウンドテーブルで語り合う「やさしさ」
    ・自動販売機大国 日本に異変
    ・[時代を読む]法の空白「買春」を追う(下)居場所なき 若者を性搾取 ホスト依存が生む負の連鎖
    ・[トップの源流]こと京都 山田敏詩代表取締役 北上する九条ネギの栽培地
    ・[2050年のメディア]下山進 逸品は売れ残りにあり 画商が経営する美術館
    ・[女性×働く]空手家・プラスサイズモデル 植草歩 パワハラに声を上げ
    ・巻頭コラム[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・サザエさん 長谷川町子
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・松崎ケイリーン[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2025年 9/1号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年08月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 9月1日号の巻頭特集は「自民党大解剖」です。今年秋に結党70年を迎える自民党が歴史的危機に直面しています。国政選挙2連敗で少数政党並存の政治が出現。生き残ることができるのか、歴史を振り返る記事や、女性議員が見た「自民党」、政界を引退した田中真紀子氏が語る「自民再生プラン」、党内で吹き荒れる「石破おろし」の世論とのズレ、などさまざまな切り口で自民党を大解剖します。表紙には、映画監督の山中瑶子さんが登場します! 映画「ナミビアの砂漠」ではカンヌを始め世界で喝采を受けた山中さん。時代の空気を映し出すその表現の原点や、今後撮りたい作品などたっぷりと語りました。この夏も多くの選手たちが甲子園を駆け抜け、沸かせました。躍動した主人公たちを紹介した「甲子園Heroes 2025」も必見です。AERAの名物連載「現代の肖像」は2年前にアパレル業界史上最年少・最速で東証グロース市場への上場を果たした株式会社yutori代表取締役社長の片石貴展さん。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

    ●巻頭特集:自民党大解剖 結党70年「歴史的危機」
    1955年の結党以来の派閥政治は崩壊し、いまや支持基盤も党組織も国会議員集団としても総崩れで「シロアリ政党」という声も。そんな自民党のシステムと体質を歴史からひも解きます。旧態依然とした「超・男社会」の自民党の実態を女性議員たちの視点で明らかにした記事もあります。元政調会長の稲田朋美さん、元衆院議員の豊田真由子さん、外務大臣政務官の英利アルフィヤさんに話を聞きました。さらに元外相の田中真紀子さんが「自民再生プラン」を語った記事や、党内と世論のズレが顕在化している現状も取材。派閥の系譜図や年表なども必見の完全保存版です。

    ●表紙+ロングインタビュー: 映画監督・山中瑶子
    山中瑶子さんは19歳で撮影したデビュー作「あみこ」で、史上最年少でベルリン国際映画祭に招待され、2作目の「ナミビアの砂漠」では昨年のカンヌ国際映画祭・国際映画批評家連盟賞を女性監督として史上最年少で受賞しました。今回のインタビューでは、現代を生きるZ世代の屈折と憂鬱をみずみずしく鮮烈に描いた28歳の俊才に迫りました。撮影は本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花です。撮影現場で「蜷川さんの映画もずっと観てきたので、もっとガツガツしている方なのかなと思ったらすっごく柔らかくて」と驚いた様子だった山中さん。世界から喝采を浴びて1年。次の境地へ進む山中さんの言葉をお届けします。

    ●甲子園Heroes 躍動する真夏の主人公
    残るは決勝の一戦、日大三(西東京)-沖縄尚学(沖縄)となった今年の全国高校野球選手権大会。準決勝終了時点で延長タイブレークが8試合と、例年以上に接戦が多い大会となっています(これまでは6試合が最多)。AERA 9月1日号では、昨年の王者や選抜の覇者を筆頭に多士済々のチームがぶつかり合う中で、活躍が光った球児たちをグラビアで紹介。生まれつき左手指が欠損し両手でバットを握れないなか、準決勝でも同点犠飛を放つなど強打と好守が光った県岐阜商の横山温大選手らヒーローたちを朝日新聞出版写真映像部の渾身の写真で紹介します。

    ●新入社員も「成果主義より年功序列」
    学校法人「産業能率大学総合研究所」が今年度入社の新入社員を対象に実施した調査では、旧来の「年功序列」型の人事制度を望む声が「成果主義」型を上回りました。1990年度に開始した同調査で、「年功序列」を望む派が「成果主義」を望む派を上回り、過半数を占めるのは初めてだそうです。新入社員の意識にどんな変化が起きているのか。その背景に何があるのか、考えました。

    ほかにも、
    ・「耳カビ」夏場は要注意 高温多湿とイヤホンが高めるリスク
    ・パスポート保有 低迷「6人に1人」の弊害
    ・訪日客は割高の「二重価格」は浸透するのか
    ・安田章大「裸の自分になって」
    ・宇野昌磨の考えるフィギュアの「神髄」
    ・[トップの源流] JTB山北栄二郎社長
    ・作家・塩田武士×ノンフィクション作家・下山進
    ・[女性×働く]離婚できない理由は経済力のなさより自己肯定感の低さ
    ・現代の肖像 片石貴展 株式会社yutori代表取締役社長
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・津田健次郎
    ・〈eyes〉 内田 樹/ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄〈今週のわだかまり〉
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日お目にかかりまして
    ・〈あたしンち〉けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2025年 9/15号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年09月08日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 9月15日号の巻頭特集は「働く親の中学受験」です。中学受験に挑む共働き家庭やひとり親家庭はもはや珍しくありません。働きながら、塾への送迎、お弁当作り、スケジュール管理や学校説明会への参加など、無限にあるサポートをどうこなすのか、頭を悩ませている家庭もあるでしょう。どう受験に向き合えばいいのか、ヒント満載の特集です。表紙には、デビュー40周年イヤーを迎えたシンガー・ソングライターの久保田利伸さんが登場します。ミリオンセラーを記録した「LA・LA・LA LOVE SONG」など数々のヒット曲で時代を彩ってきた久保田さん。どんな思いで曲を作り、歌っているのか、ロングインタビューで語りました。対話型AI「ChatGPT」でアメリカの16歳の男子高校生が自死し、両親がOpenAI社を提訴。担当弁護士を独占取材した記事もあります。創刊以来続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」は、ヴァイオリニストの廣津留すみれさんです。米ハーバード大学とジュリアード音楽院を首席で卒業し、音楽家と教育者という二つの軸で活躍する廣津留さんの人物像に迫りました。イスラエルのガザ地区への軍事作戦が始まってまもなく2年。イスラエルとパレスチナの今について、ミュージシャンの坂本美雨さんと中東ジャーナリストの川上泰徳さんが対談しました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

    ●巻頭特集:働く親の中学受験/安浪京子先生おススメ学習マンガ14選
    かつては、主に専業主婦の母親が手厚くサポートしてきた中学受験ですが、いまやフルタイム共働きやひとり親で挑むという家庭も珍しくありません。時短勤務や在宅勤務など制度を活用したり、夫婦で役割分担したりしながらなど、それぞれのスタイルで子どもをサポートしている人たちを取材しました。また、親が働いている場合は特に、生活パターンに合った塾選びもポイントになります。塾選びフローチャートもぜひチェックしてください。また、中学受験カウンセラーの安浪京子先生がおススメする学習マンガ14選も紹介。動画が浸透し活字を読む機会が激減する中、「いきなり中学受験用の教材を読むのは結構難しい。マンガなら楽しく知識が入り、自然と文字を読むきっかけにもなる」と安浪先生。数ある学習マンガから、科目別おススメマンガをピックアップしました。「著名人が語る中学受験のリアル」の記事では、お笑いコンビ「かが屋」の賀屋壮也さんと競泳元日本代表の伊藤華英さんがご自身の経験から得たものを語ったほか、TBSアナウンサーの蓮見孝之さんがお子さんの中学受験について「“推し活”のようなもの」と振り返りました。

    ●表紙+ロングインタビュー: シンガー・ソングライター 久保田利伸
    多くの国民的ヒット曲を生み出してきた久保田利伸さんは、デビューしたころから「流行は乗るものではなく作るものだと思ってきた」と語ります。R&Bやソウルミュージックなどを日本に浸透させたパイオニア的存在。ただ、革新的でありながら、「かっこいいものをやるだけでなく、人に聴いてもらわないと満足できないんです」とも語り、多くの人に支持を得ていった理由がわかります。ライブを始めた当初、数カ月間はお客さんが1人だったことなど、この40年の歩みを振り返ったインタビューは必読です。撮影は本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花です。光と影を生かした奥行きある写真をぜひご覧ください!

    ●ChatGPTが16歳の息子を自死に導いた
    ChatGPTなどの対話型AIを仕事や日常生活に活用している人も少なくないと思いますが、アメリカでは今年4月に16歳の男子高校生が自死し、両親が「ChatGPTが息子を死に導いた」と、開発するOpenAI社と同社CEOを提訴しました。その担当弁護士と男子高校生の父親を独占インタビューした記事を掲載します。男子高校生とChatGPTのやりとりでは、自死するために使う道具について、ChatGPTから具体的な提案もあったそうです。テクノロジーの危険性を考える記事です。

    ●現代の肖像 廣津留すみれ
    AERAの名物連載「現代の肖像」はヴァイオリニストの廣津留すみれさんです。2歳でヴァイオリンをはじめ、高校生のときにはイタリアで開催されたオーディションに優勝。副賞としてアメリカで演奏ツアーを行った際にハーバード大学を見学し、「ここなら学業とヴァイオリンを両立できる」と、猛勉強の末、合格を勝ち取ったといいます。現在は演奏活動のほか、国際教養大学や成蹊大学で教壇に立ち、中央教育審議会の委員やテレビのコメンテーターなど各方面で活躍する廣津留さんのストーリーをぜひお読みください!

    ほかにも
    ・石破式カレーの絶妙な“隠し味”
    ・探偵が勧める見知らぬ人からの「尾行」に気づく方法
    ・いまなぜ「レトロゲーム」ブームなのか
    ・瀬戸内海の無人島“奇跡”のキャンプが危機
    ・三浦龍司「残すはメダル」 34年ぶりに東京で世界陸上
    ・春風亭一之輔×キッチンミノル 絵本も寄席も
    ・酷暑の秋は漬けものがいい
    ・[トップの源流]日本熱源システム 原田克彦社長
    ・坂本美雨×川上泰徳 パレスチナ問題を語る
    ・[女性×働く]親の離婚で心に傷 「幸せ」がわからない私
    ・〈eyes〉 内田 樹/ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄〈今週のわだかまり〉
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・〈あたしンち〉けらえいこ
    ・百田夏菜子×冨永愛
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • トラベルサイズELLE JAPON (エル・ジャポン) 2020年 01月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥730
    • 2019年11月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●FORTUNE TELLING 2020年開運占い
    次のディケイドが始まる2020年、気持ちを新たに運をつかんでいきたいもの。
    占星術では大革命が起きそうなこれからの時代を、西洋や東洋さまざまな占術で大予測!


    ●話題作が続々登場 冬のシネマ劇場、開幕!
    海外の賞レースが過熱してきたこのシーズン、女性パワーに満ちた映画など、刺激的な新作が勢ぞろい。
    多くの作品の中から見るべき作品をエルが厳選してお届けします。


    ●ドレスアップをマスター!
    パーティシーズン到来! ドレスコードをしっかりおさえて、自分らしくドレスアップするのが真のファッショニスタ。
    ドレスコードでよくある「セミフォーマル」「スマートエレガンス」「スマートカジュアル」の
    3つのドレスアップを秋元 梢、福士リナ、高橋ララの3人のItガールが挑戦! ドレスアップのお手本にしよう。


    ●目力アップで運を開こう!
    「実は目元と運気は密接な関係にある」と運命学研究家の宮沢みちさん。そしてメイクやスキンケアをすることによって
    その運気はいくらでも変えられるのだとか。目元と開運の関係をひもときながら、
    2020年に実践したいアイメイクやアイケアを徹底研究! きれいになりながら、運も開いてみんなでハッピーになろう!


    ●映画界のプリンセス エル・ファニングの輝きの秘密
    ハリウッドで、今もっとも忙しい若手女優の一人、エル・ファニング。21歳にしてすでに19年のキャリアをもち、
    賞レースで注目を浴びる半面、素顔はいつも明るくて、自然体。世界中に愛される
    ハリウッドのプリンセスに、現在の心境を尋ねた。


    ●ソフィア・コッポラがつづる、東京ダイアリー
    シャネルが主催する「マドモアゼル プリヴェ展」に合わせて来日したソフィア・コッポラ。
    彼女自身がiPhoneで撮影した「東京」を、エル独占でお届け!


    ●エル・ビューティアワード2019発表!
    世界45の国と地域のエル・ビューティエディターによる年に一度のグローバルコスメが今年も開催。
    あらたにグリーン部門を設けて、全16ジャンルのコスメの1位を発表!


    ●幸せを贈る! もらう! ギフトカタログ
    1年間の感謝を込めて大切な人に贈りたいもの、1年間がんばったごほうびに自分に贈るもの。
    ハッピーが詰まったスペシャルアイテムをエルがセレクト。ギフト選びの参考にして。

    【別冊付録1】ELLE LOVES ART
    エル・ジャポン創刊30周年をアートでお祝い! --
    THROUGH HER EYES 表現に挑む女性アーティストたちの30年を追う/FASHION MEETS ART 刺激を受け、
    与える、アートという甘い存在/THREE DECADES 日本の現代アートシーンの30年をプレイバック...and more!


    【別冊付録2】ELLE JEWELRY
    幸運をつかむ運命のジュエリー -- マイ・ラックを探して/運気を上げるお守りジュエリー/
    フェミニン派とモード派のスタイリング対決/自然美を讃える優美なジュエリー...and more!
  • 婦人画報 2019年 07月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1324
    • 2019年06月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●2019年 私の「サステナブル」宣言 日本をつなぐ
    サステナブル。それは「日本を未来へつなぐこと」です。
    真剣に日本の未来を考えている4名の提言から始まり、毎日の食や買いものの
    判断基準となるヒント、持続可能性を模索するファッション業界の動向までを特集します。
    上野千鶴子さん/駒崎弘樹さん/井出留美さん/小林武史さん


    ●「持続可能」な美食のためにシェフができること。それは“自産地消”レストランにある
    いま、レストランの料理を支える食材には、生産量や品質の画ですでに危機的な状況に
    あるものも少なくありません。
    そうしたなかで、自ら地方に拠点をつくりその土地ならではのガストロノミーをうたう
    シェフがいます。特に、食材を調達して加工したうえで調理まで行い、地域の食文化に貢献する
    人も出てきました。いわば地産地消の先をいく“自産地消”を実践する、3人のシェフに注目します。


    ●そのお買いものが「持続可能」の応援だから 買いましょう!日本の未来を紡ぐもの
    緑豊かな日本の森や農業の未来を守るもの、職人や伝統工芸の世界を次代につなぐもの、
    福祉や地域振興の力になれるものーー。
    買うことで、日本が元気になる選りすぐりの品々を食・工芸・ファッション・美容など、
    さまざまなジャンルからお届けします。
    自然と共存する日本の暮らしや知恵に支えられた日本産アイテムを愛用することは、
    花咲く未来への種まきになるに違いありません。


    ●パリ発 ガストロノミーの未来をつなぐ サブテナブル・フレンチ
    世界最高の美食といわれるフランス料理。
    世界中のガストロノミーを牽引してきたこの地でも、持続可能で、未来に対して
    責任ある料理を提供していくことは、最もさし迫った課題です。
    “サステナビリティ”の先進国でもある
    フランス・パリの料理界では、いまどのような取り組みが行われているのでしょう。
    ここでは、パリを代表するスターシェフたちの未来に向かう取り組みをご紹介します。
    その料理は、かくも美しく、創意に溢れ、フランス料理に“革命的”ともいうべき進化を
    もたらしています。未来に続く美食の扉を開きに、いざ、パリへーー。


    ●小笠原諸島 楽園のおきて
    あるときはヒマラヤの氷壁やアフリカのサバンナ、またあるときはニューヨークの摩天楼。
    世界各地を巡り、人が見たこともない景色や人々の営みを記録してきた写真家・上田優紀さん。
    「新しい世界を見てみたい。そしてクジラと一緒に泳げたなら……」。2019年春、そんな彼が
    抑えきれない好奇心を胸に向かったのは、貴重な動植物の宝庫といわれる楽園、小笠原諸島でした。
    そこで撮影された作品とともに、小笠原の海を幾度も潜り、森を歩き続けた旅での思いを綴ります。


    ●“グローバルスタンダード教育”への旅 高円宮妃久子殿下、英国を往く
    1972年、英国ケンブリッジ。古い煉瓦造りの学び舎に
    ひとりの美しい日本人女性がそっと降り立ちました。
    鳥取久子さま、のちの憲仁親王妃久子殿下です。妃殿下が足を踏み入れたのは、
    ケンブリッジ大学にあるガートン・コレッジ。
    英国初の女性教育専門の大学として1869年に創立され、女性教育、参政権はじめ女性の権利獲得
    に大きな功績を残す大学です。
    3年間、コレッジ内にお住まいになり、中国学、人類学、考古学を学ばれた妃殿下。
    創立150周年を迎えた思い出の母校を訪れ、創立者記念基調講演を行なわれた妃殿下の
    英国ご訪問の様子を取材しました。


    ●「速水御舟」「市川雷蔵」 駆け抜けて 
    新しい日本画の創造を目指して努力と挑戦を続け、昭和期の美術品として
    初めてその作品が重要文化財に指定された日本画家、速水御舟(1894〜1935)。
    日本映画の黄金期に燦然と輝く足跡を残した不世出のスター、市川雷蔵(1931〜1969)。
    御舟の生誕125周年、雷蔵の没後50周年という節目にあたる今年は、展覧会や映画祭などの
    関連企画も充実しています。
    わずか40年ほどという、短くも濃厚な人生を駆け抜けた二人をつなぐものとはーー。
    文筆家の清野恵里子さんが綴ります。


    ●【BOOK in BOOK】祝・結成40周年 YMO40 彼らがいた時代


    【別冊付録】
    1、アラン・デュカスが選ぶ☆パリのビストロ50軒の50皿☆
    2、美容、新時代を描くアート
  • BAILA (バイラ) 2024年 11月号 [雑誌] 通常版
    • 集英社
    • ¥899
    • 2024年09月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    11月号の表紙は新木優子さんです。

    FASHION
    新木優子主演 おしゃれの情熱を秘めたジュエリー My Diorのすべて

    【大特集】
    この秋はジャケット着た人からおしゃれです!
    Part1 今、ジャケットの波に乗りたい7つの理由
    Part2 ネイビー×ダブルとベージュ×シングルなら3カ月頼れます!
    Part3 徹底試着で決定! 30代のためのジャケット大賞
    Part4 ジャケット上手なあの人の予定別コーデルポ
    Part5 ジャケットコーデが洒落る 髪とメイクTIPS

    ・新鮮ブラウンはレディに、万能グレーはモダンに着る
    ・ときめくブランドバッグは BIG or mini?
    ・理想の通勤リュック、集めました!
    ・佐藤佳菜子さん教えて!スニーカーでスタイルUPできますか?
    ・佐藤栞里×シソンヌ 10月になったらすぐ!秋映えニット着回し20Days

    BEAUTY
    【学美容1】30代のための“浮かない”ツヤ肌攻略法
    【学美容2】大野真理子さんの美の経営方針説明会
    【学美容3】ちょっとニッチな美容トレンド17

    LIFESTYLE
    ・実録!大人が新友をつくるにはどうしたらいいのー⁉
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  • 社外取締役 (週刊ダイヤモンド 2022年 7/2号) [雑誌]
    • ダイヤモンド社
    • ¥730
    • 2022年06月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 上場企業3700社の社外取「全9400人」を報酬や業績などを徹底評価した本邦初の実名ランキングを大公開します。社外取締役は“最”上級国民ーー。社外取は今や大企業のトップ人事を左右する重要な存在で、ガバナンス改革の主役です。しかし、その実態は異なります。「お飾りでも高収入」や女性や外国人の“数合わせ”、2〜3社兼務で数千万円の高報酬がざらで、お気楽な特権階級なのです。社外取「9400人」の報酬や兼務数、業績などで徹底評価して序列化し、ダイヤモンド・オンラインで全9400人の実名を公開。週刊ダイヤモンドでは、中でも「超大物」のトップ550の実名を公表します。ほかに、報酬額や年齢、取締役会への出席率などを基にした社外取「ベスト&ワースト」も紹介します。全9大ランキングでは、サボりまくりの元早大総長や大赤字でも2500万円もの報酬をもらう商社元首脳なども登場。社外取の呆れた実態を浮き彫りにします。日産自動車やみずほフィナンシャルグループ、トヨタ自動車、東芝など日本を代表する名門企業を舞台にした社外取が絡んだドタバタ劇にも焦点をあてます。企業の命運を社外取が握るということは、「社外取が腐れば会社も腐る!」のです。あなたの会社は大丈夫?企業関係者のみならず、投資家や株主も必読の【社外取特集の決定版】です。【特集】社外取締役上場3700社・9400人の序列「Prologue」日本の社外取締役がバブル化本邦初! 上場3700社9400人の社外取締役をランキング「Part 1」堕ちた名門企業自己保身とお手盛りガバナンスの実態 日産社外取3人組が阻む改革みずほ社外取がトップ選定で漏らした本音 「また興銀か、まずいな」2社兼務でくすぶる「利益相反」リスク トヨタ社外取が日立に軸足?経営陣が暴走繰り返す根深い「持病」 東芝が株主派社外取を籠絡?山口FG異例のトップ解任劇の引き金 前会長vs大物社外取の大激論(Interview)ロナルド・ギルソン●スタンフォード大学名誉教授総本山・東証の「ガバガバ」ガバナンス 大物社外取も改革どん詰まり「Part 2」社外取締役ベスト&ワースト社外取・報酬ランキング上位50人 トップは9000万円!社外取「株主総会で不信任」ワースト50 メガバンク重鎮が上位入り社外取「取締役会出席率」ワースト55 元早大総長、上位に入る社外取「高齢&長期在任」ランキング 最高齢はなんと99歳!赤字・解散価値割れ企業 それでも高報酬な社外取80社227人「Part 3」社外取で読み解く名門財閥ポスト「持ち合い」に見る結束と序列 三菱・三井・住友の社外取図解社外取締役”指定席”撤廃の真相 キリンが「脱・三菱」「Part 4」混迷の企業ガバナンス キーマン直撃社外取締役「5社兼務」で日本一! ”大モテ”社外取を直撃!東芝、東レ、曙ブレーキで検証 「学者社外取」は役立つのか「『お飾り』なんかじゃない!」 現役の女性社外取が大反論(Interview)松田千恵子●東京都立大学大学院経営学研究科教授泥沼闘争が問う”追認”社外取の罪 親子上場企業vs物言う株主「Part 5」社外取ランキング完全版社外監査役・報酬ランキング上位100 トップは4700万円!【特集2】神宮外苑再開発のウラ都心開発、最後のフロンティア【News】(Close Up)欧米に迫るスタグフレーションの影 物価抑制に景気の犠牲不可避(Close Up)役員報酬を決める財務指標で最下位に 武田薬品、高額報酬の行方(オフの役員)掬川正純●ライオン代表取締役社長執行役員最高経営責任者【ウォール・ストリート・ジャーナル発】FRBが崩壊させた「何でもバブル」ビットコインの価値に暗雲、規制強化ほぼ確実「政策マーケットラボ」「良い円安 悪い円安」よりも深めるべきは「政策コスト」論森田長太郎●SMBC日興証券チーフ金利ストラテジスト「Data」(数字は語る)90.7% 「事業戦略上必要なIT人材の量が不足している」と回答した企業(事業会社)の割合●榎並利博【ダイヤモンド・オンライン発】警備員が見た「仕事ができない人」3つの共通点、何気ない態度で即バレ、他
  • すてきな奥さん増刊 NHKあさイチ Vol.1 2022秋 2022年 11月号 [雑誌]
    • 主婦と生活社
    • ¥990
    • 2022年09月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • NHKの「あさイチ」で放送して話題になった、アノ健康法、アノ極うまレシピ、アノ掃除ワザを毎号、厳選して収録!
    番組を見逃がした人も、この1冊で、超お役立ちの実践ワザをじっくり振り返れます。

    「『あさイチ』で放送された健康法や、暮らしのワザを知りたい!」「番組で放送した料理レシピを知りたい!」
    といった多くのお客様の要望にお応え! 番組冒頭のメインコーナーから、放送後、とくに反響の大きかったテーマを厳選。
    さらに季節の極うまレシピも豊富に収録。番組のご協力をいただきながら、信頼できる番組情報をわかりやすく、
    読者のみなさまにお届けします!

    ☆あさイチとは?☆

    NHK総合で月曜から金曜まで放送中の、朝の帯情報番組。料理や、健康情報、掃除&整頓といった暮らしの実用情報のほか、
    身近な「モヤモヤ」する悩みを解決する方法や、社会問題、エンタメ情報まで気になる話題を掘り下げて紹介。
    司会の博多華丸さん、博多大吉さん、NHK鈴木奈穂子アナウンサーが、その日の朝ドラの感想を述べ合う「朝ドラ受け」が、
    毎朝Twitterやネットニュースで話題になることでも有名。

    <放送情報>
    NHK総合 毎週月曜日〜金曜日 午前8:15〜9:54放送中
    メインキャスター:博多華丸さん、博多大吉さん 鈴木奈穂子アナウンサー
    番組「あさイチ」は、メインの視聴ターゲットである40代女性を中心に、50代、60代以上の女性までしっかり支持されています。そのため、本誌では、とくにボリュームゾーンの40〜50代をメイン読者層と想定しております。

    ☆『NHKあさイチ』発刊記念スペシャル号 (vol.1)のご紹介☆

    <巻頭特集>
    ●腸活で、肥満を防ぐ! オートミール「ごはん化」絶品レシピ

    <総力特集>
    ●日頃の「モヤモヤ」実践解消法

    女も元気にする「男性ホルモン」を増やす方法/伝えることでラクになる! 更年期の乗り切り方/心理学で解決する「人間関係」のモヤモヤ対策/“夫婦の関係”のモヤモヤ解消法/ 「実家の家と土地」問題解決ワザ

    <放送連動特集>
    ●たれ尻、O脚を改善する女の「股関節」ケア
    ●秋の大掃除簡単ワザスペシャル
    ●わが家で再現!極上「名店ギョーザ」の作り方
    ●「尿もれ・頻尿」「便もれ」の悩みを解決

    ……ほか、ミドルの暮らしに役立つ実践情報が満載です!
    付録:「健康マネジメントカレンダー」(3か月分)

    ※企画内容等、変更になる場合があります
    vol.2 2022年 12月13日 発売予定
    vol.3 2023年3月13日 発売予定
  • AERA (アエラ) 2026年 2/2号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年01月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■表紙+グラビア・ロングインタビュー:のん
    俳優・アーティストののんさんが表紙とインタビューに登場します。「のん」としての活動は今年で10周年。表現に向き合うなかで、「すごく柔らかくなった」と語る自身の変化や、10年を振り返る上で欠かせない二つのこと、今後の夢を語りました。今後、「演じてみたい」という意外な役どころも明かしてくれています。蜷川実花が撮影したグラビアには、のんさんの瑞々しい魅力がぎっしり詰まっています! ご期待ください。

    ■巻頭特集「地方創生の新しい波」
    国内外の観光地では、「オーバーツーリズム」が問題になっていますが、インバウンド人気を起爆剤にした地域振興策や、移住者を惹きつける新たな取り組みが全国で生まれています。北海道ニセコ町では国際高校の新設やワインツーリズムの創出、福岡市では「デジタルノマド」を積極的に誘致し、大きな経済効果を上げています。また、移住希望者と地域をつなぐプラットフォーム「スマウト」の移住アワード2025上半期ランキングでは、石川県加賀市が住民と自然に溶け込める仕組み作りでトップに輝きました。そのほか上位にランクインした自治体の取り組みを紹介。また、20年前の台風災害で廃線となった高千穂鉄道の跡地に観光カートを走らせる「高千穂あまてらす鉄道」が取り組むまちづくりに密着取材し、持続可能な地域づくりのヒントを探ります。

    ■真冬の衆院選「議席予測」
    急転直下、高市早苗首相の専権で決まった衆院選。高市首相が目標とする与党での過半数(233)は実現するのでしょうか。政治ジャーナリストの泉宏氏と角谷浩一氏が、選挙戦の行方や各党の獲得議席数を予測します。これまで自民党と連立を組んできた公明党が立憲民主党と新党を結成したことで、公明票の行方が注目されています。ふたを開けてみるまで分からない衆院選について、注目選挙区の情勢も分析。選挙後の政界再編の可能性まで読み解きます。

    ■シャオシャオ・レイレイ中国返還 日本のパンダ年表&グラビア
    上野動物園の双子パンダ、シャオシャオとレイレイの中国返還により、約50年ぶりに日本からパンダがいなくなる今、1972年の日中国交正常化を記念して、友好の証しとして来日したカンカンとランランから始まった日本のパンダの歴史を振り返ります。グラビアでも紹介。日本パンダ保護協会会長の土居利光さんは、パンダが「珍獣」から、ファンが応援する「推し」のような存在へと変わっていったと指摘。パンダが不在となる今こそ、日本人と野生動物との関係を見つめ直す機会だと語ります。これまで、中国からやってきたり、国内で誕生したりしてきた30頭以上のパンダをまとめた「日本のパンダ年表」やシャンシャンなどみんなに愛されたパンダのグラビアもあり、保存版です!

    ■THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第5回
    THE ALFEEの軌跡をたどる人気連載「奇跡の軌跡」、今回は1973年後編です。コンフィデンスに高見沢さんが加入、バンドの音楽性は広がりました。3人は大学生。高見沢さんは坂崎さんのアパートによく行ってはギターを弾き、レコード店に通い、一方の桜井さんは実家のお手伝いが忙しくーー。青春時代のエピソードを楽しく語り合いました。ぜひお読みください。

    ■現代の肖像 MATCHA代表取締役 青木 優
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、訪日外国人向けウェブサイト「MATCHA」の創業者で代表の青木優さんを取り上げます。「世界を日本のファンにする」をミッションに掲げ、日本の埋もれた魅力を発掘・発信する観光業界の次世代リーダー。学生時代の世界一周旅行をきっかけに起業し、外国人の視点を重視したサイト運営で日本最大級の訪日外国人サイトに育て上げました。コロナ禍の打撃を乗り越え、事業を多角化させるなど、ピンチをチャンスに変える力強さを持っています。星野リゾート代表の星野佳路氏も「『地球人』としての視点」に期待を寄せる青木さんの素顔に迫ります。

    ほかにも
    ・[時代を読む]ムスリムに根拠なき偏見 モスク建設計画めぐり激化する排斥運動
    ・内定辞退者は優秀な採用候補者 広がる「タレントプール」採用の実態
    ・[トップの源流]いちよし証券 武樋政司会長 前編
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #04 手話で人をつなぐ
    ・[女性×働く]安藤優子 母を看取った夕方 いつも通り生放送へ
    ・あたしンち
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    ・[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・【特別広告企画】朝井リョウ 書き下ろし短編小説 
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 junior AERA (ジュニアエラ) 2025年 12月号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年11月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 【特集】
    2025年 重大ニュース 〜難関中学の過去問に挑戦!〜
    12月号は「入試準備特別号」! 特集は入試で出そうな2025年の重大ニュースを振り返ります。「参議院議員選挙と初の女性首相誕生」「トランプ大統領就任」「物価の高騰」「日本の少子化と高齢化」など、特に重要なニュースを、図解で詳しく解説します。「中学入試対策のポイント」も必見です。難関中学で実際に出題された問題にも挑戦できます。

    【ニュースが知りたい】
    高市早苗さん、日本初の女性首相に
    高市早苗さんが日本で初めての総理大臣に就任しました。総理大臣はどのように決まるのでしょうか。高市さんはどのような人物で、どのような考えをもっているのでしょうか。また、今後の日本の政治はどこに向かっていくのでしょうか。ジャーナリストの一色清さんが解説します。

    日本人研究者、ノーベル賞をW受賞!
    今年のノーベル賞では、「ノーベル生理学・医学賞」に、“免疫のブレーキ役”制御性T細胞を発見した大阪大学特任教授の坂口志文さん、「ノーベル化学賞」に、スポンジのような新材料“金属有機構造体(MOF)”を開発した京都大学特別教授の北川進さんの2人が選ばれました。研究と成果について、わかりやすく解説します。

    【スペシャルインタビュー 松島聡くん(timelesz)】
    ジュニアエラでの連載終了から、3年9カ月ぶりに登場の松島聡くん! 地上波初主演のドラマ「パパと親父のウチご飯」では、子育てに奮闘するシングルファーザーの役を演じています。「パパ役」についてや、この作品で伝えたいことなどを聞きました。“久しぶり”のジュニアエラ読者へのメッセージも!

    【学び×遊び クイズに挑戦 クイズノックキャッスル】
    QuizKnockからのクイズに挑戦する連載、今号は伊沢拓司さんが登場!「冬季オリンピック」に関するクイズを出題します。クイズに挑む読者へのメッセージも。3問のクイズの回答を編集部に応募して全問正解すると、一段ずつランクアップしていきます。

    【桃太郎電鉄で行く!47都道府県<鹿児島県>】
    「桃太郎電鉄」シリーズの仲間たちと一緒に、47都道府県の都市、名産、歴史人物などを楽しく紹介する本連載。今回は「鹿児島県」です! 鹿児島といえば屋久島や種子島、またサツマイモや西郷隆盛などが有名です。「都道府県クイズ」や「都道府県ランキング」で、地理や歴史など、社会科分野の知識が身につきます。

    【歴史人物SNS<聖武天皇>】
    歴史上の人物がもしもSNSを使っていたら…をマンガで紹介する「歴史人物SNS」。今回は、乱れた国を仏教の力で救おうと、奈良の大仏を造立した聖武天皇です。5年の間に4回も遷都をし、東大寺の大仏を造立した聖武天皇の生涯をたどります。


    【そのほかにも、盛りだくさん!】
    ●ニュースの瞬間 高市首相とトランプ大統領が初会談
    ●フンダラ姫のNewsなひとこと
    ●マンガ コリゴリ博士の暴投ステーション
    ●夕日新聞 日本全国B級ニュース
    ●なりたい!が見つかる お仕事図鑑 社会を守るお仕事
    ●小島よしおの ボクといっしょに考えよう
    ●子ども地球ナビ イギリスの女の子
    ●ことワンのことわざたずね旅
    ●読者のページ ジュニステ
    2コマまんがdeあ・そ・ぼ/ジュニアエラ大喜利
    ●サイエンスジュニアエラ 大昔、火星に生物がいた証拠を発見?
    ●中学受験通信 ランキングで見る首都圏中高一貫校の実力
    ●コリゴリ博士と読む10月のニュース
    ●インフォメーション おすすめ本/イベント/プレゼント
  • AERA (アエラ) 2026年 2/16号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年02月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:高橋文哉
    俳優の高橋文哉さんがAERAの表紙に登場します。前回AERAの表紙を飾ったのが2023年10月。インタビューでは、「2年前というのが信じられないくらい、5年ほど経ったかのような感覚」と語るほど濃密な日々を経て、自分への理解度が上がったと明かしました。声優として初主演した映画「クスノキの番人」では、実写との違いに戸惑いながらも、俳優の宮野真守さんの助言を胸に乗り越えたエピソードを披露。また、一時は芝居が楽しくなくなった時期もあったそうですが、朝ドラ「あんぱん」での北村匠海さんとの出会いをきっかけに吹っ切れたとも語ります。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花撮影によるグラビアとあわせてお楽しみください。高橋さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●巻頭特集:AI×ウェルビーイング
    心身ともに満たされた状態を示す「ウェルビーイング」を、AIの力で実現しようとする企業の動きを特集します。コニカミノルタでは、AIが生活習慣の改善をサポートする「スマートバスマット」を導入し、従業員の健康意識向上と減量に成果を上げています。このバスマットを開発した東京大学発のスタートアップ「issin」の代表は実は「スイカゲーム」の開発者。なぜヘルスケアにこだわるのか、その思いも取材しました。ほかにも、声帯の震えからストレスを可視化するデバイスや、女性特有の健康課題を解決する「フェムテック」アプリなど、最新のテクノロジーを紹介。幸福学の専門家である前野隆司・慶大名誉教授は、ウェルビーイングが高い社員は生産性も高いと指摘しており、本特集ではその最前線を追います。

    ●「教員の自腹」問題 現役教員座談会
    1月12日号に掲載した、教育現場で深刻化する教員の「自腹」問題について、現役の中堅教員5人がその実態を語り合いました。授業で使う指導書や備品、部活動のユニフォーム、さらには修学旅行の食費まで、自腹で購入しているケースが次々と明かされます。公的な予算が少ないことや、予算を使うための手続きが煩雑で時間がかかるため、自腹で買わざるを得ない実情など、「自腹」の背景や思いに迫り、この根深い問題の解決策を探ります。

    ●現代の肖像 エアウィーヴ代表取締役会長兼社長 高岡本州
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、浅田真央、高梨沙羅、石川佳純らトップアスリートたちにその品質を認められ、寝具業界に革命を起こした「エアウィーヴ」のオーナー経営者である高岡本州氏の人物像に迫ります。発売当初は全く売れず、億単位の赤字を抱えた時期もありました。しかし、トレーナーのすすめで使用し遠征先にもマットレスを持参していたフィギュアスケート選手の浅田真央さんとの出会いを機に認知度が飛躍的に向上。米スタンフォード大学と共同でアスリートのパフォーマンスが向上するという実証実験を実施し、航空会社やホテル、東京五輪の選手村などで採用されるまでになっています。浅田さんや若手経営者らにもインタビューを重ね、高岡氏を立体的に描き出しました。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第7回
    THE ALFEEの歴史をひもとく連載、今回のテーマは1974年後編。デビューを果たしたものの、思い描いたプロミュージシャンの世界と芸能界の狭間で体験したジレンマを振り返ります。
    「かなり大きな花火だったけど、うまく打ちあがらなかったな」「雨で湿ってた(笑)?」 。粋で明るいアルフィートークももちろん満載。ご期待ください。

    ほかにも
    ・弘中綾香アナ インタビュー 「出産」経た現在地
    ・大和田美帆「母の死の際に感じたやさしさ」
    ・いつまで続く エッグショック
    ・大学入学共通テストに“ベルばら” 池田理代子さんに聞く
    ・ロート製薬がエントリーシートを廃止し対話へ AIの「均質化」に対応
    ・広がる定年制廃止 YKKの67歳正社員は「もらいすぎかな」
    ・車に乗ったらガソリンが空 カーシェアの燃料トラブルはなぜ起きる?
    ・栗山英樹、秋山幸二、大野豊…ドラフト外の“大出世”
    ・[トップ源流]四国化工機 植田 滋会長 前編
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #06 勉強も社会も学べる「無料塾」
    ・[女性×働く]私はお手伝いさん? 「母はこうあるべき」から脱却を
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・あたしンち
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    ・【特別広告企画】俵 万智 書き下ろしエッセイ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • クロワッサン 2026年 01/10号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥899
    • 2025年12月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2026年をより幸せに! 運をつかむ。

    落ち着きを見せない物価高に加え、
    熊などの野生動物が人の生活圏に入り込むなど、
    足下の安心や安全がいっそう揺らいだ2025年。
    2026年、幸運を手繰り寄せるために
    私たちが心に留めておくこと、行動すべきこととは。

    ■江原啓之さん
     自分を喜ばせ、楽しませる
     心身に健やかな生き方を。
    ■呼ばれるようにして訪れた!
     私の運を上げてくれる場所はここ。
    ■掃除で家中のよどみを清める。
     幸い満ちる住まいの整え方。
    ■出雲八重垣、神々が降り立つ里。
     開運コットンの実りを訪ねて。
    ■こころが整う、元気になれる。
     大人のラッキーチャーム。
    ■水晶玉子さんの運景占いで半年の流れを把握。
     いい時もつらい時も巡る運気を乗りこなす。
    ■わが家に神様を迎えたい!
     神棚を祀るための入門ガイド。
    ■迷うたびに何度でも思い出す
     私を強くしてくれた特別な“言葉”。
    ■迷信も因習もひらり飛び越えて。
     丙午に生まれた女性たち。
    ■“お福分け〞にもぴったり。
     幸せを呼び寄せる縁起物。
    ■いいことは脳が引き寄せてくれる!
     科学で分析、運を呼び込む行動学。
  • AERA (アエラ) 2025年 8/4号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年07月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 鈴木亮平がAERAの表紙に登場 「自分を磨けば道は拓ける」

    AERA 8月4日号の表紙には、俳優の鈴木亮平さんが登場します! 俳優としてデビューした後もしばらくは「お仕事を頂くのもなかなか大変だった」時代を過ごしたという鈴木さんは、いまでは「この役は鈴木亮平にしかできない」と言われる存在に。そんな鈴木さんが俳優としての矜持をたっぷりと語りました。撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花です。

    7月28日発売のAERA 8月4日号には、8月1日公開の映画、劇場版「TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション」に主演する鈴木亮平さんが登場します。演じる役柄としても、ポジションとしても作品の中心的な役割を担うことが多い鈴木さんは、「自分がどのような影響を与えるかで作品のクオリティーが変わってくる」と話します。そして、42歳になった今、「『どう老けていくか』。僕はそのことを考える時期に来ていると思っています」と言います。さらに、俳優としてのキャリアを積み重ねる中で大切にしてきたオリジナルの四字熟語についても語ってくれました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花が写し出すさまざまな表情にもご注目ください。

    ●巻頭特集:海外移住という選択
    日本人の海外移住がじわりと進んでいます。外務省の海外在留邦人数調査統計によると、2024年10月1日現在で海外の永住者は前年より5657人増えて過去最多の58万384人になりました。25年前と比べて2倍以上です。ただ、世界的にビザの申請条件が厳しくなっているうえ、円安が進み、海外移住は難しい状況になっている現状もあります。いま移住するのにおすすめの国はどこか、教育移住だとどの国がいいのか、など最新事情を専門家が解説します。一方、資産の保護や良い教育環境を求めて日本への移住を目指す中国人富裕層の実態も追いました。

    ●百田夏菜子✕津田健次郎[対談連載:この道をゆけば]
    ももクロのリーダー・百田夏菜子さんがホストとなり、月替わりのゲストとトークを広げる対談連載「この道をゆけば」。今号から新たにお迎えするのは、声優・俳優として活躍されている津田健次郎さんです。連載開始時からの念願がかなってようやく実現した今回の対談。映画にドラマに引っ張りだこの津田さんが歩んできた道とは一体どんなものだったのか伺いました。お二人の息の合った空気感もぜひ感じてください!

    ●現代の肖像 アキダイ社長・秋葉弘道
    創刊から続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、ハスキーボイスでおなじみのスーパーマーケット「アキダイ」社長の秋葉弘道さんを取材しました。生鮮食品の市況や出来についてテレビなどでコメントを求められる回数は年間300回以上だそう。アルバイトとして飛び込んだ青果業界で「10年にひとりの逸材」と言われた高校生時代や、23歳で独立してアキダイを始めた頃の挫折、そして信念などを、ロングインタビューや周辺取材を重ねて描きました。秋葉さんの生産者や消費者への温かいまなざしの源にぜひ触れてください!

    ほかにも、
    ・「さくら水産」が次々と閉店した理由
    ・老親の介護や過干渉から逃れ「家族じまい」
    ・「おバカタレント」つるの剛士が語る「大人の学び直し」
    ・奈緒「当たり前の日常」にある希望
    ・松下洸平・見上愛 現場の想いを素直に届けたい
    ・[トップの源流]国分グループ本社 國分 晃社長
    ・エンタメ性高まる陸上競技をどう見るか 為末大インタビュー
    ・[女性×働く]紫吹淳が語る「選択的おひとりさま」
    ・eyes 姜 尚中、東 浩紀
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 9/2号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年08月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小田凱人さんがAERAの表紙に登場
    パラリンピック車いすテニス金メダル候補が魅せるクールな姿

    AERA9月2日号は、プロ車いすテニスプレーヤーの小田凱人さんが表紙に登場。パラリンピックの開幕を目前に控えた小田さん。真っ赤な背景の中、スーツに身を包みクールに決めた姿は、コート上とはまた違った輝きを放っています。

    表紙に登場するプロ車いすテニスプレーヤーの小田凱人さんは、パリ・パラリンピックの開幕を8月28日に控えます。18歳で初めて迎える大舞台ですが、本人は「テニスを楽しむ」姿勢を崩しません。前例踏襲を嫌い、常に革新的なことに取り組む小田さんが、パラリンピックの舞台でどんな活躍を見せるのか、期待が高まります。その試合会場は、「前哨戦」といえる4大大会の一つ、全仏オープンで1セットも落とさず連覇を達成した赤土のローランギャロス。堂々の金メダル候補は、どんな飛躍を見せるのでしょうか。その小田さんが、本誌の表紙とグラビアでは、車いすを操りながらクールに決める姿を披露しています。撮影はもちろん蜷川実花。赤土を思わせる真っ赤な背景の中で輝く姿を誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:人生を支える言葉100
    生きていると、迷ったりためらったり、常に悩みは尽きません。そんなとき進むべき道を照らしてくれる100の言葉を集めました。巻頭のインタビューでは、ミュージシャン・作家の尾崎世界観さん、“闘う書評家”として知られる豊崎由美さん、7月の東京都知事選に立候補したAIエンジニアの安野貴博さんが登場。人生の転機に指針となったような言葉をそれぞれ紹介しています。「スラムダンク」「ハイキュー!!」「キャプテン翼」「あしたのジョー」など、スポーツ漫画にも珠玉の名言が。記憶に刻みたいセリフの数々を紹介しました。ほかにも、稲盛和夫、松下幸之助、渋沢栄一、スティーブ・ジョブズら、名だたるカリスマ経営者の名言を紹介する企画などもあります。特集のなかから、自分の好きな言葉を見つけてください。

    ●自民党総裁選と「裏金総選挙」
    岸田文雄首相が自民党総裁選に出馬しないことを表明し、後継者選びは乱立模様で混沌としています。いったい誰が「ポスト岸田」を担うのでしょうか。また、「顔」だけが変わっても、裏金問題はうやむやなまま、解決しない問題や課題が山積しています。その状況のなか、衆院解散・総選挙に突入することは必至。泥沼化する「岸田後」「裏金総選挙」について、政治ジャーナリストの星浩さんが詳報します。

    ●甲子園Heroes
    熱戦が繰り広げられた夏の甲子園。今大会でもたくさんの感動シーンが生まれ、多くのヒーローたちが誕生しました。関東第一、京都国際、大社、広陵、小松大谷など、この大会で活躍したチームの中から、注目の選手たちの劇的なシーンを集めました。この夏の熱狂を閉じ込めた保存版です。

    ●松下洸平×東海林弘靖
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、照明デザイナーの東海林弘靖さんとの対談、全6回中の5回目。明かりを巡るトークが続く中、松下さんが「夜になると本音をしゃべりたくなるのはどうしてだろう」とつぶやきます。東海林さんの答えはなんだったのでしょうか。あったかい雰囲気が手に取るようにわかる対談と写真をぜひ誌面でご確認ください。

    ほかにも、
    ・米大統領選 ハリスとトランプの右腕はまるで「北風と太陽」
    ・パラリンピック開幕 「五輪を超える衝撃を」
    ・不安の感情が流言を広げる 101年前の関東大震災から考える
    ・【女性×働く】職場にはびこる男性中心ルールにノー
    ・末澤誠也(Aぇ! group) 「しんどさも、あってよかった」
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ゆりやんレトリィバァ
    ・2024パリへの道 小野寺萌恵(陸上車いす女子)
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 アーティスト・鈴木康広
    などの記事を掲載しています。
  • BAILA 12月号増刊相葉雅紀表紙版 2023年 12月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥799
    • 2023年10月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    11月号特別版の表紙は相葉雅紀さんです。

    FASHION
    <大特集>今年の冬をもっとおしゃれに、もっと行動的に
    久しぶりにコートを買いたい冬が来る!

    ・佐藤栞里×人気芸人 愉快な着回しSTORY vol.1 
    featuring チョコレートプラネット
    11月の「Itなニット」着回し20days

    ・働く朝の時短ファッションAorB辞典

    BEAUTY
    ・大政絢feat. 小田切ヒロ
    冬のスウィーツメイク

    ・[”わかってる大人“の学美容Special!]コスメの力を信じた者勝ち!
    30代のための「効く」美容
    ①肌の感動がずっと続く!これが私の永久保証コスメ
    ②30代、エイジングの手なずけ方
    ③われら炭酸コスメファンクラブ
    ④今、働く大人の眉は”印象3割減“がいい!

    TRAVEL
    ・神崎恵のキレイを遊びつくすSEOUL(ソウル)

    LIFESTYLE
    ・彼ママとのつきあい方がわかりませんー!!

    PEOPLE
    ・相葉雅紀
    ・窪塚洋介

    and more…
  • 陸上競技 2023年 4月号 [雑誌]
    • ¥1420
    • 2023年03月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【マラソン】東京で山下一貴&其田健也が2時間5分台、大迫傑が国内復帰、大阪で西山和弥が初マラソン日本最高&インタビュー/走幅跳・橋岡優輝「渇望した世界の中心」/秦澄美鈴&森本麻里子/國學院大/短期連載・大八木弘明監督「男だろ!」/高校長距離トレーニング倉敷、佐久長聖、洛南/女子100mH福部真子ドキュメンタリー/「体幹」を考える


    ●マラソンで好記録続出!
    東京&大阪リポ、西山和弥インタビュー
    パリ五輪MGCを懸けたマラソン大会も大詰め。2月の大阪マラソン、3月の東京マラソンと好記録が連発した。大会の様子はもちろん、大阪で初マラソン日本最高を叩き出した西山和弥選手のインタビューもお届け!

    ●ブダペスト世界陸上へ!
    走幅跳・橋岡優輝、女子跳躍陣
    ブダペスト世界選手権に向けたトップ選手インタビュー。今月は男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)を特集する。米国での生活などを聞いた。また、アジア室内選手権で活躍し、日本記録更新に期待が懸かる女子ジャンプ陣から、走幅跳の秦澄美鈴(シバタ工業と森本麻里子(内田建設AC)をクローズアップ。女子100mHで日本記録を出した福部真子のロングドキュメンタリーも必見だ。

    ●充実のトレーニング企画!
    男子高校長距離、体幹、連続写真
    トレーニング企画も満載。高校長距離を席巻する倉敷、佐久長聖、洛南のトレーニングを紹介するほか、T&Fでは宮尾真仁(洛南)と関口裕太(東京学館新潟)の連続写真解説も。好評連載の「体幹を考える」もチェック!

    【特別企画】
    ・短期連載
    大八木弘明28年間の足跡「男だろ!」
    ・Documentary of Mako
    福部真子の歩いてきた道

    【特集】
    ・橋岡優輝
    ・女子跳躍陣
    秦澄美鈴(シバタ工業)&森本麻里子(内田建設AC)
    ・進学就職情報 Part4中学トップ選手進路ほか
    ・ブダペスト世界選手権標準突破&世界ランク上位選手
    ・Rising Star Athlete 鳥海勇斗(日大)

    【大会Review】
    ・東京マラソン
    山下一貴、其田健也、大迫傑、松田瑞生…
    ・大阪マラソン
    西山弥和&池田耀平が初マラソン日本最高
    西山和弥インタビュー
    ・日本選手権20km競歩
    ・アジア室内選手権
    ・Japan Athlete Games in Osaki
    ・世界クロカン&アジアクロカン
    ・The TEN
    ・男女混合駅伝
    ・全日本実業団ハーフマラソン

    【学生駅伝】
    ・國學院大
    「昨年のチームを超えたい!」充実の戦力、飛躍の予感漂う
    ・2023年度 新主将の顔ぶれ
    ・関東有力大学 長距離新入生リスト
    ・箱根駅伝百継
    幕開け、激動の昭和へ/三代直樹

    【トレーニング&技術】
    ・高校長距離強豪校のトレーニング
    倉敷/佐久長聖/洛南
    ・【連載】体幹を考える。
    ・連続写真でCheck!
    三段跳・宮尾真仁/100m・関口裕太
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/すぐできるフィジカルトレーニング/Athletics Science Report/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・室内でWorld Recordラッシュ!
    ・欧州室内選手権
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論

    【Topics】
    ・Close-up 太田智樹 シューズを履き分け、練習効果を最大化へ
    ・大八木弘明(駒大監督)×前田康弘(國學院大監督) 駅伝王者のコンディショニング
    ・クレーマージャパン チームウエアづくりのこだわり
    ・ニューバランスにカーボン厚底シューズの入門モデルが登場!!
    ・TSCスポーツ整骨院長崎 ケガからの早期復帰へ地元選手をトータルサポート

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    卜部蘭(積水化学)
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    上田和志
    ・TEAM FILE
    光明相模原高校(神奈川)&西諫早中学校(長崎)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    山中 駿(京大/男子走高跳)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • 月刊 陸上競技 2024年 3月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1249
    • 2024年02月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 【特集】日本新が誕生の大阪国際女子マラソン/追跡:第100回箱根駅伝〔青学大、駒大、城西大、東洋大…〕/塩尻和也インタビュー/橋岡優輝/北口榛花inチェコ/全国都道府県駅伝/折田壮太(須磨学園)/花園高校トレーニング

    ●追跡:第100回箱根駅伝
    青学大、駒大など上位校を大特集
    100回目の箱根駅伝を制した青学大の太田蒼生、黒田朝日、若林宏樹インタビューを収録。他に駒大の鈴木芽吹・金子伊吹対談、藤田監督インタビュー、城西大、東洋大と上位チームを徹底追跡した。

    ●マラソン、駅伝などロードレース特集
    大阪国際女子で前田穂南が日本新
    シーズン終盤を迎えたロードレース。前田穂南(天満屋)の日本新に沸いた大阪国際女子マラソンは、レースの模様はもちろん、これまでの取り組みなどを振り返る。他にも白熱の男女都道府県対抗駅伝、中学生クロカンなど大会リポートも要チェック!

    ●パリ五輪へ! 橋岡優輝インタビュー
    北口榛花のチェコでの生活も
    パリ五輪イヤー特集。今月は男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)をお届けする。また、10000m日本新の塩尻和也(富士通)のインタビュー、さらに女子やり投・北口榛花(JAL)のチェコ密着取材も敢行した。

    【追跡 第100回箱根駅伝】
    ・青学大の「駅伝男」たち
    太田蒼生「楽しんだもん勝ち」のマインド
    黒田朝日&若林宏樹
    ・大偉業に挑んだ駒大の1年間
    鈴木芽吹×金子伊吹
    藤田敦史監督の「最強への挑戦」
    ・城西大
    櫛部静二監督が振り返る 躍進の裏側
    Close-up 山本唯翔
    ・東洋大
    100回大会を駆け抜けた鉄紺戦士たち
    ・神奈川大
    大後栄治監督勇退
    プラウドブルーとともに35年

    【大会Review】
    大阪国際女子マラソン
    ・前田穂南 19年ぶり日本新
    ・竹冨豊監督が語る日本記録までの軌跡
    ・高橋尚子さん、野口みずきさん
    室内情報
    ・桐生祥秀、佐藤圭汰、田中実希が日本新
    ・日本選手権室内
    ・全国都道府県駅伝 男女
    ・別府大分毎日マラソン
    ・丸亀ハーフ
    ・全国中学生クロカン

    【特集&ニュース】
    ・橋岡優輝
    ・北口榛花、チェコでの日々。
    ・塩尻和也インタビュー
    ・セバスチャン・コー インタビュー
    ・高校生アスリート追跡
    折田壮太(須磨学園3兵庫)
    世代トップへと駆け上がった3年間
    ・Rising Star Athlete
    井上直紀(早大)
    ・アスリート進学・就職情報
    ・1982年アジア大会同窓会

    【トレーニング&技術】
    ・花園高校の基礎作り
    ・日本スプリント学会レポート
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ

    【海外情報】
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・2023年マラソン総括
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・パリで“入賞”目指す田澤廉 「ボディメンテ」をコンディショニングに活用
    ・正月決戦で“鉄紺復活” 日本気圧バルク工業の酸素ルームを駆使して再浮上
    ・スポーツ科学で“健康寿命”の延伸を!! アローズラボ&アローズジムが新たな分野へ進出

    【好評連載】
    ・TEAM FILE
    高知農業高校(高知)/大沢野中学校(富山)
    ・パパママ応援団!
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    北川星瑠(大阪芸大/女子長距離)
    ・陸上つわもの列伝
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • BAILA (バイラ) 2023年 12月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥880
    • 2023年10月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    12月号の表紙は大政絢さんです。

    FASHION
    <大特集>
    ・今年の冬をもっとおしゃれに、もっと行動的に
    久しぶりにコートを買いたい冬が来る!

    ・佐藤栞里×人気芸人 愉快な着回しSTORY vol.1 
    featuring チョコレートプラネット
    11月の「Itなニット」着回し20days

    ・働く朝の時短ファッションAorB辞典

    BEAUTY
    ・大政絢feat. 小田切ヒロ
    冬のスウィーツメイク

    ・[”わかってる大人“の学美容Special!]コスメの力を信じた者勝ち!
    30代のための「効く」美容
    ①肌の感動がずっと続く!これが私の永久保証コスメ
    ②30代、エイジングの手なずけ方
    ③われら炭酸コスメファンクラブ
    ④今、働く大人の眉は”印象3割減“がいい!

    TRAVEL
    ・神崎恵のキレイを遊びつくすSEOUL(ソウル)

    LIFESTYLE
    ・彼ママとのつきあい方がわかりませんー!!

    PEOPLE
    ・相葉雅紀
    ・窪塚洋介

    and more…
  • AERA (アエラ) 2026年 5/18号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年05月11日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:宝塚歌劇団宙組トップスター 桜木みなと
    宝塚歌劇団宙組トップスター、桜木みなとさんがAERA表紙に登場します。桜木さんの成長の糧とは何なのか、選択に迷ったときの心構えとは、そして「理想のリーダー像」とは誰なのか…。まっすぐな信条が伝わるインタビューは必読です。美麗なグラビアの撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花。誌面に収載しきれなかった桜木さんのお話は、誌面QRコードからAERA DIGITALでお読みいただけます。さらに抽選で3人に桜木さんのサイン色紙をプレゼント! 詳細は誌面QRコードからご覧ください。

    ●【巻頭特集】50代、人生の「正解」探し
    「こんなはずじゃなかった」と不安や焦りを抱える50代のリアルに迫る巻頭特集です。従来のライフコースが崩れた現代で、アラフィフ世代が直面するお金、健康、社会保障といった課題を可視化します。就職氷河期世代や団塊ジュニア世代の声を通じて、子どもの教育費や自身の老後資金、更年期の不調、頼りない社会保障制度など、切実な悩みを浮き彫りにしました。専門家は、ライフスタイルの多様化が進む一方で、将来の「孤独化」という不安も指摘します。一方で、変化の時代だからこそ生まれる新たな働き方やサービスの選択肢といった、ポジティブな視点からも人生後半戦を生き抜くヒントを探ります。

    ●新しい大人インタビュー 佐藤二朗
    各界の著名人が半生を振り返り、未来の希望を語るインタビュー連載(隔週)が今号からスタートします。初回は俳優、脚本家、映画監督としてマルチに活躍する佐藤二朗さんが登場。一度は俳優の道を諦めた「暗黒の20代」を乗り越え、ひたむきに芝居と向き合い続けてきた結果が今につながっていると語ります。コメディとシリアスを分けることなく、常に人の期待を心地よく裏切り続けたいと語り、これからの在り方を語りました。

    ●羽生結弦「REALIVE」レポート
    約1年2カ月ぶりに開催された羽生結弦さんの単独公演「REALIVE an ICE STORY project」の模様をライターの松原孝臣さんがレポートします。公演では過去のICE STORYから厳選されたプログラムを披露し、よりダイナミックに進化したパフォーマンスで観客を魅了。さらには、ICE STORY第4弾の序章となる新たな物語「Prequel:Before the WHITE」も披露。羽生さんは、この公演までの期間を「メンテナンス」と称し、体の使い方を一から見つめ直し、急激に進化している最中だと語ります。常に進化を続ける羽生さんの、未来への決意と覚悟が詰まったステージの熱気を伝えます。

    ●THE ALFEE 連載「奇跡の軌跡」
    THE ALFEEの歴史を読み解く「奇跡の軌跡」、今回は1982年です。この年、シングル「泣かないでMY LOVE」やアルバム「doubt,」をリリース。久保講堂にて3日間連続で開催したコンサートは、メンバーそれぞれの音楽ルーツをクローズアップした画期的な試みだったといいます。バンドの大きな転換期となったというあのときを、3人がいきいきと語ります。

    ほかにも
    ・「妊娠の壁」破った スター選手が米国女子バスケ界に起こした「革命」
    ・サッカーWカップ日本代表を予想 流れを変える“ジョーカー”は誰だ
    ・「ゆるジム」チョコザップ、世界に進出中
    ・大前粟生×品田 遊 現代の日記文学を語る
    ・[2050年のメディア]下山進 描かれなかった遺伝病当事者の視点
    ・[時代を読む]「盛れる」加工とSNS規制 豪州では禁止、米国では巨額訴訟も
    ・[トップの源流]メディヴァ 大石佳能子社長
    ・[女性×働く]菅直人元首相の妻、伸子さんが語る子育てと政治の日々
    ・[やさしくなりたい]ソーシャルインパクト ANAの「サメ肌ジェット」
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・鈴木忠平「沖縄の英雄 島人たちの甲子園」
    ・あきやあさみの「愛せる服」と生きていく
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・松崎ケイリーン[日本のいいもの かわいいもの] ほか
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!

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