カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

女性学 の検索結果 標準 順 約 1300 件中 621 から 640 件目(65 頁中 32 頁目) RSS

  • 陸上競技 2023年 4月号 [雑誌]
    • ¥1420
    • 2023年03月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【マラソン】東京で山下一貴&其田健也が2時間5分台、大迫傑が国内復帰、大阪で西山和弥が初マラソン日本最高&インタビュー/走幅跳・橋岡優輝「渇望した世界の中心」/秦澄美鈴&森本麻里子/國學院大/短期連載・大八木弘明監督「男だろ!」/高校長距離トレーニング倉敷、佐久長聖、洛南/女子100mH福部真子ドキュメンタリー/「体幹」を考える


    ●マラソンで好記録続出!
    東京&大阪リポ、西山和弥インタビュー
    パリ五輪MGCを懸けたマラソン大会も大詰め。2月の大阪マラソン、3月の東京マラソンと好記録が連発した。大会の様子はもちろん、大阪で初マラソン日本最高を叩き出した西山和弥選手のインタビューもお届け!

    ●ブダペスト世界陸上へ!
    走幅跳・橋岡優輝、女子跳躍陣
    ブダペスト世界選手権に向けたトップ選手インタビュー。今月は男子走幅跳の橋岡優輝(富士通)を特集する。米国での生活などを聞いた。また、アジア室内選手権で活躍し、日本記録更新に期待が懸かる女子ジャンプ陣から、走幅跳の秦澄美鈴(シバタ工業と森本麻里子(内田建設AC)をクローズアップ。女子100mHで日本記録を出した福部真子のロングドキュメンタリーも必見だ。

    ●充実のトレーニング企画!
    男子高校長距離、体幹、連続写真
    トレーニング企画も満載。高校長距離を席巻する倉敷、佐久長聖、洛南のトレーニングを紹介するほか、T&Fでは宮尾真仁(洛南)と関口裕太(東京学館新潟)の連続写真解説も。好評連載の「体幹を考える」もチェック!

    【特別企画】
    ・短期連載
    大八木弘明28年間の足跡「男だろ!」
    ・Documentary of Mako
    福部真子の歩いてきた道

    【特集】
    ・橋岡優輝
    ・女子跳躍陣
    秦澄美鈴(シバタ工業)&森本麻里子(内田建設AC)
    ・進学就職情報 Part4中学トップ選手進路ほか
    ・ブダペスト世界選手権標準突破&世界ランク上位選手
    ・Rising Star Athlete 鳥海勇斗(日大)

    【大会Review】
    ・東京マラソン
    山下一貴、其田健也、大迫傑、松田瑞生…
    ・大阪マラソン
    西山弥和&池田耀平が初マラソン日本最高
    西山和弥インタビュー
    ・日本選手権20km競歩
    ・アジア室内選手権
    ・Japan Athlete Games in Osaki
    ・世界クロカン&アジアクロカン
    ・The TEN
    ・男女混合駅伝
    ・全日本実業団ハーフマラソン

    【学生駅伝】
    ・國學院大
    「昨年のチームを超えたい!」充実の戦力、飛躍の予感漂う
    ・2023年度 新主将の顔ぶれ
    ・関東有力大学 長距離新入生リスト
    ・箱根駅伝百継
    幕開け、激動の昭和へ/三代直樹

    【トレーニング&技術】
    ・高校長距離強豪校のトレーニング
    倉敷/佐久長聖/洛南
    ・【連載】体幹を考える。
    ・連続写真でCheck!
    三段跳・宮尾真仁/100m・関口裕太
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/すぐできるフィジカルトレーニング/Athletics Science Report/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・室内でWorld Recordラッシュ!
    ・欧州室内選手権
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論

    【Topics】
    ・Close-up 太田智樹 シューズを履き分け、練習効果を最大化へ
    ・大八木弘明(駒大監督)×前田康弘(國學院大監督) 駅伝王者のコンディショニング
    ・クレーマージャパン チームウエアづくりのこだわり
    ・ニューバランスにカーボン厚底シューズの入門モデルが登場!!
    ・TSCスポーツ整骨院長崎 ケガからの早期復帰へ地元選手をトータルサポート

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    卜部蘭(積水化学)
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    上田和志
    ・TEAM FILE
    光明相模原高校(神奈川)&西諫早中学校(長崎)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    山中 駿(京大/男子走高跳)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 10/6号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年09月29日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 10月6日号の巻頭では10月4日に投開票される自民党総裁選を特集。小泉進次郎・農林水産相、高市早苗・前経済安全保障担当相、林芳正・官房長官の主要3候補について「総理・総裁になればこうなる!」と題して徹底比較したほか、議員や党員、政治評論家などを取材し、情勢を分析しました。表紙には若手俳優の本田響矢さんが初登場。インタビューで、これまで達成感を感じた瞬間や壁にぶつかったときの突破法について熱く語りました。百田夏菜子さんの対談連載「この道をゆけば」には、新ゲストに黒柳徹子さんを迎え、仕事との向き合い方や転機などを語り合いました。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんに迫り、時代を写している現象を深掘りする「時代を読む」では、「革命運動」に身を投じるZ世代の女性たちを取材。「極左暴力集団」とも呼ばれる「中核派全学連」は約3割が女性だといい、初めての女性委員長や活動を行うメンバーに話を聞きました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

    ●巻頭特集:「自民党総裁選 主要3候補徹底比較」/「林総理」の可能性
    5人が立候補している自民党総裁選の情勢は、小泉進次郎・農林水産相と高市早苗・前経済安全保障担当相が一歩リードし、林芳正・官房長官が追う展開とされています。AERAでは、主要3候補について、憲法改正や選択的夫婦別姓、外国人受け入れなど8つの政策についてスタンスを示し、さらに後見人や推薦人などが一目でわかるチャートを作成。靖国神社の参拝継続を明言しない高市氏や、選択的夫婦別姓について推進の立場だったのに慎重な姿勢を見せる小泉氏など、従来の主張がブレている現状も記事で紹介しています。そのほか、エコノミストが各候補の政策について徹底分析する記事や、1993年に非自民の連立政権を樹立し、自民党の55年体制を崩壊させた元首相の細川護熙氏や、元運輸大臣の亀井静香氏に総裁選について語ってもらいました。総裁選終盤のお供にAERAをどうぞ!

    ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:俳優 本田響矢
    AERA表紙を初めて飾る本田響矢さんは、昨年の朝ドラ「虎に翼」では登場するや、「あれは誰?」とSNSで大騒ぎになり、今年4月期のドラマ「波うららかに、めおと日和」でヒロインの夫、帝国海軍中尉、江端瀧昌(たきまさ)役を演じると、人気が爆発。放送終了後は「瀧昌様ロス」という現象まで巻き起こしました。どちらも昭和初期の物語で、10月には、その時代を生きる青年を演じる音楽劇「エノケン」で7年ぶりに舞台に臨みます。撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花。本田さんが「学生時代に憧れていた作品を作った人の一人」だという蜷川さんとのセッションで生み出された写真を、表紙に加えて中面でも7ページにわたって掲載しています。誌面に収録しきれなかったお話やコメント動画をAERA DIGITALで公開! 本田さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●百田夏菜子×黒柳徹子
    ももクロのリーダー・百田夏菜子さんがホストとなり、月替わりのゲストとトークを繰り広げる対談連載。今号から新たにお迎えするのは、黒柳徹子さんです。日本のテレビ史に刻まれる数々の名番組に出演し、国民的タレントとして多方面で活躍し続けてきた黒柳さん。百田さんも敬愛してやまない「レジェンド」の歩んできた道とは──。百田さんのまっすぐな質問に対し、仕事に対する心構えや、20、30歳の頃に感じた「壁」などを丁寧に話してくださる黒柳さんの言葉は読み手にも突き刺さります。さらに「あなたは?」と切り返し、いつのまにか聞き役になっている黒柳さんの会話術はお見事で、百田さんと黒柳さんの対談の空気感も伝わる記事をぜひ味わってください!

    ●現代の肖像 今村翔吾(歴史小説・時代小説家)
    創刊以来続くAERAの看板連載、「現代の肖像」には、歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんが登場します。2022年1月に『塞王の楯』で直木賞を受賞したほか歴史・時代小説の主要な賞を総なめにし、さらに『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』が来年1月にテレビアニメ化するなどその勢いは止まりません。さらに、テレビやラジオに出演し、東京・神保町で新業態の「シェア型書店」を経営するなどの顔も持っています。肖像では、今村さんが30歳で本格的小説を執筆するきっかけとなった言葉や、書店を救うために全国を駆け回る理由などにも迫りました。さらに作家の北方謙三さん、TBSテレビアナウンサーの井上貴博さんらも取材し、今村さんの人物像を立体的に描いています。ぜひご覧ください!

    ほかにも
    ・「姓を自分で選ぶ」意義 たかまつなな・松尾貴史・熊谷真実が語る選択的夫婦別姓
    ・学習塾でまた性被害 「日本版DBS」に課題も
    ・転勤より転職が「合理的選択」 大企業の4割弱が「転勤理由で退職」経験
    ・目が悪い子どもたちに希望与えた「メガネ男子」アスリートたち
    ・[2050年のメディア]下山進 読売vs.生成AI 戦略を読み解く
    ・[時代を読む]「革命」に身を投じるZ世代の女性たち
    ・写真家・松岡一哲が個展 「そんな自分も美しいと」
    ・夫婦で生み出した物語 小泉八雲・セツのひ孫が語る二人の人生
    ・高石あかり×岡部たかし 新・朝ドラ「ばけばけ」親子対談
    ・大竹しのぶ「いつも誰かのために」
    ・いちいち「ありがとうございます」が鬱陶しい
    ・[女性×働く]母娘問題 自立した娘への嫉妬
    ・[eyes] 姜 尚中/東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄〈今週のわだかまり〉
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[トップの源流]安川電機 小笠原 浩会長
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • BAILA (バイラ) 2023年 12月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥880
    • 2023年10月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    12月号の表紙は大政絢さんです。

    FASHION
    <大特集>
    ・今年の冬をもっとおしゃれに、もっと行動的に
    久しぶりにコートを買いたい冬が来る!

    ・佐藤栞里×人気芸人 愉快な着回しSTORY vol.1 
    featuring チョコレートプラネット
    11月の「Itなニット」着回し20days

    ・働く朝の時短ファッションAorB辞典

    BEAUTY
    ・大政絢feat. 小田切ヒロ
    冬のスウィーツメイク

    ・[”わかってる大人“の学美容Special!]コスメの力を信じた者勝ち!
    30代のための「効く」美容
    ①肌の感動がずっと続く!これが私の永久保証コスメ
    ②30代、エイジングの手なずけ方
    ③われら炭酸コスメファンクラブ
    ④今、働く大人の眉は”印象3割減“がいい!

    TRAVEL
    ・神崎恵のキレイを遊びつくすSEOUL(ソウル)

    LIFESTYLE
    ・彼ママとのつきあい方がわかりませんー!!

    PEOPLE
    ・相葉雅紀
    ・窪塚洋介

    and more…
  • AERA (アエラ) 2024年 10/7号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年09月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 橋本環奈さんがAERAの表紙に登場
    「私の“原点”はここだ」に込めた思い

    AERA10月7日号は、俳優の橋本環奈さんが表紙に登場。朝ドラ「おむすび」のスタートを前に、ヒロインを演じる思いや出身地福岡での撮影で感じたことなどをたっぷり語ります。巻頭特集は「女性の健康とキャリア」。更年期やPMSなど、女性をめぐる様々な不調でキャリアの中断などが起こると、なんと経済損失は3.4兆円にのぼるという試算もあります。女性は不調とどう向き合えばいいか、様々な面から考えます。混戦の自民党総裁選は石破茂氏が新総裁に選ばれました。新総裁が直面する今後の課題などを考えます。星野源さんは約7年半ぶりにエッセイ集を刊行。「書く」理由やそこに込める思いを、星野さんならではの表現で語るインタビューに引き込まれます。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、ヒップホップ・アクティビストのZeebraさんとの対談が続きます。音楽をめぐり意気投合する二人の様子をぜひご覧ください。ほかにもさまざまな企画が詰まった一冊です。

    ●表紙+インタビュー:橋本環奈
    表紙に登場する橋本環奈さんは、9月30日スタートの連続テレビ小説「おむすび」に主演。朝ドラは「とにかく保有する台本の量が違う」という大変さですが、楽しく意欲的に役に取り組んでいる様子が伝わってきます。撮影は出身地の福岡でもあり、その際には実家から現場に通っていたとか。両親と食卓を囲みながら「親の存在って偉大だな」とつくづく実感し、「私の“原点”はここだ」と心から感じたと言います。そんな橋本さんの今が詰まったインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。その透明感に吸い込まれる、その目に釘付けになる、写真の数々です。ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:女性の健康とキャリア
    月経前に起こる不調のPMSや、閉経前後の更年期障害、妊娠・出産時の変化など、不調を抱えて悩む女性は多いでしょう。女性が長く働くようになり、責任ある仕事に加え、家事や介護、育児などが重なり、心身共につらいという声もよく聞きます。経済産業省の試算によると、女性が不調を感じ離職したり、パフォーマンスが低下したりすることによる経済損失は3.4兆円にのぼるそうです。ただ、更年期症状で悩む女性のうち8割が受診をしていないという調査もあり、不調を抱えながらも適切な対応ができていないことがわかります。女性自らも、その周囲も、正しい知識がなく、我慢を重ねて症状が悪化することも起きています。どう対応すればいいのか、専門家たちから様々なアドバイスを聞きました。

    ●自民党総裁に石破茂氏
    史上最多の9人が立候補した自民党総裁選は、投開票当日まで結果が読めない大混戦となりました。決選投票の結果、誕生したのは石破茂新総裁。次の首相となる石破氏が直面する課題は? 解散総選挙の行方は? など、結果速報を受けた最新情報を詳報します。

    ●星野源が「書く」理由
    星野源さんの約7年半ぶりのエッセイ集『いのちの車窓から 2』が刊行されました。「心がピタッと凪いだ状態」から書き始めたという特別な一冊だといいます。星野さんは書く作業について、「書いているうちになんとなく自分の心の押し入れを開けてしまって、そこから広がっていく。そんなことが多かったです」と語ります。また、大切にしたのは「心の機微や感触を、感情や主張を加えずに描くという姿勢」だと言います。最終話では“ゾーン”に入っているような感覚さえ味わったとか。星野さんの「書く」ことに込める深い思いが伝わるインタビューです。

    ●松下洸平×Zeebra
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、ヒップホップ・アクティビストのZeebraさんがゲストの全6回の対談のうちの4回目。ZeebraさんがDJを始めたころの話で盛り上がります。当時を振り返り「むしろ不便だったからこそ熱が続いた」とZeebraさんが言えば、松下さんも「不自由だからこそ、自分の足で探しに行かないと手に入らないものが多かったですよね」と応じます。二人の音楽への熱い思いが伝わる対談です。それぞれにフォーカスした貴重な撮り下ろし写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・中国・深圳の男児刺殺事件 インプ稼ぎで「反日」
    ・障害×女性、当事者が語る複合的な困難
    ・【女性×働く】“駐妻”に変化、キャリア中断に悩み
    ・SBI証券・高村正人社長語る「1位へのこだわり」
    ・Xの新奇才 SNSで出合う「才能」と「芸」
    ・息吹き返したアナログ技術 フィルムカメラやレコード再評価
    ・正門良規(Aぇ! group)「使えるものは何でも使って」
    ・SAM & DJ KOO 還暦超えユニットで「人生100年時代」の音楽
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・芳根京子
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山進 @cosmeと化粧品業界
    ・職場の神様 エミー賞音響賞を獲得 ADRは仕込みが命
    ・現代の肖像 高田 茜・英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル
    などの記事を掲載しています。
  • 月刊 陸上競技 2024年 5月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1200
    • 2024年04月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • パリ五輪特集:北口榛花、単独インタビュー/塩尻和也/太田智樹/日本選手権10000mとT&Fシーズン展望/旅立ちの春:三浦龍司、村竹ラシッド、永原颯磨/セケラック・コーチインタビュー/全国高体連強化合宿&トレーニング/インターハイ路線特集/中学シーズン/箱根駅伝2025青学大“新”黄金時代へ/トレーニング/パワーポジション・跳躍編/

    ●パリ五輪特集!北口榛花インタビュー
    塩尻和也、太田智樹 10000m特集
    今夏に行われるパリ五輪。大きな注目を集める女子やり投世界女王の北口榛花(JAL)のインタビューをお届け。チェコで暮らし、五輪への思い、トレーニングなどを語る。また、パリ五輪選考会の日本選手権10000mを前に、塩尻和也(富士通)、太田智樹(トヨタ自動車)の声をお届けする。

    ●学生長距離 箱根王者・青学大を特集
    “新”黄金時代へ!
    学生長距離特集は箱根駅伝を制した青学大にフォーカス。原晋監督や田中悠登主将らへの取材で新チームの現状や展望、1年生への期待などをお伝え!好記録が続出したこの時期のトピックスもまとめた。

    ●高校生シーズン到来!
    全国合宿&各地区見どころチェック
    毎年恒例の全国高体連強化合宿では高校トップ選手のインタビューやトレーニングを紹介!いよいよ始まるインターハイ路線に向けて、各地区別の注目選手をピックアップした。連載のトレーニング企画も充実で自己ベスト更新のヒントが満載だ!

    【パリ五輪イヤー開幕特集】
    ・北口榛花インタビュー
    ・塩尻和也、太田智樹
    ・日本選手権10000m展望
    ・T&F開幕 橋岡が標準突破
    ・2024年T&Fシーズン展望
    ・日本陸連強化委員会 座談会

    【大会Review&特集】
    ・春に飛び立つアスリート
    順大・永原颯磨、慶大、立命大ほか
    三浦龍司、村竹ラシッド ほか
    ・デイヴィッド・セケラック(北口榛花・専任コーチ)インタビュー
    ・Rising Star Athlete
    町 亮汰(新潟アルビレックスRC)
    ・JMCアワード
    ・世界クロスカントリー選手権
    ・東京六大学/全日本競歩能美大会/北陸実業団

    【高校生特集】
    ・月陸イチ推しアスリート
    落合晃(滋賀学園3滋賀)
    ・シーズン地区PREVIEW
    ・新年度リスト
    ・全国高体連強化合宿
    SPECIAL CROSS TALK 男子200m
    注目種目 男子八種競技
    月陸の推しトレ「バウンディングのススメ」(福島千里先生)/「ペアで行う補強運動」(原田隆弘コーチ)
    ・有力選手ミニインタビュ
    ・中学シーズン開幕!!
    ・全中参加標準記録突破指定大会一覧

    【学生長距離】
    ・Road to Hakone Ekiden 2025
    青学大
    ・学生長距離トピックス

    【トレーニング&技術】
    ・パワーポジションを考える。跳ぶ編
    ・トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ

    【海外情報】
    ・エマニュエル・ワニョニイ(ケニア)
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・「世界挑戦」と「駅伝戴冠」を両立するトヨタ自動車陸上長距離部
    ・國學院大學 厳しいトレーニングを可能にするコンディショニングへのこだわり
    ・Team SEIKEI 2024 大阪成蹊大学 輝く未来へ探求の3年目開幕。

    【好評連載】
    ・アスリート群像 大松由季(女子100mH)
    ・TEAM FILE
    東海大諏訪高校(長野)/滝沢中学校(岩手)
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    前田陽向(環太平洋大/男子800m)
    ・陸上つわもの列伝
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・レコードライブラリー

    【情報コーナー】
    ・進学就職情報 中学トップ編
    ・NEWSフラッシュ
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 7/21号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年07月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 松本潤がAERAの表紙に登場
    「必要なものは不思議と近づいてくる」

    AERA 7月21日号の表紙には、7月13日からスタートするドラマ、日曜劇場「19番目のカルテ」に主演し、キャリア30年目にして初めて医療ドラマに挑む松本潤さんが登場します。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花が撮影した写真にもご注目ください。

    昨年6月、自身の会社を立ち上げ、「チーフエンターテインメントオフィサー」という肩書で活動する松本潤さん。「エンタメの仕事は“暇つぶし”だと訳す人もいる。でも、人の心を豊かにするという意味で、“彩り”はあったほうがいい」と語ります。昨年はSTARTO ENTERTAINMENTによる大型ライブ「WE ARE!」の演出を、今年4月にはSnow Manの国立競技場ライブの演出監修を手掛けるなどエンターテインメントの最前線に立ち続ける松本さんが、作り手として大切にしていることなどを熱く語りました。旧知の間柄の蜷川実花(本誌表紙フォトグラファー)との息の合ったセッションから生まれた写真は、中面でもたっぷり8ページで展開します。どうぞご覧ください。

    ●巻頭特集:新時代を担う 女性と大学
    少子化によって18歳人口が減少し、多くの大学は学生をどう確保するか、頭を悩ませています。中でも「女子大」は募集停止や共学化も相次ぐ“受難”の時代です。巻頭特集では、危機感をもって改革を進める日本女子大や昭和女子大、女子学生確保に本腰を入れ始めた東京理科大を徹底取材。3年前、混迷を極めていた母校からの声に応え、日本大初の女性理事長に就任した林真理子さんへのインタビューもあります。また、ジェンダーギャップ指数の順位は依然として低い一方で、女性学長の増加というポジティブな変化も起きています。お茶の水女子大、上智大、津田塾大、琉球大の女性学長に話を聞くと、社会で活躍する女性リーダーが育つ背景が見えてきました。

    ●現代の肖像 堀井美香(フリーアナウンサー)
    創刊から続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、フリーアナウンサーの堀井美香さんを取材しました。TBSアナウンサーとして部長職まで上り詰め、誰もが認める“読み”のプロフェッショナルでありながら、50歳で会社組織を出た後に、役者としても歩み始めた堀井さん。「本物に近づきたい」と自分に負荷をかけ続け、朗読劇、そして演劇と活躍の幅を広げてきた理由に迫ります。また、ジェーン・スーさんとの「OVER THE SUN」コンビが「爆誕」した瞬間など、ご本人へのロングインタビューに、周辺取材を加え、綿密な取材で描きました。

    ●映画「国宝」を観た319万人に贈る歌舞伎入門
    6月6日の公開以降、4週連続で前週末を超える観客を動員し、観客動員は319万人、興行収入が44億円を突破した映画「国宝」。歌舞伎役者の生涯を描いた圧巻の作品にひき込まれ、実際に劇場に足を運びたいと思ったみなさんへ、ジャーナリストの生島淳さんが、座席の選び方やおすすめ演目を指南します。映画にも登場した「二人道成寺」や「襲名披露」の公演情報なども要チェックです。

    ●元舞妓が国連に訴えた人権侵害の中身
    「舞妓が置かれた状況は『現代の奴隷』」。そう語るのは、元舞妓の桐貴清羽さん(26)です。今年、国連の女性差別撤廃委員会に訴えた人権侵害の実態について語りました。未成年にもかかわらず、飲酒や性接待を強要され、休みは月に2回で、給料替わりの「お小遣い」は月5万円。辞める際にはお客が数百〜数千万円を支払うことで「身請け」される仕組みなど、未成年に対する深夜労働や性接待、人身売買のような実態について明かしてくれました。

    ほかにも、
    ・「家族のため」が介護カスハラに 
    ・前例なき復活劇の狙い 大谷翔平の前半戦を振り返る
    ・「フジ中居問題は防げたはず」“テラハ問題”で自死した木村花さん母の訴え
    ・米S&P高値更新も“後悔”続出の個人投資家
    ・フィギュア日本 ミラノ・コルティナ冬季五輪の展望
    ・「炭酸×コーヒー」は根付くか
    ・ドン小西のファッションチェック 2025春夏編
    ・忌野清志郎の姿に胸アツ 創刊年のAERA表紙総選挙
    ・トップの源流 三井化学 淡輪 敏 会長
    ・女性×働く シリーズ「結婚」 結婚しない若者たち
    ・百田夏菜子×ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 11/11号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年11月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 羽生結弦さんがAERAの表紙とグラビアに登場
    写真集『Shin』『Gi』発売を記念し、未公開カットも公開

    AERA11月11日増大号は、羽生結弦さんが表紙に登場。蜷川実花撮り下ろしによる、本誌特別編集の羽生結弦写真集『Shin』『Gi』発売を記念したスペシャルな号となります。未公開カットを含むグラビアに加え、永久保存版写真集『Tai』についての制作発表もあります。

    「羽生結弦×蜷川実花」が今年も実現。AERA特別編集による写真集『Shin』『Gi』は11月1日発売となります。その発売を記念し、AERA本誌の表紙にも羽生結弦さんが登場します。未公開カットを含むグラビアでは、スタジオで華麗に舞う姿や、写真集ではモノクロで表現されているカットがカラーで見られます。そして、平昌五輪開幕前の2018年の撮影から始まった蜷川実花による4度の撮影を余すことなく詰め込んだ永久保存版写真集『Tai』を、完全予約制で来年3月に発売することも発表しています。これが「ベスト・オブ・ベスト」とも言える写真の数々を、まずは本誌見開きの誌面に埋め尽くしました。圧倒的な存在感、そのすごさに震えます。

    ●巻頭特集:この秋、本にひたる
    秋の夜長に本にひたってほしい、そんな思いを込めて特集をつくりました。俳優の鈴木保奈美さん、バスケットボール選手の寺嶋良さん、小説家・漫画原作者の品田遊さんが、それぞれ特にお気に入りの5冊を挙げて、読書の魅力を語ります。本の世界では、「〜の壁」「シン〜」「2.0」など、似たタイトルのベストセラーが次々に出るのが常。それはなぜなのか、各社の新書編集長に話を聞きながら、タイトルが映す「時代」にも迫ります。ほかにも、ハン・ガンさんのノーベル文学賞受賞など、世界で注目を集める女性作家についての記事や、本を巡るさまざまな賞についての記事など、多角的に「本」のおもしろさを特集しています。

    ●与党大敗で政治も経済も混迷
    衆院総選挙では、与党が大敗。政治も経済も先行き不透明です。崖っぷちの政権が直面する今後の三つのシナリオとはなんなのか、今後の国会運営や予算編成はどうなるのか、など次々と訪れる困難な局面について、政治ジャーナリストの星浩さんが解説します。また、経済も混迷が予想されます。衆院選直後は株高に振れましたが、楽観視は禁物と専門家。米大統領選も控え、今後、日本経済、世界経済はどうなるのかを見通します。

    ●百田夏菜子×坂本冬美
    大好評連載「百田夏菜子 この道をゆけば」は、なんと紅白歌合戦に35回も出場しているレジェンド、演歌歌手の坂本冬美さんを新たなゲストに迎えます。どんな関係?と思う方もいるかもしれませんが、なんと百田さんはこのレジェンドを「冬美ちゃん」と呼んでいるそうです。どんな出会いからどんな交流があるのか、ここでしか見られない二人の素顔と関係性が見える貴重な対談です。

    ●松下洸平×塚原あゆ子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、演出家・映画監督の塚原あゆ子さんとの対談6回中の3回目。塚原さんは、ドラマが1話完成するごとに出演者に手書きの手紙を渡すそうです。松下さんは、TBS系ドラマ「最愛」の時に受け取った手紙を大切に保管していました。この手紙や、撮影現場についての貴重な話が広がります。優しい雰囲気が伝わる撮り下ろし写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・石破茂首相とファザコン 背景には二人の父
    ・低みから誇る“貧乏マウント”
    ・教室で盗撮 加害者は同級生 高値で売買も
    ・学校の給食からパンが消える!?
    ・【女性×働く】やむを得ず専業主婦
    ・五十嵐カノアが語る「パリ五輪後の現在地」
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 池松壮亮・俳優
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2026年 3/9号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年03月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー ジェーン・スー
    コラムニストとして、ラジオパーソナリティーとして、歯に衣着せぬ語りで、女性たちの本音をすくい上げてきたジェーン・スーさん。女性の現状については、「半世紀前と比べれば確実に前進している部分はあっても、何かに到達したとは感じていません」といい、3月8日の「国際女性デー」について、「その日だけで完結するものではない。いわば“国際女性デー、エブリデイ”という感覚」と語ります。年齢を重ね、「仕事とは何か、自分が社会に何を返せるのかが、以前よりはっきり見えるようになった」というスーさんが、社会と個人の関係や仕事へのポリシー、初の女性総理誕生に思うことなど、さまざまなテーマをたっぷりと語りました。撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花。「国際女性デー」のシンボルであるミモザを中心とした花々のなかに凛とたたずむスーさんの姿、ぜひご覧ください!

    ●巻頭特集 「女性初」を超えてー本当の闘いはこれから始まるー
    3月8日は「国際女性デー」。AERAでは毎年この記事に女性の生き方に焦点を当てた特集をつくってきましたが、今年は、昨年初めて女性首相が誕生した日本社会を舞台に、「女性初」という言葉が持つ意味の変遷をたどる特集を組みました。関西の私立大学から女性で初めて総合商社に総合職で採用され、海外駐在員となった女性や、Jリーグ初の女性主審・山下良美さん、職場で初のチームリーダーになった女性など、様々な分野で道を切り開き、次の女性につながる轍(わだち)を残してきた人々の証言を集めました。専門家は、女性首相の誕生は「『女性初の時代』の終わり」であり、性別にとらわれず個人の生き方が問われる次のフェーズへの転換点だと指摘します。一方で、将棋界で指摘された妊娠・出産規定問題など、組織によっては大きく後れをとっているケースもあります。今後の「闘い」についても考えます。ほかには、18年余り続くAERAの人気連載「はたらく夫婦カンケイ」が映し出してきた、時代を先取りしてきた夫婦たちの記事や、「女性の生き方」を見つめ続けてきた5つのメディアの編集長座談会も掲載。「国際女性デー」に保存版の特集です!

    ●爆笑問題・太田光インタビュー 「伝わる言葉にする それが我々の仕事」
    爆笑問題の太田光さんが、連載をまとめた単行本第4弾の刊行を機に、現代社会やメディアについて語ります。テレビや新聞、雑誌といったいわゆる”オールドメディア”とSNSの関係性が変化する中で、作り手たちが自信を失わないことの重要性を強調。大衆芸能に携わる者として、「お客さんになるべく伝わる言葉にしていくのが我々の仕事」と語る太田さんの、思考の深さがうかがえるインタビューです。

    ●国会通信簿 ノリと明るさの高市一強の「死角」
    週刊朝日の名物企画「国会通信簿」が、4年ぶりにAERAで復活しました。“電撃解散”を経て大勝した高市政権の今後や各党について、東大名誉教授の御厨貴氏と放送大教授の松原隆一郎氏が語り合い、採点しました。高市早苗首相の巧みな選挙戦略や「明るくてノリがいい」というキャラクターの強さを評価する一方、今後の政権運営には不安も残ると分析。野党の大敗や2009年に政権交代を果たした「民主党」にも言及し、日本の政治を鋭く読み解きます。

    ●『現代の肖像』あきやあさみ
    人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、“制服化スタイリスト”として活動する、あきやあさみさんが登場します。都内大手百貨店の婦人服売り場の販売員として勤務していた経験などからその軸を作り上げた「自問自答ファッション教室」を開催。参加者一人ひとりと向き合い、対話を通じてその人にぴったりの「制服」を見つける手助けをしています。それは単なる服選びではなく、ファッションを通じて自分を見つめ直す“心理カウンセリング”の要素を持つのが特徴です。生まれつき強度の弱視という困難を抱えながらも、「服は人生を前向きにスタイリングする“カギ”」と語るあきやさんの生き方と哲学に迫ります。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第10回
    THE ALFEE の歴史をひもとく本連載、今回は1976年です。前年の「府中捕物控」発売中止事件からレコード会社を辞め、売るレコードもなくなり、「どん底」になった3人。ミュージシャンとして果たしてどんな選択をしたのかーー。バンドにとって大きなターニングポイントとなるこの時期を、メンバーがそれぞれの言葉で語ります。貴重なエピソードも満載。アルフィートーク、ご期待ください。

    ほかにも
    ・向井康二が撮る 白熱カメラレッスン feat.嶋崎斗亜
    ・インドカレー店「消滅の危機」の理不尽
    ・激安・デカ盛り料理で恩返し イラン出身店主の過剰すぎるサービス
    ・熱々のうちに“カツ丼”を 「カツ煮まん」誕生秘話
    ・車道を走るなんて怖い… 4月から自転車にも青切符導入へ
    ・パラアスリートのいま
    ・[トップ源流]味の素 藤江太郎会長 後編
    ・[女性×働く]「妻」「母」の肩書を優先し、自分はいつも後回し
    ・巻頭コラム[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • BAILA (バイラ) 2025年2月・3月合併号 [雑誌] 通常版
    • 集英社
    • ¥919
    • 2024年12月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    2・3月合併号の表紙は川口春奈さんです。
    とじ込み付録として「山田涼介in NZ スペシャルステッカーシート」がつきます。

    FASHION
    30代に着たい服、したいこと バイラミューズ川口春奈 30のストーリー
    【大特集】きれいめ派こそ「カジュアル足し」が最強です!
    【PART1】おしゃれ有識者が解説 今、「カジュアル足し」が素敵に見える理由って?
    【PART2】スタイリスト加藤かすみさん提案「レディに着るデニム」
    【PART3】きれいめベースに「カジュアル足し」が最強にシーン映え!
    【PART4】正解は「3大トレンドスニーカー」ありきのきれいめコーデ
    ・おしゃれな人は、服も家も素敵! 
    ・〈FRUITS ZIPPER登場〉佐藤栞里主演”みんながリアルに買ったヒット服”で2カ月ロングラン着回し
    ・ユニクロのプロ 伊藤真知さんが知っているお仕事名品
    ・あったかわいい♡冬服相談室
    ・チームBAILAが「春ほしいモノ」から探るトレンド10選
    ・貴島明日香、結婚しました!【リアルウエディングをBAILAが独占キャッチ♡】

    BEAUTY
    ・【学美容1】この冬最強の美肌打線組んでみた!つば九郎がゲストで登場 
    ・中野明海presents 杉咲花と春の花色メイク
    ・【学美容2】真冬の都会is砂漠より過酷! 立ち向かえ、強乾燥
    ・【学美容3】お悩み別「眉とまつげ」の外注オーダー帳

    LIFESTYLE
    ・働く30代の暮らしの質を上げる BAILAライフスタイルアワード
    ・【BAILA COLLEGE】働きながら楽しむ大人の読書案内
    ・スーパーバイラーズ2025新メンバー大募集‼ 今月のバイラ部レポート拡大版

    PEOPLE
    ・山田涼介 大人のリトリート旅in ニュージーランド
    ・田中佑美
    ・ゆりやんレトリィバァ

    and more……
  • AERA (アエラ) 2025年 12/1号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年11月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア&ロングインタビュー:角野隼斗
    角野隼斗さんは今月、世界でもっとも権威ある音楽の殿堂「カーネギーホール」デビューを果たすなど国際的に活躍するピアニスト。「Cateenかてぃん」名義で活動するYouTubeのチャンネル登録者数は151万人と動画配信でも人気を集めています。クラシックの基礎と、東大大学院で研究した工学、そして動画時代の発信力を重ね、唯一無二の音楽を探る角野さん。インタビューでは理性と感性、伝統と革新を行き来する創作の原点に迫ります。AERA表紙フォトグラファーが鮮やかに切り取った角野さんのさまざまな表情にもご注目ください!

    ●巻頭特集:鉄道新線と「未成線」の謎/進化する大都市の鉄道網と幻の新幹線
    人口が集中する大都市圏を中心に、新たな鉄道網が生まれようとしています。東京メトロ有楽町線の豊洲〜住吉延伸計画や羽田空港へのアクセスの強化、大阪のなにわ筋線など、新線計画が加速。背景にあるのは、大都市圏への人口と機能の集中で、通勤・通学の利便向上などが狙いだといいます。一方で、上越新幹線の新宿駅乗り入れや成田新幹線のように計画されたものの「幻」で終わる場合も少なくありません。人々のロマンをかきたてる「未成線」のストーリーもたっぷりお届けします。また、各地に残る「未成線」のなかには、「負の遺産」を活用する例も生まれています。遺構が観光や学びの場として活用される奈良県五條市の「五新線」も登場します。“鉄道好き”の著名人へのインタビューでは、俳優・小説家の松井玲奈さん、旅系YouTuberのしおねるさんが鉄道愛を熱く語りました。ぜひご覧ください。

    ●モテのピークは「年収700万円」
    婚活の市場で、「高収入の男性ほど、結婚相手に選ばれやすい」というイメージが根強く定着していましたが、実は、婚活サービス「ヒトオシ」を運営する「Parasol」の分析では、男性の交際成立率は年収700万円までは収入が上がるほど上がりますが、700万円を超えると逆に下がっていく傾向が浮かびました。その背景に何があるのでしょうか。1千万円超の男性がモテない5つの理由とはーー? 婚活市場の「年収の壁」に生じた地殻変動を読み解きます。

    ●現代の肖像 古舘寛治(俳優・映画監督)
    1人の人物を深く掘り下げる人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、俳優の古舘寛治さんが映画監督として初のメガホンをとる過程を追いました。これまで俳優として数々の作品に出演してきましたが、いつも「もっともっとおもしろいものが撮れるんじゃないか、という思いが強かった」という古舘さんは、国内外から1013作品の応募があった「講談社シネマクリエイターズラボ」で応募した脚本が第3期優秀作に選ばれ、1千万円の制作予算を獲得しました。そんな古舘さんの演技の基礎は20代の頃、ニューヨークでプロの俳優たちから学んだ演技のロジカルなメソッド。「その人物を考え抜いて、全身を操っている」(脚本家・野木亜希子さん)、「芝居観が変わった」(俳優の滝藤賢一さん)と周囲の人たちも語る「古舘メソッド」にも迫ります。

    ●田中泯が語る坂本龍一
    2023年3月に亡くなった坂本龍一さんの最期の3年半を記録したドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」で、日記に綴られた坂本さんの言葉を朗読した舞踏家の田中泯さん。坂本さんとは20年近く前にニューヨークで最初に会ってから、さまざまなことを語り合い、坂本さんの舞台作品にも出演するなど親交が深かったそうです。だからこそ、坂本さんの最期の言葉を読むことに複雑な思いが去来したといいます。独自の身体表現を追求し、世界的な評価を得てきた田中さん。映画「国宝」での小野川万菊役など唯一無二のパフォーマンスには死を感じさせるものも多くあります。父親が警察官で小さい頃から死体を見る機会があったといい、ご自身の死生観や死の表現についても語りました。

    ほかにも
    ・愛子さま初の海外公務でラオス訪問「若い世代が架け橋に」
    ・「大事なところ」施設長が触った 知的障害ある女性が性被害に
    ・「町中華」の“息切れ倒産”が増加傾向に
    ・ミャクミャク愛いまも
    ・「管理職は罰ゲーム」は変わるか 「手挙げ昇進」導入で見えた効果と課題
    ・辻希美 子育ては「推し活」
    ・[2050年のメディア]下山進 “伝説の名著”四半世紀ぶりの復刊
    ・[トップの源流]東京ドーム 北原義一会長
    ・連載[やさしくなりたい]叱る#01
    ・[女性×働く] 海外で起業
    ・[コンプレックスの広場]芳根京子 前編
    ・[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 陸上競技 2024年 4月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1579
    • 2024年03月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • パリ五輪マラソン代表がついに決定!/三浦龍司/競歩・池田&藤井インタビュー/國學院大特集!平林清澄インタビュー/今井正人惜別インタビュー/大後栄治監督トレーニング理論/林美希の3年間&北村肇先生/国際学院高トレーニング/パワーポジション・跳躍編スタート/【別冊付録】記録年鑑2023

    ●パリ五輪特集!マラソン代表決定
    三浦龍司、競歩など…
    今夏に行われるパリ五輪。男女マラソン代表がついに決まった。また、3000m障害の三浦龍司(順大)を宮古島で直撃。20km競歩代表内定の池田向希&藤井菜々子インタビューもお届けする。

    ●学生長距離 勢い増す國學院大
    平林清澄&前田監督インタビュー
    箱根駅伝に向けた学生長距離特集では、勢いが止まらない國學院大にフォーカス。大阪マラソンで学生新を出した新主将の平林清澄のインタビューをはじめ、前田康弘監督の話を中心にチームの現状と展望をまとめた。新主将の意気込み、新入生名簿など要チェック!

    ●別冊付録『記録年鑑2023』
    日本陸上界の記録総まとめ
    毎年恒例の「記録年鑑2023」が別冊付録につく。2023年のありとあらゆる記録&ランキングを網羅した、必携の一冊だ。

    【MGCファイナルチャレンジ】
    ・パリ五輪マラソン代表決定
    ・東京マラソン
    ・名古屋ウィメンズマラソン
    ・大阪マラソン

    【大会Review】
    ・世界室内選手権
    ・日本選手権20km競歩
    ・2024 Japan Athlete Games in Osaki
    ・日本学生ハーフマラソン
    ・アジア室内選手権
    ・日本選手権クロスカントリー
    ・日本選手権室内
    ・全国招待大学対校男女混合駅伝
    ・全日本実業団ハーフマラソン
    ・宮古島大学駅伝

    【特集&ニュース】
    Route de Paris 2024
    ・三浦龍司
    ・池田向希(旭化成)&藤井菜々子インタビュー
    ・パリ五輪への道、代表選考の流れをチェック!
    ・Rising Star Athlete藏重みう
    ・現役引退惜別インタビュー
    今井正人
    ・高校アスリート2023 追跡
    林美希の3年間
    北村肇先生(中京大中京高)
    41年間で構築された理論と指導哲学

    【学生長距離】
    ・Road to Hakone Ekiden 2025
    國學院大
    ・平林清澄インタビュー
    ・2024年度 新主将の意気込み
    ・箱根駅伝出場校 長距離新入生リスト
    ・大後栄治の長距離指導論

    【トレーニング&技術】
    ・林美希 連続写真
    ・月陸の“推しトレ”
    国際学院高
    ・パワーポジションを考える。跳ぶ編
    ・日本陸連指導者セミナー
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ

    【海外情報】
    ・マラソン世界記録保持者キプトゥムが他界
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENE 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・挑もう。最速の自分へ。METASPEED PARISシリーズ 新登場
    ・富士の麓で頂点を目指す!! 準高地合宿として利用者増の裾野市
    ・寺田明日香が開発に携わった女性アスリート向けサプリメント「アスレディ(AthReady)」
    ・SteP Trial Event Powered by Nike 遠藤日向が中・高生へアドバイス
    ・高橋尚子さん×「石井整骨院」石井俊久院長 2way酸素ルーム活用術

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY坂東悠汰(富士通)
    ・アスリート群像 澁谷蒼(男子走高跳)
    ・TEAM FILE
    福島成蹊高校(福島)/山陽中学校(兵庫)
    ・パパママ応援団!
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    山田暉斗(法大/男子砲丸投)
    ・陸上つわもの列伝
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2026年 1/5号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥699
    • 2025年12月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア&ロングインタビュー:佐久間大介(Snow Man)
    今回AERAの表紙にご登場いただいたのは、Snow Manの佐久間大介さん。オリコン史上初となるデビューアルバムからの6作連続累積ミリオンという記録を達成したグループとしての活躍に加え、個人としても、主演映画に、声優に、バラエティーに、CMに、八面六臂の活躍ぶりです。2026年1月から放映されるテレビアニメ「ハイスクール!奇面組」にも声優として出演。 演じる切出翔(きれいで・しょう)との共通点として「もともと自分のコンプレックスだったものを武器にできるようになっている」ことを挙げ、「暗黒」だったと語る自身の学校時代や、「存在自体がコンプレックス」だった自分をどう変えたのかを振り返りながら、いま生きづらさを抱える人にも寄り添います。応援してくれるファンに対して、またSnow Manに対しての思いも語った濃密なインタビューとなりました。佐久間さんが圧倒的な存在感を放つ蜷川実花が撮影した妖艶なグラビアも必見です!

    ●独占・エマニュエル・トッドが語る世界情勢/米国の敗北と日本の針路
    巻頭特集では「ソ連崩壊」などを予見したフランスの歴史人口学者・家族人類学者エマニュエル・トッド氏へ独占インタビュー。激動の2025年を振り返り、今後の世界情勢を展望します。トッド氏は2025年を「米国が敗北した年だった」と総括。トランプ米大統領が2月に「数週間で終わらせる」と豪語していたもののいまだ終結が見えないウクライナ戦争や、経済制裁の不発を例に挙げ、米国のシステム全体の敗退を指摘。西洋においては、グローバル化による「生産者としての国民」の解体が右傾化につながっていると鋭く分析します。そして、米国の搾取とルサンチマンに直面する日本に対し、これ以上米国に振り回されないために、どうすればよいか語ります。世界の潮流を読み解く、必読のインタビューです。

    ●新連載:アルフィー『奇跡の軌跡』
    半世紀を超えて走り続けるロックバンド・THE ALFEEの大型連載がスタート! 誕生から「いま」につながるキセキを1年ずつひもときます。第1回は1970年〜71年。それぞれの音楽的ルーツや高校時代に夢中になった音楽、青春の思い出を3人が語り合いました。ビートルズ、サイモン&ガーファンクル、レッド・ツェッペリン、吉田拓郎……。自分の思い出を重ね合わせる読者も多いのでは。連載開始を記念して、初回は5ページ&特製ピンナップ付き! 次回以降もご期待ください。 

    ●新連載:ケイリーン・フォールズ「日本のいいもの かわいいもの」
    アメリカ出身のイラストレーター、ケイリーン・フォールズさんによる新連載が始まります。日本に住んで感じたことや、海外のカルチャーとの違いなどを、美しい水彩画とともに、日本語と英語で紹介します。第1回のテーマは、フォールズさんがフードイラストレーターになるきっかけを与えてくれたという「だんご」。そのシンプルでかわいらしい形と美しい色に魅了されたエピソードを語ります。今後は食べ物だけでなく、さまざまな「日本のいいもの かわいいもの」を紹介予定。ケイリーンさんと「新たな旅」を楽しんでいただけたらうれしいです。

    ●現代の肖像:白鵬 翔(第69代横綱)
    時代を切り取る人物ルポ「現代の肖像」では、第69代横綱・白鵬翔さんの「いま」に迫ります。2025年6月に日本相撲協会を退職し、「相撲を世界に広げていく」という新たな挑戦を始めた白鵬さん。現役時代から開催してきた相撲大会「白鵬杯」からは、いまや多くの関取が生まれています。相撲をオリンピック競技にするという壮大な夢や、女子相撲の普及活動など、相撲への深い愛と今後の展望を語ります。世界へと踏み出した大横綱のこれからの歩みを追いました。

    その他のランナップ
    ・2026年の経済を読み解く 株価、賃金は?
    ・高校の「探究学習」大学の研究者の負担に 返信に計10時間以上費やすケースも
    ・意識が飛んで緊急搬送 若い世代に広まるオーバードーズ
    ・社長の「趣味」1位ゴルフ、2位読書、3位は?
    ・[時代を読む]発端は石破政権 日本維新の会連立政権入りの事情
    ・年末恒例! ドン小西のファッションチェック
    ・「朝ドラの脚本」が夢 池田理代子流「後悔しない生き方」
    ・神社ソムリエが教える 午年の「開運神社」
    ・[トップの源流]日本生命保険 清水 博会長
    ・連載[やさしくなりたい]「叱る #05」スポーツハラスメント
    ・[女性×働く]介護離職10万人
    ・[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
  • BAILA (バイラ) 2025年 5月号 増刊 [雑誌] 玉森裕太表紙版
    • 集英社
    • ¥899
    • 2025年03月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    5月号特別版の表紙は玉森裕太さんです。

    FASHION
    ・桐谷美玲、BAILA卒業
    【ファッション大特集】
    平日コーデのアップデートで、出社が楽しい春がきた♡
    働くモチベが上がる服、あります!
    【Part1】働くモチベが上がる通勤ワードローブ5days
    【Part2】平日モチベを支える"いいシャツ"が欲しい!
    【Part3】仕事服こそ、きれい色で気分も旬度もアップ!
    【Part4】登壇から休日まで対応。カセット服が最高に頼れる!
    【Part5】BAILA通勤リュック大賞2025
    【Part6】限界の日の私を救うテック服
    【第2特集】ジュエリーに投資するのが間違いない!
    【PART1】BAILAモデルズ✕ステートメントジュエリー
    【PART2】この春、「ヴァン クリーフ&アーペル」をもっと好きになる
    【PART3】チームBAILAが本気で狙っているジュエリー
    ・家電営業部エース栞里の好感度ジャケット着回し15Days
    ・合言葉はsomething sweet
    ・彼との親密度別♡デート服完全攻略
    ・ヘアアクセとアレンジのベストバランス

    BEAUTY
    【学美容1】肌キャラ別 ブライトRUNニング
    【学美容2】大人に必要なON/OFF 2つのベースメイク
    【学美容3】大人のピンクメイクはー2℃が正解です
    【学美容4】春の肌トラブル注意報

    LIFESTYLE
    【BAILA COLLEGE】大江麻理子の深堀り!ニュースキーワードFinal
    ・結婚相談所に行った人に聞いてみた!!
    ・デュア・リパのお尻になる!feat.ミカゑのPOP PILATES(ポップピラティス)
    ・長谷川あかりのご自愛ごはん 拡大版 

    PEOPLLE
    ・玉森裕太
    ・上原ひろみ
    and more……
  • 月刊陸上競技 2023年 6月号 2023年 6月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1369
    • 2023年05月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【特別付録】
    学生駅伝ガイド2023春
    全国主要39大学のチーム紹介&部員名簿
    23-24season展望 “メモリアルイヤー”の主役は誰だ!?

    【熱戦日本GPシリーズ】北口榛花世界陸上内定、桐生復活の10秒03、鵜澤20秒10w/日本選手権展望/黒川和樹&池田向希インタビュー/インターハイ都府県大会ここに注目/短期連載・大八木弘明監督「男だろ!」/「パワーポジション」を考える


    ●日本GPシリーズが開幕
    北口世界陸上内定、桐生10秒03、鵜澤飛羽20秒10w
    今年の日本GPシリーズは、スタンドから大きな声援を受けて開催され、ファンの応援を背に各大会で好記録が相次いだ。織田記念では北口榛花が64m50を投げてブダペスト世界選手権に内定。静岡国際では男子200mの鵜澤飛羽が追い風参考記録ながら20秒10をマークした。木南記念では桐生祥秀が復活の10秒03の快走。各地での熱戦の詳細レポートをお届け!

    ●北海道インターハイの予選スタート!
    夏の主役たちが早くも躍動
    日本GPシリーズでは高校生アスリートも活躍。女子スプリントでは歴代上位記録も相次いだ。5月中旬からはインターハイ予選がいよいよ本格化。注目選手の動向や、インタビューなども要チェック! さらに、全国強豪校のトレーニングも掲載。さらにステップアップするための参考にしてみよう。

    ●学生長距離
    今年も「Monthly」企画スタート
    昨年好評だった「Monthly」企画。今年は駒大、青学大に加え、中大の3チームが登場。選手たちが今年のチームカラーを紹介する。大八木弘明氏のキャリアを振り返る好評連載「男だろ!」は今回が最終回。

    【特別企画】
    ・短期連載
    大八木弘明28年間の足跡「男だろ!」

    【特集】
    ・黒川和樹
    ・池田向希
    ・2023日本選手権展望
    ・男子100m 日本最速は誰だ!?
    ・ブダペスト世界選手権標準突破&世界ランク上位選手
    ・Rising Star Athlete 村上来花(九州共立大)

    【高校&中学】
    Road to 北海道インターハイ
    ・櫻井希美(済美)
    ・市尼崎(兵庫)
    ・高校陸上界最前線 各地の好記録をCheck!
    ・都府県大会、ここに注目!
    ・北海道インターハイ タイムテーブル
    ・中学陸上界もチェック!
     田中悠大(岩出二)
    最新情報&いよいよ指定大会

    【大会Review】
    ・日本GPシリーズ
    ・日本学生個人選手権
    ・日本選手権35km競歩
    ・ユニバ代表決定!

    【学生駅伝】
    ・学生長距離トピックス
    ・箱根駅伝百継
    過渡期を迎え、台頭する新興勢力/藤田敦史

    【トレーニング&技術】
    ・【連載】パワーポジションを考える。(第1回)
    ・Feature of Trainig
    西京(京都) 心身ともに成長する土台作り」
    市尼崎(兵庫)走高跳トレーニング&技術のポイント
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・海外マラソン特集
    キプトゥム 2時間1分25秒!!
    ・ダイヤモンドリーグ開幕
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・日本郵政グループ女子陸上部のコンディションニング
    ・立命館大学 Futurize.「最高の景色」への挑戦
    ・大東文化大学 悲願の駅伝女王へ「紡ぐ」決意
    ・高橋尚子さんに聞く勝つためのO2Room活用術

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    吉村玲美(クレーマージャパンTC)
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    川端涼夏
    ・TEAM FILE
    桐蔭高校(和歌山)/鹿沼東中学校(栃木)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    宇野勝翔(順大/男子短距離)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • 月刊 陸上競技 2023年 3月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1249
    • 2023年02月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 【駅伝追跡企画】箱根駅伝:駒大3冠の軌跡、指揮官&仲間が語る田澤廉、1年生座談会ほか、青学大&順大4年生トークほか/短期連載・大八木弘明監督「男だろ!」/池田耀平、羽生拓矢/佐久長聖高×洛南高指揮官対談/山西利和/新谷仁美/女子100mH座談会/「体幹」を考える


    ●豪華追跡企画!王者・駒大
    大八木監督連載、青学大、中大、順大
    今月号豪華な駅伝追跡企画特集が満載!王者・駒大の軌跡をまとめたほか、「チームメイトが語る田澤廉」、1年生座談会を集録。大八木弘明監督が指揮官人生を振り返る短期連載「男だろ!」は必見。さらに青学大と順大の4年生座談会が実現したほか、中大の藤原正和監督に箱根駅伝を振り返ってもらった。ニューイヤー駅伝はHonda、池田耀平、羽生拓矢を特集。高見澤勝監督(佐久長聖高)と奥村隆太郎監督(洛南高)の対談も見逃せない!

    ●ブダペスト世界陸上へ!
    世界王者・山西利和、女子100mH座談会
    ブダペスト世界選手権に向けたトップ選手インタビュー。今月は男子20km競歩で世界選手権連覇を果たしている山西利和選手(愛知製鋼)を特集する。世界トップを歩く王者の思考とは。さらに、寺田明日香、青木益未、福部真子による女子100mH12秒台クロストークは必見だ。

    【特別企画】
    ・短期連載
    大八木弘明28年間の足跡「男だろ!」
    ・100mHクロストーク
    寺田明日香×青木益未×福部真子

    【駅伝追跡】
    箱根駅伝
    ●駒大
    ・各学年の視点から振り返る「3冠」への軌跡
    ・チームメイト&指揮官から見たエース・田澤廉
    ・1年生座談会 山川拓馬×佐藤圭汰×伊藤蒼唯

    ・中大「大躍進を遂げた戦略と計算」
    ・青学大最強世代スペシャルトーク
    ・順大「令和のクインテット」
    ・新連載 箱根駅伝百継 未来への襷
    ニューイヤー駅伝
    ・Honda
    ・池田耀平(Kao)&羽生拓矢(トヨタ紡織)
    ・「高校最高記録」へのメソッド
    高見澤 勝(佐久長聖・長野)×奥村隆太郎(洛南・京都)

    【特集】
    ・新谷仁美 2時間19分24秒!!
    ・山西利和
    ・進学就職情報 Part3高校トップ選手進路
    ・ブダペスト世界選手権標準突破&世界ランク上位選手
    ・Rising Star Athlete 船田茜理(武庫川女大)

    【トレーニング&技術】
    ・【連載】体幹を考える。
    ・石井式筋膜調整“ぬけぬけ病”の発生メカニズムと対処法
    ・インターハイチャンピオンに聞いてみた
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座/すぐできるフィジカルトレーニング/Athletics Science Report/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・アルマズ・アヤナ(エチオピア)
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論

    【Topics】
    ・城西大学 シード権獲得の要因はコンディショニング成功による選手層の構築
    ・“新メソッド”の導入で古豪・明大が存在感を発揮
    ・瀬古利彦氏が勧める“新時代のトレーニング”
    ・八王子スポーツ整形外科 受傷からスポーツ復帰までトータルサポート

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    兒玉芽生(ミズノ)
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    大林督享
    ・TEAM FILE
    福岡大若葉高校(福岡)&浦安中学校千葉)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    田中きよの(駿河台大/女子100mH)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • BAILA (バイラ) 2024年 12月号 増刊 [雑誌] 山崎賢人表紙版
    • 集英社
    • ¥1060
    • 2024年10月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    12月号の特別版表紙は山崎賢人さんです。
    特別版には『ゴールデンカムイ』卓上コミックカレンダー付録がつきます。

    FASHION
    【大特集】センスのいいシンプルはジュエリーと時計でかなえる!
    1 シンプルコーデが似合う素敵先輩のジュエリーと時計STORY
    2 憧れのあの人が語るジュエリーと時計の哲学
    3 一生もの時計こそ、ストーリーのある名品を 
    4 スタイリスト百々千晴さんが教える、シンプル服×ダイヤがいい理由
    5 ON・OFF着回せる、作り置きジュエリーセット
    6 around10万円ウォッチは服に合わせて着替えたい!
    7 アップルウォッチ派のための“手もと盛り″Tips

    ・”新しい世界”に合うアウター選び
    ・バイラミューズ川口春奈inもふもふstyle
    ・〈グレー派外勤〉栞里と〈ブラウン派内勤〉聡子の“カセット服”が便利すぎる着回し15Days×2
    ・30代のためのロングブーツ再履修コーデ集
    ・通勤電車でもオフィスでも暑くないニットが欲しい!
    ・きれいめ派こそレイヤーヘアであか抜ける!

    BEAUTY
    【学美容1】ヘア&メイク林由香里さんが提案!around33歳で更新したいメイクのスタンダード
    【学美容2】5年後何が起こるか知ってしまった私が今日から始めるエイジングケア
    【学美容3】どうする?ダウンタイムスキンケア

    LIFESTYLE
    【BAILA COLLEGE】働く大人のためのお金の価値観アップデート塾
    ・”話が通じない人”とうまく働く方法
    ・画家・田村一村をめぐる奄美大島のアートな旅
    ・働くオトナたちを魅了する‼「ゴールデンカムイ」のキャラクター徹底解説

    PEOPLE
    山崎賢人
    大橋和也
    尾上松也×松本幸四郎

    and more……
  • 月刊 陸上競技 2022年 9月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1290
    • 2022年08月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【大特集】熱狂のオレゴン世界陸上&徳島インターハイ/山西利和&池田向希&北口榛花メダリストインタビュー/U20世界選手権/全中プレビュー&通信・総体成績/【特別企画】関東インカレV日大が伝授する4継の極意【大学駅伝】Monthlyアオガク&コマザワ、早大新監督インタビュー/

    ●特集「世界陸上オレゴン」
    過去最多タイのメダル4つ獲得!
    過去最多タイとなるメダル4を獲得した日本代表。各種目の活躍を振り返りつつ、山西利和&池田向希&北口榛花メダリストインタビューも収録した。もちろん、世界新が誕生するなど米国を興奮の渦に巻き込んだ世界トップアスリートのパフォーマンスも余すところなく掲載している。迫力の写真も含めて大会を思い出してほしい!


    ●徳島インターハイ総力取材
    5日間の熱戦を刻む
    徳島・鳴門で開催された高校生の祭典インターハイ。熱いパフォーマンスが繰り広げられた5日間を徹底取材した。1日ごとのデイリーハイライトや優勝者名鑑で高校生の活躍を振り返る。

    ●連載!Monthly青学大&駒大
    早大・新指揮官インタビュー
    Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。青学大は「駅伝王者を支えるマネージャーコンビ」対談、駒大は「藤田敦史×高林祐介」コーチ対談。さらに早大・花田勝彦新監督インタビューも収録した。

    ●【特別企画】関東インカレV日大が
    伝授する4継の極意
    中高生に向けたトレーニング企画も充実。今回の特別企画は「関東インカレV日大が伝授する4継の極意」。100m個人ファイナリストがいないなか、チーム力で栄冠をつかんだ日大のメンバーに、バトンパスの基本や、4継の練習方法や区間ごとの走る“コツ”などを伝授してもらった。新チームのリレー練習の参考にしてほしい! 秋に向けた大事な夏を過ごすための連載トレーニング企画も満載。今月も全力で部活生たちを応援します!


    【大会Review】
    ・オレゴン世界陸上
    ・徳島インターハイ
    ・U20世界選手権
    ・実業団学生対抗
    ・全国高校定通制

    【トレーニング&技術】
    ・【特別企画】関東インカレV日大が伝授する4継の極意
    ・連載
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
    ・すぐできるフィジカルトレーニング
    ・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
    ・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
    ・Athletics Science Report
    ・新連載 からだマネジメント

    【学生長距離&中学生最新情報】
    ・「Monthlyアオガク」
    駅伝王者を支える
    マネージャーコンビ
    ・「Monthlyコマザワ」藤田敦史×高林祐介コーチ対談
    ・指揮官Interview 花田勝彦(早大駅伝監督)
    ・全中福島大会PREVIEW
    ・47都道府県参加指定大会成績
    ・最新中学50傑


    【Topics】
    ・日本気圧バルク工業アスリートセンター“合宿のメッカ”静岡県島田市に完成
    ・創価大学駅伝部に“日本一”の新寮が完成

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    郡 菜々佳(新潟アルビレックスRC)
    ・アスリート群像
    高橋明日香
    ・TEAM FILE
    花巻東高校(岩手)&逆井中学校(千葉)
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    メルドラム・アラン(東農大/男子400m)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・日本30傑
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 11/10号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年11月04日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 11月10日号の表紙には、Aぇ! groupの佐野晶哉さんが登場します!マルチに活躍する佐野さんが、芝居やステージへのあふれる思いをたっぷりと語りました。AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花によるグラビアもお楽しみください。巻頭特集は「『就職氷河期世代』襲う介護と老後」。氷河期世代が50代に差し掛かるいま、親の介護や老後の生活不安が現実味を帯びてきています。格差を背負ったまま高齢期を迎える氷河期世代の現状と課題を取材しました。安倍晋三元首相銃撃事件から3年余り経ち、初公判がようやく始まりました。 山上徹也被告の伯父への独占インタビューも掲載しています。本人への密着取材と周辺取材で一人の人物を描く「現代の肖像」ではSBIホールディングス会長兼社長の北尾吉孝さんに迫ります。インフルエンザの流行が始まっていますが、学級閉鎖によって、経済的に困窮している家庭の男児の算数の学力が低下するという分析結果がこのほど発表されました。その理由と対策を探る記事もあります。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、11月4日(火)となります。

    ●表紙+グラビア&ロングインタビュー:佐野晶哉(Aぇ! group)
    グループの活動に加え、ドラマに映画、バラエティーと多方面で活躍している佐野晶哉さん。グループでは最年少ですが、劇団四季の子役として小学生の頃からミュージカル作品に出演するなど長いキャリアがあります。11月7日公開のミュージカルアニメ映画「トリツカレ男」では主人公の声も担当。さらに2026年は、朝ドラへの出演も控えています。芝居への向き合い方や、いまも佐野さんの中で生きているという俳優としての大先輩の言葉などたっぷりと語ったインタビューを、AERA表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮影した写真とともにお楽しみください!

    ●巻頭特集:「就職氷河期世代」襲う介護と老後
    現在40代〜50代前半の「就職氷河期世代」。バブル崩壊後、多くの企業が採用人数を絞った時期に学校を卒業し、就職の機会を逃した人や、長期間非正規で働く人も少なくありません。就職活動が厳しかっただけでなく、その不遇は今も続き、ここ数年の賃上げの流れからも取り残され、金融資産も少なく、もらえる年金も少ない見通しです。さらに年齢的にも親の介護という現実的リスクが増大。 特に親の収入や資産に頼って生活してきた親と同居する未婚者は、経済・社会的孤立に直面しやすく、公的支援や介護制度の周知不足も課題として浮上しています。パワハラで退職、妊娠で解雇などさまざまな困難に見舞われながらも、満足した毎日にたどり着いた氷河期世代への取材から、前向きになれるヒントを探った記事もあります。氷河期世代の不遇は社会全体の問題。当事者も、それ以外の人も必見の特集です!

    ●『現代の肖像』北尾吉孝(SBIホールディングス会長兼社長)
    AERAの創刊以来続く人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、SBIホールディングス会長兼社長の北尾吉孝さんの素顔に迫ります。20年前にライブドアの敵対的買収の際にフジテレビに助太刀し、「ホワイトナイト」として注目を浴びましたが、そのフジにガバナンスの問題が表面化した今年、取締役候補に名乗りを上げたものの株主総会で大敗。 北尾さんをよく知る周辺の人たちからは北尾さんの「情の厚さ」を語る声が聞かれ、20年前に対峙した堀江貴文さんも「組むべき相手は村上(世彰)さんでなく北尾さんだと20年経って気がついた」といいます。私財を投じて開設した児童心理治療施設「嵐山学園」の取り組みや、若者を支える姿勢も。筆者は『ヒルズ黙示録 検証・ライブドア』の著者、大鹿靖明・朝日新聞編集委員です。渾身のルポルタージュをぜひご覧ください!

    ●山上被告の初公判 伯父が明かした胸中
    社会に大きな衝撃を与えた事件から3年以上が経ち、安倍晋三元首相を銃撃した山上哲也被告の公判がようやく始まりました。AERAでは、山上被告の伯父で元弁護士の山上東一郎氏を独占インタビュー。公判で、事件後も面会していないであろう母親と法廷で会うことに「徹也の心情を思うと嫌やろうなと思います」と語り、銃撃事件後に自宅に呼び寄せた被告の母親の生活の様子や、家族とのやりとりについて明かしました。また、裁判の量刑判断に民意や、事件に起因する社会の変化がどう影響するのか、審理を見つめる姿勢についても語りました。

    ほかにも

    ・向井康二×森崎ウィン(向井康二が撮る 白熱カメラレッスン)
    ・学級閉鎖で学力格差が拡大 困窮家庭の男児の学力に悪影響
    ・小学生が勝手に10万円超を課金 子どものネットゲームトラブル
    ・父は田代まさし 子煩悩な父に起きた異変
    ・ノマドの聖地で旅をしながら働く タイ・チェンマイでワーケーション
    ・[トップの源流]オリィ研究所 吉藤オリィ所長
    ・連載[やさしくなりたい]言葉#03 静まり返るリビング 沈黙する親子
    ・[女性×働く] 毒親から受けた傷 年を重ねても消えず
    ・[コンプレックスの広場]工藤阿須加
    ・[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 12/2号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年11月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 三代目 J SOUL BROTHERSがAERAの表紙とインタビューに登場
    「自分たちがかっこいいと思うものに情熱を燃やす」

    ●表紙+インタビュー:三代目 J SOUL BROTHERS
    表紙に登場する三代目 J SOUL BROTHERSは現在、ドームツアーを敢行中。ソロでも活躍する7人ですが、グループとして集結したときにひときわ大きなパワーとなります。約15年、不動のメンバーで活躍を続けるダンス&ボーカルグループは世界的にも稀。「自分たちがかっこいいと思うものに対して情熱を燃やせているのが大きい」「一度も守りに入らず挑戦し続けている」と話します。華やかに見える表舞台の裏で、「沈んでいても真面目に何かをやっている」という努力を続ける姿もインタビューから垣間見えます。そんな7人の華やかな色気あふれる姿を、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花が捉えました。美しい花々を背景にした写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:話し方・聞き方の極意
    巻頭特集は、誰もが一度は悩んだことのある「話し方・聞き方」がテーマです。職場で上司や部下とのやりとりにストレスを感じたり、オンラインの打ち合わせで戸惑ったり、子どもへの声かけに悩んだり、親の言動に苦しんだり、夫婦間や恋人間のコミュニケーションに苦労したり、とにかく悩ましい話し方・聞き方について、専門家が細かくアドバイスします。話術といえば、政治家は演説が肝心です。最近、大きな選挙が相次ぎましたが、心を惹きつける演説はどういうものかも解説しました。コミュニケーションについて総合的に学べる特集です。

    ●斎藤元彦・兵庫県知事再選の背景
    11月17日に行われた兵庫県知事選。県議会の全会一致の不信任を受けて失職した斎藤元彦氏が、出直し選挙で再選を果たし、兵庫県知事に返り咲きました。失職から始まった選挙戦でしたが、有権者の支持が膨らんでいき熱狂ともいえる状況が生まれ、再選となりました。この結果はなぜ生まれたのか。前明石市長の泉房穂さん、神戸学院大学客員教授の谷口真由美さん、選挙取材が豊富なフリーランスライターの畠山理仁さんが分析します。

    ●佐藤ママ×長女(東大理3→研修医)
    4人の子ども全員が東大理3に合格したことで知られる佐藤亮子さんは、専業主婦の道を究め、子どもたちの受験サポートをした過去を持ちます。その佐藤さんの長女はいま、大学を経て研修医として働いています。そんな長女ですが、母というロールモデルを見て「専業主婦になりたい」と思ったこともあるそうです。女性が働くということについて、子育てと仕事を両立することについて、佐藤さん親子が本音で語り合う対談です。

    ●松下洸平×塚原あゆ子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、演出家・映画監督の塚原あゆ子さんとの対談全6回のうち、いよいよラスト6回目です。数多くの作品を手がける塚原さんのインプット方法は? その答えに、松下さんも納得です。そして、二人共通の息抜きの方法でも盛り上がります。そして、対談の最後に、松下さんが、塚原さんをイメージして選んだ「色」は何色でしょうか。笑顔あふれる二人の写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・NISA人気投信、トランプ株高は つみたて投資枠売れ筋ランキング
    ・生前葬する20代に棺桶買った39歳も 若者たちにも広がる「終活」
    ・政界揺るがす「赤旗砲」の威力 「しんぶん赤旗」スクープの裏側
    ・片づけで人生を変えた女性たち
    ・にしおかすみこさんが語る介護 「自分の幸せをいちばんに」
    ・辻井伸行 世界へ、情感あふれる新たな一歩
    ・市川染五郎 アイデアの源
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・坂本冬美
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山進 トランプ当選とメディア
    ・現代の肖像 八嶋智人・俳優
    などの記事を掲載しています。
  • 月刊 陸上競技 2023年 2月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1259
    • 2023年01月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 【年末年始の駅伝総決算!】付録:箱根駅伝両面カレンダー/箱根駅伝/3冠!駒大座談会&大八木監督インタビュー/ニューイヤー駅伝/全国高校駅伝&男女優勝クロストーク/全国中学駅伝/富士山女子駅伝/北口榛花/飯塚翔太×ディーン元気対談/「体幹」を考える/


    ●総力取材!箱根駅伝
    駒大座談会&大八木監督インタビュー
    駒大が優勝し、初の3冠を果たして幕を閉じた第99回箱根駅伝の模様を総力リポートする。さらに、駒大3冠の立役者となった田澤廉、山野力、円健介の座談会と勇退を発表した大八木弘明監督インタビューも収録。熱戦が繰り広げられた217.1kmを凝縮した。

    ●年末年始の駅伝総まとめ
    実業団、高校、中学、富士山
    昨年末から正月にかけて行われた駅伝大会を総力リポート。高校生たちが都大路を駆け抜けた全国高校駅伝や、滋賀で熱戦が繰り広げられた全国中学駅伝、そして年末の富士山女子駅伝と元日のニューイヤー駅伝と、盛りだくさん。あの感動が蘇る!

    ●ブダペスト世界陸上へ!
    北口榛花、飯塚翔太×ディーン元気
    ブダペスト世界選手権イヤーがスタート。今月号ではメダルを目指す女子やり投の北口榛花(JAL)を特集した。また、飯塚翔太&ディーン元気というミズノ・コンビの対談が実現。「陸上は30歳から」と語る2人のトークをお届けする。

    【箱根駅伝】
    駒大 悲願の3冠!!
    ・名将が目指した「THE・EKIDEN」の集大成
    ・伊藤蒼唯&田澤 廉
    ・駒大4年生トリオ座談会
    ・大八木弘明 監督インタビュー
    ・2位 中大&吉居大和
    ・3位 青学大&岸本大紀
    ・第99回大会ハイライト
    ・韋駄天箱根路/指揮官たちの声/大会総括

    【駅伝総力リポート&大会リポート】
    ・全日本実業団対抗駅伝
    ・全国高校駅伝
    ・高校駅伝男女Vトーク
    ・全国中学校駅伝
    ・富士山女子駅伝
    ・東京クロスカントリー大会
    ・元旦競歩

    【特集】
    ・北口榛花(JAL)
    ・飯塚翔太×ディーン元気
    ・日本陸連アスレティックス・アワード2022
    ・進学就職情報
    ・2023年主要大会日程
    ・Rising Star Athlete 田中天智龍(早大)
    ・ブダペスト世界選手権参加標準記録突破者&世界ランキング上位選手


    【トレーニング&技術】
    ・【連載】体幹を考える。
    ・第33回日本スプリント学会
    ・インターハイチャンピオンに聞いてみた
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座/すぐできるフィジカルトレーニング/Athletics Science Report/・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・ヤレムゼルフ・イェフアラウ(エチオピア
    ・ワールドトピックス
    ・2022年マラソン総括

    【Topics】
    ・デンソー女子陸上長距離部が“最高のトレーニング環境”を体験ーー

    【好評連載】
    ・アスリートの休日DIARY
    藤井菜々子(エディオン)
    ・飯塚翔太のSHO TIME
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    増田悠悟
    ・TEAM FILE
    山形市商高校(山形)&多度津中学校(香川)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    道下美槻(立大/女子中距離)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか

案内