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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 621 から 640 件目(100 頁中 32 頁目) RSS

  • 4歳のうたとおはなし
    • 志村 洋子/内村 朋子
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2000年10月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.88(8)
  • 4歳児にぴったりの「うたとおはなし」絵本
    ひとり遊びからグループ遊びへ。社会性の芽生える4歳児向けに「はたらくくるま」「やぎさんゆうびん」や、「マッチ売りの少女」などのうたとおはなしを掲載。
  • どうぶつ(3)
    • いもと ようこ
    • 講談社
    • ¥528
    • 1992年04月17日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 赤ちゃんとお母さんに贈る心の対話の絵本。
    いもとようこの赤ちゃんのための絵本は、赤ちゃんの心を開き感性を豊かにするための絵本です。どうぶつの親子のむつまじい情景から、心豊かな対話が始まります。
  • 新版 絵でわかる生態系のしくみ
    • 鷲谷 いづみ/後藤 章
    • 講談社
    • ¥2420
    • 2018年12月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 既刊『絵でわかる生態系のしくみ』が約20年ぶりにバージョンアップしてカラー版に大変身! 大絶滅時代の現代、生物多様性の危機にまつわる生態系のしくみと、その問題点をクローズアップ。人間と自然の共生を考える一冊。

    生態系のいろいろ
    生態系を理解するための基礎用語
    生態系をつくる関係
    生態系とヒト
  • 果てしなく美しい日本
    • ドナルド・キーン/足立 康
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2002年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(21)
  • あふれる緑、簡素な美の文化
    若きドナルド・キーンの描く日本
    豊かな水と緑に満ちた山並み連なる美しい国、日本。
    来日間もない若き日の著者が、瑞々しい感覚で、日本とはどのような国かを論じ、母国の人々に紹介する。
    近代化による大変貌にもかかわらず依然として変わらない日本人の本質を見つめ、著しい美的趣向、豊かな感受性、比類のない多様性など日本文化の特性を刳り出す。日本への愛情溢れる日本論。
    【第1部】 生きている日本
    第1章 島国とその人々
    第2章 古い日本
    第3章 新しい日本
    第4章 日本人の一生
    第5章 四つの信仰
    第6章 農民と漁師と工場と
    第7章 東洋的民主主義
    第8章 教育ーー大論争
    第9章 楽しみの世界
    第10章 創造者としての日本
    【第2部】 世界のなかの日本文化
    【第3部】 東洋と西洋
  • ねんどろん
    • 荒井 良二
    • 講談社
    • ¥1760
    • 2012年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(8)
  • こどもも おとなも ねんねん どろん ねんどろん!

    たのしくてたのしくて、なんども読みたくなる荒井良二の絵本!

    「これはねんどですか?」という質問ですね? 答えは「わかりません」
    「では何ですか?」という質問ですね?「これはねんどろんたちです!」今回はこんな形をしていますが、今度会うときはどんなねんどろんになっているかな? こんなふうにねんどろんたちは、そのときの気分で何にでも変わるんですよ!--(荒井良二)
  • ヤバい生きもの
    • 小野寺 佑紀/大西 信弘/いのうえ さきこ
    • 集英社
    • ¥704
    • 2018年02月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ゾウやカバなどの身近なものから、初めて名前を聞く珍しいものまで、36種の生きものの“ヤバさ"にとことん迫ります! すべての生きものにクスっと笑えるユニークなイラストつき。コラムも充実。
  • マウス
    • 村田 沙耶香
    • 講談社
    • ¥704
    • 2011年03月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.81(136)
  • 私は内気な女子ですーー無言でそう訴えながら新しい教室へ入っていく。早く同じような風貌の「大人しい」友だちを見つけなくては。小学五年の律(りつ)は目立たないことで居場所を守ってきた。しかしクラス替えで一緒になったのは友人もいず協調性もない「浮いた」存在の塚本瀬里奈。彼女が臆病な律を変えていく。(講談社文庫)


    教室の中、女子にとって大切なこと。
    同じ匂いの女子同士でつるむこと。
    ヒミツを打ち明ける順番を守ること。
    教室の風景に溶け込むこと。
    支配している価値観を飛び越えないこと。
    自分はクラスの中の脇役だと理解すること。

    私は内気な女子ですーー無言でそう訴えながら新しい教室へ入っていく。早く同じような風貌の「大人しい」友だちを見つけなくては。小学五年の律(りつ)は目立たないことで居場所を守ってきた。しかしクラス替えで一緒になったのは友人もいず協調性もない「浮いた」存在の塚本瀬里奈。彼女が臆病な律を変えていく。

    小学校の頃から、女子はたいへん。思春期、教室に渦巻いていた感情をもう一度。

    「学校という場所は、スーパーに似ている。私たちは陳列されているのだ。そしてそれを評価するのは、教師じゃなくて、子どもたち。これも学校の勉強のひとつなんだよ、お母さん」
  • キャリアをつくる独学力
    • 高橋 俊介
    • 東洋経済新報社
    • ¥1870
    • 2022年08月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.61(19)
  • 【キャリア論の第一人者が「社会人のための学び」を完全解説!】
    【「何かを学びたい人」「教養とスキルを高めたい人」「今、独学を始めようとする人」
    にとって最高の入門書!】
    【教育にも最適!独学力が高い人材を「育てる」ヒントも満載!】

    日本のビジネスモデルは、大変革を遂げようとしています。
    「これまでと同じ」では、もう生き残れません。

    この先「なくならない」「必要とされる」仕事をするためには、
    「真のプロフェッショナル」として成長しつづけ、生き残る必要があります。

    そのためには何が必要か?

    プロフェッショナルとして生き残るために必要なことは、「学びつづける」ことです。
    常に「アウトプット」と「思考の準備」を怠らず、「自論」を語れる人になる。

    その社会人の学びは、「独学」が基本。
    だからこそ、いま最も求められているスキルが「独学力」なのです。

    「新しい時代」の変化に対応する「独学力」を高めるための
    「画期的バイブル」「最高の入門書」が、遂に登場です!

    【現在、社会で起きている「変化」を徹底分析!】
    ★「その仕事」がいつなくなるのか
    ★「人間が担うべき仕事」が、どう変化するのか
    ★ビジネスモデルの変換で、個人のキャリアはどうなるのか
    ★日本企業の「タテ型構造」が大きく崩れるときが来た
    ★「受け身のリスキリング」では、太刀打ちできない

    【日本の「タテ社会」から欧米各国の「ヨコ社会」への転換】
    ★日本の強みが無力化する時代
    ★自分がいる業界の「ビジネスモデルの賞味期限」はいつ?
    ★必要なのは「仕事自律」「学び自律」、そして「キャリア自律」の好循環
    ★お金や社会的地位の「外的仕事満足」から、やりがいや自己成長などの「内的仕事満足」の時代へ

    【独学ができる人・できない人では、この先大きな差がつく!】
    ★ビジネスモデルは「野球型」から「サッカー型」へ
    ★年功序列、権威勾配がもたらす弊害
    ★大切なのは「応用力」につながる普遍性の高い学び

    【変化の自体に「揺るがない」キャリアの築き方】
    ★「専門性コンピタンシー」とは何か
    ★磨くべき専門性を理解し、自分にしかできない仕事をする
    ★企業にとっても重要な「先物キャリア人材」
    ★「ピアレビュー(同僚評価)」を重視する
    ★「ヨコ型のコミュニティ」で専門性を磨く

    【自分に合った「独学」を実践するための「50のヒント」を紹介】


    ◎珈琲店オーナー、サッカー指導者、研究者、企業家──
     一流の独学者4人から学ぶ、キャリアと学びの具体例を紹介

    ◎アートとキャリアの専門家に聞いた、独学への考察
  • 学習まんが 世界の伝記NEXT ルース・ベイダー・ギンズバーグ
    • 二尋 鴇彦/堀ノ内 雅一/大林 啓吾 (慶応義塾大学教授)
    • 集英社
    • ¥1210
    • 2025年03月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • おもしろくてわかりやすい! 集英社版・学習まんが『世界の伝記NEXT』から展開中の「伝記×SDGs」は、偉人の生き方からSDGsの目標達成のヒントがもらえる新シリーズ。
    第3弾は性差別とたたかった裁判官ルース・ベイダー・ギンズバーグです。

    ルース・ベイダー・ギンズバーグは2020年になくなるまでの27年間にわたり、アメリカの連邦最高裁判所で裁判官をつとめた女性です。
    ルースは1933年、ニューヨークに住むユダヤ系の両親のもとに生まれ、幼いころからとても優秀でした。しかし、当時のアメリカでは教育や職業をめぐる女性差別やユダヤ人差別がひどく、若いルースもたびたび差別に悩まされます。それでも「女性の自立」を説いた母の教えを胸に、法のもとで平等な社会を実現するために法律家を志します。
    弁護士となったルースは男女平等が問われたいくつもの裁判で実績を上げ、弱い立場にあった女性、ときに男性を助けます。その後、裁判官として判決をくだす立場となり、1993年には最も重要である連邦最高裁判所の裁判官に指名されました。最高裁判所では、男女の賃金格差に異議を唱えたり、マイノリティの権利を守ったり、多くの判決や意見で注目を集めつづけました。ルースは法のもとの平等を目指す「正義の象徴」として、アメリカじゅうの人びとから尊敬される存在になったのです。

    【本書の特長】
    ●まんがだから読みやすく、わかりやすい!
    ●すべてふりがな付きなので、小学校低学年から楽しく読める!
    ●Q&Aや年表など、よりくわしく知ることができる記事ページも充実!

    【もくじより】
    広がる好奇心
    認め合うパートナー
    わたしは負けない
    差別とのたたかい方
    わたしは反対します
    解説:R・B・Gは法のもとの平等が正義だと考えました
  • くぼた式 脳をきたえる おりがみマラソン 100
    • 講談社/久保田 競
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2016年10月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 脳をきたえるには、乳幼児期に手を動かすトレーニングをすることが大切です。指を1本ずつ動かしてものをつまんだり、道具を持ったりする運動は、「精密把握」といい、このような細やかな指の動きは、2歳以上にならないとうまくできません。そのため、乳幼児のときから、繰り返しトレーニングすることが大切です。この本では、できるだけ指を動かして、脳の発達を促すために、どのご家庭にも馴染みのある「おりがみ」を用いて、いろいろな角度から、手指のトレーニングを進めていきます。

    巻頭口絵の100項目のチェックシートにしたがって、すこしずつトレーニングを積んでいきましょう。しぜんと手先が器用になり、脳がきたえられる一冊です。

    <手と指を使うおりがみは……>
    1 手先が器用になる
    2 創造性が生まれる
    3 やる気を高める
    4 推察力・計画性を育てる
    5 記号を理解する
    6 色彩感覚を育てる
    7 伝統や文化を大切にする
    8 算数の感覚をみがく
  • 彼が通る不思議なコースを私も
    • 白石 一文
    • 集英社
    • ¥682
    • 2017年01月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.77(35)
  • 学習障害児の教育に才能を発揮する、優秀で少し変わった教師、椿林太郎。彼の目に映る、人間の未知なる可能性とは──。“生"への根源的な問いを投げかける著者渾身の長編小説。(解説/菊間千乃)
  • オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」
    • 李 雅卿/朱 佳仁/唐 宗浩/近藤 弥生子
    • 集英社
    • ¥1320
    • 2025年09月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 不登校を決めたあなたへ 今からでも遅くない
    世界が注目する「自主学習」をわかりやすく解説
    台湾の前デジタル大臣オードリー・タン、弟の唐宗浩には不登校の過去がある。
    母親として二人を支えた経験から、学びの内容を子ども自身が決める「自主学習」を行う《種の親子実験小学校》を創立し、台湾のオルタナティブ教育の先駆者となったのが、今作の著者・李雅卿だ。
    本書は李と同校元校長の朱佳仁、同校卒業生で自主学習実践者の唐宗浩の三名で記した自主学習の指南書で、不登校に悩む子どもたち、保護者、教育者に向けて、実践的なノウハウと温かな励ましのメッセージがふんだんに盛り込まれた一冊。

    ●著者
    李雅卿(リー・ヤーチン)
    オードリー・タンの母。《種の親子実験小学校》共同創設者の一人。
    朱佳仁(ヂュー・ジアレン)
    《種の親子実験小学校》教師兼校長を歴任。
    唐宗浩(タン・ゾンハオ)
    《種の親子実験小学校》卒業生。「自主学習促進会」に携わる。
    ●訳者・近藤弥生子
    台湾在住ノンフィクションライター。
    主な著書は『オードリー・タンの思考 IQよりも大切なこと』等。
  • モンテッソーリの幼児教育 ママ,ひとりでするのを手伝ってね!
    • 相良 敦子
    • 講談社
    • ¥1540
    • 1985年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.45(113)
  • 子どもがもつ大きな可能性をひき出し、自主性や他人への思いやりをはぐくむために、親はどうすればよいかを、豊富な実例で分かりやすく説明します。「なるほど、そうか」と思われるにちがいありません。

    ●幼児期は自然からもらっている宿題をする時期/たいせつな感覚と運動の敏感期/「学び方」を学ぶ時期/人格が育つ道筋/「子どもの仕事」とその観察の仕方/日常生活を使う教育
  • 数学的思考法
    • 芳沢 光雄
    • 講談社
    • ¥924
    • 2005年04月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.48(41)
  • 数学で学ぶ考え方のなかには、経済やビジネスだけでなく、社会問題であれ政治的問題であれ、身のまわりのさまざまな問題を考えるときにヒントになるものがたくさんある。そして「説明力」においても、算数や数学で学んだ論理性が大いに役立つはずだ。数学者の立場から、そうした思考と説明の技術やヒントをふんだんに紹介しようというのが本書の主眼である。


    もっと試行錯誤を!!本当に考えるためのレッスン

    試行錯誤のすすめ
    数学で学ぶ考え方のなかには、経済やビジネスだけでなく、社会問題であれ政治的問題であれ、身のまわりのさまざまな問題を考えるときにヒントになるものがたくさんある。そして「説明力」においても、算数や数学で学んだ論理性が大いに役立つはずだ。数学者の立場から、そうした思考と説明の技術やヒントをふんだんに紹介しようというのが本書の主眼である。ただ、その入り口として、現在の算数・数学教育の抱えている大きな問題を是非とも指摘しておかなければならない。考える力を養い、論理的な説明力をはぐくむために必要なことが、そこではまったくなおざりにされているからである。--<本書より>
    第1章 間違いだらけの数学観
    第2章 試行錯誤という思考法
    第3章 「数学的思考」のヒント
    第4章 「論理的な説明」の鍵
  • ブルーナの0歳からの本 第1集 ミッフィー1・ミッフィー2
    • D・ブルーナ
    • 講談社
    • ¥990
    • 1984年05月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.4(74)
  • 「0歳からの本」をすすめます
    「0歳からの本」というと驚かれる方がいるかもしれません。けれども、子どもには生まれたその日から親子のコミュニケーションが必要であり、そのコミュミケーションをはかる道具のひとつとして、本は重要なものだと思います。もちろん、低年齢児に与えるものですから、絵が簡潔であること、安全であること、玩具としても使えることなどが必要条件ですが、このシリーズは、それらの条件を兼ね備えていると、思います。──筑波大学教授 福沢周亮
  • 不登校でも学べる 学校に行きたくないと言えたとき
    • おおたとしまさ
    • 集英社
    • ¥1265
    • 2022年08月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(6)
  • 【もう「学校」だけに「学び」を頼らない!】
    ●不登校という選択は誰にでも起こりえる
    ●むしろ、いまの学校制度に過剰適応することは危険ですらある
    ●少子化にもかかわらず、不登校の子ども・生徒の数は過去最高を記録している
    このような問題意識から、本書は生まれました。

    最近では、教育現場でも無理やり登校させる指導は減りつつありますが、一方で、不登校の子どもたちの学び場は整備の途上です。
    本書は、子どもたちが最適な学び場を選ぶ際の指針となるよう取材しました。

    【本文より】
    不登校をテーマにした本は、たくさんあります。
    多くは、わが子の不登校に強い不安を感じている親の心に寄り添ってくれるような本です。
    当事者による体験談も人気です。
    不登校が起こる原因や構造を学術的に解明しようとする本もあります。
    でもこの本は、いずれでもありません。
    多くの親がイメージする一般的な「学校」に行かなくても、学べる場所がこれだけある、と紹介する本です。
    そうすることで、「学校」に行かなくてもいきなり詰んだりはしないと伝えたい。(中略)
    子どもの人生における学校の比重を減らせれば、子どもたちが学校で感じるストレスは減るはずです。
    そうすれば、不登校はもちろん、いじめだって減るはずです。

    【本書に登場する主な学び場】
    ●不登校特例校ー星槎中学高等学校、西濃学園中学校・高等学校、岐阜県立草潤中学校
    ●フリースクール─星槎ジュニアスクール、スマイルファクトリー、広島県スペシャルサポートルーム
    ●私学の生徒向け不登校支援センター─神奈川県私学修学支援センター
    ●オンライン不登校支援プログラム─カタリバroom-K
    ●通信制高校ー星槎国際高等学校、目黒日本大学高等学校通信制課程
    ●不登校経験者が集う普通科高校ー北星学園余市高等学校
    ●ホームスクール─ホームスクール&エデュケーション家族会、日本ホームスクール支援協会
    ●不登校専門塾ービーンズ
    ●平日昼間の居場所ーいもいも 森の教室
    など多数(順不同)

    【目次】
    序章 学校に行きたくないと言えたとき
    第1章 不登校と社会の変化
    第2章 居場所・塾・ホームスクール
    第3章 学校から半歩離れる教育支援
    第4章 不登校経験者が通う学校
    第5章 フレキシブルに通える通信制高校
    第6章 モザイク模様の学び環境へ
    終章 親子で取り戻すそれぞれの自分

    【著者プロフィール】
    教育ジャーナリスト。
    株式会社リクルートから独立後、数々の育児誌・教育誌の編集に携わる。
    教育や育児の現場を丹念に取材し斬新な切り口で考察する筆致に定評がある。
    心理カウンセラー、小学校教員としての経験もある。
    著書は『ルポ森のようちえん SDGs時代の子育てスタイル』など70冊以上。
  • 気候変動クライシス
    • ゲルノット・ワグナー/マーティン・ワイツマン/山形 浩生
    • 東洋経済新報社
    • ¥2640
    • 2016年08月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • 環境分野では、ノーベル経済学賞に最も近い経済学者による、新しいスタイルの地球温暖化問題の教科書。

    もしこれから100年で気温が6℃上昇する確率が10%あるなら、あなたはどんな行動をとるか?
    温暖化問題に確率的にアプローチし、人類がとるべき行動を考える。

    自動車の詳細な構造はわからなくても、自動車を運転したり、自動車事故に備えることはできる。
    温暖化の詳細なメカニズムはわからなくても、その確率を考えて、温暖化に備えることはできる。

    温暖化に関しては、私たちにわかっていることよりも、わかっていないことのほうが
    はるかに多い。わかっていることは、温暖化問題は危険だと告げているし、わかっていない
    ことは、温暖化問題はすごく危険だと伝えている。

    温暖化問題は専門的だし、自分には直接あまり関係がないし、対策のとりようもないーー
    と考えている、ふつうの人のための、いままでとはちょっと違う温暖化対策の入門書。

    フィナンシャル・タイムズ紙2015年ベスト経済書の一冊に選出!

    世界の識者が推薦! 

    ナシーム・ニコラス・タレブ(『ブラック・スワン』著者)
    「リスク」に対する非常に洗練されたアプローチ。驚くべき本だ。

    イアン・ブレマー(『「Gゼロ後」の世界』著者)
    気候変動のリスクに関心があるすべての人におすすめの一冊。

    マーティン・ウルフ(フィナンシャル・タイムズ経済論説主幹)
    ガツンとくる本。

    ウィリアム・ノードハウス(米国経済学界の権威、『気候カジノ』著者)
    経済の複雑さとグローバルな環境問題合意の難しさを踏まえて書かれた本。




    はじめに:クイズ
    第1章 緊急事態
    第2章 基本のおさらい
    第3章 ファットテール
    第4章 故意の無知ーーそれについて考察する経済学者2人の見解
    第5章 地球を救い出す
    第6章 007
    第7章 あなたにできること
    第8章 エピローグ:ちがう形の楽観論
    謝辞
    訳者あとがき

    参考文献
    索引
  • 一橋ビジネスレビュー 2020年AUT.68巻2号
    • 一橋大学イノベーション研究センター
    • 東洋経済新報社
    • ¥2200
    • 2020年09月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の社会経済がその生産性・効率性において大きく後れを取っている。2019年の労働生産性の国際比較ランキングで、日本は先進36カ国中21位である。G7諸国(米・独・英・仏・伊・加)で最下位、さらにはスペインやオーストラリア、北欧の国々よりも低い結果となっている。日本人が真面目に働いていないのだろうか。いや、おそらく最も勤勉に働いている国の1つだろうが、デジタル化において決定的な後れを取っているのである。今回のコロナ禍は、ビジネスはもちろん教育・行政にもさらなる生産性向上とデジタル化を強制するだろう。今、この時期に、デジタルによる社会変革(トランスフォーメーション)を真摯に考えてみたい。 主な執筆者:藤井保文(ビービット)、村田聡一郎(SAPジャパン)、生稲史彦(中央大学)、立本博文(筑波大学)、ユーヨンジン(ケース・ウェスタン・リザーブ大学)、ヴィリ・レードンヴァータ(オックスフォード大学)、カン・ビョンウ(一橋大学)。インタビューは、香山誠(アリババ株式会社代表取締役社長CEO)、小椋一宏(HENNGE代表取締役社長)ほか。ビジネス・ケースは、サイバーエージェントとアトラエ。
    [特集]デジタル・トランスフォーメーションと日本企業の命運:周回遅れの本質
    DXの過去、現在、未来(立本博文/生稲史彦)
    ヒトではなく、電子を走らせろ。電子は疲れない(村田聡一郎)
    DX戦略に不可欠な3つの問い(ユー・ヨンジン)
    DXの目的は「新たなUXの提供」である(藤井保文)
    労働市場におけるDX(ヴィリ・レードンヴィルタ)
    教育産業でのDX(カン・ビョンウ)

    [マネジメント・フォーラム]
    デジタルラッピングで新しい価値を創出する
    香山 誠(アリババ株式会社 代表取締役社長CEO)

    [新連載]
    企業と社会を架橋するビジネスの新たなカタチ(軽部大)

    [産業変革の起業家たち]
    デジタルネイティブな経営者が切望する「誰にでも最先端のテクノロジーを」
    小椋一宏(HENNGE株式会社 代表取締役社長兼CTO)

    [ビジネス・ケース]
    サイバーエージェント:新事業を生み出す「競争と協調」の企業文化
    アトラエ:ホラクラシー経営におけるインターナルブランディングの役割

    [特別寄稿]
    不況を勝ち抜くためのイノベーションマネジメント(吉岡[小林]徹・袁賓師)

    [エッセイ]
    コロナ禍で徒然に考えたこと(野中郁次郎)
  • 牧野富太郎自叙伝
    • 牧野 富太郎
    • 講談社
    • ¥1177
    • 2004年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.93(14)
  • わが国の植物分類学を独力で切り拓いた巨人・牧野富太郎。幼少より植物に親しみ、小学校中退後の人生を独学による植物研究に捧げた彼は、権威による研究妨害や貧困に屈することなく、95年の生涯の晩年まで現役であり続けた。彼が採集した標本は実に60万点、命名した植物は2500余。「植物学の父」が独特の牧野節で綴る波瀾万丈の「わが生涯」。(講談社学術文庫)


    わが国の植物分類学を独力で切り拓いた巨人・牧野富太郎。幼少より植物に親しみ、小学校中退後の人生を独学による植物研究に捧げた彼は、権威による研究妨害や貧困に屈することなく、95年の生涯の晩年まで現役であり続けた。彼が採集した標本は実に60万点、命名した植物は2500余。「植物学の父」が独特の牧野節で綴る波瀾万丈の「わが生涯」。
    第1部 牧野富太郎自叙伝
    第2部 混混録
    第3部 父の素顔 牧野鶴代
  • 人生は生い立ちが8割 見えない貧困は連鎖する
    • ヒオカ
    • 集英社
    • ¥1100
    • 2025年02月17日頃
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  • 人は生まれ育った環境に大きな影響を受ける。今の日本はとりわけ経済的要因で人生が左右される。
    飢え、住む場所がない、非正規雇用の増加など「見える貧困」も問題だが、習い事や修学旅行に行けない、誕生日のお祝いをしないなどの「体験格差」、さらに自己肯感や忍耐力、協調性などの非認知能力が育たない「見えない貧困」も蔓延している。
    自ら貧困家庭で育ち、その体験を書籍化した著者が、貧困が連鎖するメカニズムや、そこからの脱出がいかに困難かを、実体験やデータを交えて分析。
    同時に東京大学大学院教授山口慎太郎との対談で、「親から子に受け継がれるもの」を考察し、貧困を断ち切るための政策・方法を検討していく。

    ヒオカ
    ライター。1995年生まれ。
    社会問題からエンタメまで様々なテーマで取材・執筆。
    著書に『死にそうだけど生きてます』(CCCメディアハウス)『死ねない理由』(中央公論新社)がある。
    中川家、ちゃんみな、HANA、羽生結弦、平手友梨奈、東京ゲゲゲイが大好き。
    X:@kusuboku35 Instagram:@hioka35

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