原作・西野亮廣、大人も泣ける大ヒット絵本ついに映画化!
信じぬけ。
煙に覆われ、見上げることを忘れたえんとつ町の誰も知らない大きな秘密。
“星”を信じた少年とゴミ人間の物語。
もう一歩踏み出したいすべての人に贈る、感動の冒険物語。
原作者のキングコング西野亮廣が自ら製作総指揮・脚本を手がけ、絵本では描かれなかったえんとつ町の“本当の物語”を描き出す。
アニメーション制作は圧倒的クオリティと世界観で世界中に多くのファンを持つSTUDIO4℃。
設定開発にとことんこだわり、町の創設からエネルギー構造までを再構築し、ファンタジックな町並みと魅力的なキャラクターを立体的に映像化。
ヴォイスキャストは窪田正孝、芦田愛菜、立川志の輔、小池栄子らが名を連ねるほか、オープニング主題歌にHYDE、エンディング主題歌にはロザリーナが参加して
ハロウィンの奇跡を盛り上げる。本作の“願い”に賛同したスタッフ、キャスト、アーティストが集結し誕生した、大人も泣ける、この冬一番の感動物語!
未来は信じ続けた夢でできている。今だからこそ、あなたの夢を信じてみませんか?
<収録内容>
【Disc】:Blu-rayDisc Video1枚
・画面サイズ:16:9 1920×1080
・音声:dts-HD/5.1サラウンド/DTS Headphone:X
・このブルーレイのためにDTS Headphone:X(TM)の音声を新たに収録
・映画公開時に収録された西野亮廣による副音声 第1弾&第2弾を収録
・バリアフリー 音声日本語ガイド・日本語字幕
古きよき昭和の時代に銀幕を飾った懐かしの映画スタアたち。
裕次郎、勝新、健さん、文太、三船に小百合、ショーケンに優作、ギャバンにドロンにボギーにジミー、キャサリン、オードリーにマリリンも。熱い思いをスクリーンの中で共有した愛すべきレジェンドたち83人72作品を取りあげ、イラスト(似顔絵)とエッセイで綴ったスタア似顔絵列伝、昭和編。
プロローグ
第一 幕 銀幕の愛すべき野郎ども
第二幕 銀幕の天使と姐さん
第三幕 あの日あの街あの名画座で
収録シネマ一覧
原作・西野亮廣、大人も泣ける大ヒット絵本ついに映画化!
信じぬけ。
煙に覆われ、見上げることを忘れたえんとつ町の誰も知らない大きな秘密。
“星”を信じた少年とゴミ人間の物語。
もう一歩踏み出したいすべての人に贈る、感動の冒険物語。
原作者のキングコング西野亮廣が自ら製作総指揮・脚本を手がけ、絵本では描かれなかったえんとつ町の“本当の物語”を描き出す。
アニメーション制作は圧倒的クオリティと世界観で世界中に多くのファンを持つSTUDIO4℃。
設定開発にとことんこだわり、町の創設からエネルギー構造までを再構築し、ファンタジックな町並みと魅力的なキャラクターを立体的に映像化。
ヴォイスキャストは窪田正孝、芦田愛菜、立川志の輔、小池栄子らが名を連ねるほか、オープニング主題歌にHYDE、エンディング主題歌にはロザリーナが参加して
ハロウィンの奇跡を盛り上げる。本作の“願い”に賛同したスタッフ、キャスト、アーティストが集結し誕生した、大人も泣ける、この冬一番の感動物語!
未来は信じ続けた夢でできている。今だからこそ、あなたの夢を信じてみませんか?
<収録内容>
【Disc】:Blu-ray2枚組
・画面サイズ:16:9 1920×1080
・音声:dts-HD/5.1サラウンド/DTS Headphone:X
〇本編DISC
・このブルーレイのためにDTS Headphone:X(TM)を新たに追加収録
・映画公開時に収録された西野亮廣による副音声第1弾&第2弾を収録
・バリアフリー 音声日本語ガイド・日本語字幕
〇特典DISC
・「徹底解説 映画 えんとつ町のプペル」再編集版
・西野亮廣 次回作を語るオリジナルインタビュー
・廣田裕介監督×西野亮廣 初対談
<ドリーミア>へようこそ! みんなでおでかけコメ♡
同時上映『わたしだけのお子さまランチ』も収録!!
「おかあさんといっしょ」が映画になった!
歌やクイズ、たいそうがいっぱいの、おうちで楽しめる参加型ファミリームービー!
■「おかあさんといっしょ」の映画最新作をおうちで楽しもう!
人気番組「おかあさんといっしょ」が映画に!
お兄さんお姉さんたちと歌ったり踊ったり、指さしや拍手で参加したり、おうちで楽しめるお楽しみがいっぱい!
■横山だいすけさん、小林よしひささん、小池徹平さんと、豪華なゲストが出演!
11代目うたのお兄さん・横山だいすけさん、同じく11代目たいそうのお兄さん・小林よしひささんが登場!
ヘンテコ世界の審査官役として、小池徹平さんが「映画 おかあさんといっしょ」にゲスト出演!
■人気の曲がいっぱい!
「ぼよよん行進曲」「きみイロ」「ミライクルクル」「ネガイゴト」など、お兄さん・お姉さんが
たくさんの人気曲を映画で披露!
「すわって からだ☆ダンダン」も収録されており、おうちで体操も楽しめちゃう!
■こどもはもちろん、大人も「感動した!」との声多数!
劇場公開時から、「親子で楽しめた」「大人も泣ける」と映画を見たお父さん・お母さんから感想が多数寄せられた最新映画をいつでもご自宅で!
<収録内容>
▽映像特典
●予告映像(超特報/予告60秒バージョン/予告30秒バージョン)
●クランクアップ映像
●映画公開記念舞台挨拶 2021年9月11日 ユナイテッドシネマ豊洲
出演:横山だいすけ、小林よしひさ、小池徹平、西川貴教
●スペシャルトーク
出演:横山だいすけ、小林よしひさ、小池徹平
史上最大の家出!?7万年前の日本で大冒険が始まる!!
『映画ドラえもん』36作目の新たなるステージとして選ばれたのは『のび太の日本誕生』。
1989年に公開され、原作者の藤子・F・不二雄が製作総指揮として参加した初作品で、
ドラえもんファンならず、制作チームにおいても記念すべき作品であり、
『映画ドラえもん』シリーズ歴代最高の動員数420万人を記録するなど、まさに記憶にも記録にも残る作品。
その作品をいま改めて『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』として映画化!
<収録内容>
【Disc】:Blu-rayDisc Video1枚
・画面サイズ:16:9
・音声:Dolby True HD/リニアPCM
・字幕:日本語字幕
※仕様は変更となる場合がございます。
▽映像特典
●ノンテロップオープニング&エンディング
●みんなでおどろう! ウンタカダンス
●予告・TVスポット等
※収録内容は変更となる場合がございます。
名作フィルムコミックの上下巻が1冊に!
藤子・F・不二雄先生原作による、人間と動物の共存、自然保護をテーマにしたドラえもん映画「のび太とアニマル惑星」は、1990年に公開され、大ヒットを記録しました。
映画公開の年に上下巻の分冊で発売されたフィルムコミックを、1冊にまとめ、ひみつ道具の紹介などの新規編集ページを加えた、お買い得な1冊です。
デジタル技術によるアニメ制作が一般的となった現在では、フィルムコミックの制作はデータの並び替えによるものが主流ですが、この本では当時のフィルムコミックの原版を、アナログの手法で製版技術者が忠実に復刻しています。
ドラえもん映画の中でも「のび太とアニマル惑星」は、主要キャラクター全員が動物に扮し、かわいらしい動物たちも続々と登場する映画として知られています。また、人間による環境破壊の行く末を案じた藤子・F・不二雄先生の未来に対する警鐘や、先見性のある視点は、今見ても深い意味合いを持っています。映画を見たことのない人も、ぜひご一読を!
ブンブンカーが奪われた!?
王女も地球も守り抜くバクアゲお届けミッションスタート!
タイヤのマスク、そして色とりどりのレーシングスーツ。彼らの名は、爆上戦隊ブンブンジャー。時代を“バクアゲ”る、ヒーローたちの登場だ。
メンバーは、「届け屋」の範道大也=ブンレッドをはじめ、「情報屋」ブンブルー、「運転屋」ブンピンク、「警察屋」ブンブラック、
「調達屋」ブンオレンジ、そして新たに加わった「始末屋」ブンバイオレット。
個性豊かなプロフェッショナルたちが、地球の平和を守るために戦う。
この映画でしか見ることのできない映画オリジナルの壮大なストーリー展開と独自の世界観。
多彩なゲストキャストの出演によりスケールアップした映画がついにBlu-rayで登場!
大胆不敵なスーパー戦隊が、史上最大のミッションに挑む!!
※収録内容は変更となる場合がございます。
伝説は「映画」となって、降臨するー!
全世界でシリーズ累計2,100万本の販売実績を誇る大ヒットアクションゲームの実写映画化!!
■人気アクションゲーム「真・三國無双」が遂に実写映画化!
20周年を迎え、全世界でシリーズ累計2,100万本の販売実績を誇る大ヒットアクションゲーム!
実写映画でも「三国志」に登場する人気武将たちの【アイテム】を駆使したバトルシーンは必見!!
呂布は方天画戟から雷を出し、関羽は青龍偃月刀から炎を噴き、無数の兵を蹴散らし空中コンボをキメる!!
■コーエーテクモゲームス協力&監修でゲームの世界観を完全再現!!
◇主要な人気武将のキャラクターには、ゲームの声優がそのまま日本語吹替を担当!!
◇日本語字幕・日本語吹替をはじめ、すべてのアイテムをコーエーテクモゲームスが監修!!
<収録内容>
・画面サイズ:16:9シネスコサイズ
・音声:DTS-HD MA5.1chサラウンド
・字幕:日本語字幕/日本語吹替用字幕
▽特典映像
・予告編
※収録内容は変更となる場合がございます。
「アジアの少なからぬ地域では一党独裁や軍事政権、非寛容の政教一致が人々を不当な抑圧状態に置いているため、一見したところ何もかもが自由なように見える日本に比べ、はるかに困難な状況のなかで人間が生きることを強いられている。ではわれわれはなぜ、そのようなより過酷な生活から生まれてきたアジア映画を観ようとするのか。それは端的にいって、自分たちよりも強い人間を見たいからである。アジア映画がわれわれに訴えかけてくるのは、それが娯楽アクションであれ、メロドラマであれ、近代史を批判する社会派作品であれ、そこには自分たちよりもはるかに強く忍耐と寛容に満ちた人間たちの生き方が描かれているからに他ならない。強い悲嘆を知る者は、同時に強い歓喜を体験できる者でもある。困難な社会のなかで自分たちとはいったい何者であるかという問いを間近に突きつけられ、それに真剣に答えようとする人間が描かれているとき、そのフィルムは思いがけない強度を獲得する。よく探求する者はより大きな自由に到達する。より深い心の慰めを体験する。」(「アジア映画を観るということ」より)
過剰なまでの混沌と豊饒に魅惑されつづけた、60年に及ぶ身体的思考の集成。
アジア映画とわたし
●方法論的文章
アジア映画論序説
「アジア映画」の「アジア」とは何か
アジア映画を観るということ
アジア映画に接近する、いろいろな方法
●2010年以降の映画評
リティー・パニュ『飼育』
婁華『二重生活』
ハニ・アブ・アサド『オマールの壁』
タルザン&アラブ・ナサール『ガザの美容室』
モーリー・スリヤ『マルリナの明日』
キム・ギドクを追悼する
チャン・タン・フイ『走れロム』
リム・カーワイ『COME & GO カム・アンド・ゴー』
インドネシアに怪奇映画の花が咲き誇る
『怪奇映画天国アジア』から10年
台湾映画と言語のヘゲモニー
『記憶の戦争』の余白に
金大偉『大地よ』
李長鎬『馬鹿宣言』
ファム・ティエン・アン『黄色い繭の殻の中』
●アジア映画をめぐる書物
韓燕麗『ナショナル・シネマの彼方にて』
三澤真美恵編『植民地期台湾の映画』
笹川慶子『近代アジアの映画産業』
晏妮『戦時日中映画交渉史』
李瑛恩『朝鮮国民女優・文藝峰の誕生』
●映画日誌
ソウル 1979
ピョンヤン 1992
テルアヴィヴ/パレスチナ西岸 2004
ハバナ 2014
アンタナナリヴォ 2015
ワガドゥグー 2017
山形 1989-2023
アジア映画馬鹿一代ーー石坂健治との対話
後記
初出一覧
完全限定生産1,000部
※フランソワ・トリュフォー&ルイ・マル生誕90周年記念出版!
※増刷はいたしません。品切れの際はご了承ください。
映画ポスターデザインの歴史を変えた“新しい波”
トリュフォーとルイ・マルの生誕90周年にあたる2022年。
ゴダールの代表作『勝手にしやがれ』『気狂いピエロ』のリバイバル公開、
ジャック・リヴェットとエリック・ロメールの特集上映、
そしてトリュフォー生誕90周年を記念した映画祭「フランソワ・トリュフォーの冒険」が6月24日から開催決定と、
ヌーヴェル・ヴァーグ作品が次々と劇場公開される記念すべき年に、
「映画の顔」ともいえるポスターデザインを世界中から集めたビジュアル・ブックを刊行。
時代の“証言者”としてのポスターを紐解くため、世界21か国から集められたヌーヴェル・ヴァーグ作品の傑作ポスターをカラーで500枚一挙掲載。
公開国によって様々な切り口で捉えられたデザインを比較・紹介することで、
過激で斬新なビジュアルに満ちた時代~映画のルネサンスを切り取った映画ファン必須のグラフィックアート・ブック!
掲載枚数500枚、全288ページの圧倒的ボリューム
フランス版、日本版を中心にデサイン性に優れたオリジナル映画ポスターを世界21か国から厳選掲載(フランス、日本、イタリア、アメリカ、イギリス、スペイン、アルゼンチン、西ドイツ、東ドイツ、ベルギー、フィンランド、スウェーデン、デンマーク、ルーマニア、メキシコ、キューバ、ロシア、チェコ、スロバキア、ハンガリー、ポーランド)
フランソワ・トリュフォー、ジャン=リュック・ゴダール、クロード・シャブロル、
ジャック・リヴェット、エリック・ロメール、アラン・レネ、ジャック・ドゥミ、アニエス・ヴァルダ、
ウィリアム・クライン、そしてルイ・マル。そしてヌーヴェル・ヴァーグ作家に強い影響を与えたロベール・ブレッソン、ジャン=ピエール・メルヴィルなど・・・。
物語には構造があり、映画にも構造がある。そして映画の構造を知ることが、人間の欲望の構造を知ることにつながる……。『エイリアン』『大脱走』『裏窓』などハリウッド映画の名作を題材にした映画論にして、ラカンやフーコーなど現代思想の入門テキストとして高い評価を受けた旧版『映画の構造分析』に、『君たちはどう生きるか』『ドライブ・マイ・カー』『怪物』『福田村事件』など、近年の話題作を分析した論考を大幅増補した決定版映画論。解説・春日武彦。
「あらゆる芸術作品は、それについて語られた言葉をも含めてはじめて「作品」として成立していると僕は思っています。僕たちは作品について語ることを通じて、作品にある種の「付加価値」を付与している。(…)だからこそ、美術批評とか文芸批評という分野が存在しているわけです。さまざまな芸術活動の中でも、とりわけ映画は批評の占める割合が多いと僕は思います。(…)集団の創造という点で映画に匹敵するジャンルはありません。」(「あとがき」より)
【登場する作品】──『エイリアン』『大脱走』『北北西に進路を取れ』『ゴーストバスターズ』『裏窓』『秋刀魚の味』『私を野球につれてって』『ゴッドファーザー』『君たちはどう生きるか』『ドライブ・マイ・カー』『ハウルの動く城』『怪物』『福田村事件』『愛の不時着』『秋日和』『三島由紀夫VS東大全共闘』…
新版へのまえがき
まえがき
■第1章 映画の構造分析
0 物語と構造
1 テクストとしての映画
2 欠性的徴候
3 抑圧と分析的知性
4 「トラウマ」の物語
■第2章 「四人目の会席者」と「第四の壁」
■第3章 アメリカン・ミソジニー──女性嫌悪の映画史
■第4章 そして映画は続く
『ゴッドファーザー』と『北の国から』
『君たちはどう生きるか』をどう観るか
「父」からの離脱の方位──『1Q84』論
『ハナレイ・ベイ』のためのコメント
『ドライブ・マイ・カー』の独創性
『ノルウェイの森』の時代感覚
『ハウルの動く城』を観に行く
『怪物』について
『福田村事件』へのコメント
『愛の不時着』──男性目線と女性目線の交錯
『冬のソナタ』──予定調和的な宿命
『秋日和』──非婚は彼女たちの意思ではない
『精神0』──それに人間は抗うことができない
『演劇1』『演劇2』──演劇の平田オリザ、映画の想田和弘
『三島由紀夫VS東大全共闘』──政治の季節の予感
『プレシャス』──史上初の男性嫌悪映画
『バービー』──哲学的な映画
デヴィッド・リンチ追悼
オリジナル版のあとがき
新版のためのあとがき
解説 「お話を一つ思いつく」を巡って 春日武彦
★初回生産限定特典
映画ドラえもん35周年記念・特製"ミウラ折り"ポスター
※数量に限りがございますので、無くなり次第終了とさせていただきます
ありがとう! 映画ドラえもんは35周年
2015年、映画ドラえもんは新たなステージへ。
「ヒーローは、キミの中にいる。」
★2015年の映画ドラえもんは、ドラえもんたちが"まさかのヒーロー"になって宇宙を大冒険するお話。アクションシーンも大爆笑もたっぷり入ったオリジナルストーリーです。今まで見たことのない大胆で楽しい演出で、今までとはひと味違う映画ドラえもんが楽しめます。
★映画ドラえもん35周年目の主題歌を歌うのは、今注目のシンガーソングライターのmiwa。映画主題歌「360°」は、歌って踊れる楽しいポップナンバーに仕上がりました。
<ストーリー>
ある日、テレビのヒーローに憧れたのび太は、みんなでヒーロー映画を作ろうと言い出す。ドラえもんは、ひみつ道具(バーガー監督)を出して、のび太たちが「銀河防衛隊」というヒーローになって宇宙の平和を守るという映画を撮影し始めた。
ところがその時、地球に不時着していたポックル星人のアロンに、本物のヒーローと間違われて一緒に宇宙へ行くことになってしまう……。ポックル星は一見楽しそうな星に見えたが、実は宇宙海賊のある恐ろしい計画が進行していた。
このままではボックス星が滅んでしまう。ドラえもんたち「銀河防衛隊」は、本物のヒーローになって、ポックル星を救うことができるのか!?
<キャスト>
ドラえもん:水田わさび
のび太:大原めぐみ
しずか:かかずゆみ
ジャイアン:木村 昴
スネ夫:関 智一
ハイド:田中裕二(爆笑問題)
メーバ:観月ありさ
イカーロス:市村正親
<スタッフ>
原作:藤子・F・不二雄
監督:大杉宜弘
脚本:清水 東
演出:酒井和男
キャラクターデザイン:丸山宏一
美術監督:皆谷 透
録音監督:田中章喜
音楽:沢田 完
(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2015
1:■鍵盤と五線譜
2:■楽譜に関するきまりごと
3:■指番号と手のかたち
4:■五線譜のきまりごと
5:■音符・休符一覧
6:■繰り返し記号と演奏法
7:【曲目】
8:LOVE THEMA FROM THE GODFATHER/ゴッドファーザー 愛のテーマ
9:EAST OF EDEN/エデンの東
10:AROUND THE WORLD/80日間世界一周
11:THE YELLOW ROSE OF TEXAS/テキサスの黄色いバラ
12:TARA’S THEME/タラのテーマ
13:TERRY’S THEMA/エターナリー(テリーのテーマ)
14:SHE
15:MELODY FAIR/メロディフェア(メロディ・フェア)
16:THE JAMES BOND THEMA/ジェームズボンドのテーマ(ジェームズ・ボンドのテーマ)
17:THE THIRD MAN THEME/第三の男
18:THE SHADOW OF YOUR SMILE/いそしぎ
19:DO-RE-MI/ドレミの歌
20:THE WAY WE WERE/追憶
21:MOON RIVER/ムーンリバー(ムーン・リバー)
22:AS TIME GOES BY/時のたつまま
23:THE SOUND OF SILENCE/サウンドオブサイレンス(サウンド・オブ・サイレンス)
24:SHALL WE DANCE?/シャルウィダンス
25:LOVE IS A MANY-SPLENDORED THING/慕情
26:MY FAVORITE THINGS/私のお気に入り
27:FASCINATION WALTZ/魅惑のワルツ
28:SINGIN’ IN THE RAIN/雨に唄えば
29:LES FEUILLES MORTES<AUTUMN LEAVES>/枯葉
30:MOONLIGHT SERENADE/ムーンライトセレナーデ(ムーンライト・セレナーデ)
31:LES PARAPLUIES DE CHERBOURG/シェルブールの雨傘
32:BOHEMIAN RHAPSODY/ボヘミアンラプソディ(ボヘミアン・ラプソディ)
33:ROMANCE/愛のロマンス
34:WHEN YOU WISH UPON A STAR/星に願いを
35:YOUR SONG/ユアソング(ユア・ソング)
36:DANCING QUEEN/ダンシングクイーン(ダンシング・クイーン)
37:BACK TO THE FUTURE/バックトゥザフューチャー
38:ALSO SPRACH ZARATHUSTRA/ツァラトゥストラはかく語りき〜冒頭
僕らは、未来を作っていると思っていたーー
柳楽優弥×有村架純×三浦春馬×黒崎監督!
“日本の原爆開発”の事実を背景に、3人の若者の決意と揺れる思いを描いた300日の青春グラフィティ!
★柳楽優弥、有村架純、三浦春馬の豪華共演!他キャストもベテラン俳優陣が集結!
★監督・脚本は「ひよっこ」「青天を衝け」の黒崎博!主題歌は福山雅治の楽曲「彼方で」が物語を深く彩る!
★ハリウッドのキャスト・スタッフ参戦、壮大なスケールと圧倒的なクオリティの豪華日米合作!
★原爆研究を軸に、戦時下に生きる若者たちの等身大の姿を描いた実話ベースの美しい感動作!
太平洋戦争末期に存在した「F研究」と呼ばれる“日本の原爆開発”。その事実を基に、時代に翻弄されながら全力で駆け抜けた若者たちの、等身大の姿を描いた青春群像物語。
監督・脚本は「ひよっこ」「青天を衝け」など多くの話題作を手がける名手・黒崎博。始まりは、黒崎が偶然目にした若き科学者がのこした日記の断片。
そこには原子の力を利用した新型爆弾の開発という大きな任務に携わるかたわら、日々の食事や恋愛など、等身大の学生の日常が記されていた。
長い年月と膨大なリサーチのすえ彼が書き上げたシナリオが、サンダンス・インスティチュート/NHK賞2015でスペシャル・メンション賞(特別賞)を受賞。
このシナリオをもとにTVドラマが2020年に放映され、高い評価を受けてギャラクシー賞を受賞した。
そして2021年、TVドラマとは異なる視点と結末で描き切る完全版がついに映画化。
10年間大切に温め続けたこの企画に共鳴し、豪華キャスト陣が集結した。
極秘任務に携わる科学者の兄・修に柳楽優弥。戦地で心に傷を追った軍人の弟・裕之に三浦春馬。
兄弟2人がほのかに想いを寄せる幼なじみの世津に有村架純。さらに、田中裕子、國村隼、イッセー尾形、山本晋也、そしてピーター・ストーメアが参加。
音楽にはアカデミー賞5部門ノミネートの『愛を読むひと』のニコ・ミューリー、サウンドデザインに『アリー/スター誕生』のマット・ヴォウレスと、ハリウッドスタッフが続々と参加。
日米合作のビッグプロジェクトとなった。さらに主題歌を、製作陣の熱い想いを受け止めた福山雅治が担当し、心に沁みるバラード「彼方で」が物語を深く彩る。
「いっぱい未来の話をしよう」と誓い合った若者たちの300日が、前を向いて生きるよう観る者を励ましてくれる、美しき感動作。
<収録内容>
・画面サイズ:16:9 [1080p Hi-Def] スコープサイズ
・音声:DTS-HD Master Audio 5.1chサラウンド
・字幕:バリアフリー日本語字幕
▽特典映像
・メイキング
・イベント映像集
・劇場公開時 本編後付けメイキング映像
・『映画 太陽の子』×福山雅治「彼方で」Inspire Movie
・予告集
※特典ディスクはDVDとなります
※収録内容は変更となる場合がございます。
すべての映画は恋愛の教科書である。これぞまさにラブコメの代表という映画から、これのどこが恋愛映画なの?と疑問を抱くようなものまで。