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言葉 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 621 から 640 件目(100 頁中 32 頁目) RSS

  • 保育内容「言葉」
    • 柴崎正行/戸田雅美
    • ミネルヴァ書房
    • ¥2420
    • 2010年04月
    • 在庫あり
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  • 世界の哲学者の言葉から学ぼう
    • 小川仁志
    • 教育評論社
    • ¥1540
    • 2018年05月
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • ニーチェ、カント、アラン、サルトル、フロム…哲学者が残した珠玉の名言には、人生の悩み、ものの考え方、仕事、人間関係など世の中に関するヒントが満載!
  • まとまらない言葉を生きる
    • 荒井 裕樹
    • 柏書房
    • ¥1980
    • 2021年05月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.12(82)
  • 誰の人生も要約させない。
    あなたのも、わたしのも。


    ■推薦
    「生きた心地」を求めていいんだ。
    「ダメだ」の言葉に抗っていいんだ。
    誰でも。言葉で。
    ーー望月優大(「ニッポン複雑紀行」編集長)

    強くて安全な言葉を使えば、
    簡単に見落とすことができる。
    だけど取り零された隙間に、
    誰かが、自分が、いなかったか?
    ーーはらだ有彩(『日本のヤバい女の子』著者)


    ■内容
    偉い人が「責任」逃れをするために、
    「敵」を作り上げて憂さを晴らすために、
    誰かを「黙らせる」ために言葉が使われるようになったこの世界で、
    凝り固まった価値観を解きほぐし、
    肺の奥まで呼吸しやすくしてくれるような……
    そんな「言葉」との出会いは、まだ可能だろうか?

    本書は、マイノリティの自己表現をテーマに研究を続ける文学者が、
    いま生きづらさを感じているあなたに、そして自らに向けて綴った、
    18のエッセイである。

    障害者運動や反差別闘争の歴史の中で培われてきた
    「一言にまとまらない魅力をもった言葉たち」と
    「発言者たちの人生」をひとつひとつ紹介していくことを通して、
    この社会で今、何が壊されつつあるのか、
    人間としての尊厳をどのように守っていけるのかを考えていく。


    ■装画・挿絵
    榎本紗香(しょうぶ学園)
    まえがき 「言葉の壊れ」を悔しがる
    第1話 正常に「狂う」こと
    第2話 励ますことを諦めない
    第3話 「希待」という態度
    第4話 「負の感情」の処理費用
    第5話 「地域」で生きたいわけじゃない
    第6話 「相模原事件」が壊したもの
    第7話 「お国の役」に立たなかった人
    第8話 責任には「層」がある
    第9話 「ムード」に消される声
    第10話 一線を守る言葉
    第11話 「心の病」の「そもそも論」
    第12話 「生きた心地」が削られる
    第13話 「生きるに遠慮が要るものか」
    第14話 「黙らせ合い」の連鎖を断つ
    第15話 「評価されようと思うなよ」
    第16話 「川の字に寝るって言うんだね」
    第17話 言葉が「文学」になるとき
    終話 言葉に救われる、ということ
    あとがき 「まとまらない」を愛おしむ
  • ダンマパダ ブッダ「真理の言葉」講義
    • 釈 徹宗
    • KADOKAWA
    • ¥1100
    • 2021年08月24日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 「自分のすべきことを誠心誠意なすべきである。他者に振り回されてはならない。自分というものをよくよく知った上で、為すべきことを為せ」。仏教のバイブルとも言われる『ダンマパダ』。ブッダが在世時に話していたとされる短い金言を集めた、メッセージ性の強い経典である。世間って何? 仏教特有の倫理とは? 苦の連鎖を断ち切る方法とは? テーマに沿った偈頌を抽出し、大胆にわかりやすく解説。ユーモアに溢れた仏教の入門書。
    第1講 『ダンマパダ』への入り口
    第2講 『ダンマパダ』で学ぶ仏教の基礎
    第3講 『ダンマパダ』の語る世間
    第4講 『ダンマパダ』が説く日常生活の倫理
    第5講 『ダンマパダ』でわかる仏教の魅力
    第6講 『ダンマパダ』に挑む!?宗教的実存
  • シャーロック・ホームズからの言葉
    • 諸兄邦香
    • 研究社
    • ¥1760
    • 2010年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(5)
  • 「人は誰もが小さな不滅の火花を自分の内に秘めている」-格差と不安の時代から語りかける名探偵ホームズのせりふを通して全作品を紹介。
  • 愛蔵版 心に響く101の言葉
    • 多川俊映
    • ウェッジ
    • ¥1430
    • 2021年06月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 「沈黙によって魂を洗う」「自然は自己のひろがり」「あるがまま雑草として芽を吹く」--。
    藤原氏ゆかりの奈良の古刹・興福寺の前貫首が、仏の教えと深い学識をもとに、古今の名言を選び、自らの書とエッセイでつづりました。心に響く、迷いが晴れる、言葉による人生の処方箋です。
    名著『心に響く99の言葉 東洋の風韻』の増補改訂版として、あらたな言葉を追加収録。美しい装丁とともに、愛蔵の1冊となることでしょう。
    こころを育む 「冥の照覧」「不楽本座」「迷花言不帰」ほか
    生きる 「堂々男子は死んでもよい」「阿頼耶」「無」「廻り道」ほか
    人生よ 「後の半截」「捨」「ひとまたぎの距離」「掌の中の風」ほか
    人と人 「海の沈黙 地のざわめき 空の音楽」「千手千眼」ほか
    いのちの根源 「天覆地載」「あるがまま雑草として芽をふく」ほか
    静寂・沈黙・空間 「みちおほち」「しんじつ一人として雨を観るひとり」ほか
  • 上機嫌な言葉 366日
    • 田辺 聖子
    • 文藝春秋
    • ¥792
    • 2019年10月09日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.92(40)
  • 「コセつかず、咎めだてせず、目を三角にしないこと」
    「相手の知らぬことを言うときは、羞じらいをもっていうべき」
    「男は犬に似ている」
    「人間を洞察すると、ゆるすほか、なくなる」

    人生を面白く愉しむ達人・お聖さんのチャーミングな言葉366。
    白黒つけない曖昧な部分にこそ宿るオトナの智恵が、硬い頭と心を
    解きほぐしてくれる、常に傍らに置きたい一冊。

    人生で一番すてきなものは、上機嫌!
    一月 人生をおいしくする

    おなか、すく?食欲ありますか?
    それなら大丈夫、人生はこれからです。

    二月 愛するものを一つでも多く持っているということ

    お金より好きなものを持っている人って、
    現代では最高のロマンチストなんだもの。

    三月 いそいそとする

    なるべく、人生、〈いそいそとする〉
    ことが多いといいんだけどな

    四月 面白がる

    「ぱあっと綺麗なもの」「陽気なもの」「かわったもの、新奇なもの」
    「楽しくなるもの」に、いつもびっくりする、
    面白がる精神を「失わはったら、あきまへんえ」

    五月 気をとり直す、という才能

    肉体・精神の不調で再生が難しい人は、
    自己暗示をかけて下さい。自分で鏡を見て
    (なんて、美しい)とか(かッわゆい!)と思って下さい。

    六月 幸福の味わい

    どんな所でも、おいしく食べられる、ということ。
    あんまり、こまかく気をつかったり、心を労したりしないで、
    のんびりいくこと。コセつかず、咎めだてせず、目を三角にしないこと。

    七月 上機嫌はいちばん

    私は人生で人間の上機嫌はいちばんすてきなもので、
    砂の中の金のようなものだと思っている。

    八月 ロマンチックというのは

    ロマンチックというのは、人生が一瞬、あけぼの色に、
    仄明るんでくることです。それによって
    気を取り直せるかもしれないこと。

    九月 言葉の魔法

    日常次元の言葉が、ある魔法によって、とたんに色かわり、
    手の切れそうにするどく、いきいきしたものによみがえる、
    そこから舞い上がる感動が、私には魅力である。

    十月 夢をあきらめない

    若い日の夢はあきらめずにじっと抱いていないといけない。
    自分の身内に力の潮がみちてきたとき、必ずその卵は孵る。

    十一月 毎日の楽しさ、というもの

    私は人生を楽しむために生きるのだ、と思っている。
    そして私の場合、楽しむことは人を愛すること、
    人に愛されること、にほかならぬのである。

    十二月 人生のタカラモノ

    人生はトシ相応のタカラが
    ゆく手ゆく手に埋められてある。
  • ジェームズ・アレンの心を新たにする365日の言葉
    • ジェームズ・アレン/坂本貢一
    • サンマーク出版
    • ¥1980
    • 2021年03月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 揺れ動く気持ちが静まり、
    明日への活力が湧いてくる珠玉のメッセージ。
    ミリオンセラーシリーズ『「原因」と「結果」の法則』の著者が、
    世界中に向けて発信した1日1ページの幸福論。

    19世紀のイギリスで活躍し、作家活動9年間という短い時間の中で
    世界中から愛される作品を残した思想家ジェームズ・アレン。
    本書は、著者が日々の暮らしで実践していた瞑想から浮かんだ「365日の言葉」を
    彼の妻リリーが編纂した作品です。
    時代を経てもまったく色褪せない珠玉のメッセージを味わってください。
    [1月4日]人生は、自らの思いと行いによって、自らがつくるものです。
    [2月3日]あなたはどんな人間なのでしょう。それがあなたの人生です。
    [3月30日]“善性”以上に気高いものを私たちは何ひとつ知りません。
    [4月16日]心を清らかにした人間のみが真の愛を知ります。
    [5月23日]すべてが可能なのは今です。今“のみ”です。
    [6月5日]物質世界は精神世界の投影です。
    [7月7日]悟りとは完璧な自由を獲得することです。
    [8月5日]“永遠の生命”は、すでにあなたの内側にあります。
    [9月27日]混乱、苦悩、心の闇は、思慮不足から生まれます。
    [10月7日]すべての人間が心の建築者です。
    [11月2日]思いの分散は弱さを育み、思いの集中は強さを育みます。
    [12月11日]“愛”はすべてを包み込んでいます。
  • 美しい日本語 荷風 2 人生に口づけする言葉
    • 永井 荷風/持田 叙子/高柳 克弘
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥2970
    • 2020年01月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人生という残酷で美しい時間
    永井荷風の生誕140年、没後60年を記念して、
    荷風の鮮やかな詩・散文、俳句にそっと口づけするようなアンソロジー。

    ▼永井荷風「生誕140年・没後60年」記念出版。
    ▼荷風の美しい日本語を堪能できるアンソロジーを全3巻で刊行。

    永井荷風の生誕140年、没後60年を記念して、荷風研究の第一人者で作家・持田叙子、気鋭の俳人・高柳克弘が、荷風の美しい日本語を詩・散文、俳句から選りすぐり、堪能できる全三巻のアンソロジー。
     1 季節をいとおしむ言葉 季節文学としての荷風。
     2 人生に口づけする言葉 楽しさを発見する達人荷風。
     3 心の自由をまもる言葉 いのちを稀有に自由に生きた荷風。
    第一部 荷風 散文・詩より  持田叙子
    時を知る人
     小さな幸せの花束
      砂糖/恋人/燈火の巷/散柳窓夕栄/日和下駄/快活なる運河の都と
      せよ/草箒/机辺の記/きのうの淵
     恋の蜜、官能の焔
      午すぎ/すみだ川/腕くらべ/つゆのあとさき/寝顔/踊子/おもか
      げ/裸体
      *
     第二部 荷風 俳句より  高柳克弘
  • 羽生結弦の言葉
    • 桑原晃弥
    • リベラル社
    • ¥1100
    • 2024年01月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 記録ではなく記憶に残る勝利を。自分に打ち勝つためのワンフレーズ。
  • ダンマパダ
    • 今枝由郎
    • 光文社
    • ¥814
    • 2023年06月13日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • あらゆる苦しみを超越する方法を見出し、それを平易な言葉で人々に説いてまわったブッダ。感情や執着との付き合い方、自制と慎みの必要、賢人と愚者の違いなど、一つ一つの「教え」は、現代においても人々の心に響き、強力な行動指針となる。『スッタニパータ』と双璧をなす最古の仏典。
  • 品がいい人は、言葉の選び方がうまい
    • 山口 謠司
    • 三笠書房
    • ¥792
    • 2022年01月17日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • ◎言葉選びのセンスに、人間がにじみ出る!


    ・「了解」と「諒解」……相手に敬意が伝わるのは?
    ・「億劫」と「大儀」……面倒な理由は、時間か事柄か
    ・「無念」と「遺憾」……残念な気持ちの、微妙な違い


    知っている言葉の量=「語彙」を
    増やすのはもちろん大切ですが、
    一見よく似た言葉を状況に応じて
    的確に「使い分ける」ことで
    あなたの評価はもっと上がる!

    言葉のニュアンスの違いや由来がわかり
    日本語のおもしろさ、奥深さに気づく本!
  • お葬式の言葉と風習
    • 高橋 繁行
    • 創元社
    • ¥2200
    • 2020年10月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 今日のように葬儀が業者によって行われるようになる前は自宅で葬式をして出棺の儀をし、野辺送りで火葬場や埋葬地に向かい、火葬や土葬をするのが普通だった。土葬は、条例で禁止されている一部地域を除くと、感染症による死亡などは別にして、法律違反ではないが、平成とともに大半が消えてしまった。
     本書は柳田國男の『葬送習俗語彙』(昭和12年刊)に出てくる言葉の中から約180を選び、著者が約30年行ってきた聞き取り調査を盛り込みながら切り絵とともに解説したもの。喪のはじまりから、死者と向き合う湯灌・納棺、野辺送りの葬列、土葬・火葬・風葬の作法、魂がふるさとに帰る忌中祓い儀礼まで、伝統的なとむらいの諸相を明らかにする。それらは今日では考えられないほど死者に対する供養の心がこもっているが、同時に、死者や死に対する恐れの気持ちも強く反映されていた。
     「国替え」「広島にタバコ買いに行った」「耳ふたぎ」「枕返し」など各地の葬送習俗に使われる言葉は独特の隠語で、馴染みがないと何を言っているのか分からないことが多い。それらの言葉を解き明かしながら、日本で長いあいだ行われていた葬送に関する風習を見つめ直し、日本人の精神生活を考える。著者の文章は軽妙で、また著者自身による切り絵は、写真では生々しすぎる情景を抵抗感なく目にすることができ、切り絵作品としても不思議な魅力があって引きつけられる。
    主な構成


    1 喪のはじまり〜お葬式の奇妙な隠語
    国替え/広島にタバコ買いに行った/野送り/色着/耳ふたぎ/ジャンポン/都参り/影隠し/声をかける/笈巻くほか

    2 死亡直後の作法
    枕返し/火をかぶる/火負け/別火屋/精進宿/死に火/外座/取り拵え/無常小屋/四花/コシオレ・ヤボタ・ムコテンガイ/魂袋ほか

    3 湯かん・納棺、通夜、出立ちの盃
    湯かん/香剃り受け/入棺/逆さ水/めでたい木綿/頭陀袋/極楽縄/すまぼし/孫杖/孫を抱かせる/夜伽/三人搗き/添い寝/大病通夜ほか

    4 野辺送り〜死人とともに冥土への旅路
    野辺送り/先松明/水持ち/先火/飯持ち/野辺送りダンゴ/飾り煎餅/四つ餅/六役/色裃/シハン・卍布/忌中笠/白ども/色ほか

    5 三昧にて
    1 土葬
    野拵え/道灯籠/穴掘り酒/廻り場/野机/野葬礼(墓葬礼)/埋け下ろし/いも埋け/無常の煙/卵塔/蓮台野ほか
    2 野焼き火葬〜荒野古原の火葬場にて 死体は踊る!
    山じまい・サカドモ/ムセヤ・ホド・廟所/野の人(三昧太郎)/灰塚/山じまい・ネフタほか

    6 野帰り〜死者とかわす無言劇
    足洗い水・水汲み/たちがわらけ/親払い/土蓋/魔払い/枕石/仏木/野帰り膳ほか

    7 日本人の弔いの源流
    1 モガリ風葬墓
    モガリ/モガリ(パゴダ風)/狼はじき/井垣/霊屋/スズメ堂/スヤ/埋け墓/サンマイほか
    2 風葬
    洞窟型モガリ/キチバカ(風葬)/イゴウナ(風葬)/トフロ/シルフィラシ/後生山・ハミゴウ遊びほか

    8 四十九日まで
    忌中払い/釘モチ/釘念仏/悔み念仏/願ほどき/モノオイ/三日の洗濯/洗いざらし/流れ灌頂/七日んびき/精進あげ・お棺割り/仏降ろし/花寄せ/笠モチ・四十九モチほか
  • 夏の言葉
    • 青山 由紀
    • 金の星社
    • ¥3080
    • 2019年03月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の四季や行事にまつわる言葉を植物・生物・自然・生活の領域に分けて、意味を解説し、その言葉を使った短歌・俳句・詩・歌を紹介。季節の言葉を美しい写真や親しみやすいイラストとともに解説したビジュアルな辞典。
  • 舞台芸術 24 言葉と音楽ーー〈日本語〉を超えて
    • 京都芸術大学 舞台芸術研究センター
    • 角川文化振興財団
    • ¥1650
    • 2021年04月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 舞台芸術の専門誌。特集は「言葉と音楽ーー〈日本語〉を超えて」。観世銕之丞、いとうせいこう、佐々木敦、宮城能鳳、橋本裕介のインタビュー、地点をめぐる座談会のほか、エッセイ、論考など多数収載。
  • 子どもが笑顔で動き出す 本当に伝わる言葉がけ
    • 小川大介
    • すばる舎
    • ¥1430
    • 2021年08月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(6)
  • 注意しても「はーい」と返事だけ。あるいは、あからさまにイヤな顔をして「わかってる!」と逆ギレ…。
    どうすれば、右から左へ抜けてしまう親の言葉を、子どもの中にとどめておくことができるのか?
    親が注意しなくても、子どもが自ら動くようになるアプローチのコツとは何か?

    「声かけ」と聞くと、大人はかける言葉のほうに注目しがちですが、実際には、子どもの心に届く声かけができている人というのは、「子どもの話を聞く」「子どもの様子を見る」ことに9割の力を使っています。
    子どもをしっかりと観察したうえで、残りの1割で言葉を選んでいるのです。

    ですから親御さんが知っておくといいのは「伝わるフレーズ」そのものではなく、「子どもの事情」であり、ひいては、その事情を理解できるようになるための「見守り方」です。

    本書では、6000組以上のご家庭の様子を見聞きしてきた著者が、言うことを聞かせることができなくて日々悩み、自分の子育てに自信を失いがちな親御さん(特に母親)に向けて、子どもの事情をくみ取ることができるようになる「知識」と、適切な関わりができるようになる「技術」をお伝えします。
    「こういうときはこう言えばいい」という表面的な言い換え方法ではなく、子育ての本質に基づいた声がけポイントがよくわかる1冊。

案内