本書は、人間の購買心理を実例に出しつつ販売の真髄を解説。著者が個人年間売上1億円、月1千万円以上を継続して達成してきた現場での、ありのままの実体験をリアルに解説。営業や販売にたずさわっていて、いま売上に伸ば悩み、どうしてよいかわからない皆さまに向けた応援メッセージ。
観音さまが見下ろす街で、コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」を営む気丈なおばあさん、杉浦草。人々を温かく見守り続ける彼女は、無料のコーヒーを目当てに訪れる常連たちとの会話がきっかけで、街で起きた小さな事件の存在に気づく。オール讀物推理小説新人賞受賞のデビュー作を含む「日常の謎」を解く連作短編集。
こだわり派のコーヒーフリークのための豆のセレクト&焙煎・淹出メソッドや新スタイルのコーヒー哲学も徹底リサーチ。産地と味のガイドだけでなく、コーヒーのいまが分かる1冊です。
暮らしを豊かにするこだわりの一杯、ゆったりとした時間が流れる和の空間、幸せいっぱい至福のスイーツ、おいしい発見!メトロ沿線さんぽ、自慢の逸品「あれ、食べに行こう!」。ふと思い立って出かけたお店に探していた何かが、きっとある…。こだわりがぎゅっと詰まった、とっておきの56軒を紹介。
【セット内容】
9784087470598 キスまでの距離
9784087472028 僕らの夏
9784087473308 彼女の朝
9784087475081 雪の降る音
9784087475869 緑の午後
9784087477054 遠い背中
9784087478273 坂の途中
9784087460476 優しい秘密
9784087461657 聞きたい言葉
978408746303
こだわりの味と空間を提供するカフェオーナーから、バリスタの世界チャンピオンまで一杯のコーヒーに懸ける情熱を紹介。
ままごとトイ単品シリーズのPartyQueenは初代シリーズを1984年に発売以来2024年に40周年を迎えました。
つきましては、アデリアレトロの世界観の可愛い柄を初代シリーズの弊社アイテムに使用した、40周年記念コラボ商品を企画しました。
昭和レトロ商品「おもちゃ」「雑貨」として楽しんで下さい。【対象年齢】:3歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):31×23×11
研究のトップランナー、実務家による企業の“学び”を科学する12講。
フォーラム第3期スタート。ハートで食べる時代の「食の経済」とは?その歴史と現代の課題を学際的に考える。
ハワイ人気No.1ローカルコーヒーブランド「LION COFFEE(ライオンコーヒー)」初のブランドムックが登場!
スペシャルアイテムはポーチとクリップの2点セット。
ポーチはブランドロゴを刺繍で表現し、高級感のあるデザインに仕上げました。コーヒーパッケージデザインのクリップは、書類整理やブックマーカーにおすすめです。
普段使いはもちろん、旅行でも大活躍します!
ーーーーーーーーPOINT--------
【ポーチ】
●刺繍のブランドロゴ
ロゴを刺繍で表現し、高級感のあるデザインに。
●キャンバス風の厚手生地
使いやすいアイボリーのキャンバス風生地を採用。
●開閉しやすい引き手
つまみやすいゴールドのファスナー引き手で、簡単に開け閉めできます。
●自立するので使いやすい
マチがたっぷりの、自立する仕様にこだわりました。
●小物を整理しやすい
大ポケット×1、ループ×2付きで整理しやすい。
●持ち運びしやすい
軽量でコンパクトサイズ。
【クリップ】
●コーヒーパッケージデザイン
インパクトのあるコーヒーパッケージデザインのクリップ。
●遊び心満載
メモやノートにはさめば、ブックマーカーに。
誌面ではLION COFFEEの魅力や、ハワイにあるLION COFFEE Roasteryをご紹介。持っているだけでハワイ気分になれるアイテムをぜひお見逃しなく。
ポーチ:W15.5×H15.5×D5.5cm
クリップ:W2×H5cm
※ポーチとクリップ以外は商品に含まれません
ブルーマウンテンの秘密に迫るスクープ巻!
RDC主宰・天堂周伍郎が
王様コーヒーに選んだのは「ブルーマウンテン」だった。
「カリブの宝石」と称されるほどの、
ジャマイカが誇る最高級コーヒーには、
まだまだ日本人が知らない秘密が隠されていた!
産地・ジャマイカの取材を敢行し、
誰も知らないブルーマウンテンの深奥に迫る!
どんなコーヒー関連本にも載っていない
コーヒーマニア必読のスクープ巻!
【編集担当からのおすすめ情報】
実はブルーマウンテンは
“世界最古のスペシャルティコーヒー”だった?
さて、その真相と現状は……読んでのお楽しみ!!
そして、他にもうんちく盛りだくさん。
コーヒーミルの仕組みや選び方の基準も大公開です!
39話 ドリップと筋量
40話 サンコーチョー
41話 ミルを買う/サイフォンしてみた
42話 カリブの宝石
43話 素敵なストーリー
44話 ブルマンの歴史
45話 精選所の中へ
46話 木樽の価値
47話 不都合な真実
48話 フェアトレード
「最高のビジネス書」と絶賛された『新宿駅最後の小さなお店ベルク』の第2弾!安くて愛される「味」の秘訣は?「他店では恐ろしくてできないことをやる」というメニュー開発の秘密や、「苦しいときこそ人を増やす」人事の方法まで。第2章では、コーヒー、ソーセージ、パンの職人が味の秘密が語る。2万人以上が立ち退き反対署名した驚異のお店の副店長入魂の書。
コーヒーが好きなら、コーヒーのことをとことん知りたくありませんか。本書では、コーヒーに関する知識と教養、そしていろいろな器具を使ったコーヒーの淹れ方、実際に楽しめる100種類以上のコーヒーのレシピを紹介します。これまで何気なくコーヒーを飲んでいた人はもちろん、コーヒー好きを自認する方にはコーヒーへの関心をさら深めていただけるコーヒー本です。なお、本書は、イギリスのドーリング・キンダースレイ(DK社)の『COFFEE OBSESSION』を翻訳したものです。
理想の暮らしは、カフェにある?
京都を中心とした、カフェを営む女性店主たちに、自分の喫茶店をはじめるまでの経緯や、そのときに思っていたことなどを語ってもらった、読み進めるうちに、彼女たちの個性的な人生観が見えてくる、一風変わったイラスト・インタビュー集。
数ある店舗の中から、個性的なカフェをピックアップし、インタビュー取材・イラストを手掛けたのは、「ホホホ座」。京都の個性派書店として知られた「ガケ書房」店主の山下賢二を中心に結成された、注目の集まる企画編集グループです。
ほかにも、作家・吉本ばななの寄稿、焙煎家・オオヤミノルの独特な仕事論など、気になるコラムも掲載。読むとカフェについて考えたくなる一冊です。
【編集担当からのおすすめ情報】
サラリーマンをしていると、不意に「会社をやめて、自分の店が持てたらどんな暮らしになるだろう…」と考えることがある。「いやだめた、きっとすぐに潰れる」、「やりたいけど資金が無いし…」などと、すぐに現実に引き戻される。そんな心境のときに、本書を読むと心がスッと軽くなる。そして、未来に楽しいことが待っている気がして、ワクワクしてくる。そんな一冊です。
・わたしがカフェをはじめた日。の京都地図
・マニアックスター
・ひだまり
・雨林舎
・KITA CAFE
・コーヒと定食 つばめ
・FACTORY KAFE工船
【わたしがカフェをやめた理由。】 焙煎家・オオヤミノル
・チタチタ喫茶
・喫茶ウズラ
京都・女性店主へ30の面倒な質問
【寄稿】 あの空気 作家・吉本ばなな
・わたしがカフェをはじめた日の詩
・あとがきのようなつぶやき
魅力と個性にあふれた喫茶空間
日本には独特の喫茶店文化がある。有名店から穴場まで、45の名店を巡ると、銀座というふところの深い街のものがたりが見えてくる。
オーディオファンはもちろん、「いい音で音楽を聴きたい」と思っている方は大勢いると思います。しかし、オーディオ装置を置くスペースがない、充分な音量が出せないといった住環境の制約もあり、自宅では難しいところがあるかもしれません。そこで、オーディオにこだわる音自慢のお店で思う存分音楽を聴いてみてはいかがでしょう。ライブや演奏会へ行くよりも手軽に、喫茶店やBarなどでいい音を聴かせてくれるところがあります。オーディオが好きな方でしたら、ヴィンテージ系の機器を揃えるお店で懐かしの名機の音と姿を堪能したり、専門の販売店では最新型のモデルを確認できます。自宅の音と比較するのも面白いでしょう。
本誌は、月刊『stereo』の連載「いい音 いい場所 いいお店」をまとめたものです(2019年秋発売のONTOMO MOOK『いい音 いい場所 いいお店』に続く同連載第2弾)。
散歩がてらにオーディオの専門誌に登場した“こだわりのオーディオ”を持つお店に行ってみませんか。いい音への新たな発見があるかもしれません。
サウンドクリエイト(販売店)
サウンドカフェ なかじ(音楽喫茶)
オーディオ・サトー(販売店)
Km BLUE(ジャズ喫茶)
Cafe Relaxin'(音楽喫茶)
ケンリックサウンド(販売・修理)
直立猿人(ジャズ喫茶)
Audio Garage ONPA(レンタルスペース)
Sidewinder(ジャズ喫茶)
Audio Dripper(販売店)
CMJ(修理工房)
Jazzの泉(ジャズ喫茶)
めろでぃや(販売店)
宮越屋珈琲町田店(喫茶店)
小田原電機(販売店)
Jazz Bar T(ジャズバー)
アバックClassic馬車道店(販売店)
La Cuji(ジャズバー)
Bar Sharuman(ミュージックバー)
音の迎賓館 サウンド・オブ・アート(博物館他)
ふぃあてるぱうぜ(ジャズ喫茶)
SKYELA(販売店)
ジャズ喫茶 ゆしま(ジャズ喫茶)
三州亭(Misty)(ジャズ喫茶)
JAZZ SANPO(ジャズ喫茶)
アマンダ(音楽喫茶)&アマデオ(レコード販売)
スペック試聴室(メーカー試聴室)
BARBERセキ(理容店)
大島コーヒー(音楽喫茶)
音楽聴処 GROOVE(レンタルスペース)
Cafe Accha(音楽飲食店)
カフェ サンク(音楽喫茶)
BAR家鴨社(ミュージックバー)
ジュニア・ボナー(ジャズ喫茶)
on and on(販売店)
ジャズ倶楽部1946(ジャス喫茶)
downbeat(ジャス喫茶)
Jazz & Bar カサブランカ(ジャズバー)
TOMMY'S BY THE PARK(ジャズ喫茶)
※諸事情により変更の可能性があります。ご了承ください。
「気軽で便利で、安定の美味しさ」を味わえる外食チェーン店の魅力を愛情とユーモアをまじえて綴った
人気エッセイシリーズ
第1弾『気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』
第2弾『それでも気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』
第3弾の最新作は、『地方に行っても気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べている』!
全国津々浦々の各地では、それぞれの土地で独自の進化をしてきた
「地方チェーン」があり、生活する人たちに密着している。
何を食べて育ってきたかを知れば、その土地に住む人のことが分かるなどというように
日本人に馴染み深い、寿司やカレー、餃子などの人気メニューが、それぞれの地方によって、
どんな道筋を経てきたのかを知ると「地方チェーン」は、もはや身近な異国と思えるほどに奧が深い。
たとえば、「551」という数字の並びを見聞きした時に、
関東と関西にそれぞれに住む人が「ある時とない時」の顔ほどに分かれてしまうほどだったり
回転寿司と言えば、北海道のあのチェーン店でしょ! いや北陸だろう、
それならば石川県か富山県、どのお店?などなど・・・。
日本列島47都道府県の各地で愛され続けている「地方チェーン」の醍醐味をご堪能あれ。
「変わらない私も、変わってゆく私も、いつだって選べる。私は私の面影を残したまま、新しくなれるのだ。」
☆ -------------------- ☆
旅先の銭湯、
海辺でかじったクロワッサン、
ファミレスのおもちゃ売り場の指輪。
いつだって心の温度をあげてくれるのは
ささやかだけど尊い、生活の手触りだ。
☆ -------------------- ☆
あたたかなまなざしで綴られる、珠玉のイラストエッセイ集