本書は、Unityを使った2Dゲーム作りの基本を学ぶための入門書です。楽しい3つのゲームを実際に作りながら、Unityの機能や基本操作、ゲーム作りのコツを身に付けられます。ゲーム作りの操作手順を画面付きで丁寧に解説することはもちろん、本書の解説内容をもとに実際にパソコンの画面を操作している動画も用意しました! 写真だけでは分かりづらい操作も一目瞭然。Unityを初めて使う人、初めてゲーム作りに取り組む人にも安心の1冊です。
■1章 Unityをはじめよう
1.1 Unityとは
1.2 Unity Hubをインストールしよう
1.3 Unityをインストールしよう
1.4 プロジェクトを作成しよう
1.5 Unityの用語や画面の配置を覚えよう
■2章 アクションゲームを作ろう
2.1 ゲームを設計しよう
2.2 アニメーションするキャラクターを作ろう
2.3 キャラクターに重力をつけてジャンプさせよう
2.4 障害物オブジェクトを作ろう
2.5 障害物を動かそう
2.6 障害物を呼び出すスポナーを作ろう
2.7 当たり判定を作ろう
2.8 タイトルを表示しよう
■3章 クリックゲームを作ろう
3.1 ゲームを設計しよう
3.2 UIを作ろう
3.3 クリックでモンスターを攻撃しよう
3.4 ゲームバランスを考えよう
3.5 エフェクトを追加しよう
3.6 セーブ機能を作ろう
■4章 パズルゲームを作ろう
4.1 ゲームを設計しよう
4.2 タイルマップを作ろう
4.3 プレイヤーを動かそう
4.4 アニメーションを切り替えよう
4.5 鍵と錠のブロックを追加しよう
4.6 シーンを切り替えよう
■5章 ゲームをビルドして遊ぼう
5.1 パソコン用にビルドしよう
5.2 Web用にビルドして公開しよう
慣用句・ことわざ・同音異義語。知らずに使っていた言葉が意外と恥をかく!!
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本書では、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)でも人気の高い4つのサービスを取り上げ、それぞれの始め方と楽しみ方を解説しています。身近に詳しい人がいなくても大丈夫。本書の手助けを頼りにしてください。誌面と画面を見比べながら進めていけば、迷うことなく自力で最初のハードルをクリアできます。
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Word-学級だよりや校内文書を作れるようになろう。Excel-座席表や成績表などの作り方を学ぼう。PowerPoint-プレゼンテーションを通して、授業のコツを学ぼう。Internet-インターネットの正しい知識と使い方を学ぼう。Moral-情報モラルを知り、生徒にどのように伝えればよいか学ぼう。
子どもと家族の笑顔から本当の作業療法が始まる!
2004年の「発達障害者支援法」の施行から加速度的に地域で暮らす広汎性発達障害をもつ子どものための専門家の協働が進んでいる。特に地域小学校の通常の学級、特別支援学級や保育園、幼稚園での支援、特別支援学校が中心となる地域に向けた支援など、作業療法の成果を特別支援教育に生かす機会が到来した。
本書は、第1章で発達障害を概説し、第2章では各執筆者の研究に基づいたオリジナリティ豊かな、広汎性発達障害をもつ子どもと家族のための作業療法の根拠と実践を示し、第3章ではライフステージに沿った作業療法とサービス機関別の作業療法のあり方を解説し、さらに4章では発達障害に対する様々なテクノジーを紹介している。
子どもにとって意味のある活動を子ども自身が成し遂げたとき、子どもの体を通じて表れる表情(行為)から笑みが満ちる。子どもと一緒に生きる養育者からは自身の喜びのような笑みがこぼれ、その養育者を愛する子どもは養育者の笑みから自身の肯定的な存在を感じとることができる。そして、さらに喜びは満ちる。発達障害の作業療法とは、子どもと活動、子どもの心に心を寄せるもの(養育者、作業療法士)が織り成す喜びのストーリーである。
本書は次代を担う作業療法士の作業療法実践の礎として活用できる一冊である。
今、巷では熟年パソコンユーザーが増えています。もっと気楽にパソコンライフを楽しみませんか。そのためにも「パソコン感覚」を身につけることをおすすめします。本書は、パソコンを始めてみたいが何をどのようにすればいいのかわからないと悩むあなたのためのガイドです。また、パソコンを買ったはいいが「どうもよくわからん」というあなたの助けにもなるはずです。
2・3年前の最新型パソコンも、今では中古機扱いされている。しかし、マイナーチェンジを繰り返しているパソコンは、ちょっとした工夫で新品同様の機能を得ることができるのだ。今こそ中古機が狙い目だ。
教室に持ち込まれたパソコンで、子供たちが互いに通信による対話授業を行なった。「パソコン通信と教育」実験を通じて浮かび上がった成果と問題点とを明らかにするとともに、各地の取り組みをも合わせて、パソコン導入後の学校教育の在り方とネットワーク社会への展望を指し示す。
本当はパソコンが気にかかっているアナタ。そんなアナタのためのパソコン入門書。もうパソコンは恐くない。
パソコンは、いまやビジネスには必要不可欠なツールだ。基礎的な知識としてハード、ソフトをやさしく説き、簡単なキーボードの扱い方から実際のアプリケーション・ソフト、パソコン通信の活用法を、誰にでもすぐに理解できるよう解説。初心者待望の一冊。
絵で見て納得。これが、史上最強のパソコン用語事典。「社内のパソコン通」のあいつにも、「パソコン通信常連」のあいつにも、これさえあれば、もう「バカ」にされない。学生から中年ビジネスマンまで、パソコンを使うヒトなら必携。現代OA用語の常識事典登場。