不況でも売る人は売る!社内トップの女性がつかんだ「営業のヒント」集。小学校の先生→フツーの主婦から営業No.1になった女性社長の「気づきメモ」
原理原則は時代の変化に左右されない。継続して成果を出すための必須条件を、独自の理論と実体験をもとに、人材育成のプロが誌上公開!時代の変化に左右される人とされない人がいる中で、成功し続ける人は「原理原則」というものを自然と理解し、行動しています。ビジネスで成果を出し続けるためには、原理原則に則った思考と行動が求められます。本書では環境、人間関係、成長戦略、チーム行動、評価、育成のために欠かせない原理原則を50本に絞って、人材育成のプロが丁寧に解説しています。
序章
・原理原則の重要性とは
・原理原則を無視した行動が招く結果
第1章 活躍環境となる前提は自分で作れる
第2章 人間関係は日常の話し方で変化する
第3章 人はいつでも、いつまでも成長できる
第4章 人を巻き込むチームで成果を出す
第5章 考え方で行動は変化する
第6章 結果を出すためのルールを作る
第7章 「育てる」のではなく、「育つ」仕組みが大切
第8章 考え方で売れ方も変化する
第9章 無駄な失敗に共通する原因
「あの人は仕事の先延ばしばかりする。本当に努力が足りない!」
「また先延ばしにしてしまった。自分はなんてダメな人間なんだ……」
そう思うことはありませんか?
会社などにおける業務の先延ばしは、とかく本人にその要因を求めがちですが、果たしてそれは本当なのでしょうか?
本書はそんな疑問から生まれた一冊で、「なぜ人は仕事をはじめとした物事を先延ばしにしてしまうのか?」「本人が気をつけるだけで解決できる問題なのか?」について、真正面から検証しました。
その結果、従来の研究で「個人の資質」と捉えられてきた仕事の先延ばしは、実は組織の諸問題が個人の現象として表出する部分も大きく、組織の問題をどう解決するかを考えないと、個人の気合や根性という属人的な対応しかできないために不十分な解決で終わってしまうことが、最新の研究などからわかってきました。
本書は、自身も種々の「先延ばし」で苦しんだことでこの問題研究に取り組む著者を迎え、組織で発生する仕事の先延ばし現象について、科学的知見を踏まえた組織的な仕組みやアクションで解決を考えます。
具体的には職場の「あるある」なケースをショートストーリーで示しながら先延ばしの要因を洗い出し、組織と個人の両方向から解決のアプローチを解説していきます。組織や職場環境の改善や変革の取り組みにお役立ていただければ幸いです。
「“いい子”でいるのはもう疲れた……」
「私、このままずっと同じように働き続けるのかな……」
「仕事ばっかりじゃなくて、プライベートもあきらめたくない」
余裕がほしいあなたへ贈る
「毎日のため息」に効く仕事の習慣
□余裕を奪う原因とは
□まわりの人を巻き込む力
□時間を生み出す手順
□未来を創るトレーニング
ー ー - - -
今のあなたは、どんな状況? どんな気持ち? どんな表情?
心に引っかかっているものは何ですか?
残業が続く日々、断れない仕事、先が見えないキャリア、人と比べてしまう性格、疲れ・肌荒れ……。
「自分をあきらめたくない」働く女性へ贈る、心と行動の切り替え術
ー ー - 著者からのメッセージ - -
「もっと余裕を持ちたい!」
こう口にする働く女性が今、激増しています。
幾度かの法律改正を経て、現代の女性は活躍の場を手にしました。
一方で、時間や量、プレッシャーという仕事の負荷は確実に増加しています。
そんな中で、多くの女性はもがいています。
・真面目な頑張り屋
・空気を読み、気遣いばかりして“いい子〞になっている人
・力をつけて成長したいと思っている人
・仕事だけではなく、プライベートの充実や女性としての幸せもほしい人
そんな女性たちに共通しているのは、「自分をあきらめたくない」という気持ち。
そして彼女たちが口を揃えて言うのが冒頭の言葉です。
やる気も能力も十分にあるのに、余裕のなさに押し潰されて、前に進めない人やあきらめてしまう人をこれまでにたくさん見てきました。(中略)
特に、今の時代、女性は大きな変化の時を迎えています。時代は女性活躍を推し進め、追い風が吹いているようですが、現実はまだまだ大変です。たくさんの女性がこの先の自分の生き方に悩んでいます。
でも、顔を上げれば、違う景色が広がっています。
そんな景色に気づくためのきっかけ、あなたの人生を、そして仕事の仕方を変えるヒントを、ぜひ本書で見つけてください。
ー ー - 「はじめに」 - - -
スーパーマーケット店長がリーダーシップを取って実現させていくべき「店舗運営5原則」とは––––。店舗運営のための原理原則から、各部門の売場改革やオペレーション改善の実例まで豊富に解説。「腕利き店長」になるための格好の指南書です。
目次
はじめに〜本書の朝礼
【第1章】スーパーマーケット店長の店舗運営5原則
<第1原則>クレンリネス(清潔な売り場)
<第2原則>フレンドリーサービス(明るく元気な挨拶)
<第3原則>欠品防止(品切れのない売場)
<第4原則>鮮度管理(鮮度と味の追求>
<第5原則>食事の提案(毎日の献立紹介)
【第2章】スーパーマーケット店長の「仕事サイクル」
(1)情報収集
(2)販売計画
(3)発注ミーティング
(4)売場づくり
(5)途中修正
(6)検証
【第3章】実例!スーパーマーケット店長の「部門別売場改革」
<青果部門>「なめこ」のマックスチャレンジ
<鮮魚部門>「お刺身バイキング」の粘り勝ち
<精肉部門>「豚切り落とし」カテゴリーの攻防
<惣菜部門>北海道産とうやポテトサラダの挑戦
<日配部門1>すいとんが見せた逆転の発想
<日配部門2>「おつまみおくら」が残したもの
<日配部門3>「豆腐」大改革への長き道のり
【第4章】実例!スーパーマーケット店長の「オペレーション改革」
<チェッカー部門>昼礼中止が生んだ専用レジの発想
<配送トラック>お客さまの入口を搬入口に!
<ドラッグストア競合対策>相手の商売から学ぶ
<ノーマライゼーション>障害者雇用が生み出す「力」
おわりに〜本書の終礼
バブル崩壊後、日本の経営は「雇用重視」「株主重視」に揺れ、経団連報告書「新時代の『日本的経営』」以降は、雇用形態の多様化、成果主義など米国流の人的資源管理の流れが強まった。リーマン・ショック以後は、派遣、非正規雇用の問題が顕在化し、日本の労務管理の変容は複雑な様相を呈している。本書はそうした課題の根幹にある理論の流れを後付け、再検証を行いながら、人間性重視の観点から解決方途と今後の行方を展望する。
はしがき
第1章 管理問題の発生と展開(谷本 啓)
1 資本主義社会における企業の利潤追求
2 協業と分業
3 労働力の発現における不確実性
4 接客労働と感情労働
5 資本循環における不確実性の排除
第2章 管理の構造と発展(谷本 啓)
1 科学的管理法と管理の諸原則
2 管理的活動の分離
3 管理者の職能と管理過程
4 管理者の役割と仕事の多様性
第3章 ヒトの管理をめぐる変遷(橋場俊展)
--日米比較を通して
1 「日本的経営」と伝統的な日本型人事労務管理
2 「アメリカ的経営」と伝統的なアメリカ型人事労務管理
3 「人的資源管理」言説の台頭と日本型人事労務管理の部分的移入
4 日本型人事労務管理の動揺とアメリカ的経営の再評価
第4章 人的資源管理としての日本型雇用とその変容(澤田 幹)
1 「三種の神器」と日本型雇用管理
2 日本型雇用モデルの変容:非正規雇用の拡大と多様化
3 人材ポートフォリオと「雇用の境界」
4 日本型雇用管理変容の実態とその矛盾
5 戦略適合的な雇用管理とは
6 補論:「多様な正社員」あるいは「限定正社員」をめぐって
第5章 企業内教育訓練・能力開発の課題(澤田 幹)
--キャリア形成支援との関連から
1 日本型雇用管理のもとでの教育訓練,能力開発
2 エンプロイアビリティと「自立的能力開発」論
3 能力開発の現状と「格差」問題
4 自立的キャリア形成への道
第6章 労働時間管理の変化と働く者のニーズ(山本大造)
1 「時短」「労働者のニーズ」を名目にした規制緩和政策と諸制度
2 日本の労働時間の現状
3 なぜ労働時間が長いのか
4 労働時間管理とマネジメント
5 人的資源管理のためのインプリケーション
第7章 賃金管理と処遇問題(橋場俊展)
1 賃金と賃金管理
2 賃金をめぐるルールと労使慣行
3 賃金体系・賃金制度の変遷
4 賃金をめぐる諸問題と解決の方向
第8章 多様な紛争解決システムと労働組合(山本大造)
1 人的資源管理の人材戦略と労使関係の捉え方
2 日本の労使関係の現状と個別労働紛争
3 集団的労使関係における紛争解決システム
4 多様な紛争解決システム
5 労働組合の課題:なぜ組合離れが止まらないのか
6 人的資源管理のためのインプリケーション
終 章 日本型人的資源管理の行方(澤田 幹)
1 「ブラック企業」と日本型人的資源管理
2 「戦略適合性」への疑問
3 人間重視への道
索 引
めくる、まわす、ひっぱる! 遊べるしかけがあちこちに。楽しくお仕事にふれられるしかけ絵本の第3弾! アンパンマンといっしょにいろいろなレストランをめぐって子どもたちのお仕事への興味を引き出します。おいしそうな料理もいっぱいです。
Accessを使う最終的な目的は、日々の業務で利用するアプリケーション作成です。ただし、アプリケーション作成のためにはプログラムを作成する必要があります。本書は、AccessのプログラミングツールVBAの学習書です。はじめての人でも、かんたんなプログラム作成から始めることで、最終的には業務で利用できるアプリケーションを作成することができるようになります。付属のCD-ROMには、カスタマイズすることで、読者の環境でも利用できるアプリケーションが収録されています。
スポーツシューズ開発、ヘルスメーター開発、サプリメント開発、睡眠サポート寝具広報など、「健康」をテーマに様々な仕事を紹介。
小中学校の進路学習、職業体験学習に役立つ、キャリア教育の完全支援ガイドの第10弾はマンガ・アニメに関わる仕事を紹介。一流の職業人に密着し、一日の仕事の流れを写真で紹介。また、仕事場や七つ道具など、プロの世界を覗き見。どんな資格や免許が必要なのかなど、本当に必要な知りたい情報を完全網羅!
人気ドラマ「仁」の原作を描いたマンガ家村上氏、二代目峰不二子でも有名な若手声優のトップ、沢城みゆき氏、練馬区の公式キャラクターの作者でもあるアニメーター、セーラームーンを始め、数々のテレビアニメを手がけ、現在もテレビや映画でアニメ監督として大活躍の佐藤順一監督に密着。実際にマンガを描いている手元や、実際のアフレコ現場、実際のアニメ編集現場などなど、普段立ち入れない現場に入らせてもらい、撮影を敢行!また、その他にもマンガ・アニメに関わるさまざまな仕事の内容やどうしたらなれるのかも紹介。
「ゲーム好き」は将来の仕事につながる! ゲーム業界の仕事を「作る」「売る」「プレーする」の大きく3つにわけて、それぞれにかかわる職業をマンガとともにくわしく紹介しています。仕事内容はもちろん、年収や働き方といった情報も充実! プロゲーマーといった、いま注目のeスポーツ関連の仕事も掲載しています。自分の好きなことから将来の夢を見つけ、こどもたちのキャリア教育につなげるシリーズです。
○紹介しているおもな職業○
[ゲームを作る仕事]
プロデューサー/ディレクター/プランナー
グラフィックデザイナー/サウンドクリエイター/シナリオライター/プログラマー/デバッガー
[ゲームを売る仕事]
宣伝/営業/アートワーク
[ゲームをプレーする仕事]
プロゲーマー/ゲーム実況者/ゲームライター
わかる→素朴な疑問に、図解でわかりやすく回答。使える→常識とともに、関連するキーワード解説。育てる→Web連動で、最新情報も追加。業界、業務、最新の常識が知識ゼロからスッキリわかります。
がんばっているのに認められない人へあなたも今日から実践できる!目に見える「成果」を生みだす仕事の秘訣。
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ハンディサイズなのでデスクに置いておくことも、カバンに入れて持ち歩くこともできます。
「連続したデータを簡単に入力することってできないの?」「文字列データから自動でふりがなを取り出したい…」
ビジネスで発生するこんな悩みもスグに引いて、スグに解決することができます。
ビジネスに役立つExcelワザを厳選して紹介しています。
本書の操作画面はすべてExcel2019を使用しています。Excel2019/2016/2013に対応しています。
社会インフラ、地球環境、AI技術の進歩状況等の予測を踏まえ、今ある先進的な職業の紹介や、2030年に生まれているかもしれない仕事を予想・紹介する、未来の仕事図鑑。3巻はSDGsの5つのPの「地球」に関するゴールについて。
コンピューターの専門家として、若くして世界初の地図システムを開発し、防衛庁や関西電力等に納入。さらに欧州でMADO(グーグルマップの原型)を発売。天才的プログラマーとして評価されている著者が今の中学生・高校生──これからのAI社会を担う未来のプログラマー志望の若者に向けて「真のプログラマー」になるための必要条件や「優しさ・正直さ・素直さ」が一番大切だと具体的に説いている。
編集者の仕事を、徹底的に語り尽くす!
講談社ノベルスだけでも180冊以上を担当し、メフィスト賞の創設にも携わった編集者・唐木厚。京極夏彦氏や森博嗣氏のデビューを世に問うた筆者が、いかに本づくりに打ち込んできたのか。編集者の仕事の本質に迫ります。数多くの作家とタッグを組んできた豊富な経験と鍛え上げられた奥深い知見から、編集者に必要な能力をいかに養えば良いのか丁寧にまとめました。それだけではなく、右肩下がりと言われている小説の現状の分析と、未来への熱い展望についても独自の視点で語ります。ミステリについてのQ&Aも掲載、ミステリ好きも必見です。「小説編集者の仕事とはなにか?」筆者と一緒に楽しく考えてみませんか。
そう。
この人が、30年前ぼくがかけた電話に出てくださった“始まりの人”です
ーー京極夏彦
*本書目次
はじめに
第1章 小説の編集者とはなにか考えてみる
第2章 編集者として、現場で学んだこと
<23〜25歳>編集者になるまで
<25〜29歳>京極夏彦という才能との出会い
<30〜35歳>メフィスト賞で多くの才能と出会う
<36〜39歳>文三の部長として、編集者をプロデュース
1996〜2005年 メフィスト賞受賞作一覧
第3章 小説編集者の仕事のステップ
第4章 編集者としてミステリを考える[Q&A]
第5章 これからの小説の書き方を考える
小説で「視点」が大切なのはなぜか
小説の未来を変える「書き言葉」の開拓を
おわりに
参考文献
謝 辞
なぜ「買うつもりがなかったもの」を買ってしまうのか。
なぜ人は、わかっているのに後回しにするのか。
その答えは、あなたの性格ではなく脳のしくみにあります。
本書は、行動経済学の基本となる考え方を、マンガで3時間で楽しく身につけることができる本です。
「つい買ってしまう」「決断できない」「損だとわかっているのにやめられない」など、誰もが経験する行動のクセを取り上げ、そこに隠れた感情・思い込み・バイアスをやさしく解説します。
システム1思考、現在バイアス、サンクコスト、同調圧力、ナッジなど、
ビジネス書やニュースでよく目にする80のキーワードを、マンガとコンパクトな解説で網羅しています。
専門知識がなくても、「なるほど、だから人はこう動くのか」と直感的に理解することができます。
本書を読むことで、
・仕事での判断ミスが減る
・営業、マーケティングの見え方が変わる
・人が動かない理由がわかる
・売り手の心理テクニックを見抜ける
など、ビジネスにも日常生活にもすぐ使える視点が身につきます。
行動経済学が初めての方にも、学び直しをしたい方にも。
「人は合理的ではない」からこそ使える、一生役立つ行動の教養を、マンガで気軽に学んでみませんか?
■目次抜粋
第1章 人はたいてい非合理的に判断し行動する
第2章 どうして人は判断ミスをしてしまうのか
第3章 買う気にさせるテクニック
第4章 みんなが欲しければ、私も「欲しい」
第5章 マネジメントのための行動経済学
第6章 仕事に生きる行動経済学
第7章 行動経済学で買い物の罠を回避!
第8章 ナッジは最強の変革ツール
■著者略歴
経営学者・やさしいビジネススクール学長
1982年生まれ。東京大学卒。専門は、経営戦略論・イノベーション・マネジメント、国際経営。「アカデミーの力を社会に」をライフワークに据え、日本のビジネス力の底上げと、学術知による社会課題の解決を目指す。オンライン経営スクール「やさしいビジネススクール」を中心に、YouTube・研修・講演・コンサル・著作等で経営知識の普及に尽力している。
著書に『60分でわかる!行動経済学 超入門』(技術評論社)、『身近な話題とニュースで学ぶ
ロジカルシンキング超入門』(すばる舎)など多数。
自己紹介は、相手の“心をつかんで”終わりなのではありません。
心をつかんだ先の“未来”をつくるものなのです。
元アナウンサーで、競争倍率1000倍以上といわれるアナウンサー試験内定率9割を誇るアナウンススクールを主宰する著者が、
「どんな引っ込み思案の人でも出会いを実らせ、仕事を生み出し、未来を輝かせる」自己紹介の方法をお教えします。
「初対面の相手に緊張してしまう」
「失敗したり嫌われたらどうしよう」
「そもそも何を話せばいいのかわからない」
初めての自己紹介は誰だって緊張するもの。それこそプロのアナウンサーだって実は苦手なのが自己紹介なのです。
でも、苦手で終わっている人は本当にもったいない。「自己紹介のその先にどんな未来が待っているのか」をイメージできていないのです。
その先には、仕事につながったり、一緒に仕事をする仲間ができたり、一生の友達ができたり、
中には結婚にまでいたるパートナーができる、そんな出会いの可能性が
広がっているのに……。
そう、素敵な出会いをつかむフックが自己紹介なのです。
得する人生のために、自己紹介の学びは不可欠です。
本書はテレビ・ラジオ4局でアナウンサーとして活躍し、NHKや各民放アナウンサーを多数輩出しているアナウンススクールを主宰する著者が、
自ら経験してきた現場で培ってきた自己紹介のノウハウを、気持ちのセットアップから近づき方、
声のかけ方、言葉の内容、名刺交換のコツなど、どこまでも即戦で使えるノウハウを開示した一冊です。
本書で紹介する自己紹介は、単に新しい仕事や出会いを生み出すだけではありません。
あなたの人生を切り開き、輝かしい未来をつくりだす自己紹介です。
自己紹介が苦手という人から、明日につながる出会いを作り続けたいという人まで、ぜひ読んでほしい一冊です。