脳は何歳からでも鍛えることができます。川島隆太教授の認知症対策ドリル。楽しい絵パズルを解いて、頭の回転力・注意集中力・記憶力をアップ! イラスト間違い探し、絵を覚える記憶パズル、漢字ジグソーパズル、花札パズル等で脳の認知能力を高めます。
長時間の座位は喫煙より危険!?
解消法を徹底解説
デスクワークは、肉体労働よりも筋骨格系の負荷を増加させており、近年の研究では、肥満や糖尿病、がん、うつ病など、たくさんの疾患に「座りすぎ」が起因していることがわかっている。本書は、世界的なアスリートのトレーニングを担当する理学療法士のケリー・スターレットが、「座りすぎ」の生活習慣から脱却し、正しい姿勢で正しく運動し、身体をケアする方法をシステマティックにまとめている。現代人にとって、今本当に必要な運動やセルフケアとは何か。痛みなく快適な毎日を送るための必須スキルを学べる良書。
【姿勢の改善】
Section 1 悪い姿勢がもたらすもの
Section 2 アラインメントが整い、安定した脊柱の重要性
【運動の改善】
Section 3 上手に動く 〜歩行、ヒンジ、スクワット、安定した肩〜
【習慣の改善】
Section 4 立位ワークステーションのガイドライン
Section 5 座位のバイオメカニクスを最適化する
【セルフケア】
Section 6 基本的な身体のメンテナンス
Section 7 全身の可動性改善の処方箋
アイゼンやノースに守られながら巡礼の旅を続けるプラティナ。ついに最後の聖地を目指すことになるが……
東北大学 川島教授の脳を元気にするパズル。文字や数字、絵による楽しいパズルで脳を活性化!バラバラ熟語パズル、イラスト間違い探し、足し算迷路、漢字スケルトン、同じ絵探しなど、楽しく遊びながら脳を鍛えましょう。
感染予防対策と楽しさを両立した、シニアのための「しゃべらないでする健康体操」50種を紹介。支援者の身振りをマネするだけでOK。座ったまま、声を出さずに、誰でも効果的に、安全に運動できます。もちろん、シニアお一人でも楽しく健康づくりをしていただけます。体操がより楽しくなる「みちお先生のワンポイント!」や、コラムも収録。
【安易に信じると、不調になります!】
あなたが
「健康になりたい」
と思って摂る健康食品・サプリによって、
あなたは、不健康への道を歩んでいる可能性があります。
「科学っぽい装いをしている」
「一見科学のようで、科学とはよべない」
……このようなニセ科学に基づく商品・情報は、
あなたの暮らしに巧妙に入り込んでいます。
つい最近のあの出来事は、
こうしたことの象徴的な出来事です。
本書で、科学的で、正しい健康常識を養っていただけたらと思います!
【もくじ】
第1章 テーブルの上のニセ科学
第2章 「いい水」のニセ科学
第3章 体の中のニセ科学
第4章 民間療法のニセ科学
第5章 がん治療のニセ科学
第6章 アンチエイジングのニセ科学
第7章 脳のニセ科学
ウソを嘘だと見抜くための7テーマ!
健康食品の明るい未来に向けて私たち関係者は何をすべきだろう?健康食品の解説書として、現状のみならず、そこに存在する深刻な問題とその解決法も紹介する。
異世界での数多の出会いが、シュウヤと黒猫ロロの冒険を熱くする!
妖艶な美女・クナと「魔迷宮」に挑むことになったシュウヤ。襲い来る魔族、迷宮の主との邂逅、そして思わぬ裏切り…!
しかしシュウヤは無双の槍技「風槍流」で窮地を突破していく! 更には闇組織からの勧誘や、吸血鬼ハンターとの対峙も!?
──最強種族の槍使いとなった元無職の青年・シュウヤと、黒猫風神獣・ロロとの気ままな冒険ライフ第3弾!
10ぴきのおばけシリーズ第8弾のお話です。
腰を打って救急車で運ばれたおじいさん。心配で病院へ行ったおばけたちは、間違って子どもたちの健康診断に紛れてしまうことに。「おばけって は あるの?」「いつも なに たべてるの?」「おばけの おとって どんなおと?」子どもたちはおばけの健康診断に夢中です。
ちゃんとおじいさんにも会えて、看護師さんのお手伝いもしたおばけたち。かわいくてやさしいおばけたちが元気に活躍します。
専門医が教える
「ライフスタイル改善療法」
薬だけに頼らず、心の病を克服!
最新のエビデンスに基づく
【食事】【運動】【睡眠】【仕事】【余暇】の良い習慣
正しい生活習慣を身につければ、
病気の回復も早まり、再発予防にも効果あり
一生の宝物になるので、ぜひ実践!
《構成/一部抜粋》
PART1 心の病に潜む現代型「隠れストレス」
●ストレスに強い生活習慣と弱い生活習慣
●明るい気持ちも、落ち込みも脳内の神経伝達物質が決めている
●ストレス太りはホルモンのしわざだった
●じわじわ続く長期ストレスが脳を傷つける
●「うつ病で肥満」だと認知機能が低下する?
●心の病気になったとき、回復が早い人と遅い人の差はここにあった etc.
PART2 食事のとり方が脳の健康を左右する
●うつ病や認知症のリスクを上げる食事と、下げる食事
●気をつけたい4つの嗜好品
●デンタルケアはメンタルケア
●誰かと食事をともにする「共食」の力 etc.
PART3 最新研究でわかった「元気脳」と「栄養素」の関係
●脳で感じたストレスはダイレクトに腸に反映する? 腸と脳の密接な関係
●「腸活」で脳を元気に健やかに!
●アミノ酸系は神経伝達物質の原料に。肉も食べよう!
●心の病気を持つ人はビタミンD不足にもご用心!
●その体調不良は、ミネラル不足が原因かも?
●精製されていない穀物はメンタルを強化する etc.
PART4 運動はメンタル機能全般に絶大な効果がある!
●運動不足は、脳の萎縮を招く
●続けるコツは「低い目標で達成感を得る」こと
●運動する時間帯に注意
●運動で脳の新しい神経回路が生まれる etc.
PART5 心の病を遠ざける働き方・余暇の過ごし方
●残業はあくまでも例外措置と考えよう
●効率よく働くために知っておきたいこと
●気をつけたい光ブルーライト
●「メディア拘束ストレス」を避ける
●休日は「ゆる登山」のすすめ etc.
PART6 脳を守り脳を修復する睡眠の力
●不眠と肥満の悪循環に気をつけよう
●自分に合った生活リズムを決めよう
●してはいけないこと
●睡眠薬との賢い付き合い方etc.
〔ふろく〕 心の健康を保つためのライフスタイル50のポイント
PART1 心の病に潜む現代型「隠れストレス」
PART2 食事のとり方が脳の健康を左右する
PART3 最新研究でわかった「元気脳」と「栄養素」の関係
PART4 運動はメンタル機能全般に絶大な効果がある!
PART5 心の病を遠ざける働き方・余暇の過ごし方
PART6 脳を守り脳を修復する睡眠の力
ふろく 心の健康を保つためのライフスタイル50 のポイント
日本の医師たちは、病人がいなくなったらあがったりである。ガンなどでも医師や関係者が本気になれば、治療方法を変えるだけで、死亡率は著しく低くなるのは目に見えている。それなのに医師たちはそれを絶対にしない。なぜか? 病人がいなくなれば、医師は成り立たないという医療制度になっているからだ。
私たちはこんな医師たちに、何時までも頼っていたら死亡者は増えるだけである。
序章/大腸がん、生命の自覚、100年早く生まれた 第1章/病気はサインから始まる、薬を飲むと病気になる、生命の本体は血液、コロナと感染症、ワクチンは毒物 第2章/がんの原因、がんの転移、抗がん剤の副作用、放射線療法と被ばく、がんを治す道 第3章/化学塩と自然海塩を一緒にするな、がん細胞は健康な人にもある、輸血の正しい認識、アトピー性皮膚炎、生命や健康についての正しい知恵、日本の医師は独禁法に違反。
【芸術生活/家事】病気に負けない体をつくる、健康スムージー&ジュース100レシピを紹介。ガン予防、疲労回復、肌荒れ、更年期、高血圧、認知症予防……ほか症状別にイチオシの食材組み合わせ例を収録。春夏秋冬の季節に合ったおすすめのレシピも紹介。
健康の鍵を握るのは“腸”だった! 専門家の話から導き出した、7つのキーワードから、今すぐ取り入れられる、腸活にまつわる店・モノ・ことをご紹介。発酵食を取り入れたお店や取り寄せできる発酵食品、腸が喜ぶ旬野菜が買える・食べられる店など122軒をご紹介。ほかにも、食物繊維が摂れる料理、腸が元気になるパフェなどのレシピ、動画が見られる簡単腸マッサージ法も載った、外でおうちで楽しめる腸活情報が満載の一冊。
生理痛・PMS・婦人病、デリケートゾーンの悩み、妊娠出産…解決のヒントは膣だった!?まずは洗い方から教えます!誰も教えてくれない女性ホルモンと身体のこと、マンガで丸わかり。
がん、さらには男性特有の病気のため、診断にショックを受ける人も少なくない「前立腺がん」。だが進行は緩やかなため、早期発見によって根治も可能である。手術、放射線療法、ホルモン療法、積極的な経過観察など、病気の基礎知識や治療選びのポイントなどを詳しく解説。治療後の自分の生活に合う治療法を選ぶ手助けとなる一冊。
簡単・時短。誰もができて、人と人の縁がつながる!遠絡療法を発展させた「縁rac」で心身ともに健やか。手と足のポイントを指、もしくは押し棒で押せばいいだけ!
全世界で 1200 万部突破の大ベストセラー!、NY タイムズ 40 週連続ナンバー 1 の超ベストセラーを生んだ健康栄養学『ナチュラルダイエット』を携書化。好きなだけ食べて健康でいられる方法とは!? 今すぐ実践できる「病気に無縁の食べ方」
日本医師会の編集による,健康スポーツ医に必要な知識をまとめた実践ガイド.基本的な運動療法の知識のみならず,ライフステージ別にみた運動の在り方,救急対応,運動施設との連携,障がい者スポーツにおける医学的サポート,活動の実際など,さまざまな視点から健康スポーツ医が知りたい内容を網羅.健康スポーツ医学にかかわるすべての関係者必携の一冊.