健康脳が寿命を延ばす
大白蓮華に連載された「世界を照らす太陽の仏法」の中から1部を収録
「病ある人 仏になる」--病魔に負けない師子吼の題目
「毒を変じて薬と為す」--勇んで宿命転換の信心を
「心の財第一」の生涯ーー日々、価値創造の一日に
「生も歓喜 死も歓喜」--仏法の生死不二の大境涯
「功徳とは六根清浄」--朗らかな「健康の人生」へ
※本書は「大白蓮華」に掲載された「世界を照らす太陽の仏法」(2019年9月号〜12月号、2020年9月号)を『健康の世紀へ 福徳長寿の智慧』として収録。
乳酸菌をとるだけの簡単健康法!たったこれだけで腸をクリーニングして、病気と不調を遠ざける!症状別あなたに合う乳酸菌の選び方大公開!
東北大学 川島教授煮による認知症対策パズル。文字や数字、絵による楽しいパズルで脳を活性化させます。イラスト間違い探し、しりとりパズル、県名シークワーズ、イラスト地図間違い探し、漢字ツメクロス、お金足し算など、楽しいパズルで脳を鍛えましょう。
[商品について]
ー日々の食からエイジングを予防するー
年齢を重ねるごとに身体の機能が鈍化する老化。本書はこの身体の機能の衰えについて、遺伝因子や環境因子など様々な要因の中から、ストレスと食を含む生活習慣の乱れの影響を取り上げ、食の改善から予防できないか探求した作品です。野菜の機能的な有用性という視点から野菜を中心に可能な限り科学的な目で捉え、エイジングに係わる様々な疾病についても取り上げると共に、自身の研究や多くの科学者の論文および総説の調査からエイジングの予防(アンチエイジング)に有用な食材についても紹介します。
[目次]
はじめに
第一章 老化と寿命のはなし
(1)遺伝子レベルでの老化
(2)細胞レベルでの老化
(3)分子レベルでの老化
(4)個体レベルでの老化
(5)老化と寿命
(6)寿命に係わる遺伝子
第二章 老化に伴う変調・疾病のはなし
(1)がん
(2)循環器病
(3)肥満(糖尿病)
(4)高脂血症(脂質異常症)
(5)高血圧
(6)アレルギー
(7)腸内悪玉菌の増加
(8)皮膚老化
(9)認知症
(10)骨粗しょう症
(11)虫歯・歯周病
(12)視力低下
(13)男性減退
(14)ストレス
第三章 老化に伴う疾病を予防する野菜・魚・発酵食品
(1)がんを予防する食品
(2)循環器病を予防する食品
(3)肥満・糖尿病を予防する食品及び運動
(4)高脂血症(脂質異常症)発症を予防する食品
(5)高血圧発症を予防する食品
(6)アレルギー発症を予防する食品
(7)整腸のための食品
(8)皮膚老化を予防する食品
(9)認知症の発症を予防する食品
(10)骨粗しょう症の発症を予防する食品及び運動
(11)虫歯及び歯周病を予防する食品
(12)視力低下を予防する食品
(13)男性の減退を予防する食品
(14)ストレスの予防・緩和をする食品と気分転換
第四章 野菜・魚・発酵食品などの摂取そして適度な運動
(1)老化症状と疾病との関連
(2)疾病予防の食レシピ
(3)老人の実態
おわりに
文献
注釈
著者略歴
[出版社からのコメント]
人の身体は摂取した食べ物から作られることを考えれば、毎日の食事が健康に大切であることは理解していても、いざ実践となると怪しくなる方も多いかも知れません。本書ではその食について、「老化」という誰もが無関心ではいられないテーマから扱っています。日々の食生活を改善するための一助として、多くの方にご活用いただければ嬉しく思います。
[著者プロフィール]
森田 和良(もりた・かずよし)
1948年 生まれ
1973年 東北大学大学院・理学部・化学第二学科・合成有機化学研究室 卒業
1973年 カネボウ株式会社 研究所
1999年 株式会社カネボウ化粧品 知的財産権センター
2006年 花王グループ・株式会社カネボウ化粧品 知的財産権センター
2007年 工業所有権協力センター 主席部員
2009年 株式会社トレードワークス 技術顧問、化粧品・医薬部外品総括製造販売責任者
農学博士(名古屋大学)
著書
「がん予防から見た野菜の有用性」、森田和良著、創英社/三省堂書店、2015年8月31日発行
冷凍調理が人気の理由は、食材をまとめ買いできて経済的、時間のあるときに調理しておけば、レンジでチンするだけで時短調理ができる、などです。しかし、ほとんどの冷凍調理術の本は、若い世代向けです。
本著の著者、本多京子先生は、「シニア世代にはそもそも“冷凍する”という選択肢のない方もいますが、シニア世代こそ、冷凍調理を取り入れることで、暮らしをゆたかにすることができます」と語ります。
栄養豊富な旬の野菜や、完熟したフルーツなど、おいしい瞬間を閉じ込めて小出しに食べられること、冷凍食材があれば、食事がバラエティ豊かになり、栄養バランスがよくなること、など、“いいこと”がたくさんあります。
本書では、冷凍による組織変化に着目して、素材と調理法をシンプルに整理しました。
医学博士で、管理栄養士の本多先生ならではの、論理的で暮らしによりそう本です。
第一章 シニア世代の食事のコツ
そろそろ自分のための料理を作りましょう
自分で料理をすると「五つの得」
栄養バランスのいい食事の作り方
第二章 冷凍で時間と手間を貯金する
冷凍でかなう七つのいいこと
冷凍もりだくさんの私の暮らし
食は人と人をつなぐツール
第三章 シニア世代の楽らく健康術
シニア世代の食と健康
何をどれぐらい食べればよいか
第四章 一番シンプルで役に立つ冷凍術
上手な冷凍の基本テクニック
そのまま冷凍
ミニトマト/卵/合いびき肉
漬けて冷凍
さわら・かじきまぐろ
切って冷凍
バナナ・キウイ/きのこ・パプリカ/白菜/ねぎ・にんにく・しょうが/長芋
切って冷凍&加熱して冷凍
大根/玉ねぎ
加熱して冷凍
ブロッコリー/ほうれんそう/にんじん・ごぼう
シンプル調理で冷凍
じゃが芋/鶏ひき肉
第五章 冷凍お役立ちレシピ
ポタージュ/マリネ/ごま和え&ピーナツ和え/コーングラタン
素材名 索引
料理名 索引
新・3大栄養素で最強の免疫力をゲット!
健康診断では「異常なし」なのに、なぜ大病にかかってしまうのか?
実は、健康診断では絶対に調べない「3つの栄養素」の不足が、その原因かもしれないーー。
新型コロナウイルス対策として、「ビタミンD」の可能性が世界中で報告されている。この他、がんや動脈硬化、糖尿病、うつ病などの予防効果も指摘され、その免疫力アップ効果に期待が高まる。
しかし、真に「最強の免疫力」を手に入れるためには、ビタミンDだけでは足りない!
それを活性化する「マグネシウム」、相乗効果を生み出す「亜鉛」を含めた「新・3大栄養素」のすべてを補ってこそ、意味がある!
世界最先端の医療現場で注目されるビタミンD、マグネシウム、亜鉛には、例えば、下記のようなデータが報告されている。
●新型コロナ致死率87%→4%!
●がん再発率29%→15%!
●糖尿病リスク28%減!
●平均寿命5歳長寿!
では、それらを効果的かつ効率的に補うためには、いつ、何を、どのように食べればよいのか?
ハーバード大学で栄養学を学び、現代人の「食」と「生活習慣」にも精通する医師が教える、忙しい現代人でも実践できる「最強の食事術」の集大成!
【編集担当からのおすすめ情報】
免疫力を高め、しかもそれを長く維持するためには、何より日々の食事を見直すことが必要不可欠だと満尾先生は言います。
結論としては「バランスよく、適量を食べること」に尽きますが、それが簡単に実践できない時代になってしまったからです。
本書では、誰もが積極的に摂るべき「絶対食」や、食べ方のコツなどの「食事術」を紹介していますが、もう一つお読みいただきたいのが「食べてはいけないもの」の項目。
それほど私たちは知らず知らずのうちに「異物」を体内に取り入れ、免疫力を失うきっかけを作り続けているのです。
食べ物や栄養、食事術に関する知識が豊富な方は、まずは第3章からお読みください。知られざる「食べ物の実態」に驚かされるのではないでしょうか。
ウォーキングドクター、デューク更家さん監修! 本を読みながら、テレビを観ながらでも手軽に楽しく全身運動ができるバランスボールです。
勝手に転がらず、安定感があるイス型のバランスボールは、座って揺らすだけで腹筋や背筋を刺激するエクササイズやストレッチなどができます。
また、運動不足でこわばった股関節、歩くために必要な足裏の筋肉や足首、気になる二の腕など全身のトレーニングに活用でき、運動不足解消、転倒予防、さらにはダイエット効果も期待できます。空気入れ付きなので、すぐにエクササイズが始められ、使わない時はコンパクトに収納可能。お部屋のインテリアになじむブラウンで、クッション代わりにぴったりです。
誌面では、デューク更家さんが今回特別に考案した、誰でも気軽にできる1日15分のバランスボールエクササイズを収録!
あなたも今日から、背筋がピンッと伸びたきれいな姿勢で歩けるようにバランスボールエクササイズを始めませんか?
サイズ(約):直径40×高さ19cm
現代人の肝臓、腎臓、膵臓がヤバい!
一年の疲れを癒すメンテ術を、
各臓器の名医たちに教えていただく。
24時間黙々と働く、肝臓、腎臓そして膵臓。
我々の生活を支えるこれらの臓器が、いま悲鳴を上げようとしているとしたら…。
実は、日本人の3人に1人以上は脂肪肝、5人に1人は慢性腎臓病の疑いがあり、
そして糖尿病患者も年々増加中と、いま深刻な内臓疾患時代に直面しているのだ。
そこで、この一年間、一緒に頑張ってくれた、
肝臓、腎臓、膵臓のことをより学び、
しっかりとメンテナンスしていこうという特集。
各臓器の名医の方々に一斉取材して、
『ターザン』の得意とする分かりやすい仕組みと働き解説、
そして具体的な対策へと繋げていきます。
今回は、名医の方々が肝臓・腎臓・膵臓のために、
実際に行っているご自愛策を、全編を通して展開していく仕掛け。
たとえば、肝臓の名医からは、
「果糖の誘惑に勝ちなさい」「魚を食え」「ポリフェノールを信じよ」といった食習慣から、
自宅で手軽にできるエクササイズ「肝炎体操」までを伝授いただく、
まさに現代版の健康指南書『養生訓』なのです。
後半では、3つの臓器を癒してくれるスポット取材や、
この季節ならではの、カラダを労わるスープ&鍋料理も紹介していきます。
一年の疲れを取り去る一冊。手遅れになる前のケア、大切です。
健康の維持・増進や生活習慣病予防の観点から、運動やスポーツへの関心が高まっている。本書では、ヒトが運動やスポーツを行ったときの身体の応答や適応について運動生理学的視点から解説し、健康づくりのための身体活動・運動の意義に対する理解を深めていく。生体と恒常性、栄養とエネルギー代謝、骨格筋・神経系・呼吸器系・循環器系の構造と働き、運動と環境、トレーニングの計画と実際、運動と発育・発達、子どもの体力・運動能力、障害者とスポーツ、生活習慣病と運動、運動処方などについて学ぶ。
1.生体と恒常性 2.栄養とエネルギー代謝 3.骨格筋の構造と働き 4.神経系の構造と働き 5.呼吸器系の構造と働き 6.循環器系の構造と働き 7.運動と環境 8.トレーニングの計画と実際1 9.トレーニングの計画と実際2 10.運動と発育・発達 11.子どもの体力・運動能力 12.障害者とスポーツ 13.特別支援教育と学校体育 14.生活習慣病と運動 15.運動処方
「これまでの腸活」はもう古い!
腸内環境研究のトップランナーが
5000人以上の腸を調べてわかった!
本当に大事なのは、
【善玉菌】ではなく、【善玉酵素】だった!
これまでの腸活は、
「善玉菌を増やそう!」でした。
それも大事ですが、
健康にとって本当に重要なのは、
善玉菌が作る“健康にいい物質”です。
そして、“健康にいい物質”を
実際に生み出しているのは
私たちや善玉菌が持っている「酵素」です。
この酵素の働きをよくすることこそが、
健康のカギであることが最新研究で判明しました。
じつは、食べたものが健康にいいかどうかは
「酵素の働き」によって決まります。
酵素が働かなければ、いくら栄養のあるものを
食べてもまったく意味がありません。
つまり、“食の効果”は
酵素が決めているのです。
酵素の働きを意識して、
食の健康効果を最大にする「食べ合わせ方」を
ご紹介します!
【おもな内容】
第1章
ちまたの「酵素の話」は、誤解だらけ!
第2章
教科書が教えてくれない“酵素の真実”
第3章
あなたの腸は、「善玉酵素」でもっとよくなる
第4章
「善玉酵素」の働きをよくする【新】食べ方
第5章
「善玉酵素」の働きを最大化!
不調別“食べ合わせ”メニュー
【免疫力アップ】のメニュー(1)
免疫細胞のエネルギーを作る「豚ニラしょうが炒め」/大事な免疫細胞を腸に呼び戻す「キャロットラペ」
【免疫力アップ】のメニュー(2)
免疫細胞の働きをよくする「しいたけ入り親子丼」/免疫細胞の働きをよくする「えびときのこのアヒージョ」
【肥満対策】のメニュー
脂肪を燃やすミトコンドリアを増やす「鮭とブロッコリーのホイル焼き」/脂肪をミトコンドリアに届けて燃やす「ラムチョップのグリル」
【血糖値対策】のメニュー
血糖値を下げるホルモンを守る「舞茸のみそ汁」/血糖値を下げるホルモンを増やす「ランチにおにぎり」
【アレルギー対策】のメニュー
“暴走”をなだめる免疫細胞を増やす「レバニラ炒め」/“暴走”する免疫細胞を抑える「まぐろ納豆&アボカド」
【高血圧対策】のメニュー
酵素のチカラで血管を広げる「ズッキーニと玉子のみそ汁」
【ストレス対策のメニュー】
酵素のチカラで“幸せホルモン”を増やす「鮭のクリームパスタ」
【腸内環境改善】のメニュー
納豆菌の酵素パワーで腸内環境を整える「そぼろ納豆&玉ねぎ」/発酵食品と腸内細菌の“善玉酵素”に働いてもらう「発酵性食物繊維入りヨーグルト」
第6章
食べ合わせ方を変える!「善玉酵素」の食事学
稀代の健康マニア=水道橋博士(浅草キッド)が贈る、前代未聞の「異常」な健康読本がついに完成!博士がすべて自ら体験取材して書き下ろした本著は、目から鱗の一冊になること間違いありません! 『健康本とは、死をゴールと見据えた「遺書」であり、生への執着を後世に残す「医書」である。
健康食品の明るい未来に向けて私たち関係者は何をすべきだろう?健康食品の解説書として、現状のみならず、そこに存在する深刻な問題とその解決法も紹介する。
のほほん聖女と不愛想騎士が起こす奇跡の旅物語!
不遇な扱いをされながらも国のために聖女として尽力していた王女のプラティナは余命宣告を受ける。その上、過酷な聖地巡礼の旅を命じられ、死の見届け人として捕虜の騎士アイゼンと共に王城を追放された。二人の旅と命の行方は…?
★たんぱく質を、無理なくおいしくとれるレシピで健康に!★
【特別付録】
献立に困らない。ほぼ20分で完成! Today's Cooking
【特集】
◇豆腐×肉でバランス最強!
たんぱく質のパワーアップおかず
◇不足しがちな朝に!
豆乳でたんぱく質を飲むスープ
◇時間がおいしくしてくれる
飛田和緒さんのラップみそ漬け
◇もう味つけに迷わない!
黄金比率で〈和洋中〉満腹炊き込みご飯
◇レシピ、欲しいもの、友達との約束……etc.
覚えておけない「あれ」のスマホ記録術
◇植松良枝さんに教わる
基本のスコーンLesson
◇目もとからパッと変わる
40代からの眉毛・まつげ問題まるごと解決!
◇75歳以上の高齢ドライバーの免許更新に必須!
「運転免許認知機能検査」って?
本書は、子どもが気になるカラダやココロに関する悩みや素朴な疑問、性のこと、親が読んでおいてほしい基礎知識を一冊にまとめた10代のための「健康書」です。実際に悩んでいる10代の声はもちろん、どう接していいか悩む親御さんの声を大切にまとめました。
●子どもの肥満や糖尿病など、生活習慣病が低年齢化!
→どうして太るのか、太らない方法、大人になって困らない健康法が満載!
●不登校やひきこもりなど、こころのケアが必要な子も。
→自律神経や、心理学からココロとの向き合い方を解説。
●10〜12歳になると、自我が芽生え、他人との違いに悩みます。
→「今のままでいいんだ」。自分が好きになれるようなアドバイスを掲載
●親や先生が話しづらい性の事も解説
→早いということはありません。10歳から知っておきたい第二次性徴を解説。
【大人になる前に知りたい「からだの基本」】
ヒトの体づくりの最終段階の10代で、あらためて、体っていったいどうなっているのか、最大限に機能を発揮させるためにはどのような環境(食事や運動や睡眠、体のケアなど)を選択したらよいのかについて、主人公であるみんなに、そして、それをサポートする大人に知ってもらいたいというのが本書のコンセプトです。
監修にあたっては、
小児科学の観点から医師の橘真紀子先生、
思春期の心と性の観点から助産師の幸崎若菜先生にもご尽力いただきました。
10代のみんなが抱く体の疑問を中心に、あらゆる観点から10代の体を理解するための伴走書になるものだと思っています。
野口緑
Part.1 やっぱり気になる!カラダのこと!
「食べるとすぐに太ってしまいます」「日焼けしすぎると体に悪いの?」
「鼻の毛穴やニキビが目立って、気になります」「毛深いのが気になります」
Part.2 カラダの調子をよくする方法
「学校の健康診断で何を見たらいい?」「アレルギーって何?」
「ワクチンって効くの?」「最近、うんちがすごい臭い気がする」
Part.3 知りたい!自分のこころを大切にする方法
「顔がすぐ赤くなるクセをなおしたいです」「緊張すると手汗をかくので、恥ずかしいです」
「なんでお父さんがウザく感じるのですか?」「すぐイライラしてキレてしまいます」
特集! 人に聞けない性のこと
●女の子のからだとしくみ/●男の子のからだとしくみ
Part.4 10代で知りたい!健康生活習慣
「食べ物の好き嫌いをしても生きていけますか?」「最近、眠れないし朝も起きられなくて困っています」
「記憶力をよくする方法ってある?」「スマホばっかり見ていたら勉強できなくなるってホント?」
コラム ジェンダーの話