おかしづくりがだいすきなうさぎのポポ。お友だちがやってきたら、おかしをつくっておもてなしします。使うのは、季節のくだものや木の実に野菜。レモンパイ、サクランボのチーズケーキ、海の上でアイスクリームなど、ポポのおかしはおどろきがいっぱい。そして、いつも楽しんでいるみんなは、ポポにあるものをおかえししします! 12か月のお話とお菓子が登場する絵本。webや雑誌で人気のパティシエ、メリリルのレシピつき!
うつ病診療のエンサイクロペディア堂々の刊行。気分障害の基礎から臨床までをこの1冊に網羅。
思うように会えない今だからこそ、手紙で気持ちをきちんと届けたい。新型コロナウイルスの影響により、直接言葉をかけたくてもできない日常が続いています。そんな中、手紙を書く場面も多様化しています。これまでは、お礼状や送り状など、電話やメールでは失礼だからと、フォーマルな用件で便箋に向かうことが多かったものです。しかし、現在は、お祝いや慰めを直接渡すことができないから手紙をつけて送る、あるいは、届け物にメッセージを添えるなど、ふだんの暮らしの中で手紙を書く必要度が増してきました。本書には、そんな新しい生活様式でも使える文例が豊富に掲載されています。そのまま使うのでもいいですし、アレンジのポイントも紹介しているのでぜひご活用ください。
■おりがみを折って脳がイキイキ! 楽しみながら脳トレにも!
東北大の川島教授の研究によると、おりがみをすることで脳の前頭前野が活性化することがわかっています。前頭前野は「ものを考える指令を出す」「喜びや怒り、悲しみなどの感情をコントロールする」「意思決定をする」「行動を抑制する」「コミュニケーション」「記憶」といった重要な役割を担っています。おりがみをしているときに前頭前野が活性化するのは、出来上がりを想定して、順番に作業を進めていく手順を考えているからです。おりがみを楽しく続けて脳をイキイキさせましょう!
■花モチーフの素敵なおりがみ作品21点と、オリジナルおりがみ32枚
ペーパークラフト作家でイラストレーターのたかはしなな(nanahoshi)さんが、季節感たっぷりの花おりがみ21作品を考案。折ったり切ったりしながら、かんたんにかわいいお花が折り紙で作れます。とじ込み付録の「nanahoshi×Adeline Klamオリジナルデザインおりがみ」は、フランス人アーティストのAdeline Klam(アデリーヌ・クラム)さんとたかはしななさんがコラボした柄おりがみ32枚を収録しました。
好きな花、好きな作品からチャレンジしてみましょう。
どの作品も出来上がりがとてもかわいいので、折るだけでなく飾っても楽しいです。
ラッピングの飾りとして添えて、さりげなくプレゼントしても素敵です。
著者が撮影してきたさまざまな雲の姿を、季節、時間、場所別に紹介する。
果てなき野望は未来を照らす。異世界国盗りエンターテイメント、堂々完結!
アルスロッド率いるネイヴル軍はついに巨島部へ上陸。相対するのは築岳(タルムード)伯と炎原(サミュー)伯、前王ハップスの連合軍。ネイヴル軍はまず築岳伯軍へ襲撃を掛けた!立ちはだかるは前王に忠誠を誓う、最強の職業・魔法剣士のブーリュール。王国統一への最後の激闘が始まった!
0〜2歳におすすめの、はじめての写真図鑑。最初に覚えたい「季節と行事にかかわる名前」を収録しました。
3つの特長でお子さまの好奇心を刺激し、発語をうながします。
★特長1
お子さまがモノを認識しやすい、大きな写真とカラフルな背景色。
★特長2
親子のおはなしのヒントになる擬音・擬態語を掲載。
★特長3
じょうぶな紙で小さな判型。表紙はふかふかのウレタン入りで、お子さまも扱いやすい絵本です。
異世界国盗りエンターテインメント、戦は佳境へ!
正室である国王の妹・ルーミーの懐妊。歓喜に包まれるのも束の間。国王・ハッセが戦場へ出ると言い出す。周囲が引き留めるも、自身の実力を発揮したいと強く出る。悩むルーミーがアルスロッドに相談。アルスロッドが出した答えはーー
テレビや雑誌でいま一番注目されているフラワースタイリスト、平井かずみさんが2015年に刊行した『ブーケとリース』の新装復刻版。ブーケ=ウエディング、リース=クリスマスという特別な日のイメージでなく、ブーケとリースをふだんの暮らしの中で楽しむアレンジやスタイリング、しつらえ方を提案した一冊。春はヒヤシンスやスズラン、スミレなど、夏はアジサイやクレミチス、ダリア、ヒマワリなど、秋はコスモスやアカリリス、キクなど、冬にはツバキやミモザなどを生かして、春夏秋冬、四季を通してさまざまなスペースやシーンでブーケとリースをしつらえ、花の種類としつらえ方を説明していきます。巻末の「ブーケとリースの作り方」ではタイプ別のプロセス写真を使ってくわしく解説しています。全編を当代一の人気カメラマン・加藤新作さんが撮りおろし、季節の移ろいの中で繊細な花々の魅力がデリケートに表現された写真集のような一冊です。
Twitterで癒されると評判!ほぼほぼ描き下ろし、どこをめくっても、運気が上がる微笑みの猫がいっぱい!!
太った猫たちがつづる美しい季節とやさしい言葉…日本に生まれてよかった〜。
一年間を24等分に区切った暦「二十四節気(にじゅうしせっき)」
さらに3分割して、72等分に細分化した「七十二候(しちじゅうにこう)」
昔の日本では、太陽の動きに合わせ自然や天候の変化を感じながら、「季節」に寄り添い暮らしてきました。
過ぎゆく時間、季節のうつろいに思いをはせる……そんなこと考えるヒマなんてないほど、忙しくて慌ただしい日々。
でも、もしちょっと立ち止まって「季節が変わる匂い」を感じることができたなら。。。
ふっくらほほ笑む猫たちが、毎日がんばるあなたの心がほぐれたらなぁ〜と思いながら、
おだやかに、そしてときにだらしなく、日本古来の季節の区切りを表した言葉をつづります。
日本の風土から生まれた美しく優しい言葉が、あなたを癒してくれますように。
中医薬膳学に基づく本格薬膳レシピ。薬膳お菓子100&薬膳茶23。
「PriPri」の大人気企画”行事製作”と連載”子どもの製作”を単行本化。選りすぐりの141プラン(4月?9月)を収録した製作アイデア集の決定版。プランを選びやすいよう、各月を「行事」と「季節のモチーフ」に分けて掲載。また3・4・5歳児の発達の目安つき。保育者からのニーズが高い、子どもの製作を活かして飾れる”飾り方アイデア”と”ことばかけの例”、さらに準備に役立つ”型紙”も掲載!
知るほどに深まる和菓子の愉しみ。
こどもの脳がぐんぐん育つ。はずみことば、あざやかないろ、かわいいかたちでイメージトレーニング。美しい日本の季節を楽しみながら、創造力アップ。能力発達絵本。はじめての脳トレ。
四季のある日本には、昔からそれぞれの季節に合わせた行事・風習があり、伝統・しきたりとして受け継がれてきました。そこには、季節の移ろいを愛でる心や自然の理にかなった知恵があり、日本人の心や文化を育んできたといえます。▼海開き、山開き、七夕、土用の丑、お中元、暑中見舞い……。本書は、7月の行事や自然、旬の食べもの、遊びなどをきれいな絵でわかりやすく紹介するとともに、季語、記念日、できごとなども掲載。7月を興味深く知ることができ、学習にも役に立つ絵本です。▼山開き・川開き・海開き/七夕…七夕のゆらい・七夕のいろいろ・日本各地の七夕かざりとお祭り/7月の旬の食べもの・7月の俳句と季語・7月に見られる植物・7月の記念日・7月の行事/日本の7月のお祭り・世界の7月の行事・お祭り/暑中見舞いを書こう/雲のいろいろ/7月のできごと/7月に生まれた偉人・有名人 ほか
あかいろとももいろ、組み合わせるとなんのいろ?対話の中で「いろあそび」をたのしみながら、色への関心を高めていくことができる脳トレ絵本!