人気のヒーリングぬり絵、12ヵ月シリーズの第3弾!
今回は思わず旅に出たくなる日本の美しい風景を集めました。
楽しみながら脳を活性化させ、自律神経を整え、心も癒される1冊です。
・脳科学者の篠原菊紀さんに聞いたまだまだすごい!「ぬり絵×脳」の健康効果
・人気イラストレーターの愛川空さん、かけひろみさんが描く美しい旅風景
・ぬり方指導は、鮮やかで奥深い色彩が魅力!色鉛筆画の著書もある若林眞弓さん
春の美景旅「又兵衛の一本桜」「宮島 桃花祭の舞」「倉敷の美観」「古城跡のあやめ園」など
夏の美景旅「奈良のあじさい寺」「仙台の七夕飾り」「夏を迎えた白神山地」「美瑛の青い池」など
秋の美景旅「夕暮れの仙石原すすき野」「長崎くんちの龍踊り」「紅葉の高千穂峡」など
冬の美景旅「冬毛の雷鳥と立山連峰」「秩父夜祭の曳山」「雪化粧の二寧坂」など
ぬり絵を楽しんだら、送れるハガキ付き!
ぬり絵の効果
ぬり方レッスン
春の美景旅「又兵衛の一本桜」「宮島 桃花祭の舞」「倉敷の美観」「古城跡のあやめ園」など
夏の美景旅「奈良のあじさい寺」「仙台の七夕飾り」「夏を迎えた白神山地」「美瑛の青い池」など
秋の美景旅「夕暮れの仙石原すすき野」「長崎くんちの龍踊り」「紅葉の高千穂峡」など
冬の美景旅「冬毛の雷鳥と立山連峰」「秩父夜祭の曳山」「雪化粧の二寧坂」など
はがきぬり絵
日本全国を写生し描いた優美な作風により「昭和の広重」とも称された “新版画の旗手・巴水。『東海道風景選集』『新東京百景』などから四季折々の情感溢れる風景作品から11点を厳選。
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誰でも美しく、自分らしい絵が描ける──
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大人の塗り絵は、誰でも美しい絵が描ける新しい趣味です。
あらかじめ下絵となる線画が描いてあることで、絵が苦手な人でも塗るだけで完成度の高い作品が仕上がります。
また、塗り絵をすることで脳の血流が良くなり、集中力アップ、認知症予防の効果があるとされています。
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工夫次第で自分らしいオリジナル作品になるのも魅力のひとつ。
原画に忠実に仕上げるのもよし、大胆なアレンジを加えるのもよし。あなたの色に染められます。
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お手本付きだから誰でも上達できる!
塗り絵の線画だけで自由に塗るタイプの塗り絵もありますが、河出書房新社「大人の塗り絵」シリーズは、カラー原画と塗り方ミニレッスンが付いています(一部、付いていない商品もございます)。
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原画があるので初心者の方は取りかかりやすく、またアレンジした作品に仕上げる時も色づかいの参考になります。
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「絵心がないから……」「不器用だから……」と尻込みしている方にこそ、「大人の塗り絵」はおすすめです。
塗り絵はやり方とコツさえ分かれば、誰でも上手に、素敵な作品ができあがります。
本書は近年流行の「引き寄せ」を切り口に、行くだけで幸せを引き寄せられるかもしれないスポットを紹介する、これまでに類のない気軽で実用的な「引き寄せ旅」ガイドです。
寿豚とは、何県のブランド豚?やせうまって、何県のお菓子?日本の美味・名品を知れば、旅が100倍楽しくなる!!
バックパッカーのレジェンドとして知られる著者が、70歳になったのを機に自らの旅人生を振り返った一冊。
30代半ばに旅行作家としてデビューした著者は、30年以上にわたってバックパッカースタイルの旅を続けてきた。果たしてその選択は正しかったのか。転機となった旅や出来事を振り返りながら、その答え合わせを試みる──70歳になったカリスマ・バックパッカーの現在地を照射するとともに、バックパッカー旅への思いと覚悟を綴った自伝的エッセイ集。
第一章 二十七歳、僕はバックパッカーになった。
第二章 バングラデシュで小学校を開校する。
第三章 『歩くバンコク』を創刊する。
第四章 アジア人の人生に翻弄されていく。
第五章 安い航空券の先に待っていた悪魔のマイレージ。
第六章 七十歳、バックパッカーの旅は続く。
春風亭昇羊、三十三歳、落語家。
初めての海外渡航。初めての紀行文。
「昇羊、面白い!! なるほど、旅はネタの宝庫だ!」
春風亭昇太
カブルスピーヌ村は、南仏にある人口100人ほどの小さな村。カフェもなければスーパーもパン屋もない。何にもないけど、雄大な自然とたくさんの猫に出会える美しいところ。そんな村を愛猫クミンとともに訪問してみた。
築1000年の石造り古民家に滞在しながら、羊肉料理やカスレ、朝どれのさやいんげんサラダなど、新鮮な素材を使った絶品料理に舌鼓を打ち、地元の人々や近所の猫と触れ合い、自然豊かな田舎を満喫…。
料理家・平野由希子の3週間に及ぶ南仏滞在記。ペットとともに飛行機旅をするためのTipsも多数掲載。
第1章 旅の決意 〜猫と一緒にできる旅を考える
第2章 経由地イスタンブール
第3章 猫旅の準備
第4章 南仏の美しい村 カブルスピーヌ
第5章 カブルスピーヌの猫たち
第6章 猫との旅の終わりに
おわりに クミンとカブルスピーヌ村 旅の思い出レシピ 帰国後のクミン
仕事を辞め、一念発起して世界一周の旅へ出発。
そこで待っていたのは、あこがれていたロマンあふれる旅とはかけ離れた、失敗連発のドタバタ貧乏旅行で…!?
出会いにあふれたシベリア鉄道や南米自転車旅まで、
旅人・低橋の大胆きわまりない世界旅行のもようをたっぷり収録。
ユーラシア大陸、南米大陸などに分けた旅のルートマップのほか、Twitterで大反響を呼んだ「一人旅について。」「世界の働き人たち」も収録!
プロローグ/旅立ち
自己紹介 旅の準備
第1章 旅の始まりはユーラシア大陸
韓国と韓国船の思い出/シベリア鉄道前編/シベリア鉄道後編
ロシア脱出怖い/バックパッカーin四つ星ホテル
トルコの人々/美食とラマダン/ルーマニアのドラキュラ伝説
東欧、中欧日記/世界のゆるい働き人たち
ルートマップ1 ユーラシア編
第2章 南米大陸の洗礼
南米怖い/スペイン語学校/神の鳥コンドル
アンデスの旅/標高6000メートルのクリスマス
ウユニ塩湖/一人旅について
第3章 チャリダーの大冒険
チャリダーになる/初めてのチャリ旅/新米チャリダーの受難
チャリ旅と野営/地獄の国境越え/ゴール
生きることと食べること/そしてまた旅へ/チャリ旅の余波
ルートマップ2 南米編
第4章 旅は続くよどこまでも
緑いっぱいニュージーランド/トラジャ族の死生観/ニューギニアの洗礼
憧れのマッドメン/ゴロカショー/私的旅の七つ道具
ラメラウ登山/ゴビ砂漠ツアー
ルートマップ3 東南アジア編
砂漠の星空
あとがき
日本全国津々浦々、歴史ある門前町や宿場町から知られざる漁村や在郷町まで。残しておきたい風景や語り継ぐべき物語を丹念に取材してオールカラーでお届けする写真紀行のシリーズ。
最終巻となる第11弾は「北海道」を「道南・道央」と「道北・道東」に分けて収録。コラムでは地域に伝わる祭りやノスタルジックな商店街をピックアップ。重要伝統的建造物群保存地区も掲載。
ーー掘り起こせば私たちの国は、虚実入り混じった、数えきれぬほどの歴史や伝説、言い伝えに彩られています。そんなふるさとの町や村に埋もれてきた、歴史譚や懐かしい原風景に出逢う旅ーー
「道南・道央」
●鹿部 九千年前からの漁場、現在は国内最高級の昆布の産地
〈名画名作の舞台を訪ねて〉
『きみの鳥はうたえる』 若手実力派俳優三人による切ない青春物語
〈我が町自慢の市場食堂〉
あまの商店 親しみやすさの中に驚きがある市場唯一の食堂
〈重要伝統的建造物群保存地区〉
函館市元町末広町
●寿都 遠い昔、ニシン漁と北前船で栄華を極めた港町
●祝津 ニシン漁で巨万の富を築いた網元たちの夢のあと
〈ノスタルジック商店街〉
狸小路商店街 一四五年以上の歴史を誇る北海道のにぎわいの中心地
〈我が町自慢の市場食堂〉
蟹喰い処蟹工船 二条市場の向かいにあるかに料理専門店
●新冠 八キロにわたり馬の放牧が見られる「サラブレッド銀座」
〈栗山町コラム〉
明治の煉瓦蔵十三棟が残る「小林酒造建造物群」
●濃昼 不思議な魅力を持つ、陸の孤島の小漁村集落
〈著名人の旧家を訪ねて〉
有島武郎旧邸 矛盾に満ちた人生に悩み続けた作家が、愛妻のために建てた家
●美唄 「日本一きれいな炭鉱住宅街」が残る石炭の町
〈祭り〉
びばい雪んこ祭り
「道北・道東」
●増毛町 ニシンで栄華を極めた歴史的建造物の町
●音威子府 可憐なソバの花と星が美しい小さな村
〈旭川コラム〉
神居古潭 神が住まう美しい景勝地
〈著名人の旧宅を訪ねて〉
三浦綾子旧宅 昭和三十年代の自宅を再現
〈ノスタルジック商店街〉
旭川銀座商店街 赤い鳥居が目印の温かみのある商店街
●芽室町 広大な畑が広がる十勝晴れの町
〈名画名作の舞台を訪ねて〉
『鉄道員(ぽっぽや)』 仕事一筋の男が最後に見た幸せの幻想
●鶴居(つるい)村 釧路湿原に抱かれたタンチョウの里
〈我が町自慢の市場食堂〉
和商市場 元祖・勝手丼が人気の海鮮市場は市民の台所
〈祭り〉
アイヌ三大祭
●湧別町 開拓時代の風景が今も残るオホーツクの町
●浜松 昆布干しの風景が壮観な海沿いの漁村集落
●羅臼 知床の大自然とともに歴史を刻む昆布の町
楽しそうにかけまわる氷の星たちのなか、
友だちとも遊ばずに、憧れの太陽を見つめる小さな星のピコ。
「ほっとけよ。そいつは変わりものなのさ」
そんなピコを、母さんはやさしく見守っていました。
「ぼくはあそこまで行ってみたいなあ」
「おまえがいちばんやりたいことをしたらいいよ」
母さんに氷のマントを着せてもらい、ピコはみんなの輪から飛び出しました。
ピコは、彗星になったのです。
「自分の道をゆくのだ。勇気をもって!」
星の数ほどの生命が輝く地球で、夢をいだく小さなひとりひとりに、この本を捧げます。
ーーーサカキヤヨイ
1:旅立つ日
2:村の小径で
3:旅のよろこび
4:なぎさ歩めば
5:かごにのって
6:旅のあとに
7:行こうふたたび
運動が苦手で人見知りの蒼太郎と運動神経がよくてお調子者の律。対称的なふたりの中学1年生男子が、化学者の森井老人の指導のもと、人類がどうやって「青色」を手にしたのかを証明する壮大な実験に挑戦する。顔料に使えるような青色の石(鉱物)は自然にはほとんど存在しないため、古代から人類は様々な工夫をして「青」を作ってきた。銅やお酢、ウシの血など、簡単に手に入る材料から高価な青を作りだした、人類のあくなき探究の旅にあなたも同行しませんか?
おもな登場人物
プロローグ
第1章 ヴェルディグリとオドントライト
実験のスタートはヴェルディグリ/できあがりは茶色になる?/最古の人工青色? オドントライト/緊張の連続の実験
第2章 ラピスラズリとウルトラマリンブルー
中央美術館でウルトラマリンブルーとであう/きれいな青ができた!/日本にウルトラマリンブルーはなかった?
第3章 スマルトとフォルスブルー
コバルトからスマルトを作る/偽物の青色を作る/きれいなコバルトガラスができあがる
第4章 エジプシャンブルー
人類がはじめて作り出した合成の青/作るのはガラスじゃない?/エジプシャンブルーはキラキラ光っていた?
第5章 骨董店と科学倶楽部
摩訶不思議な森井老人の骨董店/久しぶりの科学倶楽部/バクテリアから赤い顔料ができた
第6章 マヤブルー
植物から作られたマヤブルー/強烈なにおいの青い液体/くさい液体からマヤブルーができた!
第7章 プルシアンブルー
ベルリンで作られた青/ベロ藍作りに挑戦/実験に失敗するって、悔しいぞ!/時間をかけてできたヴェルディグリ
第8章 埴輪
古代の日本で使われていた青は?/古文書の「青」を探しに茨城へ/〈あおに〉を発見?/青緑に見える山肌がある/インスタントカメラで記念撮影/伝説の紺色〈あおに〉
第9章 中世の青色の話
錬金術を調べに中央美術館へ/青色も錬金術で作った?/本物のレシピで再現に成功/ぼくたちが名前をつけていいの?
第10章 旅立ち
サイコーだった青の実験/企画展に展示される⁉/律がいなくなる/2年後に届いた招待状/はじめてのレセプション参加/展示されたぼくたちの青の実験 その1/展示されたぼくたちの青の実験 その2/レセプションで注目をあびる
エピローグ
あとがき
おもな参考文献
謝辞
旅行で日本を訪れる人は年々増加しており、その目的や滞在のパターンもますます多様化している。そうした中、「日本語を使って日本人と交流をしたい」というニーズも増している。そこで、便利なのが本書。
「場面別の頻出フレーズ」や「単語の置き換えができる基本フレーズ」で、誰でも旅行の各場面で日本語を使うことができるようになる。紹介するフレーズは、どれも短くて簡単な「やさしい日本語」で表現されたもの。また、わかりやすく「韓国語→日本語」の順で読めるので、日本語ゼロの人でもすぐに使える。さらに、観光スポットや日本の店・サービス・行事・習慣などに関するミニ情報も添えて、日本滞在を不自由なく、存分に楽しむお手伝いをしている。巻末では、街中でよく見かける表示や漢字も紹介。
すべてのフレーズ・単語に韓国語訳とローマ字表記が付いているので、日本語の知識がゼロの人でも安心。ダウンロードができる付属の音声には、本書で紹介されているフレーズと単語がすべて収録。まさに、日本旅行のお供に最適の一冊。
●はじめに
●本書の使い方
≪PART1≫準備編
●日本語の基礎知識
●超基本フレーズ/15の常用フレーズ/定番応答フレーズ/知っておくと便利な表現
≪PART2≫実践編
●電車・バス
●ホテル
●食事
●買い物
●観光・アクティビティ
●トラブル
≪PART3≫すぐに使える旅単語集
≪PART4≫お役立ち資料
街中でよく見ることば/主なイベント/各地のことば
≪さくいん≫
イラストレーター・いとうみゆきが、
台湾一周の旅をメインに、車中泊の旅(四国一周)や
普段の生活などをイラスト、漫画、文章で綴ります。
いわばファン待望の作品集!
NZ車中泊旅から3年。
憧れていたイラストレーターとして自立ができたものの、
取材で訪れる以外は好きな場所へ出かけることができず、
画業で多忙な毎日を送るうちに過労が溜まり、
疲れてしまったのでした……。
“ここではないどこかへ行きたい”
そこで選んだのが、身近な海外=台湾。
とはいえ3年ぶりの国外。無計画、準備無し。
現金3千円、クレカ、スマホとiPadだけをカバンに放り込み、
出発直前でも終わらない仕事を携えたまま、
ひとり環島(台湾一周)を敢行!
【目次】
Chapter 1 ノープラン台湾一周 ひとり環島
Chapter 2 クルマのおうち暮らし 車中泊改造と四国一周クルマ旅
Chapter 3 木造アパート暮らし 旅するように生きる
【著者紹介】
イラストレーター、漫画家。埼玉県出身。車旅と散歩が好きなインドア派。著書に『車のおうちで旅をする』、『おてがる 座るだけアウトドア チェアリングはじめます』(ともにKADOKAWA)、『ミニバン・ライフ・ホリデー 〜車のおうちでニュージーランドの旅〜』(講談社)がある。
『銀河』『富士』『はやぶさ』『北陸』…寝台列車が毎年のように姿を消していく。二十五年前、本書に「楽しい列車や車両が合理化の名のもとに消えていくのは淋しいかぎり」と記した宮脇俊三の旅路がいよいよ失われていく。「最長鈍行列車の旅」等々、鉄道嫌いの編集者を伴った津々浦々の鉄道旅を締めくくるのは今はなき寝台特急『はやぶさ』だった…。
観光大国ではない国や、パックツアーではない旅でこそ味わえる貴重な体験、驚くべき光景、先進国が失ったプリミティブな生活、そしてトラブルの数々。
アフリカのマリ共和国へバンディアガラの断崖にあるドゴン族の村々へのトレッキングで、プリミティブな世界を満喫し、おおらかながらもちゃっかりしている「アフリカン・システム」に笑う。イエメンでは泥のマンハッタンと美しいソコトラ島へ訪れる。ネパールでは標高3200メートルのプーンヒルを目指す。ニュージーランドではワンガヌイ川でカヌー旅のはずがあっという間に転覆して…。5大陸42ヶ国を旅した著者が、面白くも奇妙でスリリング、そして笑えて感動できる体験を記す。
料理家でフォトエッセイストの著者が、14の国と地域で出合ったかわいくて珍しいキッチン道具を紹介。道具を通して、その土地の暮らしや歴史・文化が見えてくる。おうちで楽しめる世界の料理19品も掲載!
アジアの最新エンタメ&グルメの中心地
ホテルが続々、バードパラダイスも開業
セントーサ島の新アトラクションに注目
巻頭特集は「シンガポールでぜったいしたい10のコト」「先端技術と自然のマリアージュ、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」「シンガポール植物園」「天空に浮かぶエンタメ船、マリーナ・ベイ・サンズ」「南国の絶景」「シンガポールの動物園」「憧れのラッフルズ・ホテル」「安い、旨い、楽しい!ホーカーズ(屋台センター)&フードコート」「伝統文化プラナカンのアイテムと料理」「デジタル技術が描く体験型アートの最新ミュージアム」「アクティビティ天国セントーサ島」を遊び尽くす徹底解説。「NEWS&TOPICS」では、ラッフルズ・セントーサ・シンガポール、パン・パシフィック・オーチャード・シンガポール、シンガポール・エディションなど続々オープンするホテルを紹介。セントーサ島にはセントーサ・センスリー・スケイプ(体感型の遊歩道)、スカイヘリックス・セントーサ(回転するゴンドラからシンガポールを一望)といった新アトラクションが登場。17haの広大な園内で世界中の鳥が見られるバードパラダイスも開業しました。「グルメ」では、予約と注文、テーブルマナーと会計などの基本情報を押さえつつ、郷土料理の名店(チキンライス、チリクラブ、ヌードル、フィッシュヘッドカレー)を厳選。アフタヌーンティー&ハイティー、中国茶館、ローカル・スイーツ、カフェもピックアップ。 「ショッピング」は、エスニック雑貨(アラブ香水瓶、中国雑貨)、シンガポール・デザイン・グッズ、高品質ティー&フード・ブランドなど。「歩いて楽しむシンガポール」では、クラーク・キーとボート・キー(世界のパリピが集まるナイトスポット)、シティ、チャイナタウン、アラブストリート、リトルインディア、ティオンバルのなどの散策コースを提案。 「リラックス&ステイ」では、ラグジュアリースパ、マッサージ店を紹介し、高級ホテル、デザインホテルをテーマ別に厳選。
その他 NEWS&TOPICS/滞在モデルプラン/イベントカレンダー/滞在のキホン/基礎情報(出入国、両替・クレジットカード、通信事情、トラブル対策など)