『メンズクラブ』5月号は、通常版に加えて、増刊「竜星涼 特別版」を4月10日に発売します。映画、舞台、CMなど幅広く活躍中、かつてパリコレにモデルとして参加した経歴もあるファッションラバー竜星涼さんの着こなしに注目ください。
特集は「アメリカに恋い焦がれて、、、」あらためてアメリカンファッションにラブコール、さまざまなアプローチで掘り下げます!
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●アメリカに恋い焦がれて、、、
70年間、ずっと恋している。素朴で、ときに華やかで。
アイビーが見せる品行方正なムード、ヘビーデューティーな装いの男らしさ。
アメリカの服には、メンズクラブが創刊当時から貫き通してきた正統保守な歴史と美学がある。
今号では、改めて、アメリカンファッションにラブコールを送ります。
生粋のアイビーリーガーによる“アンチファッション”なアメリカの歴史と日本の関係を探るエッセイ、
モードの国フランスから見たアメリカ服の魅力、今どきな紺ブレの見本集など、
いろいろな視座から、アメリカンファッションを熱を込めて見つめた特集になっています。
「やっぱりアメリカの服っていいな」と思ってもらえることを願ってーー。
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●好印象な大人に欠かせない 2024年春夏 ベストコスメ大賞
右肩上がりの成長が続くメンズ美容市場。メンズコスメの売り場面積が拡大したり、
ポップアップが開催されたりと、男性の“美容意識”は年々高まっています。
そんななかメンズクラブも恒例となった2024上半期「ベストコスメ大賞」を開催!
最新の美容情報に詳しい5人の賢者たちの肌と心に響いた珠玉のアイテムとは?
ぜひ推薦理由とともにチェックして、コスメ選びの参考にしてみてください。
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●70th anniversary Back to Trad VOL.2 進化するトラディショナル
右のイラストは小誌連載「トラッド進化論」を手がける
綿谷画伯に描き下ろしていただいた、2024年のトラッドスタイル。
実はこれ、氏がメンズクラブで初めて巻頭カラーを飾った
思い出深い記事をもとに、セルフオマージュしたものです。
今と昔を比べると、より筆が洗練されている一方で、
軸となるスタイルや美学は、ずっとぶれていないのがわかります。
この一貫した姿勢こそ、40年以上にわたり一線で活躍し続ける理由だと
小誌は考えます。これはブランドにも通ずる話で、
大切なのは時代に合わせて進化しても、芯は絶対に変わらないということ。
それが本質であり、色あせない秘訣なのです。
70周年記念企画の第2弾となる今回は、そんな本質的な魅力を持った
歴史あるブランドの、今と昔をつなぐアイデンティティを紹介します。
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●日常で着る、メゾンのベーシック
いろんな服を経験して、結局のところ私たちが安心できるのは、
上質かつベーシックで、トラディショナルな服。
そこにほんのり、今の気分が盛り込まれていたら、なおよし。
そんな、名だたるメゾンのエッセンシャルなアイテムを紹介。
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●今、狙うべきはクロノグラフ!
機械式時計にはさまざまなタイプが存在しますが、今、改めてクロノグラフの魅力を
探ろうという本企画。ひと口にクロノグラフといっても、ブランドごとの個性で
機能やデザインが異なることから、そのバリエーションはとにかく豊富なんです。
だからこそ、あなたの時計欲を刺激するクロノグラフがきっと見つかるはず。
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●伝統と規範のなかに遊びがある 英国トラッド、再び
そもそものきっかけは、足元の変化。ストリートの洒落者たちが続々と、スニーカーからローファー、ダービーシューズへと履き替えている。
つまりどこかドレッシーさをプラスする方向に動いているなと。この流れに、昨今の英国ブランドの隆盛がひと役買っているのは間違いなく、新たなクリエイティブ・ディレクターを迎えて、よりクラシックな自国のスタイルを追求している「ダンヒル」や、カジュアルなムードを盛り込んだブリティッシュスタイルで人気を高める「ドレイクス」などがその好例。
英国のジャーナリストやファッションラバーが惚れ込む「ドレイクス」は、本特集内でも多めにページを割いて、その魅力に迫ります。
ドレススタイルの具体的な着こなしについては、ルールを守りつつ、ちょっと盛る・足すが重要なポイント。
話題のお店取材やバイヤーによる現地リポートなども盛り込み、英国トラッドの最前線を紹介します。
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●70th anniversary Back to Trad VOL.3 受け継がれるファッションイラスト
70周年記念企画の第3弾となる今回は、
創刊当初よりメンズクラブの誌面を彩ってきた
“ファッションイラスト”にフォーカスします。
右のイラストは日本を代表するイラストレーター穂積和夫さんと、
現在ファッションイラストの世界をけん引するMR.SLOWBOYの夢の共作。
穂積さんが生み出したキャラクター「アイビーボーイ」との出合いを契機に
自身のスタイルを確立していったMR.SLOWBOYが、
過去の「アイビーボーイ」のイラストに新たに筆を加えたメモリアルな一枚です。
スタイルは違えど日本のトラッド文化を支えたイラストレーターのDNAが
世代と海を越え現代に受け継がれているのを象徴するかのような作品ではないでしょうか。
本特集ではそんなファッションイラストの変遷をたどるとともに
メンズファッションの歴史も振り返っていきます。
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●秋もローファー気分!
ローファーはトラッドスタイルの定番アイテムですが、
春夏のシューズという印象をもっている人は少なくないかと。
でもこの秋は、多くのブランドから秀作が登場しているんです!
買い足すべき一足を、ここで探してほしい。
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●バイクに乗れば、どこへでも!拡大版 バイクで巡るうまいコーヒー探し
今号のバイク連載は3車種を紹介する拡大版。登場いただくライダーはいずれも、
ツーリングに加え、おいしいコーヒーを求めて走ることにも喜びを見いだす方たち。
彼らが語る愛車の魅力とともに、お気に入りカフェスポットにもぜひ注目を。
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●中村隼人が巡るイスタンブール
ヨーロッパとアジアの文化がミックスした、パワーあふれる都市イスタンブール。
案内人は歌舞伎を中心に、活躍の幅を広げる俳優・中村隼人。
4月号に収まりきれなかった名所を、改めてピックアップ。
情熱と歴史が入り混じる街の魅力をお届けします。
『ハーパーズ バザー』3月号のカバーを飾るのは新木優子さん。カバーが異なる特別版も同時発売(中面はすべて同じです)。
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●COME INTO BLOOM ひとりのレディが花開くとき
モノクロームの世界に咲く、女性の凛とした強さを表現したディオールの2024年春夏コレクション。
まるで一輪の花のようにたたずむ新木優子の姿に、強さを貫き独立するタイムレスな女性像を重ねて。
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●PLAN YOUR STYLE 2024年春夏、トレンド着こなし計画
春夏に向けて新たなスタイル計画のスタート! 5大サマージャケットから、
ポロシャツなどのユーティリティトップス、ヘルシーな肌見せを実現してくれるブラに
スリットスカートやショーツまで。今シーズン挑戦したいビッグトレンドを着こなすヒントを見つけて。
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●DELICATE SHINE この春はデリケートな透け感メイクで
うららかな春の光に合わせて、メイクアップもアップデート。上質感を忍ばせた、繊細な光沢や発色が、大人の余裕をかもしだす。
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●THE CHANGEMAKERS 新しい時代を築く才能たち
芸能、アート、文学など、さまざまなフィールドの最前線で
社会に新たな視点をもたらしながら、情熱と使命をもって
その表現に真摯に向き合う。新たな時代を築いてゆく、
きら星のごとく才能たちが、自身の現在地を語る。
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●THAT SPIRIT 聡明で繊細な、愛のひと
世界的なK-POPスターでありティファニーのアンバサダー。存在そのものが時代のアイコンであるBTSのJIMINを兵役前に撮影。
ティファニーのジュエリーを自由なスピリットで身に着けながら、作家・松田青子のインタビューに答えた。
ブルゾン、コート、ダウンで攻める!
COVER:グレン・パウエル
春気分を先取る重ね着の秘密!
やっぱり男は中身(インナー)が大事!
300コーデ超えのお洒落セレブがお手本!
ブルゾン、コート、ダウンで攻める!
ほかとはひと味違う“ブルゾン”選び!
着こなしの鍵は上品さにあり!
“コート”は品だけじゃ物足りない!
“抜け感足し”がセレブの答え!
主役な男は“ダウン”も普通じゃない!
脱・無難で差をつけろ!
スコアを競うだけがすべてじゃない、コンペの裏側をレポート!
『Safari OPEN 2025』はプレイ以外の楽しみも充実!
顔まわりで印象を変えてみない!?
冬コーデに差がつく個性派サングラス!
Bリーグの名門 川崎ブレイブサンダース登場!
試合では見せない特別な素顔!
第1回Safariメンズ美容大賞、開催!
大人の男の身だしなみ、はじめませんか!?
アスリートとファッション
バスケットボール選手 アイザック・フォトゥ
アスリートとデニム
バレーボール選手 佐藤淑乃
アスリートの分岐点
バスケットボール選手 黒川虎徹
相葉雅紀
大人の遊び時間!
華麗なる男への道
革使いが上手
ほか
●帰ってきたシネマのヒロイン
21世紀を迎え早20年、スクリーンの中の女性像は変わったのだろうか?
ここに登場する2020年代のヒロインたちは、ヘリテージを受け継ぎながら、大胆に、勇敢に、
映画の中の女たちをアップデートしている。注目の新作から、映画の未来を感じてほしい。
●「持続可能性」のためにできること
「サステナビリティ」は今、あらゆる企業にとって喫緊の課題だ。
そんななか、自然の恩恵を受けて成長する美容業界では、多様な取り組みが実践されている。
さまざまな角度から、その最前線に迫る。
●モードな気分で新デニムスタイリング
今シーズンの必須ボトム、デニムパンツ。
どんなデザインを選び、どうコーディネートすればいい?
都会的な着こなしを成功させる7つのヒントをチェックして。
●ファッショニスタの指名買いリスト
トレンドに敏感なモードラバー6人より、2020年春夏の厳選ウィッシュリストが到着。
かぶり必至の人気ブランドからECサイトで見つけたイットアイテムまで、絶対に欲しいものだけ大集結!
●時間を纏うファッション
ファッションのいちばんの醍醐味は、クリエイションに込められたストーリーをそれごと纏うことではないだろうか。
ベルエポック、70 年代、そして90年代…
デザイナーたちはまるで歴史と会話をするように時代の美をすくい、新たな一枚を紡いでいくのだ。
●グウィネス・パルトロウ、自然体のLAライフ
生まれながらの裕福なハリウッドセレブ、誰もが認める美貌の持ち主で、
円満な離婚に順調な2度目の結婚、2人の子供に恵まれ、キャリアも絶好調‥‥‥。
完璧な人生を謳歌しているように見えるグウィネス・パルトロウが、家族や昔の恋人、
”MeToo”についてオープンに語った。
●女たちの声に耳を傾けて
エネルギッシュに生きる女たちが、思いを語り、言葉を交わす。
これまでの歩み、これからの展望‥‥‥。
混沌とした2020年代の始まりに、彼女たちの声が高らかにこだまする。
『ハーパーズ バザー』11月号は、表紙に宮沢りえさんが初登場!
異なるカットが表紙の「宮沢りえ特別版」も同時発売。
■コートでつくる スタイリングアイデア集
コートやブルゾンを飽きることなく、常に新鮮な気分で着るためのコーディネートTIPS。カラーリング、小物合わせ、レイヤードなど、8つのアイデアで冬を乗り切ろう!
■私たちをエンパワーする色
色は不思議だ。色によって、纏うものの表情や印象が左右される。すぐに取り入れたい最旬カラーの着こなし術、あるいはクリエイターによる色の持つ力についての視点など、多様面から色の魅力に迫る。
■宮沢りえが魅せる、モノトーン新時代
ピンク×ブラックの新しい“モノトーン”を提案したヴァレンティノ。そんな常識をアップデートするメッセージが込められたコレクションをまとい、自由と喜びにあふれたモードの新境地を宮沢りえが表現する。
■モードな躍動
スケートボード男子ストリートの金メダリスト、堀米雄斗が『ハーパーズ バザー』に初登場。ルイ・ヴィトンのファインジュエリーと2022年秋冬メンズコレクションを、自然体ながらも華麗にまとう姿を披露。
■UA流、地球人としての歩き方
アーティストとして、母として、日本人として──
カナダのファームランドを拠点とする農的暮らしと動的創作活動を行き来するUAの“今”の美学に迫る。
■【別冊付録】「WOMEN IN ART」VOL.6 次世代アーティストのヴィジョン
『ハーパーズ バザー』の個性ともいえる特集「WOMEN IN ART」の拡大版として、新世代の才能に焦点をあて、国内外の若きアーティストたちの創作の現場を徹底取材します。
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●ICONS 未来をつかむ次世代の才能たち
アテンション・エコノミーの時代と呼ばれる現代をサバイブしながら、常に人々の関心や注目を集めてやまない若きリーダーたちにフォーカス。大衆に影響を与え、その心を理解し、多くの声を代弁する彼らが未来に向けて前進し続けるその軌跡を見つめて。
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●HOW TO BE STYLISH WITH TREND 秋冬のトレンド、どう着こなそう?
そろそろ秋冬のファッションが気になる季節。今年こそ、ランウェイ to リアリティを実現したいあなたに、
定例のスタイルガイドを拡大して、ワークスタイルにも、デイリーにも使えるトレンドの着こなしをレッスン。
おしゃれ達人のスタイルを学べるクローゼット公開もお手本に。
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●THE TOKYO A-LIST GUIDE 東京、再発見の旅へ
いつだって新たな発見がある大都市、東京。洗練された骨董に出合える場所やアートにひたれる場所、
絶品のお寿司、ノスタルジックな喫茶店。テイストメイカーたちが愛するとっておきのスポット、
ニューオープンのホテルまで。今こそ巡りたい魅力的な場所を一挙紹介します。
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●COLLECTION REPORT 2023-24年秋冬オートクチュール速報!
トップメゾンのクリエイションと職人の意匠が織りなすラグジュアリーの最高峰、オートクチュール。2023年7月にパリで行われた最新コレクションから、甘美なクラフトマンシップをまとった10ブランドのショーをリポートします。
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●POP STARS 貴石が主役!スター級のハイジュエリー
ルビーやエメラルド、アメシストなどの
大きく鮮やかなプレシャスストーンを主役に、
デコラティブなデザインが目を引く。
世界中の自然が、物語が、そしてモードが
ハイジュエリーに姿を変えて輝く。
6
●3 WAYS FOR AUTUMN FOUNDATION この秋、気分で着替える3つの肌づくり
韓国俳優のような曇りのない肌、スキンケアの延長のようなツヤ肌、丁寧に作り込んだマットな肌など、
目指したい肌に合わせて、巧みに変化を楽しむのが今季流。プロが語る、旬のベースメイクの成功の秘訣とは?
●エレガンスの革命児
上流階級の流儀で、または裕福な出自ならではの美意識で、時代の中心となり、世界に光を注ぐ人がいる。
少し破天荒なパイオニアや、唯一無二のアイコンたちの生き方をひも解きます。
●人生100年時代の健康戦略
厚生労働省によれば、2018年の日本人の平均寿命は女性が87.32歳、男性が81.25歳。
いずれも過去最高を記録し、おそらく今後も更新を続けるだろう。健康を維持するために今何をすべきか、
長期的な視野で考えてみたい。
●Kōki,登場『ハーパー』
1945年刊行の『ジュニアバザー』は『ハーパーズバザー』の妹版。
そのコンセプトを引き継ぎ、毎回世界で活躍中のイット・ガールにフォーカスするのが、この「harper」。
今回は、ブルガリのアンバサダーを務めるKōki,がゲストに登場し、
ポップでコケティッシュな60sガールを魅力たっぷりに演じる。
●NCT127テヨンが答える10のキーワード
NCT127のテヨンにとって2019年は変化の波が次々に押し寄せた。
NCTの活動に加えてソロデビュー、新ユニットSuper Mで全米デビューと激動のなかで何を思い、
何を見つめるのかインタビューに答えた。
●美しい活動家、ナタリー・ポートマン
悲劇のバレリーナから伝説のファーストレディにいたるまで、幅広い演技で人々を魅了してきたナタリー・ポートマン。
新作映画や戦時中の家族の歴史、女性の怒りが持つ力について語る最新インタビュー。
●文学が持つ力を信じて
大災害、政治不信、女性やマイノリティの社会運動……。価値観の転換に
直面した2010年代、文学は力強く進化を続けた。今こそ、書を手に街へ出よう。
豊崎由美、鴻巣友季子、都甲幸治ほかがおすすめするこの秋の必読書。
●冬のおしゃれを完成させるベーシックアイテム50
定番こそリニューアルが必要。久々にトレンドインの黒パンツから冬こそ着たいボーダーまで
今どきスタイルに欠かせない5つの新定番をリストアップ!
●モードに活用! 最新ニット攻略術
今シーズンの着こなしに欠かせないニット。どうやってモードなお出かけスタイルに昇華させればいい?
洗練度アップのメソッドをご紹介。
●美しさ、その多面性
落葉する秋の日やラブレターのなか、あるいは人が初めての経験をしたとき、その目の奥に宿るもの。
7人のアーティストと作家が美にまつわる謎と向き合い、美しさの新たな定義について改めて考えた。
美しいキモノの表紙に宮沢氷魚さんが初登場!
その長身を活かし、ファッションモデルとして活躍する一方で、話題のドラマや映画、舞台にまで活動の幅を広げる宮沢氷魚さん。
男のきもの特集では、夏きものをまとい、涼やかな表情の中にも洋装とはまた違う魅力を存分にたたえた宮沢さんの、特別なポートレートとインタビューをお届けします。
※通常版と増刊宮沢氷魚特別版では、表紙の他に一部の内容が異なります。
●新垣結衣さん初登場!夏のきものワードローブ
暑さをほんのひととき忘れさせてくれる夏の装いを、俳優・新垣結衣さんが爽やかに着こなします。
さらにきもの愛好家のリアルな声をもとに最新トレンドをキャッチ、本格派の浴衣や上質な夏小物もご紹介します。
夏きものの“いま”がわかる決定版です!
●宮沢氷魚さんがおしゃれに着こなす、男の夏きもの最新版
素材のバリエーションが豊富な夏のきものは、
マテリアルやストーリーにこだわる男性にぜひ挑戦していただきたいもの。
モデル・俳優の宮沢氷魚さんがきもので過ごす夏を誌面で表現。
初心者に向けたQ&Aやおすすめの夏スタイルなど、
男性の夏きもの情報をたっぷりお届けします。
●吉田羊さん、上布にときめく
おもに7、8月に着用する涼感豊かな素材「麻」。
なかでも、上質な苧麻で織られたきものは「上布」と呼ばれ、
昔から憧れをもって伝えられてきました。
年々稀少になる手仕事の結晶をご紹介します。
●田中麗奈さんと味わう、清く楽しく博多織
その美しさ、締めやすさから、一家に一本といっても過言ではない博多織の帯。
永遠のスタンダードはいまさらに、あちこちでたくましく進化しています。
●『王様に捧ぐ薬指』ロケ現場からお届け!松嶋菜々子さんのドラマのきもの
好評放送中のドラマ「王様に捧ぐ薬指」でヒロイン羽田綾華の結婚相手である新田東郷の母親・新田静を演じる松嶋菜々子さん。
ドラマ内でのきもの姿を、ロケ現場から特別にお届けします。
スタイリスト大沼こずえさんのコーディネート解説も必読です。
●夏の訪問着と色留袖
ひとえと盛夏の礼装、盛装を石田ひかりさんの着こなしで紹介します。
華やかな場をいっそう盛り上げる、目にも涼しいコーディネートです。
表紙:Kōki,
1
●欲しいものがいっぱい!夢見るギフトカタログ
今年頑張った自分に、感謝を伝えたいあの人に、旬なギフトをELLEが全力でセレクト。
おしゃれを極めるアイテムや、ライフスタイルを充実させる名品、ボディケアからメイクまで美を追求するビューティグッズ、グルメの舌を満足させる絶品お土産など、渾身のギフトアイデアをぜひ参考にして。
2
●溺愛Myベストコスメ2025
最新トレンドを捉えるメイクアップアーティストや美容界のエキスパートたちが、今年出合った「これだけは手放せない!」と推すマイベストを厳選。熱量高いコメントともに、忖度なしのベストコスメを公開!
3
●新時代のドレスコード
正統派の美しさに、大胆なアティチュードと自由な精神を
重ねたスタイルこそ、今にふさわしいホリデーのおしゃれ。
モダンな感性が光るドレスアップを、Kōki,さんが着こなします。
4
●自分を癒やすリトリート旅へ
古くから日本人に欠かせない温泉や、各地の美しい自然と美食、そして最新のスパ体験まで。
国内へのリトリート旅で、新しい年を迎えるためのエネルギーをチャージしよう!
5
●速報!2026春夏ダイジェスト
クリエイティブ ディレクターの大交代劇、新生に伴う
原点回帰やアイコンの再解釈、春夏ならではの
オプティミズムなムードに、軽やかになったトレンド傾向。
激動の2026春夏コレクションをななめ読み。
6
●ノンシャランの流儀
日本を訪れた、ルイ・ヴィトンのアンバサダーで俳優のレア・セドゥ。
来日を記念し、エルが彼女を撮り下ろしたファッションポートレートでは
2026年のクルーズ・コレクションを、自身のチャームと豊かな表現力で着こなしてくれた。
7●[ELLE MEN] Snow Man 渡辺翔太 シックな輝きを放って
ときにクールに、ときに天真爛漫に。
時代を駆ける渡辺翔太がスワロフスキーの自由な輝きをまとう。
カリスマ性を秘めたアイコンと、ホリデーの足音に耳をすまして。
8
●[別冊付録]私に贈るジュエリー選び
ジュエリーを、人生を照らすエンパワーメントの源として提案する、全58ページの特別なガイドブック。
ファースト・ジュエリーから、結婚、セカンドキャリアなど、ライフステージの変化に寄り添う名品を厳選。
ジュエリーの「お守り」としての側面も深掘り。占星術研究家の鏡リュウジさんが、セルフラブと天然石ジュエリーの深い関係について、さらに鏡さんが選んだ「“私を愛する”ための天然石8選」として、パール、アメシストなどそれぞれの石が持つ意味やポジティブなエネルギーを解説します。
ジュエリーを通して自分自身を見つめ、愛するためのヒントが詰まった一冊です。
1
未来は自分でつくる! 夢見るチカラを信じよう!
夢は叶えるためにある! エレ派の夢見るチカラは、まさに自分の運命を切り開く鍵です。
1月号では、私たちを常にエンパワーメントしてくれる“ドリーム”をキーワードに、来る2022年を力強く踏み出すための開運トピックスをお届け。
この特集を読んで、ときめきにあふれる未来を手に入れましょう!
2
“第一印象がキレイ”を叶える最強スタイル エレ派社交は“ご挨拶ワンピース”で♪
さまざまな人とお会いする場面が増える1月。そんなエレ派の日常服として欠かせないのはやっぱりワンピースです。
きちんとした印象を求められることが多いこの時期のために、お仕事モードのものから、自分らしさを表現するスタイルまで、お相手別にワンピースの着こなしを提案します。
新しい出会いや久しぶりの再会に、お気に入りの一枚で笑顔を添えておしゃれを楽しみましょう!
3
ひと足先に、妄想トリップ♡ 新しいパリが待っている!
25ansの聖地のひとつ、パリ。訪れることがなかなか叶わないでいるうちに現地では新しいムーブメントが満ちていました。常連になりたいホテルやレストラン、街歩きに加えたい美術館や百貨店…
いち早く、心だけでも旅立ちましょう!
旅情を誘うエッセイに乗って、「新しいパリ」への妄想トリップの始まりです。
4
まとえば気分も上々! ごきげん“エッセンシャル”ワードローブ
装飾たっぷりのロマンチックなブラウスやパステルカラーのスカートに、美人顔を作るビジューのアクセサリーなど、ファッションは、着ている自分が楽しくなくちゃ意味がない!
そんなポジティブマインドを持つエレ派のワードローブに欠かせない、身にまとうだけで気分の上がるアイテムをご紹介。
おしゃれして、毎日をハッピーに過ごしましょう!
5
人生の新たな一歩をプロデュース! Boosterジュエリー&ウォッチ
いよいよ新たな年がスタート!
「今年はどんな年にしよう?」「何を叶えよう?」と心機一転、理想に向かって一歩踏み出すときに、心強い味方になってくれるのがジュエリーや時計の輝き。
今の自分よりも少しだけ背伸びをしたセレクトが、自信とクラスアップのパワーを授けてくれます。
6
“美しい肌”は最高のコミュニケーションツール! 好印象「社交肌」の作り方
周りの人からどんな印象をもたれているのか、自分では意外と分からないもの。
ファッションや顔立ち、全身から醸し出される雰囲気も重要ですが、実は肌から受ける印象というのも大きく左右しているのです!
『25ans』では、強烈に印象に残る美しい肌を「社交肌」と命名。社交上手な肌になるためのノウハウをたっぷり紹介します。
7
★Special Interview★ 北村匠海さん
主演映画の公開が続く北村匠海さん。
音楽や街が自身の青春とリンクする世界で、等身大の若者の“今”を映し出します。
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サステナ白書2022 Vol.13 カーボンニュートラルへの道
COP26が2021年秋に開催されたこともあって、気候変動問題に世界の注目がより集まっています。
そして、温暖化を引き起こす最大の要因と言われる二酸化炭素をゼロにしようという取り組みが、世界規模で論点となっています。
'21年に国連のIPCC(気候変動に関する政府間パネル)が、初めて「地球温暖化の原因は人間の活動によるもの」と断定したことも衝撃的でした。
しかし、これをあえて前向きに捉えると、「人間の活動次第で地球温暖化は止められる」ことになります。
ひとりひとりが環境に優しいアクションをすれば、道は開けるに違いない。
そう考えて、'22年のサステナ白書では、わたしたちの暮らしに欠かせないファッションや美容を中心に、環境のためにできることをまとめました。
気候変動の影響をより受ける可能性のあるユース世代は、環境問題により関心が高い、というニュースを耳にします。
それは頼もしいことですが、社会に与える力が大きな大人たちも、もっと自分ごととして関心を持って行動をとるべきではないでしょうか。
美味しい食事も、美しいコスメや洋服も、地球からのめぐみ。
地球ともっと仲良くするために。カーボンニュートラルへの道を、25ansと一緒に歩みましょう!
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お知らせ
開発商品ヴェレダ■夢見るチカラを信じよう! ■三吉彩花 ドリームファッション七変化 ■新しい「パリ」が待っている! ■好印象を叶えるごあいさつワンピース ■ごきげんエッセンシャル・ワードローブ ■Booster ジュエリー&ウォッチ ■好印象「社交肌」の作り方
1モードな女性のワードローブ・エッセンシャル
憧れるのは、自分らしいユニフォームを持つこと。
ベーシックである必要はない、ルールをキープしながら遊びを生かす上級者の着こなしを解剖。
豪奢なのにレイドバック。自分らしいユニフォームへの招待状。
2フラン・レボウィッツを追いかけて
1970年代からエッセイストとして活躍しているフラン・レボウィッツ。
本人のエッセイ、スタイル分析、フランファンからのラブコールなどで、今再び注目を集める彼女の魅力を検証する。
3日常をときめきで彩る、クラフトの幸せ
手仕事のぬくもり、ただひとつだけの個性。
ハンドクラフトの品々には、マジカルな魅力があふれている。
国内外のアーティスト作品に、伝統の工芸品……。
ひとつひとつのルーツに思いをはせ、お気に入りを探し当てたい。
4黒人アートと正義のカタリスト
ハーレム・スタジオ美術館はいかにしてアート界における黒人の立ち位置を変えてきたか。
そして今、その影響力は社会構造の変革へと波及する。
5ミーガン・ジー・スタリオンであること
デビュー以来、瞬く間にヒットチャートに現れ新たなスターとして注目を集めるミーガン・ジー・スタリオン。
女性ラッパーとしてのプライド、大学生活と音楽活動の両立など自分流のスタイルを貫く意義について語る。
6キアラ・フェラーニ、美しきマタニティ
「自信に満ちあふれ、フェミニニティを内包した強い個性を持つ女性」こそがブルガリ・ウーマンだと
キアラ・フェラーニは言う。第二子出産直前、ハッピーオーラを放つキアラとセルペンティの輝かしき共演。
770sカラーをまとって心を解き放つ
女性に対する差別や不平等を解消すべく女性解放運動が活発化した1970年代、
女性たちを彩っていたのはネオンピンクやブルー、オレンジやパープルなど、
明るく鮮やかでいてフェミニニティを感じさせるバイタルカラー。
時を経て似たような状況にいる今、70年代メイクが私たちを元気づけてくれる。
8ニッポンガールズ温故知新
生き方や内面を見つめ直す時間が増えた今、本当に良いもの、
好きなものを再認識した人も多いはず。スピード狂と情報過多な日々と一線を画し、
自分のペースでʠ好きʡを極める女性たちとともに、古き良きものの探訪へと誘う。
9時空を超えて現れるネオ・ポップ
ブラックホールのように無尽蔵に情報を蓄積するネット空間やアルゴリズムは
タイムラグをフラット化し、2021年型のポップカルチャーを
ノスタルジックなネオンで彩る。その背景にあるものは?What's old is new again?温故知新 古きを訪ねて新しきを知る/ハンドクラフトに魅せられて/POP の逆襲/大人のクラシックスタイル礼賛/東京レトロガール/永遠のアイコン/春夏ファッション/永遠に愛されるシャネルバッグ/レトロモダンな夏メーク※表1側 折込表紙
※特別版と通常版では、内容の一部が異なります。
●塩野瑛久 まなざしの先へ
やわらかなまなざしで見つめているのは、一歩先の未来。
ひそやかな情熱を胸に、さらなる高みを目指し歩み続ける塩野瑛久さんが、3年ぶりに小誌にカムバック!
時にモードに、時に遊び心をきかせて、きものを自在に着こなします。
特別版だけのスペシャルカットも掲載!
●次世代染織作家25人の美しいきもの
『美しいキモノ』は、今年70周年を迎えました。
この間、きものをより豊かに、楽しくしてくださったのは、創意溢れる作り手の皆さまのこだわりと挑戦。
そこで、記念の節目に、小誌とゆかりのある現代の染織家の皆さまに『美しいキモノ』をテーマに新作を手掛けていただきました。
作家の皆さまの思いのこもった力作を身にまとうのは、吉田羊さん、中条あやみさん、木村多江さん。
個性豊かな作家の作品を見事に着こなしてくださいました。
●みんなのきものスナップ
いま着ている方のアイテム選びやコーディネートは、
きものシーンの最前線であると同時に、時代を映す貴重な資料。
令和の世に、ともにきものを愛する喜びを嚙み締めながら、
さまざまな場所、多彩な催しで、素敵な装いをキャッチしました!
●キラキラ!ほっこり!年末年始の装い
煌めく都会の年末を、ドレスアップしてにぎやかに楽しんだら、
年始は心落ち着く場所で、ゆかしくゆったり過ごしたいもの。
クリスマスシーズンからお正月へかけて、心躍る装いプランを立てましょう!
●令和に見るご公務の装い 皇室のきもの
本年は天皇陛下が即位されて5年、両陛下がご成婚30年を
お迎えになった記念すべき年にあたります。新しい御代の
雅子さま、紀子さま、佳子さまの雅やかなお姿を紹介します。
自慢できるギアが欲しい!
映えるキャンプサイトに必要なアイテムがズラリ!
自慢できるギアが欲しい!
持っているだけで、キャンプ場では主役になれる!
まわりがおっ!?となる憧れブランドの服やギア!
ザ・ノース・フェイス/パタゴニア/スノーピーク/エンジニアド ガーメンツ/etc……
自然に調和するだけじゃなくて、写真映えも抜群!
ワーク&ミリタリーで今どきな男らしいキャンプを!
個性的な見た目にワクワクが止まらない!
他人と被らず、注目度も抜群なガレージブランドのギア。
キャンプ+EVツールで、現地時間をもっと楽しく!
6ホイールで挑めば、遊び幅がグンと広がる。
ランチタイム後の空いた時間は、仲間とともに笑い合おう。
あると便利? キャンプで使えるちょっとおもしろ遊びギア!
キャンプギアは、使い込むほどに魅力が増す!
長い時間をかけて育てたオンリーワンのギアを拝見!
休日のアクティブなキャンプライフを支える相棒をチェック!
カスタムした愛車で過ごす快適で楽しい車中泊バンライフ!
何足持っていても、新しいのが欲しくなる!
男心をわしづかみするダンクとSB ダンク!
緊急SNAP!数多く見かけたシュプリームとナイキの合わせ技。
最強コンビを着こなして街で過ごす男たち!
農業を始める人が続出中!? なぜ、そんなにもハマるのか?
野菜を育てて、身も心も健康に!
オリジナルレシピと服のカンケイ。
速水もこみちの服食。
アクティブガールのデート目線。
平 祐奈との1時間。
自転車でお洒落に街クルーズ!
錦糸町
ほか自慢できるギア選び!/ナイキ ダンクの魅力。
<25ans2024年7月号JOSHUA特別版ver.A/ver.B 特集内容>
■華やか&上品を叶えてくれる!夏カジュアルの新基準
太陽の日差しも強まり、いよいよ夏本番!
Tシャツやデニムなどの定番ワードローブをはじめ、
今季注目のカジュアルスタイルを
アイテム&キーワード別にお届けします。
ヘルシーなラフさがありつつ、上品に装うのがお約束。
街へのお出かけに心弾むシティ派“華カジュアル”で、
夏のおしゃれを楽しみましょう。
■夏のベストパートナーを探して♪ サンダルWish List
新しいシーズンを盛り上げるのに欠かせないアイテム「サンダル」。
この夏にチェックしたい、ステディブランドの新作を一挙公開!
今年らしいニュアンスを取り入れた一足で、サマースタイルをアップデートしましょう。
■息づく姫カルチャーに夢中!名古屋・華やかライフ
豪華絢爛な名古屋城など伝統が息づく名古屋は、いつの時代もエレ派の心をつかんで離さない
“姫カルチャー”でいっぱい。プロフィギュアスケーター・村上佳菜子さんが装う
初夏の和装スタイルをはじめ、地元愛でつながるソサエティやドクターに注目!
ローカルに愛される最旬ホテルやグルメスポットもご紹介します。
■美食に温泉、パワースポットも!この夏癒しの九州へ
この夏は日本の魅力を再発見する旅へ!
そんな気分の人におすすめなのが、都会から大自然までさまざまな魅力を備えた九州。
世界からも注目を集めるグルメ都市・福岡と、
日本屈指の温泉地を多数擁する“おんせん県”大分を中心に
エレ派好みのスポットをたっぷりご紹介します。
■独占インタビュー:SEVENTEEN JOSHUAさん
K-POPグループの中でも人気、実力ともにトップに君臨するSEVENTEEN。
JOSHUAさんの最新インタビューと撮りおろしショットをお届けします!
清らかな色気を纏うJOSHUAさんをご堪能ください。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
■アペリティフを素敵に「夕暮れドレスアップ」
夕暮れどきをテラスで過ごせる、心地よい季節が到来!
親しい友達とドレスアップをして、アペリティフタイムに出掛けませんか?
華やかさと程よい抜け感が融合する着こなしで、ディナー前のひとときを優雅に過ごして。
■これからも、私たちの最愛フレグランス 今まといたいフローラル
今も昔も変わらず、エレガンスのアイコンであり続ける“花”。
それは香りの世界においてもまた、必要不可欠な素材であり続けてきました。フローラルフレグランスは今、そんな花の魅力を現代の視点で再解釈し、自由な発想と工夫で香りに昇華する新時代に突入しています。満開の一瞬だけではなく、時とともに変化する花の美しさを表現したこれからのフローラルフレグランスをご紹介します。
■インタビュー:ダンサー柄本弾さん×ピアニスト金子三勇士さん
バレエと音楽。互いに欠かせない2つの芸術の担い手たちの登場です!
気鋭のピアニストがトップバレエダンサーを迎えて催すコンサートについて、アーティスト同士ならではのトークをお届けします。
■別冊付録:丸ごとダイヤモンド特集「DIAMOND MANIA」
ハイジュエリーから、お守りのように毎日愛用したい逸品まで、ダイヤモンド好き必見のパーフェクトガイド。地球が生んだ奇跡の輝きの魅力に迫ります。
ほか
※内容は一部変更になる場合があります。
※25ans7月号はSEVENTEENのJOSHUAさんが表紙に初登場する特別版ver.Aとver.Bのほかに、通常版を発行します。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
この秋冬は、ざっくりとしたニットやツイード、コーデュロイ、レザーなど、素材感を感じるアイテムを思いきり楽しみたい。
まだ暑さの残る毎日ではあるけれど、秋冬のファッションへの興味は尽きないものです。
今回のファッション特大号は「冬のあたたかい服。」をテーマに、これからの季節の移り変わりを楽しむことができる、ブルータス流のスタイルを考えてみます。
カシミヤ、ハンドクラフトなど、気になる素材や手仕事の魅力についても紹介します。
また、この号からスタイリスト喜多尾祥之さんによる連載「おとな相談室」も始まりました。
自分なりの王道を見つけることは、大人の条件でもあります。
それではこの秋冬も思いっきり楽しみましょう。
ENJOY YOUR LIFE!
特集
2024-25 A/W FASHION ISSUE
冬のあたたかい服。
GOOD STYLE for Mr. BRUTUS
KNIT DAYS
6 TWEED
15人が語る、冬のあたたかい服の話。
僕のいつものコーデュロイ。
LOOK GOOD IN LEATHER
小林節正さんのハンティングジャケット。
WE NEED A NEW COAT
ナイジェル・ケーボンがUPDATEした〈ロッキーマウンテン フェザーベッド〉のダウン。
トロントとニューヨークのハンドクラフト物語。
大人が着たいカシミヤを探して。
秋冬のスタンダードを更新する。
首元は、プレイフルなブラウンとシックなブラック。
かっこいい大人たち。外山雄一/中田慎介/Jamie xx
スタイリスト喜多尾祥之の おとな相談室
FAR EAST FOR A MOMENT
Mr.BRUTUS CLUB 今年の秋冬で知っておくべきショップをお届け!
HELLO, Mr.BRUTUS 秋と冬の着こなしを支える、61の名品。
Book in Book
GOOD COSME for Mr.BRUTUS だから今、香水。
●ニューヨークがやっぱり刺激的な28の理由
ニューヨークは今日も動いている。人が出会い、思想をシェアし、街の景色を変えていく。
おいしいごはん、サステイナブルなアドレス、よりよい未来へのアクティビズム。
訪れる人の数だけパーソナルな景色が用意されている、一番新しいニューヨークの街を紹介します。
●バスキアが帰ってきた
1980年代のニューヨークを駆け抜けた天才、ジャン=ミシェル・バスキアがこの世を去って30年余り。
大規模展で明らかになる足跡と圧倒的な才能を、日本側監修を手がけた
宮下規久朗氏が主要キーワードとともに解説する。
●シックの先をいく新解釈ミニマル
じわじわと浸透してきているミニマルスタイルの流れ。
きれいなシルエット選びやちょっとしたエッジの利かせ方で、
超シックなアイテムを今年らしく、スタイリッシュに着こなしてみない?
●クリステン・スチュワートは未来を見てる
映画『トワイライト』で10代にしてトップスターの座に上り詰めたクリステン・スチュワート。
その後はあえてインディペンデント映画を選んで出演していた彼女が、久しぶりに『チャーリーズ・エンジェル』で
ハリウッドのメジャー映画界に戻ってくる。
シャネルのアンバサダーとしても活躍する彼女にパリで独占インタビュー。
自らのジェンダーについて、自身の求める自由について、ありのままを語ってくれた。
●ノーブルな印象を引き出す「薄眉メイク」
これまでずっと眉の存在感を競っていたランウェイのモデルたちの眉色が、今秋冬シーズン、
一斉に薄くなっている。それによってアイメイクの美しさと目ヂカラは一層際立つ。
つまり今季の目元フォーカスというトレンドは、「薄眉」ありきなのだ。
そこで今回、このトレンドを日本人モデルで実践。
すると意外にも、ノーブルな表情が表れた。
●忘れられない記憶の服
それはフリーダ・カーロの創造源であり、マドンナへの憧れであり、父との思い出だった。
4人の書き手、4人のアーティストがつむぐ、服がもつ愛の記憶について。
●ヒッチコックのヒロインのように
60年代のエレガンスに着想を得たクラシックなスタイルへと回帰した今シーズン、
セットアップやAラインのシルエットなど、上質仕立てのクチュールライクなおしゃれが気分。
【別冊付録】WOMEN IN ART vol.4 現代アートの女たち
チェックすべき7つのアートニュース/アジアのパワーウーマン25人/知られざる創作の現場から/
私のなかにあるアートたち/走り続けるジュディ・シカゴ/マン・レイ 希代のシュルレアリストがもたらしたヴィジョン
...and more!
<25ans2024年7月号JOSHUA特別版ver.A/ver.B 特集内容>
■華やか&上品を叶えてくれる!夏カジュアルの新基準
太陽の日差しも強まり、いよいよ夏本番!
Tシャツやデニムなどの定番ワードローブをはじめ、
今季注目のカジュアルスタイルを
アイテム&キーワード別にお届けします。
ヘルシーなラフさがありつつ、上品に装うのがお約束。
街へのお出かけに心弾むシティ派“華カジュアル”で、
夏のおしゃれを楽しみましょう。
■夏のベストパートナーを探して♪ サンダルWish List
新しいシーズンを盛り上げるのに欠かせないアイテム「サンダル」。
この夏にチェックしたい、ステディブランドの新作を一挙公開!
今年らしいニュアンスを取り入れた一足で、サマースタイルをアップデートしましょう。
■息づく姫カルチャーに夢中!名古屋・華やかライフ
豪華絢爛な名古屋城など伝統が息づく名古屋は、いつの時代もエレ派の心をつかんで離さない
“姫カルチャー”でいっぱい。プロフィギュアスケーター・村上佳菜子さんが装う
初夏の和装スタイルをはじめ、地元愛でつながるソサエティやドクターに注目!
ローカルに愛される最旬ホテルやグルメスポットもご紹介します。
■美食に温泉、パワースポットも!この夏癒しの九州へ
この夏は日本の魅力を再発見する旅へ!
そんな気分の人におすすめなのが、都会から大自然までさまざまな魅力を備えた九州。
世界からも注目を集めるグルメ都市・福岡と、
日本屈指の温泉地を多数擁する“おんせん県”大分を中心に
エレ派好みのスポットをたっぷりご紹介します。
■独占インタビュー:SEVENTEEN JOSHUAさん
K-POPグループの中でも人気、実力ともにトップに君臨するSEVENTEEN。
JOSHUAさんの最新インタビューと撮りおろしショットをお届けします!
清らかな色気を纏うJOSHUAさんをご堪能ください。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
■アペリティフを素敵に「夕暮れドレスアップ」
夕暮れどきをテラスで過ごせる、心地よい季節が到来!
親しい友達とドレスアップをして、アペリティフタイムに出掛けませんか?
華やかさと程よい抜け感が融合する着こなしで、ディナー前のひとときを優雅に過ごして。
■これからも、私たちの最愛フレグランス 今まといたいフローラル
今も昔も変わらず、エレガンスのアイコンであり続ける“花”。
それは香りの世界においてもまた、必要不可欠な素材であり続けてきました。フローラルフレグランスは今、そんな花の魅力を現代の視点で再解釈し、自由な発想と工夫で香りに昇華する新時代に突入しています。満開の一瞬だけではなく、時とともに変化する花の美しさを表現したこれからのフローラルフレグランスをご紹介します。
■インタビュー:ダンサー柄本弾さん×ピアニスト金子三勇士さん
バレエと音楽。互いに欠かせない2つの芸術の担い手たちの登場です!
気鋭のピアニストがトップバレエダンサーを迎えて催すコンサートについて、アーティスト同士ならではのトークをお届けします。
■別冊付録:丸ごとダイヤモンド特集「DIAMOND MANIA」
ハイジュエリーから、お守りのように毎日愛用したい逸品まで、ダイヤモンド好き必見のパーフェクトガイド。地球が生んだ奇跡の輝きの魅力に迫ります。
ほか
※内容は一部変更になる場合があります。
※25ans7月号はSEVENTEENのJOSHUAさんが表紙に初登場する特別版ver.Aとver.Bのほかに、通常版を発行します。
※[特別版ver.A/ver.B]と[通常版]は、JOSHUAさんのインタビューと掲載写真が異なります。
※特別版ver.Aとver.Bは表紙のみ異なり、内容は同じです。
『ハーパーズ バザー』5月号【通常版】のカバーを飾るのはTWICE MINA。
そのほかリアーナがカバーを飾る【特別版】も同時発売します。
※中面はすべて同じです。
■NATURE BLESSING 私を輝かせてくれるもの
パリ、ヴァンドーム広場に構えるブシュロン本店内のV26(ル・ヴァンシス)でTWICEのミナがまとう、ダイヤモンドをちりばめた自然モチーフのハイジュエリー。
メゾンのヘリテージ作品を今に伝える新作コレクションを、シックかつラグジュアリーに表現する。
■The PEOPLE's POP STAR 絶対的な存在感、リアーナの新境地
音楽界の偉大な存在であり、2児の母、そして自身のブランドも持つリアーナが
パルファン・クリスチャン・ディオールの香水、ジャドールのニューフェイスに就任した。
初めてトップチャートに輝いてから20年、彼女の夢がまたひとつ現実になる。
■MISHMASH of FAVORITES 時代の女性像をつくる、ミックスの進化論
着たいものを着る、好きなように着る。
新しいわたしになるためのミックス着こなし術から、こっそり真似したいおしゃれなあの人のスタイルまで。
ルールにとらわれない新しい価値観とともに、これからのミックススタイルをお届け。
■WHAT DRIVES MODERN SENSIBILITIES? 新時代の感性、その核にあるもの
マチュー・ブレイジーがシャネルのアーティスティック ディレクターに就任したというニュースは、
モード界に明るいムードをもたらしている。
新たなコレクションへの期待が高まるなか、ブレイジーをはじめ、
ベルギーでファッションを学んだデザイナーたちの
芸術的感性と時代を読み取るセンス、その感性の核をなすものを文化的背景から分析してみよう。
■UNCONSCIOUS BEAUTY BIAS ルッキズムと美容の関係
子どものころに言われた外見に対する批判的な意見。
実は大人になってもその傷が癒えてなかったり、無意識に周りの人や家族を傷つける発言をしていることも。
今あらためて考えたい、自分らしく美容を楽しむことと脱ルッキズムの両立とは。
■NEW CLASS 社交クラブの華、バンチャン参上
伝統的な社交クラブからインスピレーションを得たフェンディの2025年春夏 メンズコレクションは、
メゾン創業100周年を祝福したコレクション。
ストレイキッズのリーダー、バンチャンが新作をまとい、その魅力を余すところなく表現する。
年齢を言い訳にしない。
もっと楽しく生きる技術。
自分に似合う色はこれ、髪型はこれ、向いているのはこんなこと。
人生経験を重ねたからこそ、なんとなく決めてしまいがちな、自分の枠。
でも、“いつかやろう”と先延ばしにしてきたことに挑戦してみたら
長らく忘れていた感動が溢れ、視界が一気に広がるかもしれない。
年上や年下の友人を作ったら、未知の場所に行ってみたら……。
私たちの可能性は無限大。のびのび楽しく生きるヒントをお届けします。
■常盤貴子さんが
今なお、輝いている理由。
■互いに楽しく健やかでいられる。
“年の差友達”のすすめ。
■チャンスは待ってくれません!
いつかやりたいことは今やろう。
■恋も人生もこれから動き出す!?
50歳を超えてからの大人婚。
■いつまでもさっぱり小綺麗に。
大人の清潔感の作り方15。
■ひとクセアイテムから重ね着テクまで。
ファッショニスタに学ぶ着こなし術。
■色も形も、もっと自由に大胆に。
素敵な髪形を楽しむ人をスナップ。
■今すぐ取り入れたい5つのアイデア。
ちょっと冒険、新しい顔みつけた!
■自分らしさを飾らず伝えたい。
話し方バージョンアップ。
第2特集 夏に負けない信頼コスメ。
■トレンドはスポットケアから、
肌全体の透明感アップへ!
■“欲しい”仕上がりで選び抜く。
目的別・日焼け止め大全。
■朝のお手入れが肝心です。
猛暑に負けない美肌の作り方。
■肌、髪、ボディも守り抜く
レスキューコスメで快適に。