バイト言葉や若者言葉が抜け切れていないビジネスマンが多い。「モノを頼むとき」や「断るとき」に正しい言い方や敬語ができていないと、人を不愉快にさせてしまう。さらに、「この人はいい加減で信用できない」とレッテルをはられ、以後の仕事にも影響を及ぼしてしまうことも。そこで、丁寧語、不愉快にさせる敬語(間違った敬語)、正しい敬語をシーン別に紹介する。そしてなぜ、この言葉が不愉快にさせるのかを説明する。
一般にすでに解決済みとみなされている公害問題だが、実はその後も見捨てられていた被害者が後を絶たない。こうした「被害放置」を生み出す理由は何か-四大公害訴訟中最も成果を収めたとされるイ病・カドミウム問題が抱える生々しい歴史と現状を、社会学的分析に基づき精緻に再検証し、この種の「放置」は公害問題のみならず、わが国の行政・医療・社会の暗部に横たわる広範かつ本質的な現象であることを、強烈に示唆した労作。
なぜ、このシャツが4900円なのか?原価率59%、消化率99%、現金支払い、全量買い取り。命をかけて作り、売る。一枚のシャツから日本人を変えるー。メーカーズシャツ鎌倉の究極のビジネスモデルと経営スピリッツに迫る。
新進気鋭の研究者が初公開。ビジネスの現場で使える「コミュニケーションの極意」。最新の研究でわかった40のポイント、お教えします。
「飛び込み営業が苦手…」
「もっと効率的な営業方法は?」
その課題、「感動はがき」が全て解決!
約1万人に「感動はがき」を出し続けた著者が、あなたの”営業マンとしての可能性”を無限に広げます!
今回は営業マンの皆さんに、大切な経営資源である時間を効率的に活用してもらいたい。
それには、私がこれまで試行錯誤しながら構築してきた「感動はがき」のノウハウをよりたくさんの人にお伝えすれば、
ビジネスに生かしてもらえるのではないか。
そんな思いでこの本を作りました。
あなたの小さな行動からビジネス変革は始まります。
まずは、官製はがきからで結構です。1枚手に取ってみませんか?
(「序章」より抜粋)
序章
嫌われる営業マン・好かれる営業マン
第1章
もうお礼状を出すのはやめなさい
第2章
たった62円で優秀なセールスマンになれる
第3章
DMは「買って買って!」 ”感動はがき”は「感謝感謝!」
第4章
口ベタな人ほど営業が好きになる
第5章
世界に1つだけのOnly You・マーケティング
第6章
はがき1枚で愛される人になる
第7章
「はがきを書かない理由、書けない理由」5つの言い訳
第8章
たった10分で「感動はがき」があなたも書ける
第9章
誰かを喜ばせるためのワクワクが止まらない
第10章
「言いたいこと」を伝えるのではなく「心」を伝える
イタイイタイ病の原因について、「カドミ派」と「非カドミ派」に二分されるといわれる。筆者は、多くの研究者から「非カドミ派」とみなされているが、筆者自身はそう考えていない。2014年に出版した「イタイイタイ病ー更なる科学の検証を」にたいして、批判がなされた。その代表例への反論である。
★ モヤモヤを解決して次に進みたいあなたに。
★ ディベートの技術×心理学の組み合わせ技で
「納得させる」コミュ力・仕事力へ。
★ 納得と共感で相手を動かすための
「理論的思考力」「傾聴力」「表現力」の磨き方。
◇◆◇ 著者からのコメント ◇◆◇
「会議で言いたいことが伝わらない」
「上司につい言いくるめられてしまう」
「会議で的確な質問ができない」
「情報収集に時間がかかってしまう」
「説得力のあるプレゼンができない」
「いつも会議が長くなってしまう」
皆さんは、こんなことで悩んでいませんか?
こうした、コミュニケーション上の
もやもやとした悩みを
一気に解決する方法があるとしたら、
知りたいと思いませんか?
実はそれ、あるんです。
私、著者の名和田は、
みなさんに広くこの技術を
知ってもらいたいと考えています。
ディベートの技術には、
そのまま仕事や日常生活で
応用できるものがあります。
冒頭のコミュニケーションの悩みは、
これらの技術である程度解決できることを
お約束します。
では、本書でいっしょに学んでいきましょう。
◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇
☆ Chapter 1
ビジネスツールとしての「ディベートスキル」
* ディベートを再定義しよう
・ 単に論破することがディベートではない
・ ディベートの最大の特徴とメリット
・・・など
☆ Chapter 2
会議で言いたいことが伝わらない
* こんな経験・悩みはありませんか?
・「なぜ言いたいことが伝わらないの?」
・・・など
☆ Chapter 3
上司につい言いくるめられてしまう
* こんな経験・悩みはありませんか?
・「なぜかいつも言いくるめられてしまいます」
・・・など
☆ Chapter 4
会議で的確な質問がしたい
* こんな経験・悩みはありませんか?
・「どうやったら的を射た鋭い質問ができますか?」
・・・など
☆ Chapter 5
効率よく情報収集をしたい
* こんな経験・悩みはありませんか?
・「必要な情報がわかりません」
・・・など
☆ Chapter 6
もっと説得力のあるプレゼンがしたい
* こんな経験・悩みはありませんか?
・「成功するプレゼンのコツがわかりません」
・・・など
☆ Chapter 7
会議を有効に進めたい
* こんな経験・悩みはありませんか?
・「会議をやる意味がわかりません」
・・・など
日本人が誤解するフレーズ、ネイティブが日常的に使う言い回し…日本人の知らない“実践的な”英会話を紹介。
大人には大人の乗り方がある。仕事も家庭も大事。でもバイクも大事。人生もバイクも上手に乗りこなす秘訣がここにある。
1:一途
2:残響散歌
3:明け星
4:白銀
5:阿修羅ちゃん
6:ラストシーン
7:ベテルギウス
8:ドライフラワー
9:君に夢中
10:こたえあわせ
11:怪物
12:群青
13:CITRUS
14:Cry Baby
15:Pretender
16:水平線
17:マスカラ
18:D.D.
19:koi-wazurai
20:ハート
21:花束のかわりにメロディーを
22:Dynamite
23:猫
24:プロローグ
25:打上花火
26:恋
27:愛をこめて花束を
28:栄光の架橋
29:逢いたくていま
30:SMILE〜晴れ渡る空のように〜
31:勝手にシンドバッド
32:シーズンインザサン
33:POISON〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜
34:負けないで
35:Merry Christmas Mr.Lawrence
36:残酷な天使のテーゼ
37:タッチ
38:ルパン三世のテーマ’78
39:古城(組曲「展覧会の絵」より)
40:ハバネラ(歌劇「カルメン」より)
41:木星(組曲「惑星」より)
42:メイプルリーフラグ
43:星条旗よ永遠なれ
44:ナウズザタイム
45:茶色の小瓶
46:コンファメーション
47:ミッキーマウスマーチ
48:くまのプーさん
49:ハイホー
50:ホールニューワールド
『部下をもったらいちばん最初に読む本』シリーズ待望の第2弾!
「パワハラだと言われるのが怖い」
「正しく伝えているのに、なぜか部下が動かない」
「任せた仕事を、結局自分が引き取ることになる」
── そんなジレンマを抱える管理職は、決して少なくありません。
実は、部下が動かない原因は
あなたの説明不足でも、部下の能力不足でもありません。
多くの上司が誤解しているのは、「人は正しさでは動かない」という人間のメカニズムです。
本書で紹介するのは、心理学に基づく「リードマネジメント」という新しいマネジメント手法。
説得したり、無理やり理解させてやらせるのではなく、
部下の価値観や欲求を観察し、「やらされ仕事」を「自分でやりたい仕事」に変えていく実践技術です。
・メンバーの可能性が最大化し成果が上がる
・部下が指示待ちではなく、自ら動き出す
・メンバーとの信頼が育まれ成長する
かつて「甘やかしマネジメント」で失敗し、現在は130人の部下を率いる著者が、
現場で本当に伝わる伝え方を、きれいごと抜きで公開します。
「嫌われないように伝える」マネジメントから、「信頼され、成果が出る」楽しいマネジメントへ。
今の時代に求められる、“伝え方の基準”をアップデートする一冊です。
1章 なぜ上司の「言いたいこと」が伝わらないのか?
2章 メンバーを観察して、理解する
3章 フィードバックで成長を促す
4章 「委任」によって成長機会を創り出す
5章 組織のパフォーマンスを最大化させる「1on1」
写真家・林春樹はイタイイタイ病裁判を機に、患者とその周辺の人々の姿を外からではなく内側から撮影してきた。イタイイタイ病が報道されてから2025年で70年となった。その歴史が忘れ去れつつある今、不条理と向き合った患者の姿を写真集として語り継ぐ。英訳解説付き。
本書で一番力を入れたのは、ワークとワークシートです。就職活動は、落ち込む要素ばかり。考えれば考えるほどドツボにはまり、何もできなくなることがあります。そんな時は、一人でも取り組めるワークやワークシートがあれば、必ずあなたの支えになってくれます。そのために、一人でもできて、効果もはっきり出るワークとワークシートを集めました。
乗り遅れるな!朝7時の熱い出会い
ベンチャー企業と大企業が出会う場「モーニングピッチ」は今、最も熱いビジネスイベントです。2013年1月にスタートし、登壇企業はのべ600社超。その中からIPOを果たした企業も既に10社にのぼり、その提携効果の大きさから、「モーニングピッチ」はベンチャー企業の「登竜門」とも呼ばれています。
本書では登壇企業の中から編集部で厳選した「IoT」「シェアリングエコノミー」「FinTech」など有望10分野の注目企業101社を一挙紹介。有望なベンチャー企業をどう見極めるのかという目利きの部分から、「モーニングピッチ」の歩みや仕組みを解説。さらに、ベンチャー企業が「モーニングピッチ」をどう活用すべきかについても説明しています。
今、最も熱いビジネスイベント「モーニングピッチ」を知ることで、ベンチャービジネスの最新トレンドが分ります。世の中を変えることに挑む起業家たちと、そのアイデアが満載の一冊です。
【主な内容】
■ 起業家と共に未来を創る
■ 頭角を現すベンチャーの旗手たち
■ 「IoT」から「シェアリングエコノミー」「ヘルスケア」まで
注目10分野のベンチャー企業95社を紹介
はじめに一「夢」に人生を賭ける
第1章 起業家と共に未来を創る
イノベーションのカギを見出せ 企業から見たベンチャーとの付き合い方
大企業に必要とされるベンチャー企業の条件
最先端の技術を磨く一方で、大企業の仕事の進め方を知り、尊重すべき
アイリッジ・小田健太郎社長
写真で分かる「モーニングピッチ」
年表で分かる「モーニングピッチ」の歩み
起業家のための「モーニングピッチ」活用法
社長は自社製品よりも「未来」を語ろう
データセクション・澤博史社長
第2章 頭角を現すベンチャーの旗手たち
将来は石油がいらなくなっている!? 目指すは究極の循環型社会を作ること
日本環境設計 岩元美智彦社長インタビュー
日本発の世界ブランドをつくりたい アパレル工場と消費者がつくる新しい価値
ライフスタイルアクセント 山田敏夫社長インタビュー
「眼鏡はインターネットで買った方がいい」と言い切ってます!
オーマイグラス 清川忠康社長インタビュー
技術×IT×デザイン=ドラえもん的発想力
GOCCO. 木村亮介社長インタビュー
第3章
「IoT」から「シェアリングエコノミー」「ヘルスケア」まで
注目10分野のベンチャー企業95社を紹介
1.IoT
2.FinTech
3.シェアリングエコノミー
4.技術(システム)
5.技術(サイエンス)
6.ヘルスケア
7.food-tech
8.ライフスタイル
9.WEBメディア
10.エンタープライズ
トレンド分析 担当者紹介
用件をきちんと伝えるためのメールの「型」が学べます。メール作法だけでなく、ビジネスを円滑に進めるための「技」が学べます。もちろん、文例集、フレーズ集としても使えます。ビジネスの現場で役立つメールの型と技、満載。
設立からわずか9年で東京証券取引所第一部上場企業となった中古車流通大手、ガリバーインターナショナル。成長の原動力は社内に「挑むことの大切さ」が浸透していることだ。その極みは、2011年6月から羽鳥兼市会長が挑んだパリ〜中国〜日本というマラソンだ。70歳という年齢にもかかわらず、合計1万3352キロを405日かけて自らの足で走り抜いた。この挑戦で浮き彫りになったのは、「高い志」「情熱」「信頼」「プラス思考」「覚悟」「感謝」など、ガリバーが重視してきたコアコンピテンシーである。
日本IBM、プライスウォーターハウス、ソフトバンクテレコムを経て65歳で起業。創業5年で上場達成した急成長企業を導くトップが語る。