学生時代に登山、林学の勉強に専念し、林野局を経て京都大学農学部教授となった著者が、森林と人間のかかわり、野生動物の保護、開発による公害問題、環境行政の不十分な扱い、遊び場をなくした子供の自然教育にまつわる話を収め、崩壊してゆく日本の自然保護を訴える。
嗤われる話し方、尊敬される話し方。「人前だとうまく喋れない」「会議や会合は苦手」「やっぱり自分は話しベタかも」と思っている人へー「人から好かれて、社会人としても高評価を得られる!」と大好評の「人生が変わるほんものの話し方」満載!
1:Permission to Dance
2:Dynamite
3:水平線
4:Cry Baby
5:Pretender
6:群青
7:踊
8:愛を知るまでは
9:Ordinary days
10:花束のかわりにメロディーを
11:炎
12:Pale Blue
13:虹
14:366日
15:愛をこめて花束を
16:雪の華
17:逢いたくていま
18:ゲレンデがとけるほど恋したい
19:歌うたいのバラッド
20:やさしいキスをして
21:I’m proud
22:POISON〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜
23:ラヴイズオーヴァー
24:木綿のハンカチーフ
25:時の流れに身をまかせ
26:愛燦燦
27:Merry Christmas Mr.Lawrence
28:めぐる季節
29:ルパン三世のテーマ’78
30:エーデルワイス
31:ハイホー
32:ミッキーマウスマーチ
33:ジングルベル
34:茶色の小瓶
35:スマイル
36:愛の讃歌
37:ジ・エンターテイナー
38:バディネリ(「管弦楽組曲第2番」より)
39:G線上のアリア
40:おもちゃの交響曲
41:トルコ行進曲
42:天国と地獄
43:白鳥(組曲「動物の謝肉祭」より)
44:メヌエット(組曲「アルルの女」より)
45:ユーモレスク
46:タイスの瞑想曲
47:愛の挨拶
48:シリンクス
49:間奏曲(歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より)
50:子守歌
何のために働いているのか、わからない。いっそ会社をやめようかな…。そんな悩みを抱えている人は、たくさんいるでしょう。でも、ふとしたきっかけから、自分の「夢」に気づき、その「夢」に支えられて、自分の生き方が大きく変わる。そんなドラマが、あなたの人生でも起こり得ます。これは、ごく普通のOLの、心をゆさぶる物語。
陽菜子は、中学受験をひかえた小学6年生。勉強も家の手伝いもするよういわれているが、いそがしい兄は家事をしなくていいらしい。
もやもやした気持ちをかかえてすごすある日、ふしぎな女の子と出会って……!?
あたらしいガール・ミーツ・ガール!
親は、自分が絶対に正しいと思いこんでいる。
自分の子どもだから、絶対にわかりあえると信じている。
でも、正しさはひとつじゃない。
わかりあえるのも、相手の気持ちを大事にしたときだけだ。それは他人同士のときと同じだ。
わたしは、親に支配されたくない。わたしは、わたしの道を行きたい。
(本文より)
どんな訊かれて困る質問にもバッチリ対応!スクリプトを使った講義形式で面接官のツッコミに対する切り返し方も伝授!!
自分の「過去の悩み」を解決するセミナーを作る。本、教材、セミナーを3本柱にする。著者自らが編み出した、「人気講師」になるノウハウをすべて公開!セミナービジネスで成功するための全技術。
女性活躍やダイバーシティは社会課題解決の1つといわれるが、機関投資家が企業価値およびガバナンスの視点をもとに企業が本気で取り組むための方向性を提示する啓蒙書。
人気ゲーム『いますぐお兄ちゃんに妹だっていいたい!』の公式コミカライズ作品。「恋チョコ」で名をはせた春夏冬ゆうが、原画・キャラデザを担当して好評を博す。
フィンランド語の文法を日常表現を通じて楽しく基礎から学習。
3歳ともなると子どもは一見会話らしいやりとりができる。だが、ことばで自分の意図をきちんと伝え、ことばから相手の意図を正しく理解できるようになるのは、まだ何年も先のこと。それは大人にとっても簡単ではなく誰でも失敗したことがあるはずだ。発達途上の子どものことばを手がかりに伝わる理由・伝わらない理由を探る。
ニューヨークで出会った英語は、ありのままの自分を受け入れ、人生をより豊かで自由なものにする力をくれた。
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2019年夏。大好きな演劇をもっと学ぶため、ニューヨークの大学院に進学。
演劇の専門的な知識もない。英語も自信がない。
周りは経験豊かな大人ばかり。
不安な日々のなか、競争の激しいニューヨークで前を向いて進み続けることができたのは、強くて思いやりのある人たちとの出会いと、彼らがくれた言葉のおかげだったーー
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渡米してから6年間の日々を、象徴的な62の英語フレーズとエピソードとともに振り返る。
NY生活で学んだリアルなフレーズに加え、海外生活や英語学習に役立つコラムも充実。
実践的な英語を学べるだけでなく、英語フレーズの奥にある考え方にまで触れられる。
コラム内容:
「渡米前にやっておけばよかったと思うこと」
「海外大学院入試について」
「語彙力の鍛え方」
「形容詞のリスト」
「発音の特訓方法」
「”英語を話すのが怖い”への処方箋」
「ビザについて」
「海外で活躍する日本人に共通することは?」
はじめに
Chapter 1_ニューヨーク1年目の英語
Chapter 2_ニューヨーク2年目の英語
Chapter 3_ニューヨーク3年目の英語
Chapter 4_ニューヨーク4年目の英語
Chapter 5_ニューヨーク5〜6年目の英語
おわりに
コラム:渡米前にやっておけば良かったと思うこと /海外大学院入試について/語彙力の鍛え方/発音の特訓方法/「英語を話すのが怖い」への処方箋/ビザについて/海外で活躍する日本人に共通することは? など
「仕事」「人づきあい」でグンと差がつく秘密の特訓メニュー。すぐに使える“達人”たちの絶妙な「言い回し」を一挙公開。
本書の主なフレーズは日本語と韓国語が収録されています。電車の中などの空き時間に“聞き流す”学習で韓国語の語感を体得しよう。
もっと仲よくなりたいとき、前のめりになって、距離の取り方が難しく、ちくちくことばを言ってしまうことも。
逆に仲が悪くなったり、うまく伝わらなかったりしないようにふわふわことばに言いかえて、伝えたいことをしっかり相手に届けよう。
本書は新たな理解に基づくAAI(Adult Attachment Interview)の翻訳である。これまでもメインらによるAAIが,乳幼児期のアタッチメントの質が特に子育てにどう作用するかという,人格形成上の重要な課題を巡る研究に大きな役割を果して来た。クリテンデンの動的成熟モデルに基づいたAAI(=DMM-AAI)は,発達過程において生得的資質と環境要因とがダイナミックに相互作用してパーソナリティの成熟を促していくとするものであり,必ずしも幼児期の母子関係のみを論拠とせず,より動的な発達観に基づいているところが魅力的である。
DMM-AAIは,人間の在りようを最も奥深くまで理解する精神分析の諸理論を根底に置きながら,広く身体的要因にも社会的及び人的な環境要因にも目を向けるという,これからの心理臨床の方向性によく適合し,臨床心理士が身につける技法として,きわめて高い将来性を持つものである。
日本語版序文 馬場 禮子
日本の皆様へ P・M・クリテンデン
謝 辞
第1章 序 論──「私の言いたいことわかる?」
第1部 アタッチメント理論への動的ー成熟アプローチ
第2章 理論的背景
第3章 情報処理
第4章 アダルト・アタッチメント・インタビューの談話分析に用いられる構成概念
第2部 分類システム
分類を扱う各章への導入
第5章 Bタイプ(バランスの取れた)方略の概観
第6章 Aタイプ方略の概観とA1–2
第7章 強迫的Aタイプ方略(A3–8)──危機への対処
第8章 Cタイプ方略の概観とC1–2
第9章 執着的Cタイプ方略──不確かさ,曖昧さ,脅威への対処
第10章 結合パターン──A/CとAC
第11章 対人関係的自己防衛方略の崩壊を反映する状態──未解決のトラウマ(Utr)または喪失(Ul)
第12章 対人関係的自己防衛方略の破綻を反映する状態──個人内水準および家族外水準への移行
第3部 理論から応用へ
第13章 分類過程と分類ガイドライン
第14章 ではどうすればいいのか?──AAI分類から治療計画への変換
第15章 DMM-AAIの妥当性と臨床的意義
第16章 結 論
付録A 略語用語集
付録B DMM分類システムとM&G分類システムとの対応
文 献
訳者あとがき
索 引
今の時代、部下は「トリセツ」が必要なほど扱いにくい存在です。しかし、時代の流れだから仕方ないと諦めてしまっていては、彼らを戦力化していくことはできません。彼らをうまく生かしてあげる仕組みをつくり、戦力化するのは指導者の責任なのです。
モンスタークレーマーから会社と社員を護りぬいたノウハウ公開。