なりたてのママとパパ!赤ちゃんの心が知りたくなったらそっとこの本を開いてください ボクはちっちゃな目でこんなにたくさんのことを見ているのです…。ヨーロッパ各国語に翻訳され数百万部を売り尽したベストセラーの邦訳です。ご存じ『素敵な部屋からこんにちは』の姉妹編。赤ちゃんのための必読書!
この地球にたった一つしかないあなたの命。
末期ガン患者、突然の障害、老人介護、不法滞在外国人、アルコール依存症、幼児虐待、自殺志願者…医療相談室で繰り広げられる人間模様。
ココロが、ほんわかあたたかくなる…ずっと女性の心を聴きつづけてきたカウンセラーから大切な『あなた』に贈る言葉のプレゼント。
あなたの「仕事」、それでOK?「ホウレンソウ」を知らない、いつも「ラク」することだけを考えている、自分に「責任」はないーどれか1つでも当てはまる人は本書を要確認!基礎から活用・応用できるヒントまで満載のビジネス書。
妊娠から出産までを胎児が語る、アンデルセンの国からやってきたユニークな物語。
最近、とみに「少子化」が話題となるが、それはすでに予見されていた。産婦人科医として半世紀ならではの社会を見据える目-。医学生時代の想い出、開業当時の苦労、そして様々な提言。
地元の大学に入学した年、放送部に入った私は、あるとき地元放送局の三十分番組を任されることになった。インタビュー、脚本書き…。夏休み中、部室に通いつめて準備に没頭していた私に優しく声をかけてくれた先輩に恋をした。思いはつのるばかりだが、その思いは空回りを始め、部屋に閉じこもるようにー。やがて拒食と過食の症状に悩まされることに。時は流れ、元気になって東京で働いていた私は、妻子ある人と付き合い、大人の恋も経験。「あれからの私の人生をぜひ伝えたい。好きだったあなたへ」。
生と死をつきつめたところにみえて来るものは何か。生と死を越えるものとは何か。利己的で自己中心的な人間の宿命を超克できるのだろうか。etc.愚直に徹して生きる男の心に映った人生の“直実”。『黄昏独語』につづく、人生探求の書。
言葉に出して言われると思わずうなずく目からウロコの“ひとりごと”がぎっしり!気持ちをすっきりさせるためのできる女の必読書。
学校って刑務所みたい。笑っちゃうぐらいちぐはぐで、怒っちゃうぐらい滑稽で。センセイのホンネが詰まった詩集。
大好きな人とのんびり過ごすとき。仕事中にホッとひと息。イヤなことがあっても、本を開けば、ほら、にっこり。とにかく眠ろう。そしたらなにか、よくなっているはずだから。がんばるあなたの心に、氷の世界からの贈り物。
書店でこの本を買う時、あなたは上から何冊目を買いますか。ユーモアあふれるユニークなエッセイ。若者言葉に怒ったり、若者に負けずにローラーブレードに熱中したり、どこか童心を失わない中年の父親。整形外科医としての、うんちくではなく、各ジャンルに及ぶ面白さ。最後に「すこしだけ病院のサービスについて」ふれた部分も、真面目な部分と、どこまで真面目なのかわからない部分があって読者を笑わせながら考えさせる。