“つくりたいデザイン”のアイデアと手法がぎゅっと詰まってます。わかりやすい、やさしい解説で文字装飾以外のデザインも自在に操れるように!
「自由進度学習」と聞くと、授業を根底から変えないといけないように感じられますが、一人ひとりが問題と向き合う時間を大事にする、協働的な学びを生かす、といった視点で考えると、実は今までの算数授業の延長線上にあります。そんな等身大の自由進度学習の提案。
「わくわく×赤」「ふわふわ×青」「ドキドキ×緑」など「ことば」と「キーカラー」の組み合わせで配色例を掲載。
デザイナーにも、デザイナーでない人にも、イメージ通りの組み合わせがみつかる配色パターンを紹介しています。
「自分のイラストを使ってVTuberキャラを創りたい!」
本書は、そんな方に向けたVTuber用のキャラクターデザイン&2Dモデリングを解説した一冊です。
自分のキャラクターをVTuberとして魅力的に見せるコツを学んでいきましょう!
さらに、本書連動オリジナル「Live2Dソフト解説動画」付きなので、実際の動作を見ながら初心者でも安心して読み進めることができます。
前半は、VTuber用のキャラクターデザインのノウハウを解説。
後半では、2Dモーション制作ソフト「Live2D」を使ったモデリングの仕方を解説していきます。
[協力]株式会社Live2D
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<構成>
・序章 完璧で究極のアイドルを生み出す!?
・Chapter1 自分のイラストをLive2D用にアップデートしよう!
・Chapter2 キャラクターデザインのコツ
・Chapter3 VTuberとしてのデザインのコツ
・Chapter4 VTuber制作を自身のキャリアに活かす
・Chapter5 Live2Dでモデリングしよう!
・Chapter6 よりリッチに動かそう
・Chapter7 もっともっとリッチに動かそう
・Chapter8 データを書き出して実際に動かそう
■序章 完璧で究極のアイドルを生み出す!?
自分のキャラを動かそう!/とにかく揺らそう!/いきなり完璧を求めない 他
■Chapter1 自分のイラストをLive2D用にアップデートしよう!
VTuberの歴史/VTuberとして映える立ち絵とは/モデリングに必要なパーツ分け/
全体の工程表を把握 他
■Chapter2 キャラクターデザインのコツ
VTuberらしいキャラクターデザインとは/アイディア出そう
キャラクター設定とデザインを考えよう 他
■Chapter3 VTuberとしてのデザインのコツ
売れているVTuberのデザイン/目を引くVTuberを描くためのコツ 他
■Chapter4 VTuber制作を自身のキャリアに活かす
イラスト以外の制作物も作ってみよう(プロフィールカード、ロゴ、配信画面、
ヘッダー・フッター、グッズ)ちびキャラを作ってみよう/ブランディングを考える 他
■Chapter5 Live2Dでモデリングしよう!
Live2D Cubism Editorのインストール方法/目の動きを制作する/首の傾きを制作する/
髪や頭の装飾品の傾きを制作/身体の傾きを制作/呼吸を制作する 他
■Chapter6 よりリッチに動かそう
「あいうえお」の口の動き+あごの動き/顔のXY軸の動き/身体の回転XYを制作/
ひざを伸ばしたり曲げたりする動作/髪をリッチに揺らす 他
■Chapter7 もっともっとリッチに動かそう
もっとプロっぽいVTuberにしたい/半目を可愛く整える/
瞳をプリンのようにぷるぷるさせる/胸部を揺らす 他
■Chapter8 データを書き出して実際に動かそう
データの書き出し/OBSの設定/OBSで動画を撮ってみる 他
本書は、政治を行うための一つの制度として形成されてきた憲法という法体系を、理解しやすいように再構成し、無理なく入門知識を得られるように、2013年に刊行した「教養 憲法入門」を全面的に書き改めた。主に大学の講義用として著したが、日本国憲法に関心がある読者が通読しても参考になる。
ダニエル・ピンク『ハイコンセプト』、トム・ケリー『発想する会社!』など、デザインとビジネスをつなぐ名著30冊を紹介するブックガイド。
★本書の目的は、ビジネスを始めとした一般的な組織や仕事の現場において、創造的に仕事をしていくためのガイドです。そのため、広い範囲のデザインの知をいろんな角度から紹介していきます。
★研究の中で議論されているデザインの知を、どのようにビジネスの文脈にいかすことができるかを意識しながら書きました。この本の目的の一つは、ばらばらに存在するデザインの知に新しい文脈を与え、ビジネスや社会において新しいことを構想し、実践していくための道標を提示することです。
★デザインとその周辺の書籍を30冊セレクトしました。デザイン研究を代表する書籍もありますし、知る人ぞ知るといった書籍もあります。ブックガイドは書籍の要約ではなく、次の学びにつながるようなガイドとなることを意識しました。
【著者からのメッセージ】
この本は、デザインの学びに関心を持った人々に、書籍の紹介を通じて、その学びの世界への第一歩を踏み出してもらうためのゲートウェイになれると思っています。デザインとは自発的な行動の連続によって、あるべき世界を自らつくるという方法論です。ぜひ、この本をきっかけに新しい世界への第一歩を進んで欲しいと思います。
『ハイコンセプト』ダイニエルピンク
『突破するデザイン』ベルガンティ
『センスは知識からはじまる』水野学
『クリエイティブ・マインドセット』トム・ケリー
『発想する会社』トム・ケリー
『モノの意味』チクセントミハイ
『サイレント・ニーズ』ヤン・チップチェイス
『101デザインメソッド』クーマー
『誰のためのデザイン』ノーマン
『ビジネスモデル・イノベーション』キーリー
『イノベーションの普及』ロジャーズ
『デザインスプリント』リチャード・ベンフィード
一人ひとりの「読みやすさ」「わかりやすさ」に配慮する「読書バリアフリー」。
この巻では、読書バリアフリーについて先鋭的な取り組みをしている図書館、読み上げペンなどを取り上げます。
人気漫画「ちいかわ」のダイアリーに新柄が今年も登場!書き込まなくても可愛いコミックデザインです。糸かがり製本・4色印刷
●日付期間(掲載期間):2025年10月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:ウィークリー、月曜始まり
●サイズ(判型):B6
●寸法:高さ188×幅135×厚さ10mm
●表紙:透明PVCカバー
●中紙:紙
●ページ数:176ページ
格差、政治、環境問題、キャリア、人間関係、「正解のない問題」があふれる時代に、どんな学びを届けるべきか?
延べ55万人、年間10万人以上の中高生が学ぶ探究学習、1000人以上の教育関係者(先生、管理職、指導主事等)、
企業人が学んできた研修を開発、提供する筆者が、いま必要な学びとそのデザインの手法を示す。
「問い」と「対話」のデザインによって探究学習やワークショップ形式の研修を設計していくための実践書。
まえがき 本書を手に取っていただいた方へ
序 章 いまの時代に学びを届けるということ
第1部 いま、どんな学びが必要なのか?
第1章 改めて、なぜいま学びの必要性が叫ばれるのか
学び大改革時代 / もう一つの変化 / 私たちに求められること
第2章 学びの場をデザインする前に 本書が扱う学びと理論的根拠
学び・教育に関する見取り図 / デザインと学び観・教育観のズレ / テーマとデザインの距離
/ 本書が扱う“学び” / 問いと対話による「学び観の更新」と「主体性の発露」
第2部 学びの場をどのようにデザインするか?
第3章 三段階の問いと対話の構造
前提を整える / 三段階の問いと対話の連関構造 / 「活動」と「学び」の関係
/ どんな人に学びを届けるか ニーズをとらえる / どんな学びを届けたいか 意図を紡ぐ
コラム1 学びの意図と評価
第4章 問いの力
問いの機能 / 何が問いの機能を作動させるのか? / 問いのリストを考える三つの軸
/ 「ゆらぎ」を生み出す問いの三つの観点
コラム2 学習ループと問い
第5章 対話の魅力
対話の機能 / 何が対話の機能を作動させのか? / “聞く”ということ / “違う”ということ
/ 結論を出す必然性 / おわりにー設計者の意識、学び手の意識
コラム3 問いと対話以外のデザインーグラウンドルールと環境のデザイン
第6章 問いと対話のデザイン
体験のデザイン / 対話・思考・感情のストーリー / 仮置きと磨き込み
/ 三つ目の問いと対話のデザイン / 三つ目の問いに向かう準備 / 認知的レディネスと集合知
/ 動機づけ的レディネス / 問いと問いの組み合わせの工夫 / 一つ目の問いと対話
/ 二つ目の問いと対話 / 考える手がかり / 問いの表現デザイン
/ 全体のバランスを踏まえたチューニング / 三段階の問いと対話の構造の使いどころ
コラム4“low floors” /“wide walls” /“high ceiling とerror&learn”
第7章 学びの場をどのように届けるか?
学びの場における役割 / 主体的学びが生む「隷属する主体性」と「忖度力育成」
/ オートロックのパノプティコン / 真に“私”として学べる場のために
/ 学び続ける人こそが学びを届けられる
あとがき
モバイルアプリは生活や社会の基盤といえる存在であり、だれもが利用できるものであるべきです。モバイルアプリの利用可能な状況を最大化するために、アクセシビリティは必要不可欠な品質です。本書の目的は、モバイルアプリのアクセシビリティ向上についての入口を示すことです。
第1章「モバイルアプリのアクセシビリティとは」では、アクセシビリティの概要を理解するうえで必要なユーザーのさまざまな利用状況、アクセシビリティに取り組む理由、ガイドラインについて解説します。
第2章「モバイルアプリのデザインとアクセシビリティ」では、アクセシビリティに対してのとらえ方を改め、UIデザイン全体に効能をもたらす有効な制作指針に転じるための考え方と具体例について解説します。
第3章から第5章では、iOSのアクセシビリティ機能の紹介、その機能をiOSアプリで生かすための実装方法、より使いやすくなる設計の考え方、アクセシビリティの自動・手動テストについて解説します。
第6章と第7章では、Androidのアクセシビリティ機能の紹介、その機能をAndroidアプリで生かすための実装方法、より使いやすくなる設計の考え方、アクセシビリティの自動・手動テストについて解説します。
付録では、WCAG 2.2の達成基準と本書の内容の対応関係を示すとともに、モバイルアプリにWCAGを適用する際のギャップと乗り越え方についても解説します。
客の心が簡単につかめるテクニック満載!売り上げ倍増の法則143。
時間も技術もないデザイン初心者を救う!簡単3STEPで時短しながら、デザインのテクニックがどんどん身につく本。もうデザイン迷子になりません!ポスター、バナー、チラシ、POP、DM、雑誌、タグなどさまざまな作例を通して、「いまいち」なデザインとその改善例を紹介しています。
インテリアデザインは利用者の目に触れ、手が届く空間である。環境を整え直接五感にはたらきかけ、安心を届ける力がある。本書は主に病院と、高齢者、障害者、子どもを対象にした福祉施設において、療養環境や居住環境を向上させるインテリアデザインについて紹介する。
I 病院のインテリアデザイン
病院の第一印象はエントランスで決まる/気候風土に寄り添う病院/原風景を形にする/ヒューマンスケールな空間/ランドマークで迷わない/色が有効に働く・・・他
II 福祉施設のインテリアデザイン
玄関は混乱をなくし安全を確保/障害を際立たせない/障害特性に対応した食堂/入居者のニーズに合わせた居室/訓練・作業室/階段室で気持ちや行為を切り替える・・・他
本書は1歩ずつ地道に「自分の本音」と向き合うことで、「自分が抱える将来の不安を和らげ、新しい可能性を拓く」方法を提案!本書で提案する〈弁当箱思考〉は、あなたの人生を〈弁当箱〉に見立てて、どれくらいの大きさの弁当箱に、どのようなおかずをどのくらい詰め、どこに仕切りを入れ、どう盛り付けるかーいわば、あなたの人生のレシピを再構築する思考法。「現状に不満はないけれど、将来に漠然とした不安がある」「本当は自分がどうしたいのかをきちんと考えたい」と少しでも思うなら、本書がきっと役に立つはず。強制リセットで苦しむ前に、柔軟に暮らしと働き方を柔軟に整えるーそれが〈弁当箱思考〉の目指す道!
地域デザイン学会の公式モデル、ZTCA(zone, topos, constellation, actors network)デザインモデルをコアとし、
様々な研究を展開する地域デザイン学会の叢書シリーズ第11巻。
コンテンツ(contents)よりもコンテクスト(context)を重視し、
地方創生とは異なる地域デザインとして、デザインの方法を用いることを全体の重要な観点とする。
今回は「地方創生から地域デザインへのコンテクスト転換」をテーマとし、
研究領域が多様な「地域」に関する研究者たちが特に地方と中央との関係編集による地域価値の創造を指向して、
論考を展開。広範な課題への対応策を提示する。
【執筆者】
原田 保、諸上茂光、藤田直哉、庄司真人、石川和男、佐藤正弘、佐藤茂幸、越川靖子、鈴木 寛、
福田康典、西田小百合
「文化と地域デザイン学」創造を目指し、関心領域や研究方法も違う有志らが、現場に出向き市町村のまちづくりに関わり地域を元気にする取組みを満載した奮闘記。公務員が農業を始めて古里の特産品づくりに挑むなど一つの学問を超えた「超学際性」(トランスディシプリナリティ)の大切さを「まちの現場」から発信。地域を愛する人々の必読の書!
1 「文化と地域デザイン学」を構想する:
超学際的研究を実現するために ▶新川達郎
2 日本の文化政策/地域重視への転換が望まれる:
文化芸術人材の地域定住を求めて ▶松本茂章
3 「文化と地域デザイン」研究に広がる大きな可能性:
地域発! 北は岩見沢から南は与論島までの奮励記 ▶松本茂章
4 1人ひとりの人生を大切にした地域デザイン
4.1 在宅医療が問う「生き方・逝き方」の意思決定:
ニュータウンの高齢者を巡る医療文化 ▶石井敦子
4.2 ホスピタルアートプロジェクトしずおか ▶高島知佐子
4.3 創刊100年余の歴史を有する点字新聞:全盲
記者がまちを歩き、現地取材に励む ▶松本茂章
4.4 隣保館からコミュニティセンター、そして
岡崎いきいき市民活動センターへ ▶新川達郎
5 地元の産業と文化芸術の関わり
5.1 農業特産品づくりとシビックプライド:兵庫県
丹波篠山市の黒大豆栽培を事例に ▶竹見聖司
5.2 作ることは暮らすこと:
石州半紙と原材料「楮」栽培 ▶高島知佐子
5.3 地域文化の担い手としての企業:
阿波踊りを事例として ▶中村まい
6 地域づくりと文化芸術の関係
6.1 公衆浴場が文化創造の場になる可能性:
大阪市此花区の千鳥温泉に注目して ▶松本茂章
6.2 美しく時が流れ、ひとが渡り住むところ「美流渡」:
山あいの豪雪地区に移住するアーティスト ▶宇田川耕一
6.3 貞山運河と小屋めぐり:
貞山運河倶楽部の活動から ▶新川達郎
6.4 公立文化施設は地域の輝く星になれるか:
劇場キラリ☆ふじみの20年 ▶岸 正人
7 地域固有の文化資源を活かした地域デザイン
7.1 一粒のお米から世界が見える:福井県越前
フィールドミュージアム活動と持続可能なまちづくり ▶南 博史
7.2 与論町の海洋教育「ゆんぬ学」の試み:
ゲーミフィケーションで島の未来を描く ▶島袋美由紀
7.3 古楽×民間人主導の音楽祭:
シビックプライドの構築 ▶志村聖子
緑を生かす植物の基礎知識から、計画・施工のテクニック、トラブル回避まで、
植栽のデザイン術を豊富な事例で徹底解説!
建築デザインに役立つ植物の基礎知識をまとめた植栽の教科書の定番書。
樹種のトレンドや植栽デザインの新事例を盛り込み、9年ぶりに改訂版を刊行いたします。
イメージにぴったりの植栽が見つかる葉の原寸大の見本帳をはじめとし、庭の方角や場所、環境に適した樹種の選び方・植え方、メンテナンスやコストについて網羅。
緑を味方につけて建物の魅力を高める方法を豊富な図・イラストで分かりやすく解説します。
第1章 原寸大 緑の見本帳
透ける葉で透明感のある庭をつくる/暗い庭をきらきらと輝く葉で照らす/紅葉・黄葉のバリエーションを活用する/庭を引き立てる大きな花・実/葉の形を生かして建物の印象を変える/建物のデザインを左右する葉の大きさ/葉の密度の違いを建築的に利用する/狭い庭に向く木/こんなに違う樹皮のテクスチュア
第2章 植栽知識編
緑のある住まいをつくるということ/メカニズムを知って植物のもつ力を生かす/デザインのための植物基礎知識/トラブル対策を知って問題を回避する/敷地に生きている既存の植物を活かす方法/流通と入手方法を知って植物を上手に手に入れる/植栽計画のための段取り・敷地調査・ゾーニング手法/設計者のための植栽図面の描き方/建物用途別の植栽設計セオリー/植栽工事現場でやってはいけないこと/[空気・水・土]環境改善工事の手法を学ぶ/まずはここから! 植栽基本配植テクニック/環境に対応し環境を活用する植栽方法/目隠し・防犯・延焼防止の機能をもつ植栽テクニック/敷地形状と特殊な環境に対応した植栽/テーマのある植栽で建物に雰囲気を与える/和モダンエクステリアのデザイン手法
第3章 屋上・壁面緑化編
今、屋上緑化の本質を問う/屋上緑化設計テクニックと設計資料/経験者に学ぶ戸建住宅の屋上緑化設計/壁面緑化のバリエーションと失敗しないための設計術
第4章 住宅用植栽100のテクニック
パート1 緑の形態を生かすテクニック35
パート2 緑の機能を生かすテクニック14
パート3 緑の環境を生かすテクニック22
パート4 緑の空間を生かすテクニック20
パート5 住宅用植栽のための基本テクニック6
事例解説:
「地球のたまご」計画 浜名湖に新たな水源をつくる
住宅街・密集地で街との関係・距離をつくる植栽
みんなで取り組む団地の植栽
フトンカゴを応用した「5×緑」で立体造形の植栽が実現
TOPICS:
有効活用したい緑地による冷気のにじみ出し効果
山野草の宝庫、東京樹苗を訪ねる
造園・ランドスケープ業界を知って上手に付き合う
プロが勧める植栽との相性がよい外構資材
街路樹の選び方とその設置方法
施主に伝えたい庭木のメンテナンス方法
COLUMN:
新樹種って、何?
生物多様性について
CADでコンタラインを描き自然を表現する
ヒーリングガーデン
菜園で屋上緑化に楽しみをもたせる
屋上緑化の落とし穴 [漏水事故]に注意
エスパリアのできるまで