懐かしくも新しい。今からおよそ100年前の「デザイン」を一挙収録
ポスター、包装紙、カレンダー、チラシ…
貴重な資料200点超を紹介!
カフェやバー、フルーツパーラー、洋品店などが立ち並び、都市文化が花ひらいた大正・昭和初期。街には広告やポスターがあふれ、人とモノとをつなぐ「デザイン」が高揚感と初々しさを伴ってかたちに表されました。本書では200点を超えるポスターやチラシ、広告などを紹介します。魅力にあふれるデザインの数々をお楽しみください。
◎掲載例
小印刷物のデザイン(カレンダー・チラシ・便箋・封筒など)
カタログ・リーフレット
ポスター
包装紙・パッケージ
マッチラベル
カット
紙面広告
“包む”ことでつくりだす「かわいくて、おいしい贈り物」。パッケージの絵柄に心躍り、思わず手に取りたくなる、デパ地下や街の菓子店、SNSで話題のスイーツ。今、話題のお菓子ブランドから40アイテムを厳選!そこに隠されたクリエイティブの秘密を探ってみた。
置いておくだけで部屋の印象が変わるような、美しい彩りが気持ちまで明るくしてくれる花々を集めました。
カフェ・スイーツショップ・ナチュラルワインスタンド・抹茶カフェ・中華料理店・ステーキ店・オイスターバー・ダイニング・バル・イタリア料理店・韓国料理店ほか人気カフェレストラン ダイニング 52店舗デザイン !
人気店舗デザインの決定版!
外食業界を取り巻く経営の厳しさの中で、繁栄の為の店舗デザインとはどの様にあるべきか、多くのサンプリングの中から判断材料となる事例を「デザイン」というキーワードで収集。
多くの外食業界経営者、設計会社、デペロッパー、関係会社にとって、最強の参考資料。
資料性、閲覧性、保存性に最新データ集です。
好評を博した人気店舗デザイン4部作、「人気店舗デザイン年鑑」(2022年版・2023年版・2024年版・2025年版)からの精選・再編集版です。
<目次と内容>
・室内・外観の印象的な写真10点
・店舗ロゴ&マーク、平面図
・人気店舗レポート(オーナー)
・設計費用、設計デザイナーレポート
・年間広告費用、集客方法、客単価、人気店舗DATAなど
・厨房・調理機器、照明器具、食器、IT管理関係メーカー、WEBなど、使用インテリアDATA / 仕上げ材料
画像生成AIのゲームチェンジャー[Nano Banana]でつくるデザインアイデアカタログ集。Photoshopで活用する手法も紹介。
高度経済成長期からバブル経済期に造成されたいわゆるニュータウン地域は約半世紀経年しました。住民は一斉に高齢化し、運転免許証返納者、移動困難者が増加しています。一方、公共交通は担い手不足で大幅減便となり、生活者は移動が侭ならなくなっています。そこで、車いすユーザーの乗降、介助容易な居住性など備えた新しいUDモビリティを考案しました。産官学民協働による実証実験のプロセスを紹介しながら移動困難者の社会活動を容易にし、誰もが共栄できる地域のあり方を提言します。
第1章 失われてきた移動権(交通権)とモビリティの現代的課題
1.1 移動の自由と拘束
1.2 移動弱者と呼ばれる人たちの心理的障壁
1.3 外出機会から始まる社会参加
1.4 介助者依存の社会システムの課題
1.5 自治体行政の政策転換:効率主義から多様性対応へ
1.6 従来型福祉政策の限界から、包括的都市改革へ
第2章 ユニバーサルデザインモビリティの現状課題
2.1 バリアフリーとユニバーサルデザイン
2.2 交通機関におけるアクセシビリティの課題
2.3 UDタクシーの設計理念と利用実態
第3章 モビリティ実態調査による多角的分析
3.1 障がい者と交通に関する繰り返されるトラブル
3.2 一般ユーザーのモビリティニーズと課題
3.3 タクシー事業者が直面する運用上の諸問題
3.4 行政機関における交通政策の現状:都市部・郊外の比較
第4章 次世代ユニバーサルデザインモビリティのモデル化
4.1 新しい車両を考案する上で外せない原則
4.2 UD車両の3タイプモデル類型と特性
4.3 モニタリング調査の方法と結果分析
4.4 最適車両モデルのコンセプト及び設計仕様
第5章 モビリティの工学的設計と評価
5.1 3DCADを活用した設計プロセス
5.2 各専門家視点による安全性・快適性の評価
5.3 車いす乗車のリスク分析と対策
5.4 モデリング評価調査
第6章 オールドニュータウン再生とモビリティ活用
6.1 マイカー依存と都心回帰型現象がもたらす地域課題
6.2 実証実験車両の特性
6.3 グリーンスローモビリティでの応用
6.4 産官学連携による地域モビリティ革新の実践へ
6.5 ユニバーサルデザイン車両がもたらす地域再生と住民のウェルビーイング
WOW! という驚きやワクワク・ドキドキがビジネスを動かす
──それを可能にするのが「デザインの力」だ
本書は、なぜ自社の商品やサービスが売れないのか悩む経営者に向けて、デザインを経営戦略として活かすための具体的な視点を提示します。
【本書の特徴】
・実務に基づいたリアルな知見
著者は世界でも稀少な「カーデザイナー出身」のクリエイティブプロデューサー。
自動車メーカーで培った経験と、国内外での事業支援を踏まえた数々の実例が収録されています。
・デザイン=装飾 という誤解を覆す
未来を“見える化”し、ユーザーに伝わる形で“魅せる化”する。その過程こそが企業成長と顧客感動をつなぎます。
・経営者に響く構成
「なぜ売れないのか?」という経営者の悩みから出発し、その答えをデザインに見出す展開。
【この本で得られること】
・売れない理由を「商品」からではなく「デザイン」から見直す視点
・経営に直結するデザイン思考の実践方法
・自社の価値を未来へとつなげる“見える化”と“魅せる化”のヒント
・商品・サービスをもっと売れる形に進化させる突破口
「デザイン思考で売上倍増を狙う」── あなたのビジネスに眠る可能性を引き出す一冊です。
第1章 ビジネスデザインの現在
第2章 デザイン思考をビジネスの力に
第3章 KTX DESIGNのデザイン思考
第4章 デザイナー タカヤコウの原点の話をしよう
第5章 KTX DESIGNはクリエイティブなレストラン
【商品詳細】ペットボトルの温度をしっかりキープ!
保温・保冷ペットボトルホルダー!
冷たさ・温かさをキープ!
真空断熱二重構造。
真空断熱効果で結露しない。
直径70mmまでの500〜650mlのペットボトルに対応!
500ml缶飲料も入ります!
フタの閉め具合で、ペットボトルに合わせた高さに調整出来ます。
※フタが脱落しないか使用前に必ず確認して下さい。
取り外し可能なすべり止め付き!
すべり止めがあることで、ペットボトルのキャップの開閉がしやすくなります。
持ち運びに便利!
着脱可能なベルト付き!
【商品サイズ】
サイズ:直径90×190mm
重量:337g
【品質表示】
本体内側:ステンレス鋼
本体外側:ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)
フタ:ポリプロピレン
ベルト:熱可塑性エラストマー
すべり止め:ポリ塩化ビニル
※ペットボトルの形状によっては、使用できない場合があります。
※本体に直接飲み物を入れて使用しないでください。
※自動食器洗浄機・食器乾燥機は絶対に使用しないでください。
●中国製
※掲載画像はあくまでイメージです。実際の商品とは色、柄等が異なる場合がございます。何卒ご了承ください。【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):9×19×9
欧文フォントの王様と言われる、定番書体のヘルべチカを使用しています。
職場やお部屋のインテリアにあわせやすいアースカラーを使用し、見やすさやスケジュールの便利なペンホルダーが台紙に付いています。
●日付期間(掲載期間):2025年9月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:ペーパーリング仕様、日曜始まり
●寸法:高さ138×幅182×厚さ5mm
●表紙:紙
●中紙:紙
●ページ数:16枚綴り
ジャン=リュック・ゴダール、アンドレイ・タルコフスキー、鈴木清順など、錚々たる映画監督作品のポスターデザインを手掛けてきた映画ポスターデザインの第一人者・小笠原正勝氏の全仕事を網羅。
手掛けたポスター約500点をジャンル、時代ごとに掲載し、映画ポスターにまつわるエピソードを収録。
ミニシアターブームに大きな役割を果たした、フランス映画社のバウシリーズをはじめ、映画好きならば一度は目にしたことのあるビジュアルと、ポスターデザインにまつわるエピソードで、映画の近現代史を一気に駆け巡る!
近年、情報化社会において私たちは仕事や生活の中で情報と関わることがますます多くなっています。そして、多くの場面での「使いやすさやデザイン」がますます重要になっています。
本書では、企業や消費者が求めるデザインをどのように創り出すか、コンセプトを立てるところから順に詳解します。さらに、ステップにとらわれずに、これからの人間中心設計(HCD)のために「HCDから展開する多様なデザインアプローチ」についても解説します。
第1章 デザインコンセプト
1.1 デザインコンセプトとは
1.2 デザインプロジェクトの種類と前提となる情報の整理
1.3 コンテキスト
1.4 ユーザー
1.5 コンテンツ
1.6 要求事項の明示化
1.7 デザインコンセプト
第2章 HCDにおける発想
2.1 発想するとは
2.2 発想法について
2.3 発想のアプローチ
2.4 人からの発想と技術やモノからの発想
2.5 発想と収束
2.6 ブレインストーミング
2.7 アイディアのつくり方
2.8 アイディアを評価する
第3章 HCDにおける視覚化
3.1 HCDにおける視覚化とは
3.2 ビジネスを視覚化する
3.3 ペルソナ
3.4 カスタマージャーニーマップとエクスペリエンスマップ
3.5 概念の視覚化とデザイン
3.6 コンピュータ支援による表現
3.7 ビジュアルシンキング
3.8 リアルタイムドキュメンテーション
3.9 データの視覚化 -データビジュアライゼーシとインフォグラフィックスー
第4章 HCDにおけるプロトタイプ
4.1 プロトタイプとは
4.2 プロトタイピングとは
4.3 プロトタイプの種類
4.4 プロトタイピングとHCDプロセスの関係
4.5 探索的・検証的プロトタイプ
4.6 デザインフェーズとプロトタイプ
4.7 プロトタイプのためのツール
第5章 HCDから展開する多様なデザインアプローチ
5.1 HCDから展開する多用なデザインアプローチとは
5.2 デザイン思考
5.3 ビジョン提案型デザイン手法
5.4 コ・デザイン(参加型デザイン/共創デザイン)
5.5 パターン・ランゲージ
5.6 エモーショナルデザイン
5.7 デザイン・ドリブン・イノベーション(意味のイノベーション)
5.8 三方よしのデザイン
5.9 サービスデザイン
5.10 ブランド体験のデザイン
5.11 近接のデザイン
5.12 デザイン3.0
客の心が簡単につかめるテクニック満載!売り上げ倍増の法則143。
好評発売中の初心者向けデザインシリーズ「デザインの学校」が、2025年の最新版に対応してリニューアルしました。「作例を作りながら学べる」「短期間で基本操作を習得できる」「大きな文字と画面で読みやすい」といった特徴はそのままに、最新のバージョンに対応。現場のプロもお墨付きの内容になっています。「わかりやすいIllustratorとPhotoshopの本はないかな?」「なるべく早くIllustratorとPhotoshopをマスターしたい!」「IllustratorとPhotoshopの連携した使い方を知りたい!」という方に最適な入門書です。Windows とMacの両方に対応しています。今回新たに、生成AIの章を追加しました。
マーケティング視点からパッケージデザインというものを考えられるようになる。AIを使った最新のパッケージデザイン制作を学べる。
序章 マーケティングとは
Part1 マーケティングとパッケージデザイン
第1章 消費者を思う
第2章 商品を考える
第3章 他社に勝つ
Part2 パッケージデザインをつくる
第1章 情報をまとめる
第2章 つくるにあたって
第3章 デザインを評価する
Part3 新しい流れ
第1章 イノベーション
第2章 AI
日本の地域社会は、人口減少や都市集中、過疎化といった課題に直面している。
本書は、都市・郊外・村落がそれぞれの強みを活かしながら共に発展するための「地域デザイン戦略」を提案。
ZTCAデザインモデル(地域デザイン学会公式モデル)を理論的な基盤に、
都市・郊外・村落の視点から、可能性を探究し、ネットワーク型の発想で地域をつなぐ新しい視点を提示。
さらに、過疎地域の生活維持に向けたDX(デジタル変革)、AI時代の地域戦略、価値共創による地域資源の活用、
スタートアップやファミリービジネスの役割、ローカルガバナンスの再構築、エンタメビジネスや農業を通じた地域活性化など、各分野の研究者たちが多彩なアプローチを提案する。
「地域をどうデザインすれば、暮らしや産業が持続可能になるのか?」その答えを、理論と実践の両面から探る。
地域づくりに関心のある方、自治体や企業の方、そして日本の未来を考えるすべての人に。
【執筆者】
原田 保、板倉宏昭、石川和男、藤田直哉、庄司真人、小林康一、安藤勝洋、越川靖子、中川 隆、西田小百合
世界で一つだけの化粧まわしや染め抜きをまとう力士たちの姿は、相撲ファンにとっては取組と同等の見どころになっています。
本書では、化粧まわしや染め抜きのデザイン図案や力士の着用写真を掲載。
日本相撲協会協力のもと、相撲博物館している貴重な化粧まわしもたっぷり紹介しています。
化粧まわしの仕立て職人や着物の老舗企業の仕事現場も見学&取材撮影。
●ベイズ統計学を臨床試験および医療技術評価のデザインと解析にいかす
●ベイズ流と頻度論の両方について入門レベルからおさらいし,実践へつなげる
●ランダム化,サンプルサイズの決め方など,テーマごとに具体的に解説
【主な目次】
1. 確率と統計学
2. ベイズ流接近法
3. 臨床試験デザイン
4. ランダム化
5. ベイズ流標本サイズ設定
6. ベイズ流適応的デザイン
7. マスタープロトコル試験
8. 外部情報の借用
9. メタアナリシス
10. ベイズ流決定理論に基づく試験デザイン
1. 確率と統計学
2. ベイズ流接近法
3. 臨床試験デザイン
4. ランダム化
5. ベイズ流標本サイズ設定
6. ベイズ流適応的デザイン
7. マスタープロトコル試験
8. 外部情報の借用
9. メタアナリシス
10. ベイズ流決定理論に基づく試験デザイン
原研哉、佐藤可士和、水野学、西澤明洋をはじめ、日本を代表するトップアートディレクターたちが手がけた最新のブランディング事例を、豊富なビジュアルとともに徹底解説。ロゴ、パッケージ、広告、グラフィックからブランド全体の構築まで、彼らの思考とメイキングプロセスを余すことなく紹介します。
企業を取り巻く環境が激変する今、デザイナーに求められるのは「見せ方」だけではありません。ブランドの課題を見抜き、新しい価値を生み出し、ストーリーを紡ぐ力こそが、これからのデザインに不可欠です。本書では、その核心を、第一線のプロジェクトを通して明らかにしていきます。
「売れるデザイン」をつくるための具体的なヒントが満載。デザイナーを志す人はもちろん、現役のアートディレクターやデザイナーにとって、今まさに知りたい答えが詰まった必携の一冊です。
本書は、『デザインノートBOOK 最強のブランディングデザイン』は、2021年に刊行され大好評を博したムック『デザインノートPremium 最強のブランディングデザイン』を増補・書籍化した決定版です。
■目次
原研哉(Nippon Design Center)
永井一史(HAKUHODO DESIGN)
佐藤可士和(SAMURAI)
徳田祐司(canaria)
水野学(good design company)
金谷勉(CEMENT PRODUCE DESIGN)
西澤明洋(EIGHT BRANDING DESIGN)
山下泰樹・木村俊介(DRAFT)
加藤智啓(EDING:POST)
内田喜基(cosmos)
木住野彰悟(6D)
関本明子(HIDAMARI)
白井剛暁(DESIGN DESIGN)
村越陽平(SEESAW)
安田昴弘(CEKAI)
原研哉(Nippon Design Center)
永井一史(HAKUHODO DESIGN)
佐藤可士和(SAMURAI)
徳田祐司(canaria)
水野学(good design company)
金谷勉(CEMENT PRODUCE DESIGN)
西澤明洋(EIGHT BRANDING DESIGN)
山下泰樹・木村俊介(DRAFT)
加藤智啓(EDING:POST)
内田喜基(cosmos)
木住野彰悟(6D)
関本明子(HIDAMARI)
白井剛暁(DESIGN DESIGN)
村越陽平(SEESAW)
安田昴弘(CEKAI)
人口減少や社会構造の変化に応じて、学齢期に閉じない生涯学習の視野で学びをデザインすることが必要な時代となった。本書は、大学での教員養成課程と社会教育主事養成課程、教職大学院の演習、さらには現職教員や教育委員会での活用を想定した入門・基礎レベルの書籍で『地域教育経営論』の姉妹編である。
第1部 生涯にわたる学びをどう理解するか?
第1講 すべての人の生涯にわたる教育とは?
第2講 学びを生み出す仕組みとは?
第3講 大人はどう発達するか?
第4講 働く世代はどう学ぶか?
第5講 市民としての成長には何が求められるか?
第6講 大人の「学びなおし」をどう支えるか?
第2部 学び合いをどうつくるか?
第1講 対話に基づいた学びをどうつくりあげるか?
第2講 学びに向けてどう学習者に問いかけるか?
第3講 学び合うワークショップをどう組み立てるか?
第4講 対話と学びの「環境づくり」をどう進めるか?
第5講 オンラインでの学び合いの「環境づくり」をどう進めるか?
第6講 ふりかえりはなぜ大切なのか?
第7講 学習の評価をどう行うか?
第3部 地域と学校で子ども・若者をどう育てるか?
第1講 小・中学生の「ふるさと教育」をどう進めるか?
第2講 高校生のプロジェクト型学習の支援をどう進めるか?
第3講 大学と地域での学びをどう進めるか?
第4講 子どもの放課後の学びをどう支えるか?
第5講 多様なバックグラウンドをもつ子どもたちの学びと生活をどう支援するか?
第6講 外国ルーツの子ども・若者たちの明るい将来ビジョンをどう育むか?
第7講 地域と学校の「協働」をどう深めるか?
第4部 地域に持続可能な実践をどうつくりだすか?
第1講 学びを止めないためにどんな支援が大切か?
第2講 当事者の経験をどう言語化するか?
第3講 被災地における支援をどう継続するか?
第4講 障害者の学習を地域でどう支え続けるか?
第5講 高齢者を中心とした地域活動をどう継続するか?
第6講 子育て支援を通じて地域のつながりをどう育むか?
第7講 ユースワーカーの省察をどう支援するか?
第8講 地域の変革に向けた学習の循環や継続をどう生み出すか?