Webデザインに役立つデザイン見本の決定版!プロが選ぶ“優秀作品”でWebデザインのスキルアップ。→手法別・イメージ別・業態別にデザインのポイントがつかめる。→フォント・配色などデザインに不可欠な情報もピックアップ。→“なぜそのデザインにするのか?”がしっかりわかる。
もっと早く欲しかったデザイン仕事の必携書
本書はPhotoshopとIllustratorのショートカットキー事典です。Adobeソフトに共通するものや、Explorer/Finderのショートカットキーにも対応。掲載ショートカットキーは380個以上。特徴は「ツメ」「ショートカットキー番号」「目次」「索引」から目的のショートカットキーが探せるように事典として引きやすい工夫を施している点、「合わせ技」コーナーを用意し複数のショートカットキーを組み合わせて流れで覚えられる点など。特典は【印刷して使える】厳選! ショートカットキー一覧PDF。
重要なことは、就活の「本質」や「正解」が何かを見誤らないことです。本書は、その「正解」と「攻略法」を解説していきます。そして、その攻略法を効率よく実践するために「ChatGPT」を活用します。さらに、内定者たちから寄せられた多くの内定実例も紹介しながら、実際に受かる文章のポイントも解説していきます。
知っておくべき! 日本が生んだ傑作100選〜「醤油さし」から「クルマ」まで〜
・【2022年にスタートし、好評のムックシリーズ「100BASICS」第7弾】日本ブランドの傑作選。本誌『Begin』でも人気のあるジャンルである“Made in JAPAN”のコンテンツをまとめた総編集ムック。
・再認識されている“Made in JAPAN”の魅力がまとめてわかる1冊に。「世界が羨むメイド・イン・ジャパン」にフォーカスする永久保存版。ファッションから日用品、インテリアなどオールジャンルを網羅する。
・日本人の粋、奥ゆかしさ、こそ「ロングライフデザイン」な傑作を生む。今買って死ぬまで愛せる名品がここに!
世界が羨むメイド・イン・ジャパンの傑作を、オールジャンルで厳選100アイテム紹介。日本人の「粋」と「奥ゆかしさ」を、日本人の職人による「技術力」でカタチにした傑作たちは、まさに時代を超える“ロングライフデザイン”!「醤油さし」から「クルマ」まで、オールジャンルで網羅します。日本人なら教養としても知っておきたい100のメイドインジャパンがここに!
地球環境・エネルギー問題を解決するうえで鍵を握る電池.スマートフォンや電気自動車にはリチウムイオン電池が搭載され,酸素と水素の反応で走る燃料電池車の実用化には触媒の開発が欠かせない.本書は,次世代電池の開発をめざす学生や研究者を対象にした入門書である.その化学的基礎を解説する一方で,各電池の実際を詳しく紹介する.そして次世代電池を実現するために必須な電池触媒の開発に照準を合わせる.
1章 電池とは
2章 電池の速度論
3章 これまでの電池とこれからの電池
4章 貴金属系ならびに非金属系電池の触媒材料(素材)
5章 白金を用いた燃料電池 現状と将来
6章 白金を用いない燃料電池触媒 現状と将来
7章 充放電が可能な空気ー亜鉛二次電池の性能評価
8章 その場(in-situ)/オペランド(operando)電気化学測定法
9章 リチウムイオン電池の基礎 現状と将来
10章 リチウムイオン電池の研究展開 従来型および固体型
ダニエル・ピンク『ハイコンセプト』、トム・ケリー『発想する会社!』など、デザインとビジネスをつなぐ名著30冊を紹介するブックガイド。
★本書の目的は、ビジネスを始めとした一般的な組織や仕事の現場において、創造的に仕事をしていくためのガイドです。そのため、広い範囲のデザインの知をいろんな角度から紹介していきます。
★研究の中で議論されているデザインの知を、どのようにビジネスの文脈にいかすことができるかを意識しながら書きました。この本の目的の一つは、ばらばらに存在するデザインの知に新しい文脈を与え、ビジネスや社会において新しいことを構想し、実践していくための道標を提示することです。
★デザインとその周辺の書籍を30冊セレクトしました。デザイン研究を代表する書籍もありますし、知る人ぞ知るといった書籍もあります。ブックガイドは書籍の要約ではなく、次の学びにつながるようなガイドとなることを意識しました。
【著者からのメッセージ】
この本は、デザインの学びに関心を持った人々に、書籍の紹介を通じて、その学びの世界への第一歩を踏み出してもらうためのゲートウェイになれると思っています。デザインとは自発的な行動の連続によって、あるべき世界を自らつくるという方法論です。ぜひ、この本をきっかけに新しい世界への第一歩を進んで欲しいと思います。
『ハイコンセプト』ダイニエルピンク
『突破するデザイン』ベルガンティ
『センスは知識からはじまる』水野学
『クリエイティブ・マインドセット』トム・ケリー
『発想する会社』トム・ケリー
『モノの意味』チクセントミハイ
『サイレント・ニーズ』ヤン・チップチェイス
『101デザインメソッド』クーマー
『誰のためのデザイン』ノーマン
『ビジネスモデル・イノベーション』キーリー
『イノベーションの普及』ロジャーズ
『デザインスプリント』リチャード・ベンフィード
15年にわたるヤングデザイナーさんへのつぶやき
ブックデザイナー祖父江慎が15年にわたりTwitter/Xでつぶやいてきた言葉たち。悩めるヤングデザイナーさんたちに向け「デザインってそもそもなんだっけ?」というところから、ブックデザインのおもしろさ、楽しさ、不思議さについて書いてきたものを集めています。
がんばって制作すれば、極小の「朝のデザインさん」になるふろく付き。
内容(章見出し):デザインさんいらっしゃい/イメージと言葉/レイアウトはなっちゃった感/書体と仲良し/文字組みはいつだって新鮮に/色と色校正、関わりと味わい/紙はちょっとややこしい/デザインさんよしなしごと
魅力的なパワーポイントのスライドは、誰でも簡単に作ることができます。本書では、伝えたい情報を正しく伝えることができ、デザイン的にも優れたパワーポイントのスライドを作るためのセオリーとテクニック、そしてそうしたスライドを効率的に作成する方法を解説しています。
CHAPTER 1 見やすいスライドとは
01 「見やすい」とは「わかりやすい」ということ
02 「わかりやすい」スライドにするための3つのポイント
03 わかりにくいスライドになってしまう5つの原因
CHAPTER 2 わかりやすいスライドを効率よく作る準備
01 スライド作成のワークフロー
02 「効率」と「わかりやすい」デザインの両立
03 フォントを選ぶ
04 色を選ぶ
05 使いやすいパワーポイントにする
CHAPTER 3 スライドデザインのセオリー
01 オブジェクトの「整列」
02 オブジェクトの「近接」
03 情報の優先度と「コントラスト」
04 デザインを影で支配する「余白」
05 デザインのルールと「反復」
CHAPTER 4 テキストデザインのセオリー
01 ウェイトとフォントサイズを使いこなす
02 改行・段落・行間を使いこなす
03 テキストの強調を使いこなす
CHAPTER 5 箇条書きのセオリー
01 箇条書きを理解する
02 箇条書きを見やすく調整する
03 箇条書きスライドの注意点
CHAPTER 6 レイアウトのセオリー
01 スライドマスターとレイアウト
02 レイアウト作成方法の基礎を学ぶ
03 利用しやすいレイアウトパターン
04 箇条書きを使わないレイアウト
CHAPTER 7 図やグラフのセオリー
01 図形の見た目を統一する
02 フローチャートやタイムラインの作りかた
03 エクセルのグラフをわかりやすく美しく見せる
04 印象的なグラフを作る
CHAPTER 8 ケーススタディ
01 初期設定のままの箇条書きスライド
02 レイアウトの原則が守られていないスライド
03 フロー図のあるスライド
04 エクセルのグラフがあるスライド
05 要素の多すぎるスライド
CHAPTER 9 すぐに利用できるテンプレート・アイコン集
01 テンプレート
02 モックアップやアイコンセット
「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える
一番わかりやすい資料作成の入門書が登場!
豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない
すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!!
受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで
自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる!
[こんな人におすすめです!]
・ 作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち
・ 意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる
・ デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす
・ せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ?
CHAPTER1 わかりやすい資料の5つの特徴
CHAPTER2 効率も時短もかなう「構想の練り方」
CHAPTER3 生産性を高める「インプット」の3ステップ
CHAPTER4 読み手に届く「スライド作成プロセス」のコツ
CHAPTER5 気をつけたい「アウトプット」のコツ
おまけ インパクトを残すためにできること
文化伝統を「趣味」ではなく「持続可能なビジネス」に変えるための実践バイブル。
着物という斜陽産業の現場で奮闘してきた著者が、たった一人で年商1億円を達成した経験をベースに編み出した成功モデルを公開します。
【本書が授ける5つのステップ】
・コンセプト設計
・商品設計
・集客
・販売
・フォローアップ
たった5つのステップで、あなたのビジネスは「情熱だけで耐えしのぐ消耗戦」から「お金が循環する仕組み」へと生まれ変わります。
【本書の特徴】
特筆すべきは、コンセプト設計が驚くほどカンタンになる点。
理論やフレームワークに縛られず、誰でもすぐに取り組める方法だから、成果が出やすい。
"刺さる言葉"の作り方から、価格設定、リピーターづくり、口コミ活用まで、その日から実践できるテクニックを凝縮しています。
さらに、今の時代に欠かせない SNS戦略の裏側 を大公開!
初心者がつまずきやすい「台本づくり」について、著者が実際に使った投稿台本を 書き換え前後で徹底比較!
「どこを直せば視聴者に伝わるのか?」が具体的にわかるから、読んだその日からすぐに応用可能。
机上の理論ではなく、成果を生んだリアルな台本とその改善プロセスをここまで見せるのは本書だけです。
伝統や技術を広めながら、自信を持って稼ぎたい人へ。
この一冊が、あなたの商売を「繁盛」へと導きます。
第1章 なぜ文化は消えていくのか?
第2章 赤字から抜け出すための収益化戦略
第3章 お金を生み出す「仕組み」のデザイン
第4章 ビフォーアフターで学ぶ!伝わるSNS発信術
第5章 伝統に新しい息を吹き込む発想法
第6章 世界が驚く日本文化ーー誇りを未来へ
本書はPhotoshopを使って簡単な手順でかっこいいデザインが作れる「ズボラPhotoshop」のアイデアやテクニックを1冊に凝縮したレシピ集。ズボラPhotoshopは「Photoshopやデザインを楽しんでほしい」という想いのもと、主に著者のSNSで発信されている動画のコンテンツです。操作の手順だけでなく、デザインをする上でのポイントや応用方法も多数収録。Photoshopに苦手意識がある、作品を作りたいけれどうまくいかない、デザインのアイデアをもっと増やしたい……などの悩みを解決します。
Figma(フィグマ)はUIデザインやモックアップ、プロトタイプの作成に便利なデザインプラットフォームです。FigmaはWeb版とアプリ版があり、無料版と有料版があります。本書は無料で使えるWeb版のFigmaを使用して、Webサイトのモックアップとプロトタイプ作成の手順を解説します。
Chapter0 Figmaについて知ろう
01 Figmaの特徴を確認しよう
02 アカウントを登録しよう
03 Figmaのインターフェースを確認しよう
04 画面表示とモードを切り替えよう
05 お手本ファイルをダウンロードしよう
06 お手本ファイルを読み込もう
Chapter1 ロゴを作ろう
01 新規ファイルを作ろう
02 フレームを作ろう
03 角丸四角形を描こう
04 半円を描こう
05 オブジェクトを複製&変形しよう
06 曲線を描こう
07 塗りと線を設定しよう
08 文字を入力しよう
09 グループ化して書き出そう
Chapter2 バナーを作ろう
01 ページを追加しよう
02 バナーの背景にグラデーションを設定しよう
03 ロゴを配置しよう
04 直線を描こう
05 バナーに文字を入力しよう
06 フレームを画像として書き出そう
Chapter3 レイアウトのベースを作ろう
01 ページとフレームを作って準備しよう
02 レイアウトガイドを設定しよう
03 画像やボタンの場所を決めよう
04 テキストボックスで文字を入力しよう
Chapter4 パーツを作ってレイアウトしよう
01 色のルールを色スタイルに登録しよう
02 フォントのルールをスタイルに登録しよう
03 ボタンを作ろう
04 アイコンと大見出しを作ろう
05 ヘッダーを作ろう
06 ヘッダーのメニューが開いた状態を作ろう
07 フッターのベースを作ろう
08 お知らせエリアのベースを作ろう
09 コンテンツカードのベースを作ろう
Chapter5 トップページのデザインを完成させよう
01 コンポーネントを複製して配置しよう
02 フッターを完成させよう
03 メイン画像エリアを作ろう
04 お知らせとコンテンツカードを作ろう
05 原稿を流し込もう
06 データを調整しよう
Chapter6 下層ページとプロトタイプを作ろう
01 下層ページを作ろう
02 ボタンにバリアントを設定しよう
03 プロトタイプで画面どうしをつなごう
04 インタラクションでハンバーガーメニューの開閉を設定しよう
05 バリアントにコネクションの設定をしよう
06 完成したプロトタイプを確認/共有しよう