本書では春・夏・秋・冬…12ヶ月を通して季節を感じるモチーフを、トルコの伝統手芸オヤの技法で作りました。ワンモチーフをアクセサリーに仕立てて楽しめるものや、レース状の縁飾りをネックレスにして楽しめるものをご紹介します。
アートディレクター内田喜基がこの約10年間で制作したロゴの案件から、50のプロジェクトを選定。
最終的な採用デザインだけでなく、そこに至る思考のプロセスを含めた「ボツ案」と「アイデアの発想法」を紹介します。
「ボツ」とは必ずしもネガティブな意味だけでなく、そこには大切なヒントが眠っています。
本書では、ロゴ作りの具体的なノウハウやスキルというよりは、ロゴへの“意味”の込め方に重点を置き、
説得力のあるロゴとはどのようなものかを、視覚的にわかりやすく楽しく紐解きます。
◆「ボツ案」から思考のプロセスを学べる!
◆「アイデアの発想法」を視覚的にわかりやすく楽しく紐解く!
◎ こんな方におすすめ
・現役のデザイナー
・デザイナーを目指している学生
・業界に関わりはないけれどデザインに興味がある人
・デザインに限らずアイデアのヒントが欲しい人 など
★ デザイナーだけでなく、幅広い人たちの役に立つ内容が掲載されています。
遊び心のあるグラフィックやイラストも豊富で、何度でも楽しく読むことができます。
<目次>
About Logo Design : 制作プロセス・役割・構成要素
● 採用&ボツ 50の実例
● 商品パッケージとロゴデザイン
● MORE WORKS
Column
ヒアリングの10のポイント
アイデアの出し方
色が与えるイメージ
書体が与えるイメージ
ロゴの使用ガイドライン
ボツの理由
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About Logo Design : 制作プロセス・役割・構成要素
● 採用&ボツ 50の実例
● 商品パッケージとロゴデザイン
● MORE WORKS
Column
ヒアリングの10のポイント
アイデアの出し方
色が与えるイメージ
書体が与えるイメージ
ロゴの使用ガイドライン
ボツの理由
重要なことは、就活の「本質」や「正解」が何かを見誤らないことです。本書は、その「正解」と「攻略法」を解説していきます。そして、その攻略法を効率よく実践するために「ChatGPT」を活用します。さらに、内定者たちから寄せられた多くの内定実例も紹介しながら、実際に受かる文章のポイントも解説していきます。
ゲーム、アニメーション、映画など、ビジュアルコンテンツ制作は、「世界」をデザインするところから始まります。物語の舞台となる、まだこの世にない世界を構想し、形にしていきましょう。
場所や時代、時間帯、キャラクターたちの感情まで。環境や背景は、物語をいきいきと感じさせるための大切な要素です。その世界に入り込み、ストーリーに没入できる環境デザインの考え方や手順を、わかりやすく解説しています。
ー脚本を読み解く
ー資料を集め、分析する
ー全体像から細部へとデザインを進める
世界を構築するだけでは終わりません。その世界を背景に「撮影可能なシーン」を考えることも重要です。
ーカメラの目線で空間をどう見せるか
ー建物と周りの環境をどう組み合わせるか
ー光や天候の効果を演出にどう取り入れるか
アニメーション業界の第一線で活躍するプロダクションデザイナー、マルコスが、自身の豊富な経験をもとに、環境・背景デザインの知見と実践的な指針を紹介します。環境や背景は、単なる舞台装置ではなく、キャラクターと同じくストーリーの一部として機能し、アクションや感情を観客に伝える重要な役割を担います。
映画やアニメーション、グラフィックノベル、イラストレーション。さまざまな分野で活かせるデザインプロセスを、具体例を交えながら順を追って解説しています。細かな部分まで行き届いた配慮が、作品の世界に深みやリアリティを加えてくれます。
さらに、本書のために描き下ろされた豊富なビジュアルも収録。アイデアや解決策を視覚的に明確化し、実践にすぐ役立つ一冊となっています。
本書はシリーズ第1弾の「概論」として、マーケットデザイン全体を俯瞰し、その基礎知識について網羅的な解説を提供する教科書である。また、現実社会に横たわるさまざまな実際の社会課題に触れながら、解決につながる実践的な制度設計の方法を提供する実用書としての性格もあわせもつ。
本書では、第1~2章でマーケットデザインの考え方を紹介し、第3章でマーケットデザインを学ぶために必要な理論となる「メカニズムデザイン」「ゲーム理論(協力ゲーム理論・非協力ゲーム理論)」、第4~5章でマーケットデザインの主要な理論となる「マッチング理論」「オークション理論」「プラットフォームのデザイン」、第6~7章で応用に向けた実証と、実際の制度設計にどのようにマーケットデザインを活かせるかという応用事例について解説していく。
少子高齢化・人口減少という難題を抱えた日本。
さらに資源を持たない島国という制約の下、私たちは将来のために何をすべきなのか。
現実感ある未来の目標として2040年を掲げ、あるべき社会の姿とその実現に必要な施策を提示する。
分厚い中間層を形成するマクロ経済の運営とは。将来につながる社会保障、環境エネルギー、地域経済のあり方とは。
将来世代が希望を持つ生活と持続可能な社会を目指し、提言する。
1960〜70年代のサイケデリック&ファンキーなデザイン要素をとりいれた現代のグラフィックを網羅したリファレンスブック。注目デザイナー/アーティストのインタビュー、実際の作品紹介、フォントカタログの3セクションで、アイデンティティ/ブランディング・デザインのインスピレーションを豊富に得られる。
p009-010 序文 p011-056 ファンカデリック・デザイナー・インタビュー p057-216 グルービー・グラフィック・ショーケース p217-280 ファンキー・フォント・カタログ p281-287 バイオグラフィー
ABILU Design社企画製作の下、オリジナルキャラクターシリーズ「Molly(モリー)のお着替えタイム」より、チャイナドレスを纏った京香をお届けします!
溢れんばかりの肉感的なバストラインと、大胆なスリットから露出したしなやかな太ももが、見る者の目を釘付けにします!
挑発的で妖艶な色香を放つ姿を、ぜひお手元でご堪能ください。
※海外仕入商品の為、多少の箱潰れが発生する可能性がございます。
箱潰の交換は出来かねます。ご了承ください。
©2026 ABILU.ALL RIGHTS RESERVED.
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上【商品サイズ (cm)】(高さ):41
大ヒット立ち飲み&酒場のメニューとスタイル
全国的に元気な立ち飲み店が増えている。
共通するのは、開放感を打ち出すファサードと小ぶりながら洗練された空間。
気の利いた料理とドリンクに加えて、食事メニューが充実しているのも近年の特徴だ。
お客目線から見ても
「一人でふらりと」
「予約不要で、価格も手頃」
「気分次第で、サクッと飲むのも、じっくり味わうもよし」
とメリット尽くし。
本書は、北海道から九州まで立地もスタイルも多種多様な注目12店の店作りとメニューを掲載。
後半では、客席の一部を立ち飲みにしたり、混雑時のみスタンディングになるフレキシブルな人気酒場を紹介。
自店の売りを深め、メニューや店舗デザインに落とし込む発想法など、開業から店舗リニューアルまで、参考にしたい事例を収録した。
■ALL-STANDING
neo
JUURI
スタンド ツマミグイ
スパイスと立呑 MEGUSTA
立ち呑み ソメアカ
サレサイドサカバ
立呑み中華 起率礼
STANDING OVATION
■SEMI-STANDING
EUREKA!
Porky’s kitchen 新小岩
baR menta
OKEI BREWERY
ネオ立ち飲みの工夫と小物 メニュー表と黒板、グラス、カトラリー
スーパー戦隊黄金期の怪人デザイン画集!!
日本が誇るスーパー戦隊シリーズに登場する怪人のデザインワークを収録した「スーパー戦隊怪人デザイン大鑑 戦変万化」がシリーズ化!
昨年発売した「スーパー戦隊怪人デザイン大鑑1975-1987」に引き続き「1989-1999」版を出版します。『高速戦隊ターボレンジャー』、『地球戦隊ファイブマン』、『鳥人戦隊ジェットマン』、『恐竜戦隊ジュウレンジャー』、『五星戦隊ダイレンジャー』、『忍者戦隊カクレンジャー』、『超力戦隊オーレンジャー』、『激走戦隊カーレンジャー』、『電磁戦隊メガレンジャー』、『星獣戦隊ギンガマン』、『救急戦隊ゴーゴーファイブ』といった、現在でまで語り継がれる大人気作の怪人たちを収録。
篠原保、野口竜、大畑晃一、河野成寛、マイケル原腸、雨宮慶太、野崎明、阿部統、岡本英郎、森木靖泰、原田吉郎、下条美治、頼兼和男ら錚々たるデザイナーたちの貴重なコメントとともに掲載。
庶民の自由な着想が花開いた江戸時代。着物、漆芸、髪型、歌舞伎、花鳥、火消し、刺青、引札、千代紙……「デザイン」という観点から江戸文化をまとめるユニークな一冊。オールカラー。
上質な住まいや居心地はいかにして生み出されているのか。
その創造の現場に迫る。
住宅設計の名手たちが集結。
新作から幻の未発表作まで。珠玉の設計集。
客の心が簡単につかめるテクニック満載!売り上げ倍増の法則143。
「多様性に富んだ、持続可能な共生社会を創成するために必要な思考と実践に関する学」としての社会デザイン学を、3つの研究領域「社会組織理論」「コミュニティデザイン学」「グローバル・リスクガバナンス」から縦横に論じる。
はしがき
第1部 社会組織理論
第1章 「社会デザイン」と「ソーシャル・デザイン」のあわいーデザイン行為の主体と客体を中心とした一考察〔大熊 玄〕
第2章 社会デザインとしての公共政策ー政策形成への市民参加のためにいかなる工夫が求められるか〔亀井 善太郎〕
第3章 持続可能な社会へー資本主義のリデザインは喫緊の課題〔河口 眞理子〕
第4章 親密圏の社会デザインー「個人化」した人間関係を編み上げる〔中森 弘樹〕
第2部 コミュニティデザイン学
第5章 ジェンダーと社会デザインー包摂的な社会の構築に向けて〔倉本 由紀子〕
第6章 経済学と人間学の狭間でー「イノベーションの父」が見ていた 人と社会の逆〔丸山 俊一〕
第7章 福祉の進化をもたらす社会デザインへの期待ー私たちの福祉の進化をあきらめない〔三浦 建太郎〕
第8章 嘘を飼い慣らすー社会を読み変える力〔品治 佑吉〕
第3部 グローバル・リスクガバナンス
第9章 環境とひとと社会のデザインー一筋縄ではいかないガバナンスをよりよくするために〔滝口 直樹〕
第10章 社会デザインとリスクガバナンスー自然災害のリスクとレジリエンスの視点から〔長坂 俊成〕
第11章 紛争と平和から考える社会デザインーガルトゥングの平和研究を手掛かりに〔長 有紀枝〕
特別寄稿
第12章 社会デザイン学の挑戦ー人権意識に裏づけられた真に共生的な社会の創成のために〔北山 晴一〕
サービスやプロダクトのデザインをまとまりのあるものにするための「デザインシステム」の重要性が知られるようになった昨今ですが、有効なデザインシステムを作る流れや、実効的に運用・見直しを行っていくための知見はまだまとまっていない状況にあります。本書ではそのような「生きたデザインシステムを作り運用するためのノウハウ」を一気通貫で解説します。
■第1章:デザインシステムとは
・理念とデザインシステムの関係性
・デザインシステムの構成要素
・公開されているさまざまなデザインシステム
・設計・導入から運用までの流れ
■第2章:デザインシステムが必要なとき
・デザインシステムの導入で期待できること
・デザインシステムの展開・運用の難しさ
・あなたの現場にデザインシステムは必要?
・デザインシステムをどこまで作り込む?
■第3章:デザインシステムを作る前に
・課題を洗い出す
・背景を定義する
・目的を定義する
・調査をもとにスコープを定義する
・企画書を仕上げる
・現場での合意を形成する
■第4章:デザインシステムの設計
・現状を把握する
・デザインシステムの方針を検討する
・デザインシステムのどこから始める?
・デザイントークンを定義する
・スタイルガイドを整理する
・カラー
・タイポグラフィ
・アイコン
・余白
・コンポーネントライブラリの設計
・ユーザー行動に関わる体験の設計
・ブランドイメージに関わる部分の設計
・堅牢さと柔軟さ、どちらを優先する?
■第5章:デザインシステムの導入
・Figmaとデザインシステムの相性
・Figmaの構造
・ライブラリ構築に活かせる基本的なFigmaの機能
・Figmaのアップデートと新機能について
・Figmaの機能を活かしたわかりやすいガイドライン作り
・エンジニアとスムーズに連携するためにできること
■第6章:デザインシステムの運用
・見直しと更新のタイミング
・ 更新を周知するしくみの整備
・デザインシステム運用の主体者
「今からでも、私たちの学校は変わっていくことができますか?」
⇒「大丈夫!あなたの学校は、変われます」
筆者が伴走してきた数多くの学校が、「研修」で変化してきました。
そのコツは、「研修」そのものの目的を問い直し、手段を再構築する「リデザイン」のプロセス。
ほんの少しだけ「研修」の在り方を見つめ直し、真の課題と向き合っていくことで、個人の成長のみならず「組織」を飛躍的に成長させ得る仕組みへと、大きな変化を遂げることができます。
大人にとっても、子どもにとっても、
「今日が楽しく、明日が待たれる学校」にしたい。
そんな思いを実現するための、学校の「研修リデザイン」の方法をお伝えします。
【本書の目次】
はじめに〜大丈夫!あなたの学校は、変われます。〜
■問い直しと成長のサイクルを生む「研修リデザイン」
■孤独な改革者から、背中を押す伴走者へ
■本書の読み方
Part1「Why」 研修リデザインとは何か?
1 なぜ今、研修リデザインなのか?
2 学校における研修とは
3 リデザインとは
4 リデザインは対話で進める
5 「見えやすい」は落とし穴
6 真因は2つに集約される
7 管理職の影響力
Part2「What」 研修リデザインの4つの視点8つの切り口
1 切り口は多様
2 事例に学ぶ多様な研修リデザイン
【大阪市立長原小学校】
■ヴィジョンに向かう、最幸のチームに
【いわき総合高等学校】
■統合を機に、納得の再構築
【神戸市立白川小学校】
■認め合う、助け合う、高め合うチームに
【戸田市立笹目東小学校】
■一人ひとりが自ら成長し続ける組織に
【練馬区立石神井台小学校】
■リーダーであふれる組織に
【豊橋市立大清水小学校】
■ワクワクが止まらない学校に
【横浜市立東俣野特別支援学校】
■「まずやってみる!」が当たり前の組織に
【井原市立県主小学校】
■一人ひとりのwant toを尊重し合う組織に
【岩倉市立五条川小学校】
■日常的に学び合う組織文化の仕組み化
【逗子市立沼間中学校】
■「トライする環境」を子どもにも、大人にも
【板橋区立志村小学校】
■だれ一人取り残さない研究の在り方の創造
【鎌倉市立御成中学校】
■成長が止まらない、校内研究の在り方
3 事例校のGOOD改革の共通点
Part3「How」研修の創造に向けて
1 “よい”研修の誤解
2 変化を阻む、「4つの抵抗」
3 推進者の6つの役割
4 研修リデザインの手順
5 研修をデザインする
おわりに〜目指す未来と歩み〜
住まいの魅力は外構で決まる!
設計のプロが教える、本格的な外構設計の決定版。
家と街、人と自然を心地よくつなぐーー。
そんな外構の力を引き出す設計ノウハウを、豊富な図面・写真とともに丁寧に解説した1冊です。
本書には、40年以上の活動実績を誇るNPO法人「家づくりの会」の建築家たちによる、遊び心と美意識に満ちた外構事例を150点以上収録。眺めて楽しく、読んで深く学べる構成です。
増補改訂版では、第1章「住宅の外構を考える視点」を全面リニューアル。第2・3章にも最新の実例を追加し、より実践的で現代的な内容にアップデートしました。
設計・デザインに携わる建築関係者にはもちろん、これから家づくりに取り組むご家族にもぜひ手にとっていただきたい1冊です。
【目次】
第1章 住宅の外構を考える視点
思いを超える豊かな外構デザインを
これからの住宅を考えるー外構デザインの可能性
第2章 キーワードで学ぶ外構デザイン
ひらく 手法1 道路と外構を1つの領域として
とじる・かこう 手法2 閉じない囲い方の作法
よせる 手法3 建物と外構を一体化する
ひろい 敷地条件1 広い敷地でのアプローチ計画
せまい 敷地条件2 内でも外でもない空間をデザイン
たかい・ひくい 敷地条件3 高低差が生み出す魅力
へんけい 敷地条件4 不定形を長所に変える
第3章 いますぐ使える部位別デザイン集
アプローチと玄関廻り
境界のしつらえ
生活空間の拡張
サービスと設備廻り
駐車・駐輪スペース