ロゴ完成までのステップを実例で解説。ロゴデザインの基礎体力をあげよう!印象に残るデザインは鋭い観察力&普遍的な価値とクライアントへの愛!完成までのステップをポイント別に詳しく解説。ロゴデザインのアイデア48選!
最後の聖戦、迫るーー。
『週刊少年ジャンプ』で連載され、シリーズ累計発行部数は1億3000万部を超えるなど、完結後も世界中で根強い人気を誇る『BLEACH』。
2004年10月より放送を開始したTVアニメは、これまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。
そしてついに、シリーズの最終章 “千年血戦篇”のアニメプロジェクトの幕が上がる。
監督とシリーズ構成は、数々の作品で卓越したビジュアルセンスを発揮してきた田口智久。
キャラクターデザインの工藤昌史、音楽の鷺巣詩郎は、最初期からアニメ『BLEACH』を支え続けるオリジナルメンバー。
アニメーション制作もこれまでのシリーズ同様、ぴえろが担当し、第3クールからは、田口智久を総監督とし、第2クールまでチーフ演出を務めていた村田光を新たに監督に迎え、ハイクオリティのアニメーション制作を目指すぴえろの新ブランド「PIERROT FILMS」が制作を担当する。
まさしく「最終決戦」にふさわしい実力派スタッフ陣で挑む、ファイナル・シリーズ。
はたして、黒崎一護がたどり着くのはーー。
<収録内容>
◆本編DISC2枚
※収録内容は変更となる場合がございます。
「象印STAN.」「DRAW A LINE」「フライパンジュウ」「CHOPLATE」など話題のヒット製品を数多く手がけるクリエイティブユニットTENTの日常的な「試作」や「思索」制作物の「表話」や「裏話」を赤裸々に紹介しながらモノを作る(or売る)すべての人たちの背中を押したりお尻を叩いたりする本。
北欧デザインの真髄ともいうべき削ぎ落としの妙技が光る、デザイン事例の数々。デンマーク、フィンランド、アイスランド、ノルウェー、スウェーデンのリエイターによる最新プロジェクトを、まるまるこの一冊に詰め込みました。ブランディング、マーケティング、商品企画などのインスピレーション・ブックとしてご活用ください。
考え方から実践ノウハウまで、制作に役立つヒントが満載!
考え方から改善に役立つ知識、実践ノウハウまで、
良いUIのためにやるべきことを全部集めました!
本書はアプリやWebのUIデザインに関して、基礎知識から実践で役立つヒントやノウハウを体系的にまとめ、解説した書籍です。
実際のデザイン制作の中で、デザインをブラッシュアップしたいとき、アイデアが欲しいときに本を開き、パラパラとめくりながらヒントや気づきが得られる一冊を目指しました。
初心者の方も経験者の方も、それぞれの課題に応じてぜひ本書をご活用ください。
<対象読者>
・UIデザインを学びたい初心者
・UIデザインのクオリティを上げたい・引き出しを増やしたい方
・アプリ・Webのプロジェクトに関わりUIデザインを知りたい方
かならず作れる!
ハンズオン形式で学べる
Figmaの入門教科書です。
Figmaを使ったWeb/UIデザインをマスターするには、実際のWebサイトを作りながら学べるハンズオン形式が最適です。本書は、解説の通りに操作を進めることでFigmaの基本をマスターできる、初学者必携の入門書です。解説に使用している作例データは画像を含めてダウンロードできるので、
1実務に即したデザインを
2実際の流れに沿って制作し
3完成させることができます!
オートレイアウト、コンポーネント、スタイル、バリアブルといったFigma特有の機能はもちろんのこと、最新のWebサイトに必須のハンバーガーメニュー、カルーセル、レスポンシブ対応など、現場で今すぐ活用できるスキルをこれ1冊に詰め込みました。Figmaの最新UIにも対応した、Figma入門の決定版です。
●こんな方におすすめ
・Webデザイナーを目指す学生・社会人の方
・制作会社に入ったばかりの新人Webデザイナーの方
●本書の内容
LESSON 1 Figmaの概要とレッスンの準備
LESSON 2 スマートフォンのWebデザイン
LESSON 3 スクロールするスマートフォン画面
LESSON 4 ページ遷移するカード型ページ
LESSON 5 ハンバーガーメニューとカルーセル
LESSON 6 レスポンシブなWebデザイン
LESSON 7 インタラクティブなUIパーツ
●本書で学べる内容
レイアウトグリッド/オートレイアウト/コンポーネント/インスタンス/プロトタイプ/スタイル/バリアブル/バリアント/オーバーレイ/ハンバーガーメニュー/カルーセル/レスポンシブ/ナビゲーション/検索用ウィンドウ/アニメーション/チェックボックス/ファイル共有 など
はじめに
本書の利用方法
LESSON 用のサンプルファイル
本書の LESSON で作成する内容
●LESSON1 Figmaの概要とレッスンの準備
01 FigmaとUI/UXデザイン
02 ソフトウェアの準備
●LESSON 2 スマートフォンのWebデザイン
01 スマートフォン画面の作成
02 画像とテキストの基本操作
03 アイコンの作成
●LESSON 3 スクロールするスマートフォン画面
01 オートレイアウトの基本操作
02 コンポーネントの基本操作
03 iOSコンポーネントの利用
04 プロトタイプの基本操作
●LESSON 4 ページ遷移するカード型ページ
01 スタイルの作成
02 バリアブルの作成
03 ページ遷移の作成
04 オーバーレイの作成
●LESSON 5 ハンバーガーメニューとカルーセル
01 ハンバーガーメニュー
02 カルーセルの作成
03 アプリでプレビュー再生
04 Figmaファイルの共有
●LESSON 6 レスポンシブなWebデザイン
01 レスポンシブなフレームの拡大
02 プロパティによるデザイン変更
●LESSON 7 インタラクティブなUIパーツ
01 検索用ウィンドウの作成
02 検索操作アニメーションの作成
03 チェックボックスの作成
04 ドラッグで閉じるウィンドウ
Google フォント
カラーコード
ショートカットキー一覧
ロゴは企業の象徴であり、ブランディングの要である。
アラン・ピーターズが手掛けた世界にようこそ!
グローバルブランドからも信頼を集めるトップデザイナー、アラン・ピーターズ。
本書は、彼が20年以上にわたり蓄積してきたロゴデザインの知識と経験を体系化し、ロゴを設計するための思考法と制作プロセスを豊富な実例と共に解説した、まさにキャリアの集大成と呼べる一冊です。
「時代を越えて機能し続ける」「持続可能である」--
流行に左右されない、本質的なロゴ。美しさ、機能性、物語性など「長寿命なロゴ」のための指標、ケーススタディ、クライアントとの関係構築など、第一線で活躍するデザイナーならではの実践的な内容が詰まっています。
ビジネスのあらゆる場面で、ロゴはブランドの核としてますます重要視されており、企業・行政・教育機関などでもロゴの果たす役割は拡大の一途をたどっています。
プロフェッショナルを目指すデザイナーはもちろん、ブランディングに関わるすべての人にとって、必携の一冊です。
デザイナーに必要なスキルを、体系的に解説。
「デザインの仕事」の質が高まる、成長の手引き!
★デザイナーが身につけたい「24のスキル」が分かる
★今すぐ活かせる、現場の「77の実践知」が学べる
★「スキルマップ」で必要なスキルを発見&「ワークシート」で学びを実践
本書は、デザインの仕事に必要なスキルと実践知を体系的に解説した、成長の手引きです。
デザイナーの仕事は、ビジュアルを制作するだけではありません。コンセプト設計や、クライアントへの提案など、デザインのテクニック以外にもさまざまなスキルが求められます。
一方で、そのようなスキルをしっかり学べる機会はなかなかありません。皆さんも、先輩のやり方を見よう見まねでなぞったり、お手本がなくて不安に思ったことがあるのではないでしょうか。
そこで本書では、デザインの仕事に必要なスキルを体系的にメソッド化。一通りデザインを制作できるようになった、けど仕事の悩みは尽きない「伸び盛り」なデザイナーに向け、デザインの仕事に求められる24のスキルと、実務に活かせる77の実践知を解説します。さらに、豊富な事例でプロジェクトへの活かし方が分かります。
こんな人におすすめーーーーー
・強いクリエイティブをつくりたい人
・クライアントやチームメンバーから信頼されたい人
・成果につながるデザインをつくりたい人
・デザインのプロジェクトを率いる人
・デザインの仕事を教える人
・デザイナーとしてのキャリアを考えたい人
目次ーーーーー
デザイナーズスキルマップ【特典】
あなたがなりたいデザイナー像は?
■CHAPTER1 センス
01 ゴールを決める力
02 伝えたいことを見極める力
03 世界観を探索する力
04 要素を活かす力
05 現状を超え精度を上げる力
06 デザインの意図をクライアントに伝える力
07 段取りを決め前進する力
08 基礎体力をつける力
■CHAPTER2 コラボレーション
09 他者とチームをつくる力
10 自分の考えを人に伝える力
11 アイデアの化学反応を起こす力
12 コミュニケーションを円滑にする力
13 自分の役割を発揮する力
14 人を育成する力
■CHAPTER3 ビジネス
15 広い視野で深く考える力
16 企業の戦略を理解する力
17 クライアントと対話する力
18 期待を超えた提案をする力
19 デザインを管理する力
■CHAPTER4 スタイル
20 自分の強みを伸ばす力
21 異なる領域へ拡張する力
22 キャリアを描く力
23 ライフスタイルと両立する力
24 自分の考えを大切にする力
スタイル発見ワークシート【特典】
トップジャーナル(NEJM、Lancet、JAMA、BMJなど)への論文掲載実績を誇る著者が、自身がこれまでに培ってきた臨床研究の知識・技術・コツを惜しみなく注ぎ込んだ定番書。これから臨床研究を始めたい読者に向けて、研究デザイン、データ解析方法、論文の書き方をわかりやすく解説。第3版では、(1)倫理指針の改正に対応、(2)調査票の作成を追加、(3)失敗談をコラム形式で追加し、よりビジュアルな図表を例示した。
デジタルメディアが台頭する現代、社会や企業を取り巻く幅広い領域で、デザインの力が求められています。
グラフィックデザイナーやアートディレクターのようなデザインという特殊技能が必要な職種だけでなく、あらゆる職種にデザインの考え方が必要です。ただ美しく整ったビジュアルが求められているのではなく、手掛けた企業やプロジェクトの魅力を引き出し、いかにして成功に導くことができるのか。経営戦略まで考えたうえで最適解を導く必要があります。
プロのデザインが素晴らしいのは、思考というプロセスが含まれているからです。では、心を動かすクリエーションを提供するために必要な技術や思考とは?
本誌では、デザインに必要な要素として、「基本の流れ」「イラストとデザイン」「ロゴデザイン」「写真とレイアウト」「パッケージとデザイン」「配色」「VI・サイン計画」「Webデザイン」。この8つのテーマをもとに、最前線で活躍するアートディレクターが各パートを担当。自らの仕事を例にふんだなビジュアルを駆使して解説します。
さらにデザインの入り口に立つ皆さんへ、ヒントとなるメッセージも収録しています。デザインはどんなジャンルで活躍する方においても、必ず武器になります。ぜひ、本誌を参考にしてデザインの基礎力を養ってください。
おかげを持ちまして、デザインノートは発行から今号で100号を迎えました。
これまでご協力くださいました、アートディレクター、デザイナーの皆様に感謝の意を表するとともに、デザインノートをご愛顧くださいました読者の皆様に深く感謝いたします。
■目次
SPECIAL INTERVIEW 水野 学(good design company)
01 デザインの基本の流れ 佐々木 海、加藤圭織(good design company)
02 イラストとデザイン カイシトモヤ(room-composite)
03 ロゴデザイン 石川竜太(FRAME)
04 写真とレイアウト 岡本 健(岡本健デザイン事務所)
05 パッケージとデザイン 寺島賢幸(寺島デザイン制作室)
06 配色とデザイン 石黒篤史(OUWN)
07 VI・サイン計画 木住野彰悟(6D)
08 Webデザイン カトウヒカル(kanvas)
夏の美術学校特集2024
Professional CREATORS GALLERY クリエイターズ・バリュー クリエイター31組の仕事
いつもと違う「四季」のデザイン表現が見つかる決定版!
毎年、四季は移り変わり、様々な場面で「季節感」を伝えるデザインを求められるものの、季節のモチーフやデザインは、画一的になりがちです。そこで、広告・チラシ・パッケージなど、季節感が効果的に表現されている作例を一挙紹介。各季節のキーワード・配色・コピーなども掲載します。
世界的ゴルフクラブ設計家であり、クラブメーカー「フォーティーン」の創設者である竹林隆光氏は、昭和から平成にかけ数々の歴史的クラブ、世界的なヒット作を設計した、ゴルフ業界・クラブ業界で有名な人物。
竹林隆光氏の足跡をたどる本書はゴルフファンに必見!
Grasshopperを初めて学ぶ人のための基礎入門書
本書は、3DモデリングCADソフト「Rhinoceros」の基本操作を習得した方を対象に、Rhinocerosに搭載されたプラグインツール「Grasshopper」を建築デザインで活用するための基礎を、やさしく丁寧に解説します。Grasshopperに標準搭載されているコンポーネントのみを使用し、初心者でもしっかり学べる構成になっています。
本書前半では基礎をしっかり固め、後半ではデータ構造やプラグイン(追加ツール)の活用方法を紹介します。また、購入者特典として、練習用のサンプルファイルや、設計に役立つオリジナルコンポーネント(プラグイン)も用意しています。
●目次
chapter 1 Grasshopperをはじめる
chapter 2 基本のコンポーネントを押さえる
chapter 3 回転するルーバーを作成する
chapter 4 断面曲線を指定したルーバーを作成する
chapter 5 曲線に合わせた向きでルーバーを作成する
chapter 6 数列を利用してねじれた建物を作成する
chapter 7 面積に応じた高さのボリュームを立ち上げる
chapter 8 アトラクターを用いてルーバーを回転させる
chapter 9 波打つ形状の建物を作成する
chapter 10 水平ルーバーで覆われたビルを作成する
chapter 11 流れる形状のベンチを作成する
chapter 12 螺旋スロープを作成する
chapter 13 データ構造を理解する
chapter 14 パンチングを作成する
chapter 15 窓開口と庇を作成する
chapter 16 さらにGrasshopperを使いこなすために
chapter 17 Grasshopperプラグインの紹介
佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人からなる5人組のダンスボーカルグループ・M!LK。
今年2月発売の「爆裂愛してる / 好きすぎて滅!」が大ヒット中のなか、初のミニアルバムを9/16発売決定。
4月配信の「アイドルパワー」他新曲を含む全5曲。メンバーソロ盤には、ボーナストラックも追加(全6曲)。
置いておくだけで部屋の印象が変わるような、美しい彩りが気持ちまで明るくしてくれる花々を集めました。
【読者対象】
・大学学部後半(3・4年生)でインタラクションデザインを学ぶ学生
・他分野からインタラクションデザインに興味を持った大学院生・社会人
・この分野に関心をもつ意欲ある高校生
・HCIや情報デザイン分野の教育者・研究者
【書籍の特徴】
本書は、インタラクションデザインの基礎を学んだ学生が実践や研究に踏み出すための“次の一冊”です。教科書では触れにくい、試行錯誤のプロセスや生活に根ざした実例を通して、「良いデザインとは何か」を多角的に考える機会を提供します。5名の執筆者がそれぞれ異なる視点から執筆しており、章ごとに分野の広がりと奥深さを実感できることでしょう。巻末の著者全員による対談では、インタラクションデザインの未来を見つめ、読者自身の関心や可能性を探る手がかりを提示します。
【各章について】
第1章では、インタラクションデザインの概要と関連キーワード、学会情報などを紹介し、本書全体の導入としての役割を果たします。第2章では、身近な“悪い”インタフェースの例から失敗に学び、「良いデザインとは何か」を考えます。第3章では、アイデアを試作するマインドセットとプロトタイピングの方法に焦点を当て、実践的なアプローチを紹介します。第4章は、生活の中にある課題を起点に、技術をどうデザインに取り入れるかを事例とともに解説。日常生活に根ざした視点からインタラクションを考えます。第5章では、不特定多数を対象にしたデザインの視点を提示し、空間的・社会的スケールの拡張について論じます。第6章では、「できる」だけでなく「したい」へと人の行動を促すデザインのあり方を、感情や行動変容の観点から探ります。最終の第7章では、執筆者全員による対談を通じて、インタラクションデザインの未来とその可能性を多角的に語り合い、読者が自身の視点でこの分野を考えるきっかけを提供します。
【著者からのメッセージ】
インタラクションデザインとは何か。それを一言で語ることは難しく、だからこそ私たちはこの本を書きました。本書では、生活・技術・人をつなぐデザインの「かたち」を、さまざまな事例とともに紹介しています。「なんとなく面白そう」「ちょっと気になる」そんな気持ちからでも構いません。失敗から学ぶこと、試しにつくってみること、生活のなかで見つける工夫…。そのすべてが、インタラクションデザインの大切な一部です。正解を求めるのではなく、たくさんの視点に触れながら、広く・深く考えるきっかけとしてこの本を手に取っていただけたら幸いです。
【キーワード】
インタラクションデザイン、HCI、ユーザインタフェース、プロトタイピング、ユーザビリティ、生活支援技術、社会実装、行動変容、創造的思考、人間中心設計
知っておくべき! 日本が生んだ傑作100選〜「醤油さし」から「クルマ」まで〜
・【2022年にスタートし、好評のムックシリーズ「100BASICS」第7弾】日本ブランドの傑作選。本誌『Begin』でも人気のあるジャンルである“Made in JAPAN”のコンテンツをまとめた総編集ムック。
・再認識されている“Made in JAPAN”の魅力がまとめてわかる1冊に。「世界が羨むメイド・イン・ジャパン」にフォーカスする永久保存版。ファッションから日用品、インテリアなどオールジャンルを網羅する。
・日本人の粋、奥ゆかしさ、こそ「ロングライフデザイン」な傑作を生む。今買って死ぬまで愛せる名品がここに!
世界が羨むメイド・イン・ジャパンの傑作を、オールジャンルで厳選100アイテム紹介。日本人の「粋」と「奥ゆかしさ」を、日本人の職人による「技術力」でカタチにした傑作たちは、まさに時代を超える“ロングライフデザイン”!「醤油さし」から「クルマ」まで、オールジャンルで網羅します。日本人なら教養としても知っておきたい100のメイドインジャパンがここに!
カフェ・スイーツショップ・ナチュラルワインスタンド・抹茶カフェ・中華料理店・ステーキ店・オイスターバー・ダイニング・バル・イタリア料理店・韓国料理店ほか人気カフェレストラン ダイニング 52店舗デザイン !
人気店舗デザインの決定版!
外食業界を取り巻く経営の厳しさの中で、繁栄の為の店舗デザインとはどの様にあるべきか、多くのサンプリングの中から判断材料となる事例を「デザイン」というキーワードで収集。
多くの外食業界経営者、設計会社、デペロッパー、関係会社にとって、最強の参考資料。
資料性、閲覧性、保存性に最新データ集です。
好評を博した人気店舗デザイン4部作、「人気店舗デザイン年鑑」(2022年版・2023年版・2024年版・2025年版)からの精選・再編集版です。
<目次と内容>
・室内・外観の印象的な写真10点
・店舗ロゴ&マーク、平面図
・人気店舗レポート(オーナー)
・設計費用、設計デザイナーレポート
・年間広告費用、集客方法、客単価、人気店舗DATAなど
・厨房・調理機器、照明器具、食器、IT管理関係メーカー、WEBなど、使用インテリアDATA / 仕上げ材料
●Webデザイナーの必須ツール「Figma」解説書の決定版!
●デザイン初学者はもちろん、デザイナー以外でも理解できる!
●最新機能「Figma Sites」の実践活用までカバー!
Figma(フィグマ)は近年、多くのデザイナーや企業に選ばれているデザインツールです。Webサイトやアプリのデザインを効率良く制作できるだけでなく、検討や改善、プレゼンなどを含む一連の作業を効果的に進めることができます。クラウドベースなので共同作業にも向いていて、Webデザインなどにおける必須のツールになりつつあります。
さらに2025年には、デザインしたWebサイトをそのまま公開する新機能「Figma Sites」を搭載し、HTMLなどのコーディングの知識がなくても、Webサイトを制作・公開できるようになりました。
本書は、そんなFigmaの基本的な操作方法はもちろん、Figma Sitesなどの最新機能の活用法や、「使いやすく訴求力のあるデザイン」に必要なUI/UXの考え方まで、これからのFigma 活用を体系的に学べる1冊です。
執筆は、現役のデザイン講師として活躍する著者陣。現場で培った実践的な知識をもとに、初心者にも理解しやすく体系的に解説しています。
Chapter 1 Figmaについて
01 Figma とは
02 使う準備をしよう
03 Figma の構造
04 各部の名称と説明
05 デザインに着手する前に
Chapter 2 Webサイトを作りながら基本ツールを覚えよう
01 デザインを始める前の下準備
02 TOP ページのフレーム作成
03 ボタンの制作
04 ヘッダーの作成
05 ファーストビューの作成
06 NEWS セクションの作成
07 ABOUT セクションの作成
08 応用演習:残りのセクションとパーツ
09 完成まとめ
10 SPデザインの制作
11 レスポンシブについて
Chapter 3 プロトタイプを設定してみよう
01 プロトタイプとは
02 ページ遷移を再現する
03 ヘッダーを固定してみよう
04 アニメーションの種類
05 ホバーアニメーションをバリアントを使い再現する
06 プロトタイプを共有する
07 Figma でのさまざまなコミュニケーション方法
Chapter 4 Figma Sitesで制作から公開設定まで
01 Figma Sitesとは?
02 Webサイトの制作
03 Webサイトのデザイン
04 Webサイトのレスポンシブ対応
05 アクセシビリティの向上
06 Figma Sitesで作成する際のポイントや便利な機能
07 Webサイトを公開する
08 まとめ
Chapter 5 UI/UXについて考えてみよう
01 UI/UXとは?
02 UI/UXを考えるときに見るべきポイント
03 UI/UX視点からデザインの改善をしてみよう
04 作って終わりではなく「使われるか」を見る
05 UI/UX設計で活用できるプラグインの紹介
時間がない!素材がない!そんなときの心強い味方です。パッとしないバナーが見違える40のデザインアイデア集!