Tokyo Travel Sketchbook traces the journey of illustrator and graphic designer Amaia Arrazola on a four-week trip through the beating heart of Tokyo.
When Arrazola accepts a month long artist's residency in the Japanese capital, she has little idea of what to expect but gamely packs her paints and pencils and seizes the opportunity to create an illustrated diary of her time there, filling the pages of her sketchbooks with curious images of life in the world's largest city.
The city's cultural curiosities come alive in a metropolis that is ever on the go, as she browses sex shops, drinks pink coffee, eats spaghetti sandwiches and photographs subway sleepers. Throughout her explorations, Arrazola uses the concept of wabi sabi as a guiding principle-coming to see her own life and artworks as examples of "flawed beauty" and imperfectly perfect Zen design.
住まいのインテリアデザインを中心に暮らしにかかわるテーマを幅広く取り上げ、「住まいにおける心地良さとは何か」を提案する、“上質”“本物”志向のライフスタイルマガジン「I’m home.」に掲載した事例を厳選して一冊にまとめた増刊号。住まいにはさまざまな居場所があり、それぞれに役割があります。上質な住まいをつくる際のポイントは、美しさと機能を両立させること。特にキッチンやダイニングは、調理や食事だけでなく、リラックスしたり会話を楽しんだり、時には仕事や勉強にも使われ、ゲストを迎えるフォーマルな場としての役割も求められる多様性の高い空間です。本誌では「Plan」「Material」「Storage」の三つのキーワードをもとに、国内外28軒の実例と海外のシステムキッチンブランドを紹介。理想のデザインのヒントを散りばめています。
Plan キッチンとダイニングの関係性
暮らしの中心ともいえるキッチン&ダイニング。住まいのどこに配置するのか、またオープンキッチンやクローズドキッチンなど、キッチンとダイニングをどのようにつなげるのか。レイアウトや間仕切りのデザインによって、家事動線を含む効率性や二つの空間の“親密度”が変わります。住み手の暮らしに合ったキッチンとダイニングの関係性を紹介します。
Material 空間に奥行きをかなえる素材選び
デザインにおいて、重要なポイントとなる素材選び。水や火を使用するキッチンでは、安全性やメンテナンス性を考慮した素材を選ぶ必要があります。一方で、ダイニングと一緒にレイアウトされるため、家具を含めたデザインのトータリティーも大切。艶の有無や質感で対比を描く素材使いによって奥行きのある空間をかなえた実例を紹介します。
Storage メリハリをつけた収納計画
キッチンツールや食料品など、キッチンで使用する物は意外と多いです。収納の基本は、しまう場所を決めておくこと。そのためには、計画時から「どこで」「何を」「どのくらい」使うのかを把握することが大切。雑多に見えないよう“見せる”と“隠ず”のメリハリをつけた収納計画で、インテリアとしても美しい場所をつくった実例を紹介します。
BRAND SELECTION 海外のシステムキッチン
国内外、さまざまなブランドから家具や設備を選び、好みのインテリアをつくることができる今。キッチンのセレクト基準を自分でしっかりもっておきたいところ。ここでは、海外のシステムキッチンブランドの特徴を紹介します。
ふらりと立ち寄れて、気ままに使える日常の一軒。バル・バールは、そんな止まり木のような存在だ。ナチュラルなつくりのワインを揃える「自然派ワインバー」、腕利きの料理人やソムリエがカジュアルなスタイルに挑戦する「イタリアン・フレンチ食堂」、郷土の味が自慢のスペインバルやオリジナリティを追求するピッツェリアなど、本書で紹介する20店は専門的でありながら、バルと呼ぶにふさわしい、誰でも歓迎してくれる懐の広さを持ち合わせている。
★★各界から推薦★★
「理想とも現実とも戦うんじゃなくて、楽しくやる。そういう仕事をする人の本です」
(テレビプロデューサー 佐久間宣行)
「自分の好きな人生になる。たぶんこれがサウナがもたらす一番の効能」
(マンガ家/サウナ大使 タナカカツキ)
「カワちゃんは、いつも元気だ! その源はサウナなのか、
それともそもそも天然なのか。答えはこの本に!(あるのかな)」
(真心ブラザーズ/ミュージシャン YO-KING)
★★★★
サウナは、「編集スタジオ」「キャンバス」「交響楽団」「タイムマシーン」!?
サウナの新しい価値観を紐解く、コクヨサウナ部部長の「新感覚サウナビジネス書」!
サウナを仕事にしたい方、サウナ施設のオーナーまで、サウナ好きならどなたでも楽しめる1冊!
サウナは、部下とのコミュニケーション、健康経営、ツーリズムに活かせる「最高のソリューション」です。
【目次】
CHAPTER1 サウナで自分の心をととのえる
ー「いつでも・どこでも・だれとでも」楽しめるサウナの魅力
ー人生を変える! 「お気に入りのサウナ施設」の出会い方
ー勉強や会食前にも使えるサウナ活用術
CHAPTER2 サウナで人間関係がととのう
ーサウナで「組織のたて・よこ・ななめ」をととのえる
ーサウナでは、服も肩書きも脱ぐ
ー3度のミーティングより1回のサウナ
CHAPTER3 サウナがビジネスソリューションになる
ーサウナで会社への愛着と採用率アップ
ー200社が加盟する異業種サウナ連合の実態
ーサウナで地方創生!?
CHAPTER4 これからの新時代、サウナが仕事に
ー人が来てくれるサウナをつくるには
ー人気サウナ施設にある3つの共通点
ー新ビジネスのチャンス!サウナ×○○一覧
【サイズ】53.1 x 24.2 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・洋風な花柄のイラスト入りで男女問わず使える
・縦長デザインのコンパクトサイズ
・めくるのに便利!「UDインデックス」付き
【暦掲載情報】
前後月 / 六曜
【商品詳細説明】
テキスタイルのような花柄をあしらったカレンダー。
男女問わず使っていただけるよう大人可愛いデザインを意識した、みんなが楽しめる商品です。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に右利きでも左利きでも使いやすく、肩の負担を軽減できるので便利です。
シリーズ商品には、3ヶ月表示タイプ(TD-30786)と卓上タイプ(TD-273)もあります。
最新事例にアップデートし進化した定番UXデザイン本の改訂版!
「なぜこのデザインがいいのか?」を裏付ける心理学的法則10パターンを、事例を用いて解説するUXデザイン本です。最新事例にアップデートした3年半ぶりの改訂版。「普通の人が短期記憶に保持できるのは、7(±2)個まで」、「意思決定にかかる時間は選択肢の数と複雑さで決まる」といった法則を、概要、起源、事例、結論といった構成で説明するシンプルさで、手元に置いてパッと使えるハンドブックです。
デジタルメディアが台頭する現代、社会や企業を取り巻く幅広い領域で、デザインの力が求められています。
グラフィックデザイナーやアートディレクターのようなデザインという特殊技能が必要な職種だけでなく、あらゆる職種にデザインの考え方が必要です。ただ美しく整ったビジュアルが求められているのではなく、手掛けた企業やプロジェクトの魅力を引き出し、いかにして成功に導くことができるのか。経営戦略まで考えたうえで最適解を導く必要があります。
プロのデザインが素晴らしいのは、思考というプロセスが含まれているからです。では、心を動かすクリエーションを提供するために必要な技術や思考とは?
本誌では、デザインに必要な要素として、「基本の流れ」「イラストとデザイン」「ロゴデザイン」「写真とレイアウト」「パッケージとデザイン」「配色」「VI・サイン計画」「Webデザイン」。この8つのテーマをもとに、最前線で活躍するアートディレクターが各パートを担当。自らの仕事を例にふんだなビジュアルを駆使して解説します。
さらにデザインの入り口に立つ皆さんへ、ヒントとなるメッセージも収録しています。デザインはどんなジャンルで活躍する方においても、必ず武器になります。ぜひ、本誌を参考にしてデザインの基礎力を養ってください。
おかげを持ちまして、デザインノートは発行から今号で100号を迎えました。
これまでご協力くださいました、アートディレクター、デザイナーの皆様に感謝の意を表するとともに、デザインノートをご愛顧くださいました読者の皆様に深く感謝いたします。
■目次
SPECIAL INTERVIEW 水野 学(good design company)
01 デザインの基本の流れ 佐々木 海、加藤圭織(good design company)
02 イラストとデザイン カイシトモヤ(room-composite)
03 ロゴデザイン 石川竜太(FRAME)
04 写真とレイアウト 岡本 健(岡本健デザイン事務所)
05 パッケージとデザイン 寺島賢幸(寺島デザイン制作室)
06 配色とデザイン 石黒篤史(OUWN)
07 VI・サイン計画 木住野彰悟(6D)
08 Webデザイン カトウヒカル(kanvas)
夏の美術学校特集2024
Professional CREATORS GALLERY クリエイターズ・バリュー クリエイター31組の仕事
****************
日本の建築を歴史的・文化的な側面から検証し、その様式や象徴性について詳細に解説します。
The Art of Japanese Architecture presents a complete overview of Japanese architecture in its historical and cultural context. The book begins with a discussion of early prehistoric dwellings and concludes with a description of works by important modern Japanese architects. Along the way it discusses the iconic buildings and architectural styles for which Japan is so justly famous-from elegant Shinden and Sukiya aristocratic villas like the Kinkakuji "Golden Pavilion" in Kyoto, to imposing Samurai castles like Himeji and Matsumoto, and tranquil Zen Buddhist gardens and tea houses to rural Minka thatched-roof farmhouses and Shinto shrines.
色彩理論の基本から、様々なグラデーション技法、実際のデザイン・プロジェクトまで、理論と実践の両面からグラデーション・デザインを網羅。
100以上の世界のデザイン実例を通して、グラデーション・デザインの実際を知ることができるリファレンスブック。
グラデーション・デザインの全貌をひもとく/1色のグラデーション/2色のグラデーション/多色のグラデーション
Webがこれだけ普及しているにもかかわらず、HTTPやURIといったWebの基本技術をきちんと解説している書籍はあまりありません。右記は、執筆者やRubyで有名な高橋征義さんのHTTP関連本の出版状況に関するコメントです。「悲惨、のひとこと。状況は劣化しているとしか言いようがないような。今どきのひとはどうやってHTTPを勉強するんだろう? ソース読めとRFC読めだけ? いやそれは酷というものでしょう」WEB+DB PRESSの人気連載をもとにした本書では、Webの基本技術について丁寧に解説していきます。
本書では、まちづくりを一から学ぶ学生や社会人のために、押さえておきたいキーワードや理論を解説する。また、まちづくりの事例に関して調査し文書にまとめるための研究法についても解説する。大学院で学んだ学生の研究事例も多数収録。
序
〔まちづくり(基礎)編〕
第1章 “まちづくり”とは?
1.1 現代における“まちづくり”の諸問題
1.2 “まちづくり”の定義
1.3 “まちづくり”を支える手段としての「計画」・「ルール」・「プロセス」・「事業と制度」
第2章 多様な “まちづくり”
2.1 身近にある様々な“まちづくり”
2.2 興味のあること(もの)を大切にしよう
2.3 最近取り上げたまちづくりのテーマ
*“まちづくり”で気になるワード
第3章 “まちづくり”を構成する“場所”と“空間”
3.1 空間の概念と都市(まち)の構成要素
3.2 まちづくり手法(事業)を活用したまちの“姿”
3.3 地区計画制度を活用したまちの“姿“
*課題1 「○○なまち(空間を)実現するために」フォーマットを活用してまちづくりの構造を理解しよう!
第4章 人が住み支え合うまちづくり
4.1 地域社会とは?
4.2 リージョンとコミュニティ
4.3 コミュニティデザイン
*課題2 「地域社会におけるコミュニティ形成のあり方ー現状の分析と施策の提言ー」フォーマットを活用してコミュニティ施策を提言しよう!
〔研究法編〕
第5章 “研究”とは?
5.1 研究と調査の意味
5.2 まちづくりの現場で“見る”・“聞く”(フィールドワーク)
5.3 ワークショップとは?
第6章 “研究計画”をたてる
6.1 研究を計画する
6.2 研究の対象とするまちづくりの歴史的背景を整理する(年表作成)
6.3 研究計画を8枚のスライドで作成する
*課題3 研究計画の立案ー図を参考にして「研究計画スライド」を作成しよう!
第7章 「論文」・「レポート」を書く
7.1 “論文”とは? “レポート”とは?
7.2 論文を書くにあたって
7.3 資料の探し方等
第8章 まちづくり研究の評価基準
8.1 評価の必要性と評価の方法
8.2 論文のカテゴリーと論文評価の基準
8.3 まちづくりの評価基準(LivCom評価項目)
参考・引用文献
〔巻末資料:学生による研究・作品事例〕
「研究法」・「まちづくり事例研究」・「比較都市事例研究」(授業)及び「大学院都市政策セミナー」
[事例1] 研究法
[事例2] 研究法
[事例3] まちづくり事例研究
[事例4] 比較都市事例研究
[事例5] 大学院都市政策セミナー
「建築の仕組みが見える」シリーズ第12弾は、仕上げデザイン大全!
建築・インテリア業界で活躍する設計者お勧めの仕上げ材を、豊富な実例とともに紹介します。
意匠性はもちろんのこと、耐久性や防水性、耐火性、施工性なども踏まえて、さまざまな仕上げ材のメリット・デメリットを解説。
自然素材の経年劣化の様子や対策についても写真と一緒に掲載しています。そのほか、製品名や価格など、実務で役立つ情報が満載!
知らなかった新素材や、意外な使い方に出会えるかも?
住宅、飲食店、物販店、オフィス、ホテル、学校、図書館……用途を問わず使える知識が盛りだくさん!
インテリア設計に必須の1冊です!
■目次
1章 素材選び 基本のき
[居室]自然素材で居心地のよい部屋を
[水廻り]耐水性+αの視点で暮らしの質をアップ
[ファサード]経年で深みを増す唯一の素材、木
[店舗内装]地歴やコンセプトから素材を選ぶ
無垢材ならではの表情をつくるなぐり加工
木目を際立たせる、うずくり/木材保護塗料は耐久性と風合いのバランスで選ぶ/土壁の繊細な仕上げ、荒々しい仕上げ/漆喰・珪藻土の平滑仕上げ・パターン仕上げ/セメント系材料のテクスチュア/金属活用の要は表面処理/金属板の施工方法/カーペットの素材と製法を押さえる/壁下地の種類と特徴/仕上げ材と下地の納まり/適材適所で使わなければならないシーリング
2章 木と経年変化
フローリングは機能性と加工方法で選ぶ
ぜいたくな天井板張りは上品な木目を
突き板は木の手触り・質感を生かして使う
キッチンの木は使い方と樹種がポイント
浴室の板張りは樹種選びと使用部位が重要
水廻りに使いたいコルクタイル
外壁板張りはひと手間でよい経年変化
木の軒天井はスギで工夫する
板塀で視線と印象をコントロール
木製玄関戸で温かみのある玄関に
ウッドデッキは樹種×立地×用途の最適解を
3章 内装とデザイン
木と色彩でやさしい雰囲気をつくりだす
真っ白の内装は漆喰で温かみを
壁や天井を曲面にして包み込む
空間の雰囲気を表現する塗装の質感と色
木の多用は樹種や色味の統一でまとめる
建材のデザインを楽しむ
シャープさを強調してクールな雰囲気
材料の方向性を生かして広がりを生む
自然素材で和の雰囲気をつくる
力強さをもたらす厚く重い石材
エイジング素材で存在感を出す
無骨な素材と異素材を調和させる
土を感じる素材で自然とのつながりを楽しむ
4章 カーテン・カーペット
デザインカーペットで空間を彩る
カーペットは部屋に合わせて肌触りで選ぶ
布で視覚的な仕切りとやさしさを演出
カーテンが室内の印象をつくる
COLUMN
ボード材を内装に生かす
こんなところに? 意外な素材の使い方
小口を意匠として見せる
透け感のある素材で空間を操作
光沢ある素材を巧みに使う
印象が変わるファブリックの新常識
女性たちがますます活躍する現代社会では、より早い時期から将来を見据えたキャリアデザインを考えることが大切な時代になりました。
特に結婚・出産によりキャリアの中断も考えられる多くの女性の場合、その悩みは非常に大きいものがあります。職業選びから就業状況、職業観、法律の整備状況と現実の社会・企業における労働環境の実態など、最新の情報をもとにわかりやすく解説した最新四訂版。
高田式手帳が2026年も改良を重ねて登場!
さらに!特典盛りだくさんの「特別版」を発売します!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【「特別版」限定特典】
*別冊特典: 1日1ページ「DAILY BOOK」96日分
*動画特典: つまづきやすい「価値観・ビジョンの明確化ワーク」を徹底解説
*入会特典: 「My手帳倶楽部」1カ月無料入会券
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【ライフザイン手帳の特長】
★「なりたい自分」を具体化し、振り返る機能を備えた「PDCA手帳」の決定版
★パタっと開く特殊製本
★25年12月から27年3月までフルに使える!
★月曜始まり
★24時間分書き込めるバーチカル週間ダイアリー
★他を圧倒する8種のワークシート+8種のダイアリーページを搭載
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
明確な夢を描き、それを実現するにはどうしたらいいのかーー。
そのためにはその思いを明確にし、スケジュールに落とし込み、日々の実践行動と振り返りが必須です。
とはいえ、実際にそれをやること、やり続けることはなかなか難しいもの。
そこで誕生したのが本手帳です。
『ライフデザイン手帳』は、「自分の役割」や「自分の思っていること(価値観)」を明確にするワークから始まります。
そこから落とし込まれた「夢リスト」や「10年ビジョン」、そして「年間計画表」へ書き込みを進めます。
そして、年間計画表から落とし込まれた「3カ月の目標と計画」「1カ月の目標と計画」にもとづき、「毎月・毎週の行動スケジュール」にブレークダウンします。
本手帳は、単なる「スケジュール帳」ではありません。
自分自身と向き合い、高みを目指すための「相棒」です!
ぜひ2026年を充実した1年にするために、ライフデザイン手帳を手にとってみてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◎主な構成
【前半のワーク】
Work1 「役割」を定める
Work2 「価値観」を探る
Work3 「価値観リスト」を作成する
Work4 「夢リスト」を作る
Work5 「10年ビジョン」を描く
Work7 「自己資源」棚卸しする
Work8 「年間目標」を設定する
【後半のダイアリー】
・年間行動計画表
・年間予定表
・3カ月の目標と計画
・1カ月の目標と計画
・月間ダイアリー
・週間ダイアリー(*)
・1カ月(3カ月、1年間)の振り返り
*習慣ダイアリーの特徴は、「バーチカルタイプ」「月曜始まり」「時間メモリ=24時間対応」
土木で重要な『景観とデザイン』を基礎からしっかりマスター!!
イラスト・写真・図などを豊富に用いて、土木工学をわかりやすく解説する「ゼロから学ぶ土木の基本」シリーズの『景観とデザイン』編を時代に合わせて増補しました。
本書では、景観における原理・原則をやさしく解説することを主眼に、「そもそも景観をどう評価するの?」「よい眺め、心地よい居場所はどうつくるの?」などの素朴な疑問に答えつつ、デザインの基礎についても学べる構成となっています。 ていねいな語意の読み取りを行うことで、学びの意義を実感できるようになっています。
改訂にあたり、夜景やグリーンインフラ、景観調査など、近年より着目される分野を追加したほか、初版の内容も見直し、全体を近年の情報にアップデートしています。
1章 どうして土木で景観なのか
2章 景観を捉える
3章 「よい眺め」をつくるために
4章 居心地のよい場所と眺めをつくるために
5章 わかりやすく、愛着のもてる地域をつくるために
6章 景観の予測と評価
7章 景観形成のしくみ
8章 土木のデザインのために
9章 それぞれの土木デザイン
web・アプリの制作に欠かせないUI・UXデザインの知識、そして今や定番となったインターフェース制作ツールであるFigma。そんなUXデザインのコンセプトメイクからUIデザインの実践まで、事例やワークシートを用いてわかりやすく紹介
調査対象者の行動・感情データをリアルタイムで短期間に繰り返し収集する,経験サンプリング法や日誌法。研究デザインの選択,仮説の導出,分析モデルの立て方などの理論から,統計分析や論文執筆に関する実践的なノウハウまで完全ガイド。心理,教育,医療看護,マーケティング,公共政策など幅広い研究領域で活用できる。
3年前の顔写真と現在の顔写真を、客観的につぶさに観察してみてください。
「シワ」がおでこや目尻に増えていませんか?
「ほうれい線」が深くなっていませんか?
目元や口元、頬など、あちらこちらにできた「たるみ」が気になりませんか?
人中が長くなっていませんか?
鼻や顔全体がいつのまにか大きくなっていませんか?
年齢を重ねると誰しもに「老化のサイン」はそこかしこにあらわれます。
これは仕方がないこと……ではないのです!
小川真喜子さんが開発したメソッド「8秒×3 美顔デザイン」を行うことで、「加齢による顔のお悩み」は解決し、あなたの顔は再び美しく輝き始めます!
それだけではありません。
「しゃくれあご」や「二重あご」など、長年のお悩みだって「8秒×3 美顔デザイン」は解決してくれるのです!
「8秒×3 美顔デザイン」は「肌」「筋膜」「骨格」の3つに働きかけるメソッドのため、顔のあらゆる悩みに対応しています。そのアプローチは以下の3ステップで行われます。
STEP1
揉みほぐしなどによって、顔周辺の血液やリンパの流れをよくします。肌や筋肉に酸素と栄養を行きわたらせることで、ゴミである老廃物が排出されます
STEP2
顔を下げる原因となっているこり固まった筋肉をゆるめます
STEP3
下がって広がった骨格を元の位置に戻し、土台から整えます
この3つがそろうことで、理想的な顔へと変えることができるのです!
美容整形や高額な化粧品などに頼る必要はありません。
「生まれつきこの顔だから」「親の遺伝だし」と、自分の可能性にフタをしたり、制限をかけたりしないでほしいのです。それから、「もう歳だから」「忙しいし」「今さら私なんて」と、言い訳をするのもやめましょう。
「キレイになりたい」という心の声にしたがって、「今度こそ、キレイになる」と覚悟を決めたら、あとは手を動かすだけです。
さっそく「美顔デザイン」を始めましょう!
キレイになれた自分に自信を持って、さらに幸せになって、もっともっと人生を楽しみましょう!
事後的帰結の“失敗”と推論に内在する“推論プロセス上の齟齬”を区別し、前提と帰結の整合性を欠いた意思決定過程に起因する「誤謬」との比較検討を前提に、経営戦略の誤謬を考察する。
序章 経営戦略の誤謬・意図せざる結果・創発戦略
第1部 経営戦略の基礎
第 1 章 経営理論という概念枠組み
第 2 章 経営戦略の意義と内容
第2部 経営戦略論の発展
第 3 章 経営戦略の生成と発展
第 4 章 戦略ドメインと階層
第3部 競争戦略論
第 5 章 市場地位別戦略
第 6 章 ポジショニング戦略論
第 7 章 資源ベース戦略論
第4部 事業領域拡大の戦略論
第 8 章 グローバル戦略論
第 9 章 多角化戦略
第10章 経営戦略の誤謬と意味のイノベーション
第5部 デザイン思考と経営戦略
第11章 イノベーションとデザイン戦略
第12章 持続的競争優位構築の探求