マクロ&VBAの基本をおさらい。実務に即した効率化と自動化。データ操作・分析に役立つマクロ。自己流から抜け出して仕事を早く片付けよう。
主人公はアパレル企業に勤める木村とヘッドハントされた智香。センスと勘で成果を上げてきた木村に、ビジネスの課題をクリアしながら智香が数字で考える意味と、深さ、面白さを智香が伝えていきます。
6つのタイプ別に30種類の職業を紹介。それぞれのお仕事解説のほか、“なるには”“やりがい”“マメ知識”“こんなキミにピッタリ!”“ある一日”など、そのお仕事をもっと知りたくなる情報が満載!楽しい適性診断も。
突然「例の資料出して!」と指示するキマグレ上司。資料を山のように積んで、隣に侵食するナダレ男。何でも聞いてくる依存系部下。気づけばペンを持っていってしまうコソドロ。そんな人間関係から身を守り、自分のパフォーマンスを最大限に引き出す「机の秘密基地化」。
あさおきて、かおをあらう水。うがいをしたり、のんだりする水。水とはどんなものなのでしょう? 生活の中で出会う水を通して水の不思議な性質を知り、自然環境に目を向けるきかっけをつくる、科学する心を育む絵本。かこさとしさんが手がけた最後の絵本。
今の自分を変えたいと思っている人・現状に不安や不満をもつ人に向けて、自分の才能を見つけ、ファンをつくり、戦略的に他者と関わり、仲間とコミュニティをつくることで人生を好転させていく方法を提示。
ファンを作るために、特別な才能やカリスマ性はいらない。
まずは他者に対し戦略的にギブし続けることで関係性が構築できると同時に、相手が自分のファンになる。
他者のために動く中で多様な繋がりや知識が得られ、相手に喜んでもらえることで心の豊かさを知ることができ、自分の才能・その活かし方が見えてくる。
ファンになってくれた相手に自分の考え方や取り組みを発信していけば応援してくれることが多く、知人を紹介してくれるなど新しい仲間もできる。ファンやコミュニティは、ビジネスだけでなくあらゆる場面で活用できるようになる。結果、今までの〈自分の経験から構築した考え方の枠組みを超えた役割〉を経験する中で、自分の才能が見つかり、自分が能動的に主体となれる生き方が見つかる。
モノやサービスが先にあるのではなく、心と心の交流が先にあればどんな商いも成り立つという仕組みを、著者自身の体験をもとに体系化。
他者との関わりの中で、戦略的にギブし、ファンになってもらうことで自分のやりたいことや才能が見えてくる〜さらにコミュニティへと成長し、大切な人たちとともに人生を好転させていくことが目的。
YouTubeチャンネル登録者数27万人超!
シンプルでクリティカル、わかりやすい解説で大人気!
仕事で忙殺される毎日を脱却、ノウハウコレクターを卒業する、
ハック大学 ぺそ氏のアウトプット術!
【取り外して使える超実践ワークブック付き】
アウトプットを使って脳を整理、さらに効率化して「忙しさ」を解決!
アウトプットを習慣化して、学びを確実に「自分だけの知識」にできる!
YouTuberとしてだけでなく、普段は外資系金融機関に勤めるハック大学 ぺそ氏。
多くのアウトプットにまつわるトライアンドエラーを繰り返す中で生まれたメソッドです。
アウトプットと聞くと、営業やプレゼンの場での話し方や依頼・交渉メールの書き方など、
相手が存在することを思い浮かべる人が多いと思いますが、それは「アウトプット」のごく一部。
あなたの頭の中にあるタスクや知識を自分の中から取り出し、
整理して、効率化することも「アウトプット」でできるのです。
本書では、表面的なテクニックだけでなく、
根幹となるマインドの部分から「アウトプット型の人材」となり、あなたの市場価値をグンと高める方法をまとめました。
また、付属する「超実践ワークブック」では、
書籍で紹介したメソッドを実際に「自分ごと」に落とし込むためのワークとして収録しています。
ぜひ本を読むだけで終わらせず、行動してみてください。
現役プロIC20名の「やりがいと喜び」証言付き。バブルの喧噪が遠く去り、いまその真価が問われている「インテリアコーディネーター」。資格試験開始以前からこの仕事に着目し、出版、学校事業を通じて惜しみない声援を送り続けた筆者が、あらためて語り尽くす。働きがいと喜びに満ち、誇り高く、しかも、しっかり稼げるインテリアコーディネーターという仕事!
「働くことの意味を考えさせてくれる一冊」出口治明(「朝日新聞・書評欄」)
100年の歳月をかけて、英国で『英国古文献における中世ラテン語辞書』が完成した。
市民の言語採取ボランティア「ワードハンター」たちと、英国学士院が総力を結集した
成果だった。
採算がとれず、生涯で完成を見られない事業へ、参加者はなぜ邁進したのか?
特派員記者の著者は関係者を訪ね歩き、日本語辞書の編者にも取材を広げていく。
効率優先の現代に“言葉と文化”の意義を探り、日本人の働き方をも問うノンフィクション。
第一章 羊皮紙のインク
第二章 暗号解読器の部品
第三章 コスト削減圧力との戦い
第四章 ラテン語の重要性
第五章 時代的背景
第六章 学士院の威信をかけて
第七章 偉人と奇人
第八章 ケルト文献プロジェクト
第九章 日本社会と辞書
第十章 辞書の完成
●おしゃれなチラシやバナーがササッと作れる!
●大人気のデザインツール「Canva」入門書の決定版!
●作例をまねしながらステップ・バイ・ステップで学べる!
本書は、世界で2億人以上が利用するオンライングラフィックツール「Canva(キャンバ)」を、ビジネスシーンでご活用いただくための入門書です。Canvaの基本操作から、SNSバナー/チラシなどの制作方法、デザインテクニック、入稿データの作り方まで、現場で必要なノウハウをわかりやすく解説しています。
Canvaは基本的には無料で使えるので、手軽に始められるのが利点です。最大の魅力は、 テンプレートや素材の豊富さ。イメージに合うものを選んで文字や画像を変更していくだけで、誰でも簡単にデザイン性の高いグラフィックを作成することができます。
本書では、Canvaの基本操作を身に付けるために、練習用の「素材テンプレート」と「素材ファイル」を提供しています。各Chapterの冒頭に示した素材を利用して、実際に操作しながらチラシやバナー、名刺などの作成方法を学ぶことができます。
はじめに
Chapter01 Canvaをはじめよう
1 Canvaとは
2 Canvaをはじめる準備
3 テンプレートの探し方
Chapter02 写真を差し替えてみよう
1 制作の流れを理解する
2 素材写真に差し替える
3 自分の写真に差し替える
Chapter03 文字を入力してみよう
1 テキストボックスの操作方法
2 文字の編集
3 文字のデザインに関するヒント
Chapter04 線や図形を追加・配置してみよう
1 線の追加・調整
2 図形の追加・調整
3 整列と配置
Chapter05 Instagramの投稿画像を作ってみよう
1 デザインのダウンロード
2 Instagramの投稿画像を作る1
3 Instagramの投稿画像を作る2
Chapter06 SNSバナーの基本
1 Canvaの有料版を使おう
2 SNSバナーとは
3 テンプレートの探し方
Chapter07 色々なSNSバナーを作ろう
1 店舗オープンのバナーを作る
2 スタッフ募集のバナーを作る
3 セミナー告知のバナーを作る
Chapter08 インスタ紙芝居を作ろう
1 インスタ紙芝居とは
2 インスタ紙芝居を作る
3 バナー作成に使える機能
Chapter09 はがきを作ろう
1 CanvaにおけるDTPとは
2 はがきについて
3 はがきを作ろう
4 宛名面を作ろう
Chapter10 名刺を作ろう
1 名刺について
2 名刺を作ろう
3 デザインを一括で作成する
Chapter11 A4サイズのチラシを作ろう
1 チラシの基本を理解する
2 チラシを作ろう
3 仕上げをしていく
Chapter12 会社案内の資料を作ろう
1 資料作成の基本
2 会社案内の資料を作ろう
3 表の作成
4 グラフの作成
5 資料の仕上げとダウンロード
Chapter13 作成したデザインの管理と共有
1 デザインのダウンロード
2 デザインの共有
3 デザインの管理
索引
★【シリーズ累計50万部突破】圧倒的効率化を実現するプログラミング思考が身につく定番入門書、AI時代にあわせてアップデート!
「5時間かかる作業が3時間でできます」ではなく「1秒で終わらせます」へーー
作業そのものをゼロにしてしまう“究極の効率化”を実現するExcel VBAのポイントと、毎日の業務を瞬時に終わらせるしくみの作り方をかつてないアプローチで解説した定番書が4年ぶりに改訂。
第3版では、話題のChatGPTやCopliotなど生成AIの活用法を解説。
デザインも全面刷新しました。
1万人の指導実績に裏打ちされた実務直結のExcel入門、決定版!
一流コンサルティングファームで新入社員向けエクセル研修を担当する現役コンサルタントが実戦で編み出したテクニックを解説。豊富な図解でエクセルに不慣れな人でも作業手順がしっかりわかる。本書を読めば、日々の仕事の作業時間を低減し、数字からアイデアを生み出す「使える」テクニックが身につきます。
一度覚えたら、一生使える最強の思考法。
どんな仕事も「分ける」だけで、スピードと質が劇的にアップ。
仕事に必要な能力が一気に身につく!仕事の「できない」を一気に解消!
データサイエンティストが教える! 科学的に時間と余裕を生み出す仕事のコツ。
「仕事が速い」よりも大事な 「減らす」という思考法。
★「速く」から「減らす」へ
効率や生産性の向上が叫ばれる昨今。どれだけ仕事が速くできるように
なったとしても、あなたの時間が増える事はありません。時間管理力よ
りも仕事の効率化よりも大事なのは「やることを減らす」ということ。仕
事ややるべきことのタスク量を減らして、時間を増やす技術を公開!
★データサイエンティストの仕事術
超絶激務の金融機関で働き、世界中の生産性研究を通してわかった「減ら
して、終わらす」という時間と成果を生み出す仕事術。
思考、作業、やり直し、ミス、メール、自分の仕事のターン…を減らすこと
で、1つひとつの仕事のクオリティ、スピードが上がり、自分の時間を増
やすことができる。本書ではその方法と習慣を解説する。
★こんな人にオススメ
◎仕事ややるべきことに追われている人
◎もっと仕事のスピードや質を上げたい人
◎いつも「時間がない」「もっと時間があったら…」と感じている人
◎生産性や効率を高めたいビジネスパーソン
◎もっと楽に働きたい人…など。
クリエイティブソリューション営業、学芸員、絵画修復士、アートディレクター等で活躍する先輩たちの声を集め声を集めました。
ChatGPTを使ったことのない人、必読!
漫画つきでわかりやすく、ChatGPTとの付き合い方を解説した一冊。
仕事・生活・学び・遊びなどでの豊富な活用例を通して、ChatGPTの使い方のイメージを広げましょう。
【目次抜粋】
(PART 1)
ChatGPTは超優秀なパートナーになる
ーーアカウントを作成すればPCやスマホですぐに使える
(PART 2)
ChatGPTで仕事を効率化する
ーーリラックスしてどんどん話しかける
(PART 3)
ChatGPTで快適に生活する
ーー家にある材料を使った献立を考えてもらう
ーー思い出せない作品名を推理してもらう
(PART 4)
ChatGPTで学びや遊びを面白くする
ーープレゼン用のスライド資料を練り上げる
(PART 5)
ChatGPTの基本を知ろう
ーー人間のような知的活動をまねる技術
ーーAIに責任を求めることはできない
目指すのは個性のある上級者ではなく、知性のある中級者。男性ファッション雑誌を30年間つくってきた現役編集長が、あなたの知らない最重要ポイントを伝授します!
あなたの「仕事」は「Work」「Business」「Job」?
「Work」「Job」「Business」--。どれも「仕事」と訳しますが、あなたが行っている「仕事」はどれでしょうか?
自分の仕事は、誰の、何の役に立っているのかーー。自分の「仕事」や「キャリア」を捉え直さなければいけない時が来ています。大転換期の時代に、この問いに答えられることが、自分の仕事を面白くさせ、自律的なキャリアを築け、豊かな人生を送るカギとなるようです。
本書は、大手企業の社内研修を生業としてきた会社社長による若年層に向けた「仕事論」です。会社員、サラリーマン、ビジネスパーソンの何をやるかであなたの人生は変わる!! 「仕事」にモヤモヤしている若年層必読の書。
◆本書の構成◆
第1章 仕事の捉え方をシフトする
第2章 ビジネスを仕事にして、ビジネスパーソンになろう!
第3章 キャリア資産を増やして、キャリアリッチになろう!
第4章 プロフェッショナリティを磨き、ビジネスプロフェッショナルを目指そう
第5章 「人との出会い」を大切にし、心も人生も豊かにしよう!
AIで人の仕事が消滅する……。
研究者による「20年以内に49%の仕事が消える」との予測から、5年が経った。
その間、「AI時代に生き残る仕事は?」、「AIに負けないスキルを身につけよう!」といった話題で持ちきりだ。
AIで仕事から解放されるという楽観論、AIで職にあぶれた貧困者が続出するという悲観論。多くの論があるものの、そもそも”議論の土台”自体からして、正しいのだろうか?
○研究者は仕事現場の”リアル”を知っているのか?
○導入コストやロボッティクスの開発スピードは考えているか?
○現在の雇用体系は理解されているのか?
○AIの影響はあるにしても、具体的にどんなプロセスを経るのか?
AIによる雇用への影響が、どこからどんなペースで広がっていくかを徹底検証。
長年雇用を見つめてきたカリスマがひもとく、「足元の」未来予想図。
これからの日本にとって、AIは救世主か?亡国者か?そして確実にやって来る「すき間労働」社会とは……?
井上智洋准教授、山本勲教授をはじめ、専門家や現場のスペシャリストたちの対談も収録。
*********************
はじめに
Chapter1. しっかり振り返ろう、AIの現実
§1.ただいま人工知能は第3回目のブーム
§2.ディープラーニングもAI進化の通過点でしかない
§3.「AIで仕事がなくなる」論の研究価値
§4.世紀の発明による社会変化と雇用への影響
§5.プロが見たAI亡国論の妥当性
Chapter2. AIで人手は要らなくなるのか、実務面から検証する
§1.AIで仕事はどれだけ減るか1--事務作業の未来
§2.AIで仕事はどれだけ減るか2--サービス流通業の未来
§3.AIで仕事はどれだけ減るか3--営業職の未来
Chapter3. この先15年の結論。AIは救世主か、亡国者か
Chapter4. 15年後より先の世界。“すき間労働社会”を経て、“ディストピア”か?
おわりに
60歳定年後も、雇用延長で働く人が増え、また働き方の選択肢も増えている。そんな時代に、働き盛りの40代、50代の会社員も老後の不安をかかえる人は多い。仕事、お金、生活。これからの人生にはどんな状況や出来事が訪れ、その分岐点をどう進んでいったらよいのか。従来の定年の考え方に縛られず、将来の不安に備え、幸せな老後をすごすために、老後問題解決コンサルタントとして活躍する著者が、アドバイスする。