好評だった「旧 酵素玄米“氣”チュリ健康法」を一新!ヒマラヤ式 酵素玄米キチュリ食が食生活の軸にあれば、あとは「好きなものを好きなだけ呑んで食べて良い」。そんな魔法のような新・食事法をお伝えします。酵素玄米キチュリ食を取り入れて10年。話題の食事法など一切行わずに、肥満、病気に罹らずすこぶる健幸的な生活を送れています。健康美・免疫力を保てているのは、「酵素+玄米+豆+ギー」にワケがある!?
糖質制限 グルテンフリー ケトジェニック VEGAN食 玄米菜食 マクロビオティック。。
一体全体何が適切!?
玄米食が軸にあれば
◎ 自炊は1週間にたった1回 酵素玄米10合のみ
◎ あとは好きなものを好きなだけ呑んで食べてよし
◎ ダイエットも病気も当分は気にする必要なし
◎ 腹もちが良いので間食が自然と減る
◎ 集中力激増(ホルモンバランスが整う)
簡単に無理なく痩せてデトックス
お通じ(胃腸)もよくなり
血糖値も心も安定
糖“質”ではなく糖“類”を控える
当たり前の『真常識』!
[内容より]
炭水化物の正体が一目で分かる最新図
ケトンダイエット
グルテンフリー
第6の味覚ー脂味ー
肥満遺伝子ビーマルワン
高GI値食品はなぜ体に悪いか
糖質OFFの科学的検証
マクロビオティック
腹八分
黙食瞑想
ヒポクラテス
糖“類”制限食の心提言
玄米の栄養学から作用と落とし穴と集中力
おひつ
おむすび
土鍋と圧力鍋とストウブ鍋の炊き方
酵素玄米10合の炊き方
玄米キチュリ
ー1ギーラキチャリ
ー2ソーカキチャリ
アーユルヴェーダ
ートリドーシャ診断
ーアーユルヴェーダ的ギー
安全・快適に暮らせる家は「空気」が違う。デザインや間取りなど、目に見える部分だけでは家の本当の安全性はわからないー。夏涼しく冬暖かい、結露もなければ、花粉も怖い化学物質もない「理想的な空気」で満たされた木の家づくりに賭ける、「桶市ハウジング」の全取り組みを公開する。
異世界での数多の出会いが、シュウヤと黒猫ロロの冒険を熱くする!
妖艶な美女・クナと「魔迷宮」に挑むことになったシュウヤ。襲い来る魔族、迷宮の主との邂逅、そして思わぬ裏切り…!
しかしシュウヤは無双の槍技「風槍流」で窮地を突破していく! 更には闇組織からの勧誘や、吸血鬼ハンターとの対峙も!?
──最強種族の槍使いとなった元無職の青年・シュウヤと、黒猫風神獣・ロロとの気ままな冒険ライフ第3弾!
高齢化社会となり、自分や家族の老いが身近な関心事となっている人へ、老いとは何か、老年病の基礎知識、老化を遅らせるためにサプリメント、カロリー制限、運動など自分で出来ることを紹介。老いを知り、うまく付き合っていくための参考書です。
〈薬膳〉界の超ロングセラー、待望の「改訂新版」を刊行!
16年間にわたり支持され続けている定番辞典。〈薬膳〉実践に必要不可欠の1冊。
超高齢化社会・地球温暖化・パンデミックのもと、健康長寿への意識が高まり、
いま〈薬膳〉がキテいます!
初版以来 16 年、 旧版は好調に版を重ね (現在、第 9 刷)、〈薬膳〉の世界をリードしてきました。
このたび 16 人の編集委員会を編成し、内容を再吟味のうえ、最新情報をふんだんに盛り込み、内容を一新しました。
16 年間に読者の方々から寄せられた多くの要望に 確実に応える内容となっています。
旧版『薬膳素材辞典』をお持ちの方も、ぜひ『改訂新版 薬膳素材辞典』を手にしてみてください!
◉野菜・薬草・魚介類・肉・漢方薬など、薬膳料理 に使用されるほぼ全ての食材・薬剤を網羅。
◉総項目数は 440 に増加。産地・働き・禁忌・栄養 成分・エピソードなどの詳細情報が満載。
◉実際に薬膳レシピで使える〈応用例〉を更に充実。
前書き(旧版)
改訂新版・前書き
凡例
【総論】
第 1 章 食薬の起源と発展
概説/歴史
第 2 章 道地産物
第 3 章 食薬の性能
五気六味/昇・降・浮・沈/帰経
第 4 章 食薬の応用
配合七情/禁忌/用量/使用の実際
第 5 章 炮製
目的/方法
【各論】
第 1 章 解表類
第1節 辛温解表類(発散風寒類)
第2節 辛涼解表類(発散風熱類)
第 2 章 清熱類
第1節 清熱瀉火類
第2節 清熱解毒類
第3節 清熱涼血類
第4節 清解虚熱類
第 3 章 瀉下類
第1節 攻下類
第2節 潤下類
第 4 章 袪風湿類
第 5 章 芳香化湿類(化湿類)
第 6 章 利水滲湿類
第 7 章 温裏類
第 8 章 理気類
第 9章 消食類
第 10 章 止血類
第 11 章 活血化瘀類
第 12 章 化痰止咳平喘類
第1節 化痰類
第 2 節 止咳平喘類
第 13 章 安神類
第 14 章 平肝熄風類
第 15 章 開竅類
第 16 章 補益類
第1節 補気類
第 2 節 助陽類(補陽類)
第 3 節 養血類(補血類)
第 4 節 滋陰類(補陰類)
第 17 章 収渋類
第 18 章 その他
■ 民間薬一覧(山菜・野草・薬草)
〈索引〉
食薬名索引
別名索引
脳は何歳からでも鍛えることができます。川島隆太教授の認知症対策ドリル。楽しい絵パズルを解いて、頭の回転力・注意集中力・記憶力をアップ! イラスト間違い探し、絵を覚える記憶パズル、漢字ジグソーパズル、花札パズル等で脳の認知能力を高めます。
動悸・胸つまり・息切れ・めまいに悩む人、必見!
心房細動・期外収縮・心室頻拍と診断された人も必見!
脳梗塞・心不全・心筋梗塞がこの一冊で怖くなくなる!
40歳以上の人ならほぼ全員に見つかるといわれ、健康診断で指摘される人も多い「不整脈」。
悪化すると脳梗塞や心不全、心筋梗塞といった命に関わる病気を引き起こし、近年患者が激増しています。
名医監修による最新・最強の自力克服法と治療法を、わかりやすい解説とビジュアルで特集する大全ムック。
【本書で紹介する自力克服法】
★動悸・息切れ・めまいが即消失!「脈正し呼吸」
★心房細動を防ぐと研究で実証!「脈正しヨガ」
★不整脈の薬と効果はほぼ同等!「脈正しのツボ」
★脈飛びも消えた!発作にもう悩まない「脈正しマッサージ」
★不整脈の原因[高血圧]がすぐ改善!「心臓強化さすり」
★GLP-1、ポリアミンなど強心栄養が補える「脈正しレシピ」
★保存版!「不整脈を防ぐ生活・悪化する生活一覧」
ほか
【いまこそ無理なく続けられるバナナ健康法!】 バナナ1本のカロリーや糖質量はごはん1杯分よりも少なめです。それでいて満腹感が高く、腸にもやさしい。代謝や脂肪燃焼を助ける成分、老化予防に有効な抗酸化成分も豊富です。そして何「皮をむくだけで簡単に食べられる」「安価で手に入れやすい」のもバナナの魅力です。さあ、今日からバナナを活用して健康長寿を目指しましょう。【バナナの主な健康効果】実は必要な栄養素がほぼすべてたっぷりで、以下のような健康効果が期待できます!■脂肪が燃える・太りにくい体に■腸内環境を改善■高めの血圧の改善・むくみを予防■便をやわらかくする・骨を強くする■肌の若返り&老化予防効果■免疫力の向上■脳に活力、リラックス&安眠
日本の医師たちは、病人がいなくなったらあがったりである。ガンなどでも医師や関係者が本気になれば、治療方法を変えるだけで、死亡率は著しく低くなるのは目に見えている。それなのに医師たちはそれを絶対にしない。なぜか? 病人がいなくなれば、医師は成り立たないという医療制度になっているからだ。
私たちはこんな医師たちに、何時までも頼っていたら死亡者は増えるだけである。
序章/大腸がん、生命の自覚、100年早く生まれた 第1章/病気はサインから始まる、薬を飲むと病気になる、生命の本体は血液、コロナと感染症、ワクチンは毒物 第2章/がんの原因、がんの転移、抗がん剤の副作用、放射線療法と被ばく、がんを治す道 第3章/化学塩と自然海塩を一緒にするな、がん細胞は健康な人にもある、輸血の正しい認識、アトピー性皮膚炎、生命や健康についての正しい知恵、日本の医師は独禁法に違反。
加齢による老化速度は人それぞれですが、60代は老化の個人差が広がってしまう年代。60代は今後の老化度を左右する重要な分かれ道であり、この時期に食事内容を見直すことが最も効果的な老化対策です。本書では、患者への栄養指導で実績のあるあきはばら駅クリニックの栄養指導チームが老化を防ぎ、健康寿命を延ばすための食習慣を徹底アドバイス。栄養学の分野で注目されている「時間栄養学」にもとづいた老けない食べ方のコツ、60代で必要な栄養素が効率よくとれる「朝昼晩の簡単ちょい足しレシピ」を紹介します。
<本書の特長>
●60歳から食事を変えるべき理由がわかります
●栄養指導で実績のあるクリニックが「健康寿命の延ばす食事」を徹底解説
●時間栄養学にもとづいた「体内時計を整える賢い食べ方」をアドバイス
●栄養指導のスペシャリストが考案「朝昼夜の簡単レシピ集」を掲載
<こんな人におすすめ>
●最近、めっきり老けた気がする…
●健康診断で生活習慣病のリスクを指摘された
●食生活が不規則、お酒もめっきり弱くなった…
<目次>
PART1:60歳から食習慣を変えれば、健康寿命はもっと延ばせる!
PART2:年代でガラリと変わる! 60歳からの食習慣の新常識
PART3:食べる時間で効果が変わる! 60歳から始める「時間栄養学」
PART4:栄養指導チームが考案
必要な栄養が効率よくとれる! 朝・昼・夜の簡単ちょい足しレシピ
★商品サイズ:タテ210×ヨコ148ミリ
健康寿命は、WHO(世界保健機構)が提唱した健康指標で、
「日常的・継続的な医療・介護に依存しないで、自分の心身で生命維持し、自立した生活ができる生存期間のこと」
と定義されています。
要は介護などを受けず、日常生活を制限なくひとりで過ごせる状態を指しています。
たとえば寝たきりの状態で介護が必要であれば、健康寿命は失われていることになるのです。
あるいは、認知症になり、ひとりでの生活が成り立たない場合も健康寿命が終わっていると言えます。
ですから、健康寿命を延ばすということは「自分ひとりで生活できる能力を保つ」ということになります。
ただ、健康寿命という言葉だけにとらわれると、年老いて弱っていく自分を受け入れられなくなることもあります。
避けられない老化を受け入れながら、正しい情報を元にできることをする、ということが本当の意味での健康寿命を延ばすことにつながるのではないでしょうか。
健康は人生にとって大切なものですが、実はとてもあいまいでわかりづらい言葉でもあります。
本書では、健康、老化、病気、寿命などの、普段何気なく使っている言葉から、改めて健康寿命の本質を考えていきます。
東北大学・川島隆太教授の脳トレパズル。一般的なクロスワードのほか、漢字クロスワード、イラストヒントのクロスワード、漢字スケルトン、シークワーズ、しりとりクロス、漢字ツメクロス、3ヒントクロスなど楽しいパズルで脳を鍛えます。
本書は、子どもが気になるカラダやココロに関する悩みや素朴な疑問、性のこと、親が読んでおいてほしい基礎知識を一冊にまとめた10代のための「健康書」です。実際に悩んでいる10代の声はもちろん、どう接していいか悩む親御さんの声を大切にまとめました。
●子どもの肥満や糖尿病など、生活習慣病が低年齢化!
→どうして太るのか、太らない方法、大人になって困らない健康法が満載!
●不登校やひきこもりなど、こころのケアが必要な子も。
→自律神経や、心理学からココロとの向き合い方を解説。
●10〜12歳になると、自我が芽生え、他人との違いに悩みます。
→「今のままでいいんだ」。自分が好きになれるようなアドバイスを掲載
●親や先生が話しづらい性の事も解説
→早いということはありません。10歳から知っておきたい第二次性徴を解説。
【大人になる前に知りたい「からだの基本」】
ヒトの体づくりの最終段階の10代で、あらためて、体っていったいどうなっているのか、最大限に機能を発揮させるためにはどのような環境(食事や運動や睡眠、体のケアなど)を選択したらよいのかについて、主人公であるみんなに、そして、それをサポートする大人に知ってもらいたいというのが本書のコンセプトです。
監修にあたっては、
小児科学の観点から医師の橘真紀子先生、
思春期の心と性の観点から助産師の幸崎若菜先生にもご尽力いただきました。
10代のみんなが抱く体の疑問を中心に、あらゆる観点から10代の体を理解するための伴走書になるものだと思っています。
野口緑
Part.1 やっぱり気になる!カラダのこと!
「食べるとすぐに太ってしまいます」「日焼けしすぎると体に悪いの?」
「鼻の毛穴やニキビが目立って、気になります」「毛深いのが気になります」
Part.2 カラダの調子をよくする方法
「学校の健康診断で何を見たらいい?」「アレルギーって何?」
「ワクチンって効くの?」「最近、うんちがすごい臭い気がする」
Part.3 知りたい!自分のこころを大切にする方法
「顔がすぐ赤くなるクセをなおしたいです」「緊張すると手汗をかくので、恥ずかしいです」
「なんでお父さんがウザく感じるのですか?」「すぐイライラしてキレてしまいます」
特集! 人に聞けない性のこと
●女の子のからだとしくみ/●男の子のからだとしくみ
Part.4 10代で知りたい!健康生活習慣
「食べ物の好き嫌いをしても生きていけますか?」「最近、眠れないし朝も起きられなくて困っています」
「記憶力をよくする方法ってある?」「スマホばっかり見ていたら勉強できなくなるってホント?」
コラム ジェンダーの話
人間の体は狩猟生活時代から本能として「運動」をしてきている。運動のかかわりによる現代のメンタルヘルスならびに脳の認知機能、さらには病気の予防に運動がどのように寄与しているかを解説している。
序 章 健康と豊かなスポーツライフ
第1章 体力の捉え方
第2章 発達段階に適した運動
第3章 幼児期の運動発達の意義
第4章 運動と学習効果
第5章 運動と認知機能
第6章 セルフ・エフィカシーと運動
第7章 メンタルヘルスと運動─ストレス・不安・抑うつ─
第8章 運動を活用したメンタルヘルスケア
第9章 集団での運動の効果
第10章 運動と生活習慣病
第11章 運動と肥満
第12章 障がい者スポーツ
筋肉だけは、いくつになっても増やせる!
筋肉の量は何もしないでいるどんどん減り、70歳代になると、若いころの半分ぐらいになってしまう。ただし筋肉は、体の中で唯一「何歳になっても増やすことのできる器官」。70歳代でも、80歳代でも、90歳代でも、筋トレを行うと筋肉を増やせることが研究でも証明されている。そして筋トレを習慣にして、筋肉量を維持している人は、さまざまな健康によい“若返り”効果が得られるのだ。その一つがホルモンの分泌で、筋肉から分泌されるホルモンの総称「マイオカイン」には、脳の神経細胞を活性化させたり、大腸がんの発生を抑制する働きが期待できる。そこで長年、高齢者の運動効果についての研究を行ってきた筑波大学人間総合科学学術院・久野譜也教授の指導による、高齢者が無理なく行え、筋肉量を維持できる、12の筋トレをわかりやすく紹介する。綴じ込み付録には、家の中のちょっとした隙間に、縦に貼っても、横に貼っても使える、便利な「筋トレ」ロングポスター付き。
尿酸値が高いと怖いのは
激痛の痛風発作だけだと思っていませんか?
痛風発作は氷山の一角。
高尿酸血症が本当に怖いのは
動脈硬化、脳卒中、
心血管疾患、慢性腎臓病……など
重篤な病気の原因になってしまうことなんです。
尿酸値が高い高尿酸血症と呼ばれる人は約1000万人以上と言われています。
その高尿酸血症は、食事や生活習慣の改善だけだと
なかなか数値が良くなりません。
本書では、尿酸値の最大の敵・内臓脂肪に着目して
痛風・高尿酸血症の名医が、“尿酸値を下げるために”考案した
『尿酸値リセット』を紹介。
1日3分からいつでもどこでもできる『尿酸値リセット』。
尿酸値が7mgを超える人は、いますぐ始めましょう!
人間の唯一体外にある臓器が「睾丸」。タイでは、タイマッサージの一つとして古くからある「睾丸マッサージ」。
その効果は多岐にわたるものがあるとされ、ジャップカサイというマッサージ名で日本でも大きな注目を集めている。男性にとってとても重要と近年の調査、研究で判明している男性ホルモンの「テストステロン」。実は、そのテストステロンが睾丸内で作られており、あらゆる効果や症状の改善に大きく役立つというエビデンスが蓄積されつつある。本書では、「睾丸」「テストステロン」の関係に注目し、自宅で簡単にできるマッサージ法を著者独自の内容で紹介し、同時に必要とされる運動と食事内容も掲載し、「頻尿改善」「腰痛改善」「性欲向上」等のあらゆる効果を体感してもらう内容となっている。
はじめに
Part1 睾丸ほぐしの前に知っておいてほしいこと
Part2 睾丸ほぐし準備体操
Part3 睾丸ほぐし
Part4 睾丸によい食事
あとがき
参考文献
【コラム】最近、よく眠れていますか?
そもそも睾丸って?
睾丸をほぐす効果とは?
最強男性ホルモン「テストステロン」とは?
睾丸ほぐし健康法「体操編」
睾丸ほぐし健康法「マッサージ編」
睾丸ほぐし健康法「食事編」
体験者の声・Q&A