アイゼンやノースに守られながら巡礼の旅を続けるプラティナ。ついに最後の聖地を目指すことになるが……
異世界での数多の出会いが、シュウヤと黒猫ロロの冒険を熱くする!
妖艶な美女・クナと「魔迷宮」に挑むことになったシュウヤ。襲い来る魔族、迷宮の主との邂逅、そして思わぬ裏切り…!
しかしシュウヤは無双の槍技「風槍流」で窮地を突破していく! 更には闇組織からの勧誘や、吸血鬼ハンターとの対峙も!?
──最強種族の槍使いとなった元無職の青年・シュウヤと、黒猫風神獣・ロロとの気ままな冒険ライフ第3弾!
専門医が教える
「ライフスタイル改善療法」
薬だけに頼らず、心の病を克服!
最新のエビデンスに基づく
【食事】【運動】【睡眠】【仕事】【余暇】の良い習慣
正しい生活習慣を身につければ、
病気の回復も早まり、再発予防にも効果あり
一生の宝物になるので、ぜひ実践!
《構成/一部抜粋》
PART1 心の病に潜む現代型「隠れストレス」
●ストレスに強い生活習慣と弱い生活習慣
●明るい気持ちも、落ち込みも脳内の神経伝達物質が決めている
●ストレス太りはホルモンのしわざだった
●じわじわ続く長期ストレスが脳を傷つける
●「うつ病で肥満」だと認知機能が低下する?
●心の病気になったとき、回復が早い人と遅い人の差はここにあった etc.
PART2 食事のとり方が脳の健康を左右する
●うつ病や認知症のリスクを上げる食事と、下げる食事
●気をつけたい4つの嗜好品
●デンタルケアはメンタルケア
●誰かと食事をともにする「共食」の力 etc.
PART3 最新研究でわかった「元気脳」と「栄養素」の関係
●脳で感じたストレスはダイレクトに腸に反映する? 腸と脳の密接な関係
●「腸活」で脳を元気に健やかに!
●アミノ酸系は神経伝達物質の原料に。肉も食べよう!
●心の病気を持つ人はビタミンD不足にもご用心!
●その体調不良は、ミネラル不足が原因かも?
●精製されていない穀物はメンタルを強化する etc.
PART4 運動はメンタル機能全般に絶大な効果がある!
●運動不足は、脳の萎縮を招く
●続けるコツは「低い目標で達成感を得る」こと
●運動する時間帯に注意
●運動で脳の新しい神経回路が生まれる etc.
PART5 心の病を遠ざける働き方・余暇の過ごし方
●残業はあくまでも例外措置と考えよう
●効率よく働くために知っておきたいこと
●気をつけたい光ブルーライト
●「メディア拘束ストレス」を避ける
●休日は「ゆる登山」のすすめ etc.
PART6 脳を守り脳を修復する睡眠の力
●不眠と肥満の悪循環に気をつけよう
●自分に合った生活リズムを決めよう
●してはいけないこと
●睡眠薬との賢い付き合い方etc.
〔ふろく〕 心の健康を保つためのライフスタイル50のポイント
PART1 心の病に潜む現代型「隠れストレス」
PART2 食事のとり方が脳の健康を左右する
PART3 最新研究でわかった「元気脳」と「栄養素」の関係
PART4 運動はメンタル機能全般に絶大な効果がある!
PART5 心の病を遠ざける働き方・余暇の過ごし方
PART6 脳を守り脳を修復する睡眠の力
ふろく 心の健康を保つためのライフスタイル50 のポイント
尿酸値が高いと怖いのは
激痛の痛風発作だけだと思っていませんか?
痛風発作は氷山の一角。
高尿酸血症が本当に怖いのは
動脈硬化、脳卒中、
心血管疾患、慢性腎臓病……など
重篤な病気の原因になってしまうことなんです。
尿酸値が高い高尿酸血症と呼ばれる人は約1000万人以上と言われています。
その高尿酸血症は、食事や生活習慣の改善だけだと
なかなか数値が良くなりません。
本書では、尿酸値の最大の敵・内臓脂肪に着目して
痛風・高尿酸血症の名医が、“尿酸値を下げるために”考案した
『尿酸値リセット』を紹介。
1日3分からいつでもどこでもできる『尿酸値リセット』。
尿酸値が7mgを超える人は、いますぐ始めましょう!
【安易に信じると、不調になります!】
あなたが
「健康になりたい」
と思って摂る健康食品・サプリによって、
あなたは、不健康への道を歩んでいる可能性があります。
「科学っぽい装いをしている」
「一見科学のようで、科学とはよべない」
……このようなニセ科学に基づく商品・情報は、
あなたの暮らしに巧妙に入り込んでいます。
つい最近のあの出来事は、
こうしたことの象徴的な出来事です。
本書で、科学的で、正しい健康常識を養っていただけたらと思います!
【もくじ】
第1章 テーブルの上のニセ科学
第2章 「いい水」のニセ科学
第3章 体の中のニセ科学
第4章 民間療法のニセ科学
第5章 がん治療のニセ科学
第6章 アンチエイジングのニセ科学
第7章 脳のニセ科学
ウソを嘘だと見抜くための7テーマ!
日本の医師たちは、病人がいなくなったらあがったりである。ガンなどでも医師や関係者が本気になれば、治療方法を変えるだけで、死亡率は著しく低くなるのは目に見えている。それなのに医師たちはそれを絶対にしない。なぜか? 病人がいなくなれば、医師は成り立たないという医療制度になっているからだ。
私たちはこんな医師たちに、何時までも頼っていたら死亡者は増えるだけである。
序章/大腸がん、生命の自覚、100年早く生まれた 第1章/病気はサインから始まる、薬を飲むと病気になる、生命の本体は血液、コロナと感染症、ワクチンは毒物 第2章/がんの原因、がんの転移、抗がん剤の副作用、放射線療法と被ばく、がんを治す道 第3章/化学塩と自然海塩を一緒にするな、がん細胞は健康な人にもある、輸血の正しい認識、アトピー性皮膚炎、生命や健康についての正しい知恵、日本の医師は独禁法に違反。
「すべての病気を追求すると、すべてがミネラルの欠乏に辿り着く。
ミネラルは、単体では有効な働きができない。
人体の健康維持には、調和のとれた多種類のミネラル摂取が有効である」
ノーベル賞を二度も受賞したライナス・カール・ポーリング博士の言葉です。
「口の中に入れるもの=栄養素」が人の身体を構成するベースです。
「タンパク質」「炭水化物」「脂質」「ビタミン」「ミネラル」の五大栄養素の要となるのが「ミネラル」です。
十分なミネラルがあってこそこれらの栄養素が効果的に機能するのです。
しかし、昔は食物に豊富に含まれていたミネラルが今は半世紀前の三分の一から数十分の一に減ってしまっています。
ミネラルが不足しがちの現代は、多種類のミネラルをバランスよく同時に摂ることが求められます。
バランスよくミネラルを摂取することで身体の不調を緩和し、病気に対する抵抗力=免疫力を高め、人間本来の健康な身体を取り戻すことができます。
また、ミネラルには体内に蓄積した農薬、添加物、化学物質を排出する作用もあります。
食が乱れている現代人にはバランスのよいミネラルの摂取が必須なのです。
「生命の核」となるミネラルをバランスよく含む「バランス生体ミネラル」の活用が日々の健康を支え、より健康な身体づくりをサポートしてくれることでしょう。
プロローグ ミネラルは毒なのか? 栄養なのか?
1.体に本当に必要なミネラルとは?
2.バランス生体ミネラルこそ最強の応援団
3.知っておきたいミネラルの基礎知識
4.ミネラル何でもQ&A
生理痛・PMS・婦人病、デリケートゾーンの悩み、妊娠出産…解決のヒントは膣だった!?まずは洗い方から教えます!誰も教えてくれない女性ホルモンと身体のこと、マンガで丸わかり。
がん、さらには男性特有の病気のため、診断にショックを受ける人も少なくない「前立腺がん」。だが進行は緩やかなため、早期発見によって根治も可能である。手術、放射線療法、ホルモン療法、積極的な経過観察など、病気の基礎知識や治療選びのポイントなどを詳しく解説。治療後の自分の生活に合う治療法を選ぶ手助けとなる一冊。
健康の鍵を握るのは“腸”だった! 専門家の話から導き出した、7つのキーワードから、今すぐ取り入れられる、腸活にまつわる店・モノ・ことをご紹介。発酵食を取り入れたお店や取り寄せできる発酵食品、腸が喜ぶ旬野菜が買える・食べられる店など122軒をご紹介。ほかにも、食物繊維が摂れる料理、腸が元気になるパフェなどのレシピ、動画が見られる簡単腸マッサージ法も載った、外でおうちで楽しめる腸活情報が満載の一冊。
簡単・時短。誰もができて、人と人の縁がつながる!遠絡療法を発展させた「縁rac」で心身ともに健やか。手と足のポイントを指、もしくは押し棒で押せばいいだけ!
全世界で 1200 万部突破の大ベストセラー!、NY タイムズ 40 週連続ナンバー 1 の超ベストセラーを生んだ健康栄養学『ナチュラルダイエット』を携書化。好きなだけ食べて健康でいられる方法とは!? 今すぐ実践できる「病気に無縁の食べ方」
本書では、「飼育者なら知っておきたい飼い鳥の健康と医療」を幅広く網羅。
内容を充実させるために鳥類医学に関する専門的な記述も多く含まれていますが、難しい用語はできるだけ用いず、注釈や解説を多く取り入れることで、獣医療に関する知識がない方にも読みやすいように工夫しました。
ダイエットや動物病院の選びかた、薬の飲ませかた、検査の種類や内容、罹りやすい病気、いざというときの応急手当まで、この一冊には鳥を飼育するうえで大切な情報がぎっしりと詰まっています。
医療に関するページについては、エキゾチックアニマル医療におけるパイオニア、日本エキゾチック動物医療センターの院長であり獣医学博士の三輪恭嗣先生と、同じく副院長で鳥類の医療をご専門とされている西村政晃先生にご監修いただきました。さらに臨床の現場で日々ご活躍されているお二人の先生ならではの、飼い鳥にまつわる興味深いコラムも多数、ご執筆いただき、読み物としてもたいへん充実した内容となっています。
■目次
Chapter1 コンパニオンバードの健康と病気の予防
Chapter2 毎日の健康管理
Chapter3 家庭での健康管理
Chapter4 栄養管理
Chapter5 鳥のからだの仕組み
Chapter6 治療を受けるにあたって
Chapter7 飼い鳥のかかりやすい病気
【ウイルスによる感染症】オウムの内臓乳頭腫症(IP)/ボルナウイルス感染症(腺胃拡張症)/オウム類の嘴羽毛病(PBFD)/セキセイインコの雛病(BFD)
【細菌による感染症】グラム陰性菌感染症/グラム陽性菌感染症/そのほかの細菌による感染症:鳥の抗酸菌症、マイコプラズマ症、鳥のオウム病
【寄生虫による感染症】トリコモナス症/ジアルジア症/ヘキサミタ症/コクシジウム症/クリプトスポリジウム症/鳥の回虫症/条虫症/外部寄生虫:鳥の疥癬症、ワクモ・トリサシダニ/ウモウダニ/キノウダニ/ハジラミ
【真菌による感染症】アスペルギルス症/カンジタ症/クリプトコッカス症/マクロラブダス症/皮膚真菌症
【繁殖に関わる病気】過剰産卵/異常卵/卵塞症/異所性卵材症/卵管蓄卵材症/卵材性腹膜炎/総排泄腔脱・卵管脱/卵管嚢胞性過形成/卵管腫瘍/卵巣腫瘍/多骨性過骨症/腹壁ヘルニア症/黄色腫/産褥テタニー・麻痺/精瘍巣腫瘍
【過剰症】塩化ナトリウム/水中毒/シードジャンキー/ビタミンの過剰
【中毒】重金属による中毒(鉛)
【消化器に関わる病気】嘴の病気/口腔内の病気/胃の疾患/腸の疾患/総排泄腔の疾患/肝臓の疾患/膵臓の疾患
…ほか
日本医師会の編集による,健康スポーツ医に必要な知識をまとめた実践ガイド.基本的な運動療法の知識のみならず,ライフステージ別にみた運動の在り方,救急対応,運動施設との連携,障がい者スポーツにおける医学的サポート,活動の実際など,さまざまな視点から健康スポーツ医が知りたい内容を網羅.健康スポーツ医学にかかわるすべての関係者必携の一冊.
テレビで話題の「こうじ甘酒」に「ショウガ」をプラスした「ショウガ甘酒」。その効果効能から、冷凍つくりおきのコツや、すぐできる絶品レシピを紹介。おいしいから無理なく毎日つづきます。高血圧・糖尿病・便秘・冷え・むくみ・ダイエット・アンチエイジングにも!
糖尿病改善の決め手「ヘモグロビンA1c」が思いっきり下がる本。「血糖値」じゃダメなんだ、「ヘモグロビンA1c」を下げよう!
適切な「手当て」が、最悪の事態を防ぎ、命を守る!
日常生活の中では、思いもよらないケガや事故に襲われたり、いつもと違う体調不良に見舞われることがあります。そのときに落ち着いて対処できるかは、事前の知識の有無で決まります。
本書は、日常生活で起こりやすいケガや病気を取り上げ、応急手当の仕方をイラストでわかりやすく紹介しています。ぜひ、ご家庭や職場の目の届くところに本書を置いておき、いざというときに実践してください。
突然の事故や病気で、心肺停止、もしくはそれに近い状態におちいった人を救出する事態は、今の時代において、それほど珍しいことではないかもしれません。そのときに適切な処置が開始できるかーー大切な家族や友人の命を守るのは、ほかでもないあなたなのです!
日常的にみられるケガ
・出血
・打撲
・ねんざ、脱臼
・骨折
・やけど
・包帯の巻き方 etc
日常で起こる急な症状
・頭痛
・腹痛
・腰痛(ぎっくり腰)
・吐き気、嘔吐
・けいれん
・ショック状態 etc
暮らしの中のアクシデント
・目、耳への異物
・過呼吸(過換気)
・感電
・食中毒
・急性アルコール中毒
・熱中症 etc
野外活動のアクシデント
・水に溺れた
・低体温症
・凍傷
・ハチに刺された
・海の生物に刺された etc
高齢者、乳幼児のケガ・事故
・転倒
・飲み込み事故
・乳幼児の誤飲
・入浴事故 etc
災害時の応急手当と対策
・地震に遭遇したら
・火災に遭遇したら
・台風、豪雨に遭遇したら
・災害時の心のケア etc