今回は健康的なダイエットについてをゆうきゆう&ソウの黄金コンビがわかりやすく解説!
話題のメディカルダイエット「ヤセ薬」についても解説します!
これを読めば身体と心の安定を保つことができる!?笑って役に立つ1冊!
「歩くことは、健康にいい!」
誰もが知っているその定説がちょっと変わったこと、ご存知ですか?
「歩いて筋トレすると、もっと健康にいい!」
厚労省による国民の健康や体力増進のガイドが10年ぶりに改訂され、
これまでの1日8000歩以上の歩行、
週2回の息が弾み汗をかく程度の運動に、
座りっぱなしをできるだけ避けることと
週2日以上の筋トレが追加されたのです。
そのガイドでは筋トレについて以下のように補足説明がされています。
*筋トレにはマシンなどを使用するウエイトトレーニングだけでなく、自分の体重で行う腕立て伏せなどの運動も含まれる。
*筋トレを週2〜3日実施することを推奨する。
*筋トレの実施は生活機能の維持・向上だけでなく、疾患発症予防や死亡リスクの軽減につながると報告されている。
*筋トレと有酸素性身体活動を組み合わせるとさらなる健康増進効果が期待できる。
「効果はありそうだけど、ちょっとハードルが高いなあ」と思いましたか?
そんなあなたのために、このムックでは
歩き方の基本や歩数を増やすアイデアなどと、
初心者向きの筋トレガイドをドッキングさせました。
歩く&筋トレを習慣にすれば、健康寿命が伸びて見た目もスッキリ!
まずは一歩、踏み出してみましょう。
P.S.
座りっぱなしの時間を短くする方法は、
既刊の「ターザン特別編集 疲れ対策の新常識」(ムック)に詳しく載っています。
そちらも併せてご覧ください!
日本医師会の編集による,健康スポーツ医に必要な知識をまとめた実践ガイド.基本的な運動療法の知識のみならず,ライフステージ別にみた運動の在り方,救急対応,運動施設との連携,障がい者スポーツにおける医学的サポート,活動の実際など,さまざまな視点から健康スポーツ医が知りたい内容を網羅.健康スポーツ医学にかかわるすべての関係者必携の一冊.
レンジで簡単、10分でできる
栄養満点のバランス献立
80代でもひざ痛も腰痛もなし!
気力も衰えない、80代の現役料理研究家・村上祥子さん。
提唱・実践しているのが、簡単にできる「バランスごはん」のルール。
たんぱく質と野菜、炭水化物をしっかりとりつつ、冷凍ワザやレンチンを活用した、
手間をかけない食事づくりをご紹介します。
導入:「 食べ力®」が身につく 手軽においしいひとりごはんのコツ
パート1:「ひとり分冷凍パック」でラクしよう!
パート2:すこやかバランスごはんで3週間献立
一生元気でいられる体づくりに
60歳からは「食べ力®」が大切です
80 歳になってもひざ痛も腰痛もなし!
気力もまだまだ衰えることがありません。
その秘訣は、毎日自分で料理をし、
3 食欠かさず食べていることだと思います。
生きることは食べること。体は食べたものでできています。
エネルギーを生み出すために、
手抜きでもいいから必ず食べる、が私のモットー。
でも、それを続けるのはなかなか大変なことだと思いませんか?
「食べ力®」というのは私がつくった言葉。
きちんと食べることを続けられる力です。
つくるのが面倒になりがちなシニア世代には特に、
食べ力®を身につけてほしいのです。
夫を送り出し、子どもたちが巣立ってひとりになったこれから。
私も食べることを楽しみながら、一生元気でいたいものです。
村上祥子
(はじめに より)
本書は『村上祥子さんの一生元気でいられるバランスごはん』(2022年10月発行)を再編集し、コンパクト版として発行したものです
物語で理解する「世界のスポーツ現場で活躍する」ための学び方!
日本のごく普通の高校生「タケシ」は、どのようにして夢をみつけ、
その実現のために、GATプログラムを通じてどのような勉強や経験をし、
世界で活躍するアスレティックトレーナーとなったのか。
世界で活躍するアスレティックトレーナーになるまでの道のりを、
小説スタイルでわかりやすく学ぶ。
●立命館大学スポーツ健康科学部GATプログラムとは
立命館大学の学士号とアメリカの大学院の修士号の双方を取得し、アメリカのアスレティックトレーナー(ATC)の資格取得を目指す独自のプログラム。ハイレベルな英語運用能力を身につけると共に、グローバルな視野を磨いて、国際分野で活躍できるアスレティックトレーナーの育成を目指す。
はじめに
イントロダクション
第1章 高校3年
第2章 日本での大学生活
第3章 アメリカの大学院への留学
第4章 国家試験,その先を目指して
●COLUMN
アスレティックトレーナーとは
アスレティックトレーニングとスポーツリスクマネジメント
安全なスポーツ環境を整えるには
-高校スポーツにおける安全管理体制の現状と安全向上を目指して
GAT プログラム創設に向けたアメリカペンシルバニア州へのアメリカ弾丸ツアー
アスレティックトレーナー雇用効果とスポーツ外傷・障害リスク
Long-term Athletic Development(長期選手育成)について考える
●アスレティックトレーナーの現場より
日本代表チームアスレティックトレーナーのサポート
女子ラグビー日本代表コンディショニングコーディネーター 平井晴子
アメリカでのアスレティックトレーナー修行中
アーカンソー大学モンティセロ校アシスタントアスレティックトレーナー 下崎洋平
日本で初めての大学雇用アスレティックトレーナーとしての21年間
元立命館大学アメリカンフットボール部アスレティックトレーナー 東 伸介
●立命館大学スポーツ健康科学部GAT プログラム修了生インタビュー
●GAT プログラム提供校からのメッセージ
■ East Stroudsburg University
アスレティックトレーニング学部 学部長 准教授 Gerard D. Rozea
■ Spalding University
ヘッドアスレティックトレーナー 松野 純
犬飼千秋の中学時代の友人・鷹峰海里と、ばったり出会った猫村蘭。教師に対して警戒心を抱く海里の様子を見た蘭は、千秋が学んでいることを一緒に実践してみないかと持ちかける。
適切な食生活は,健康の維持,増進に関わり,生活の質を高めることにつながる。そのため、調理は、食材の栄養的特徴、調理上の特性を理解した上で合理的に行う必要がある。また、食料事情、環境問題に配慮した調理をすることも大切である。本書は、これらのことを考慮した、食物学を学ぶ大学1・2年生、および家庭科の家庭総合・食物演習を履修する高校生のための調理実習書である。また、本書は,大学の料理クラブや高等学校の家庭科クラブなど、学校教育における課外活動で活用されることも想定している。学生・生徒の自発的な活動が活発に行われることによって「調理実習」の学修成果の向上が図られる。このような背景から、本書「調理実習」の題材は、筆者が関西の多くの大学で担当してきた調理学実習の経験に基づき、大学生・高校生の食生活の自立につなげられるように、食事の様式、調理法、材料などが重ならないように配慮して設定されている。
まえがき
第1章 日本料理(本膳料理、懐石料理、会席料理)
1.1 主食
1.2 主菜
1.3 副菜
1.4 汁もの
第2章 西洋料理
2.1 主食
2.2 主菜
2.3 副菜
2.4 汁もの
2.5 その他
第3章 中国料理(北京、四川、上海、広東料理など)
3.1 主食
3.2 主菜
3.3 副菜
3.4 汁もの
3.5 その他
健康脳が寿命を延ばす
食について様々な情報が飛び交う中、経絡を通して食の乱れを察知した著者が伝えたい本当に健康に寄与する食事とはなにか? 東洋医学がもつグローバルな視点から、日本人に合った食を再定義する。知ってもらうことを優先し、難しい内容はなるべく省いて、できるだけ簡単に分かりやすく解説。スポンサーの意向に縛られがちな学者とは違い、だれにも忖度することなく本音で語った現代日本人の必読書。
第 1章 経絡とは
経絡とは人体のエネルギー通路/人間も自然界の一部/大地に触れると生体が整流される/もっと大地に触れよう/現代科学では解明されていないが、間違いなく経絡は有効/経絡を体感する/経絡は生きている/こんなにある経絡
第2章 食の問題について
現代栄養学の考え方は正しい?/戦後の食生活は日本人には向いてない?/現代日本人の病気の主な原因は食生活の乱れ/日本人はやっぱり主食のコメが大事/豆は日本人にとっては大事な栄養源/海藻類こそ海洋国家たる日本人に恩恵をもたらすもの/断食の効果とは
第3章なぜ今病気が増えているのか
日本の食べ物は毒まみれ/小麦はとっても危険?/牛乳は牛が飲むもの、人間は?/砂糖とはマイルドドラッグ?
第4章 添加物について
添加物の安全性とは ?
第5章 鍼灸とは
鍼とお灸のもぐさを使う治療/効果があった実績だけが残った/鍼灸治療にはたくさんの流派がある/現代の鍼灸治療の主流は東洋医学ではない?/西洋医学の特徴/鍼灸が根治療法である特徴について/根治療法の特徴とは/東洋医学の治療は適応疾患が多い/東洋医学が国民医療にならない理由/東洋医学を再び国民医療へ希求する/経絡治療とは
【精神安定剤を服用すると痴呆になる】【花粉症の薬には失明のリスクがある】【80歳以上は血圧を下げても死亡率は下がらない】【糖質制限は緑内障を招く】 etc.この事実を知って、それでもあなたは病院に行きますか?【抗がん剤の新薬開発に捧げた20年】著者は東大大学院医学部の医師で抗がん剤の新薬開発に約20年間という膨大な年月を捧げた、岡部哲郎先生。
ネコと一緒に暮らすうえでネコの健康トラブルは避けられないもの。どんな状態になったら、なんの病気が考えられるのか?健康チェックのポイントは?年をとったらどうなるのか?など、ネコの健康・病気について、飼う前や飼ってからも役立つ知識を紹介。
「住まいを見直すと人生が変わる」、それは事実ですー
リノベーションで豊かなセカンドステージを実現する「幸福戦略」を徹底解説
いまや人生100年時代、セカンドステージをいかに健康で豊かに過ごすかが大きなテーマとなっています。
そのための有効な方法が、「熱環境」を重視して住まいをリノベーションすること。
「熱環境リフォーム」の提案者と「熱環境×健康長寿」の研究者が、リノベーションで人生を変える
「幸福戦略」を、自らの体験談や実際の事例を交え、リアルにわかりやすく解説します。
幸福なセカンドステージを目指す生活者の指南書であり、そのためのリノベーション手法を学びたい
プロの参考書でもあります。
運動、食事、睡眠、コミュニケーション 細胞から元気になる生活習慣の知恵。私たち本来の生命の仕組みを活かして元気に健やかに、末永く人生を楽しみたい!「飲むだけでミトコンドリアが活性化するティータイム」「呼吸ひとつで元気が変わる」「鶏の胸肉、美味しくいただいて脳力アップ」「散歩のコツを知って、どうせ歩くならもっと元気になろう!」「体温を上げて眠りを深める、ごきげん温活のすすめ」「いくつになっても積極コミュニケーションで百歳元気」…等々。ちょっとした運動やくつろぎのティータイム、日々の食事に、じつはミトコンドリア活性の秘密がありました。
本書では、コレステロールと中性脂肪について詳しく解説するとともに、改善させるためのレシピを紹介。肥満、糖尿病、脂質異常症、脂肪肝、動脈硬化、心臓病などの病気にならないための食生活や食べ方、改善させる生活習慣や運動なども紹介します。
花はどうして決まった時期に咲く? 気象予報の仕組みって? 熱冷ましシートはなぜ冷たい? ブルーライトは体に悪い? 不織布とはどんな布? 2日目のカレーがおいしいのはなぜ?
……その疑問、科学で答えるとこうなります
身近な「?」が、科学への第一歩。
明日のために、科学を通じて社会を、世界をとらえよう!
第1章 自然についてのサイエンス
第2章 健康についてのサイエンス
第3章 生活の中のサイエンス
第4章 料理のサイエンス
ついに冒険パーティ結成! 美女・美少女らと一緒の大冒険!!
順調に冒険者稼業をこなすシュウヤは、ハーフエルフの魔法使い・レベッカ、車椅子の異色冒険者エヴァ、ダークエルフの戦闘奴隷ヴィーネらとともに、正式にパーティを結成することに。かくして、美女・美少女ぞろいのパーティ「イノセントアームズ」が、ついに始動する! 魔物退治にダンジョン探索、強敵たちとの大勝負&お宝探しと、シュウヤ&黒猫ロロの冒険のスケールがますます広がる大人気シリーズ、第9弾!
「動中の工夫」 と 「逆順入仙」
丸の内朝飯会および神戸平和研究会での講演記録。3回のガンを乗り切った体験をもとに語る健康長寿の秘訣と人生の充実について。
「動中の工夫」(=まず行動を起こせ、そこから良い工夫が生まれる)と、「逆順入仙」(=年齢には逆らって行動することで仙境に入る)。
緩井健子(ゆるいけんこ)37歳、独身。ねこのトト・ノエルとふたり暮らし。
不規則な毎日を送っていたが、ある夜突然の腹痛に襲われる。
苦しんでいたところ、ノエルがしゃべりだした!
ノエルの助言に従って会社を休んで寝たところ、目が覚めたらすっきり。
その日から健子はノエルの教え通りに
朝は白湯を飲む、生理のときには「ちょいぱく造血セット」を持ち歩く、
咳が出たら梨を食べるなど、
薬に頼らず体の力を取り戻す『ゆるゆる健康法』を始める。
すると少しずつ不調が改善していきー。
ねこのように自然の摂理にしたがってムリをせず、
体を大切にすることを教えるコミックエッセイ。
5つでOK!はじめてのゆるゆる健康法
・白湯を飲む
・食後に足ふみ
・気づいたら肩回し
・気づいたら深呼吸
・気づいたら肩回し
・お風呂に入る
秋の章
どんな気持ちでいたら良い?
・朝はお粥で
・コーヒー中毒にご用心
・目の疲れを癒す
・秋の咳対策
・髪のトラブルに
・よく眠れてますか?
・生理中のトラブル
・落ち込んだときに
冬の章
・生姜をとるのはほどほどに
・おやつのチョイス
・花粉症対策は冬から
・ストップ!冬のカユカユ
・くすみには美容液より鮭?
・瞑想で頭をスッキリ
・3タイプの風邪対策
・布団から出られない
・腰のばしで記憶力回復
・冬の食材
春の章
・新しい部署でソワソワ
・春もあったかファッションで
・菓子パンは食事じゃない
・肥満は本当に歳のせい?
・春は山菜を食べよう
・体臭予防
・お口周りのトラブルに
・つらいPMS(月経前症候群)
夏の章
・梅雨でしんどいとき
・低気圧のダルさを解消
・冷たいものを飲むなら
・秋バテは夏から防ぐ
・「いい人」をやめよう
・冷えには5本指靴下
・むくみには黒豆を
・ときには怒ってもいい