◎103歳 哲代おばあちゃんの発酵ごはんを見せてもらいました。
◎発酵博士に聞きました! 発酵食品がからだにいい理由
◎おいしくってからだにいい!発酵食品のキホン
・発酵ってそもそもどういうこと?
・発酵食品の健康効果が知りたい!
◎毎日食べたい長生き発酵食品「みそ」
・みそってどんな発酵食品?
・みその健康効果って?
・毎日の食事に効果的なとりいれ方
≪みそを使ったかんたんレシピ≫
・根菜とトマトの具だくさんみそ汁
・じゃことナッツの梅みそ
・スモークサーモンのみそクリーム和え
・つなみそポテトサラダ
◎毎日食べたい長生き発酵食品「塩麴」
・塩麴ってどんな発酵食品?
・塩麴の健康効果って?
・毎日の食事に効果的なとりいれ方
≪塩麴を使ったかんたんレシピ≫
・鶏ハムのしょうゆマヨソースがけ
・豆腐と塩麹のディップと添え野菜
・まるごと玉ねぎの塩麹スープ
・まぐろのユッケ
・柚子香るそぼろとさつまいもの炊き込みごはん
◎毎日食べたい長生き発酵食品「納豆」
・納豆ってどんな発酵食品?
・納豆の健康効果って?
・毎日の食事に効果的なとりいれ方
≪納豆を使ったかんたんレシピ≫
・組み合わせを楽しむ納豆アレンジごはん
・納豆チーズトースト
・ネバとろ納豆そば
・納豆入り玉子焼き
◎毎日食べたい長生き発酵食品「ぬか漬け」
・ぬか漬けってどんな発酵食品?
・ぬか漬けの健康効果って?
・自宅で挑戦!ぬか床&ぬか漬けのつくり方
・知っておきたい!ぬか漬けづくりのQ&A
・野菜だけじゃない!ぬか漬けいろいろ
◎毎日食べたい長生き発酵食品「酢」
・酢ってどんな発酵食品?
・酢の健康効果って?
・毎日の食事に効果的なとりいれ方
≪酢を使ったかんたんレシピ≫
・鮭とれんこんの甘酢ソテー
・小松菜と桜えびのソテー
・こんにゃくのピリ辛きんぴら
・いろいろ野菜のピクルス
・キウイとレモンのビネガーシロップ
◎毎日食べたい長生き発酵食品「ヨーグルト」
・ヨーグルトってどんな発酵食品?
・ヨーグルトの健康効果って?
・毎日の食事に効果的なとりいれ方
≪ヨーグルトを使ったかんたんレシピ≫
・タンドリーポーク
・フルーツサラダのヨーグルトドレッシング
・きのこと白菜のだしヨーグルト煮
・甘酒ヨーグルト
◎毎日食べたい長生き発酵食品「甘酒」
・甘酒ってどんな発酵食品?
・甘酒の健康効果って?
・毎日の食事に効果的なとりいれ方
≪甘酒を使ったかんたんレシピ≫
・甘酒アレンジドリンク
・甘酒発酵カレー
・豆腐と甘酒の冷製ポタージュスープ
・からだにやさしい麹マヨネーズ
◎他にもいろいろ!毎日食べたい長生き発酵食品
・キムチ
・チーズ
・かつお節
◎おやつだってヘルシーに 発酵おやつのレシピ
・ふわふわ甘酒もち
・豆腐ときな粉の甘酒プリン
・チョコバナナの甘酒ジェラート
・じゃこと桜えびのおせんべい
ミトコンドリアと善く生きる。ミトコンドリアと人との20億年の旅。ストレス、メタボ、ガン、アンチエイジング、認知症…新しい健康法を試す前に読んでおく本。
★たんぱく質を、無理なくおいしくとれるレシピで健康に!★
【特別付録】
献立に困らない。ほぼ20分で完成! Today's Cooking
【特集】
◇豆腐×肉でバランス最強!
たんぱく質のパワーアップおかず
◇不足しがちな朝に!
豆乳でたんぱく質を飲むスープ
◇時間がおいしくしてくれる
飛田和緒さんのラップみそ漬け
◇もう味つけに迷わない!
黄金比率で〈和洋中〉満腹炊き込みご飯
◇レシピ、欲しいもの、友達との約束……etc.
覚えておけない「あれ」のスマホ記録術
◇植松良枝さんに教わる
基本のスコーンLesson
◇目もとからパッと変わる
40代からの眉毛・まつげ問題まるごと解決!
◇75歳以上の高齢ドライバーの免許更新に必須!
「運転免許認知機能検査」って?
筋肉だけは、いくつになっても増やせる!
筋肉の量は何もしないでいるどんどん減り、70歳代になると、若いころの半分ぐらいになってしまう。ただし筋肉は、体の中で唯一「何歳になっても増やすことのできる器官」。70歳代でも、80歳代でも、90歳代でも、筋トレを行うと筋肉を増やせることが研究でも証明されている。そして筋トレを習慣にして、筋肉量を維持している人は、さまざまな健康によい“若返り”効果が得られるのだ。その一つがホルモンの分泌で、筋肉から分泌されるホルモンの総称「マイオカイン」には、脳の神経細胞を活性化させたり、大腸がんの発生を抑制する働きが期待できる。そこで長年、高齢者の運動効果についての研究を行ってきた筑波大学人間総合科学学術院・久野譜也教授の指導による、高齢者が無理なく行え、筋肉量を維持できる、12の筋トレをわかりやすく紹介する。綴じ込み付録には、家の中のちょっとした隙間に、縦に貼っても、横に貼っても使える、便利な「筋トレ」ロングポスター付き。
2021年、世界自然遺産に登録され、豊かな自然だけでなく、長寿の島として、食文化も注目される奄美大島。
その奄美で知らない人はいないと言われるほどの郷土料理の名店「なつかしゃ家」の店主が、奄美料理のレシピや食文化を伝える。
「長命草」「みき」など健康食品としても注目の食材や、「鶏飯」「焼酎」「黒糖」などおなじみの人気食材も有名な奄美には、
健康や美肌、長寿の秘訣となる食文化がある。
奄美のめぐみで体の中から健康になれる1冊。
好評だった「旧 酵素玄米“氣”チュリ健康法」を一新!ヒマラヤ式 酵素玄米キチュリ食が食生活の軸にあれば、あとは「好きなものを好きなだけ呑んで食べて良い」。そんな魔法のような新・食事法をお伝えします。酵素玄米キチュリ食を取り入れて10年。話題の食事法など一切行わずに、肥満、病気に罹らずすこぶる健幸的な生活を送れています。健康美・免疫力を保てているのは、「酵素+玄米+豆+ギー」にワケがある!?
糖質制限 グルテンフリー ケトジェニック VEGAN食 玄米菜食 マクロビオティック。。
一体全体何が適切!?
玄米食が軸にあれば
◎ 自炊は1週間にたった1回 酵素玄米10合のみ
◎ あとは好きなものを好きなだけ呑んで食べてよし
◎ ダイエットも病気も当分は気にする必要なし
◎ 腹もちが良いので間食が自然と減る
◎ 集中力激増(ホルモンバランスが整う)
簡単に無理なく痩せてデトックス
お通じ(胃腸)もよくなり
血糖値も心も安定
糖“質”ではなく糖“類”を控える
当たり前の『真常識』!
[内容より]
炭水化物の正体が一目で分かる最新図
ケトンダイエット
グルテンフリー
第6の味覚ー脂味ー
肥満遺伝子ビーマルワン
高GI値食品はなぜ体に悪いか
糖質OFFの科学的検証
マクロビオティック
腹八分
黙食瞑想
ヒポクラテス
糖“類”制限食の心提言
玄米の栄養学から作用と落とし穴と集中力
おひつ
おむすび
土鍋と圧力鍋とストウブ鍋の炊き方
酵素玄米10合の炊き方
玄米キチュリ
ー1ギーラキチャリ
ー2ソーカキチャリ
アーユルヴェーダ
ートリドーシャ診断
ーアーユルヴェーダ的ギー
環境保健における化学物質の複合曝露と健康リスク研究についてわが国を代表する執筆陣がまとめた本邦初の必携書!
●飲料水、大気、食品といった環境媒体からの環境汚染物質による曝露は、特定の媒体から特定の化学物質のみが選択的に摂取されることはほとんどなく、多くの場合、複数の化学物質を複数の媒体から摂取している。このような曝露形態を化学物質の複合曝露と呼び、その結果、複合影響が発生すると考えられる。
●複合影響の健康リスク評価の手法は欧米を中心に研究が開始され、特にこの10年間は化学物質による健康影響を最小化することが国際的に求められ、その評価の考え方や手法の進歩と社会実装は目を見張るものがあるが、我が国ではこれらの進歩を紹介する成書はいまだに刊行されていなかった。
●本書は、化学物質の複合影響と健康リスク評価の基礎となる考え方と手法、さらに、我が国における複合影響評価手法の研究とリスク管理への適用の実際について、専門家の考え方を取りまとめられた本邦初の日本語による成書である。
日本の医師たちは、病人がいなくなったらあがったりである。ガンなどでも医師や関係者が本気になれば、治療方法を変えるだけで、死亡率は著しく低くなるのは目に見えている。それなのに医師たちはそれを絶対にしない。なぜか? 病人がいなくなれば、医師は成り立たないという医療制度になっているからだ。
私たちはこんな医師たちに、何時までも頼っていたら死亡者は増えるだけである。
序章/大腸がん、生命の自覚、100年早く生まれた 第1章/病気はサインから始まる、薬を飲むと病気になる、生命の本体は血液、コロナと感染症、ワクチンは毒物 第2章/がんの原因、がんの転移、抗がん剤の副作用、放射線療法と被ばく、がんを治す道 第3章/化学塩と自然海塩を一緒にするな、がん細胞は健康な人にもある、輸血の正しい認識、アトピー性皮膚炎、生命や健康についての正しい知恵、日本の医師は独禁法に違反。
自宅で手軽にできる方法でカラダに溜まった毒を出し、心身ともに健康に!『専門医がしっかり教える健康図解シリーズ』
「なんとなく調子が悪い…」「最近、健康診断の数値が悪い…」「なんだか風邪を引きやすい…」。昨今、そんな漠然とした不調を感じている人が多くいます。
もしかしたらそれは、ストレスや自律神経の乱れによる「こころの毒」、内臓脂肪や腸内環境などの「カラダの毒」、その両方が原因かもしれません。
本書ではこころやカラダの健康法などで数々の著書を持つ、健康の専門家である医師による、誰でも簡単にできる“毒出し法”を紹介します。
病院で調べても原因がわからない『メンタルから来る体の不調』、内臓脂肪、コレステロール、血糖値、高血圧といった『生活習慣から来る体の不調』など、『こころ』と『からだ』両方の原因による不調の解消法をたっぷり掲載します。
自律神経の乱れやうつのような症状を感じている人にはこころの毒出しになる、『飲むだけで安眠をもたらす飲み物』や『自律神経が整う食べ物』など、
誰でもできるストレス解消法を掲載します。
内臓脂肪の増加や健康診断の数値がよくない人には『中性脂肪を減らす最強のおかずみそ汁』や『血糖値を下げるやせる出汁』など、
自宅でできる数値改善メソッドを徹底解説。
また、漢方医でもある著者による、『飲むだけで毒を出す漢方薬の選び方』まで幅広く紹介。
これ一冊であらゆるつらい不調を改善し、カラダがすーっと軽くなっていく。
自分や家族の健康のために一生役立つメソッドが満載です。
はじめに
ダルい、つらい、痛いが消える「心」と「体」2つの最強毒出し
しんどい疲れの原因となる「心の毒」を出す
健康診断でわかる「体の毒」を消し去る
飲むだけで心と体の毒を出す最強漢方
第1章 「心の毒」ストレスからくる体の不調
第2章 心の毒出しー実践編ー
第3章 生活習慣からくる不調&体の毒出し
第4章 飲むだけで毒を出す漢方の選び方
おわりに
「手」は、古代ギリシャ、インドの昔から、医者が患者の健康状態を見極める大きな手掛かりであった。そればかりでない。これまで多くの学者たちが、線、形、色、爪、指の五つをヒントに、「手」によって人それぞれの運命まで予知しようとしてきたのである。人間の「手」は時々刻々と変化するが、それはそっくり生理状態の変化でもある。著者は、「手」によって、体の不調の根本原因である宿便の状態がわかると主張する。その研究結果のすべてを図解で示したこの本が手許にあれば、「手」が暗示する体と心の変調を、誰もが簡単に“解読”できるはずである。
フェムテック 女性の健康課題を解決するテクノロジー
高齢化社会となり、自分や家族の老いが身近な関心事となっている人へ、老いとは何か、老年病の基礎知識、老化を遅らせるためにサプリメント、カロリー制限、運動など自分で出来ることを紹介。老いを知り、うまく付き合っていくための参考書です。
まずは2週間!腸活で愛犬の体が変わる!
・スーパーでも手に入る10の食材を用いた腸活レシピ
・簡単&”映える”腸活おやつとマッサージも紹介
・ワンコの腸活についてゼロから学べる決定版!
「獣医師が考案した長生き犬猫ごはん」シリーズ第4弾!
今回は、今いちばんアツいワンコの「腸活」にスポットを当て、
スーパーで手に入りやすい食材を中心とした20の腸活レシピ、
安心&簡単おやつ5レシピ、そして愛犬との絆がいっそう深まる腸活マッサージ、
さらには腸活の基本理論、お悩み解消Q&Aなどを掲載。
これさえ読めば、ワンコの腸活が分かる1冊となっています。
まずは2週間!愛犬の体が変わってゆくのを実感してみてくださいね。
はじめに
第1章 ワンコの腸活基本の「き」
第2章 10の食材で作る 長生き腸活ごはん
第3章 安心&手軽に!長生き腸活おやつ
第4章 ワンコとの絆を深める簡単!腸活マッサージ
第5章 身近な疑問にお答えします! 腸活椀ライフQ&A
「体重が同じなのに体型が変わった」「疲れやすくなった」
「やせにくくなった」…そんな方はたんぱく質不足かも
たんぱく質は、体を作る重要な栄養素として近年注目されています。
現代の日本人はダイエットなどによる食事制限を行う人が増えて、たんぱく質不足の傾向にあるのだとか。
老化と骨格筋たんぱく質代謝について研究されている、立命館大学スポーツ健康科学部・藤田聡先生によると、たんぱく質の摂取量が減るいちばんのデメリットは、筋肉量の低下だそう。筋肉量が減ると基礎代謝が下がりやせにくくなり、筋肉が減った分、ボディラインが崩れる要因にも。
たんぱく質を摂取すると、多くは体をつくりエネルギーとして消費され、残りは排出されてしまいます。そのため、毎日の食事で補う必要があります。不足すると、病気や老化へのリスクが増える可能性が……。
毎日の食事作りに役立つ、たんぱく質豊富な肉や魚、大豆製品、卵などを使った簡単レシピを紹介します。
◎たんぱく質を上手にとれば筋力アップ、ダイエット、老化防止に役立つ!
解説:立命館大学スポーツ健康科学部・藤田聡先生
◎おいしく食べて太らない! 肉のおかず
◎缶詰、切り身、刺身、冷食で簡単に! 魚介のおかず
◎料理のバリエ広がる! 卵・大豆製品のおかず
◎罪悪感なくおなかいっぱい! 麺とご飯
コラム プロテインパウダーで簡単スイーツレシピ
さまざまな栄養素と食品,健康の維持・増進のために必要な食生活の基礎知識について,わかりやすく解説した半期用のテキスト.大学入学後の1年生が学ぶのに適した内容を取り上げているので,栄養を専門としない学生でも興味をもって学ぶことができる.生活科学分野をはじめ一般教養の教科書としても適している.
1.私たちの食生活と健康
2.炭水化物ーその体内での働き
3.たんぱく質ーその体内での働き
4.脂肪ーその体内での働き
5.ビタミンとミネラルーその体内での働き
6.おいしくつくるための調理
7.食品の機能性
8.乳・幼児期の食生活と健康
9.学童期,思春期の食生活と健康
10.成人期の食生活と健康
11.妊娠期の食生活と健康
12.高齢期の食生活と健康13.健康づくりと食生活
13.健康づくりと食生活
14.環境,食生活と安全
15.食文化
大人気時短料理家・ろこさんの著書『3STEP 冷凍コンテナごはん』は、コンテナ容器の中に具材と調味料を入れて、冷凍し、食べたい時にチンするだけの画期的なレシピでテレビや新聞、雑誌などに取り上げられました。本書は「冷凍コンテナごはん」に、精神科医の和田秀樹先生のエビデンスを入れ、高齢者向けの健康で、安心・簡単なレシピを紹介します。
【本書の内容】
意識を高める「冷凍コンテナごはん」
脳を刺激!アンチエイジング「冷凍コンテナごはん」
免疫力を高める「冷凍コンテナごはん」
体を動かすエネルギー「冷凍コンテナごはん」
筋力の維持・増強する「冷凍コンテナごはん」
丈夫な骨をつくる「冷凍コンテナごはん」
脳を活性化!「冷凍コンテナごはん」
集中力・行動力・判断力向上の「冷凍コンテナごはん」
人間の体は狩猟生活時代から本能として「運動」をしてきている。運動のかかわりによる現代のメンタルヘルスならびに脳の認知機能、さらには病気の予防に運動がどのように寄与しているかを解説している。
序 章 健康と豊かなスポーツライフ
第1章 体力の捉え方
第2章 発達段階に適した運動
第3章 幼児期の運動発達の意義
第4章 運動と学習効果
第5章 運動と認知機能
第6章 セルフ・エフィカシーと運動
第7章 メンタルヘルスと運動─ストレス・不安・抑うつ─
第8章 運動を活用したメンタルヘルスケア
第9章 集団での運動の効果
第10章 運動と生活習慣病
第11章 運動と肥満
第12章 障がい者スポーツ
安全・快適に暮らせる家は「空気」が違う。デザインや間取りなど、目に見える部分だけでは家の本当の安全性はわからないー。夏涼しく冬暖かい、結露もなければ、花粉も怖い化学物質もない「理想的な空気」で満たされた木の家づくりに賭ける、「桶市ハウジング」の全取り組みを公開する。