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女性学 の検索結果 標準 順 約 1300 件中 661 から 680 件目(65 頁中 34 頁目) RSS

  • BRUTUS 2023年 5/15号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥840
    • 2023年05月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 今年も年に1度の、この季節がやってきました。
    ブルータスが1年間に出会った、国内外の暮らしの達人による、自由で大胆な住まいとライフスタイルを紹介します。
    クリエイターたちのモダンなリノベ、名作集合住宅に住む、長野・御代田の新しいコミュニティ、海外編は北欧の住宅群を。
    自由でわがままな住まい手が作り上げた空間は、暮らし方のお手本です!
    BOOK IN BOOKは「愛用する椅子」。

    目次
    特集
    居住空間学2023 清々しい部屋。

    流れ着いた湖畔の地で、小屋を建て、植物と向き合う。
    後藤繁雄 編集者/後藤 渚 動画編集者

    ライフスタイルに合わせてしなやかに住まいを変えていく。
    熊谷隆志 クリエイティブディレクター、スタイリスト

    2つの白壁空間を行き来する陶芸家のアトリエハウス。
    鹿児島 睦 陶芸家、アーティスト

    京都の山あいに家を持つ。深く静かに「鈍考」するために。
    幅 允孝〈BACH〉代表、ブックディレクター/ファン〈喫茶 芳〉代表

    ポストモダン“らしさ”とストリートカルチャーの共演。
    石川 誠〈LATITUDE〉オーナー

    好きな家具やクラフトに寄り添う清々しくプレーンな建築。
    岡林広之 メーカー勤務

    建築家が幼い頃に遊んだ山を、両親の終の住処に溶け込ませる。
    西口直子 母(住み手)/西口 賢 建築家

    森村さん家。町内に点在する路地の家々。
    森村泰昌 現代美術家

    Scandinavian Modern

    デンマークと日本の美学が共存、緑と風を感じる北欧の家。
    Malene Hvidt 建築家、デザイナー/Nikolaj Lorentz Mentze プロダクト&インテリアデザイナー

    フィンランドのデザイン巨匠カップルの家。
    Vuokko Nurmesniemi デザイナー/Antti Nurmesniemi デザイナー

    ディテールにデザイン哲学が宿る、ヤコブセンの自邸を住み継ぐ。
    Bo Linnemann 建築家、グラフィックデザイナー、教授

    G邸(現・津田山の家)
    日本初の女性建築家によるモダニズム住宅を住み継ぐ。

    長野県御代田町で育まれる、豊かなコミュニティ。
    熊野 亘 プロダクトデザイナー/前村達也 コンセプトディレクター/村松 亮 編集者、プランナー

    小林節正さんの17年目の山の居住空間学 。
    小林節正〈. . . . .RESEARCH〉主宰

    BRUTUS IN POCKET
    CHAIR どうしてこの椅子にしたのですか?
  • BAILA (バイラ) 2025年2月・3月合併号 増刊 [雑誌] 山田涼介表紙版
    • 集英社
    • ¥919
    • 2024年12月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    2・3月合併号の特別版表紙は山田涼介さんです。
    とじ込み付録として「山田涼介in NZ スペシャルステッカーシート」がつきます。

    FASHION
    30代に着たい服、したいこと バイラミューズ川口春奈 30のストーリー
    【大特集】きれいめ派こそ「カジュアル足し」が最強です!
    【PART1】おしゃれ有識者が解説 今、「カジュアル足し」が素敵に見える理由って?
    【PART2】スタイリスト加藤かすみさん提案「レディに着るデニム」
    【PART3】きれいめベースに「カジュアル足し」が最強にシーン映え!
    【PART4】正解は「3大トレンドスニーカー」ありきのきれいめコーデ
    ・おしゃれな人は、服も家も素敵! 
    ・〈FRUITS ZIPPER登場〉佐藤栞里主演”みんながリアルに買ったヒット服”で2カ月ロングラン着回し
    ・ユニクロのプロ 伊藤真知さんが知っているお仕事名品
    ・あったかわいい♡冬服相談室
    ・チームBAILAが「春ほしいモノ」から探るトレンド10選
    ・貴島明日香、結婚しました!【リアルウエディングをBAILAが独占キャッチ♡】

    BEAUTY
    ・【学美容1】この冬最強の美肌打線組んでみた!つば九郎がゲストで登場 
    ・中野明海presents 杉咲花と春の花色メイク
    ・【学美容2】真冬の都会is砂漠より過酷! 立ち向かえ、強乾燥
    ・【学美容3】お悩み別「眉とまつげ」の外注オーダー帳

    LIFESTYLE
    ・働く30代の暮らしの質を上げる BAILAライフスタイルアワード
    ・【BAILA COLLEGE】働きながら楽しむ大人の読書案内
    ・スーパーバイラーズ2025新メンバー大募集‼ 今月のバイラ部レポート拡大版

    PEOPLE
    ・山田涼介 大人のリトリート旅in ニュージーランド
    ・田中佑美
    ・ゆりやんレトリィバァ

    and more……
  • AERA (アエラ) 2024年 1/15号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2024年01月06日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 山下智久さんがAERAの表紙に登場
    「『秘境』への冒険を続けていきたい」

    AERA1月15日増大号の表紙には、山下智久さんが登場します。音楽活動でも俳優としても常に挑戦を続ける山下さん。独立して4年目のいまの気持ちを率直に語るロングインタビューは必見です。

    表紙を飾る山下智久さんは、自身について「いきなり飛び級できるタイプじゃない」と分析します。だからこそ「毎日ちょっとずつ、ちょっとずつ、成長しているのを信じて、積み重ねていくしかない」と語ります。その上で、僕の役目は「秘境に分け入ること」と独特な表現をし、「今度はどこの秘境に行きたいのか、心の声に耳を傾けながら、冒険を続けたい」と先を見据えます。主演する人気ドラマの続編「正直不動産2」も間もなくスタート。この撮影は「独立後、多くの人に支えられて成り立っていることを実感している時期」に撮影が重なったといい、役と自分の成長がリンクすると言います。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。深い眼差しが印象的な写真の数々をぜひ誌面でご確認ください。

    ■巻頭特集:たんぱく質で健康革命
    年始に特に考えたい健康や体重管理。近年、糖質制限が注目されてきましたが、「食事制限で一時的に体重が減っても、筋肉が失われたことで基礎代謝が下がり、リバウンドしやすくなる」と専門家は指摘します。だからこそ、「たんぱく質」をきちんと摂取し、筋肉をつけることが大事。「たんぱく質は意識して多くとる。糖質や脂質は通常より控えめに。これが一番いい」ということで、誌面では、たんぱく質をたっぷり摂取できる「高たんぱく鍋」レシピを多数紹介しています。また、プロテインを摂取する人も増えているなか、味、コスパ、抽出法を比較し、どのタイプがいいかも検証しています。年始に自分の健康に思いを巡らせながら特集をご覧ください。

    ■能登半島地震で何が起きたのか
    元日、能登半島を震度7の激震が襲いました。現在も懸命な救出活動が続きます。能登半島ではここ数年、断続的に強い地震活動が続いていました。そのなかでも今回襲った地震は、阪神・淡路大震災を超えるエネルギーで特に巨大だったことがわかっています。震源が浅く、能登半島の独特の地形や土壌も被害を拡大させた可能性があると専門家は指摘します。何が起きたのか、ほかに同様のリスクを抱える地域はどこかなどを詳報しています。また、真冬の地震にどう対処すればいいか、どう備えればいいのか、防災アドバイザーにも詳しく聞きました。

    ■女性管理職100人のホンネ
    徐々に数が増えているとはいえ、まだまだ少数派の「女性管理職」。AERAでは女性管理職100人にアンケートを実施し、職場の実態、働き方、夫との家事や育児の分担、今後のキャリアや仕事とプライベートの両立への思い、などを詳細に調査しました。実は11年前にも同様のアンケートを実施。その時と比べると、子どもが複数いる人が増え、職場に子育て中の女性管理職が増えるなど、両立はしやすくなっているように見えます。ただ、「働き方がフレキシブルで女性が活躍することに追い風が吹いている会社と、まだまだ男性ばかりで本質が変わっていない会社。その差が大きくなっています」との指摘も。働き方や職場の在り方について一緒に考えましょう。

    ■松下洸平×光石研
    松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、俳優の光石研さんがゲストの対談、全4回中の3回目です。共演したドラマ「最愛」で印象的な出来事があったそうで、その話で盛り上がります。互いに俳優の道を進み始めたころの懐かしい話もあり、信頼し合っているからこその深い話が交わされます。リラックスした様子で対談する貴重な写真も必見。この連載だからこそ見られる二人の柔らかな表情とトークをぜひ誌面でご確認ください。

    ほかにも、
    ・箱根駅伝 やはり青学は強かった
    ・中学入試直前 肝心なのは合格の先
    ・バスケの革新「アリーナ」が鍵 Bリーグ将来構想
    ・女性から見る平安のリアル 大河ドラマは紫式部が主人公
    ・宮藤官九郎×中村七之助 「誰もやってない」を真剣にやり続ける
    ・磯村勇斗と歩く「キース・へリング展」
    ・サーフィン東京五輪銅・都筑有夢路 「3年前より心が成長した」
    ・向井康二が学ぶ白熱カメラレッスン
    ・トップの源流 三井住友フィナンシャルグループ・國部毅会長
    ・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・伊沢拓司回を振り返り
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 ティムラズ・レジャバ▪駐日ジョージア大使
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 8/19号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年08月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 羽生結弦さんがAERAの表紙と独占ロングインタビューに登場
    蜷川実花が撮る“唯一無二の表現者”「理想は進化していく」

    プロフィギュアスケーターとして3年目に入った羽生結弦さん。ロングインタビューでは、前人未到の挑戦を繰り広げてきた日々を振り返り、そこで得たもの、見据える未来について語っています。「考え方の深度が明らかに変わった」「24時間、スケート以外の要素がそこに存在していない時間をずっと過ごしていた」など、自身を振り返りながら言葉を紡ぎます。「理想は進化していく」とも。だからこそ「理想は遠ざかっていく」けれど「間違いなく自分もまた一歩理想に近づいていく」と、未来も見据えます。そんな羽生さんの“今”をカメラに収めたのはもちろん、蜷川実花。今年も実現した二人のコラボレーションで、羽生さんの表現力や表情の奥深さや振れ幅をとことん引き出しています。今年11月1日、AERAから2冊の写真集が発売されることをすでに発表していますが、その一端を今号と次号の本誌で連続2回にわたって、お届けします。誌面でその感動をいち早く味わってください。

    ●パリ五輪「大逆転劇の理由」
    歓喜と興奮を毎日巻き起こしているパリ五輪。観戦続きで、寝不足気味という人も多いのではないのでしょうか。そんな熱戦の中から、体操男子団体やスケートボードストリート男女の金メダルを取り上げます。極限まで鍛えた身体や磨き上げた技術に加え、最後の勝敗を分かつものは何なのでしょうか。一方、まさかの敗戦に涙した試合もありました。いまの五輪では、選手の実力だけではなく「情報戦」も勝敗を大きく左右します。情報が行き渡りやすい時代だからこその「情報の秘匿性」が生む効果についても検証します。

    ●“転勤ガチャ時代”の転機
    会社から言い渡される転勤や配属が絶対ではない時代がやってきました。ある調査では、転勤辞令を受けた場合、「承諾」するケースはたった8%でした。「終身雇用」や「年功序列」といった制度を背景に、会社が労働者の勤務地や労働時間、職務内容を、自由自在に操ってきた時代は様変わりしています。中には勤務地のほか、自分の上司も労働者が指名できる制度がある会社も。働く現場の最前線を取材しました。

    ●百田夏菜子×ゆりやんレトリィバァ
    今号からスタートする新連載「百田夏菜子 この道をゆけば」。記念すべき初回ゲストは、今年12月からアメリカに拠点を移す予定のお笑い芸人・ゆりやんレトリィバァさんです。百田さんより4歳上のゆりやんさんが歩んできたのはどんな道だったのでしょうか。自分の思いを伝えるのがあまり得意じゃなかったというゆりやんさんが、どう変わっていったのかなど、二人が意気投合するトークが弾んでいます。

    ●松下洸平×東海林弘靖
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、照明デザイナーの東海林弘靖さんとの対談、全6回中の3回目。松下さんが「照明とは何なのか」と尋ねた根本的な問いに対し、東海林さんは「むやみに照らさないことに価値がある」と答えます。その言葉に込めた意味とは何なのか、二人の深い話が広がります。異業種の方の話に興味津々に耳を傾ける松下さんの様子が印象的な対談です。撮り下ろし写真にもご注目ください。

    ほかにも、
    ・日本への出稼ぎ 円安で減る魅力
    ・新NISA S&P500とオルカンで迷う
    ・仕事で「方言」はアリかナシか
    ・戦後79年 語られなかった「広島」を伝える
    ・【女性×働く】真っ黒な天井と闘う
    ・夏の甲子園 注目の選手たち
    ・おひとりホテルでかけがえのない時を楽しむ
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・2024パリへの道 和田なつき(パラ卓球)
    ・【新連載】田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山進 ホラー漫画の帝王・伊藤潤二 エロスを語る
    ・現代の肖像 河井ゆずる・お笑い芸人(アインシュタイン)
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 3/31号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥699
    • 2025年03月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大谷翔平の今季MLB開幕とシーズンの行方を総力特集
    表紙は東京ドームで躍動した大谷の真剣な表情を捉えた一枚

    AERA3月31日増大号は、東京ドームで今季開幕を迎えたばかりの大谷翔平選手を特集。今シーズンの活躍を占うほか、愛用する用具についても深掘りしています。表紙は、真剣な表情を報道写真として掲載。今季の活躍が楽しみになる誌面です。今号も続く「大学合格者ランキング」シリーズは第4弾。今年、東大に合格者を出した405高校の最新データ、過去5年の合格者数の増減などを掲載します。京大ほか難関国立大の最新データもあり、保存版の内容です。いま「闇バイト」が大きな社会問題となっています。その実行犯リーダーだった被告の「悔恨手記」を独自入手し、掲載しています。羽生結弦さんのアイスショー「notte stellata 2025」は、今年で3年目。鎮魂と再生のショーを撮り下ろし写真と共にレポートします。本誌連載から誕生した書籍『松下洸平 じゅうにんといろ』の発売記念イベントがありました。その様子を報告すると共に、松下さんと見上愛さんが出演する朝日新聞の新CMの撮影の様子を紹介する企画もあります。他にも様々な企画が詰まった、盛りだくさんの一冊。今号は発売日が3月25日(火)です。

    ●表紙+巻頭特集:大谷翔平
    大谷翔平選手の今シーズンが開幕しました。注目を集めた東京ドームの開幕シリーズでは、さっそく今季1号のホームランも飛び出しました。昨季は、本塁打と打点の2冠に加え、史上初となる“50-50”を達成。さらにはワールドシリーズ制覇という歴史的なシーズンでした。今季はどんな活躍を見せるのか、二刀流復活へ向けどんな飛躍を遂げていくのか、様々な角度から分析しました。その活躍に欠かせないのがバット、グローブ、スパイク。その変遷や特徴なども詳しく伝えます。さらに大谷選手以外にもメジャーで活躍する“侍”は多数。山本由伸、佐々木朗希、菅野智之ら各選手の注目ポイントも分析します。
    ●東大合格405高校 過去5年増減
    「大学合格者ランキング」シリーズの第4弾は、今年、東大に合格者を出した405高校の最新データを掲載します。過去5年間の増減も詳報。東大合格者数が前年比10人以上増えたのは、筑波大附駒場、麻布、日比谷、渋谷教育学園幕張、横浜翠嵐、洗足学園、洛南、岡山朝日の8校でした。ほかにも、京大ほか難関国立大学の合格者高校ランキングの最新データを掲載し、受験生や教育関係者に役立つ保存版の内容となっています。

    ●【独自】闇バイト実行犯リーダーの「悔恨手記」
    「闇バイト」が世に知れ渡るきっかけとなったのが、2023年1月に東京都狛江市で起きた強盗致死事件。その実行役リーダーである永田陸人被告に、AERA dot.編集部の記者が面会や書簡のやりとりを重ねてきました。そして、「自分のように誰かを傷つける人が一人でも減るように」という願いが込められた「悔恨手記」が拘置所から届きました。なぜ犯罪に手を染めたか、間違いを止める術はなかったのかを吐露する手記を掲載します。

    ●羽生結弦 絆の輪が広がっていく
    東日本大震災への思いを込めた、「羽生結弦 notte stellata 2025」が今年も、宮城県で開催されました。その様子を会場の臨場感あふれる撮り下ろし写真と共にお届けします。今回実現したのは、羽生さんがファンでもあった狂言師・野村萬斎さんとのコラボレーション。「この共演でしかできないボレロになった」など、羽生さんは「手応え」を感じていると言います。羽生さんの言葉も丁寧に届けるレポートになっています。

    ●松下洸平 『じゅうにんといろ』発売記念イベント+朝日新聞CM撮影レポート
    本誌で約2年半続いた対談連載をまとめた『松下洸平 じゅうにんといろ』の発売記念イベントが開かれました。アットホームな会場で、この本に込めた思いを自らの言葉で語った松下さん。「読者の方々にとっても人生のヒントになるような言葉がたくさん詰まっていると思います」という言葉の通り、心があったかくなるイベントでした。その松下さんが、見上愛さんと共に、朝日新聞の新CMに登場。AERA編集部も入る朝日新聞東京本社で行われた撮影の様子をたっぷりレポートする記事もあります。

    ほかにも、
    ・中学受験 男女御三家は減 学校選び多様に
    ・[女性×働く]中学受験で人気 女子校だからこそ
    ・全国で農学系学部の新設相次ぐ
    ・中高年の転職願望 残された時間を好きなことに
    ・億ション、地方でも続々
    ・仕事できても抜け出せない“怠惰な自分”
    ・日本酒愛が止まらない
    ・シュウマイ進化 存在感じゅわっ
    ・内田麟太郎 発達障害の子どもたちへのエール
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・百田夏菜子「この道をゆけば」 ゲスト・石川佳純
    ・現代の肖像 渡邊 守・NPO法人キーアセット代表
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 3/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥699
    • 2025年03月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 東京スカパラダイスオーケストラがAERAの表紙に登場
    「35周年、いまだ道半ば」

    AERA3月24日増大号の表紙には、デビュー35年を迎え、唯一無二の存在感を示す“スカバンド”、東京スカパラダイスオーケストラのみなさんが登場します。これまでとこれからの歩みについて語るロングインタビューと、仲の良さや楽しさがあふれ出る写真は必見です。

    表紙に登場する東京スカパラダイスオーケストラのみなさんは昨年、デビュー35周年を迎えました。ジャマイカ発祥のスカにあらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で取り込んだ“トーキョースカ”を確立し、世界中で演奏してきた彼ら。ゲストボーカルを迎える“歌モノ”にも次々と挑戦してきました。「スカパラにしか表現できない音楽を海外に発信していけるのは強み」と語ります。独自の存在感を確立してきましたがいまも、「道半ば」「36年目も野望だらけ」と断言。これからの新しい動きにも期待が湧くロングインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。音楽が聞こえてくるような写真の数々、ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:最強の鉄道路線
    東西大都市圏の鉄道網。駅を中心に沿線開発を競ってきましたが、どの路線が強いのでしょうか。有料特急「ロマンスカー」を持ち、沿線開発力に長けた「小田急」、沿線に文化的集積が高い「東急」、西では座席指定車両が充実している「JR神戸線」など、「最強の路線」はどこかを分析しています。車窓に広がる春を堪能する鉄道の旅にも出たいもの。鉄道愛あふれる識者がオススメの路線を紹介します。さらに、ローカル線復活には何が必要か、地方鉄道について考える記事もあります。鉄道について様々な角度から分析した特集です。

    ●東大・京大・早慶 合格者ランキング【超詳報】
    大学合格者ランキングは、東大、京大の結果に新たに早稲田大、慶應大の結果を加えた超詳報号です。学部別、科類別、現浪別に合格者がどの高校から何人出ているか、ランキング形式で詳しくお伝えします。早稲田大、慶應大については特に強い高校を取材。市川(千葉県市川市)、頌栄女子(東京都港区)各校の特色ある教育についてお伝えします。

    ●ホリエモンがもしフジの社長だったら
    連載「2050年のメディア 下山進」は、ホリエモンこと堀江貴文さんにインタビュー。ノンフィクション作家の下山進さんが、「もしホリエモンがフジの社長だったら」というテーマで今号から2号にわたって話を聞きます。「決済アカウントをとることに集中した」「フジはネットフリックスより割安で独自コンテンツを作れる」など、気になる発言が目白押しです。

    ●向井康二が撮る藤井流星
    デビュー直後の2020年3月にスタートした向井康二さんのカメラレッスン連載も、今年で5周年を迎えます。その記念として、WEST.の藤井流星さんを被写体に向井さんが撮影した、誌上写真展特別編をお届けします。藤井さんのインスタグラムのアイコンをはじめとする数々の写真を、向井康二さんが撮影していたことが、WEST.のYouTube「【藤井流星Instagram開設】Snow Man向井康二に写真撮ってもらったよ」で明かされ、向井さんのInstagramでその撮影の様子が投稿されて、話題を呼びました。その作品のなかから貴重な未公開写真8点を、撮影の裏側とともにお楽しみください。

    ほかにも、
    ・地下鉄サリン事件から30年 アレフ資金難、進む弱体化
    ・日米安保 日本側こそ「不公平感」
    ・S&P500を金が抜いていた 【新NISA】年間リターンを21年分検証
    ・[女性×働く]女子校 図太く、強くなる
    ・スマホで注文 客のギガにタダ乗り
    ・OVER THE SUNついに日本武道館
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・百田夏菜子「この道をゆけば」 ゲスト・石川佳純
    ・現代の肖像 武井 壮 「百獣の王」・俳優
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2026年 2/23号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年02月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:庄司浩平 『劣等感あるからこそ』
    庄司浩平さんが表紙と中面のグラビア、インタビューに初登場します。俳優としての活躍以外にもパリコレへの出演歴もあり、小説も執筆する多才な庄司さんですが、その原動力の一つは常に抱えているという「劣等感」だと語ります。2025年のドラマ「40までにしたい10のこと」をきっかけにブレイクした今も、同年代の活躍に刺激を受けながら、俳優、ファッション、文筆活動を組み合わせることで独自の存在になることを目指している庄司さん。エンタメに関わる者としてポジティブなエネルギーを届けたいという現在の心境を、率直に明かしてくれました。撮影は蜷川実花です。庄司さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●巻頭特集:英語をもう一度学ぶ
    AI翻訳が普及し、「英語学習は不要」という声も聞かれるようになりましたが、専門家は「外国語を学ぶ意義は変わらない」と指摘します。英語を学ぶことは、単なるコミュニケーションツールとしてだけでなく、英語話者の思考法や文化、つまり「人間理解」につながる重要な意味を持つからです。特集では、忙しい大人たちが挫折せずに学び直しを成功させるコツも紹介。長期の海外生活・留学経験ゼロの“純ジャパ”でニューヨークタイムズの記者になった女性に英語勉強法について聞きました。英語学習の「今」がわかる特集です。

    ●速報! 東大・京大・難関国立大&「初公開」難関私大 推薦合格
    「大学合格者ランキング」シリーズの第1弾は、「推薦合格」の速報です。東大、京大ほか難関主要国立大学と、初公開の難関私大(早慶上理・MARCH・関関同立)で、どの高校から何人の合格者が出ているかランキング形式で詳報します。開成、灘……など難関大に数多くの合格者を出す常連校の動向や、今年、合格者数を伸ばした学校はどこかなど、気になる情報をぜひ最新データでご確認ください。なお、AERAの大学合格者ランキングで私大推薦のデータ公開は今年が初めてです。

    ●時代を読む SNS選挙で吹っ飛んだ中道
    高市早苗首相による“電撃解散”を受けた衆院選は、自民党の歴史的大勝と新党・中道改革連合の大惨敗に終わりました。立憲民主党と公明党が結成した中道には当初、自民党に対抗する勢力との観測もありましたが……。中道の敗因については、立憲民主党側が「原発ゼロ」などの主張を封印したことで支持者が離れ、無党派層の支持も得られなかったことが挙げられます。対照的に自民党は、高市旋風に加えて、SNSも活用することで大勝しました。これほどの大差がついた要因を、現場の声や専門家の分析とともに探ります。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第8回
    THE ALFEEの歴史をひもとく本連載、今回は1975年前編です。デビュー2年目となるこの年、初のアルバム「青春の記憶」をリリース。ベーシスト・桜井賢も誕生します。当時、どんなことが起こり、3人がどのように感じ、何を考えていたのかーー。アルフィートーク、ご期待ください。

    ほかにも
    ・連載 向井康二が撮る 白熱カメラレッスン feat.嶋崎斗亜
    ・俺たちはファミリー 「ジュニア STAR to FESTIVAL」LIVE REPORT
    ・藤本美貴が「自分らしく」いられる理由
    ・社会への願いを投資に 「インパクト投資」
    ・[トップ源流]四国化工機 植田 滋会長 後編
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #07 発達障害児も通える美容室を
    ・[女性×働く]子どもの次は孫 ケアから逃れられない
    ・巻頭コラム[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2026年 3/2号 [雑誌] 【表紙:三浦璃来選手、木原龍一選手(りくりゅうペア)〈報道写真〉】
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年02月24日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • ●表紙:三浦璃来、木原龍一(りくりゅうペア) 圧巻の金メダル【報道写真】
    フィギュアスケートペアの三浦璃来選手、木原龍一選手の「りくりゅうペア」が、フリーで歴代最高点をたたきだす圧巻の演技を見せ、逆転の金メダルに輝きました。AERAでは3月2日号(2月24日発売)の表紙を2人の競技中の報道写真に変更しました。誌面では、ミラノ・コルティナ五輪を現地で取材しているジャーナリストの野口美恵さんが、ショートプログラム5位からフリーで世界歴代最高点をたたき出して大逆転の金メダルを獲得した舞台裏に迫ります。また、金メダルへの道のりを支えた関係者も取材。木原選手と高校時代に同じクラブに所属し練習仲間だったという無良崇人さんは、2人を「まるで魂の片割れのような究極の一体感がある」とたたえました。計13枚の感動の写真とともに、2人の絆が新たな歴史を動かした瞬間を、ぜひ本誌でご覧ください!

    ●巻頭特集:東日本大震災から15年
    まもなく、東日本大震災から15年を迎えるいま、原発事故の影響が大きかった福島県の沿岸部で進む「創造的復興」のリポートを巻頭特集でお届けします。政府が掲げる「福島イノベーション・コースト構想」のもと、新たな産業が創出されている現場を取材。農業と食をテーマにした複合施設や、完全閉鎖循環式という手法でサバの養殖に挑む企業などを紹介します。また、ロボット、農林水産業、エネルギーなどの分野で技術の実用化を目指す研究機関の最前線も取材。復興のリアルな姿と未来への希望を伝える特集です。ほかにも、優しさの連鎖を生む岩手の地域新聞や、復興の力になりたいと福島に移住し起業した女性など被災地に生きる人々や、震災の翌年に春の選抜大会に出場し、復興のシンボルとなった宮城・石巻工業高校のナイン・監督を、当時取材したスポーツライターが再び訪ねた記事、そして大谷翔平、菊池雄星ら東北出身のWBC代表メンバーの15年など、特集はいつもよりページを増やして15ページでお届けします。

    ●インタビュー:ピアニスト・ブーニンが空白の9年を語る
    1980年代に世界的なフィーバーを巻き起こした天才ピアニスト、スタニスラフ・ブーニンさんへAERAが単独インタビュー。2013年に突然活動を休止し表舞台から姿を消したブーニンさんが、空白の9年間について語りました。長年酷使した肩の病や、左足を切断するに至った大怪我など、ピアニストとして致命的な困難にどう向き合ったのか。妻・榮子さんの支えとともに2022年に復帰を果たすまでの道のりを語ります。12歳で感じたという「ギフトをもらった」という感覚、音楽のなかにある真実の追求、いまも変わらない音楽への情熱など、濃厚なインタビューです。

    ●連載[女性×働く]自分を生きるために手放したのは「母親になる未来」
    晩婚化が進むなか、不妊治療の末に「母親にならない」未来を選択した女性たちの葛藤と決断に迫る記事です。高額な費用と心身の負担を伴う不妊治療の末に、「やりきった」と清々しい気持ちで夫婦二人の人生を歩む女性。また、将来のために卵子凍結を行ったものの、キャリアやパートナーとの関係性のなかで、自ら「産まない」ことを選び、凍結卵子を廃棄した女性。生き方や価値観が多様化する現代で、「自分を生きるため」の選択が尊重される社会のあり方を考えます

    ●現代の肖像:ミュージシャン スカート 澤部 渡
    アーティスト・ネーム「スカート」を名乗るミュージシャンの澤部渡さんの人物像に迫ります。デビューから15年、メロディアスで物語性のあるポップソングでファンを増やし続ける澤部さん。その音楽的ルーツを、幼少期まで遡って解き明かします。常に「最適解じゃないことを音楽でやりたい」と語る彼の創作哲学と、その音楽がなぜ人々の心を捉えるのかを探ります。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第9回
    THE ALFEEの歴史をひもとく本連載、今回は1975年後編です。3rdシングル「府中捕物控」がリリース前日にまさかの発売中止。前代未聞の事態に向き合う中で、それぞれ目覚めたことがあったと言います。
    高見沢さんがモーレツに始めたこととはーー? 3人の言葉で振り返る「奇跡の軌跡」、ご期待ください。

    ほかにも
    ・息のむ絶景 冬の鉄道旅
    ・timelesz初のドームツアー ライブレポート
    ・1歳児は「カーブ組」 日ハム本拠地内にある認定こども園の“野球愛”
    ・内面の面白さじわじわと あたしンちの「推しキャラ」を語ろう
    ・「子育てしやすい会社」座談会 キリンHD、タカラトミー、ANAHD、インディード
    ・[トップ源流]味の素 藤江太郎会長 全編 ウィンドサーフィンで学んだ
    ・[女性×働く]自分を生きるため 母親になる未来を手放す
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • BAILA (バイラ) 2024年 11月号 増刊 [雑誌] 深澤辰哉表紙版
    • 集英社
    • ¥899
    • 2024年09月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    11月号の特別版表紙はSnow Manの深澤辰哉さんです。

    FASHION
    新木優子主演 おしゃれの情熱を秘めたジュエリー My Diorのすべて

    【大特集】
    この秋はジャケット着た人からおしゃれです!
    Part1 今、ジャケットの波に乗りたい7つの理由
    Part2 ネイビー×ダブルとベージュ×シングルなら3カ月頼れます!
    Part3 徹底試着で決定! 30代のためのジャケット大賞
    Part4 ジャケット上手なあの人の予定別コーデルポ
    Part5 ジャケットコーデが洒落る 髪とメイクTIPS

    ・新鮮ブラウンはレディに、万能グレーはモダンに着る
    ・ときめくブランドバッグは BIG or mini?
    ・理想の通勤リュック、集めました!
    ・佐藤佳菜子さん教えて!スニーカーでスタイルUPできますか?
    ・佐藤栞里×シソンヌ 10月になったらすぐ!秋映えニット着回し20Days

    BEAUTY
    【学美容1】30代のための“浮かない”ツヤ肌攻略法
    【学美容2】大野真理子さんの美の経営方針説明会
    【学美容3】ちょっとニッチな美容トレンド17

    LIFESTYLE
    ・実録!大人が新友をつくるにはどうしたらいいのー⁉
    ・BAILA COLLEGE 長谷川あかりさんのご自愛ごはん

    PEOPLE
    深澤辰哉(Snow Man)
    役所広司

    and more……
  • AERA (アエラ) 2025年 10/27号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年10月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 10月27日号の表紙には、Snow Manの向井康二さんが登場します! 今年、日本で2本の連続ドラマに出演したのに加え、日本人として初めてタイのドラマに主演、さらに10月31日公開の映画「(LOVE SONG)」で主演を務めるなど、国境を超えて、俳優としての幅を広げる向井さんを、AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花がタイをイメージして撮り下ろしました。また、向井さんの連載「向井康二が学ぶ  白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんをスペシャルゲストに迎えてのフォトセッションです。併せてお楽しみください。巻頭特集は「女性が輝ける皇室」。存在感を増す愛子さまや佳子さまら若い女性皇族の今後のキャリアや、三笠宮家の新たな動きまで、注目の論点を多角的に考えます。 確実視される初の女性総理誕生や、ガザ和平案の行方など国内外のニュースの読み解きや、サーフィン競技で東京五輪銀メダリストの五十嵐カノア選手へのインタビューも掲載。現代の肖像では「脱能力主義」で注目の組織開発コンサルタント・勅使川原真衣さんを追いました。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

    ●表紙+グラビア&ロングインタビュー:向井康二(Snow Man)
    「AERA」の連載でもおなじみ、Snow Manの向井康二さんが表紙に登場します。蜷川実花が撮影した、タイらしい色彩にあふれる8点の写真とともに、合計9ページでグラビアとインタビューを掲載。10月31日公開の日タイ共同制作映画「(LOVE SONG)」で単独初主演を務めることに対し、「自分にとっても大きな出会い」と語る向井さんが、自身のルーツでもあるタイで仕事をする思いや、「言葉にすることは大事」という考えを語ってくれました。そんな向井さんにとっての、タイ語で言う「プロムリキット(運命)」、そして「俺の太陽(自分の源)」とは? ぜひ誌面でご覧ください。

    ●向井康二×森崎ウィン【白熱カメラレッスン 「(LOVE SONG)」Special】
    その向井さんの大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんを、スペシャルゲストとしてお迎え。ともにカメラを趣味とする2人による、楽しいフォトセッションの様子をお届けします。普段は人を撮ることがないため、「今日いちばん緊張している」と明かした森崎さんに、向井さんが伝えた予想外のアドバイスとは? 2人がお互いを「撮りあいっこ」した、ほかでは見られない貴重な写真の数々、必見です。

    ●特集:「女性が輝ける皇室」/海外の王位継承のスタンダード
    秋篠宮家の長男・悠仁さまが今秋、成年式を迎え、次世代の皇室を担う存在として今後に期待がかかるなか、天皇家の長女・愛子さまら若い女性皇族の存在感が増しています。次代を担う40代以下の皇族は6人、そのうち皇位継承権を持つのは悠仁さまのみです。女性皇族は結婚すると皇室を出るとされていますが、男性皇族が限られ、各宮家が断絶の危機にあります。そんな中、三笠宮家の故・寛仁親王の長女であり、女王の彬子さまが当主に就任したことは、女性皇族が結婚後も皇室に残る制度の第一歩とも考えられます。制度と現実の節目を検証し、女性皇族のこれからを読み解きます。

    ●五十嵐カノアが語る来季への確信「来年からが僕の“全盛期”」
    サーフィンの最高峰、チャンピオンシップツアー(CT)に日本人として初参戦してから10年。五十嵐カノア選手は今季、CT11戦で2度の2位を含め5位以内が5回という「躍進の1年」を駆け抜けました。勝つ確率が上がっている手ごたえを感じ、「来年からは僕の“全盛期”」と語る確信の背景には、力配分の最適化や道具選び、思考があります。「普段から心がけているのは、毎日、何か一つでも1%良くするということ」という五十嵐選手の思考は、全社会人必読です!

    ほかにも
    ・「高市総理」は決定的か まだ残る「離党」「造反」の可能性
    ・ガザ停戦も平和の道筋が見えない
    ・「ヒグマ事故」が激増 命を守る最終兵器
    ・高騰続く金価格 今からでも投資できる?
    ・10年間で2倍 中古物件も活況/異例の要請千代田区長に聞く
    ・松下優也「強みは積み重ねた“経験値”」
    ・[トップの源流]エターナルホスピタリティグループ 大倉忠司会長
    ・ブラジルに「歴史的勝利」の日本代表 「W杯優勝」に手は届くのか
    ・新連載[やさしくなりたい] 言葉01/時に死に追いやるSNSの言葉の攻撃
    ・[女性×働く] 嫌な親は捨ててもいい
    ・百田夏菜子[この道をゆけば]最終回 ゲスト・黒柳徹子
    ・[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 陸上競技 2023年 9月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1500
    • 2023年08月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【いざ世界へ!】北口榛花 4年ぶり日本新/泉谷駿介 世界王者に肉薄!/男子4継“一発”でブダペスト切符/アジア選手権 秦澄美鈴 歴史的ジャンプ/柳田大輝 “アジア最速”の称号を手に世界へ/北海道インターハイ詳報/愛媛全中展望
    【別冊付録】世界陸上ブダペスト観戦ガイド


    ●ダイヤモンドリーグ
    北口榛花 67m04の特大日本新!
    ダイヤモンドリーグ・シレジア大会で女子やり投の北口榛花が4年ぶり日本新となる67m04&DL4勝目。世界リストトップとして臨む世界陸上を前に、これまでの好調ぶり、そして世界一に向けての意気込みを語った。

    ●熱闘アジア選手権
    日本勢の大活躍となったアジア選手権。女子走幅跳・秦澄美鈴はワールドクラスの日本新。男子スプリントの新鋭・柳田大輝&鵜澤飛羽のインタビューなども収録。

    ●北海道インターハイ総特集
    札幌で行われた高校生アスリートの祭典。高校新記録、連覇、2冠、初優勝、さまざまなドラマが生まれた5日間の様子をあますことなくお伝え。


    ●学生長距離
    「Monthly」企画
    駒大は寮内探訪後編 あの1年生、誰の“部屋っ子”? 中大(吉中祐太×浦田優斗)、青学大(黒田朝日×宇田川瞬矢)の上半期MIPレポート。國學院大學平林清澄×山本歩夢 副将コンビが語る好調の要因。

    【大会報道】
    ワールドユニバーシティゲームズ
    ・豊田兼 男子110mH初の金メダル
    ・中国・成都で学生日本代表が熱戦
    Athlete Night Games in FUKUI
    ・村竹&野本が男子110mHパリ五輪標準突破!
    ・多田修平 復活へ。
    【中学】
    愛媛全中PREVIEW
    ・高城昊紀(宮崎西高附3)好記録連発のハードラー
    ・全中参加指定大会 PHOTO FLASH
    ・中学トップ50

    【学生駅伝】
    ・学生長距離トピックス
    ・箱根駅伝百継
    新興校に名門と王者続々。/北島寿典

    【トレーニング&技術】
    ・【連載】パワーポジションを考える。(第4回)
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・ダイヤモンドリーグハイライト
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・「内なる情熱の炎」燃やすプーマ・アスリート
    ・ニューバランス『FuelCell Propel v4』順大の長門駅伝監督、選手らが魅力語る
    ・医療機関と「アローズラボ」の融合でスポーツ診療の未来を切り開く
    ・東洋大学 再び駅伝で輝くために日々のコンディショニングを徹底
    ・奈良接骨院LadyBird 2台の「O2RoomR」でハイブリッドなケア

    【好評連載】
    ・パパママ応援団!
    ・アスリートの休日Diary
    田中佑美(富士通/女子100mH)
    ・アスリート群像
    松林玲佳
    ・TEAM FILE
    宮崎北高校(宮崎)武豊中学校(愛知)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    灰玉平侑吾(八戸学大/男子短距離)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 2/3号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年01月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Snow Manの目黒蓮がAERAの表紙に登場
    「常に100を続けていく」自分を突き動かす原動力を語る

    AERA2月3日号には、Snow Manのメンバーとして、また俳優として多彩に活躍する目黒蓮さんが登場します。主演映画「劇場版『トリリオンゲーム』」の公開を目前に控え、多忙で充実の日々を過ごすなか、「自分を突き動かす原動力」について語っています。

    表紙に登場する目黒蓮さんは、映画「劇場版『トリリオンゲーム』」やドラマ「海のはじまり」に主演するなど、俳優として着実に成長を続けています。ただ本人は「自信もいまだにないし、今もひたすら必死で頑張っている最中です」と話します。「100頑張るところを取ったら、僕には何もない」「常に100を続けていく」と、ストイックな素顔をのぞかせます。そこまでの思いは、俳優として演じるときも、Snow Manとしてパフォーマンスを届けるときも同じだそう。目黒さんが「自分を突き動かす原動力」について、たっぷりと語ったインタビュー、必見です。そして、表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。引き込まれるような目力が印象的な写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:コスパ・タイパ最強の英語勉強法
    受験も含めて英語の勉強はしっかりしたはずなのに、ビジネスシーンではまったく話せないという人や、日頃あまり使うことはないけれど、急な海外出張や英語でのプレゼンに直面したときには困るという人もいると思います。そんな様々な人たちに「コスパ・タイパ最強の英語勉強法」を届けます。海外に留学しなくても、国内で英語力がぐんとアップする多彩な方法です。ある調査では、英語力が世界92位まで落ち込んだ日本。子どもの頃から英語での発信力・プレゼン力を鍛えるための取り組みについても紹介します。

    ●トランプ大統領が再登場
    「アメリカファースト」を掲げるトランプ大統領が再就任しました。就任後さっそく、移民排除や多様性政策撤廃などの施策を打ち出し、多くの大統領令に署名。地球温暖化対策など、国際協調しながら進めてきた取り組みからの撤退も発表しています。恐怖政治への不安が広がる米国民の声を現地ジャーナリストが取材しました。

    ●医師の偏在 都道府県別データ
    東京に一極集中し、地方では不足しているイメージがある医師数ですが、10万人あたりのデータを比べてみると、違う傾向が見えてきます。都道府県別のデータを見ると、1位は徳島県、2位は高知県です。一方、最下位はどこでしょうか。意外な県の名前が挙がります。全体としては「西高東低」が顕著ですが、この傾向の背景には何があるのか、詳細を分析した記事です。

    ●「松下洸平 じゅうにんといろ」ふり返り
    2年半続いて先日完結した本誌対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」。松下さんが連載をふり返る特別編を収録しています。連載では、28組のゲストにお越しいただき、対談の最後には各ゲストをイメージした色を選んできました。最後のふり返り回では、松下さんが自分をイメージした色を選んでいます。長年続いた連載への深い思いを知ることができるインタビュー。撮り下ろし写真と共に、ぜひ誌面でご覧ください。

    ほかにも、
    ・福島第一原発 燃料デブリ取り出したのは12億分の1
    ・【女性×働く】独身は“珍獣”扱い 地方は生きづらい
    ・長男の右腕に「あざ」 全国の認可保育園で「不適切な保育」914件
    ・【新NISA】全世界株式「本当のコスト」3社比較
    ・従業員へ自社株プレゼント増加中
    ・YouTubeのCBOが語る「使命と成長戦略」
    ・音と時間を問う 坂本龍一の挑戦
    ・加藤シゲアキ 誰かのために小説を書く
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ムロツヨシ
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 市原敬久・八百鮮代表取締役
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 10/28号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年10月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Snow Manの深澤辰哉さんがAERAの表紙に登場
     「愛すべき“いじられキャラ”への思い」

    AERA10月28日増大号は、Snow Manの深澤辰哉さんが表紙に登場。インタビューでは、初の5大ドームツアーを前にアルバム「RAYS」にかけた思いやコミュニケーションで大切にしていることについて語っています。鮮やかなダリヤの花に包まれた表紙とグラビアは必見です。

    表紙を飾るのは、Snow Manとして4枚目のアルバムリリースを30日に控え、17日からスタートした連続ドラマ「わたしの宝物」に出演している深澤辰哉さん。計9ページのインタビューでは、Snow Man初の5大ドームツアーや、そのライブを意識したというアルバム「RAYS」について、制作にかける思いや裏側について語っています。一方、個人としてこの1年で3本の連続ドラマに出演し、役者としても活躍する深澤さん。「想像していなかった」というオファーを受けたときの思いや挑戦など、俳優としての顔を覗かせます。さらに、愛すべき「いじられキャラ」を確立している深澤さんの意識や在り様にも迫りました。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。鮮やかな真紅のダリヤに包まれた美しい姿を、ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:お金持ちの正体
    資産が1億円以上の富裕層はこの10年間増え続け、約150万世帯にのぼります。最近の傾向で特徴的なのは、SNS情報ビジネスや暗号資産などで財を成し、資産を持つ一方で物欲や出世欲などとは無縁という“シン富裕層”。服装や車などに派手にお金を使うという従来イメージとは様変わりしています。増え続ける“お金持ちの正体”に迫ります。また、右肩上がりの企業の役員報酬についても、上位50人のリストと共に詳報します。では「お金があるほど幸せになるのか」という究極の問いや、Z世代が抱くお金に対する価値観についても分析します。

    ●総選挙の争点「裏金」「旧統一教会」「女性」
    迫る総選挙は、今後の日本の行方を大きく左右します。その大きな争点となる、裏金問題については、告発の火付け役である神戸学院大学教授の上脇博之さんが、旧統一教会問題については、この問題を追い続けてきたジャーナリストの鈴木エイトさんが、女性候補や議員が少ないというジェンダー問題については、元衆院議員の金子恵美さんが、詳しく分析します。どこに問題点があるのか、投票の際に我々はどの点に注目すればいいのか、など、有権者が一票を投じる際に参考になる内容です。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、世界的に活躍するフォトグラファー、レスリー・キーさんを迎えての初回。2022年に初めて撮影してもらった際の「Snow Manみんな、刺激をもらった」という思いがけないエピソードが明かされます。そして挑戦したのは、レスリーさんが「私のスタンダード」と語る躍動感あふれるジャンプ写真。その貴重な撮影方法が垣間見えます。反対に「ちょっと向井っぽくしてみようかな」と向井さんが撮影し、「すごいいいじゃん」とレスリーさんに絶賛されたアイデアとは? 向井さんのファッションモデル感たっぷりの写真とともにお楽しみください。

    ●松下洸平×塚原あゆ子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、新ゲストに演出家・映画監督の塚原あゆ子さんを迎えます。ドラマ「MIU404」「最愛」で一緒に仕事をした二人の対談は、当時の思いや撮影の裏話など、ここでしか聞けない貴重な対談となりました。松下さんの「お久しぶりです! ドラマ『最愛』以来ですね」から始まる対談。塚原さんは役者さんと対談することはそんなにないとのことですが、「松下さんは久しぶりに会いたいなとずっと思ってたから」ということで、実現しました。テンポのいい楽しい対談と、柔らかい雰囲気の伝わる撮り下ろし写真を、ぜひ誌面でご覧ください。

    ほかにも、
    ・大地震と豪雨の「複合災害」 支える側が危機的状況に
    ・人種×性別×若さ 交差し深まる差別
    ・官民を行き来 リボルビングドア人材
    ・【女性×働く】海外移住、大人も冒険していい
    ・外貨獲得のため中国に派遣された北朝鮮人労働者たちの苦境
    ・トイレでスマホ 痔に便秘にお尻がかゆい!
    ・豪・ウルル 登頂禁止でも魅力ある観光地に
    ・フィギュアプレ五輪シーズン 代表争い「日本が激アツ」
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・佐久間宣行
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 福田和子・SRHRアクティビスト
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 10/14号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年10月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 堂本剛さんがAERAの表紙に登場
    「自分が愛せる、自分を生きることが、どれだけ大変で大切か」

    AERA10月14日増大号は、アーティストの堂本剛さんが表紙に登場。今月公開する27年ぶりの単独主演映画「まる」は、自身の過去を追体験するような物語です。その役への向き合い方や、新しいフィールドを歩む今の思いをたっぷりと語っています。

    表紙に登場する堂本剛さんは、27年ぶりの単独主演映画出演にあたり、荻上直子監督から熱いオファーを受けたと言います。二人の「一緒にものづくりをしたい!」という気持ちが今回の作品に結実しました。堂本さんは、演じる役を通して、「本来の自分と、周りから求められる役割のギャップに苦しむということは誰しもある」と語り、自身の歩んできた道と重ねます。その上で「自分が愛せる、自分を生きることがどれだけ大変で大切なことかっていうのをずっと悩んできた」と話します。新たに自分の足で歩み始めた今の境地を、独自の言葉で語るインタビューは必読です。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。その深い眼差し、静かな中に秘めた思いをカメラが捉えました。ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:鉄道で旅に出よう
    極端な季節の狭間で、穏やかな秋を楽しめる時期は希少です。そんな秋、鉄道で旅を楽しみませんか。AERAは絶景を満喫でき、目と心を癒やすことができる錦秋の鉄道旅16選を紹介します。黄金に輝く釧路湿原を走るJR釧網線、もみじのトンネルを走る京都の叡山鉄道、神話のふるさとを走るJR木次線などのほか、「動くテーマパーク」とも言える各地の観光列車も紹介しています。誌面の写真だけでも秋を堪能できます。さらに、10月1日に開業60年を迎えた東海道新幹線。人々を、そして思いを乗せて走ってきた新幹線の60年史も届けます。誌面を読んで、ぜひ鉄道旅に出てみてください。

    ●ハリスはヒラリーを超えるか
    カマラ・ハリス氏とドナルド・トランプ氏の対決となる米大統領選が、いよいよ11月に近づいてきました。テレビ討論の様子は「ハリス氏が勝利」と伝えられましたが、はたして、米国初の女性大統領誕生となるのか。いま米国を覆う空気とはどんなものか。2016年にはヒラリー・クリントン氏が接戦の末に敗北しましたが、その時にあったといわれる「ミソジニーの壁」は今回、どう影響するのか。米国の社会や政治に詳しいジャーナリストが論じます。

    ●百田夏菜子×佐久間宣行
    8月からスタートした大好評連載「百田夏菜子 この道をゆけば」は、3人目となるゲストを迎えます。今号から4号にわたり対談を繰り広げるのは、テレビプロデューサーの佐久間宣行さん。注目のヒットメーカーが歩んできた道とは、一体どんなものだったのでしょうか? 1回目は、佐久間さんが担当するバラエティー番組に、ももクロメンバーを呼んだときの貴重な話。二人だからこそ繰り広げられる肩肘張らないトークです。

    ●松下洸平×Zeebra
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、ヒップホップ・アクティビストのZeebraさんがゲストの全6回の対談のうちの5回目。Zeebraさんから、ヒップホップグループ「キングギドラ」の結成に至る貴重な話を聞いた松下さんは、感動しっぱなしです。日本のヒップホップシーンの原点とも言える、ほかでは聞けない話が詰まっています。アートな雰囲気あふれる二人の写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・石破vs.野田 選択の時 天下分け目の衆院選
    ・標的にされた埼玉のクルド人 ネットに感化された人物が仕掛ける攻撃
    ・国立大の学費値上げへ 黒字でも“限界”
    ・都内ホテル急騰で悲鳴 インバウンドにコロナ負債回収
    ・【女性×働く】残業、通勤時間ナシ 働くなら海外
    ・海外留学斡旋システムに穴 金銭トラブルに巻き込まれない方法
    ・追悼・山藤章二さん 風刺魂は永遠に
    ・マルジェラって誰ですか? 教養としてのハイブランド
    ・大人も楽しめる「サバイバル」 危機を生きぬくヒント
    ・磯村勇斗×岸井ゆきの×内山拓也 あと一歩の想像力
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 児島気奈・K-PRO代表
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 9/22号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年09月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 9月22日号の巻頭特集は「筋トレで心も若返る」です。コロナ禍で苦境に陥ったフィットネス市場ですが、低価格帯の“コンビニジム”の台頭などで拡大傾向にあります。筋トレで得られるものは筋肉だけではありません。自己肯定感を高めるなど、メンタルにも効き、美肌効果もあるといいます。特集では大人もハマる筋トレの最前線を徹底取材しました。表紙には、声優・俳優として活躍されている津田健次郎さんが登場。「声」の仕事に留まらず、朝ドラ「あんぱん」や日曜劇場「19番目のカルテ」などに出演し、俳優としても引っ張りだこです。津田さんが演技と人生について語ったロングインタビューをぜひご覧ください。Snow Manの向井康二さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、引き続き、10月公開の主演映画「(LOVE SONG)」のスチールを担当された斎藤弥里さんをお迎え。映画のオフショットに加え、斎藤さんとの撮り下ろし撮影の様子もお届けします。また、Snow Man初の海外音楽フェス参加として話題を呼んだSUMMER SONIC BANGKOK 2025のライブレポートも掲載します。興行収入133億円を突破し社会現象になっている映画「国宝」で、原作の著者・吉田修一さんに歌舞伎の世界を指南し、吉沢亮さん、横浜流星さんらの歌舞伎指導も行った四代目中村鴈治郎さんが「国宝」の舞台裏を語ったインタビューもあります。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください! 今号は、祝日の関係で発売日が通常とは異なり、9月16日(火)となります。

    ●巻頭特集:筋トレで心も若返る/「中年の危機」を筋トレで回避する
    昨年3月、フィットネスクラブの倒産が過去最多を更新しましたが、その一方で、低価格帯の小規模ジムの出店増や、「SNSで見たあの人のようになりたい」と筋トレを始める人も増えた影響で、市場規模はここ数年拡大し、昨年にはピーク期の2019年を上回りました。10年ほど前までは「筋トレ=ナルシスト」の偏見が根強かったといいますが、ここ数年で、「自己管理能力の象徴」「努力の証し」といったポジティブな印象に変わってきています。足腰を鍛えるだけでなく、自己肯定感がアップしたり、抗炎症作用で美肌効果があったりといった「お得」な面もあります。また、40〜50代は体調不良や不安を感じやすい世代で、「ミッドライフクライシス(中年の危機)」とも呼ばれますが、この中年の危機にも筋トレの効果はてきめんで、メニューに取り入れるメンタルクリニックが出てきました。こうした筋トレの最前線をご紹介します

    ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:声優・俳優 津田健次郎
    「東京2025世界陸上」が9月13日から9日間にわたって開催されますが、陸上競技の100m走を題材にした漫画「ひゃくえむ。」の劇場アニメも、9月19日から公開されます。トップスプリンターの海棠(かいどう)の声を担当したのが津田健次郎さんです。「どこか哲学の匂いがする」作品だといい、心に響いたセリフなどを語ってくれました。また、ご自身の芝居の「軸」について語った濃厚インタビューは必読です! 表紙に加え、中面でもグラビアを展開。撮影はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花です。誌面に収録しきれなかったお話やコメント動画をAERA DIGITALで公開! 津田さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●向井康二が学ぶ「白熱カメラレッスン」
    Snow Manの向井康二さんの大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、個人として初の主演映画となる「『(LOVE SONG)』special」シリーズの2回目。映画の撮影の合間のちょっとしたエピソードも「写真に残してくれてるやん? うれしいよね」と言う向井さんが選んだ、「いいよね。自然で」な素顔ののぞくオフショットの数々をお楽しみください。また、現場で斎藤さんがどのように撮影していたかが垣間見える撮り下ろしの様子とともに、その美しさの秘密にも迫ります。

    ●Snow Man SUMMER SONIC BANGKOK 2025 LIVE REPORT
    Snow Manが初めて音楽フェスに参加、しかもデビュー直後に行われたタイでの「JAPAN EXPO THAILAND 2020」以来初の海外公演として注目を集めた「SUMMER SONIC BANGKOK 2025」。国内外から詰めかけた観客を前に、圧倒的パフォーマンスで魅了し、タイ語や英語も駆使しながらトークでも楽しませた50分間のステージの様子を、9人のソロ写真を含む14点の写真とともにレポートします。

    ほかにも
    ・自民党総裁選 サプライズはあるのか
    ・悠仁さま成年式で女性皇族の今後は? 期待膨らむトリオ公務
    ・暗雲立ち込める庶民の味「粉もん」 倒産が最多の勢い
    ・[時代を読む]免許返納 促すならその後の支援も
    ・[現代の肖像]石井食品社長 石井智康
    ・四代目中村鴈治郎が語った映画「国宝」の舞台裏
    ・愛猫の安楽死を決断 家族が見守る中、ストンと息を引き取った
    ・[女性×働く]イマドキ離婚は揉めずに戦略的に
    ・[eyes] 姜 尚中/東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄〈今週のわだかまり〉
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[トップの源流]日本熱源システム 原田克彦社長
    ・[2050年のメディア]下山進
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・百田夏菜子×冨永愛
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 9/9号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年09月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BE:FIRSTからRYUHEIさんとJUNONさんがAERAの表紙に登場
    「BE:FIRSTにしかなし得ないものを作る」

    AERA9月9日増大号は、BE:FIRSTからRYUHEIさんとJUNONさんが表紙に登場。インタビューでは、グループの今とこれからについてたっぷり語っています。ネオンとベッドとスモークのアーティスティックな背景のなかで行われた撮影では、思う存分、表現力を発揮しています。

    ●表紙+インタビュー:RYUHEI・JUNON(BE:FIRST)
    表紙に登場するBE:FIRSTのRYUHEIさんとJUNONさん。BE:FIRSTは、2ndアルバム「2:BE」をリリースしたばかりです。「これまで歌ったことないアプローチ」(JUNON)、「今一度より成長していくという思いが込められている」(RYUHEI)など、アルバムに詰まった“さらなる進化”について語ります。7月には初めて海外でもライブを行い、「これからのことに期待が膨らんだ」という二人。12月からは初の4大ドームツアーが始まりますが、「ドームツアーですら助走の段階であるということを証明したい」「BE:FIRSTにしかなし得ないステージを作りたい」と意気込みます。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。アートな雰囲気あふれる二人のツーショットやソロ写真など、表紙含め全10ページの企画をぜひご覧ください、

    ●巻頭特集:攻めの休養 最強の回復法
    朝起きた瞬間からもう疲れている……という朝バテ状態の人、増えているのではないでしょうか。酷暑で体力を奪われ、小刻みなオンライン会議など余白のない仕事沼につかり、家事や子育てもアップアップという人は、次の活動の活力を生むためにも、戦略的に休む“攻めの休養”が必要です。「環境」「睡眠」「食事」「運動」「栄養ドリンク」といった項目について、専門家がいかに効果的に休むかアドバイスします。「遠征先にもマイ寝具持参」というスキージャンプのレジェンド葛西紀明さんや、「不調を経て、自分の体に目を向けるようになり、朝ラジオ体操が日課」という俳優の羽田美智子さんらのインタビューも。“最強の回復法”がみつかる特集です。

    ●育休で「男は仕事」をリセット
    今回の「女性×働く」連載は、男性育休を取り上げます。民間企業の男性の育休取得率は過去最高の3割に達しましたが、女性の取得率との差はまだ大きく、期間も短い傾向があります。とはいえ、徐々に「当たり前」に近づきつつあるのは確か。そんな育休をとった朝日新聞の男性記者が、自身の実体験、自分に起きた変化、夫婦関係の変化などを克明に描いた記事です。現実を変えるために「私は、恥も多い自分の育休経験を、ここで語らせてもらった」という記事、ぜひ読んでみてください。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    大人気連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」。向井さんが、プロのモデルを被写体に、三脚に中判カメラをつけて、ブレ表現の撮影に挑みました。先生はファッション撮影などの最前線で活躍する鈴木親さん。いまどきはスマホで誰でも高品質な写真が撮れる時代。だからこそスマホではできない撮影に挑みます。向井さんも「やっぱカメラで撮るってのがいいよね」と語る、貴重な撮影の様子をご覧ください。

    ●松下洸平×東海林弘靖
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、照明デザイナーの東海林弘靖さんとの対談、全6回中の最終回。松下さんが、「光は人生」という東海林さんの哲学に迫ります。全対談を通し、松下さんが「すごく勉強になりました」という和やかな対談。最後に、恒例のゲストの色を松下さんが選びます。一体何色でしょうか。異業種のゲストとの対談で、松下さんの新たな一面も垣間見える連載をぜひお楽しみください。

    ほかにも、
    ・南海トラフ巨大地震で原発は大丈夫か
    ・石破 茂 独占インタビュー「総理になって防災省を」
    ・悠仁さまの大学進学問題 東大はありか
    ・国枝慎吾が語る「思い込み破壊し、驚きの体験を」
    ・パラリンピック競技を支える最新技術
    ・株の「自動」積立 人気銘柄ランキング
    ・Aぇ! group ライブレポート 夢すらも超え
    ・河合優実×山中瑶子 ベースにある「あきらめ」
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ゆりやんレトリィバァ
    ・2024パリへの道 小野寺萌恵(陸上車いす女子)
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 五箇公一 国立環境研究所生態リスク評価・対策研究室室長
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 12/9号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年12月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • Stray Kids東京ドーム公演の熱気をAERAの表紙とライブレポートで再現
    「8人が見せた新たな貫禄と風格」

    AERA12月9日号は、Stray Kidsの本誌独占ライブ写真が表紙を飾ります。3日間で16.5万人のファンを魅了した東京ドーム公演の熱気を伝えるライブレポートも収録。世界を席巻する8人の勢いを感じられる誌面です。

    本誌独占ライブ写真で表紙を飾るStray Kidsは、3度目のワールドツアーの一環で東京ドーム公演を敢行。最新ミニアルバム「ATE」でグループとして史上初の「Billboard 200」5作連続初登場1位を獲得するなど、世界を席巻する8人の貫禄と風格が感じられるライブレポートを、貴重なステージ写真と共に届けます。ステージで繰り広げられたMCの模様も詳しく収録。メンバーの仲の良さや盛りあがりがそのまま伝わってきます。「僕たちの音楽は会場が大きくなっても、変わることなく皆さんに届くように歌い続けます」という言葉通り、思いが詰まったステージの興奮が再現された誌面になっています。

    ●巻頭特集:“ポイ活”で物価高に勝つ
    物価高による家計のピンチが続くなか、積極的に取り組みたいのが“ポイ活”です。さまざまなポイントがあふれている昨今、まずは特定のポイント経済圏にターゲットを絞ることが大事。ドコモ、Vポイント、PayPay、au、楽天の5大経済圏、それぞれの特徴を解説。ほかにも鉄道会社やネット証券大手のポイントサービスも比較しました。また、ポイント獲得に欠かせない、お得なサイトやアプリも紹介。覆面調査員や社会貢献など、何かに取り組みながら楽しくポイントをゲットするというエンタメ化するポイ活にも迫ります。多数のポイント達人の“技”が披露されていますので、ぜひ参考にしてください。

    ●トランプ次期政権 驚愕の顔ぶれ
    来年1月に米大統領に就任するトランプ氏。次期政権の閣僚人事が物議を醸しています。本来は経験、適正、能力を重視して指名されるはずですが、名前が挙がる人を見ると、トランプ氏への忠誠心に重きが置かれているようです。公職経験がない素人、性的暴行で告発された人、自らのビジネスに公職を利用するのではと疑われる人物……。異常な顔ぶれとも言える政権の24人の一覧を顔写真付きで紹介し、詳しく分析しています。

    ●働く親の“省エネ”受験
    連載「女性×働く」は、今号から「受験」をテーマに5回シリーズが続きます。特に首都圏では、中学受験熱の高まりが続いていますが、共働き世帯が増えているなか、忙しい親たちはどう子どもの受験に向き合っているのか、実態を探りました。新タイプ入試で科目を絞ったり、オンライン塾で送迎なしを選んだり、“省エネ”受験を目指す家庭も目立ってきています。子どもの受験を巡る最前線を届けます。

    ●松下洸平×北村一輝
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」はついに最後のゲストをお迎えします。2022年7月の連載スタートから2年半、そうそうたる顔ぶれのゲスト陣のトリを飾るのは、俳優・北村一輝さんです。朝ドラ「スカーレット」での共演以来、なかなか会えなかったという二人。北村さんは宣伝などを除き、雑誌の対談に出ること自体が初めてと言い、他では読めない非常に貴重な対談となります。今号から6回続く対談をぜひ堪能してください。二人のステキな関係性がにじみ出る撮り下ろし写真もお楽しみに。

    ほかにも、
    ・新NISA 売れた投信「月1万円×20年積み立て試算」
    ・昭和な義実家で夫は“子返り”
    ・若手教育長が語る「一斉型の授業は限界にきている」
    ・PTAを束ねる「日P」 OB台頭で不透明運営
    ・原田知世 日々丁寧にかみしめながら
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・森尾由美
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 安彦恵里香・「Social Book Cafe ハチドリ舎」店主
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 6/23号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年06月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Aぇ! groupの末澤誠也さんがAERAの表紙に登場「見てくれている人はいる」

    AERA 6月23日号の表紙には、Aぇ! groupの末澤誠也さんが登場します! 昨年5月15日にCDデビューし1年余り。グループのライブで演出や構成、衣装なども担当する末澤さんと、表紙フォトグラファー・蜷川実花とのセッションから生まれた美しい写真と、ロングインタビューをぜひご覧ください。

    Aぇ! groupの末澤誠也さんがAERAの表紙を飾ります。撮影は本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。単独でAERA表紙を飾るのは今回が初めてです。中面でも合計7ページにわたってインタビューとグラビアを掲載。深紅を基調とした花束を手にする末澤さんの姿も必見です。
    インタビューでは、「疑問に思ったら腑に落ちるまでできない」性格ゆえに「遠まわりをしてきた」という末澤さん。昨年5月15日、29歳8カ月と事務所史上最年長デビューを果たすまでの下積み時代、「言うことを聞いて後悔するぐらいやったら、好きにしてやりたいことやったほうが、後悔なく終われるな、って」と、自分なりの理由と意思を持って貫いてきました。「見てくれている人は、見てくれている」。そう語った濃厚なインタビューです!

    ●巻頭特集:最新マンショントラブル
    マンション管理をめぐるトラブルが増えています。公益財団法人マンション管理センターによると、相談件数は年々増加傾向。背景にあるのが、住人の高齢化や多国籍化、そして物価高による費用負担の増加などです。しかし、多くの住人は管理組合の活動には無関心です。住人の無関心がゆえに、専横的な理事長を生んでしまったケースも。満足に暮らせるマンションにするにはどうすればいいのか、考えました。

    ●混乱続くアメリカ 「まるで狩猟」不法移民摘発に抗うLA/トランプ氏とマスク氏は「一蓮托生」/バイデン「認知機能低下」内幕本共著者に聞く

    アメリカで混乱が続いています。ロサンゼルス(LA)では、トランプ氏の移民政策のもと、まるで「狩猟」のように不法移民を逮捕するやり方に抗議する住人たちによるデモが起き、市警察と衝突するなど混乱が続いています。その背景には何があるのか、LAに在住するジャーナリストによる分析記事は必見です。また、トランプ氏とイーロン・マスク氏の対立は今後どう影響していくのか、NY在住のジャーナリストが市民の受け止めや今後の経済の見通しなどを書きました。そしてもう1本。バイデン前大統領は在任中に認知機能が低下していた、と指摘する内幕本がアメリカで話題になっています。共著者の一人が側近たちの「罪」について語りました。

    ●向井康二が撮る 白熱カメラレッスン
    デビュー直後にスタートしたSnow Manの向井康二さんの連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は6年目に突入。今回は、毎年恒例の特別編「Photo Boy 誌上写真展」2025年版をお届けします。新たに撮り下ろされたセルフポートレートをはじめ、この1年の多忙な仕事やプライベートを感じさせる貴重な16点。向井さんのファインダー越しの世界、保存版です。

    ほかにも、
    ・富士登山の「最適解」 “山頂で御来光”にこだわらない
    ・「母と会って人生のピースが埋まった」養子が自ら語る「出自を知る権利」
    ・プール授業「廃止」増加 背景にジェンダー問題も
    ・女性×働く 50歳からの転職 更年期の転職のハードル
    ・アダム・クーパー 信念をもって、自身に誠実に
    ・ENHYPENコンセプトシネマ上映会イベントレポート
    ・山田裕貴×平一紘 「慰霊の日」対談
    ・トップの源流 マネーフォワード 辻庸介社長
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・山口一郎さん(サカナクション)
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • BAILA(バイラ)7月号増刊 2024年 7月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥850
    • 2024年05月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●通常版
    BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    7月号の表紙は桐谷美玲さんです。
    別冊付録として「婚BAILA」がつきます。
    【FASHION】
    ・創刊23周年記念 ボッテガ・ヴェネタの名品バッグ&財布をプレゼント

    <ファッション大特集>夏の素敵先輩は「モノトーン」でセンスよく!
    PART1_Stylist加藤かすみの最高に洒落るサマーモノトーン論
    PART2_通勤モノトーンには映える白トップスが必要だ!
    PART3_気温別・モノトーンコーデの配色サンプル

    ・平日“きれいめジャンプスーツ”と休日“秒映えワンピース”
    ・BOTTEGA VENETA バッグ&小物、とっておきのカタチ
    ・佐藤栞里×空気階段 快適!「テック服」着回し15Days
    ・谷まりあさん主演 世に美しいカップイントップス厳選10

    【BEAUTY】
    <学美容 special> 神崎恵Trilogy
    第1部 いくつになってもメイクを楽しめる人は、何が違う?
    第2部 今、33歳の自分に出会えたら伝えたい美容のこと
    第3部 神崎恵という生き方

    ・アクセサリーになる髪、モチベーションになるメイク
    ・肌キャラ別 がけっぷち夏老化対策2024

    【LIFE】
    <BAILA COLLEGE>働く30代を癒す“現代短歌”のすすめ
    ・鏡リュウジの星占い2024下半期
    【PEOPLE】
    ・Aぇ!group
    ・石原さとみ
    and more……
    【別冊付録】婚BAILA2024SUMMER

    ●特別版
    BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    7月号の特別版表紙はAぇ! groupです。
    別冊付録として「婚BAILA」がつきます。
    【FASHION】
    ・創刊23周年記念 ボッテガ・ヴェネタの名品バッグ&財布をプレゼント

    <ファッション大特集>夏の素敵先輩は「モノトーン」でセンスよく!
    PART1_Stylist加藤かすみの最高に洒落るサマーモノトーン論
    PART2_通勤モノトーンには映える白トップスが必要だ!
    PART3_気温別・モノトーンコーデの配色サンプル

    ・平日“きれいめジャンプスーツ”と休日“秒映えワンピース”
    ・BOTTEGA VENETA バッグ&小物、とっておきのカタチ
    ・佐藤栞里×空気階段 快適!「テック服」着回し15Days
    ・谷まりあさん主演 世に美しいカップイントップス厳選10

    【BEAUTY】
    <学美容 special> 神崎恵Trilogy
    第1部 いくつになってもメイクを楽しめる人は、何が違う?
    第2部 今、33歳の自分に出会えたら伝えたい美容のこと
    第3部 神崎恵という生き方

    ・アクセサリーになる髪、モチベーションになるメイク
    ・肌キャラ別 がけっぷち夏老化対策2024

    【LIFE】
    <BAILA COLLEGE>働く30代を癒す“現代短歌”のすすめ
    ・鏡リュウジの星占い2024下半期
    【PEOPLE】
    ・Aぇ!group
    ・石原さとみ
    and more……
    【別冊付録】婚BAILA2024SUMMER
  • BAILA (バイラ) 2021年 11月号 [雑誌]
    • 集英社
    • ¥899
    • 2021年10月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 特別付録:丸めて小さく収納できる! 
    「アンクレイヴ」ゴムバンドつきトートバッグ
    (サイズ…高さ約38cm×幅約22cm)

    ファッション大特集;
    「働くわたしの明日何着る?に答える、BAILA的最高の組合わせ!」
    ハイゲージニット+フレアスカート、可愛げスカート+黒パンツなど
    毎朝のコーデにもう迷わない、6つの「最高」をお届けします。

    その他…
    BAILAは健やかに働く女性を応援します!
    「バッグとバッグの中身」から、今の働き方が見えてくる!

    週2出勤美玲×週5通勤絢の「同級生着回し14DAYS×2」

    スタイリスト福田亜矢子が提案
    今着たいのは「知性と優しさをくれるグレー」

    肌と髪は「ツヤ」さえあれば誰もがキレイ

    BAILA初登場&連載スタート!
    「さゆりかれんと 松村沙友理の大人学」

    とじ込み別冊/
    働くあなたへ もう我慢するのはやめよう
    生理をもっとラクにする本

    「わたしの発言、もやっとさせてる?」と思った瞬間

    加藤シゲアキ(NEWS)

    西島秀俊&内野聖陽

    and more!

案内