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女性学 の検索結果 標準 順 約 1320 件中 661 から 680 件目(66 頁中 34 頁目) RSS

  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2020年 01月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥730
    • 2019年11月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ●FORTUNE TELLING 2020年開運占い
    次のディケイドが始まる2020年、気持ちを新たに運をつかんでいきたいもの。
    占星術では大革命が起きそうなこれからの時代を、西洋や東洋さまざまな占術で大予測!


    ●話題作が続々登場 冬のシネマ劇場、開幕!
    海外の賞レースが過熱してきたこのシーズン、女性パワーに満ちた映画など、刺激的な新作が勢ぞろい。
    多くの作品の中から見るべき作品をエルが厳選してお届けします。


    ●ドレスアップをマスター!
    パーティシーズン到来! ドレスコードをしっかりおさえて、自分らしくドレスアップするのが真のファッショニスタ。
    ドレスコードでよくある「セミフォーマル」「スマートエレガンス」「スマートカジュアル」の
    3つのドレスアップを秋元 梢、福士リナ、高橋ララの3人のItガールが挑戦! ドレスアップのお手本にしよう。


    ●目力アップで運を開こう!
    「実は目元と運気は密接な関係にある」と運命学研究家の宮沢みちさん。そしてメイクやスキンケアをすることによって
    その運気はいくらでも変えられるのだとか。目元と開運の関係をひもときながら、
    2020年に実践したいアイメイクやアイケアを徹底研究! きれいになりながら、運も開いてみんなでハッピーになろう!


    ●映画界のプリンセス エル・ファニングの輝きの秘密
    ハリウッドで、今もっとも忙しい若手女優の一人、エル・ファニング。21歳にしてすでに19年のキャリアをもち、
    賞レースで注目を浴びる半面、素顔はいつも明るくて、自然体。世界中に愛される
    ハリウッドのプリンセスに、現在の心境を尋ねた。


    ●ソフィア・コッポラがつづる、東京ダイアリー
    シャネルが主催する「マドモアゼル プリヴェ展」に合わせて来日したソフィア・コッポラ。
    彼女自身がiPhoneで撮影した「東京」を、エル独占でお届け!


    ●エル・ビューティアワード2019発表!
    世界45の国と地域のエル・ビューティエディターによる年に一度のグローバルコスメが今年も開催。
    あらたにグリーン部門を設けて、全16ジャンルのコスメの1位を発表!


    ●幸せを贈る! もらう! ギフトカタログ
    1年間の感謝を込めて大切な人に贈りたいもの、1年間がんばったごほうびに自分に贈るもの。
    ハッピーが詰まったスペシャルアイテムをエルがセレクト。ギフト選びの参考にして。

    【別冊付録1】ELLE LOVES ART
    エル・ジャポン創刊30周年をアートでお祝い! --
    THROUGH HER EYES 表現に挑む女性アーティストたちの30年を追う/FASHION MEETS ART 刺激を受け、
    与える、アートという甘い存在/THREE DECADES 日本の現代アートシーンの30年をプレイバック...and more!


    【別冊付録2】ELLE JEWELRY
    幸運をつかむ運命のジュエリー -- マイ・ラックを探して/運気を上げるお守りジュエリー/
    フェミニン派とモード派のスタイリング対決/自然美を讃える優美なジュエリー...and more!
  • AERA (アエラ) 2025年 2/10号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年02月03日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ファーストサマーウイカがAERAの表紙に登場
    「目指すは圧倒的なポリバレント」

    AERA2月10日号には、俳優、タレント、歌手とマルチに活躍するファーストサマーウイカさんが登場します。大河ドラマ「光る君へ」の清少納言役など話題作への出演が相次いできました。そんな彼女の飽くなき向上心はどこからくるのか、じっくり話を聞きました。

    表紙に登場するファーストサマーウイカさんは、ドラマ「不適切にもほどがある!」、大河ドラマ「光る君へ」、そして放送中のドラマ「フォレスト」に出演し、多様な役柄を演じています。バラエティー番組などでも活躍。その原動力について、「“憧れ”や“ジェラシー”が私のガソリンになる」と言います。自らを「マルチタスクが向いている」と分析し、「様々な役割をこなす圧倒的な『ポリバレント』を目指す」と話します。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。背景の花々の前で、自らも花に擬態し「咲いた」ファーストサマーウイカさん。想像をさらに超えるゴージャスな写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:氷河期世代のセカンド就活
    バブル崩壊後の就職難を経験し、いつの時代も競争にさらされてきた氷河期世代が、今度は定年退職後の新たなキャリアを考える「セカンド就活」に迫られています。「定年再雇用」の制度はありますが、これだと「仕事は変わらず年収は半減」という現実が待っています。専門家は社内リスキリングや副業でスキルアップなど、定年後を見据えた備えが必要だといいます。中高年に人気の資格やいま注目の「ふるさと副業」などについての記事もあります。人生100年時代のキャリアプランについてじっくり考えてみてください。

    ●フジ日枝支配の源泉
    フジテレビは、中居正広氏と女性のトラブルを巡る問題を受け、10時間超の“やり直し会見”を開きましたが、専門家は「納得感が足りない」と分析します。そのフジテレビに37年間君臨し続けている日枝久氏。87歳の“帝王”の力の源泉とその闇について、20年前のライブドア騒動の時にもフジテレビを取材した記者が、深掘りして分析します。

    ●松下洸平 「ケイン&アベル」で新境地
    本誌で2年半続いた対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」が完結したばかりの松下洸平さんが、世界初演となるミュージカル「ケイン&アベル」に主演。松下さんにとって6年ぶりとなるミュージカルの様子を多彩な写真とともにお届けします。初日のカーテンコールで「歴史的な瞬間に立ち会っていただけた」と客席に語りかけた松下さん。この舞台にかける思いが伝わってくるレポートです。

    ●百田夏菜子×綾小路 翔
    大好評連載「百田夏菜子 この道をゆけば」は、ももクロのリーダー百田夏菜子さんが月替わりのゲストとトークを繰り広げます。今号から新たにお迎えするのは、「氣志團」の團長・綾小路翔さんです。テンポのいい会話が続き、綾小路さんが自らを「アホにもいくつか種類があると思うけど、僕は聞けるタイプのアホ」と言えば、百田さんは「私は何だろう……意欲のあるアホ?」と答え、笑いが止まりません。ここでしか聞けないスペシャルな対談が、今号から4号にわたって続きます。

    ほかにも、
    ・リモート勤務、功罪相半ば 「出社回帰」の大号令
    ・【新NISA】今年狙い目の日本株ベスト30
    ・【女性×働く】バツイチ最高! 背景に結婚すべきの“圧”
    ・「自分の声が嫌い」は8割超
    ・SMAPとテレビの終焉 だからこそショックと嫌悪感
    ・2050年のメディア 下山進 さらば夕刊フジ!
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 山口彦之・「空也」5代目
    などの記事を掲載しています。
  • 月刊 陸上競技 2022年 7月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1190
    • 2022年06月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 激闘のインターハイ路線都府県大会/世界陸上特集:池田向希&川野将虎&一山麻緒&五島莉乃/日本選手権混成/地区インカレ&地域実業団/【特別企画】高校生向け「種目えらびの心得」/【大学駅伝】Monthlyアオガク&コマザワ/

    ●インターハイ路線大特集!
    都府県大会リポート&ハイライト
    徳島インターハイへと続く都府県大会が終了。全国各地で高校生たちのアツい戦いが繰り広げられた。今月号では好記録&好勝負の種目をリポート。さらに北海道支部大会を含めた全地域の大会フォトを集録した。地区大会の見どころと合わせてチェック!

    ●オレゴン世界選手権へ!
    池田向希&一山麻緒インタビュー
    オレゴン世界選手権まであと1ヵ月! すでに代表に内定した競歩の池田向希、川野将虎の旭化成コンビ、マラソンの一山麻緒と10000mの五島莉乃の資生堂コンビにインタビュー。白熱の日本選手権・混成などトップアスリートの動向を見逃すな。

    ●連載!Monthly青学大&駒大
    Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。青学大は田中悠登と鶴川正也の「駅伝での活躍を誓う2年生コンビ」対談、駒大は山野力と円健介の「駒大を牽引する主将&副将」対談が実現。チームの誇りを懸けて戦ったインカレの様子も振り返ってみよう。

    ●特別企画「君のNo.1」を探せ
    種目えらびの心得
    高校生に向けた特別企画「種目えらびの心得」では、各ブロック・種目で求められる素質や体格、性格面、動きのポイントなどを先生方に解説していただいた。「自分に合っている種目は?」と悩める高校生のみなさん、新しい可能性が開けるかも!?




    【高校生特集】
    IH都府県大会ハイライト
    Close-up TEAM
    ・洛南(京都)
    ・中京大中京(愛知)
    Special Close-up
    ・林 美希(中京大中京2愛知)
    ・地区別ハイライト&地区大会展望
    ・インターハイ東京都大会前半戦速報
    ・好記録情報&注目府県大会
    種目えらびの心得〜君のNo.1を探せ!

    【特集企画】
    Road to OREGON22
    ・池田向希&川野将虎(旭化成)
    ・一山麻緒&五島莉乃(資生堂)
    Rising Star Athlete
    ・薄田健太郎(筑波大院)
    Inside Report
    110mHはなぜ躍進を遂げたのか?
    追悼 福島大・川本和久監督
    ・アスリートの休日DIARY
    秦澄美鈴(シバタ工業)
    集中連載 金井大旺が歩んだハードル人生

    【トレーニング&技術】
    ・トレーニング講座
    ・連続写真でCheck!「学生オリンピアン特集」三浦龍司/黒川和樹
    ・連載
    トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
    ・すぐできるフィジカルトレーニング
    ・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
    ・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ

    【学生長距離&中学生最新情報】
    Towards HAKONE EKIDEN 2023
    ・「Monthlyアオガク」
    田中悠登×鶴川正也
    ・「Monthlyコマザワ」
    山野力×円健介
    ・全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会展望
    強さ示した創価大コンビ
    ・中学アスリート特集 村田隼(立花3兵庫)ほか

    【大会Review】
    ・日本選手権混成
    ヘンプヒル 手術乗り越え5年ぶりV
    ・関東インカレ
    ・関西&地区インカレ
    ・地域実業団

    【海外ニュース】
    ・WAダイヤモンドリーグハイライト
    ・ワールドトピックス(船原勝英)
    ・国際陸上競技評論(菅原 勲)

    【Topics】
    ・國學院大學 止まらない快進撃「コンディショニング」が飛躍の一因に
    ・阪口竜平が語るOnの魅力と愛用シューズ
    ・東洋大学“強い鉄紺”がカムバック 関東インカレで大躍進
    ・マイナビアスリートキャリアPresents「デュアルキャリア」を歩むアスリートのリアル
    ・丸太町リハビリテーションクリニック「O2RoomR」がリハビリに大きな可能性をもたらす
    【好評連載】
    ・アスリート群像
    島田沙絵
    ・TEAM FILE
    伊那北高校(長野)&幡羅中学校(埼玉)・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    本郷汰樹(名古屋大院/男子100m)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・不滅の記録検証委員会
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 7/28号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年07月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 渡辺翔太がAERAの表紙に登場。「自分の思うがままに」

    AERA 7月28日号の表紙には、Snow Manの渡辺翔太さんが登場します! この2年で4本の連続ドラマに出演、この夏映画単独初主演を務めるなど、俳優としても活躍する渡辺さんと、本誌表紙フォトグラファー・蜷川実花とのセッションをお楽しみください。

    渡辺翔太さんがAERAの表紙に登場します。蜷川実花が撮影する、さまざまな色に彩られた美麗な写真8点とともに、合計9ページでグラビアとインタビューを掲載します。7月25日公開の映画「事故物件ゾク 恐い間取り」で単独初主演を務める渡辺さん。プロデューサーに、「飾らない自然体でいながら、強い思いを胸の内に秘めている魅力的な人柄」と称賛される、その「強い思い」について尋ねました。また、劇中に出てくる「みんなが行くほうに行くな」「大変そうな道を行け」という言葉に「とても共感する」と言い、自身が取りつづけている姿勢や、大事にしている考え方を語ってくれました。
    そんな渡辺さんが、いちばんうれしげに、自慢げな笑みを見せたのは、映画の主題歌でもある12枚目のシングル「SERIOUS」に関して、メンバーの「みんな」について話したとき。「グループ活動していると、意外に簡単なことじゃない」けれど、それが「簡単にできているのは、いまのグループのいいところ」と渡辺さんが語る、Snow Manのすごさとは? ぜひ誌面でご覧ください。

    ●向井康二×蜷川実花【白熱カメラレッスン】
    Snow Manの向井康二さんの大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、前回に続き、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花さんをお迎え。極彩色の鮮やかな写真のイメージが強いけれど、「じつは私、モノクロ好きなんですよ」と言う蜷川さんと、プロジェクターで画像を映写して背景とする手法でのモノクロ撮影を楽しみました。自分でも試したことがあり、「バランスがむずいのよ、これ!」という向井さんが、蜷川さんを被写体に撮るときに選んだ、自身も好きな画像とは? 蜷川さんが撮影しながら「この向井くん、危険度高い」と呟いた「フィルム・ノワールみたい」なモノクロ写真とともにご覧ください。
    そして、じつはこの撮影手法、表紙の渡辺翔太さんにも使われたもの。カラーの渡辺さんと、モノクロの向井さん、どちらの美しさも必見です。

    ●巻頭特集:「米騒動」の真相とカラクリ
    日本の主食、「米」がいま大きく揺らいでいます。おととしの記録的な猛暑による高温障害などのため2023年産米は不足となり、米の価格は高騰しました。国は備蓄米を放出しましたが、備蓄米以外は高止まりが続いていて、さらに今年も「10年に1度」レベルの猛暑で、米の出来が心配されます。「令和の米騒動」はいかにして起こったのか、いつ収束するのか。日本各地の農家を訪ね、シビアな現実を取材しました。

    ●羽生結弦 仙台への想い
    日本におけるフィギュアスケート発祥の地として知られる仙台市に誕生した新たなリンクで開催されたアイスショー。10倍を超える高倍率のチケットを手に入れた人々が熱い視線を注ぐ中、仙台が生んだトップスケーター、羽生結弦さんが見せたのは、感謝とこれからに思いを馳せた格別の演技でした。取材・執筆は、羽生さんを10年以上取材し続けてきたライターの松原孝臣さん。羽生さんをはじめとしたスケーターたちの悲願だった地元リンク誕生への思いに、ぜひ触れてください。

    ●寺島しのぶ単独インタビュー/映画「国宝」特集
    公開6週目にしてなお、4週連続で週末観客動員ランキング1位を獲得し、6月6日の公開以降、38日間で観客動員数398万人、興行収入56億円を突破した映画「国宝」。梨園の母を演じた寺島しのぶさんに単独インタビューしました。自身も、歌舞伎一家に女性として生まれ、歌舞伎役者にはなれない宿命を背負ってきた寺島さんは、「『血』は芸を後押ししてくれる半面、邪魔になることもある」と語ります。ほかにも、映画評論家・石飛徳樹さんの評論や、「書籍『国宝』担当編集者が語る『国宝』のはじまり」など、多角的な記事で作る特集です。

    ほかにも、
    ・大谷翔平のMLBオールスター戦と後半戦の展望 
    ・学校に溶け込む加害者 教員グループで児童の盗撮画像を共有
    ・大企業中心に増える役員報酬 1億円以上は過去最多に
    ・下山進[2050年のメディア]ダルトン参謀のフジ戦記(2)
    ・火災・地震保険料が2倍にアップの衝撃
    ・日傘で登校どうしてダメ? 小学校の暑さ対策に疑問
    ・プロ野球観戦“立ち応援”は是か非か
    ・女性×働く シリーズ「結婚」 姓に縛られない道を
    ・現代の肖像 ジョン・グラム
    ・eyes 内田 樹、ブレイディみかこ
    ・トップの源流 三井化学 淡輪 敏 会長
    ・百田夏菜子×ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・田内 学の経済のミカタ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 陸上競技 2022年 8月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1390
    • 2022年07月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【2大付録】世界陸上&インターハイ/世界陸上特集:北口榛花&サニブラウン&坂井隆一郎/インターハイ地区大会全地区現地取材/日本選手権リポート/全米選手権/【特別企画】夏休みの過ごし方&トレーニング企画/【大学駅伝】Monthlyアオガク&コマザワ/全日本大学駅伝選考会

    ●2大付録「世界陸上オレゴン」&
    徳島インターハイ
    今月は豪華2大付録つき!7月15日から始まるオレゴン世界陸上の観戦ガイドと、高校生の祭典・徳島インターハイ完全ガイドがつきます。夏をさらにアツくする世界陸上&インターハイの楽しみが倍増すること間違いなし!

    ●インターハイ地区大会
    全11地区リポート&入賞者全掲載
    徳島インターハイに向けた最終関門「地区大会」が終了した。月陸は今年も全地区・現地取材を敢行!熱き高校のバトルを集録した。付録と合わせてぜひチェックしてみてください!

    ●オレゴン世界選手権へ!
    北口榛花&サニブラウン&坂井隆一郎
    オレゴン世界選手権代表に決まった北口榛花、サニブラウン・アブデル・ハキーム、坂井隆一郎を大特集! 北口はダイヤモンドリーグ日本人初優勝を飾るなど、堂々たる活躍でオレゴンへ向かう。

    ●連載!Monthly青学大&駒大
    全日本大学駅伝選考会も要注目!
    Monthlyで情報をお届けしている青学大と駒大。今月は1年生がテーマだ。青学大は1年生マネージャーが紹介する同級生、駒大は同部屋の先輩たちが期待のルーキーたちを紹介してくれました! また、伊勢路を懸けた全日本大学駅伝選考会も見逃せません!

    ●特別企画「夏休みの過ごし方」
    充実のトレーニング企画
    高校生に向けた特別企画は「夏休みの過ごし方」。秋に向けた大事な“鍛錬期”となる夏の過ごし方や注意点、気をつける点などをおさらいしましょう。また、連続写真や連載トレーニング企画など、今月も全力で部活生たちを応援します!


    【別冊付録】
    (1) 世界陸上2022オレゴン観戦ガイド
    日本代表/海外トップ選手/競技日程/全種目別展望/デイリーみどころ
    (2)徳島インターハイ完全ガイド
    注目選手/競技日程/種目別展望

    【特集企画】
    Road to OREGON22
    ・北口榛花(JAL)
    ・サニブラウン・アブデル・ハキーム
    (タンブルウィードTC)
    ・坂井隆一郎
    ・代表合宿
    ・山崎一彦強化委員長インタビュー

    【大会Review】
    ・日本選手権
    ・布勢スプリント
    ・ホクレン・ディスタンスチャレンジ
    ・全日本大学駅伝選考会

    【トレーニング&技術】
    ・【最終回】金井大旺トレーニング
    ・【特別企画】高校生の夏休みの過ごし方
    ・連続写真でCheck!世界選手権代表特集
    サニブラウン、橋岡、ディーン
    ・連載
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/げつりくかけっこあそび講座
    ・すぐできるフィジカルトレーニング
    ・Let's リクジョ 女性アスリート向上計画
    ・Monthly自己新メシ パフォーマンスUPの食事レシピ
    ・Athletics Science Report

    【学生長距離&中学生最新情報】
    ・「Monthlyアオガク」
    マネージャーが1年生を紹介!
    ・「Monthlyコマザワ」
    部屋長が“部屋っ子”1年生を紹介!
    ・中学アスリート特集 岩本咲真 13秒68の中学新!ほか

    【海外ニュース】
    ・全米選手権
    ・ダイヤモンドリーグハイライト
    ・ワールドトピックス(船原勝英)


    【Topics】
    ・世界陸上をサポートし続けるTDK 1983年の大会創設から40年目
    ・「世界一決定戦」を支える セイコーの記録計測システムの秘密
    ・O2 Room Method 酸素ルームを活用したトレーニングの実践

    【好評連載】
    ・アスリート群像
    山木伝説
    ・TEAM FILE
    富士市立高校(静岡)&武生第二中学校(福井)
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    樫原沙紀(筑波大/女子1500m)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • 月刊 陸上競技 2023年 8月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1390
    • 2023年07月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【世界最高峰への挑戦】DL三浦龍司堂々2位/北口通算3勝目/泉谷駿介 日本人男子初の快挙/別冊付録北海道インターハイ完全ガイド/IH地区大会ハイライト/「パワーポジション」を考える


    ●ダイヤモンドリーグ
    三浦龍司2年ぶり日本新!
    世界最高峰の陸上シリーズ・ダイヤモンドリーグ。その舞台で日本人選手が活躍している。三浦龍司は自身の日本記録を0.01秒更新したほか、北口榛花は3度目のVを達成。泉谷駿介は男子初の優勝を飾った。世界選手権を前に、世界で活躍する日本のエースたちの戦いぶりをお伝えする。


    ●インターハイ都府県大会ハイライト
    高校生アスリートの祭典インターハイ。その最終関門の地区インターハイでは、今年も熱い戦いが展開!高校新記録や歴代上位の好記録も続出。全11地区の大会レポートは必見。


    ●学生長距離
    「Monthly」企画
    駒大は寮内探訪前編 あの1年生、誰の“部屋っ子”?。中大、青学大の最新レポートなど。全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会で衝撃のレースを見せた東農大・前田和摩特集など。

    【特集】
    Special close-up
    ・中島佑気ジョセフ(東洋大)
    ・川野将虎(旭化成)
    ・男子4×400mR メダルへの挑戦
    ・パリ五輪MGC出場選手決定 男子65名・女子27名
    ・Rising Star Athlete 巖 優作(筑波大)

    【高校&中学】
    Road to 北海道インターハイ
    ・永原 独走で“三浦超え”高校新!
    ・北九州男子マイルでスーパーバトル
    ・中学シーズンFeature
     矢澤煌希(川越城南3埼玉)
    全中参加指定大会 前半戦ハイライト

    【学生駅伝】
    ・学生長距離トピックス
    ・箱根駅伝百継
    新興校に名門と王者続々。/北島寿典

    【トレーニング&技術】
    ・【連載】パワーポジションを考える。(第3回)
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・DLパリでビッグレコード
    ・ダイヤモンドリーグハイライト
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・Onのトップ層向け新作シューズが一気に3モデル登場!! 横田真人が魅力語る
    ・「InBody」の最新機種で体成分を細かく分析 東洋大が主役返り咲きへ着々
    ・酸素ルーム ケアサロンA「O2RoomR」を主体としたケアサロンを開設
    【好評連載】
    ・パパママ応援団!
    ・アスリート群像
    宮城壱成
    ・TEAM FILE
    龍谷富山高校(富山)豊中十一中学校(大阪)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    砂田晟弥(プレス工業/男子3000mSC)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • BRUTUS 2023年 5/15号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥840
    • 2023年05月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 今年も年に1度の、この季節がやってきました。
    ブルータスが1年間に出会った、国内外の暮らしの達人による、自由で大胆な住まいとライフスタイルを紹介します。
    クリエイターたちのモダンなリノベ、名作集合住宅に住む、長野・御代田の新しいコミュニティ、海外編は北欧の住宅群を。
    自由でわがままな住まい手が作り上げた空間は、暮らし方のお手本です!
    BOOK IN BOOKは「愛用する椅子」。

    目次
    特集
    居住空間学2023 清々しい部屋。

    流れ着いた湖畔の地で、小屋を建て、植物と向き合う。
    後藤繁雄 編集者/後藤 渚 動画編集者

    ライフスタイルに合わせてしなやかに住まいを変えていく。
    熊谷隆志 クリエイティブディレクター、スタイリスト

    2つの白壁空間を行き来する陶芸家のアトリエハウス。
    鹿児島 睦 陶芸家、アーティスト

    京都の山あいに家を持つ。深く静かに「鈍考」するために。
    幅 允孝〈BACH〉代表、ブックディレクター/ファン〈喫茶 芳〉代表

    ポストモダン“らしさ”とストリートカルチャーの共演。
    石川 誠〈LATITUDE〉オーナー

    好きな家具やクラフトに寄り添う清々しくプレーンな建築。
    岡林広之 メーカー勤務

    建築家が幼い頃に遊んだ山を、両親の終の住処に溶け込ませる。
    西口直子 母(住み手)/西口 賢 建築家

    森村さん家。町内に点在する路地の家々。
    森村泰昌 現代美術家

    Scandinavian Modern

    デンマークと日本の美学が共存、緑と風を感じる北欧の家。
    Malene Hvidt 建築家、デザイナー/Nikolaj Lorentz Mentze プロダクト&インテリアデザイナー

    フィンランドのデザイン巨匠カップルの家。
    Vuokko Nurmesniemi デザイナー/Antti Nurmesniemi デザイナー

    ディテールにデザイン哲学が宿る、ヤコブセンの自邸を住み継ぐ。
    Bo Linnemann 建築家、グラフィックデザイナー、教授

    G邸(現・津田山の家)
    日本初の女性建築家によるモダニズム住宅を住み継ぐ。

    長野県御代田町で育まれる、豊かなコミュニティ。
    熊野 亘 プロダクトデザイナー/前村達也 コンセプトディレクター/村松 亮 編集者、プランナー

    小林節正さんの17年目の山の居住空間学 。
    小林節正〈. . . . .RESEARCH〉主宰

    BRUTUS IN POCKET
    CHAIR どうしてこの椅子にしたのですか?
  • BAILA (バイラ) 2025年2月・3月合併号 増刊 [雑誌] 山田涼介表紙版
    • 集英社
    • ¥919
    • 2024年12月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    2・3月合併号の特別版表紙は山田涼介さんです。
    とじ込み付録として「山田涼介in NZ スペシャルステッカーシート」がつきます。

    FASHION
    30代に着たい服、したいこと バイラミューズ川口春奈 30のストーリー
    【大特集】きれいめ派こそ「カジュアル足し」が最強です!
    【PART1】おしゃれ有識者が解説 今、「カジュアル足し」が素敵に見える理由って?
    【PART2】スタイリスト加藤かすみさん提案「レディに着るデニム」
    【PART3】きれいめベースに「カジュアル足し」が最強にシーン映え!
    【PART4】正解は「3大トレンドスニーカー」ありきのきれいめコーデ
    ・おしゃれな人は、服も家も素敵! 
    ・〈FRUITS ZIPPER登場〉佐藤栞里主演”みんながリアルに買ったヒット服”で2カ月ロングラン着回し
    ・ユニクロのプロ 伊藤真知さんが知っているお仕事名品
    ・あったかわいい♡冬服相談室
    ・チームBAILAが「春ほしいモノ」から探るトレンド10選
    ・貴島明日香、結婚しました!【リアルウエディングをBAILAが独占キャッチ♡】

    BEAUTY
    ・【学美容1】この冬最強の美肌打線組んでみた!つば九郎がゲストで登場 
    ・中野明海presents 杉咲花と春の花色メイク
    ・【学美容2】真冬の都会is砂漠より過酷! 立ち向かえ、強乾燥
    ・【学美容3】お悩み別「眉とまつげ」の外注オーダー帳

    LIFESTYLE
    ・働く30代の暮らしの質を上げる BAILAライフスタイルアワード
    ・【BAILA COLLEGE】働きながら楽しむ大人の読書案内
    ・スーパーバイラーズ2025新メンバー大募集‼ 今月のバイラ部レポート拡大版

    PEOPLE
    ・山田涼介 大人のリトリート旅in ニュージーランド
    ・田中佑美
    ・ゆりやんレトリィバァ

    and more……
  • AERA (アエラ) 2026年 4/27号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年04月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:Snow Man 阿部亮平
    一般入試を突破して上智大学に合格、大学院まで修了し、気象予報士など数々の難関資格を持つSnow Manの阿部亮平さん。中高時代の受験勉強に始まり、いま取得を視野に勉強している資格まで、自身の代名詞でもある「勉強」について深く語ります。学びは単なる「武器」ではなく、「第二の刃」であると明かしてくれた阿部さんの思いと哲学は? 苦手な勉強を続けるためのコツとして、モチベーションを保つアイデアや、勉強を習慣化する方法なども明かしてくれました。グループの未来や4月29日発売の新曲についても触れた、読み応えのあるインタビュー。蜷川実花撮影の8ページにわたる圧巻のグラビアもぜひお楽しみに!

    ●【巻頭特集】予備校は消えるのか/現役講師が語る生存戦略
    1970年代から90年代にかけてバブルに沸いた予備校は、少子化と現役志向の高まりで「冬の時代」を迎えています。億単位をかせぐカリスマ講師が多くいて、浪人生が大教室を埋め尽くしていた時代とは、環境が大きく変化しました。記事では、代々木ゼミナール、河合塾、駿台予備学校などの盛衰を振り返りながら、代ゼミ講師の西谷昇二さん、元東進ハイスクール講師で教育系YouTuberのモリテツこと森田鉄也さんら人気講師たちの証言やSAPIX YOZEMI GROUPの高宮敏郎共同代表のインタビューなどを収録。対面授業から映像授業、ネット配信へと移行する中で、予備校はどう生き残っていくのか。その生存戦略や予備校の存在意義を改めて考察しました。

    ●連載:向井康二が撮る 白熱カメラレッスン feat. 伊藤篤志
    Snow Manの向井康二さんが撮影の神髄を学ぶ人気連載「白熱カメラレッスン」。関西ジュニアの伊藤篤志さん(Boys be)をモデルに迎えた2回目は、「動きのある写真」をテーマに撮影を行いました。自転車に乗ったりボルダリングをしたりする伊藤さんにカメラを向けシャッターを切り、躍動感のある一枚を追求する向井さん。撮影の合間には、伊藤さんからの相談に対し、自身の経験を交えて具体的なアドバイスを送る場面も。フォトグラファーとしての真剣な眼差しと、後輩に寄り添う優しい先輩としての顔が垣間見える内容となっています。向井さんがアイデアを凝らしてプロデュースする伊藤さんとの2ショット写真のほか、伊藤さんが撮影に挑戦した向井さんの写真など、被写体としての向井さんの魅力もお届けします。

    ●独占・林眞須美死刑囚の長男インタビュー
    1998年の和歌山毒物カレー事件から28年、林眞須美死刑囚の長男が「止まった時間」について語ります。事件後、「林眞須美の息子」としていじめや社会からの拒絶に直面し、婚約が破談になった過去も明かしました。それでも母を見捨てず、面会を続ける理由、そして司法への疑念を打ち明けます。再審か、死刑執行か、寿命か。いずれかの「区切り」がつくまで事件を背負い抜くと決めた彼の覚悟と、その先に描くささやかな希望に迫りました。

    ●[現代の肖像]作家・伊与原 新
    地球物理学の研究者から作家へ転身した異色の経歴を持つ、伊与原新さんを、人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」で紹介します。デビュー後、理系ミステリー作家として苦節の年月を過ごしますが、作風を大きく変えた『月まで三キロ』を機に直木賞作家へと飛躍しました。記事では、研究者時代の苦悩や作家としての葛藤、そして大きな転機となった編集者との出会いを振り返ります。自然界の壮大な摂理と日常の物語を重ね合わせる独自の作風はいかにして生まれたのか、その創作の核心に迫ります。

    ●連載:THE ALFEE 奇跡の軌跡
    4月17日、前人未到の通算ライブ本数3000本を達成するTHE ALFEEの歴史を紐解く本連載、今回は1980年後編です。この年、ライブで観客の熱狂に応えるため、高見沢さんがエレキギターを導入。ジョン・レノン射殺の悲報に触れた衝撃も振り返ります。アルフィートーク、ご期待ください!

    ほかにも
    ・サブスクで人気低下? 配信時代の競技普及と資金確保のジレンマ
    ・奨学金は情報収集と意欲が大事 大学の奨学金担当が明かす制度のポイント
    ・ロヒンギャ難民を描く映画「ロストランド」 同じ世界に彼らがいる
    ・廃止から一転再導入も 株主優待を導入する企業が増加傾向に
    ・この場所から ほんまおおきに大阪松竹座 写真レポート
    ・[トップの源流]アストロスケールホールディングス 岡田光信社長
    ・[女性×働く]YouTube Japan 山川奈織美代表インタビュー
    ・[やさしくなりたい]LUSHの問題提起 どんな人にとっても居場所になるために
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・あたしンち けらえいこ
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・松崎紗季ケイリーン[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2024年 1/15号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2024年01月06日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 山下智久さんがAERAの表紙に登場
    「『秘境』への冒険を続けていきたい」

    AERA1月15日増大号の表紙には、山下智久さんが登場します。音楽活動でも俳優としても常に挑戦を続ける山下さん。独立して4年目のいまの気持ちを率直に語るロングインタビューは必見です。

    表紙を飾る山下智久さんは、自身について「いきなり飛び級できるタイプじゃない」と分析します。だからこそ「毎日ちょっとずつ、ちょっとずつ、成長しているのを信じて、積み重ねていくしかない」と語ります。その上で、僕の役目は「秘境に分け入ること」と独特な表現をし、「今度はどこの秘境に行きたいのか、心の声に耳を傾けながら、冒険を続けたい」と先を見据えます。主演する人気ドラマの続編「正直不動産2」も間もなくスタート。この撮影は「独立後、多くの人に支えられて成り立っていることを実感している時期」に撮影が重なったといい、役と自分の成長がリンクすると言います。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。深い眼差しが印象的な写真の数々をぜひ誌面でご確認ください。

    ■巻頭特集:たんぱく質で健康革命
    年始に特に考えたい健康や体重管理。近年、糖質制限が注目されてきましたが、「食事制限で一時的に体重が減っても、筋肉が失われたことで基礎代謝が下がり、リバウンドしやすくなる」と専門家は指摘します。だからこそ、「たんぱく質」をきちんと摂取し、筋肉をつけることが大事。「たんぱく質は意識して多くとる。糖質や脂質は通常より控えめに。これが一番いい」ということで、誌面では、たんぱく質をたっぷり摂取できる「高たんぱく鍋」レシピを多数紹介しています。また、プロテインを摂取する人も増えているなか、味、コスパ、抽出法を比較し、どのタイプがいいかも検証しています。年始に自分の健康に思いを巡らせながら特集をご覧ください。

    ■能登半島地震で何が起きたのか
    元日、能登半島を震度7の激震が襲いました。現在も懸命な救出活動が続きます。能登半島ではここ数年、断続的に強い地震活動が続いていました。そのなかでも今回襲った地震は、阪神・淡路大震災を超えるエネルギーで特に巨大だったことがわかっています。震源が浅く、能登半島の独特の地形や土壌も被害を拡大させた可能性があると専門家は指摘します。何が起きたのか、ほかに同様のリスクを抱える地域はどこかなどを詳報しています。また、真冬の地震にどう対処すればいいか、どう備えればいいのか、防災アドバイザーにも詳しく聞きました。

    ■女性管理職100人のホンネ
    徐々に数が増えているとはいえ、まだまだ少数派の「女性管理職」。AERAでは女性管理職100人にアンケートを実施し、職場の実態、働き方、夫との家事や育児の分担、今後のキャリアや仕事とプライベートの両立への思い、などを詳細に調査しました。実は11年前にも同様のアンケートを実施。その時と比べると、子どもが複数いる人が増え、職場に子育て中の女性管理職が増えるなど、両立はしやすくなっているように見えます。ただ、「働き方がフレキシブルで女性が活躍することに追い風が吹いている会社と、まだまだ男性ばかりで本質が変わっていない会社。その差が大きくなっています」との指摘も。働き方や職場の在り方について一緒に考えましょう。

    ■松下洸平×光石研
    松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、俳優の光石研さんがゲストの対談、全4回中の3回目です。共演したドラマ「最愛」で印象的な出来事があったそうで、その話で盛り上がります。互いに俳優の道を進み始めたころの懐かしい話もあり、信頼し合っているからこその深い話が交わされます。リラックスした様子で対談する貴重な写真も必見。この連載だからこそ見られる二人の柔らかな表情とトークをぜひ誌面でご確認ください。

    ほかにも、
    ・箱根駅伝 やはり青学は強かった
    ・中学入試直前 肝心なのは合格の先
    ・バスケの革新「アリーナ」が鍵 Bリーグ将来構想
    ・女性から見る平安のリアル 大河ドラマは紫式部が主人公
    ・宮藤官九郎×中村七之助 「誰もやってない」を真剣にやり続ける
    ・磯村勇斗と歩く「キース・へリング展」
    ・サーフィン東京五輪銅・都筑有夢路 「3年前より心が成長した」
    ・向井康二が学ぶ白熱カメラレッスン
    ・トップの源流 三井住友フィナンシャルグループ・國部毅会長
    ・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・伊沢拓司回を振り返り
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 ティムラズ・レジャバ▪駐日ジョージア大使
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 8/19号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年08月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 羽生結弦さんがAERAの表紙と独占ロングインタビューに登場
    蜷川実花が撮る“唯一無二の表現者”「理想は進化していく」

    プロフィギュアスケーターとして3年目に入った羽生結弦さん。ロングインタビューでは、前人未到の挑戦を繰り広げてきた日々を振り返り、そこで得たもの、見据える未来について語っています。「考え方の深度が明らかに変わった」「24時間、スケート以外の要素がそこに存在していない時間をずっと過ごしていた」など、自身を振り返りながら言葉を紡ぎます。「理想は進化していく」とも。だからこそ「理想は遠ざかっていく」けれど「間違いなく自分もまた一歩理想に近づいていく」と、未来も見据えます。そんな羽生さんの“今”をカメラに収めたのはもちろん、蜷川実花。今年も実現した二人のコラボレーションで、羽生さんの表現力や表情の奥深さや振れ幅をとことん引き出しています。今年11月1日、AERAから2冊の写真集が発売されることをすでに発表していますが、その一端を今号と次号の本誌で連続2回にわたって、お届けします。誌面でその感動をいち早く味わってください。

    ●パリ五輪「大逆転劇の理由」
    歓喜と興奮を毎日巻き起こしているパリ五輪。観戦続きで、寝不足気味という人も多いのではないのでしょうか。そんな熱戦の中から、体操男子団体やスケートボードストリート男女の金メダルを取り上げます。極限まで鍛えた身体や磨き上げた技術に加え、最後の勝敗を分かつものは何なのでしょうか。一方、まさかの敗戦に涙した試合もありました。いまの五輪では、選手の実力だけではなく「情報戦」も勝敗を大きく左右します。情報が行き渡りやすい時代だからこその「情報の秘匿性」が生む効果についても検証します。

    ●“転勤ガチャ時代”の転機
    会社から言い渡される転勤や配属が絶対ではない時代がやってきました。ある調査では、転勤辞令を受けた場合、「承諾」するケースはたった8%でした。「終身雇用」や「年功序列」といった制度を背景に、会社が労働者の勤務地や労働時間、職務内容を、自由自在に操ってきた時代は様変わりしています。中には勤務地のほか、自分の上司も労働者が指名できる制度がある会社も。働く現場の最前線を取材しました。

    ●百田夏菜子×ゆりやんレトリィバァ
    今号からスタートする新連載「百田夏菜子 この道をゆけば」。記念すべき初回ゲストは、今年12月からアメリカに拠点を移す予定のお笑い芸人・ゆりやんレトリィバァさんです。百田さんより4歳上のゆりやんさんが歩んできたのはどんな道だったのでしょうか。自分の思いを伝えるのがあまり得意じゃなかったというゆりやんさんが、どう変わっていったのかなど、二人が意気投合するトークが弾んでいます。

    ●松下洸平×東海林弘靖
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、照明デザイナーの東海林弘靖さんとの対談、全6回中の3回目。松下さんが「照明とは何なのか」と尋ねた根本的な問いに対し、東海林さんは「むやみに照らさないことに価値がある」と答えます。その言葉に込めた意味とは何なのか、二人の深い話が広がります。異業種の方の話に興味津々に耳を傾ける松下さんの様子が印象的な対談です。撮り下ろし写真にもご注目ください。

    ほかにも、
    ・日本への出稼ぎ 円安で減る魅力
    ・新NISA S&P500とオルカンで迷う
    ・仕事で「方言」はアリかナシか
    ・戦後79年 語られなかった「広島」を伝える
    ・【女性×働く】真っ黒な天井と闘う
    ・夏の甲子園 注目の選手たち
    ・おひとりホテルでかけがえのない時を楽しむ
    ・向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    ・2024パリへの道 和田なつき(パラ卓球)
    ・【新連載】田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・2050年のメディア 下山進 ホラー漫画の帝王・伊藤潤二 エロスを語る
    ・現代の肖像 河井ゆずる・お笑い芸人(アインシュタイン)
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 3/31号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥699
    • 2025年03月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大谷翔平の今季MLB開幕とシーズンの行方を総力特集
    表紙は東京ドームで躍動した大谷の真剣な表情を捉えた一枚

    AERA3月31日増大号は、東京ドームで今季開幕を迎えたばかりの大谷翔平選手を特集。今シーズンの活躍を占うほか、愛用する用具についても深掘りしています。表紙は、真剣な表情を報道写真として掲載。今季の活躍が楽しみになる誌面です。今号も続く「大学合格者ランキング」シリーズは第4弾。今年、東大に合格者を出した405高校の最新データ、過去5年の合格者数の増減などを掲載します。京大ほか難関国立大の最新データもあり、保存版の内容です。いま「闇バイト」が大きな社会問題となっています。その実行犯リーダーだった被告の「悔恨手記」を独自入手し、掲載しています。羽生結弦さんのアイスショー「notte stellata 2025」は、今年で3年目。鎮魂と再生のショーを撮り下ろし写真と共にレポートします。本誌連載から誕生した書籍『松下洸平 じゅうにんといろ』の発売記念イベントがありました。その様子を報告すると共に、松下さんと見上愛さんが出演する朝日新聞の新CMの撮影の様子を紹介する企画もあります。他にも様々な企画が詰まった、盛りだくさんの一冊。今号は発売日が3月25日(火)です。

    ●表紙+巻頭特集:大谷翔平
    大谷翔平選手の今シーズンが開幕しました。注目を集めた東京ドームの開幕シリーズでは、さっそく今季1号のホームランも飛び出しました。昨季は、本塁打と打点の2冠に加え、史上初となる“50-50”を達成。さらにはワールドシリーズ制覇という歴史的なシーズンでした。今季はどんな活躍を見せるのか、二刀流復活へ向けどんな飛躍を遂げていくのか、様々な角度から分析しました。その活躍に欠かせないのがバット、グローブ、スパイク。その変遷や特徴なども詳しく伝えます。さらに大谷選手以外にもメジャーで活躍する“侍”は多数。山本由伸、佐々木朗希、菅野智之ら各選手の注目ポイントも分析します。
    ●東大合格405高校 過去5年増減
    「大学合格者ランキング」シリーズの第4弾は、今年、東大に合格者を出した405高校の最新データを掲載します。過去5年間の増減も詳報。東大合格者数が前年比10人以上増えたのは、筑波大附駒場、麻布、日比谷、渋谷教育学園幕張、横浜翠嵐、洗足学園、洛南、岡山朝日の8校でした。ほかにも、京大ほか難関国立大学の合格者高校ランキングの最新データを掲載し、受験生や教育関係者に役立つ保存版の内容となっています。

    ●【独自】闇バイト実行犯リーダーの「悔恨手記」
    「闇バイト」が世に知れ渡るきっかけとなったのが、2023年1月に東京都狛江市で起きた強盗致死事件。その実行役リーダーである永田陸人被告に、AERA dot.編集部の記者が面会や書簡のやりとりを重ねてきました。そして、「自分のように誰かを傷つける人が一人でも減るように」という願いが込められた「悔恨手記」が拘置所から届きました。なぜ犯罪に手を染めたか、間違いを止める術はなかったのかを吐露する手記を掲載します。

    ●羽生結弦 絆の輪が広がっていく
    東日本大震災への思いを込めた、「羽生結弦 notte stellata 2025」が今年も、宮城県で開催されました。その様子を会場の臨場感あふれる撮り下ろし写真と共にお届けします。今回実現したのは、羽生さんがファンでもあった狂言師・野村萬斎さんとのコラボレーション。「この共演でしかできないボレロになった」など、羽生さんは「手応え」を感じていると言います。羽生さんの言葉も丁寧に届けるレポートになっています。

    ●松下洸平 『じゅうにんといろ』発売記念イベント+朝日新聞CM撮影レポート
    本誌で約2年半続いた対談連載をまとめた『松下洸平 じゅうにんといろ』の発売記念イベントが開かれました。アットホームな会場で、この本に込めた思いを自らの言葉で語った松下さん。「読者の方々にとっても人生のヒントになるような言葉がたくさん詰まっていると思います」という言葉の通り、心があったかくなるイベントでした。その松下さんが、見上愛さんと共に、朝日新聞の新CMに登場。AERA編集部も入る朝日新聞東京本社で行われた撮影の様子をたっぷりレポートする記事もあります。

    ほかにも、
    ・中学受験 男女御三家は減 学校選び多様に
    ・[女性×働く]中学受験で人気 女子校だからこそ
    ・全国で農学系学部の新設相次ぐ
    ・中高年の転職願望 残された時間を好きなことに
    ・億ション、地方でも続々
    ・仕事できても抜け出せない“怠惰な自分”
    ・日本酒愛が止まらない
    ・シュウマイ進化 存在感じゅわっ
    ・内田麟太郎 発達障害の子どもたちへのエール
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・百田夏菜子「この道をゆけば」 ゲスト・石川佳純
    ・現代の肖像 渡邊 守・NPO法人キーアセット代表
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 3/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥699
    • 2025年03月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 東京スカパラダイスオーケストラがAERAの表紙に登場
    「35周年、いまだ道半ば」

    AERA3月24日増大号の表紙には、デビュー35年を迎え、唯一無二の存在感を示す“スカバンド”、東京スカパラダイスオーケストラのみなさんが登場します。これまでとこれからの歩みについて語るロングインタビューと、仲の良さや楽しさがあふれ出る写真は必見です。

    表紙に登場する東京スカパラダイスオーケストラのみなさんは昨年、デビュー35周年を迎えました。ジャマイカ発祥のスカにあらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で取り込んだ“トーキョースカ”を確立し、世界中で演奏してきた彼ら。ゲストボーカルを迎える“歌モノ”にも次々と挑戦してきました。「スカパラにしか表現できない音楽を海外に発信していけるのは強み」と語ります。独自の存在感を確立してきましたがいまも、「道半ば」「36年目も野望だらけ」と断言。これからの新しい動きにも期待が湧くロングインタビューです。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。音楽が聞こえてくるような写真の数々、ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:最強の鉄道路線
    東西大都市圏の鉄道網。駅を中心に沿線開発を競ってきましたが、どの路線が強いのでしょうか。有料特急「ロマンスカー」を持ち、沿線開発力に長けた「小田急」、沿線に文化的集積が高い「東急」、西では座席指定車両が充実している「JR神戸線」など、「最強の路線」はどこかを分析しています。車窓に広がる春を堪能する鉄道の旅にも出たいもの。鉄道愛あふれる識者がオススメの路線を紹介します。さらに、ローカル線復活には何が必要か、地方鉄道について考える記事もあります。鉄道について様々な角度から分析した特集です。

    ●東大・京大・早慶 合格者ランキング【超詳報】
    大学合格者ランキングは、東大、京大の結果に新たに早稲田大、慶應大の結果を加えた超詳報号です。学部別、科類別、現浪別に合格者がどの高校から何人出ているか、ランキング形式で詳しくお伝えします。早稲田大、慶應大については特に強い高校を取材。市川(千葉県市川市)、頌栄女子(東京都港区)各校の特色ある教育についてお伝えします。

    ●ホリエモンがもしフジの社長だったら
    連載「2050年のメディア 下山進」は、ホリエモンこと堀江貴文さんにインタビュー。ノンフィクション作家の下山進さんが、「もしホリエモンがフジの社長だったら」というテーマで今号から2号にわたって話を聞きます。「決済アカウントをとることに集中した」「フジはネットフリックスより割安で独自コンテンツを作れる」など、気になる発言が目白押しです。

    ●向井康二が撮る藤井流星
    デビュー直後の2020年3月にスタートした向井康二さんのカメラレッスン連載も、今年で5周年を迎えます。その記念として、WEST.の藤井流星さんを被写体に向井さんが撮影した、誌上写真展特別編をお届けします。藤井さんのインスタグラムのアイコンをはじめとする数々の写真を、向井康二さんが撮影していたことが、WEST.のYouTube「【藤井流星Instagram開設】Snow Man向井康二に写真撮ってもらったよ」で明かされ、向井さんのInstagramでその撮影の様子が投稿されて、話題を呼びました。その作品のなかから貴重な未公開写真8点を、撮影の裏側とともにお楽しみください。

    ほかにも、
    ・地下鉄サリン事件から30年 アレフ資金難、進む弱体化
    ・日米安保 日本側こそ「不公平感」
    ・S&P500を金が抜いていた 【新NISA】年間リターンを21年分検証
    ・[女性×働く]女子校 図太く、強くなる
    ・スマホで注文 客のギガにタダ乗り
    ・OVER THE SUNついに日本武道館
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・百田夏菜子「この道をゆけば」 ゲスト・石川佳純
    ・現代の肖像 武井 壮 「百獣の王」・俳優
    などの記事を掲載しています。
  • BAILA (バイラ) 2024年 11月号 増刊 [雑誌] 深澤辰哉表紙版
    • 集英社
    • ¥899
    • 2024年09月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • BAILAは働く30代女性をエンパワメントするファッション誌。
    11月号の特別版表紙はSnow Manの深澤辰哉さんです。

    FASHION
    新木優子主演 おしゃれの情熱を秘めたジュエリー My Diorのすべて

    【大特集】
    この秋はジャケット着た人からおしゃれです!
    Part1 今、ジャケットの波に乗りたい7つの理由
    Part2 ネイビー×ダブルとベージュ×シングルなら3カ月頼れます!
    Part3 徹底試着で決定! 30代のためのジャケット大賞
    Part4 ジャケット上手なあの人の予定別コーデルポ
    Part5 ジャケットコーデが洒落る 髪とメイクTIPS

    ・新鮮ブラウンはレディに、万能グレーはモダンに着る
    ・ときめくブランドバッグは BIG or mini?
    ・理想の通勤リュック、集めました!
    ・佐藤佳菜子さん教えて!スニーカーでスタイルUPできますか?
    ・佐藤栞里×シソンヌ 10月になったらすぐ!秋映えニット着回し20Days

    BEAUTY
    【学美容1】30代のための“浮かない”ツヤ肌攻略法
    【学美容2】大野真理子さんの美の経営方針説明会
    【学美容3】ちょっとニッチな美容トレンド17

    LIFESTYLE
    ・実録!大人が新友をつくるにはどうしたらいいのー⁉
    ・BAILA COLLEGE 長谷川あかりさんのご自愛ごはん

    PEOPLE
    深澤辰哉(Snow Man)
    役所広司

    and more……
  • AERA (アエラ) 2025年 10/27号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年10月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AERA 10月27日号の表紙には、Snow Manの向井康二さんが登場します! 今年、日本で2本の連続ドラマに出演したのに加え、日本人として初めてタイのドラマに主演、さらに10月31日公開の映画「(LOVE SONG)」で主演を務めるなど、国境を超えて、俳優としての幅を広げる向井さんを、AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花がタイをイメージして撮り下ろしました。また、向井さんの連載「向井康二が学ぶ  白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんをスペシャルゲストに迎えてのフォトセッションです。併せてお楽しみください。巻頭特集は「女性が輝ける皇室」。存在感を増す愛子さまや佳子さまら若い女性皇族の今後のキャリアや、三笠宮家の新たな動きまで、注目の論点を多角的に考えます。 確実視される初の女性総理誕生や、ガザ和平案の行方など国内外のニュースの読み解きや、サーフィン競技で東京五輪銀メダリストの五十嵐カノア選手へのインタビューも掲載。現代の肖像では「脱能力主義」で注目の組織開発コンサルタント・勅使川原真衣さんを追いました。そのほかいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!

    ●表紙+グラビア&ロングインタビュー:向井康二(Snow Man)
    「AERA」の連載でもおなじみ、Snow Manの向井康二さんが表紙に登場します。蜷川実花が撮影した、タイらしい色彩にあふれる8点の写真とともに、合計9ページでグラビアとインタビューを掲載。10月31日公開の日タイ共同制作映画「(LOVE SONG)」で単独初主演を務めることに対し、「自分にとっても大きな出会い」と語る向井さんが、自身のルーツでもあるタイで仕事をする思いや、「言葉にすることは大事」という考えを語ってくれました。そんな向井さんにとっての、タイ語で言う「プロムリキット(運命)」、そして「俺の太陽(自分の源)」とは? ぜひ誌面でご覧ください。

    ●向井康二×森崎ウィン【白熱カメラレッスン 「(LOVE SONG)」Special】
    その向井さんの大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、同作でW主演を務める森崎ウィンさんを、スペシャルゲストとしてお迎え。ともにカメラを趣味とする2人による、楽しいフォトセッションの様子をお届けします。普段は人を撮ることがないため、「今日いちばん緊張している」と明かした森崎さんに、向井さんが伝えた予想外のアドバイスとは? 2人がお互いを「撮りあいっこ」した、ほかでは見られない貴重な写真の数々、必見です。

    ●特集:「女性が輝ける皇室」/海外の王位継承のスタンダード
    秋篠宮家の長男・悠仁さまが今秋、成年式を迎え、次世代の皇室を担う存在として今後に期待がかかるなか、天皇家の長女・愛子さまら若い女性皇族の存在感が増しています。次代を担う40代以下の皇族は6人、そのうち皇位継承権を持つのは悠仁さまのみです。女性皇族は結婚すると皇室を出るとされていますが、男性皇族が限られ、各宮家が断絶の危機にあります。そんな中、三笠宮家の故・寛仁親王の長女であり、女王の彬子さまが当主に就任したことは、女性皇族が結婚後も皇室に残る制度の第一歩とも考えられます。制度と現実の節目を検証し、女性皇族のこれからを読み解きます。

    ●五十嵐カノアが語る来季への確信「来年からが僕の“全盛期”」
    サーフィンの最高峰、チャンピオンシップツアー(CT)に日本人として初参戦してから10年。五十嵐カノア選手は今季、CT11戦で2度の2位を含め5位以内が5回という「躍進の1年」を駆け抜けました。勝つ確率が上がっている手ごたえを感じ、「来年からは僕の“全盛期”」と語る確信の背景には、力配分の最適化や道具選び、思考があります。「普段から心がけているのは、毎日、何か一つでも1%良くするということ」という五十嵐選手の思考は、全社会人必読です!

    ほかにも
    ・「高市総理」は決定的か まだ残る「離党」「造反」の可能性
    ・ガザ停戦も平和の道筋が見えない
    ・「ヒグマ事故」が激増 命を守る最終兵器
    ・高騰続く金価格 今からでも投資できる?
    ・10年間で2倍 中古物件も活況/異例の要請千代田区長に聞く
    ・松下優也「強みは積み重ねた“経験値”」
    ・[トップの源流]エターナルホスピタリティグループ 大倉忠司会長
    ・ブラジルに「歴史的勝利」の日本代表 「W杯優勝」に手は届くのか
    ・新連載[やさしくなりたい] 言葉01/時に死に追いやるSNSの言葉の攻撃
    ・[女性×働く] 嫌な親は捨ててもいい
    ・百田夏菜子[この道をゆけば]最終回 ゲスト・黒柳徹子
    ・[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・[あたしンち]けらえいこ
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2026年 2/23号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年02月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●表紙+グラビア・ロングインタビュー:庄司浩平 『劣等感あるからこそ』
    庄司浩平さんが表紙と中面のグラビア、インタビューに初登場します。俳優としての活躍以外にもパリコレへの出演歴もあり、小説も執筆する多才な庄司さんですが、その原動力の一つは常に抱えているという「劣等感」だと語ります。2025年のドラマ「40までにしたい10のこと」をきっかけにブレイクした今も、同年代の活躍に刺激を受けながら、俳優、ファッション、文筆活動を組み合わせることで独自の存在になることを目指している庄司さん。エンタメに関わる者としてポジティブなエネルギーを届けたいという現在の心境を、率直に明かしてくれました。撮影は蜷川実花です。庄司さんからのプレゼントもあります。詳細は誌面QRコードからご確認ください。

    ●巻頭特集:英語をもう一度学ぶ
    AI翻訳が普及し、「英語学習は不要」という声も聞かれるようになりましたが、専門家は「外国語を学ぶ意義は変わらない」と指摘します。英語を学ぶことは、単なるコミュニケーションツールとしてだけでなく、英語話者の思考法や文化、つまり「人間理解」につながる重要な意味を持つからです。特集では、忙しい大人たちが挫折せずに学び直しを成功させるコツも紹介。長期の海外生活・留学経験ゼロの“純ジャパ”でニューヨークタイムズの記者になった女性に英語勉強法について聞きました。英語学習の「今」がわかる特集です。

    ●速報! 東大・京大・難関国立大&「初公開」難関私大 推薦合格
    「大学合格者ランキング」シリーズの第1弾は、「推薦合格」の速報です。東大、京大ほか難関主要国立大学と、初公開の難関私大(早慶上理・MARCH・関関同立)で、どの高校から何人の合格者が出ているかランキング形式で詳報します。開成、灘……など難関大に数多くの合格者を出す常連校の動向や、今年、合格者数を伸ばした学校はどこかなど、気になる情報をぜひ最新データでご確認ください。なお、AERAの大学合格者ランキングで私大推薦のデータ公開は今年が初めてです。

    ●時代を読む SNS選挙で吹っ飛んだ中道
    高市早苗首相による“電撃解散”を受けた衆院選は、自民党の歴史的大勝と新党・中道改革連合の大惨敗に終わりました。立憲民主党と公明党が結成した中道には当初、自民党に対抗する勢力との観測もありましたが……。中道の敗因については、立憲民主党側が「原発ゼロ」などの主張を封印したことで支持者が離れ、無党派層の支持も得られなかったことが挙げられます。対照的に自民党は、高市旋風に加えて、SNSも活用することで大勝しました。これほどの大差がついた要因を、現場の声や専門家の分析とともに探ります。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第8回
    THE ALFEEの歴史をひもとく本連載、今回は1975年前編です。デビュー2年目となるこの年、初のアルバム「青春の記憶」をリリース。ベーシスト・桜井賢も誕生します。当時、どんなことが起こり、3人がどのように感じ、何を考えていたのかーー。アルフィートーク、ご期待ください。

    ほかにも
    ・連載 向井康二が撮る 白熱カメラレッスン feat.嶋崎斗亜
    ・俺たちはファミリー 「ジュニア STAR to FESTIVAL」LIVE REPORT
    ・藤本美貴が「自分らしく」いられる理由
    ・社会への願いを投資に 「インパクト投資」
    ・[トップ源流]四国化工機 植田 滋会長 後編
    ・連載[やさしくなりたい]最初の一歩 #07 発達障害児も通える美容室を
    ・[女性×働く]子どもの次は孫 ケアから逃れられない
    ・巻頭コラム[eyes]内田 樹、ブレイディみかこ
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • AERA (アエラ) 2026年 3/2号 [雑誌] 【表紙:三浦璃来選手、木原龍一選手(りくりゅうペア)〈報道写真〉】
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2026年02月24日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(2)
  • ●表紙:三浦璃来、木原龍一(りくりゅうペア) 圧巻の金メダル【報道写真】
    フィギュアスケートペアの三浦璃来選手、木原龍一選手の「りくりゅうペア」が、フリーで歴代最高点をたたきだす圧巻の演技を見せ、逆転の金メダルに輝きました。AERAでは3月2日号(2月24日発売)の表紙を2人の競技中の報道写真に変更しました。誌面では、ミラノ・コルティナ五輪を現地で取材しているジャーナリストの野口美恵さんが、ショートプログラム5位からフリーで世界歴代最高点をたたき出して大逆転の金メダルを獲得した舞台裏に迫ります。また、金メダルへの道のりを支えた関係者も取材。木原選手と高校時代に同じクラブに所属し練習仲間だったという無良崇人さんは、2人を「まるで魂の片割れのような究極の一体感がある」とたたえました。計13枚の感動の写真とともに、2人の絆が新たな歴史を動かした瞬間を、ぜひ本誌でご覧ください!

    ●巻頭特集:東日本大震災から15年
    まもなく、東日本大震災から15年を迎えるいま、原発事故の影響が大きかった福島県の沿岸部で進む「創造的復興」のリポートを巻頭特集でお届けします。政府が掲げる「福島イノベーション・コースト構想」のもと、新たな産業が創出されている現場を取材。農業と食をテーマにした複合施設や、完全閉鎖循環式という手法でサバの養殖に挑む企業などを紹介します。また、ロボット、農林水産業、エネルギーなどの分野で技術の実用化を目指す研究機関の最前線も取材。復興のリアルな姿と未来への希望を伝える特集です。ほかにも、優しさの連鎖を生む岩手の地域新聞や、復興の力になりたいと福島に移住し起業した女性など被災地に生きる人々や、震災の翌年に春の選抜大会に出場し、復興のシンボルとなった宮城・石巻工業高校のナイン・監督を、当時取材したスポーツライターが再び訪ねた記事、そして大谷翔平、菊池雄星ら東北出身のWBC代表メンバーの15年など、特集はいつもよりページを増やして15ページでお届けします。

    ●インタビュー:ピアニスト・ブーニンが空白の9年を語る
    1980年代に世界的なフィーバーを巻き起こした天才ピアニスト、スタニスラフ・ブーニンさんへAERAが単独インタビュー。2013年に突然活動を休止し表舞台から姿を消したブーニンさんが、空白の9年間について語りました。長年酷使した肩の病や、左足を切断するに至った大怪我など、ピアニストとして致命的な困難にどう向き合ったのか。妻・榮子さんの支えとともに2022年に復帰を果たすまでの道のりを語ります。12歳で感じたという「ギフトをもらった」という感覚、音楽のなかにある真実の追求、いまも変わらない音楽への情熱など、濃厚なインタビューです。

    ●連載[女性×働く]自分を生きるために手放したのは「母親になる未来」
    晩婚化が進むなか、不妊治療の末に「母親にならない」未来を選択した女性たちの葛藤と決断に迫る記事です。高額な費用と心身の負担を伴う不妊治療の末に、「やりきった」と清々しい気持ちで夫婦二人の人生を歩む女性。また、将来のために卵子凍結を行ったものの、キャリアやパートナーとの関係性のなかで、自ら「産まない」ことを選び、凍結卵子を廃棄した女性。生き方や価値観が多様化する現代で、「自分を生きるため」の選択が尊重される社会のあり方を考えます

    ●現代の肖像:ミュージシャン スカート 澤部 渡
    アーティスト・ネーム「スカート」を名乗るミュージシャンの澤部渡さんの人物像に迫ります。デビューから15年、メロディアスで物語性のあるポップソングでファンを増やし続ける澤部さん。その音楽的ルーツを、幼少期まで遡って解き明かします。常に「最適解じゃないことを音楽でやりたい」と語る彼の創作哲学と、その音楽がなぜ人々の心を捉えるのかを探ります。

    ●THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第9回
    THE ALFEEの歴史をひもとく本連載、今回は1975年後編です。3rdシングル「府中捕物控」がリリース前日にまさかの発売中止。前代未聞の事態に向き合う中で、それぞれ目覚めたことがあったと言います。
    高見沢さんがモーレツに始めたこととはーー? 3人の言葉で振り返る「奇跡の軌跡」、ご期待ください。

    ほかにも
    ・息のむ絶景 冬の鉄道旅
    ・timelesz初のドームツアー ライブレポート
    ・1歳児は「カーブ組」 日ハム本拠地内にある認定こども園の“野球愛”
    ・内面の面白さじわじわと あたしンちの「推しキャラ」を語ろう
    ・「子育てしやすい会社」座談会 キリンHD、タカラトミー、ANAHD、インディード
    ・[トップ源流]味の素 藤江太郎会長 全編 ウィンドサーフィンで学んだ
    ・[女性×働く]自分を生きるため 母親になる未来を手放す
    ・巻頭コラム[eyes]姜 尚中、東 浩紀
    ・佐藤 優の実践ニュース塾
    ・武田砂鉄[今週のわだかまり]
    ・田内 学の経済のミカタ
    ・ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして
    ・午後3時のしいたけ.相談室
    ・沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    ・ケイリーン・フォールズ[日本のいいもの かわいいもの]
    などの記事を掲載しています。ぜひご覧ください!
  • 月刊 陸上競技 2023年 9月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1500
    • 2023年08月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【いざ世界へ!】北口榛花 4年ぶり日本新/泉谷駿介 世界王者に肉薄!/男子4継“一発”でブダペスト切符/アジア選手権 秦澄美鈴 歴史的ジャンプ/柳田大輝 “アジア最速”の称号を手に世界へ/北海道インターハイ詳報/愛媛全中展望
    【別冊付録】世界陸上ブダペスト観戦ガイド


    ●ダイヤモンドリーグ
    北口榛花 67m04の特大日本新!
    ダイヤモンドリーグ・シレジア大会で女子やり投の北口榛花が4年ぶり日本新となる67m04&DL4勝目。世界リストトップとして臨む世界陸上を前に、これまでの好調ぶり、そして世界一に向けての意気込みを語った。

    ●熱闘アジア選手権
    日本勢の大活躍となったアジア選手権。女子走幅跳・秦澄美鈴はワールドクラスの日本新。男子スプリントの新鋭・柳田大輝&鵜澤飛羽のインタビューなども収録。

    ●北海道インターハイ総特集
    札幌で行われた高校生アスリートの祭典。高校新記録、連覇、2冠、初優勝、さまざまなドラマが生まれた5日間の様子をあますことなくお伝え。


    ●学生長距離
    「Monthly」企画
    駒大は寮内探訪後編 あの1年生、誰の“部屋っ子”? 中大(吉中祐太×浦田優斗)、青学大(黒田朝日×宇田川瞬矢)の上半期MIPレポート。國學院大學平林清澄×山本歩夢 副将コンビが語る好調の要因。

    【大会報道】
    ワールドユニバーシティゲームズ
    ・豊田兼 男子110mH初の金メダル
    ・中国・成都で学生日本代表が熱戦
    Athlete Night Games in FUKUI
    ・村竹&野本が男子110mHパリ五輪標準突破!
    ・多田修平 復活へ。
    【中学】
    愛媛全中PREVIEW
    ・高城昊紀(宮崎西高附3)好記録連発のハードラー
    ・全中参加指定大会 PHOTO FLASH
    ・中学トップ50

    【学生駅伝】
    ・学生長距離トピックス
    ・箱根駅伝百継
    新興校に名門と王者続々。/北島寿典

    【トレーニング&技術】
    ・【連載】パワーポジションを考える。(第4回)
    トレーニング講座/トレーニング講座上級編/トレーニング講座中学基礎編/Let's リクジョ 女性アスリート向上計画/Monthly自己新メシ/パフォーマンスUPの食事レシピ/中高生へのからだマネジメント

    【海外情報】
    ・ダイヤモンドリーグハイライト
    ・国際陸上競技評論
    ・THE SCENES 世界が震えたあの瞬間

    【Topics】
    ・「内なる情熱の炎」燃やすプーマ・アスリート
    ・ニューバランス『FuelCell Propel v4』順大の長門駅伝監督、選手らが魅力語る
    ・医療機関と「アローズラボ」の融合でスポーツ診療の未来を切り開く
    ・東洋大学 再び駅伝で輝くために日々のコンディショニングを徹底
    ・奈良接骨院LadyBird 2台の「O2RoomR」でハイブリッドなケア

    【好評連載】
    ・パパママ応援団!
    ・アスリートの休日Diary
    田中佑美(富士通/女子100mH)
    ・アスリート群像
    松林玲佳
    ・TEAM FILE
    宮崎北高校(宮崎)武豊中学校(愛知)
    ・アメリカ大学スポーツの参考書
    ・月陸コラム
    木村文子 ハードルは笑顔で/アルビRC大野社長のスポーツビジネス論
    ・My Privacy
    灰玉平侑吾(八戸学大/男子短距離)
    ・つわもの列伝
    ・レコードライブラリー
    ・JAAF 陸ジョブナビ


    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・レコードルーム
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか
  • AERA (アエラ) 2025年 2/3号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年01月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Snow Manの目黒蓮がAERAの表紙に登場
    「常に100を続けていく」自分を突き動かす原動力を語る

    AERA2月3日号には、Snow Manのメンバーとして、また俳優として多彩に活躍する目黒蓮さんが登場します。主演映画「劇場版『トリリオンゲーム』」の公開を目前に控え、多忙で充実の日々を過ごすなか、「自分を突き動かす原動力」について語っています。

    表紙に登場する目黒蓮さんは、映画「劇場版『トリリオンゲーム』」やドラマ「海のはじまり」に主演するなど、俳優として着実に成長を続けています。ただ本人は「自信もいまだにないし、今もひたすら必死で頑張っている最中です」と話します。「100頑張るところを取ったら、僕には何もない」「常に100を続けていく」と、ストイックな素顔をのぞかせます。そこまでの思いは、俳優として演じるときも、Snow Manとしてパフォーマンスを届けるときも同じだそう。目黒さんが「自分を突き動かす原動力」について、たっぷりと語ったインタビュー、必見です。そして、表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。引き込まれるような目力が印象的な写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:コスパ・タイパ最強の英語勉強法
    受験も含めて英語の勉強はしっかりしたはずなのに、ビジネスシーンではまったく話せないという人や、日頃あまり使うことはないけれど、急な海外出張や英語でのプレゼンに直面したときには困るという人もいると思います。そんな様々な人たちに「コスパ・タイパ最強の英語勉強法」を届けます。海外に留学しなくても、国内で英語力がぐんとアップする多彩な方法です。ある調査では、英語力が世界92位まで落ち込んだ日本。子どもの頃から英語での発信力・プレゼン力を鍛えるための取り組みについても紹介します。

    ●トランプ大統領が再登場
    「アメリカファースト」を掲げるトランプ大統領が再就任しました。就任後さっそく、移民排除や多様性政策撤廃などの施策を打ち出し、多くの大統領令に署名。地球温暖化対策など、国際協調しながら進めてきた取り組みからの撤退も発表しています。恐怖政治への不安が広がる米国民の声を現地ジャーナリストが取材しました。

    ●医師の偏在 都道府県別データ
    東京に一極集中し、地方では不足しているイメージがある医師数ですが、10万人あたりのデータを比べてみると、違う傾向が見えてきます。都道府県別のデータを見ると、1位は徳島県、2位は高知県です。一方、最下位はどこでしょうか。意外な県の名前が挙がります。全体としては「西高東低」が顕著ですが、この傾向の背景には何があるのか、詳細を分析した記事です。

    ●「松下洸平 じゅうにんといろ」ふり返り
    2年半続いて先日完結した本誌対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」。松下さんが連載をふり返る特別編を収録しています。連載では、28組のゲストにお越しいただき、対談の最後には各ゲストをイメージした色を選んできました。最後のふり返り回では、松下さんが自分をイメージした色を選んでいます。長年続いた連載への深い思いを知ることができるインタビュー。撮り下ろし写真と共に、ぜひ誌面でご覧ください。

    ほかにも、
    ・福島第一原発 燃料デブリ取り出したのは12億分の1
    ・【女性×働く】独身は“珍獣”扱い 地方は生きづらい
    ・長男の右腕に「あざ」 全国の認可保育園で「不適切な保育」914件
    ・【新NISA】全世界株式「本当のコスト」3社比較
    ・従業員へ自社株プレゼント増加中
    ・YouTubeのCBOが語る「使命と成長戦略」
    ・音と時間を問う 坂本龍一の挑戦
    ・加藤シゲアキ 誰かのために小説を書く
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ムロツヨシ
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 市原敬久・八百鮮代表取締役
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2024年 10/28号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2024年10月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Snow Manの深澤辰哉さんがAERAの表紙に登場
     「愛すべき“いじられキャラ”への思い」

    AERA10月28日増大号は、Snow Manの深澤辰哉さんが表紙に登場。インタビューでは、初の5大ドームツアーを前にアルバム「RAYS」にかけた思いやコミュニケーションで大切にしていることについて語っています。鮮やかなダリヤの花に包まれた表紙とグラビアは必見です。

    表紙を飾るのは、Snow Manとして4枚目のアルバムリリースを30日に控え、17日からスタートした連続ドラマ「わたしの宝物」に出演している深澤辰哉さん。計9ページのインタビューでは、Snow Man初の5大ドームツアーや、そのライブを意識したというアルバム「RAYS」について、制作にかける思いや裏側について語っています。一方、個人としてこの1年で3本の連続ドラマに出演し、役者としても活躍する深澤さん。「想像していなかった」というオファーを受けたときの思いや挑戦など、俳優としての顔を覗かせます。さらに、愛すべき「いじられキャラ」を確立している深澤さんの意識や在り様にも迫りました。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。鮮やかな真紅のダリヤに包まれた美しい姿を、ぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:お金持ちの正体
    資産が1億円以上の富裕層はこの10年間増え続け、約150万世帯にのぼります。最近の傾向で特徴的なのは、SNS情報ビジネスや暗号資産などで財を成し、資産を持つ一方で物欲や出世欲などとは無縁という“シン富裕層”。服装や車などに派手にお金を使うという従来イメージとは様変わりしています。増え続ける“お金持ちの正体”に迫ります。また、右肩上がりの企業の役員報酬についても、上位50人のリストと共に詳報します。では「お金があるほど幸せになるのか」という究極の問いや、Z世代が抱くお金に対する価値観についても分析します。

    ●総選挙の争点「裏金」「旧統一教会」「女性」
    迫る総選挙は、今後の日本の行方を大きく左右します。その大きな争点となる、裏金問題については、告発の火付け役である神戸学院大学教授の上脇博之さんが、旧統一教会問題については、この問題を追い続けてきたジャーナリストの鈴木エイトさんが、女性候補や議員が少ないというジェンダー問題については、元衆院議員の金子恵美さんが、詳しく分析します。どこに問題点があるのか、投票の際に我々はどの点に注目すればいいのか、など、有権者が一票を投じる際に参考になる内容です。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
    大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、世界的に活躍するフォトグラファー、レスリー・キーさんを迎えての初回。2022年に初めて撮影してもらった際の「Snow Manみんな、刺激をもらった」という思いがけないエピソードが明かされます。そして挑戦したのは、レスリーさんが「私のスタンダード」と語る躍動感あふれるジャンプ写真。その貴重な撮影方法が垣間見えます。反対に「ちょっと向井っぽくしてみようかな」と向井さんが撮影し、「すごいいいじゃん」とレスリーさんに絶賛されたアイデアとは? 向井さんのファッションモデル感たっぷりの写真とともにお楽しみください。

    ●松下洸平×塚原あゆ子
    大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、新ゲストに演出家・映画監督の塚原あゆ子さんを迎えます。ドラマ「MIU404」「最愛」で一緒に仕事をした二人の対談は、当時の思いや撮影の裏話など、ここでしか聞けない貴重な対談となりました。松下さんの「お久しぶりです! ドラマ『最愛』以来ですね」から始まる対談。塚原さんは役者さんと対談することはそんなにないとのことですが、「松下さんは久しぶりに会いたいなとずっと思ってたから」ということで、実現しました。テンポのいい楽しい対談と、柔らかい雰囲気の伝わる撮り下ろし写真を、ぜひ誌面でご覧ください。

    ほかにも、
    ・大地震と豪雨の「複合災害」 支える側が危機的状況に
    ・人種×性別×若さ 交差し深まる差別
    ・官民を行き来 リボルビングドア人材
    ・【女性×働く】海外移住、大人も冒険していい
    ・外貨獲得のため中国に派遣された北朝鮮人労働者たちの苦境
    ・トイレでスマホ 痔に便秘にお尻がかゆい!
    ・豪・ウルル 登頂禁止でも魅力ある観光地に
    ・フィギュアプレ五輪シーズン 代表争い「日本が激アツ」
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・佐久間宣行
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