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性感染症 の検索結果 標準 順 約 1780 件中 661 から 680 件目(89 頁中 34 頁目) RSS

  • 獣医さん走る
    • 吉川 泰弘
    • 幸書房
    • ¥1980
    • 2012年07月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 本書は2001年に国内でBSEに罹患した牛の発覚に始まり、鳥インフルエンザや2010年の宮崎県の口蹄疫の発生など、矢継ぎ早に起こった家畜の感染症に獣医がどのようにアプローチし立ち向かったかということを、著者の体験を基にまとめたものである。それまでは、あまり表に出ることがなかった獣医が、食の安全や家畜等の食料の確保について、メディアや政府機関で説明するような機会が大幅に増えた。それは、家畜などの食料をめぐる世界的な感染症や、人獣共通感染症の脅威の高まりと無関係ではない。そして、こうした脅威に対する危機管理、獣医師の教育の在り方にも大きく影響した。本書は次世代の食の安全・食糧確保のもろもろのことを考える上で、一読をお勧めしたい。
    1.獣医さん走るー表舞台に押し出された獣医さん/世界の機関が見た21世紀の人類の課題と危機管理とは? 2.ヒトと動物の共通感染症(人獣共通感染症)-人獣共通感染症を巡る新しい世界戦略/人獣共通感染症ー古くて新しい(新興・再興)感染症/人獣共通感染症は、なぜ増加し、拡大するのか?/人獣共通感染症ー世界の状況とわが国の特徴/人獣共通感染症の警告ーニアミスと国内発生例/感染症法の見直し/予防原則とリスク管理の有効性の検証 3.BSE(牛海綿状脳症)とリスク評価ーBSEと変異型クロイツフェルトヤコブ病の経緯/BSE病原体の特徴/日本のBSE対策/日本のBSE流行/安全神話の崩壊と食品安全委員会/リスク分析/これからの課題 4.高病原性鳥インフルエンザの問題と対策ーインフルエンザの大流行(背景)/インフルエンザウイルスの特徴/高病原性鳥インフルエンザとわが国の流行(2010年まで)/同(2010年秋以降) 5.家畜の健康と食の安全保障:口蹄疫ー口蹄疫は国際的にも最も重要な家畜感染症の1つ/世界中で最も広く分布している口蹄疫ウイルスはO型/口蹄疫のウイルスは空気感染を起こす/ヒトは感染しないが、口蹄疫はアウトブレイクの規模が強烈/伝播力が強く食料の安全供給に対する最大の脅威/清浄国に復帰するためのOIEの条件とは?/清浄化が認められた後もSPS協定のハードルが存在/宮城県における今回の口蹄疫流行の経緯/10kmの封じ込めは流行の統御にある程度有効に働いた/FAOの口蹄疫対策への取り組み/財務計画や資源の備蓄など事前準備の重要性/今回の口蹄疫流行を教訓に今後の事前対応策を策定 6.これからの獣医学教育の進む道と人材教育 7.科学と政治
  • 詳解薬理学
    • 香月博志/成田年
    • 広川書店
    • ¥7700
    • 2015年08月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • パンデミックの倫理学
    • 広瀬 巌
    • 勁草書房
    • ¥1980
    • 2021年01月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.6(9)
  • パンデミック対策は何を目的とし、どのような基準と論理で行われるべきなのか? WHOの倫理指針の作成に携わった経験から分析。

    医療資源が限られている状況下で、誰の治療と予防が優先されるのか? 隔離や移動の制限といった自由の制約はどこまで許されるのか? 国際的な倫理学者で、WHOでパンデミックの倫理指針を考える部会に参加した経験を持つ著者が、新型コロナウイルスの世界的流行を通して表面化した倫理的な問題をどう考えるべきかの筋道を示す。
    はしがき

    第一章 パンデミック対策は何を目的とすべきか?
     1 競合する倫理理論と常識的判断
     2 どうしてパンデミック対策に倫理指針が必要なのか?
     3 救命数最大化と帰結主義
     4 帰結主義を批判するとはどういうことか?
     5 非帰結主義は救命数最大化を擁護できるか?
     6 くじによる抽選
     7 個人的属性と間接的便益

    第二章 公平性と透明性
     1 公平性の原則
     2 本当に救命数を最大化するべきか?
     3 救命数最大化は公平か?
     4 救命数最大化と生存年数最大化の関係
     5 透明性の原理
     6 結 論
     補論 「命の選別」について

    第三章 パンデミック下の医療資源の分配
     1 パンデミック対応策の倫理指針は誰を対象にしているか?
     2 誰に人工呼吸器を優先するか?
     3 他の重症者を救うために人工呼吸器を外すべきか?
     4 誰にワクチン接種を優先するか?
     5 誰に抗ウイルス薬を優先するか?
     6 ワクチンの国際的分配

    第四章 基本的な権利と自由はどこまで制限されるべきか?
     1 人権とシラクサ原則
     2 自由の制限についての五つの基準
     3 三種類の「隔離」

    第五章 COVID-19パンデミックの哲学分析
     1 二〇二〇年の新型コロナウイルス感染症の経験
     2 PCR検査と条件付き確率による推論
     3 反事実的条件法による思考(1)─何が効果的か?
     4 反事実的条件法による思考(2)─超過死亡
     5 数理モデル予測の批判の仕方

    結 語

    索 引
  • 女性生殖器
    • 苛原 稔/渡邊 浩子
    • メディカ出版
    • ¥2860
    • 2019年12月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●女性生殖器の疾患の基本的な知識と看護を学ぶテキスト。
    ●女性のライフサイクルの変化に関連する疾患の予防など、女性の生涯の健康を守る視点を盛り込んでいる。
    ●最新の知見も踏まえ、臨床現場がリアルに感じられる。
  • 疫病の時代
    • 酒井シヅ/村上陽一郎
    • 大修館書店
    • ¥2200
    • 1999年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • 古来、疫病は、社会を変え、歴史を変え、人々の世界観を変えてきた。いま、新たな感染症が懸念される時代に、人と病との長い歴史から、疫病の意味論を読む。
  • 革新的医薬品の科学
    • J. J. Li/D. S. Johnson/只野 金一
    • 化学同人
    • ¥8800
    • 2017年12月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 従来の治療体系を大きく変えるような画期的な17の医薬品について,構造活性相関,有機合成経路といった化学的な側面だけでなく,薬理,代謝,疾患領域や重要な特性,薬物動態など,関連する最先端の科学について解説.また,創薬合成ルートに対して,プロセス合成ルートの長所と短所も専門家が分析し,ここ最近の医薬品発見から世に出るまでのプロセスをわかりやすく紹介している.
    Part1 感染症治療薬(1.エンテカビル/2.テラプレビルおよびボセプレビル/3.ダクラタスビル/4.ソホスブビル/5.ベダキリン)
    Part2 抗がん剤(6.エンザルタミド/7.クリゾチニブ/8.イブルチニブ/9.パルボシクリブ)
    Part3 心血管疾患治療薬(10.チカグレロルおよびダビガトラン エテキシレート)
    Part4 中枢神経系医薬品(11.スボレキサント/12.ロルカセリン/13.フィンゴリモド/14.ペラムパネル) Part5 抗炎症性医薬品(15.トファシチニブ) Part6 いずれにも属さない創薬(16.イバカフトル/17.フェブキソスタット)
  • 救急・集中治療領域における感染症診療
    • 氏家良人/重光秀信
    • 克誠堂出版
    • ¥5060
    • 2019年06月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 救急・集中治療医、感染症専門医が、救急・集中治療領域での抗菌薬使用について解説。-実例を挙げ、著者の経験も含めて執筆。
  • Dr.岡の感染症ディスカバリーレクチャー サル痘特講
    • 岡秀昭
    • 中外医学社
    • ¥2640
    • 2022年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 見慣れない疾患と戦うための最強の武器は正しい情報!サル痘について基本的知識から、鑑別の注意点、今回の流行の特徴まで網羅。鑑別診断の鍵となる性感染症の診療原則についても解説。この1冊で必要な情報をすべて学べる超実用的マニュアル!
  • Annual Review 神経 2024
    • 鈴木 則宏/荒木 信夫/宇川 義一/桑原 聡/塩川 芳昭
    • 中外医学社
    • ¥9680
    • 2024年03月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 脳神経科学分野のエキスパートたちが内外の文献を踏まえてその年の最注目トピックを厳選し,解説する好評シリーズの2024年版がいよいよ登場.未診断疾患イニシアチブ(IRUD)の現状と展望,プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究,COVID-19の神経筋症状・COVID-19後神経症状,など臨床と研究に役立つ最先端の研究を幅広くキャッチアップできる,今年も見逃せない1冊!
  • 白血病・リンパ腫薬物療法ハンドブック
    • 松村到
    • 南江堂
    • ¥4950
    • 2016年06月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 白血病・リンパ腫における薬物療法のエッセンスをコンパクトにまとめたハンドブック.各レジメンの使用薬剤の投与スケジュール,必要な検査,主な副作用が一覧できる図を掲載.プロトコールに加えて,注意点や支持療法,困ったときの工夫などについて解説.また,感染症対策や制吐薬等の主な補助療法も網羅.最新の薬物療法について,必要な情報をすぐに確認できる,便利な一冊.
    【内容目次】
    I章 総論
    1.急性白血病の発症機構・リスク分類
    2.骨髄異形成症候群(MDS)の発症機構・病態・リスク分類
    3.慢性骨髄性白血病(CML)の発症機構・病期・リスク分類
    4.リンパ腫の病理・分類
    5.リンパ腫の病期・予後分類
    II章 薬物療法の実践
    A.白血病/MDS
    1.初発急性骨髄性白血病(non-APL)の寛解導入療法
    2.初発急性骨髄性白血病(non-APL)の寛解後療法(移植適応を含む)
    3.再発・難治性急性骨髄性白血病(non-APL)
    4.高齢者急性骨髄性白血病(non-APL)
    5.初発急性前骨髄球性白血病(APL)
    6.再発急性前骨髄球性白血病(APL)
    7.急性リンパ性白血病(non-Ph)の寛解導入療法
    8.急性リンパ性白血病(non-Ph)の寛解後療法(移植適応を含む)
    9.治療関連白血病
    10.再発・難治性急性リンパ性白血病(non-Ph)
    11.Ph陽性急性リンパ性白血病
    12.小児急性骨髄性白血病
    13.小児急性リンパ性白血病
    14.初発慢性期CML
    15.治療抵抗性慢性期CML
    16.1st line TKIに不耐容の慢性期CML
    17.T315I変異に対する治療
    18.移行期/急性転化期CML(移植適応を含む)
    19.低リスクMDS
    20.高リスクMDS
    B.リンパ腫
    21.初発びまん性大細胞型B細胞リンパ腫
    22.再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫
    23.初発濾胞性リンパ腫
    24.再発濾胞性リンパ腫
    25.MALTリンパ腫
    26.原発性マクログロブリン血症・リンパ形質細胞性リンパ腫
    27.マントル細胞リンパ腫
    28.Burkittリンパ腫
    29.末梢性T細胞リンパ腫
    30.NK/T細胞リンパ腫
    31.成人T細胞白血病・リンパ腫
    32.Hodgkinリンパ腫
    33.免疫不全に続発するリンパ増殖性疾患
    34.小児リンパ腫
    III章 白血病・リンパ腫の補助療法
    1.G-CSF
    2.感染症の予防
    3.感染症の治療(発熱性好中球減少症,真菌感染など)
    4.赤血球・血小板輸血
    5.止血異常(DIC,L-ASP投与時など)
    6.制吐薬
    付録
    白血病・リンパ腫治療に使用する抗がん薬一覧
    索引
  • 診療放射線技師読影ノート(骨軟部編)
    • 吉田和則/安藤英次
    • 医療科学社
    • ¥5500
    • 2014年10月01日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 平成22年4月の厚労省通知により,医療スタッフの協働・連帯によるチーム医療推進の一環として,「画像診断における読影の補助を行うこと」「放射線検査等に関する説明・相談を行うこと」が改めて診療放射線技師に求められることになった。
     本書はその趣旨を生かすために,読影能力向上のためのテキストとして編纂。整形外科領域に不可欠な骨・軟部画像を中心に,各モダリティにおける読影の基礎,臨床事例,読影問題の三部構成とした。
    1.読影の基礎
     1-1 骨折の発生機序
     1-2 X線画像の読影方法
     1-3 CT画像の読影方法
     1-4 MRI画像の読影方法
     1-5 核医学画像の読影方法
     1-6 DR・IVRの読影方法
     1-7 AO分類

    2.臨床事例(75症例)
    2-1 外傷
    2-2 スポーツ障害・外傷
    2-3 退行性疾患
    2-4 小児股関節
    2-5 感染症
    2-6 先天性・代謝性・壊死性疾患
    2-7 腫瘍・腫瘍類似疾患
    2-8 Don?t Touch Lesion

    3.読影問題
      (13問)
  • 最新ガイドラインに基づく 神経疾患 診療指針 2023-'24
    • 鈴木 則宏
    • 総合医学社
    • ¥16500
    • 2023年06月13日
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 神経疾患各領域の専門家が、国内外の最新ガイドラインから、要点と改定点・最新知見をわかりやすくコンパクトに解説。ガイドラインに則った、専門医の「診療の実際」と「処方例」も掲載し、他科の医師や研修医、開業医にも役立つ一冊です。2023-'24年版は、新たにアミロイドーシスなど8つの疾患項目を追加。さらに神経疾患全般にわたるガイドラインとして、「神経疾患のケア・リハビリテーション」の章も加え、より充実した内容となっています。
  • 心エコーパーフェクトガイド
    • 筒井裕之
    • 中山書店
    • ¥14300
    • 2009年10月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心エコーで必要となる操作法、読影法、評価法などについて、コラムやメモなどを多用して解説したガイドブック。
  • 骨関節(非腫瘍性疾患病理アトラス)
    • 石田 剛/今村 哲夫
    • 文光堂
    • ¥20900
    • 2024年10月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【次世代に継承されるべき,非腫瘍性骨・関節領域唯一無二の必携書!】

    病理総論的な本態とその病態プロセスの理解なくして,病理診断は行えないー.
    非腫瘍性骨関節疾患の組織形態を読み解くためには,病態の時間経過を踏まえ,類推,検証していくプロセスが必須となる.
    本書では長年,骨関節の病理診断に携わってきた著者が,目の前にある標本の組織形態をいかに読み解くか,
    その診断思考プロセスを惜しげもなく披瀝する.
    2003年に刊行した『非腫瘍性骨関節疾患の病理』をベースに,日常の鑑別診断でより参照しやすいように章立てを変更し,
    新たに200枚以上の精選した写真を追加した改訂復刊.

    ≪主要目次≫
    第1章 イントロダクション
    第2章 変形性関節疾患
    第3章 関節リウマチとその関連疾患
    第4章 骨壊死
    第5章 非感染性滑膜・関節・関節腔の病変と関節の腫瘍・腫瘍様病変
    第6章 結晶沈着症とその関連疾患
    第7章 人工関節に関連する病変
    第8章 膝関節の病変
    第9章 脊柱の病変
    第10章 滑液包・腱・靱帯の病変
    第11章 骨系統疾患
    第12章 骨外傷・骨折
    第13章 骨,関節の感染症
    第14章 代謝性骨疾患・代謝異常症
    第15章 その他の骨疾患
    第16章 骨化性筋炎とその関連疾患
    第17章 病理組織診断の表記法
    文 献
    索 引
  • グローバル感染症
    • 日経メディカル編集部
    • 日経BP
    • ¥2970
    • 2015年08月28日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ”何か、おかしい。ひょっとしたら”、最初に接した臨床医のその疑いが出発点に

    デング熱、MERS、鳥インフルエンザ…、人類を襲う輸入感染症や新興・再興感染症。
    いつなんどき遭遇するかもしれない可能性がある、70疾患に対峙するための最新プロファイル集。
    医療関係者はもちろん、感染症対策に立ち向かう全てのプロフェッショナルの一助に。

    ◆プロファイルの特長
    ・病原体、致死率、感染力、感染経路、症状など、感染症の病原体を探索するための「生きた疫学情報」
    ・ヒトとの遭遇、日本で確認された症例の臨床経過も示し、「サインを見落とさない診断ポイント」解説
    ・確定診断後の適切な治療、的確な予防のために必要な「予防策の基本と日進月歩の治療法」


    <主な内容>
    焦点◆韓国で拡大したMERSのその後/デング熱は2度目が恐ろしい/エボラ熱襲来への備えは万全か
    解説◆医療関係者のためのワクチンガイドライン/感染症法の類型で異なる行政措置の範囲
    疾患◆デング熱/チクングニア熱/ウエストナイル熱/ MERS(中東呼吸器症候群)/ SARS(重症急性呼吸器症候群)/SFTS(重症熱性血小板減少症候群)/ハンタウイルス肺症候群/麻疹/ラッサ熱/黄熱/狂犬病/鳥インフルエンザ(H5N1、H7N9)/多剤耐性アシネトバクター/多剤耐性緑膿菌感染症/炭疽/腸チフス/レジオネラ菌/つつが虫病/睡眠病/梅毒/ほか、全70疾患
  • Annual Review神経(2019)
    • 鈴木則宏
    • 中外医学社
    • ¥9680
    • 2019年03月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 各年の神経学分野の進歩をいち早く伝える伝統の人気書籍、「Annual Review神経」の最新刊!日々目まぐるしく発展する神経学の、“いま”と“これから”を示す羅針盤が今年も登場!「glymphatic system」「抗血栓療法中の高齢者頭部外傷」などの最新の知見や臨床で直面する問題を新進気鋭の執筆陣がレビュー。
  • 現場で役立つ腎臓内科ポケットブック
    • 三瀬直文/石橋由孝
    • 文光堂
    • ¥3960
    • 2018年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 三井記念病院と日赤医療センターの腎臓内科が総力を挙げて編集!頻度や緊急度の高い病態や疾患を中心に、症候・検査値の解釈、初期対応を素早く参照できます。「チェックリスト」では必要な初期対応・初期検査項目を推奨度とともにまとめました。エビデンスを尊重しつつも“現場”での使い勝手を重視した外来・病棟ですぐに役立つ1冊!
  • ここがポイント!高齢者救急
    • Iona Murdoch/Sarah Turpin/Bree Johnston/Alasdair MacLullich/Eve Losman/日経メディカル
    • 日経BP
    • ¥7040
    • 2017年05月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 複数の慢性疾患を抱えた高齢者が救急受診したら、何をチェックすれば見落としを防げるのか、本書が指針を示します。

    救急部を受診した高齢患者に対して、いかに適切な診療を行うか、勘所を簡潔にまとめました。若年者と違って、複数の基礎疾患を抱え、多数の薬剤を処方されている患者へ対処する要点と必要なスキルを指摘します。今救急受診した理由は何か、認知機能が衰えている患者の病歴をどうやって確認するか、診察で抑えるべきポイントはどこか、必要で最小限の検査をどうやって選択するか、検査結果の落とし穴はどこか、高齢者に多い疾患の具体的な治療をどうするか、ICUに移す判断は何を基準にするか、救命処置はどこまで行うか、退院は何を元に判定するか、退院後の引き継ぎや治療の継続を成功させる準備は何か、再入院や死亡を減らすポイントはどこか、などについて解説します。
    はじめに
    1 章 高齢者救急医学の序論
    2 章 高齢者救急医学での評価と管理の要点
    3 章 高齢者救急医学の特別なスキル
    4 章 脆弱な成人と高齢者虐待
    5 章 胸痛と心房細動
    6 章 呼吸困難
    7 章 感染症と敗血症
    8 章 転倒と不動
    9 章 失神
    10 章 めまい
    11 章 重大な外傷
    12 章 骨折と背部痛
    13 章 皮膚外傷
    14 章 頭部外傷
    15 章 腹部救急疾患
    16 章 糖尿病と環境の救急疾患
    17 章 急性腎障害と代謝性救急疾患
    18 章 せん妄
    19 章 脳卒中とTIA

案内