4歳児にぴったりの「うたとおはなし」絵本
ひとり遊びからグループ遊びへ。社会性の芽生える4歳児向けに「はたらくくるま」「やぎさんゆうびん」や、「マッチ売りの少女」などのうたとおはなしを掲載。
【キャリア論の第一人者が「社会人のための学び」を完全解説!】
【「何かを学びたい人」「教養とスキルを高めたい人」「今、独学を始めようとする人」
にとって最高の入門書!】
【教育にも最適!独学力が高い人材を「育てる」ヒントも満載!】
日本のビジネスモデルは、大変革を遂げようとしています。
「これまでと同じ」では、もう生き残れません。
この先「なくならない」「必要とされる」仕事をするためには、
「真のプロフェッショナル」として成長しつづけ、生き残る必要があります。
そのためには何が必要か?
プロフェッショナルとして生き残るために必要なことは、「学びつづける」ことです。
常に「アウトプット」と「思考の準備」を怠らず、「自論」を語れる人になる。
その社会人の学びは、「独学」が基本。
だからこそ、いま最も求められているスキルが「独学力」なのです。
「新しい時代」の変化に対応する「独学力」を高めるための
「画期的バイブル」「最高の入門書」が、遂に登場です!
【現在、社会で起きている「変化」を徹底分析!】
★「その仕事」がいつなくなるのか
★「人間が担うべき仕事」が、どう変化するのか
★ビジネスモデルの変換で、個人のキャリアはどうなるのか
★日本企業の「タテ型構造」が大きく崩れるときが来た
★「受け身のリスキリング」では、太刀打ちできない
【日本の「タテ社会」から欧米各国の「ヨコ社会」への転換】
★日本の強みが無力化する時代
★自分がいる業界の「ビジネスモデルの賞味期限」はいつ?
★必要なのは「仕事自律」「学び自律」、そして「キャリア自律」の好循環
★お金や社会的地位の「外的仕事満足」から、やりがいや自己成長などの「内的仕事満足」の時代へ
【独学ができる人・できない人では、この先大きな差がつく!】
★ビジネスモデルは「野球型」から「サッカー型」へ
★年功序列、権威勾配がもたらす弊害
★大切なのは「応用力」につながる普遍性の高い学び
【変化の自体に「揺るがない」キャリアの築き方】
★「専門性コンピタンシー」とは何か
★磨くべき専門性を理解し、自分にしかできない仕事をする
★企業にとっても重要な「先物キャリア人材」
★「ピアレビュー(同僚評価)」を重視する
★「ヨコ型のコミュニティ」で専門性を磨く
【自分に合った「独学」を実践するための「50のヒント」を紹介】
◎珈琲店オーナー、サッカー指導者、研究者、企業家──
一流の独学者4人から学ぶ、キャリアと学びの具体例を紹介
◎アートとキャリアの専門家に聞いた、独学への考察
こどもも おとなも ねんねん どろん ねんどろん!
たのしくてたのしくて、なんども読みたくなる荒井良二の絵本!
「これはねんどですか?」という質問ですね? 答えは「わかりません」
「では何ですか?」という質問ですね?「これはねんどろんたちです!」今回はこんな形をしていますが、今度会うときはどんなねんどろんになっているかな? こんなふうにねんどろんたちは、そのときの気分で何にでも変わるんですよ!--(荒井良二)
不登校を決めたあなたへ 今からでも遅くない
世界が注目する「自主学習」をわかりやすく解説
台湾の前デジタル大臣オードリー・タン、弟の唐宗浩には不登校の過去がある。
母親として二人を支えた経験から、学びの内容を子ども自身が決める「自主学習」を行う《種の親子実験小学校》を創立し、台湾のオルタナティブ教育の先駆者となったのが、今作の著者・李雅卿だ。
本書は李と同校元校長の朱佳仁、同校卒業生で自主学習実践者の唐宗浩の三名で記した自主学習の指南書で、不登校に悩む子どもたち、保護者、教育者に向けて、実践的なノウハウと温かな励ましのメッセージがふんだんに盛り込まれた一冊。
●著者
李雅卿(リー・ヤーチン)
オードリー・タンの母。《種の親子実験小学校》共同創設者の一人。
朱佳仁(ヂュー・ジアレン)
《種の親子実験小学校》教師兼校長を歴任。
唐宗浩(タン・ゾンハオ)
《種の親子実験小学校》卒業生。「自主学習促進会」に携わる。
●訳者・近藤弥生子
台湾在住ノンフィクションライター。
主な著書は『オードリー・タンの思考 IQよりも大切なこと』等。
あふれる緑、簡素な美の文化
若きドナルド・キーンの描く日本
豊かな水と緑に満ちた山並み連なる美しい国、日本。
来日間もない若き日の著者が、瑞々しい感覚で、日本とはどのような国かを論じ、母国の人々に紹介する。
近代化による大変貌にもかかわらず依然として変わらない日本人の本質を見つめ、著しい美的趣向、豊かな感受性、比類のない多様性など日本文化の特性を刳り出す。日本への愛情溢れる日本論。
【第1部】 生きている日本
第1章 島国とその人々
第2章 古い日本
第3章 新しい日本
第4章 日本人の一生
第5章 四つの信仰
第6章 農民と漁師と工場と
第7章 東洋的民主主義
第8章 教育ーー大論争
第9章 楽しみの世界
第10章 創造者としての日本
【第2部】 世界のなかの日本文化
【第3部】 東洋と西洋
子どもがもつ大きな可能性をひき出し、自主性や他人への思いやりをはぐくむために、親はどうすればよいかを、豊富な実例で分かりやすく説明します。「なるほど、そうか」と思われるにちがいありません。
●幼児期は自然からもらっている宿題をする時期/たいせつな感覚と運動の敏感期/「学び方」を学ぶ時期/人格が育つ道筋/「子どもの仕事」とその観察の仕方/日常生活を使う教育
日本の社会経済がその生産性・効率性において大きく後れを取っている。2019年の労働生産性の国際比較ランキングで、日本は先進36カ国中21位である。G7諸国(米・独・英・仏・伊・加)で最下位、さらにはスペインやオーストラリア、北欧の国々よりも低い結果となっている。日本人が真面目に働いていないのだろうか。いや、おそらく最も勤勉に働いている国の1つだろうが、デジタル化において決定的な後れを取っているのである。今回のコロナ禍は、ビジネスはもちろん教育・行政にもさらなる生産性向上とデジタル化を強制するだろう。今、この時期に、デジタルによる社会変革(トランスフォーメーション)を真摯に考えてみたい。 主な執筆者:藤井保文(ビービット)、村田聡一郎(SAPジャパン)、生稲史彦(中央大学)、立本博文(筑波大学)、ユーヨンジン(ケース・ウェスタン・リザーブ大学)、ヴィリ・レードンヴァータ(オックスフォード大学)、カン・ビョンウ(一橋大学)。インタビューは、香山誠(アリババ株式会社代表取締役社長CEO)、小椋一宏(HENNGE代表取締役社長)ほか。ビジネス・ケースは、サイバーエージェントとアトラエ。
[特集]デジタル・トランスフォーメーションと日本企業の命運:周回遅れの本質
DXの過去、現在、未来(立本博文/生稲史彦)
ヒトではなく、電子を走らせろ。電子は疲れない(村田聡一郎)
DX戦略に不可欠な3つの問い(ユー・ヨンジン)
DXの目的は「新たなUXの提供」である(藤井保文)
労働市場におけるDX(ヴィリ・レードンヴィルタ)
教育産業でのDX(カン・ビョンウ)
[マネジメント・フォーラム]
デジタルラッピングで新しい価値を創出する
香山 誠(アリババ株式会社 代表取締役社長CEO)
[新連載]
企業と社会を架橋するビジネスの新たなカタチ(軽部大)
[産業変革の起業家たち]
デジタルネイティブな経営者が切望する「誰にでも最先端のテクノロジーを」
小椋一宏(HENNGE株式会社 代表取締役社長兼CTO)
[ビジネス・ケース]
サイバーエージェント:新事業を生み出す「競争と協調」の企業文化
アトラエ:ホラクラシー経営におけるインターナルブランディングの役割
[特別寄稿]
不況を勝ち抜くためのイノベーションマネジメント(吉岡[小林]徹・袁賓師)
[エッセイ]
コロナ禍で徒然に考えたこと(野中郁次郎)
人は生まれ育った環境に大きな影響を受ける。今の日本はとりわけ経済的要因で人生が左右される。
飢え、住む場所がない、非正規雇用の増加など「見える貧困」も問題だが、習い事や修学旅行に行けない、誕生日のお祝いをしないなどの「体験格差」、さらに自己肯感や忍耐力、協調性などの非認知能力が育たない「見えない貧困」も蔓延している。
自ら貧困家庭で育ち、その体験を書籍化した著者が、貧困が連鎖するメカニズムや、そこからの脱出がいかに困難かを、実体験やデータを交えて分析。
同時に東京大学大学院教授山口慎太郎との対談で、「親から子に受け継がれるもの」を考察し、貧困を断ち切るための政策・方法を検討していく。
ヒオカ
ライター。1995年生まれ。
社会問題からエンタメまで様々なテーマで取材・執筆。
著書に『死にそうだけど生きてます』(CCCメディアハウス)『死ねない理由』(中央公論新社)がある。
中川家、ちゃんみな、HANA、羽生結弦、平手友梨奈、東京ゲゲゲイが大好き。
X:@kusuboku35 Instagram:@hioka35
プラグマティズムを大成させ、「実験主義」、「道具主義」と呼ばれる立場を確立したアメリカの哲学者・教育思想家ジョン・デューイ(1859-1952年)。本書は、そのデューイの教育思想を凝縮した必読の名著である。
子どもの才能と個性を切り拓く教育とはどのようなものか? 子ども自身の経験が好奇心を喚起し、独創力を高め、強力な願望や目的を創出し、能動的成長を促す。経験の連続性と相互作用という2つの原理を軸に、経験の意味と教師の役割を深く分析した本書は、デューイの教育思想の極北たる名論考であり、生きた学力をめざす総合学習の導きの書でもある。
[本書の内容]
著者のまえがき
編集者のはしがき
第一章 伝統的教育対進歩主義教育
第二章 経験についての理論の必要
第三章 経験の基準
第四章 社会的統制
第五章 自由の本性
第六章 目的の意味
第七章 教材の進歩主義的組織化
第八章 経験ーー教育の手段と目的
訳者あとがき
著者のまえがき
編集者のはしがき
第一章 伝統的教育対進歩主義教育
第二章 経験についての理論の必要
第三章 経験の基準
第四章 社会的統制
第五章 自由の本性
第六章 目的の意味
第七章 教材の進歩主義的組織化
第八章 経験ーー教育の手段と目的
訳者あとがき
親のマインドが変われば子どもも変わる!
親にとっては「反抗期」でも、子どもは「自己主張」しているだけ!?
子どもの自主性を引き出すカリスマ教師“ぬまっち"が教える「反抗期」の過ごし方
「反抗期」は、子どもが自分を主張し始める子育てのチャンス!
子どもが自己主張をできるようになった「成長」ととらえ、親が受け入れることで、わが子を伸ばし、一生続く親子の信頼関係を築くこともできるのです。
東京学芸大学附属世田谷小学校の教諭であり、子どもの自主性を引き出す授業で定評のある著者が、全学齢期に応用可能な「親側のマインドセット」を説き、実際に保護者から寄せられた相談など、豊富な事例とともに掲載。
親のタイプや子どものタイプによって異なるさまざまなケースを取り上げ、網羅する一冊。
【目次】
はじめに
1章「反抗期」ではなく「自己主張期」
2章「反抗期」を解決に導く二大要素
3章「反抗期」のバトルは親の一撃から始まる
4章 子どもの主張を抱えきれなくなったとき
5章「反抗期」にまつわるQ&A
巻末特別座談会 鉄は熱いうちに打て! 「反抗期」前に子どもと対話できる関係作りを
【著者プロフィール】
沼田晶弘 ぬまた・あきひろ
国立大学法人東京学芸大学附属世田谷小学校教諭。
1975年東京都生まれ。東京学芸大学教育学部卒業後、アメリカ・インディアナ州立ボールステイト大学大学院で学び、インディアナ州マンシー市名誉市民賞を受賞。スポーツ経営学の修士を修了後、同大学職員などを経て、2006年から現職。児童の自主性、自立性を引き出す斬新でユニークな授業が数多くのテレビや新聞、雑誌などに取り上げられている。
学校図書「生活科」教科書著者。
主な著書に『「変」なクラスが世界を変える! ぬまっち先生と6年1組の挑戦』(中央公論新社)、『家でできる「自信が持てる子」の育て方』(あさ出版)、『one and only 自分史上最高になる』(東洋館出版社)、『世界標準のアクティブ・ラーニングでわかった ぬまっち流 自分で伸びる小学生の育て方』(KADOKAWA)などがある。
わが国の植物分類学を独力で切り拓いた巨人・牧野富太郎。幼少より植物に親しみ、小学校中退後の人生を独学による植物研究に捧げた彼は、権威による研究妨害や貧困に屈することなく、95年の生涯の晩年まで現役であり続けた。彼が採集した標本は実に60万点、命名した植物は2500余。「植物学の父」が独特の牧野節で綴る波瀾万丈の「わが生涯」。(講談社学術文庫)
わが国の植物分類学を独力で切り拓いた巨人・牧野富太郎。幼少より植物に親しみ、小学校中退後の人生を独学による植物研究に捧げた彼は、権威による研究妨害や貧困に屈することなく、95年の生涯の晩年まで現役であり続けた。彼が採集した標本は実に60万点、命名した植物は2500余。「植物学の父」が独特の牧野節で綴る波瀾万丈の「わが生涯」。
第1部 牧野富太郎自叙伝
第2部 混混録
第3部 父の素顔 牧野鶴代
子どもたちを守るために、「知の防壁」を身につけよう
子育ては、人生の一大事業であり、社会にとっても重要なことがらです。しかし、「我が子を大切に育てるために、どうするのが最善なのだろう」と悩んだ末に、ネットや口コミで流れる怪しげな情報にすがり「よかれと思って」それを推進すると、結果的に子どもたちを不幸にしてしまいます。親、そしてすべての大人たちに必要なものは、根拠のない情報を鵜呑みにしない「知の防壁」、つまり「正しい知識」と「論理的思考能力」です。本書では、各分野の専門家たちが育児・医学・食・教育などの分野にわたり世に流布するデマを論理的に糺し、正しい知識を提供します。本書を座右に、子どもたちを守るためのスキルを身につけていきましょう。
2018年6月、「多くのひとは辞める練習が足りてない」というツイートが
数万回もリツイートされ話題になった。その反響が浮き彫りにしたのは、
「日本にはやめられなくて苦しんでいる人がたくさんいる」ということ。いじめ、自殺、ハラスメント…
日本のこれらの問題は「やめられない」「逃げ場がない」ことが深刻化の原因だ。
一方、このツイートをした著者の住むマレーシアは「仕事や学校が嫌ならすぐやめる」人も多く、
それでも社会は回っている。多様性にあふれ、怒る人が少ない寛容な“ゆるい"国に今、日本から移住・留学する人が
増えている。そのマレーシア人の考え方、驚きの教育制度など、日本とは別の世界を紹介する。
●ハッピーじゃなければ学校を簡単に転校する人がいる
●クラスメートの年齢がまちまち。5歳と8歳が1年生ということも
●試験は厳しく落第あり。逆に飛び級できる学校もある
●学校に行かずホームスクールで好きなことだけ勉強する子がいる
●学校行事に出るか出ないか、子供が自分で決める
●自分で決めるから、その結果を引き受ける訓練ができる
●同じクラブ活動を続けてはいけない学校がある
●先生が子供の才能・適性を穴が開くほど見て探す
●信号が壊れていたら、譲り合ってテキトーに行く
●飛行機が何時間遅れても怒らず、近くの人と名刺交換&談笑
●社会システムが不十分なところは自分の頭で考えて動く
●小学生が政治について議論する
──本書より要約して抜粋
【著者略歴】
野本響子(のもと きょうこ)
東京都生まれ。早稲田大学卒業後、安田火災海上保険(現・損保ジャパン)に入社し、アスキーへ転職。
その後、フリーとなり「ASAhIパソコン」「アサヒカメラ」編集部を経てマレーシアへ。
著書に『いいね!フェイスブック』(朝日新書)、『マレーシアの学校の○と× アジア子連れ教育移住の第一歩』(kindle版)など。
現在、現地のオンライン「マレーシアマガジン」編集長の他、PRや教育事業、旅行事業などに従事。
「幸福指数世界一」に何度も認定されたデンマークの幸福の秘訣は子育てにありという切り口から、「PARENT(親)」の頭文字を使い6つのキーワードで解説する子育て本。世界全15か国で刊行決定。
“語感"の重要性に着目した画期的日本語論!
脳とことばの関係から探るユニークな日本語論。日本語は、母音を主体に音声認識する世界的にみても珍しい言語である。この日本語の特殊性を分析することで、国語、英語教育の諸問題を論じていく。
「お金」と「ポスト」以外の報酬で、社員の「やる気」を高める独自メソッドの全容。
本書はアイデンティティ経済学の入門書だ。アイデンティティ経済学を最も単純な方法で紹介するのが目的だった。アイデンティティ経済学の将来については、数々の理由から楽観視している。典型的な入門書は、新しい世界を開いてくれる。この入門書で、これから勉強すべき世界が開かれるだろう。
レバレッジ資本主義の時代は終わった。新たな合本主義の“AND”の共感で、明治維新、終戦に続く、新しい繁栄の時代の周期が始まる。渋沢栄一の直系五代目が提言。
みなさんは「性」と聞いてどんなイメージを持ちますか?
楽しい、優しいイメージだといいですね。あなたはきっと、性にうまく対処するだけの心の豊かさ、自分や相手に対する探究心・気配り、またよい情報環境に恵まれているのでしょう。
一方、これらが充分でないと、うまく対処できずにストレスを感じたり、不安・不満・怒りなどが生ずることもあります。これらを解決するには、教育行政の力が必要ですが、今の日本では充分ではない状況です。
この本などの出版物や、SNSなどでの良心的な情報交換、またラブソングなどの文化を通じて、これらを改善していかなければなりません。性がハラスメントの原因にはならず、お互いが等しく幸せを感じられるようにすべての方々が行動できるような世の中になることを期待します。
よい状況にある方は周囲のそうではない方への理解のために、また、性の悩みをかかえている方はその解決の道しるべとして、本書を活用いただけたら幸いです。
目次でもご紹介しますが、性の基本である身体的・精神的健康や、スポーツ・文化活動の一例としての音楽文化についても語ってまいります。
主要な章・節のポイント解説
3-3 ラブソングは本や教育行政を超えている
(推奨:さらさ・TOMOO・Furui Riho)
4-1 驚異的な糖尿病克服体験記から学ぶこと
4-2 体験記に学ぶ「多くの壁を乗り越えて」
4-3 体験記のノウハウ:強力ツール(食事メモ・買物メモ)
(以上は単独で出版・講演できるレベルと自負します。
食事療法で挫折しないコツが満載!)
5-1 愛も性も何かにうちこむ姿から
5-2 過剰欲求は生き方で昇華できる
(仮)10歳からの性教育 子供と学ぶ性のしくみと命の話