実績抜群の資格の学校TACで使用している各種教材の内容をコンパクトにまとめた、税理士試験消費税法対策の要点整理テキストです。
合格ノウハウが凝縮されているので、重要ポイントの整理に大変有効です。
1.各項目に、税理士試験での重要度を3段階で明示しています。出題頻度の高い項目から学習するなど、学習計画に役立てられます。
2.各項目の最初に「学習のポイント」として、要点を提示しています。初めて学ぶ人でも効率よく学習が進められます。
3.各ポイントごとに例題を設けているので、手軽に持ち歩ける問題集としても活用することができます。
4.各項目の最初のページに、学習の進捗を確認できる「学習度チェック」が付いています。
5.知識に欠落がないか、弱点はないかを、赤シートを使って確認可能です。
【改訂内容】
*2022年9月現在で、2023年試験に関連する税制改正に対応
*試験傾向等にあわせた内容(解説等)の一部修正
GDPも知らなかった女子アナ志望の大学生・ミユキが宇宙人パペット・すーゆにから受けたカンタン+明快「経済」レッスン。ミユキが知った「本当の経済」は、ニュースとは違うことばかり!経済に開眼したミユキはやがて自分の言葉で語れるキャスターにー。
◆学習書としてのメリット◆
本書は、独学者でもしっかり学べて確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、長年受験講座で指導してきた講師が制作に携わっている学習教材です。
税理士試験(消費税法)の幅広い出題範囲を網羅し、最新の出題傾向・法令等に基づいて作成しているため、最新の税理士試験(消費税法)対策として最適な学習教材となっております。
◆本書のメリット◆
受験生が段階的かつ効率的に学習を進められるよう、『基礎導入編』(2022年8月発刊済み)・『基礎完成編』(2022年9月発刊済み)・『応用編』(本書)の3部構成としております。
本文では側注部分に補足説明を適宜掲載することにより、受験生の疑問を未然に解決するだけではなく、より学習内容の理解を深めることができるよう工夫しております。
また、学習途中において独学から講座受講に変更したい場合でも、スムーズにその切り替えができるよう、受験対策講座の学習カリキュラムの進行にあわせた教材を作成いたしました。
◆本書の学習内容◆
『応用編』では、『基礎導入編』および『基礎完成編』で学習してきた内容をもとに、主に税理士試験に毎年出題されている特殊論点を学習していきます。
各Sectionでは『計算』『理論』と見出しをつけており、本試験対策として同書および別冊の『税理士試験問題集消費税法3応用編【2023年度版】』『税理士試験理論集消費税法【2023年度版】』がリンクするように構成しております。
詳細は本書前付『学習アドバイス』をご参照いただき、一緒に学習を進めていきましょう!
◆旧版(2022年度版)からの改訂について◆
本書は2022年10月1日現在施行されている法令等に基づき作成しており、また最新の出題傾向に応じた本文の加筆・修正を行っております。
2023年度の税理士試験(消費税法)対策として、本書のご利用をお勧めしております。
【税理士試験消費税法の模範解答を記載した理論問題の論述対策書】
詳細な解説で事例問題や応用理論の対策は万全!
ポイントを捉え、簡潔に表現できる力を養成することを主眼に作成しています。
消費税法の出題理論には、大きく分けて、
1単純に「理論マスター」どおりに解答する個別理論問題
2複数の条文を組み合わせて解答させる総合理論問題
の2つがあります。
このうち、2の総合理論問題は近年難易度が上昇の一途をたどり、法律全体の体系、各規定のつながり、規定の趣旨等も理解していないと対処できなくなってきている傾向にあります。
解答についても単に条文を解答するだけでなく、解答(取扱い)の要旨を説明することが要求されています。
そこで、本書では実力養成問題としての「テーマ別理論問題編」と「複合理論問題編」の2部構成とし、個別理論の暗記を進めながら全体の体系が理解できるように作成しています。
【改訂内容】
*2023年10月現在で、2024年試験に関する税制改正に対応
*試験傾向等に合わせた内容(解説等)の一部修正
会社をつくる場合、本当に得かどうかをよく考えたほうがいい。
白色申告と青色申告も自分にとってどちらが得か研究するべき。
税理士の選び方を間違えると、多額の税金を支払うことになる。
会社を設立すれば、知っているか知らないかで桁違いに税金が変わる節税方法もある。
国に税金を取られるばかりでは生きてはいけない!
フリーから会社設立10年目までバッチリ役立つ㊙テクニックを公開!
起業から2年くらいが一番、いろんな問題に直面するときであり、そのころに経営者は困ります。本書はそういう人に「ここに答えがありますよ」という内容です。
この本さえ、読んでいれば、税金で苦労せず、公的なお金も効果的に利用できる、そのノウハウを書いた本です。著者は節税本では日本で最も有名で、最も実用的な本を書かれています大村大次郎先生です。
講師による執筆・監修/税理士試験対策の学習教材シリーズ
●学習書としてのメリット
本書は、独学者でもしっかり学べて
確実に合格できる教材づくりをコンセプトに、
長年受験講座で指導をしてきた講師が自ら執筆・監修した学習教材です。
税理士試験の幅広い出題範囲を網羅し、
最新の出題傾向や最新の法令等に基づいて作成しているため、
税理士試験対策として最適な学習教材となっています。
●本書のメリット
問題集は、教科書の学習項目と同じ章立てで作成し、
インプットとアウトプットがスムーズに行えるようになっています。
また、問題ごとに目標時間を設定し、
合格に必要なスピードを身に付けることができるよう配慮しました。
●本書の学習内容
基礎完成編の学習では、
消費税の計算規定についてさらに内容を深めて学習していきます。
とくに、Cha5課税標準とCha7仕入税額控除については、
令和元年の税制改正により軽減税率が導入されましたので
従来の計算内容と大きく変わることとなります。
また、これらの内容は本試験においても重要なものとなりますので、
しっかり押さえていただきたい単元です。
●その他サービス
問題集の答案用紙については、
繰り返し練習ができるようにダウンロードサービスを行っています。
弊社HPより「読者の方へ」⇒「税理士試験/科目」⇒「答案用紙」
●改訂について
本書は、2020年4月1日施行の法令等に基づいて作成しています。
本書の構成・特長
著者からの学習アドバイス
2020年度試験向け 税理士講座 消費税法日程表
税理士資格を目指す魅力
試験概要
Chapter1 消費税とは
Chapter2 課税の対象
Chapter3 非課税取引
Chapter4 免税取引
Chapter5 課税標準及び税率
Chapter6 納税義務者
Chapter7 仕入税額控除
Chapter8 売上げに係る対価の返還等
Chapter9 貸倒れに係る消費税額の控除等
Chapter10 仕入れに係る対価の返還等
Chapter11 資産の譲渡等の時期
Chapter12 確定申告
Chapter13 還付を受けるための申告
Chapter14 中間申告
Chapter15 引取りに係る申告
Chapter16 更正の請求
全国経理教育協会テキスト。
消費税の仕組みが年々複雑化するなか、基本的仕組みを確認する機会が増加しており、初学者向けのテキストとして最適です。日々の実務における、正確な課否判定、適用税率の確認、経理処理、税額計算と申告書・付表の記載例を収録し、会計事務所、企業の経理担当者など幅広い皆様にお使いいただけます。居住用賃貸建物の取得等に係る仕入税額控除の制限、居住用賃貸建物の取得等に係る消費税額の調整など令和2年度改正に加え、新型コロナ税特法を反映した最新版。
税理士試験消費税法の論点ごとの知識を定着させることを目的としたトレーニング問題集です。出題傾向に合わせて必要な規定のみを厳選して収録しています。
【改訂内容】
*2021年7月現在で、2022年試験に関連する税制改正に対応
*第5章に「居住用賃貸建物」項を追加し、問題72・73追加
*改正等に対応してその他問題にも全体的に変更有
*試験傾向等にあわせた内容(解説等)の一部修正
*前付の出題分析等を改訂
21世紀、日本経済の維持と国民生活の安定を図るため我々はどのような税制を選択すべきか?21世紀において税体系の中心にならざるを得ないと考えられる消費課税の重要性と消費税改革の必要性を、現状に対する鋭い分析と洞察を通じて明らかにする。
売手・買手側の立場から、インボイス制度導入に向け対応しなければならないことを具体的に解説
第1章 インボイス制度導入に向けた事前対応の実務
第2章 売上側として発行するインボイスと課税売上高の計算
第3章 仕入側として受領するインボイスと仕入税額控除
第4章 主要な取引先に免税事業者がある場合の具体的な対応
第5章 電子インボイスの税法上の取扱いと今後の展望
計上時期、非課税、免税等との関連を踏まえ、随所に実体験に基づくQ&Aを掲げて具体的に解説。
複数事業を行っている場合を含めた事業区分の判定とみなし仕入率の適用を中心に、複雑な計算を具体例で解説。
課税対象か否かの判定基準を、理論・事例・勘定科目ごとに具体的取引をあげて解説。
問題を解くことによって実力アップができるように各所に演習問題を配置。初学者にでもわかるように平易に解説した、実践教育用の絶好のテキスト。巻末には、総合演習問題も掲げ、消費税法能力検定試験(2級及び3級)対策としても万全の備えができる。
あらゆるケースを想定して事例を掲げ、著者独自の「計算書」を駆使して付表・申告書の書き方を詳述。
税負担に大きな影響を及ぼす仕入税額の控除方法・手順を、どんなケースにも応用できるようわかりやすく解説。
★2019年10月1日,消費税増税に伴い,DPC/PDPSの診断群分類ごとの点数,基礎係数・機能評価係数が全面的に改定されます。
★本書は,2019年10月消費税改定による新点数・新係数に完全準拠させた最新版。消費税改定による変更だけでなく,2019年10月1日現在までの追加告示・通知──1出来高算定となる高額薬剤の追加,2「手術・処置等2」の追加・変更──も新たに収録しています。
★本書では,2018年改定および2019年4月増補版での変更点に加え,今回2019年10月版での変更点にもすべてにマーキングしてあるので,何がどう変わったかが一目でわかります‼
★1樹形図+2入院期間別の包括点数+3対応する傷病名+4手術・処置等+5副傷病名──を組み合わせて一括掲載。フルカラーのレイアウトで,すべての情報が一目でわかる画期的な全覧表です!
★疾患名・ICDコード・Kコードの3種類の精密な検索機能により,スピーディに診断群を探し当て,包括点数に到達できます!
★本書購入者は本書の電子版を無料でダウンロード可能です。目次・検索機能も付き,パソコンでの活用も便利です!
※なお,『DPC点数早見表 2019年4月増補版』をご購入いただいた皆様には,追補として,本書の電子版ダウンロード権を無料で提供させていただきます。
【2018年4月版の主要目次例】
はじめに
凡例
第1章 DPC点数表の読解術
第1節 制度・請求方法の解説
第2節 診断群分類樹形図の読解術
第2章 診断群分類樹形図と点数早見表
MDC01 神経系疾患
MDC02 眼科系疾患
MDC03 耳鼻咽喉科系疾患
MDC04 呼吸器系疾患
MDC05 循環器系疾患
MDC06 消化器系疾患,肝臓・胆道・膵臓疾患
MDC07 筋骨格系疾患
MDC08 皮膚・皮下組織の疾患
MDC09 乳房の疾患
MDC10 内分泌・栄養・代謝に関する疾患
MDC11 腎・尿路系疾患及び男性生殖器系疾患
MDC12 女性生殖器系疾患及び産褥期疾患・異常妊娠分娩
MDC13 血液・造血器・免疫臓器の疾患
MDC14 新生児疾患,先天性奇形
MDC15 小児疾患
MDC16 外傷・熱傷・中毒
MDC17 精神疾患
MDC18 その他
【付録1】手術・処置等2で扱われる主な薬剤一覧
【付録2】注意すべきコーディングの事例集(DPC上6桁別)
第3章 関係告示・通知・Q&A
第1節 診断群分類・算定方法
第2節 対象病院・係数
第3節 DPC点数のQ&A
第4節 請求書等の記載要領
資料 医科点数表第10部の区分番号(Kコード)に対応する手術基幹コード(STEM7)
索引
疾患名索引
ICDコード索引
Kコード索引
●キャッチコピー
講師による執筆・監修/税理士試験対策の
学習教材シリーズ
●学習書としてのメリット
本書は、独学者でもしっかり学べて確実に
合格できる教材づくりをコンセプトに、長年
受験講座で指導をしてきた講師が自ら執筆・
監修した学習教材です。
税理士試験の幅広い出題範囲を網羅し、
最新の出題傾向や最新の法令等に基づいて
作成しているため、税理士試験対策として
最適な学習教材となっています。
●本書のメリット
問題集は、教科書の学習項目と同じ章立てで
作成し、インプットとアウトプットがスムーズに
行えるようになっています。また、問題ごとに
目標時間を設定し、合格に必要なスピードを
身に付けることができるよう配慮しました。
●本書の学習内容
応用編の学習では、相続、合併又は分割等が
あった場合の消費税の納税義務の有無の判定、
調整対象固定資産に係る控除税額の調整計算等
特殊論点の学習が中心となります。
各Chapter共基本問題から順次応用レベルの
問題と構成されていますので無理なく学習レベルを
向上させることができます。
また、理論問題が苦手な受験生の方のために
理論対策として穴埋め式の問題を用意していますので、
理論対策として重要語句から押さえて行くように
しましょう。
●その他サービス
問題集の答案用紙については、繰り返し練習が
できるようにダウンロードサービスを行っています。
弊社HPより「読者の方へ」⇒「税理士試験/科目」
⇒「答案用紙」
●改訂について
本書は、2020年10月1日現在の施行法令に基づいて
作成しています。
本書の構成・特長
著者からのメッセージ
ネットスクールの税理士WEB講座
ネットスクールWEB講座 合格者の声
税理士資格を目指す魅力
試験概要
法令等の改正情報の公開について
Chapter1 電気通信利用役務の提供及び特定役務の提供
Chapter2 非課税資産の輸出等
Chapter3 調整対象固定資産
Chapter4 棚卸資産に係る消費税額の調整
Chapter5 課税期間
Chapter6 納税地
Chapter7 相続があった場合の納税義務の免除の特例
Chapter8 合併があった場合の納税義務の免除の特例
Chapter9 会社分割があった場合の納税義務の免除の特例
Chapter10 合併があった場合の中間申告に係る納付税額の計算
Chapter11 簡易課税制度
Chapter12 資産の譲渡等の時期の特例
Chapter13 国、地方公共団体等に対する特例
Chapter14 特殊論点
Chapter15 信託
Chapter16 届出等
★2019年10月1日,消費税増税に伴う改定と市場実勢価格改定により,薬価基準が全面的に改定されます。本書はこの10月改定に完全準拠し,2019年9月までの新規収載項目もすべて収録した最新版です。
★すべての医療用医薬品の,1薬価,2効能効果,3用法用量,4禁忌・併用禁忌,5保険適用関連通知──を完全収載!!
★B001「2」特定薬剤治療管理料,B008薬剤管理指導料,C101在宅自己注射指導管理料の対象医薬品にすべてマーク表記!! 機能性・情報量No.1の決定版!!
★本書独自の画期的な「一般名索引」も収載。一般名から商品名が検索できます!!
ダントツの情報量!
後発品・劇薬・麻薬・向精神薬・特定薬剤・ハイリスク薬剤・在宅自己注射薬剤の分類表記。さらに「薬効分類」「投与期間上限」「副腎皮質ホルモン適応」「適応外使用事例」「抗菌薬の適応」等も収録。類書に比べ,ダントツの情報量を実現!!
抜群の検索力!
画期的に便利な「一般名索引」。また冠頭語(「複合」「5%」等)の有無にかかわらず検索できるよう,医薬品を二重に掲載。検索力が違います!!
薬効分類一覧表
薬価表
内用薬
注射薬
外用薬
歯科用薬剤
付録
一般名索引
副腎皮質ホルモン製剤適応早見表
医薬品の適応外使用が認められる事例
医薬品再評価結果等に伴う抗菌薬の適応菌種,適応症読替え新旧対照表
投与期間上限設定(長期投与)医薬品一覧
薬価基準収載会社一覧