女優・タレントら美容賢者たちがこぞって指名する人気管理栄養士による初著書。
40代、50代からでも理想の体になれる、“食べるほどキレイになる”食事法をたっぷり紹介。話題の「若玄米」についても解説します。
■糖質は「完全オフ」より「3食オン」がやせる
■キレイになる黄金比は「ご飯:おかず=6:4」
■どんな美容法より効くのは噛むこと
■細胞レベルから潤う美肌のカギはお米から
■コンビニおにぎりの具なら鮭
など、目からウロコのメソッドが満載。
食事は毎日、そして一生続くこと。
「何を」「どう」食べるかちょっと見直して、一生モノのキレイと健康を手に入れましょう!
ディーパック・チョプラ医師絶賛!
最新科学と伝統医療が導く免疫力が高まり、病気にならず、太らない体になる生き方とは?
14カ国で翻訳 世界的ベストセラー日本初上陸!
ダイエットしても、運動しても、なぜ痩せないのか!? カギを握るのは、「いつ」食べ、眠り、動くかの「時間」!
食べたものを消化する時間も、眠くなる時間も、自然のリズムによって決まっている。
それだけでなく血圧や代謝、ホルモンの生成、体温、細胞の修復までも、自然のリズムがコントロールしている
だから食事も睡眠も運動も、すべて自然のリズムに合わせる必要がある。
それができれば、夜はすぐに眠れるようになり、朝もすっきり起きられるようになる。
適正な体重を維持するのも、免疫力を高めて病気にならず、二度と太らない体になることも簡単になる。
体内時計を活性化させて免疫力を高める究極の「健康法」
ひと昔前までは医療の現場でも嚥下障害のある人は“飲み込みやすくてやわらかければ良い”と、色も味も悪いミキサー食を出しているところが少なくありませんでした。しかしそれでは食欲がわかず、低栄養でさらに症状が悪化する悪循環が起こります。
生きるためには、口から食べることが何よりも重要です。そこでタッグを組んだのが、日本リハビリテーション医学会専門医の藤谷医師と、日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士の増田管理栄養士。
本書は2年半もの歳月をかけ、妥協せずにレシピの試行錯誤を繰り返し、1.安全だけどおいしい! 2.味・香り・色を大切に! 3.少量でも高栄養! 4.かんたんに作れる! を実現させ、今までにない嚥下食レシピが誕生しました。
レシピは、基本の野菜・肉・魚ムース、卵、主食類のほか、それらを組み合わせた丼や麺類、シチューなどを豊富にご用意。そのほか嗜好品であるデザートやお酒のゼリーも充実させました。毎日の水分補給に欠かせない飲料もお茶系から甘味のあるものまでバリエーション豊かにご紹介しています。
本書の120レシピは、組み合わせ次第で日常ごはんから記念日ごはんまで幅広く対応いただけます。
内容は、在宅介護を行う一般の方から、介護職のプロの方まで幅広くお使いいただける1冊です。
メニューは、日本摂食嚥下リハビリテーション学会発表の「嚥下調整学会分類2013」の嚥下食段階分類に対応し、軽度の嚥下障害「コード4」〜重度の嚥下障害「コード2-1」まで対応しています。
おいしさを逃さないためのポイントや、安全につくるためのポイントなど、すべて写真つきで解説しているのでわかりやすい内容になっています。
本書は朝・昼・夕の主食、主菜、副菜、もう一品の献立70食分にプラスしてデザート、スープ、汁もの、ドリンク、夜食、気になるこんな時のレシピと、合計398品のレシピを掲載しています。献立をそのまま使えるだけでなく、カロリー計算をすれば自由自在に組み合わせできます。
「長寿県」は「腸寿食」を食べていた! 腸を強くする食べ物と食べ方を、これまで3万人の腸を診てきた専門医が徹底解説する。
若い人と中高年では、腸の不調の原因が違う。腸の老化から来る中高年の腸の不調には、ヨーグルトよりキウイフルーツ、玄米よりもち麦が効果的だった! 腸が元気な人ほど長生きすることが医学的に明らかになったなか、便秘・下痢・腹部膨満感といった腸の不調を解消し、急増する大腸がんを予防し、腸の老化を防いでくれる最新医学にもとづいた食べ物・食べ方を大公開!
“まんがで分かる漢方入門決定版"
「食べ方」を変えて健康に!
止まらない咳、口内炎、膝の痛み、痔など…。つらい症状を改善するのは、普段の食事! その症状の原因、実は「あなたの体質にあわない」食べ方のせいかも!? あなたの身体にぴったりの食事方法、そして食べ物を漢方の知恵が教えます!
タイトルにある「食源病」とは文字通り、日々の食事が原因の病気です。
「国産食品は安全だから、健康を考えて国産を選んでいる」という人は多いのではないでしょうか。
しかし実は国産食品も含めた日本の食環境が全く安全とはいえない状況にあることを描いているのが本書です。
例えば農産物の残留農薬基準はいまや、世界最悪です。
国内に流通している農産物の残留農薬は海外の基準を満たせず、輸出できないレベルなのです。
具体的には世界的に禁止もしくは大幅に規制されているグリホサートやネオニコチノイド系農薬の残留基準は年々緩和され、いまや世界最悪水準です。
また例えば、育児には必須の粉ミルク、国産品で遺伝子組み換えの原料が含まれていないものはありません。
日本で安全な粉ミルクを入手しようと思うと海外から取り寄せるほか手段はないのです。
これらの状況は、大人の生活習慣病だけでなく、子どもに増えているアトピー、アレルギーの原因とも言われています。
本書は日本の最悪な食事情を描いた「日本人だけが知らない汚染食品」に続いて最新の日本の食品事情を伝えつつ、
では何を選んで食べたらよいのかという読者の疑問にお答えします。
またトクホ商品、カロリーゼロ商品、機能性食品など身体によいと謳う商品が非常に多い昨今、健康のためにこれらの商品を選んでいる人は多いでしょう。
しかしこうした食品のウソを指摘しつつ、本当に良い商品の選び方、お金をかけずに安全でおいしい食事をするための方法など、「汚染食品から身を守る方法」をお伝えする1冊です。
「胸やけ」「のどや口の中がすっぱい(呑酸)」「吐きけ」「ゲップ」といった症状で悩んでいる人は、逆流性食道炎かもしれません。
逆流性食道炎は、胃酸が逆流して食道に炎症を起こす病気で、中高年(特に高齢者)に多いため、高齢化が進む日本で今激増中とされています。
逆流性食道炎の改善には、きちんと病院にかかり薬物療法などの適切な治療を受けることが必要ですが、それに加えて大切なのが患者さん自身で行うセルフケアです。本書では、逆流性食道炎対策に必要なセルフケアについて、特に自分で行う運動法を中心に解説しています。
本書で紹介されている運動法は、「ネコ背正し体操」「横隔膜体操」など、どの運動療法も簡単で今すぐに実践できるものばかり。解説は日本を代表する名医陣のため、信頼感も抜群です。
運動に加えて、ふだんの食事や生活法、治療の第一選択肢でもある薬物療法、最新の手術法まで網羅。逆流性食道炎の最新・最善・最強のセルフケア&治療法が図解たっぷりの誌面ですぐ理解でき、症状の早期改善に役立ちます。
どこよりも詳しい、逆流性食道炎のNo.1対策本です。
「五訂食品成分表」に対応した、オールカラーの食事療法献立集。現代生活と病気とのかかわり、食事療法のすすめ方をやさしく解説。
糖尿病の患者と予備軍は約2000万人になります。カロリー過多、肥満、運動不足、ストレスなどが原因と言われ、主な治療法はカロリー制限と運動です。本書は1600kcal中心の基本献立、カロリー別のレシピ集、血糖コントロールの運動などを解説。
アーユルヴェーダ医療の第一人者が、もの忘れを改善させ、認知症を予防する「食べ物&食べ方」を図やイラストを交えながら解説する。
子どもにイライラガミガミをやめたい、もっと優しいママになりたいと願うあなた。頑張る方向を間違えていませんか。絶不調な身体で毎日仕事と家事育児に追われ子どもや夫へのイライラが止められなかった、ワンオペ・ワーママの私が健康で元気な身体、安定した心、自分時間を手に入れ、人生が激変していった「食・心・時間術」をお伝えします。
シリーズ累計発行部数150万部突破!ダイエットでも健康でも超重要な『内臓脂肪』をテーマに、速攻で落とせる方法を医師が解説する図解シリーズ最新作!
新型コロナウィルスの影響でテレワークの導入や、不要不急の外出など、何かと家にいる時間が多くなっているため、運動不足や食事量の変化により、肥満になって健康状態が悪化してしまう人も多くいます。
そこで問題なるのが『内臓脂肪』。ゆるキャラみたいなかわいいぽっこりおなかになってきた……と悠長に考えている場合ではありません。
内臓脂肪の増加は見た目の変化だけでなく、放置すると健康状態に様々な悪影響が出てきます。
本書ではそんな内臓脂肪が増えてしまう理由から、速攻で落とす食事法まで、すぐに使える超実用的な情報を幅広く紹介します。
『内臓脂肪の前に脂肪肝が問題』『内臓脂肪を減らすには緑茶を飲むのが最短ルート』『お酒を飲みながら内臓脂肪を減らす方法』など、
今日から使える知識が満載です!痩せたい、健康になりたい、家族の健康が気になる、という方にはぜひ読んで頂きたい一冊です。
はじめに
第1章 内臓脂肪を減らすのに運動はいらない
第2章 放っておくと怖い内臓脂肪の脅威
第3章 驚くほどお腹が凹む最強の食べ方
第4章 外食、飲み会を賢く乗り切る
第5章 無理なく続く!内臓脂肪が落ちる生活習慣
本書は、日本企業で働く外国籍新入社員および就職希望留学生が、日本の商慣習とビジネスマナーを学ぶための教材です。ビジネス日本語だけでなく、ビジネスマナー、仕事の進め方、個人情報保護法などの法的ルールについても、具体的な事例を交え、クイズやワークを盛り込み解説しています。
改訂版では、新型コロナウイルス感染症拡大を受けて変化した仕事のスタイル(オンライン化等)について追記し、近年の状況に合わせた更新を行っています。各節(全40節)に対応した「副教材」へのリンク、ダウンロード特典:「理解を深めましょう」など、本書をより効果的に活用するための工夫も行っています。
第1章 ビジネスコミュニケーション
1.日本人と働く心がまえ
2.上司・先輩とのつきあい方
3.同僚とのつきあい方
4.就業時間外のつきあい方
5.身だしなみ
6.チームワーク
7.配慮のある話し方
8.話の進め方
第2章 ビジネスのルール
1.時間厳守
2.就業時間
3.テレワーク
4.あいさつ
5.お辞儀
6.報告・連絡・相談
7.情報管理
8.ハラスメント
第3章 社内のマナー
1.話を聞くとき
2.指示を受けるとき
3.注意を受けたとき
4.退社時のマナー
5.慶弔のマナー
6.贈答のマナー
7.食事のマナー
8.お酒の席のマナー
第4章 社外のマナー
1.ウチとソトの関係
2.名刺交換
3.初対面の人との話題
4.席次
5.案内と見送り
6.訪問のマナー
7.営業活動
8.派遣・出向
第5章 ビジネスのスキル
1.敬語の使い方
2.書き言葉と話し言葉
3.ビジネスメールの形式
4.漢字変換の注意
5.ビジネス文書の形式
6.はがきと封筒の使い方・書き方
7.電話を受ける
8.電話をかける
長い“これから”の健康度は、これで決まる!
中高年こそ「糖質制限」が必要だ!!
肥満、メタボを解消し、
糖尿病はじめ生活習慣病、がん、脳梗塞、心筋梗塞、アルツハイマー病
……などを予防して健康100歳に。
「3人のオヤジのストーリー」を通してスッキリわかる
“究極の健康食”の知識と実践法。
一流医学誌の最新発表など科学的根拠(エビデンス)に基づいた
新たな医学常識ーー。
○食後高血糖をもたらす栄養素は「糖質」だけ。
○脂肪を食べても不健康にはならない。
○「脳はブドウ糖しか使わない」はウソ。
○認知症の予防にも糖質制限は有効。
○糖質過剰はガンを増やす。
○老化の原因も「糖質」にあった。
……
諸悪の根源「糖質の過剰摂取」を防ぎながら、
肉や魚・アルコール類も楽しめる“最高の食事法”のすすめ。
これであなたの人生が変わる!
【著者の言葉】
糖質制限を50代から16年間続けている私は現在(2018年)68歳ですが、皮膚の糖化度を計測すると、52歳のレベルだと判定されています。糖質制限をした年齢で老化が止まっていることになります。(プロローグより)
【主要目次】
プロローグ 長い老後の健康度は50代の糖質制限が決める
第1話 リバウンドを繰り返したメタボオヤジーーO島さんのケース
第2話 中高年のための健康指標ーーかんたんに実践できる
第3話 健康に無関心だった境界型中年ーーW辺さんのケース
第4話 中高年こそ始めたい糖質制限ーー万病を防ぐ効果
第5話 隠れ食後高血糖が発覚した健康オタクーーM本さんのケース
第6話 糖質制限を中高年の新しい健康常識にーーまん延する誤解を解く
エピローグ 糖質制限でアクティブな100歳に
付録1 食べて良い食品、要注意食品
付録2 食品の糖質量リスト
プロローグ 長い老後の健康度は五〇代の糖質制限が決める
第1話 リバウンドを繰り返したメタボオヤジーーO島さんのケース
第2話 中高年のための健康指標ーーかんたんに実践できる
第3話 健康に無関心だった境界型中年ーーW辺さんのケース
第4話 中高年こそ始めたい糖質制限ーー万病を防ぐ効果
第5話 隠れ食後高血糖が発覚した健康オタクーーM本さんのケース
第6話 糖質制限を中高年の新しい健康常識にーーまん延する誤解を解く
エピローグ 糖質制限でアクティブな一〇〇歳に
付録1 食べて良い食品、要注意食品
付録2 食品の糖質量リスト
人は食べないと生きて行けないが、より健康になるためには運動したほうが良い。運動してもきちんと食べないと、運動効果が得られないばかりでなく健康を害することになりかねない。スポーツ栄養学は食事の量やタイミングなどの「食べ方」を考えさせてくれるものでもあろう。健康のためにスポーツをする人たち、アスリートとして強くなろうとする人たちの毎日の食事や、練習や試合の時の栄養補給・食事について、科学的な視点、根拠に基づいてわかりやすく記述。食事摂取基準2020とその他最新データに基づき改訂
1:スポーツ栄養の基本的な考え方 2:エネルギーの必要量 3:運動のためのエネルギー源 4:運動中の栄養補給 5:体づくりの栄養・食事 6:スポーツとビタミン 7:スポーツとミネラル 8:体重管理、肥満予防と体重階級制のあるスポーツの栄養 9:瞬発系・パワー系スポーツの栄養・食事 10:持久系スポーツの栄養・食事 11:球技系・チームスポーツの食事 12:冬季スポーツの栄養・食事 13:ジュニアアスリートの栄養・食事 14:遠征・合宿時の栄養・食事 15:外食や中食の利用法 16:サプリメント