サーカスとファンクがコンセプトの香取慎吾3rd ALBUM!
香取慎吾が2022年4月以来にリリースする 3rd ALBUM「Circus Funk」は、 現在主演を務めるフジテレビ系木曜劇場『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』主題歌の「Circus Funk(feat. Chevon)」や、大きな話題を呼んだ「TATTOO(feat. 中森明菜)」に加えて、SHOW-GO、LEO from ALI、Night Tempo、村田陽一、Kroi、在日ファンク、乃紫、緑黄色社会、Yaffle、という豪華フィーチャリングアーティストを迎えた待望のフィジカルアルバム。
-不可能・不可解を打ち砕くーテレビ朝日系オシドラサタデー「ノッキンオン・ロックドドア」主題歌
通算11枚目、2023年だけでも『ABARERO』『こっから』に続く3作目となるニューシングル『CREAK』が、2023年8月30日に発売決定!
今回も【初回盤A】【初回盤B】【通常盤】の3形態でリリース。
表題曲「CREAK」は、テレビ朝日系オシドラサタデー「ノッキンオン・ロックドドア」主題歌。
スリリングなビートに、力強いコーラスワークと壮大なストリングスが絡み合う、ミステリアスダンスチューン。
CDには、【初回盤 A】【初回盤 B】【通常盤】それぞれに、表題曲に加え、カップリング曲を複数収録。
【初回盤 A】DVD には「CREAK」ミュージックビデオ・MV・メイキング・ソロムービーを収録。
【初回盤 B】DVD には、「Documentary of SixTONES Solo Project」と題し、今回のソロ楽曲制作の過程と想いを、
ドキュメンタリーとして映像化。制作打ち合わせやレコーディング、楽曲や音楽に対する想いを語ったインタビューなどを収録。
<タイアップ情報>
テレビ朝日系オシドラサタデー
「ノッキンオン・ロックドドア」主題歌
ONE OK ROCK ニューアルバム発売決定!!
今作はミックスエンジニアに、The UsedやPanic! at the Disco等アーティストのプロデュースも行っているJohn Feldmann、
そしてデンマークのTue Madsenを迎えての驚異的なアルバムとなっている。
昨年の夏に公開され話題となった映画「るろうに剣心」の主題歌である”The Beginning”をはじめ、
「SUZUKI SWIFT SPORT」CMソングとして現在オンエア中の”Deeper Deeper”や、ゲーム「DmC Devil May Cry」のイメージソング”Nothing Helps”、
大泉洋×麻生久美子W主演映画「グッモーエビアン」の主題歌で、公開初日のみの限定配信となった”the same as...”も収録される。
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約6年ぶりのベスト・アルバム。2002年のシングル「Wishing On The Same Star」から、60、70、80年代の
ヒット曲をリメイクした各ナンバー、NHKドラマ『乙女のパンチ』主題歌など、全17曲を収録。
-今こそ“共鳴”しようー
先の見えない世の中、たとえ困難な状況でも、共鳴することで乗り越えられる。仲間と共に“今”を生き抜く決意を、
疾走感溢れるロック+ジャズ+HIP HOPを融合した力強いサウンドに乗せた、新時代的・絆ソング。
前作超えの大ヒットを記録している2ndアルバム「CITY」をリリースしたばかりのSixTONESが、早くも6thシングルとして新曲をリリース決定!
読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ『半妖の夜叉姫』弐の章1月クールオープニングテーマとして既にOAされており、各所で話題となっている。
初回盤Bにも特典映像(収録内容未定)を収録。
SixTONES新時代の幕開けとなる待望の3作目!
2020年1月22日、YOSHIKI(X JAPAN)プロデュース 「Imitation Rain」で衝撃のCDデビューを飾り、
7月に2ndシングル「NAVIGATOR」を発売したSixTONESが、 早くも3rdシングルを発表!
表題曲「NEW ERA」は、これから“約束の場所”へと一緒に 駆け抜けようという強いメッセージと決意を歌った、
疾走感溢れるエモーショナルなミクスチャーラウドロック!イントロでは戦国時代と現代を行き来するかの如く、
和楽器・箏の音色が 響きあう、TV アニメ『半妖の夜叉姫』の世界観にも寄り添っている。
【初回盤】のDVDには、「NEW ERA」のMVに加えて、メイキングと、メンバー6人分のソロアングルを収録。
SixTONESが“新時代”の幕開けに狼煙を上げる!
1997年アニメスタート時から現在までの全OP&EDを一挙コンパイル!
1997年スタート時から現在までのアニポケ25年分、全OP&EDを一挙コンパイル!
世代を超えた全アニポケファンに向けた、マストバイの1枚に!
あいみょん、待望のセカンドフルアルバム「瞬間的シックスセンス」完成。
異例のロングセールスを記録中の前作「青春のエキサイトメント」からちょうど1年と5ヶ月、
あいみょんのセカンドフルアルバムが遂に完成。シングル「満月の夜なら」 「マリーゴールド」、初のドラマ主題歌「今夜このまま」他、
彼女の瞬間的な感情と純情、そして官能と感動が交錯するオルタナティヴな全12曲を収録。
水の中に浮かぶグラスが特徴的なアルバムのジャケット写真等すべてのアートワークは過去作に続きとんだ林蘭が手掛けている。
待望の復活第一弾シングルはフジテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」エンディングテーマ
昨年8月に、1年8ヶ月の休養期間から歌手活動を再開した氷川きよし。
待望の復活第一弾シングルは「ゲゲゲの鬼太郎」エンディングテーマ曲として「Party of Monsters」を発売!
2024年は1月に東京ガーデンシアターの振替公演と明治座3daysを無事に終了し、25周年記念ツアーは完遂。
今作は、4月6日(日)から始まるフジテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」(〜6月)のエンディングテーマとして、
氷川が青春時代よりあこがれていた、小室哲哉さん作詞作曲プロデュースによる楽曲となっています。
収録のDVDには、モンスターダンサーも参加、印象的な振り付けでファンの皆さんと一緒に盛りあがること
必至のミュージックビデオを収録。メイキング映像と合わせ、CD&DVDのパッケージとして発売します。
2013年リリース「sakanaction」以来、約6年ぶりとなるオリジナルアルバム。
「新宝島」「多分、風。」「陽炎」など6年間の代表曲に加え、最新音源を多数収録したCD2枚組仕様。
King & Prince 14枚目となるシングル「愛し生きること」が11月8日(水)に発売決定!
嘘か本当か分からないものに振り回されそうになる時、誰しもが身近な人に支えられている。
自分にとって大切な存在がいるからこそ、どんな現実も受け入れて進んでいくことができるというメッセージを込めたバラード曲。
当時のレコーディング現場の”原音”であるオリジナルマスターに限りなく忠実な、高音質によるサウンドが蘇り、
アーティストが思い描いた”理想のサウンド”を表現した”K2HDマスタリング”によるリマスタリング盤
<収録内容>
01. Hello My Love
02. My Foreplay Music
03. 素顔で踊らせて
04. 夜風のオン・ザ・ビーチ
05. 恋の女のストーリー
06. 我らパープー仲間
07. ラッパとおじさん (Dear M.Y’s Boogie)
08. Let’s Take a Chance
09. ステレオ太陽族
10. ムクが泣く
11. 朝方ムーンライト
12. Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)
13. 栞のテーマ
山下達郎・伊藤銀次・大滝詠一、奇跡の化学反応が生んだ[スーパーセッションアルバム]が、半世紀の時を経て蘇る!! 更に「幻の映像」も収録決定!!
大滝詠一が設立したレコードレーベル「ナイアガラ・レコード」から 50 年前に発表された伝説の企画アルバム『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』。山下達郎、伊藤銀次が参加し大滝詠一がプロデュースした名盤が 50 年の時を経て 2026 年に蘇ります。
発売 50 周年を記念した 50th Anniversary Edition は、完全生産限定盤ボックスと、12インチアナログレコード、通常盤CDの3形態でリリース。
ボックスセットと通常盤 CD には特典映像として、オリジナル盤発売当時に制作されたプロモーション用映像『Fussa 45 Studio Live 1976』が収録される。この映像は、大滝詠一、伊藤銀次に加えレコーディングに参加したミュージシャンによるスタジオライブ映像で、若き日の坂本龍一も参加している極めて貴重な[幻の映像作品]で、ファン待望のコンテンツとなっている。
その他収録曲などの詳細は後日発表される予定。
「エトワール」以来、6年ぶりとなる待望のオリジナルニューアルバムのリリースが決定。
薬師丸ひろ子の新たなスタンダードとなる全10曲を収録。(タイトル、収録詳細後日発表。)
今から約9年前、2016年10月5日にHi-STANDARDが事前告知なしで16年半ぶりとなるシングル『Another Starting Line』をリリースした衝撃からHi-STANDARDは、バンドが結成された90年代を彷彿とさせるような勢いで音楽シーンを席巻した。「AIR JAM 2016」「AIR JAM 2018」の開催、カバーEP『Vintage & New, Gift Shits』、約18年ぶりとなるアルバム『THE GIFT』のリリース、初のアリーナ公演を含む全国ツアーの開催、ドキュメンタリー映画の公開などなど、現在進行系でぶっちぎりでカッコいいパンクバンドの活躍は、多くの人々の胸を熱くした。
2023年2月14日、恒岡章(Dr.)が急逝した。彼を失ったことは日本の音楽シーンにとっても大きな損失であったが、何よりHi-STANDARDに残された2人を、言葉にし尽くせない深い悲しみが襲ったことは想像に難くない。バンドとしては、水面下で進行中のいくつものプロジェクトは、恒岡を失った後ほとんど全てが一旦仕切り直しになった。しかし、2人はバンドを止めなかった。訃報の2か月前にレコーディングをしていた「I’M A RAT」を4月にリリースし、6月には恒岡とともに出演するはずだった「SATANIC CARNIVAL ‘23」に出演。EKKUN、ナヲ、ZAXという3人のサポートドラマーを迎えたステージは、間違いなく“Hi-STANDARDのライブ”だった。そしてこの場で、横山も(「また必ず戻ってくるよ」)、難波も(「またハイスタをつくってくるからね、じっくりじっくり」)、Hi-STANDARDを続ける意志を明言。実際、その約束はすぐに果たされた。2024年に開催されたNOFXの「The Final Japan Tour」ではZAXをサポートとして迎え、4本のライブを敢行。Hi-STANDARDをフックアップし、彼らが世界的に飛躍するきっかけを与えた恩人でもある、西海岸の大御所のエンディングに花を添えたのだった。
それから1年半以上が経ち、2人は再び表舞台へ帰ってきた、ZAXという新たな仲間とともにーー。
「Screaming Newborn Baby」と名付けられた6曲入りのミニアルバムは、まとまった音源としては『THE GIFT』以来8年ぶり、ミニアルバムとしては1stミニアルバム『LAST OF SUNNY DAY』以来約31年3か月ぶりの作品となる。もちろん、新メンバーZAXが参加したレコーディング音源はこれが初めてとなる。
当然、この作品にたどり着くまでの道のりは平坦ではなかった。横山が自身のコラムで書いた<皆さんが慣れ親しんだトライアングルは終わってしまった>という言葉にもあるように、2人は言葉では言い表せない感情を胸に、必死でもがいていた。前には進みたい、簡単には進めない。絶望もあった、虚無もあった。しかし、バンドに残された2人は、今を生きている。であれば前に進むしかない。前に進みさえすれば、形や結果は後からついてくる。新たな作品を発表することで否定的な意見もあるかもしれないが、そんなことは関係ない。たとえそんな姿が世間にとってどう映ろうが、それすらハイスタの生き様として見せていく。壊しては創り、壊されては創り、壊れてしまっては創り、転がり続ける。それがロックンロールなんだーーそんな覚悟の末に辿り着いたのが本作なのである。
「Screaming Newborn Baby」はクリックなしでレコーディングされ、ハイスタ結成初期の生々しさを彷彿とさせる勢いが印象的。そこにはDescendentsのBill Stevensonがミックスを手掛けていることも少なからず影響を与えている。Daisuke Hongolianによるアートワークはパンク史に燦然と輝く名盤『MAKING THE ROAD』を想起させる。しかし、これは原点回帰とは異なる。むしろ、自分たちが歩んできた道のりを今改めて噛み締め、再び前を向いて前進する、そんな力強い意志を感じさせる。
収録楽曲に触れると、亡き盟友・恒岡について歌った曲もひとつではない。「OUR SONG」を筆頭に彼への想いも込められつつ、この歌詞に登場する“we”は、必ずしもすべてがHi-STANDARDのことだけを指しているわけではない。そこにはこの作品を聴いているリスナー一人ひとりのことも含まれている。楽曲後半に登場する、温かみのある8ビートに乗せたシンガロングパートはオーディエンスのために用意された特等席だ。2024年10月6日に解散したNOFXのFat Mikeについて歌った「Song About Fat Mike」も、Hi-STANDARDの「今」を綴っていることは容易に伝わってくる。
この作品からわかるのは、彼らはどんな浮世からも目を逸らさず、どんなにボロボロになろうとも、様々な想いを背負いながらロックンロールを鳴らしているということ。それがHi-STANDARDというバンドをより偉大に見せている。新ドラマーとともに重圧を感じさせないこの約18分の間に鳴っている音は、間違いなくHi-STANDARDのものだと断言できる。
Hi-STANDARDは、90年代以降のパンクシーンをキラキラと照らしてきた太陽だ。それは今後も変わらない。悲喜こもごもを重ねて、輝き方はこれまでとはまた違う新たな輝きを放つだろう。俺たちのHi-STANDARDは続いていくーーこんなふうに今、再び思える幸せを噛み締めたい。
「遊郭編」関連楽曲を収録したオリジナルサウンドトラック発売!!
梶浦由記・椎名豪による劇伴とオープニングテーマ「残響散歌」TVサイズ、エンディングテーマ「朝が来る」TVサイズをDISC2枚に収録。
©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable