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PHP の検索結果 標準 順 約 2000 件中 661 から 680 件目(100 頁中 34 頁目) RSS

  • 妖精のぼうし、おゆずりします。
    • あんびるやすこ
    • PHP研究所
    • ¥1210
    • 2011年09月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.63(9)
  • ドールハウスをつくるハルカおばさんのところへでかけたミユ。おばさんは今「小さなぼうし屋さん」をつくっているところです。ところがおばさんは、大きなウインドーに飾る特別なぼうしがつくれないと悩んでいました。いくつもつくっては、どれもこれも気に入らないと言うのです。そこでミユは、使わなくなった小さなぼうしをもらうことにしました。そして、ぼうしに飾りをつけて、以前出会った妖精パピーにゆずってあげようと考えました。▼夜、ぼうしをおばさんの庭のベンチに置いておくと、次の日には、ぼうしがすべてなくなっていました。そして、「明日、ウエディングベールにお祝いのししゅうをするので、ミユにも手伝ってほしい」というパピーからの手紙が置いてありました。▼ミユは、ねこのシルバーと一緒に妖精の世界へと向かいました。そして、パピーと再び出会うことができたのです。▼女の子に大人気の著者、あんびる先生がおくる心温まる幼年童話。
  • 大切なことに気づき、心ふるえる33の物語と90の名言
    • 西沢 泰生
    • PHP研究所
    • ¥748
    • 2019年10月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(3)
  • 京都・三年坂の焼き物屋さんで出会った若い女性店員から、毎年年賀状が届くので感心していました。三年後また同じお店に行ったのですが、その店員さんがかけてくれた一言に心から驚きましたーー。
    心がすっきりはれやかになる「人を大切にする人」の実話から、「接待の時に何を飲むべきか」「先に謝る習慣」などの達人の知恵まで。さらっと読めるけど、いつまでも心に残り、人生を変えることもある物語と、名言を集めました。
    ●ゴミ箱に捨てられた三谷幸喜の脚本 ●タバコを吸っている生徒に伝説の教師がやった事 ●プロ中のプロ、「靴磨きの源ちゃん」の秘密 ●伝説の『少年ジャンプ』 ●秀吉のマツタケ狩りーー「粋」という潤滑油 ●宮崎駿に「生きる意味」を突きつけた場所
  • PHP5技術者認定「上級」試験問題集
    • 鈴木憲治/堀邦彰
    • インプレスジャパン
    • ¥4730
    • 2013年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大充実の解説。試験対策だけでなく実務にも役立つ情報が満載。経験豊富なITプロが問題を厳選!チェックボックスを活用して試験直前に弱点克服!
  • TECHNICAL MASTER はじめてのPHPプロフェッショナル開発 PHP7対応
    • 伊藤 翔/金城 秀樹/高野 福晃/永井 勝一郎
    • 秀和システム
    • ¥3190
    • 2019年02月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • PHP開発者になるために知っておきたい
    必須知識がこの1冊でしっかり学べます。

    1 PHPの最新事情とPHP7の新文法が把握できる。
    2 CakePHPを利用した実践的な開発が体験できる。
    3 実際の開発現場で必要な知識がしっかりわかる。
    4 静的解析などチーム開発に役立つツールの解説。
    5 PSR・Docker・CI・テスト・コードレビューなど。

    ーー
    PHPは昨今のモダンと言われるプログラミング言語が持つ特徴や機能が多く取り込まれました。そして本当のプログラム言語としてPHP7は最前線で活躍しています。

    PHPの入門書は巷に溢れていますが、本書はいわゆる初心者向けの入門書ではありません。PHPが一通り書けるようになることも大切ですが、それだけでは実際の開発現場で活躍することはできません。本書ではPHPそのものに留まらず、設計やコードレビューの方法、継続的インテグレーションといった昨今の開発現場で必要になる実践的な知識を一通り紹介していきます。
    開発現場のPHPプログラマに知っておいてほしい内容が詰まっています。

    ー 導入編: 昨今のPHPとそれを取り巻くエコシステムとPHP7の新しい機能
    ー 入門編: CakePHPを利用したWebアプリケーション開発
    ー 実践編: チーム開発の現場 - ツール・コードレビュー・継続的インテグレーション・自動デプロイ
    ー 発展編: よりリアルな現場 - 障害・セキュリティ
  • 職場の発達障害
    • 岩波 明
    • PHP研究所
    • ¥1034
    • 2023年09月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.2(6)
  • 「外来を受診する成人期の発達障害には、うつ病など従来の精神疾患で通院する人とは、異なる点が多い。何よりもまず彼らは普通の人たちで、一般の社会人だということである。
    受診する大部分の人はフルタイムかそれに近い仕事をしていることが多い。休職したり職がない状態であったとしても、仕事への意欲は十分に持っているケースがほとんどである」(岩波氏)。
    近年、「ギフテッド」(平均をはるかに超える知的能力を持つ人)が称揚されるなかで、天才とADHD(注意欠如多動性障害)、ASD(自閉症スペクトラム障害)を結びつける傾向が強い。だが一方で上記のように、精神科を受診する発達障害の成人の多くは、働く社会人である。
    彼ら、彼女らは幼いころから積み重なった「周囲となじめない」負の記憶や、職場で浮いてしまうという悩み、問題行動による解雇などに苦しみ、自らの人生を何とかしたいと考えている。
    はたして、発達障害の特性にマッチした職場環境は得られるのか。薬物療法には効果があるのか。就労支援の制度や社会復帰のトレーニングをどう活用すればよいのか。
    「発達障害の人は働けない」という誤解を正し、本人・周囲にとって最適な就労への道を専門医が示す。
    第1章 止まらない仕事のミスと対人関係の問題
    第2章 ADHDをめぐる誤解ーー職場でどう接するか
    第3章 ASD(自閉症スペクトラム障害)をめぐって
    第4章 仕事とNeurodiversity
    第5章 ADHDは治せる
    第6章 ASDを治す
  • 風待心中
    • 山口 恵以子
    • PHP研究所
    • ¥814
    • 2019年03月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • ラスト20ページだけは読みたくなかったーー

    眉目秀麗、将来有望な蘭学医の卵・真吉。その心中事件に秘められた衝撃の真相とは……。
    親思いで優しく、蘭学所からの信頼も厚い彼は、長崎への留学を控えていた。そんな折、女を狙った凄惨な連続殺人が起こり、真吉が先生役を務める寺子屋の少女も犠牲になってしまう。彼は自ら犯人を捕まえようと立ち上がるが、その直後、真吉自身にも思わぬ容疑がかけられる。

    息も抜かせぬ展開、そして待ち受ける衝撃の結末。
    嫉妬と愛憎渦巻く、一気読み必至の長編時代小説。
  • ライフスタイル・アンソロジー 早起き、大好き。
    • 内田 彩仍/松浦 弥太郎/ウー・ウェン/高橋 みどり/引田 かおり/広瀬 裕子
    • PHP研究所
    • ¥1980
    • 2026年03月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ライフスタイル本の著者の朝は早い。朝の時間を効率的に気持ちよく過ごし、たくさんの仕事をこなす。この人たちの元気の秘訣は早起きが好きなことにあるのではないか? そんな彼女たち彼らの早起きにまつわるエッセイを素敵なカラー写真とともにお届けします。
    ●『ライフスタイル・アンソロジー 早起き、大好き。』は、内田彩仍、松浦弥太郎、ウー・ウェン、高橋みどり、引田かおり、広瀬裕子、石村由起子、石黒智子、山本ふみこ、一田憲子による、ライフスタイルで人気の豪華執筆陣による書下ろし
    ●早起きにまつわる素敵なアンソロジー・エッセイ集
    ●朝の気持ちのいい過ごし方を読んで味わってください
  • 日本史 敗者の条件
    • 呉座 勇一
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2025年01月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.41(17)
  • ■「はじめに」より一部抜粋
    江戸時代の大名で剣術の達人でもあった松浦静山が説いたように、「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」である。
    華麗な成功は必ずしも「勝利の方程式」に基づくものではなく、偶然や幸運に支えられていただけであることがままある。
    一方で、敗北や失敗には明確な原因がある。
    であるならば、むしろ歴史上に無数に存在する凡庸な失敗を反面教師とするほうが役に立つのではないだろうか。
    景気が悪く退屈な話だったとしても、敗者の失敗に関心を寄せ、同じ轍を踏まないよう心がけるほうが、成功者の派手で華麗なリーダー論に接して気分が良くなるよりも、よほど意義がある。
    本書では、あえて歴史上の敗者に注目し、彼らがなぜ敗れたか、失敗したのかを考察していく。

    ■目次
    【第一章】現場主義・プレーヤー型
    源義経:最強プレーヤーはなぜ「独立」に失敗したか
    西郷隆盛:情に流された英雄の末路
    山本五十六:大作戦を破綻させたコミュニケーションの欠如

    【第二章】サラリーマン社長型
    明智光秀:「三日天下」を招いた決断力不足
    石田三成:最大の敗因は組織づくりの軽視
    田沼意次:官僚の枠を超えられなかった改革者の限界

    【第三章】オーナー社長型
    後鳥羽上皇:自身の権威を過信した「名君」の誤算
    織田信長:部下の謀叛を招いた「ブラック企業」の長
  • おやつ
    • 西條 奈加/知野 みさき/中島 久枝/篠 綾子/嶋津 輝/細谷 正充
    • PHP研究所
    • ¥924
    • 2024年12月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.4(5)
  • シリーズ累計50万部突破!

    月見団子や鶉餅から、滋養のある菓子まで
    心和ませる甘いものをおひとつどうぞ。
    味わい深い名作アンソロジー

    「夢の酒」(中島久枝)
    おみちの父は腕のいい菓子職人だが、めったに菓子を作らない。家計のため、母とおみちで作ったさつまいもの菓子が人気を呼ぶも、父はなぜか怒り出す。落ち込むおみちは両親が抱える秘密を知り……。書き下ろし。

    「如月の恋桜」(知野みさき)
    光太郎・考次郎の兄弟が営む「二幸堂」と、大店「草笛屋」による“菓子比べ”が開かれることに。確執のある二店の勝負の行方は……。

    「養生なつめ」(篠 綾子)
    菓子職人を目指すなつめは、菓子舗「照月堂」で子守の女中として働いている。ある日、おかみさんが体調を崩してしまい、なつめは、おいしくて体にもいい菓子があれば、と考え……。

    「お供えもの」(嶋津 輝)
    菓子屋の長男・善吉は、出来の良い手代が後を継ぐことを知って、後先考えずに店を飛び出してしまう。ひょんなことから、瀬戸物屋「天野屋」の店番をすることになった善吉は、天野屋の父娘の悲しみを知り、己ができることをしようとする。書き下ろし。

    「大鶉」(西條奈加)
    武士から菓子屋へと転身した治兵衛は、実家の法事に出席したことで、幼き日の弟との思い出を回想する。今では高僧となった弟は、あるとき庭の高い木に登って降りてこなくなった。心配した治兵衛がとった策とは……。
  • [新版]アサーティブ  「嫌われない自己主張」の技術
    • 大串 亜由美
    • PHP研究所
    • ¥1045
    • 2022年11月17日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(4)
  • こんなこと言ったら嫌われそう……
    わがままと思われたくない……
    断ったら後で影響出そう…
    そんな悩みをすべて解決!
    すがすがしく「NO」と言える気持ちのいい会話術「アサーティブ」とは、「相手との関係を良好に保ちつつ、自分の意見をしっかり主張する」対話スキル。アメリカ発のコミュニケーションスキルだが、日本でも徐々にその重要性が認識されつつある。
    本書はその「アサーティブ」について数多くの研修を行い、「研修女王」の異名を持つ著者が、アサーティブの考え方とその具体的スキルを説くもの。「NOと言っても嫌われない方法」「苦手な相手に意見を伝える方法」「上司や部下に対して物おじせず言いたいことを言う方法」「わがままなクライアントに要望を伝える方法」など、そのテクニックは極めて詳細、かつ具体的。
    また、内向的な人(パッシブ)が意見をうまく伝える方法など、自分のタイプ別に有効な話し方も解説する。会話例も多数で、まさに「そのまま使える」一冊でもある。
    「そもそも会話が苦手」「いつも言いたいことが言えなくてモヤモヤする」という人は必読の一冊!

    本書の内容
    第1章 そもそも「アサーティブ」って、何?
    第2章 「言いたいことを言う」技術1[相手別]苦手解消のヒント
    第3章 「言いたいことを言う」技術2[シーン別]苦手解消のヒント
    第4章 自分の意見を「すがすがしく伝える」技術
    第5章 相手を知れば、もっと伝わる
    第6章 「GIVE & TAKE」から「GIVE & GIVEN」へ
  • 再建の神様
    • 江上 剛
    • PHP研究所
    • ¥1012
    • 2024年02月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(4)
  • 「事業再生」は「人間再生」だ!
    株式会社経営共創基盤(IGPI)グループ会長冨山和彦氏推薦!

    倒産の危機、地元の抵抗、そして、東日本大震災ーー。ビジネスパーソン必読の、会津の温泉旅館を舞台にした感動のノンフィクション・ノベル。
    「再建の神様」と言われた早川種三を尊敬し、世のため人のために働くことを志していた若手地方銀行員・春木種生は、ある事件をきっかけに、銀行員の仕事に疑問を抱く。逃げるように東北新幹線に乗り込んだ彼は、再建請負人を名乗る男・渋沢栄二と偶然出会い、共に会津へ向かうことに。春木はなりゆきで、倒産しかけた温泉宿を再建することになったのだが、問題続きで……。
    元銀行員の著者による、人と企業の再生を描いた、傑作ビジネス小説。
  • 風の陣[天命篇]
    • 高橋克彦
    • PHP研究所
    • ¥796
    • 2007年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.39(23)
  • 恵美押勝が討伐されてから一年近くが過ぎた天平神護元年(七六五)--。淳仁天皇を廃した孝謙上皇が帝位に返り咲き、再び内裏に訪れたかに見える平穏。その裏には、女帝を誑かし、陰で政治を操る怪僧・弓削道鏡の存在があった。▼異分子を巧妙な罠に嵌め、次々に排除していく道鏡。その毒牙が嶋足の最愛の婚約者・益女にも迫る! 道鏡の専横に危機感を募らせた嶋足と天鈴は、密かに「打倒道鏡」を誓い合うのだが……。▼彼らの目論見とは裏腹に、道鏡と女帝の蜜月関係は続き、その権勢は揺ぎないものになっていく。黄金眠る陸奥に食指を伸ばし、帝位さえ脅かし始める飽くなき道鏡の欲望、その阻止を図る嶋足、天鈴らの奇計妙策の数々……。▼朝廷への憧憬と疑心暗鬼の念に揺れる蝦夷たちは一枚岩となることができるのか? 暗雲漂う平城の都と陸奥を舞台に、蝦夷の存亡と誇りを懸けた新たなる戦いの火蓋が切って落とされた。▼シリーズ第三弾、待望の文庫化!
    ●炸風 ●氷風 ●凶風 ●狂い風 ●戻り風 ●都風 ●下風 ●風評 ●風と岩 ●黒風 ●風と雲 ●冷え風 ●瑞風 ●猛き風 ●追手風 ●風触 ●風舞い ●風立ち
  • 子どもが育つ魔法の言葉
    • ドロシー・ロー・ノルト/レイチャル・ハリス/石井千春
    • PHP研究所
    • ¥836
    • 2003年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.55(482)
  • 世界37カ国で愛読され、日本でも150万部を超えるベストセラーとなった子育てバイブルが待望の文庫化! 子育てでもっとも大切なことは何か、どんな親になればいいのかというヒントがこの本にあります。親は、子どもにとって、人生で最初に出会う、最も影響力のある「手本」なのです。子どもは、毎日の生活の中で、よいことも悪いことも、親から吸収していきます。▼本書は、よい子を育てるために親が知っておかなければならない知恵が、誰もが共感できるシンプルな言葉で綴られています。「けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる」「見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる」「認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる」「和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる」など、子育ての不安を解消する魔法の言葉がいっぱいです。▼自信を持って子どもに向き合えるようになるに違いありません。
    ●けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる ●とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる ●不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる ●「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる ●子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる ほか
  • まっしろしろくま
    • 柴田 ケイコ
    • PHP研究所
    • ¥1650
    • 2023年11月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(6)
  • 大人にも人気の「しろくま」シリーズ第9弾!
    ぼくは、おいしいものをたべるのがだ〜いすき。なかでも、しろいたべものがおきにいり。
    あるひぼくはおもったんだ。「だいすきなしろいたべもののなかにはいってみたら、どんなかんじかな?」そうぞうしただけでよだれがでちゃう。
    「とうふ」しろといったら、やっぱりとうふ。とうふりょうりって、たくさんあるよね。きみは どれをえらぶ? ぼくは、ぜったいひややっこ! やわらかくてひんや〜りつめたいな。
    ぎゅうにゅう」きゅうしょくで、いつもでてくるぎゅうにゅう。いろんなかたちのパックがあるけれど、ぼくはビンにはいっているぎゅうにゅうがおきにいり。ふちにつかまって、おちないようにしないとね。
    「ヨーグルト」ぼくのいえでは、まいあさヨーグルトをたべているよ。フルーツやコーンフレークをのせるとあじがかわってたのしいね。とろんとしてて、ああたまらない〜。
    読み聞かせにもぴったりのユーモア絵本!
  • 出張シェフはお見通し
    • 斎藤 千輪
    • PHP研究所
    • ¥880
    • 2024年05月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.8(5)
  • 作曲家ロッシーニにまつわるフルコース、母の快気祝いにぴったりなご馳走、婚活パーティーが盛り上がるメニュー……依頼人からの要望に完璧に応えつつ、そこで起こる様々なトラブルまで、料理と洞察力で解決してしまう出張シェフ・九条都子。行く先々で“いけず”を許さず問題に切り込んでいくが、強気な彼女もまた、切ない過去を持っていてーー。美味しいご飯と九条都子の京都弁が光る、ハートフルストーリー。
  • すべては導かれている
    • 田坂 広志
    • PHP研究所
    • ¥814
    • 2022年02月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.31(30)
  • いま、逆境の中にいるすべての人へ。

    人生に起こる、挫折や失敗・敗北、病気や喪失などの多くの苦難。
    しかし、もう立ち上がることができないと思われるような逆境においても、「すべてに意味がある」ことを心に定めると、力と叡智が湧き上がり、それまで想像もしなかった不思議なことがやってくるーー。

    本書は、科学の道を歩んできた著者が、自らの身に訪れた逆境の数々と、覚悟を定めたあとに起きた不思議な人生の転換を、「大いなる何か」に関する考察と共に語り尽くした1冊。

    ●なぜ、「以心伝心」が起こるのか
    ●なぜ、「未来が見える」ときがあるのか
    ●なぜ、「不思議な偶然」に導かれるのか
    ●なぜ、「運気」というものが存在するのか
    ●なぜ、人生で「逆境」が与えられるのか

    これまで明かさなかった数々のエピソードを織り込みながら、思いのすべてを綴った感動のメッセージ。

    「人生が変わった」「繰り返し読みたい本」との圧倒的な声。名著、待望の文庫化!
  • ショートケーキになにのせる?
    • おおの こうへい
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2022年02月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.6(11)
  • もしもショートケーキにのってるいちごが、全然ちがう「あかいもの」だったら……?
    ひとつだけ残ったショートケーキ。妹とはんぶんこにして食べたいけれど、いちごがぐちゃっとなっちゃうぞ……でも、まてよ? ケーキの上にいちごじゃない「あかいもの」をのせたら、もっとおいしくなるのかな?
    たとえば……ミニトマトのショートケーキ! う〜ん、想像してみたけど、ミニトマトはサラダで食べたほうがおいしいなぁ。じゃあ、うめぼしのショートケーキ! すっぱ〜い! せっかくのケーキがだいなしだ! 次は、とうがらしのショートケーキ! これじゃあ、あまいケーキのいみがないよ〜! よーし! もっと色んな「あかいもの」をのせてみよう! だるまのショートケーキ! けんだまのショートケーキ……!
    読み聞かせにもぴったり! 想像力を育てるユーモラスな妄想絵本。
  • 文蔵2024.3
    • 「文蔵」編集部
    • PHP研究所
    • ¥825
    • 2024年02月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【特集】時にミステリアスなのも魅力!? とにかくかわいい「猫小説」【連載小説】あさのあつこ「おいち不思議がたり」/寺地はるな「世界はきみが思うより」/村山早紀「桜風堂夢ものがたり2」/瀧羽麻子「さよなら校長先生」/宮本昌孝「松籟邸の隣人」ほか
  • レイテ沖海戦<新装版>
    • 半藤 一利
    • PHP研究所
    • ¥1320
    • 2023年07月19日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 忘れてはならない「歴史の記憶」がある。

    史上最大の海戦を活写した戦史ドキュメントの傑作に、海軍史研究家の戸高一成氏(大和ミュージアム館長)による解説を新たに付して、新装復刊!

    大和、武蔵、長門、愛宕、摩耶、山城、扶桑、最上、那智、足柄、瑞鶴、瑞鳳、五十鈴……最後の艦隊決戦へ向かう、若き海軍士官たちの魂の鼓動が聞こえてくる!

    本書のプロローグには、こう記されています。
    「レイテ沖海戦はここに幕をあける。栗田艦隊は西村艦隊をともない、リンガ泊地よりボルネオ島のブルネイ湾に進出した。小沢“おとり”艦隊も十月二十日に、栗田艦隊がブルネイ湾に集結したころ、日本本土から比島沖に向けて出撃した。日本海軍の最後の渾身の力がレイテ湾に向かって刻々と絞られていった。恐るべき物理的なエネルギーの集中である。それはまた、ひたすらに敵撃滅に凝結した意思と悲願、つまりは精神のエネルギーの集中というものでもあった」

    そしてエピローグで著者は、こう書いています。
    「この海戦は、大艦巨砲あるいは艦隊決戦思想にたいする壮大無比な告別の辞であるとともに、“日本帝国”の最終章をかざる雄大な葬送譜でもあった」

    さらにそのエピローグは、海軍兵学校第七十三期の、レイテ沖海戦参加者の方々による印象的な言葉を紹介して、締めくくられています。
    「見事に死ぬことが立派に生きることであった。見事に死にっぱぐれた男は、ただ漫然と生きるよりほかはない。立派に死んだやつの声にひとりで耳をかたむけながら……」
    「逃れることのできない死との対決ーそれが一人の人間にとっての戦争の本質なのだ。それ以外のなにものでもない。そのときの絶望感を、当時の、いや、いまの為政者も知っているのだろうか」

    「栄光ある潰滅」「栄光の死」という戦史に刻まれた悲劇を、日本人は後世にどう語り継ぐべきかーー「昭和史の語り部」と云われた著者が本書に込めた想いをぜひ受けとめてください!

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