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  • 殺人事件!トリック・犯人あて推理
    • 秋月達郎
    • 日本文芸社
    • ¥880
    • 1993年06月22日頃
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  • 21篇の掌篇推理小説のなかに盛り込まれた密室、時刻表、暗号、ダイイングメッセージ。数々のトリックを暴き迷宮入りを阻止せよ。
  • エンジェルス・イン・アメリカ(第1部)
    • トニ・クシュナー/吉田美枝
    • 文藝春秋
    • ¥2029
    • 1994年10月
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  • 1993年度ピュリツァー賞、トニー賞受賞作。エイズ時代の黙示録。「過去四十年間で最高の舞台」「アメリカ演劇の頂点」全米を震撼させた二十世紀最後の問題作。トニー・クシュナー・インタヴュー、キーワード解説付き。
  • 二丁目からウロコ
    • 大塚隆史
    • 翔泳社
    • ¥1708
    • 1995年11月05日頃
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  • ピンク・トライアングルの男たち
    • ハインツ・ヘーガー/伊藤明子
    • 現代書館
    • ¥2200
    • 1997年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(6)
  • 封印された歴史に迫る衝撃の書!同性愛ホロコーストの実態が、いま明らかに。
  • クイア・イン・アメリカ
    • ミケランジェロ・シニョリレ/川崎浩利
    • 現代書館
    • ¥2530
    • 1997年06月
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    • 0.0(0)
  • アメリカの政治・文化の中心にいる権力者の偽善を暴く迫真のノン・フィクション!それはクローゼットと呼ばれる薄暗がりの中の出来事。そこには、ペンタゴンの高官からハリウッドの大物プロデューサーまで、息をひそめて住んでいた。彼らは、何に怯えていたのか。同性愛者たちが、抑圧と中傷から身を隠す場合、そこがクローゼット。しかしクローゼツトには、権力とメディアの陰謀が渦巻いていた。
  • 拒絶された原爆展
    • マ-ティン・ハ-ウィット/渡会和子
    • みすず書房
    • ¥4180
    • 1997年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • スミソニアン「爆原展」はなぜ挫折したのか?全米に激烈な論争を巻き起こしたエノラ・ゲイ事件の顛末を、元館長自らが綴る第一級のドキュメント。ついに実現することがなかった幻の展示の全貌。
  • 戦争と正義
    • トム・エンゲルハ-ト/エドワ-ド・T.リネンソ-ル
    • 朝日新聞出版
    • ¥1760
    • 1998年08月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「良い戦争」観の揺らぐとき。第二次世界大戦終結50周年記念展をめぐり、アメリカで大論争が起きた。国民の体験と記憶が育てた「正義の戦争」と歴史家の描く「公平な戦争」。原爆投下のB29エノラ・ゲイ機は勝利の戦争の象徴なのか。核戦争の象徴なのか?J・ダワーら8人の論者が、論争の意味、戦争と歴史の見方を考える。
  • ラヴェンダ-・スクリ-ン
    • ボ-ゼ・ハドリ/奥田祐士
    • 白夜書房
    • ¥3097
    • 1993年09月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • テーマ別に40項目、300本の映画について解説した待望のガイドブック。
  • 原爆搭載機「射程内ニ在リ」
    • 久保安夫
    • 立風書房
    • ¥1494
    • 1990年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 昭和20年(1945年)8月6日、原爆を搭載して広島へ向う爆撃機“B29エノラ・ゲイ”を、呉海軍高角砲部隊は射程内に捉えていた。照準を定めた砲身は、B29を手中にしてゆっくり動く。しかし、なぜか“テ”(撃て)の命令は下らなかった。数分後、広島上空に閃光が走った。砲台はなぜ沈黙していたのか…。
  • はじめての大戦略
    • アスキー・メディアワークス
    • ¥5126
    • 1993年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 東京謎解き下町めぐり
    • 宮川総一郎/転
    • マイナビ出版
    • ¥711
    • 2018年06月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(2)
  • 「君に流星をプレゼントしよう」
    満天の星空から流れる一筋の光。
    不思議な青年との出会いが物語の始まりだった!

    浅草に住んでいた大鳥居祥子(おおとりいしょうこ)の実家は明治時代から続く「人力舎」という地元でも有名な車引きの店を営んでいた。
    父への反発心から京都の大学に進学して卒業するまで地元に戻ることはなかったが、家業の車夫を継ぐために久々に実家に帰ってきた祥子。
    しかし、彼女が目にしたのは、タクシー会社に業態転換した「人力舎」の変わり果てた姿だった。
    父が祖父や母の反対を押し切って無理矢理タクシー会社を始めてしまったのである。

    車夫という仕事を愛する祥子は父の行いがどうしても許せなかった。
    思わず家を飛び出した祥子が桜橋の袂で出会った大也(だいや)と名乗る青年は、祥子のためにマジックを見せてくれるという。
    彼は持っていたステッキで星の1つの周囲に小さな輪を描くとその星がそのまま流星となった。
    星は次々と流れていく。2つ3つ4つと…
    大道芸人だというこの青年に祥子は興味を抱くようになる。

    大也は大道芸をする傍ら浅草の古い民家を改造したシェアハウスの大家もやっていた。
    部屋に空きがあることを知った祥子はそこに住むことに決める。
    ところが、シェアハウスの住人は、フィンランド出身の銭湯の店番、世界的歌姫、小料理屋の店員、水上バスの乗員など職業も国籍もバラバラでクセのある人物ばかり。

    バラエティにとんだ住人たちが引き起こすミステリアスな事件に祥子は巻き込まれていく。
    観光の街「浅草」には実はとんでもない秘密が隠されていた。
    祥子は大也とともにその謎解きに挑戦する。
    第一章 始まりは浅草駅から
    第二章 花見の名所『桜橋』
    第三章 大也のシェアハウス
    第四章 寄合は神社の集会所で
    第五章 女神様を目指して草むしり
    第六章 三社祭
    第七章 両国国技館でロボット大会
    第八章 名探偵祥子 事件の謎に迫る
    第九章 リリーさん救出大作戦
    終章
    あとがき
  • 二丁目の叔父さん
    • 大谷 峯子
    • 三一書房
    • ¥1760
    • 2017年06月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 乙女な少年たちよ、愉しく生きよ!
    星を見て泣いていた乙女な少年時代から、新宿二丁目・老舗ゲイバーのママになるまで。
    壮絶でコミカルな、おしゃべりが満載!
    プロローグ これが、叔父のモモエママです

    1 あたしの人生 叔父が新宿二丁目で、ゲイバーを開くまで
     
     月を見て泣いてた、乙女な少年時代
     物心ついた時には、男をステキ♥と思うんだもの

     男に惚れる→追いかける→逃げられる、をくりかえす、十代後半
     あたしの人生って、男で変わっていくのよ

     ついに、二丁目と出会う!
     このままじゃ、嘘の人生になってくわ

     自分に正直に生きると決意。ゲイバーを開く
     すきな道で生きていくのが、人間でしょ?

     カミングアウト1
     いい機会だわ。すべてを見せましょう

     カミングアウト2
     カミングアウトするのは、まず、自分のためよ
     

    2 叔父のパートナー、トラちゃんの人生 カミングアウトは、しないほうがいいと思う

    男ができて、会社を辞めちゃったの
    お客のキツーイ言葉が、くやしくてくやしくて
    カミングアウトは、しないほうがいいと思う
    女言葉は、仕事の言葉よ
    恋は、目と目よ。一瞬で決める
    ママは、おかまの天才なの

    お店のように、二丁目鼎談

    3 気持ちが合えば、ノーマルな男とだって愛しあえる
       
    ふたたび叔父のこと。愛について
     あたしたちの愛は、「究極の愛」よ
    おかま、ゲイ、ホモ、同性愛…どの言葉もすきじゃない
     
    4 今度生まれてきても、ゲイでいいと思ってる プロとしての心がまえ。そして、「あたしの人生」とは?
    二丁目は初めて、の人のために
    大事なことは、会話、接待、笑わせる
    普通の人には味わえない人生を楽しんだ

    エピローグ 叔父の店のドアをしめて
  • レインボーフォーラム
    • 永易 至文
    • 緑風出版
    • ¥1980
    • 2006年10月20日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • あの人がゲイ・レズビアンを語ったら……
    読者は、それぞれの論者が同性愛コミュニティにリンクしていかに問題を語るか、その語りによって、同性愛者コミュニティがけっして日本社会と無縁で特殊な存在ではない事を??むしろ日本社会の課題をすぐれて先鋭的に体現する場所である事を理解されるでしょう。
    はじめに

    マイノリティから見た「人権」「語り」「家族」
    関曠野(評論家)
    そうだったのか、「人権」って──民主主義の再設計の方へ
    辛 淑玉(人材育成コンサルタント)
    「敵」のなかにこそ味方がいる──そうだったのか、「伝える」って
    山田昌弘(社会学者)
    転換期にある家族──そうだったのか、「家族」って

    エイジング(加齢)の冒険
    上野千鶴子(社会学者)
    フェミがエイジングと出会ったころ──おんなの運動三十年からの贈り物
    海老坂武(文筆家、フランス文学者)
    中年とシングルをめぐる十の断章──結婚をしなかった人間からの人生論
    石川由紀(単身者の生活権を検証する会)
    これで安心、シングル生活──「なんとなく不安」症候群を超えて

    エイズ、20年目の日本で
    森元美代治(IDEAジャパンコーディネーター)
    罹って恥ずかしい病気はない──ハンセン病からの伝言
    市川誠一(疫学者)
    「ゲイとHIV」にかかわるとは──ある疫学研究者の歩み

    同性愛者と政治
    福島みずほ(参議院議員、社会民主党党首)
    福島党首、おたずねします!──政治家は同性愛者とどう向きあうか
    尾辻かな子(大阪府議)
    サヨナラ、おまかせ民主主義──同性愛者は政治的マイノリティか?

    「私」から始まる共同性
    宮崎哲弥(評論家)
    論の対象としての共同体──ひとつのコミュニタリアン宣言
    小熊英二(歴史社会学者)
    広場としてのコミュニティへ──新しい運動の可能性を求めて

    付 オンラインマガジン「Sexual Science」インタビュー
    ゲイの『暮しの手帖』がほしかった──『にじ』が映しだす同性愛者コミュニティ
    『にじ』全もくじ
  • やらないか!
    • 伊藤 文学
    • 彩流社
    • ¥1980
    • 2010年11月08日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(3)
  • ゲイよ、差別に生きる者たちよ、己を信じ堂々と生きろ!

    書名を《やらないか!》としたのは、何かいやらしいコトバともとれるが、今の日本、不況続きで、日本中が元気をなくしている、とくに若者は将来への希望がもてず、行動する気力さえない若者たちに「行動せよ」という提言の意を込めたのである。そして約40年にわたってゲイ文化を世に喧伝してきた歴史的証言の書として本書を先達たちに捧ぐ!
  • Milk(上)
    • ランディ・シルツ/藤井留美
    • 祥伝社
    • ¥733
    • 2009年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(3)
  • 「権力は与えられるものではなく、自分で勝ち取るものだ」公職にゲイの候補者を出すことが、ゲイ・ムーブメントを前進させる最善の手段だ…。そう確信したハーヴェイ・ミルクは、市政委員に立候補することを決意する。

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