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性感染症 の検索結果 標準 順 約 1800 件中 681 から 700 件目(90 頁中 35 頁目) RSS

  • 敗血症ー感染症と臓器障害への対応
    • 松田直之
    • 中山書店
    • ¥13200
    • 2023年01月07日
    • 在庫あり
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  • 敗血症の原因となるさまざまな細菌やウイルスなどによる感染症の管理と,敗血症によって引き起こされる敗血症性ショックなどの臓器障害の管理について解説.抗菌薬のTDM,血液浄化法などの敗血症を管理するための工夫を取り上げ,「日本版敗血症診療ガイドライン」やCOVID-19についても盛り込んだ.敗血症をより深く理解して,どのような病態にも対応できる,これからの敗血症診療を見据える一冊.
  • 詳解薬理学
    • 香月博志/成田年
    • 広川書店
    • ¥7700
    • 2015年08月
    • 取り寄せ
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  • こども漢方
    • 草鹿砥 宗隆/佐藤 大輔
    • 源草社
    • ¥2750
    • 2015年06月15日頃
    • 在庫あり
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    • 4.5(2)
  • 漢方の視点から小児医療にアプローチ
    初めての本格的“小児漢方”専門図書!

    地元・横浜で保育園の嘱託医を務めるなど、地域医療に密着しながら漢方医療を推し進める著者(草鹿砥)だから書けた、具体的な症例と詳細な考察。
    西洋医学と漢方医学を対比した記述で、初学者から理解が可能。
    各章にきめ細かな服薬指導ガイドを収載。家族用「こどもマッサージ」手技解説付き。
    近年社会問題化している、こどもの“心の問題”にも深く斬り込んだ画期的な1冊。
    はじめに 1
    服薬指導時におけるアドバイス、注意点について 6
    おすすめ食材 6
    やさしいママのこどもマッサージ / 基本手技 8
    ローションの作り方 11
    第 1章 発熱・急性感染症 13
    発熱・急性感染症対応の現状 14
    漢方医学的アプローチ 〜外感病をどう捉えるか 16
    こどもマッサージ〈発熱〉 26
    服薬指導/使用処方 28
    第2章 便秘症 29
    小児便秘症対応の現状 30
    漢方医学的アプローチ 〜便秘解消のストーリーをどう描くか 31
    小児便秘症の症例 33 こどもマッサージ〈便秘〉 42
    服薬指導/使用処方 44
    第3章 下痢 45
    下痢症状対応の現状 46
    漢方医学的アプローチ 〜急性と慢性の心得 47
    下痢症状の症例 50
    こどもマッサージ〈下痢〉 58
    服薬指導/使用処方 60
    第4章 食欲不振 61 食欲不振対応の現状 62
    漢方医学的アプローチ 〜漢方らしい細やかな配慮 63
    食欲不振の症例 65 こどもマッサージ〈食欲不振〉 74 服薬指導/使用処方 76
    第5章 慢性・反復性炎症症状 77
    慢性・反復性炎症症状(中耳炎)対応の現状 78
    漢方医学的アプローチ 〜標治と本治を同時に考えていく 79
    慢性・反復性炎症症状の症例 81
    服薬指導/使用処方 92
    第6章 ・慢性的呼吸器症状 93
    咳・慢性呼吸器症状対応の現状 94
    漢方医学的アプローチ 〜本治を目指す柔軟な対応 95 咳・慢性呼吸器症状の症例 97
    こどもマッサージ〈咳〉 108
    服薬指導/使用処方 110
    第7章 皮膚症状 111
    皮膚症状対応の現状 112
    漢方医学的アプローチ 〜治療原則と留意点 112
    皮膚症状の症例 115
    服薬指導/使用処方 124
    第8章 夜泣き/ 夜驚症 125
    夜泣き / 夜驚症対応の現状 126
    漢方医学的アプローチ 〜頻用処方から読み解く 127
    夜泣き / 夜驚症の症例 129
    こどもマッサージ〈夜泣き〉 134
    服薬指導/使用処方 136
    第9章 冷え症状 137
    冷え症状対応の現状 138
    漢方医学的アプローチ 〜漢方的特質からの分類 138
    冷え症状の症例 141
    服薬指導/使用処方 152
    第10章 心の問題 153
    心の問題対応の現状 154
    漢方医学的アプローチ 〜患児側との信頼関係 157
    心の問題の症例 159
    服薬指導/使用処方 166
    こども薬膳レシピ 167
    参考文献 175
  • 疫病の時代
    • 酒井シヅ/村上陽一郎
    • 大修館書店
    • ¥2200
    • 1999年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • 古来、疫病は、社会を変え、歴史を変え、人々の世界観を変えてきた。いま、新たな感染症が懸念される時代に、人と病との長い歴史から、疫病の意味論を読む。
  • 最新主要文献とガイドラインでみる 脳神経内科学レビュー 2024-’25
    • 鈴木 則宏/永田 栄一郎/伊藤 義彰
    • 総合医学社
    • ¥19800
    • 2024年06月03日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • 脳神経内科分野のエキスパートが、直近2年間を中心に、国内外で発表された最新文献をレビュー。広く脳神経内科学関連の最近のトピックスを把握でき、専門医はもちろんのこと、専門医を目指す方にも最適な一冊。
  • Dr.岡の感染症ディスカバリーレクチャー サル痘特講
    • 岡秀昭
    • 中外医学社
    • ¥2640
    • 2022年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 見慣れない疾患と戦うための最強の武器は正しい情報!サル痘について基本的知識から、鑑別の注意点、今回の流行の特徴まで網羅。鑑別診断の鍵となる性感染症の診療原則についても解説。この1冊で必要な情報をすべて学べる超実用的マニュアル!
  • 極論で語る感染症内科
    • 岩田健太郎
    • 丸善出版
    • ¥3850
    • 2016年01月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 抗菌薬を選ぶときのコンセプト、現行のガイドラインを読むときにどうしても知っておいてもらいたいこと、感染症診療だけで決着をつけられないことなど、感染症にまつわる臨床的な問題を考える際、頭の片隅に置いておきたい、そんな内容を13のセクションに分けて掲載しています。
  • エビデンスに基づくQ&Aでわかる皮膚感染症治療
    • 宮地良樹/渡辺大輔/常深祐一郎
    • 中山書店
    • ¥8800
    • 2020年07月09日頃
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 皮膚科医にもエビデンスに基づく診療と,患者さんに根拠を持った説明が求められる時代となった。しかしエビデンスに乏しい領域では,ガイドラインが必ずしも策定されていない。そのような閉塞状況を打開すべく,本書は皮膚感染症に絞ってエビデンスに基づいた診断から治療方法までを完全網羅した。患者中心の臨床決断を支援し,より良好な医師ー患者関係を構築するための1冊。
    1章 細菌感染症

    総論

     1. 皮膚細菌感染症概論

     2. 抗菌薬の最近の動向

     3. 耐性菌:その機序と対策

     4. 消毒の功罪

    抗菌薬の使い方:単純性皮膚感染症

     1. 表在性皮膚感染症

     2. 深在性皮膚感染症

     3. 二次感染:外傷,熱傷,術創など

    コラム PVL産生株

    抗菌薬の使い方:複雑性皮膚感染症

     1. 褥瘡

     2. 壊死性筋膜炎

    全身性感染症

    番外編 化膿性汗腺炎



    2章 真菌感染症

    総論:疫学と分類,最近の動向

    抗真菌薬の使い方:表在性真菌症

     1. 足白癬

     2. 体部白癬,股部白癬

     3. 頭部白癬,Celsus禿瘡,白癬性毛瘡

     4. トンズランス感染症

     5. 爪白癬

     6. カンジダ症(間擦疹,趾間びらん,爪囲炎)

     7. 口腔カンジダ症

     8. マラセチア感染症

    抗真菌薬の使い方:深在性真菌症(スポロトリコーシス)



    3章 ウイルス感染症

    総論

     1. 皮膚ウイルス感染症概論

     2. 抗ウイルス薬最近の動向

     3. 抗ウイルス薬以外の治療動向

    抗ウイルス治療薬の使い方:ヘルペス

     1. 単純ヘルペスウイルス感染症

     2. 水痘

     3. 帯状疱疹

    抗ウイルス治療薬の使い方:疣贅

     1. 尋常性疣贅,扁平疣贅

     2. 尖圭コンジローマ

     3. 伝染性軟属腫

    抗ウイルス治療薬の使い方:急性発疹症

     1. 麻疹

     2. 風疹

     3. 突発性発疹

     4. 伝染性紅斑

     5. 手足口病

     6. 伝染性単核(球)症



    4章 抗酸菌感染症

    総論:最近の動向

    抗酸菌感染症治療薬の使い方

     1. 皮膚結核

     2. 非結核性抗酸菌症

     3. ハンセン病



    5章 性感染症

    最近の動向

    性感染症治療(梅毒など)



    6章 節足動物による皮膚感染症

    1. 疥癬

    2. シラミ症

    3. マダニ刺症とダニ媒介性感染症



    7章 輸入感染症

    皮膚関連の輸入感染症の種類

    皮膚幼虫移行症

    マダニ刺症

    デング熱

    ハンセン病

    皮膚型/粘膜皮膚型リーシュマニア症
  • 診療放射線技師読影ノート(骨軟部編)
    • 吉田和則/安藤英次
    • 医療科学社
    • ¥5500
    • 2014年10月01日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 平成22年4月の厚労省通知により,医療スタッフの協働・連帯によるチーム医療推進の一環として,「画像診断における読影の補助を行うこと」「放射線検査等に関する説明・相談を行うこと」が改めて診療放射線技師に求められることになった。
     本書はその趣旨を生かすために,読影能力向上のためのテキストとして編纂。整形外科領域に不可欠な骨・軟部画像を中心に,各モダリティにおける読影の基礎,臨床事例,読影問題の三部構成とした。
    1.読影の基礎
     1-1 骨折の発生機序
     1-2 X線画像の読影方法
     1-3 CT画像の読影方法
     1-4 MRI画像の読影方法
     1-5 核医学画像の読影方法
     1-6 DR・IVRの読影方法
     1-7 AO分類

    2.臨床事例(75症例)
    2-1 外傷
    2-2 スポーツ障害・外傷
    2-3 退行性疾患
    2-4 小児股関節
    2-5 感染症
    2-6 先天性・代謝性・壊死性疾患
    2-7 腫瘍・腫瘍類似疾患
    2-8 Don?t Touch Lesion

    3.読影問題
      (13問)
  • 結核診療ガイドライン2024
    • 日本結核・非結核性抗酸菌症学会
    • 南江堂
    • ¥3960
    • 2024年04月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 日本結核・非結核性抗酸菌症学会編集による,本邦初のエビデンスに基づく結核診療のガイドライン.総論では結核の診断・結核菌検査・結核患者の管理・治療・潜在性結核感染症について基礎から実践までまとめた.また臨床上問題となる「IGRA検査の解釈」,「薬剤耐性遺伝子検査の適応」,「高齢者結核の治療」,「免疫抑制宿主に対する治療」といった12のCQに推奨を明記し,対応の指針を示している.呼吸器科医、感染症医はもちろん,結核診療に関わる全医療スタッフ,行政担当者必携の一冊.

    【序文】
    『結核診療ガイドライン2024』 の発刊にあたってご挨拶申し上げます.
     ガイドライン作成作業は,2018年に大阪で開催された日本結核病学会の総会時より始まりました.COVID‑19のパンデミックもあり,6年の歳月を要しましたが,ようやく発刊にいたりました.
     このガイドラインは,『Minds診療ガイドライン作成マニュアル』に則り,科学的エビデンスに基づいたものを目指して作業が始まりました.日本結核・非結核性抗酸菌症学会の関連する委員会の長には,統括委員にご就任いただく体制で臨みました.それでもエビデンスが不十分なものもありました.これらは,Future Research Questionとして取り上げました.今後の学会活動を通した研究が行われ,新たなエビデンスが示されることを期待します.
     システマティックレビュー担当者を公募したところ,50名を超える方のご参加をいただきました.必ずしも,結核を専門とされている方ばかりではありません.しかし,論文を科学的に吟味することに意欲的な若い世代の医療人でした.是非,これを契機に結核に対する強い関心を寄せていただき,私たちの仲間になっていただけることを期待します.
     日本の結核罹患率は低下し,2022年の結核罹患率は10万対8.2となり,結核低まん延国となりました.ここに行きついたのも,先輩方の努力によるものであり,現役世代であるわれわれも同様に努力を重ね,次の世代へ継承する責務があります.『結核診療ガイドライン2024』は十分な成果物になると確信しています.
     『結核診療ガイドライン2024』の作成にあたっては,多くの方々の努力の支援によって完成しました.そのすべての方々への感謝の気持ちを述べさせていただきます.
     『結核診療ガイドライン2024』が,結核診療に従事する医療人と結核に罹患した患者さんの診療と治療に寄与することを祈念しています.

     2024年4月
     一般社団法人 日本結核・非結核性抗酸菌症学会 結核診療ガイドライン統括委員長
     猪狩英俊
  • 心エコーパーフェクトガイド
    • 筒井裕之
    • 中山書店
    • ¥14300
    • 2009年10月01日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心エコーで必要となる操作法、読影法、評価法などについて、コラムやメモなどを多用して解説したガイドブック。
  • 最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針
    • 加藤元博
    • 中山書店
    • ¥30250
    • 2024年04月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 他科に比べエビデンスが不足している場面に遭遇することが多い小児科診療で,ガイドラインによる科学的根拠と専門医の経験を融合させた実践的な診断・治療指針.医学・医療の進歩とともに細分化・複雑化する小児科専門30領域を正確かつ簡潔にまとめ,処方例・実践例を挙げて紹介.自施設で対応できることを見極め,他施設・他科と協働するための新しい知識とスキルを提供.
    1章 小児診療の基本姿勢と基本手技
    2章 新しい画像診断技術
    3章 小児保健・学校保健
    4章 重症心身障害児
    5章 小児栄養
    6章 先天異常・出生前診断
    7章 新生児医療
    8章 小児救急・小児集中治療
    9章 先天代謝異常・代謝疾患
    10章 内分泌疾患
    11章 アレルギー疾患
    12章 リウマチ性疾患
    13章 感染症
    14章 呼吸器疾患
    15章 消化器疾患
    16章 循環器疾患
    17章 腎・泌尿器疾患
    18章 神経・筋疾患
    19章 血液疾患
    20章 先天性免疫不全症
    21章 精神疾患・心身症
    22章 悪性腫瘍
    23章 皮膚疾患
    24章 眼科疾患
    25章 耳鼻咽喉科疾患
    26章 骨・関節疾患
    27章 リハビリテーション
    28章 川崎病
    29章 傷害予防(事故予防)
    Appendix 小児診療の特殊性(小児の体液特性と輸液療法/小児における薬物の使い方)
  • 整形外科の基本
    • 高橋正明
    • 羊土社
    • ¥4950
    • 2015年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • あめいろぐ 予防医学
    • 反田 篤志/青柳 有紀
    • 丸善出版
    • ¥3850
    • 2018年01月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本とアメリカの臨床を経験した若きエキスパートの猛者が「米国のここがスゴイ」「日本のここがいただけない」「米国のここはどうか…」「日本のここは際立っている」比較文化論的な視野から、あなたの臨床に役立つ本音ベースのノウハウを語ります。
  • グローバル感染症
    • 日経メディカル編集部
    • 日経BP
    • ¥2970
    • 2015年08月28日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ”何か、おかしい。ひょっとしたら”、最初に接した臨床医のその疑いが出発点に

    デング熱、MERS、鳥インフルエンザ…、人類を襲う輸入感染症や新興・再興感染症。
    いつなんどき遭遇するかもしれない可能性がある、70疾患に対峙するための最新プロファイル集。
    医療関係者はもちろん、感染症対策に立ち向かう全てのプロフェッショナルの一助に。

    ◆プロファイルの特長
    ・病原体、致死率、感染力、感染経路、症状など、感染症の病原体を探索するための「生きた疫学情報」
    ・ヒトとの遭遇、日本で確認された症例の臨床経過も示し、「サインを見落とさない診断ポイント」解説
    ・確定診断後の適切な治療、的確な予防のために必要な「予防策の基本と日進月歩の治療法」


    <主な内容>
    焦点◆韓国で拡大したMERSのその後/デング熱は2度目が恐ろしい/エボラ熱襲来への備えは万全か
    解説◆医療関係者のためのワクチンガイドライン/感染症法の類型で異なる行政措置の範囲
    疾患◆デング熱/チクングニア熱/ウエストナイル熱/ MERS(中東呼吸器症候群)/ SARS(重症急性呼吸器症候群)/SFTS(重症熱性血小板減少症候群)/ハンタウイルス肺症候群/麻疹/ラッサ熱/黄熱/狂犬病/鳥インフルエンザ(H5N1、H7N9)/多剤耐性アシネトバクター/多剤耐性緑膿菌感染症/炭疽/腸チフス/レジオネラ菌/つつが虫病/睡眠病/梅毒/ほか、全70疾患
  • ここから始める抗菌薬
    • 山口裕崇
    • メジカルビュー社
    • ¥3960
    • 2026年05月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「抗菌薬って、暗記することが多すぎる……⁉」
    膨大なスペクトラム表の丸暗記にNo! 大切なのは原理原則、そして戦略と流儀。2手3手先を見通して抗菌薬治療を組み立てれば、自ずと選ぶべき正解が見えてくる。
    本書では、研修医が高頻度で遭遇する「ベーシック7疾患」から、より高みを目指すための「アドバンス4疾患」を厳選。「診断」→「原因菌の想定」→「初期治療薬の選択」→「経過と治療効果の評価」まで、一連の思考プロセスを紐解きながら徹底解説。根拠を持って薬を選ぶための、暗記に頼らない実践的な思考法が身につきます。
    さらに、現場で誰もが迷う「どっちの薬を使えばいいの?」を14パターンのVS形式で徹底比較! より具体へ落とし込み、共通点と相違点を整理することで、「使い分けの妙」が驚くほどクリアになります。
    膨大な知識の海で迷子になるのは、もう終わり。さあ、ここから抗菌薬をはじめよう!
  • ここがポイント!高齢者救急
    • Iona Murdoch/Sarah Turpin/Bree Johnston/Alasdair MacLullich/Eve Losman/日経メディカル
    • 日経BP
    • ¥7040
    • 2017年05月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 複数の慢性疾患を抱えた高齢者が救急受診したら、何をチェックすれば見落としを防げるのか、本書が指針を示します。

    救急部を受診した高齢患者に対して、いかに適切な診療を行うか、勘所を簡潔にまとめました。若年者と違って、複数の基礎疾患を抱え、多数の薬剤を処方されている患者へ対処する要点と必要なスキルを指摘します。今救急受診した理由は何か、認知機能が衰えている患者の病歴をどうやって確認するか、診察で抑えるべきポイントはどこか、必要で最小限の検査をどうやって選択するか、検査結果の落とし穴はどこか、高齢者に多い疾患の具体的な治療をどうするか、ICUに移す判断は何を基準にするか、救命処置はどこまで行うか、退院は何を元に判定するか、退院後の引き継ぎや治療の継続を成功させる準備は何か、再入院や死亡を減らすポイントはどこか、などについて解説します。
    はじめに
    1 章 高齢者救急医学の序論
    2 章 高齢者救急医学での評価と管理の要点
    3 章 高齢者救急医学の特別なスキル
    4 章 脆弱な成人と高齢者虐待
    5 章 胸痛と心房細動
    6 章 呼吸困難
    7 章 感染症と敗血症
    8 章 転倒と不動
    9 章 失神
    10 章 めまい
    11 章 重大な外傷
    12 章 骨折と背部痛
    13 章 皮膚外傷
    14 章 頭部外傷
    15 章 腹部救急疾患
    16 章 糖尿病と環境の救急疾患
    17 章 急性腎障害と代謝性救急疾患
    18 章 せん妄
    19 章 脳卒中とTIA
  • Annual Review神経(2019)
    • 鈴木則宏
    • 中外医学社
    • ¥9680
    • 2019年03月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 各年の神経学分野の進歩をいち早く伝える伝統の人気書籍、「Annual Review神経」の最新刊!日々目まぐるしく発展する神経学の、“いま”と“これから”を示す羅針盤が今年も登場!「glymphatic system」「抗血栓療法中の高齢者頭部外傷」などの最新の知見や臨床で直面する問題を新進気鋭の執筆陣がレビュー。

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