身長は、158cmから伸びなかった・・・。
藤戸千雪の夢は「パリ・コレ」モデル。
モデルとして致命的な低身長ゆえに、周囲は「諦めろ」と言うが、千雪は折れない。
そんなとき、千雪はクラスの貧乏男子・都村育人の諦めきれない夢「ファッションデザイナー」を「無理でしょ」と切ってしまい・・・!?
急遽、ラストルックに抜擢された千雪。パリコレへの溢れる思いが殻を破り、思わぬ覚醒を果たした千雪のウォーキングが会場を魅了する。無事終幕するかと思ったその時、会場に現れたのは──? そして物語は、アプロ主催の合同展示会へ。ブランド独立を目指す育人は、売り上げトップを勝ち獲るため、並みいるライバルたちに挑む!!
・新しい気づきが得られる
・そっと背中を押してくれる
・自分と向き合える
・生き方の指針になる
・人生の分岐点で役に立つ
そんな、「いま」こそ必要なマンガのフレーズを300以上収録。
『逃げるは恥だが役に立つ』『NANA』『いつかティファニーで朝食を』
『ちはやふる』『凪のお暇』『サプリ』『働きマン』『東京タラレバ娘』『7SEEDS』『ピースオブケイク』など、今をトキめくマンガから懐かしのマンガまで、心に留めておきたい言葉を紹介しています。
さまざまな経験をし、困難を乗り越えてきた登場人物の言葉には力があります。そんな言葉はきっと、あなたの支えになってくれるはず。マンガが動きだすと同時に、あなたの人生も動き始めます。
目次
1章 人間関係
2章 恋愛
3章 仕事
4章 社会
5章 自分
6章 人生
【スペシャルインタビュー】
・大森靖子
・和久井香菜子
・近藤くみこ(ニッチェ)
・西炯子
花にはそれぞれ「花言葉」がつけられています。
花言葉は、ギリシャやローマの神話のエピソードがもとになっていることが多いですが、日本の昔話からつけられた花言葉もあるのです。
この巻では、勇気をもらえる花言葉を集めました。
花言葉は、花の色・香り・形・性質といった多様な花の特質にもとづき、特定の意味を持たせたものです。その歴史は古く、ギリシャ・ローマ神話やキリスト教に由来するものも。花言葉を知れば、花に対する愛情がいっそう深まります。本書は、著者が描いてきた四季の草花300点を花言葉のテーマ別に26に分類し、図鑑としました。見て、読んで、真似て描いても楽しい一冊。描き方のポイント解説も掲載。
最も努力した人こそ、最も才能のある人だ。一世紀半以上にわたって世界中で読み継がれる永久不変の成功の真理。
言葉遊びや隠喩・洒落・誤用など従来の言語学が「よけいなもの」として見過ごしてきた言葉の無意識的現象を分析して言語学の脱構築をはかる試み。
つぶやけば道が拓くー
光のエヴァンジェリスト・Krehaが贈る、現代の魔導書。
あなたが発する“言葉”が魔法に変わる。
★★★
この書は、あなたの「輝き」に繋がり、今そして未来への光を受け取るために記された「道拓きの魔導書」です。
使い方は簡単。「魔法の書よ、メッセージを伝えておくれ」と、優しく3 回ノックをしてから本を開いてください。するとあなたの想いが真実の道と繋がり、未来の扉を開くページへと導かれることでしょう。
何度も開いて読むうちに、メッセージの意味がわからなくなってしまう場合があります。そんな時は、心を落ち着かせて一度休憩を。また時間を改めてこの書に尋ねてみてください。
悩みや迷った時のヒントとなるビブリオマンシー(書物占い)としてもお勧めの一冊。初版限定の特装版です。
成功者になるための簡単な答えはありません。
なぜなら、誰ひとりとして同じやり方で成功を手にした人はいないから。
ただし、うまくいった人たちからの教えから、自分にふさわしい方法を見つけ出すことはできる。
成功するために、幸せになるためにーー。
本書でご紹介するのは、成功をつかみとるための「ヒント」です。 …はじめにより
◆各界トップランナーの仕事術・毎日の過ごし方
起業家、経営者、作家、芸能人、アスリート、
映画監督、漫画家、ミュージシャン、学者、医師…
3000人以上の取材から見えてきた「成功の本質」とはーー。
・誰かの役に立つことを、仕事という(名経営者)
・「苦しい」がないと「楽しい」もない(哲学者)
・「何も持ってない」は武器になる(映画監督)
・向き不向きなんてない(グローバル企業トップ)
・第一志望の会社に入るな(人事コンサルタント) …etc.
第1章 世の中と、どう向き合うか
第2章 毎日を、どう過ごすか
第3章 仕事を、どう捉えるか
第4章 幸運を、どうつかむか
第5章 不安なとき、苦しいときにどうするか
第6章 人と、どう付き合うか
第7章 人生を、どう見つめるか
第8章 幸福を、どう定義するか
ハーバード大学の教育学、幼児発達心理学教授がつくった乳幼児向けの言葉図鑑。
言葉を「記号として記憶する」のではなく、「自分の興味や体験を重ねる」ことで、理解や発達がより深まっていくことに着目し、日常のシーンの上に単語をのせている絵本式の図鑑です。親子での言葉のやり取りをしながら語彙力とコミュニケーション力をつけられます。また巻末には言葉を増やすために効果的な10のメソッドを紹介。具体的な声掛けの仕方も掲載しています。
★商品サイズ:タテ216×ヨコ195ミリ
正解のない世界でささやかな希望となる158の教え善も悪も乗り越えた、すべてのエッセンスがここにある。もっと高みを目指したいとき、ニーチェの言葉があなたの力になる。「どう生きるか」を考え抜き、本質を見極め、生きることを力強く肯定する、ニーチェの哲学。
「うちの子はこの本で、はじめてしゃべりました!」と大好評の『しかけでおしゃべり! あかちゃんことばえほん』第二弾。
対話が多くなり、さらに発語を促す言葉と仕掛け満載の一冊に。読み聞かせアドバイスも充実した絵本です。
「言葉っておもしろい」「文字を書いてみたい」と子どもがしぜんに思える環境作りやあそびのアイディアがいっぱい!「朝の会」「活動中」「帰りの会」で文字・言葉を身近に感じるアイディア。あそびながら、文字・言葉にたくさんふれられる年齢別のアイディア。簡単に作れて、子どもが喜ぶ、文字・言葉の手作り教材も紹介。
ニーチェもゲーテもヘッセも、みんな猫から学んだ。先行きが不透明で正解がない時代に、一歩を踏み出したい人に送る名言集。
■出版社 : 現代社 ( 在庫あり ) 定価 本体 : 1,456円 (税別) ■
F.ナイチンゲールの論文集である 『ナイチンゲール著作集・全3巻』(現代社)から取り出した珠玉の言葉を、 どの章をとっても ナイチンゲール の頭脳に形成された疾病観・健康観・看護観 などの構造が浮かび上がってくるよう 12章に配列構成。
看護職者だけでなく、病気と健康に関心を寄せるすべての人々に読まれることを念頭に置いて、本書は編集されている。
第1章・病気とは何か・健康とは何か
第2章・看護とは何か
第3章・病人の看護について
第4章・健康の増進と疾病の予防について
第5章・看護婦について
第6章・看護婦の訓練・教育について
第7章・医師と看護婦の役割について
第8章・病院について
第9章・地域看護について
第10章・看護管理・マトロン・シスターについて
第11章・自然の法則・神の法則について
第12章・ナイチンゲールの夢・看護婦の夢
名将の秀抜な語録と激動の半生
2005年ジェフ市原を優勝に導き、2006年より2007年11月に病に倒れるまでサッカー日本代表監督を務めたイビツァ・オシム氏。数々の名言の背景にあるものとは? 文庫化に際し大幅加筆。(解説/岡崎満義)
連絡帳や指導計画を「書く」技術と子供や保護者に「話す」技術の両方を掲載!
「連絡帳」・「指導計画」・「おたより」の書き方、「子ども」・「保護者」への言葉かけ
をすべて解説したはじめての本!
忙しい保育の現場では、惜しい表現で保護者の信頼を失うことも。
本書では、相手がどんなところで「モヤモヤ」するのか、解説し、
「なぜかうまく伝わらない」原因を究明します。
現場の声をもとにした多くの実例(文例、言葉かけ例)やNG例掲載!
新人・若手保育者のステップアップや教育にも有効。
丁寧な解説で、ずっと手元に置いておきたくなる一冊です。
・はじめに&保育現場でのコミュニケーションの基本
【文章の書き方】
・文章を書くための基本
・連絡帳
・おたより
・指導計画
【言葉かけ】
・「話し方」「聞き方」の基本
・子供への言葉かけのポイント
・子供への言葉かけ例
・保護者への言葉かけの例
保護者からの相談への答え方
保護者からの困った要望や質問への答え方
日本語は乱れている。病気に喩えれば、日本語は重篤かもしれない。名の混乱は、パラダイムの混乱。
孔子にならい、呉智英も言う。「必ずや名を正さんか」と。「言葉と思想」「言葉と文化」について知の面白さを開示する。
目からウロコが落ちる知的エッセイの名著全4冊を【増補新版】同時刊行!
各紙で絶賛された呉智英「正しい日本語」シリーズ、待望の令和最新版がベスト新書で堂々発売!
"【まえがき】言葉のトンデモ論
/
祭りの遠い記憶/つられて濁った貼り紙/その言葉をどうして片仮名で書くの/空海や法然に姓はない/下が濁れば上が清む/
戒名もちょっとブルース/「はやし」と「もり」で木の数はちがうか/「餃子」はなぜ「ギョーザ」なのか/母の印としての乳房/漢語だから誤読/
翻訳語の漢字には要注意/ロシヤとインドは遠い親戚?/かかしはなぜ山田の中に立っているのか/「貝」も「買」も「ばい」と「かい」/
「お」がついてお上品?/「おとうさん」は仲間はずれ/森と水車小屋/ガマとコウモリ/すし屋の数詞/黒幕様、容疑者様/
豆腐で考えるこんにゃく問答/後世当てはめた象形文字/省略語の由来/猿でええよ/神の言葉/存在と無/「ローマびと」か「ローマじん」か/
言わなくてもわかる/支那に待つ民、何億人?/六から十まで/読めない文字/一群の国字/無理読みジョーのハナシ/BとP/
鮒とにぎり/「ない」のに肯定文/生々しい言葉、よそよそしい言葉/棒読みの言語、日本語/おトラさんやおツルさん/考える前に引け/
元の形は何?/意訳でも直訳でも悪訳/秋の美、牝の美/甲・2・丙・T/「食う」と「食べる」/恋愛で満腹?/デベソの秘密/
言葉の歴史の偽造/文字読みやら無理読みやら/名前の不思議、不思議な名前