“つぶやき方”がわからない!「フォロワー」を増やしたい!自分の「ツイート」を広げたい!あらゆる人のためにハマコー先生が書きました。わずか3ヵ月で15万人を集めた「ハマコーツイッター」の魅力とは。
感動し、勇気をもらい、そして涙した。東日本大震災を通してツイッター上に広がったつぶやきを編んだもの。
ツイッターまんが家=江口寿史、きはらようすけ、星崎真紀、本田恵子、見ル野栄司、吉田戦車、ヤスコーン、ロビン西+とりのなん子の座談会も収録!つぶやき方から便利な機能、ツイッターにまつわるちょっといい話まで、ツイッターの楽しみ方がこの1冊でまるわかり。
どう作ればいいの?何を発信すればいいの?お金も時間もない!プロが教える小さな会社・お店の悩み解決ノウハウが満載。
知識ゼロ、予算なしでも大丈夫!“自分でできる”効果的な集客・販促の全知識を徹底詳解!
ウケる!つながる!ファンがつく!月間6万PVのブログを運営するコピーライターが教える秘訣。
アメーバブログ(アメブロ)のカスタマイズ方法を、レベルごと、各パーツごとに分けて解説する。
フェイスブック、ツイッター、ミクシィ……。台頭するソーシャルメディアは企業のマーケティング戦略にとってもはや無視できないものとなっている。そこで必要なのは、最新技術をいち早く導入することでも、派手な仕掛けで話題をよぶことでもない。ただひたすら「愚直に」「正直に」顧客と向き合うことである。つまりは、マス広告普及以前の「商売の王道」へと回帰することである。無印良品、ANA、東急ハンズなどへの取材を通じて見えてきた真実を、体制づくりや社内折衝、効果検証などの泥臭いノウハウをまじえながら詳説する。
原宿、メイド、お弁当、カワイイ、萌え、コミケ、初音ミクetc…日本ポップカルチャーの伝道師として世界20カ国、のべ72都市で活動してきた著者が、世界の若者のココロを圧倒的につかんだ50のキーワードを厳選。
ソーシャルメディアで炎上?なんて自分には関係ない。会社勤めをする、そんなあなたにこそ読んでいただきたい。同僚と飲みに行くのは会社近くを避ける。そんな慎重な人もツイッターなどソーシャルメディアへの投稿でついうっかり。そして炎上。翌日、会社に謝罪する。そもそも投稿などしないから関係ない。そう思っても誰かがあなたの役職に“なりすまし”孫正義氏を罵倒。そして炎上。翌日、会社が謝罪する。いずれも実話でありそれらを具体的社名で綴ったのがこの事件簿。12年前から炎上現場を追い続けた専門記者による炎上回避のための指南書でもある。
個人が自力でネットデビューし活躍できるときがきた。人と人の“絆”を紡ぐソーシャルメディア。Facebookページのファン数ランキングで国内4位(2011年2月)の著者が秘訣を全部公開します。Facebook・Twitter・Ustream等の使い方に止まらず、共感を呼ぶブログの書き方、ファンとの対話、日頃の情報活動など、個人でできるブランディング活動のヒントがいっぱい。
「つぶやき」「いいね」をサイトに組み込む実践的Web API活用術。いま流行のソーシャルサービスが勢ぞろい。